2020年05月19日

夏休み最後の1週間①


夏休みも残り1週間になったところで川上さんからラインで連絡がありました。

「高1の夏休みも終わっちゃうねぇ、泊まりで遊ばない?」
という”微乳ドMの学級委員長である川上さん”からのお誘いです。

僕は迷いなく
「ぜひ、遊びましょう」
と嬉々とした返事をラインで返信しました。

「じゃあ、”いろいろ”遊びたいから”用意”よろしくね」
と、川上さん

「”いろいろ”と”用意”ですね」と僕。

「そう、”いろいろ”よ、楽しませてね」
と川上さん。

「川上さんを”いろいろ”と楽しませるんですね」
と僕。

「そう、”いろいろ”たくさん楽しむの!」
と川上さん。

僕は少しとぼけて
「どうやって川上さんを楽しませしょうか?」

「や~ね、わかってるでしょ?」
と川上さん。

僕は川上さんから言わせたくなり
「言ってもらわないと分からないよ」
と返信。

「も~、わたしに言わせたいの?」
と川上さん。

このあたりから川上さんは少し”Mモード”になってくる。

「このラインはメンバー全員に見せるから、川上さんの”希望(エッチな)”がすごく大切です」
と僕。

「そんなにわたしをいじめたいの?」
と川上さん。

「川上さんの”楽しい(エッチな)”要望を言ってください」
と僕。

「たくさん楽しませてください」
と川上さん。

「川上さんのしてもらいたいことをいってください」
と少し”サド気味”の僕。

「そんな・・・はずかしいこと・・・・言えないよ」
と川上さん”Mモード”があがってくる。

「言ってくれないと、川上さんを楽しませる”用意”ができないよ、この”用意”の意味はわかるよね?」
とさらに川上さんをいじめあおる僕。

「泊まりでわたしに・・・・たくさん・・・エッチなことして・・・楽しませてください」
と、とうとうホンネを言った川上さん。

「エッチなことの内容を言ってください」
とさらに川上さんをいじめあおる僕。

川上さんは”完全Mモード”で
「拘束して、オッパイとおシリとオマンコをイジメてはずかしくしてください」
と告白した。

「よく言えました、川上さんのオッパイもおシリもオマンコもたくさんいじめて
たのしませてあげます、期待してください」
と僕。

「うん、メチャクチャにされてもいいから楽しませてください」
と”完全Mモード”の川上さん。

「じゃあ、新しく用意するものを決めたいので加藤のうちに来てください」
と僕。

「エッ、新しくなにか用意するの?♡」
と少し期待気味の川上さん。

「だって”前回”と同じじゃ、つまんなくないですか?」
と僕。

「うん、わかった加藤くんのうちね、いまからいっていいの?♡」
となんか”ノリ気”の川上さん。

もしかしたらなにかを期待してるのかな?
と勘ぐりながらラインに返信する僕。

「スグ来てもらってもいいよ、加藤と他の3人にも伝えとくから」
と僕。

僕は川上さんとのやりとりを加藤、今井、田口、石井に一斉にラインした。

スグにみんなから返信がある。

「マジか?」と加藤。

「やりぃ」と今井。

「ホントか?」と田口。

「お前サドだな」と石井。

と返信が僕のラインに入ってくる。

僕はラインに、
(川上さんは加藤のうちでなにかを期待してるようだ)
と流す。

「お~、いまからか?」

「なにをするんだ」

「縛るのか?」

「露出か?」

など、期待いっぱいの返信が入る。

「軽~く、川上さんを満足させてあげよう」
と僕。

「お~、期待値最大だ~」
とみんな期待してるようだ。
そりゃラインのやりとりを見れば期待もするだろうな。

「ピンポーン」

「はいはい、川上さんいらっしゃい」
と加藤。

「こんにちわ、加藤くん♡」
と少し赤い顔した川上さん。

「時田からウチに集まるのは聞いてるよ、もうすぐみんな来るから入ってて」
と加藤。

「うん、そうする」
と川上さん。

加藤の部屋を見回し
「広くて開放感のある部屋だね」
と川上さん。

「そうかな?みんなこんなもんじゃないの?」
と加藤。

「普通こんなに広い部屋はもらえないよ」
と川上さん。

「ピンポーン」

「おっ、みんな来たかな?」
と加藤が川上さんを部屋に残し玄関に降りてきた。

「お~来たか?」
と加藤。

「お~、川上さんは来てる?」
と僕達。

「さっき来て、部屋で待ってる」
と加藤。

「んじゃ、川上さんに会いに行くべ」
と僕達。

2階に上がり加藤の部屋に入ると、ヘソ出しタンクトップとおシリの部分をかなりカットした際どいショートパンツの川上さんと僕達の目が合う。

(うわ〜、川上さん、すげぇエロい格好してる、完全に俺たちを誘ってるな、こりゃ)

「おおっ、川上さん、相変わらず可愛いね、でもその格好は真面目な学級委員長じゃなくてコギャルに見えるよ、もしかして今日これからのことかなり期待してるのかな?」
と僕達。

(ヤダッ・・・・期待して来たのバレちゃったかな?・・・・)

「・・・ウフフフフフ・・・・」

カワイイと言われて少し照れながら笑顔の川上さん
「来ちゃったよ、なんか新しいの用意するって言うから♡」
と少し顔の赤い川上さん。

「ん~、そだね、じゃあ早速見てみようか?」
と俺達。

「加藤、パソコンで例のサイト見せてくれ」
と僕。

「おう、例のサイトだな」
と加藤。

「なに、例のサイトって」
と川上さん。

「ま~見てよコレ」
と加藤。

「あっ、・・・・」
と口に手を当てて画面を見入る川上さん。

「・ ・ ・ スゴイ・・・・」
と赤い顔の川上さん。

画面は海外のアダルトグッズのサイトでSM系のグッズがズラリと並んでる。

川上さんは口に手を当てながら前のめりで画面を食い入るように見ている。

川上さんが俺達を見て
「コ、コレ・・・どうする・・・の?・・・」
と真っ赤な顔の川上さんが言う。

「もちろん、買うんだよ」
と加藤。

「か、買うの?・・・・ホントに?・・・」
と真っ赤な顔の川上さん。

「だって新しいの用意するって言ったじゃん」
と僕。

「で、でも・・・けっこう高いよ・・・コレなんて・・・」
と画面を指さしながら俺達を見る川上さん。

「川上さん、ソレがしたいの?」
と加藤。

「エッ・・・・イヤ・・・そんなこと・・・・ない・・・よ・・・アハハッ・・・」
と真っ赤な顔の川上さん。

川上さんが指さしたのは革製の赤いボディハーネスの拘束具だった。
画面のソレは金髪のキレイなおねえさんが亀甲拘束具で吊られていた写真。

「エッ、イヤ・・・別にそういうわけじゃないけど・・・」
としどろもどろの川上さん。

加藤がその拘束具の関連ページを次々に開いていく。
その都度、川上さんが赤い顔して僕たちをチラチラと見ながら

「エッ ・・アッ・・・エッ ・・・スゴッ ・・・アッ・・・スゴッ・・・・・ 」
とカワイイ声を上げる。

パソコンの画面をひととうり見終ると川上さんが

「ハァ~・・・・スゴかった・・・ネ・・・・」
と赤い顔して少し興奮しながらポツリと言う。

「キミたち、いつもこういうのみてるの?」
と川上さん。

「ま~ね、川上さんのためにね」
と僕達。

川上さんの顔がさらに赤くなる。

「でもたくさん買ったら結構な金額になるよ、いろいろ組合わせるんでしょ?アレって」

「あーして・・こーして・・・つないで動けないようにして・・・・」

「・・・恥ずかしい格好にして・・・」

川上さんはすでに自分が写真のおねえさんみたいされているのを想像しているようだ。

「川上さん、ためしてみたいんじゃない?」
と加藤。

「エッ、でもあんなにいっぱい買うのは悪いから・・・」
と遠慮する川上さん。

「大丈夫だよ川上さん加藤はネットで稼いでるから」
と僕。

「なっ、加藤」
と僕。

「そうだよ川上さん、お金の心配なんでしなくていいんだよ、俺達は川上さんの恥ずかしい格好を見るのが好きなんだから」
と加藤。

「それにさ、実はもう買ってあるし」
と加藤は箱を抱えている。

「エッ・・買ってあるの?・・・ウソッ・・・」
と川上さん。

「ホラッ、さっきの全部買ったんだよ」
と加藤は箱の中の拘束具を川上さんの前に並べ始めた。

川上さんの顔がまたまた赤くなっていく。

「コレに・・・拘束されるの・・・私が・・・」
と川上さんが拘束具を手にとって広げる。

「どおっ、川上さん着けてみない?今から」
と僕。

加藤の部屋は梁がめぐらされていて屋根が丸見えで天井板がないのだ。
しかもロフト付きで15帖の広さがあるので僕達5人と川上さんがいても
全然狭さを感じない。

僕の”着けてみない?”に、川上さんは赤い顔して迷っているようだが
僕には川上さんは必ず着けるという確信があった。

「どうしよっかな?・・・恥ずかしいな・・・」
と迷いながら僕をチラッと見て、もうひと押しの声を待っているような川上さん。

すかさず
「服の上からでもいいんじゃない?」
と僕。

僕と川上さんの家は隣同士で小さい頃から川上さんとよく遊んでいた。
つまり幼なじみというやつで川上さんの癖を知っていた。

川上さんがは迷うと耳が赤くなる、それも前向きに迷っているときに
そのクセがでるんだ。

このときも耳が赤くなっていた。

だから”服の上からでもいいんじゃない?”のひとことで川上さんは迷いをなくしたはずだ。

「服の上から・・・か・・・・それならいいかな?・・・そんなに恥ずかしくないし・・」
と川上さん。

僕は、
(いや、このボディハーネスの拘束具を着けること自体が十分恥ずかしいと思うけど、しかも今日のエロい格好じゃ)
というツッコミは入れないことにした。

「じゃあ、決まりだね」
と加藤。

「川上さん、立ってみて」
と加藤。

「うん、わかった」
と川上さんは立ち上がる、拘束されることに期待しているのがわかる。

すかさず加藤が川上さんの細い首に赤い首輪を嵌めた。
そして首輪についている鉄の輪に鎖をつなげ赤いボディハーネスの拘束具を
スレンダーだが陸上部で鍛えられている川上さんの体に着けて行く。

僕たちは川上さんが着ている黒のタンクトップに映える赤いボディハーネスの拘束具を
マジマジと見ていた。

「川上さん、手はどうする後ろにする、それとも吊られたい?」
と加藤が聞く。

「手?・・・どうしようかな~?・・・・」
と川上さん

「加藤くん・・・吊れるの?・・・」
と意外なこと聞く川上さん。

「できるよ、梁にロープをひっかけれるだけだから、
あと、手首にも拘束具を着けるけどね」
と加藤。

「じゃあ・・・吊られてみたいな・・・」
と”Mモード”があがってきている川上さん。

「うん、いいよ、この梁の下まで来てくれる?」
と加藤。

「うん」
と吊られてイヤラシイことをされることを期待している川上さん

加藤が川上さんの手首に拘束具を着け梁にロープを引っ掛けて
川上さんの腕が持ち上がっていく。

「川上さん、手首痛くない?」
と加藤。

「うん、大丈夫みたい」
と川上さん。

川上さんの両手が上がりきり”吊り”があっという間に完成した。

川上さんは梁の下で両腕を伸ばしタンクトップの上からとはいえ赤い拘束具を着けられた
画はかなり扇情的で相当エロい。

特に川上さんの腕が上に伸びていることで黒のタンクトップはオッパイの真下までまくれあがり
陸上部で鍛えられた腹筋とクビレたウエストが丸見えになり、しかもおしりの部分が切り詰められた白のショートパンツはビキニのように見える。

もしかして下着をつけていないんじゃないかと思えるくらいだ。
いや、いくら川上さんがエッチでも下着をつけていないなんて考えにくいけど。

川上さんは吊られている姿を俺たち5人に見られて少し興奮しているように見える。

さあ、これからどうしようか?と僕が考えていると、
「川上さん、これからどうしようか?」
と加藤が川上さんに聞いている。

川上さんはもっと恥ずかしい格好にさせられて気持ちよくなりたいに決まっている、
なのに加藤はワザと聞いているんだ、僕はこころの中で(いいぞ、加藤もっと責めろ)と応援した。

こういうときの加藤は”S”丸出しでどんどん責めがエスカレートしていく。
多分、コイツは天性の”S”で”M”の女の子がどうしてもらいたいかを知っているみたいに
少しずつ楽しみながら責めていく。

「エッ・・どうしよう・・・流れでここまできちゃったけどもう少しなんかしてほしいような気がする」
と”M”のスイッチが入ったような川上さん。

「なんかしてほしいというのは恥ずかしい格好にしてほしいということでいいよね」
と加藤。

「・・・ウン・・・恥ずかしい格好にしてほしい・・・撮影もして・・・ほしい・・・」
と完全に”Mのスイッチ”が入った川上さん。

僕たち5人は心のなかでガッツポーズをした。

よくみると川上さんは目は蕩けて呼吸が少し荒くなっているように見える。

時間はまだ3時だ、たぶん今日の川上さんはバイトも入れず夜もそこそこ遅くまで大丈夫そうだ。
でも念の為聞いてみることにした。

「川上さん、今日バイトはいいの?」
と僕。

「今日から1週間バイトは入れてないの、親も海外旅行で1週間帰ってこないから遅くなっても大丈夫」
と川上さん。

僕たち5人はお揃いで同時にバンザイした、しかも結構な大声で。

「ウチも今日から俺以外いないんだ、海外旅行に1週間行ったから」
と加藤。

何という偶然、神様のお導きか。

「川上さん、加藤の家に泊まってもいいってことだよね、でもってイヤラシイことを僕たちにタップリとしてほしいってことでいいかな?」

(・・・そんな・・・たっぷりと・・・なんて・・・・恥ずかしくて・・・言えないよぉ・・・)

「・・・たくさん・・・・して・・・・」

顔を真赤にしながらか細い声で言う川上さん。

「えっ、川上さん、聞こえないよ」
といじめる僕。

「・・・・イヤラシイこと・・・・して・・・・」
とさらにか細い声で言う川上さん。

「川上さんの口から言ってくれないとどこをどういうふうにイヤラシイことをするか分かんないかな」
といじめあおる僕。

「・・・こ、拘束して・・・オ、オマンコとおシリに・・・・イヤラシイこと・・・・たくさん・・・・して・・・・ほしいの・・・・オッパイも・・・・」
と僕の言葉責めに完全屈服した川上さん。

僕たちは満面の笑顔で応える。

「川上さん、イヤラシイことをタップリとしてあげる、期待していいよ」

川上さんは恥ずかしがりながらも笑顔で返事をする。

「・・・・・うん・・・・たくさん・・・・イジメて・・・・」

これから1週間、高校で3本の指に入るほどのカワイイ女の子にエロいことを自由にできる、しかもその子は僕たちのクラスメイトで学級委員長なのだ。

僕たちがそんなことを想いながら梁に吊られた川上さんをガン見しているとそれに気づいた川上さんが言う。

「・・・み、みんなコワイ顔になってるよ、約束は守ってくれないとヤダよ・・・・」

僕たちと川上さんの約束とはチンポの挿入はしないということ、前回の海のときもこの約束を僕たちは守っている、だから川上さんも自分の嗜好(被虐性愛)を僕たちにさらけ出しているのだ。

「大丈夫だよ川上さん、約束は守るから、安心して僕たちに身をまかせてくれたらいいよ」

「・・・・うん・・・・じゃあ・・・・なにされても・・・いいから・・・」
とイジメられることを期待している川上さん。

「それじゃあ川上さん、恥ずかしい格好にしてあげるよ」
と加藤が拘束具を両手に持ちながら川上さんに近づく。

「片脚を吊ってみようか?いいよね、川上さん」
と加藤が責める。

「・・・ウン・・して・・・恥ずかしい格好にくしてください・・・」
と”Mモード”全開になってしまった川上さん。

「石井、俺のサポートしてくれ、田口は撮影、今井は倒れないように川上さんを支えてくれ」
と加藤が指示を出す。

「加藤、俺は何をすればいいんだ」
と僕。

「時田は監督を頼むよ、俺と連携して川上さんに気持ちよくなってもらうために
アイデアを出してくれ」
と加藤。

「おしっ、川上さんが恥ずかしがるアイデアだな、任してくれ」
と僕。

チラッと川上さんが僕を見てスグに目を伏せたのが見えた。
僕に期待してるようだ。

スグに川上さんの片脚吊りが完成し、俺たちは川上さんを囲みながらガン見している。

川上さんは髪の毛で顔を半分くらい隠して目を伏せて恥ずかしさに耐えている。

しばらくして俺たちは気がついた、川上さんはパンツを着けてきてない。
その証拠に川上さんの白のデニムの股間部分に恥ずかしいシミができていた。

しかも、タンクトップからはブラジャーも着けている様子も見えない。
なんだろう、俺たち5人の頭には?マークが浮かんでいる。

「川上さん、下着がないようにみえるけど、どうしてかな?」
と加藤が言葉責めを始めた。

「・ ・ ・」
川上さんは何も言わない。

「答えてくれないとイタズラしちゃうよ」
と加藤。

「・ ・ ・」
川上さんは答えない。

「川上さん、答えたくないならそれでいいよ」
と加藤。

俺たちは加藤が何かをするんだなと思い、口出しはしなかった。

と突然、加藤が川上さんの口にボールギャグを嵌めた。

川上さんは驚いて目を白黒させている。

「・・・ンン〜・・・・」

加藤は全身が映る姿見の鏡を川上さんの前に持ってきて

「川上さん、どう?自分が今どんな格好にされてるか分かる?」
と加藤。

川上さんは驚きつつ鏡に映る自分の恥ずかしい姿を見ている。

「・・・・・・・・」

川上さんは、両腕を梁に吊られ、片ヒザを吊られたあられもない自分の恥ずかしい格好に
見入って顔を真っ赤にしながら息を荒げている。

加藤はさらにエスカレートし
「上半身は赤い拘束具と黒のタンクトップで見栄えがいいけど
下半身にイヤラシさがないよね」
と加藤。

俺たちは加藤に期待し成り行きを見守っている。

加藤が赤い拘束具を手にして
「川上さん、下半身にも拘束具を着けてあげるね」
と手早く川上さんのショートパンツの上から拘束具を装着した。

その瞬間、川上さんの口から悲鳴とも叫び声とも分からない声が上がる。
「・・・ンン〜〜〜〜・・・」

川上さんに装着された下半身用の拘束具は股間の部分にゴルフボール大の
コブがある拘束具でソレが川上さんの白いデニムごとオマンコに圧迫を加える様に
なっていた。

加藤はさらにそれを川上さんのオマンコに強い圧迫を加えるようにベルトを引き絞り固定した。

川上さんの口から声にならない絶叫が上がった。

「・・・ンン〜〜〜〜・・・・」

「ハフュ・・・ハフュ・・・」
と川上さんの口から荒い呼吸が聞こえる。

両腕を梁に吊られさらに片ヒザを梁に吊られ股間を圧迫された川上さんは
呼吸を荒くし全身が少し汗ばみ始めた頃、加藤がに聞いた。

「川上さん、少し休む?」


川上さんは即座に首を横に振り、目の強さで加藤に返事をした。

僕たちにはこう聞こえた。
(もっと恥ずかしい格好をさせていじめてください)
と。

「それでこそ川上さんだ」
と加藤。

「川上さん、少し痛いかもしれないけどガンバれるかな?」
と加藤。

「何をする気だ加藤、最初から飛ばしすぎるなよ、時間はあるんだからな」
と僕。

「大丈夫だよ、川上さんのNGは分かっているから」
と加藤。

「少しだけ素直さがない川上さんにお仕置きをね、ネッ、川上さん」
と加藤。

川上さんは加藤の手にあるバラ鞭を見て、目を見開きこれから何をされるかを理解した。

バシィ
「・・・アウゥ・・・」

バシィ
「・・・・アウゥ・・・」

ピシィ
「・・・・ハウン・・・・」

加藤から繰り出されたバラ鞭は川上さんの背中、おシリ、お腹、胸を容赦なく
打っていく。

ピシッ
「・・・ウウッ・・・」

バシィ
「・・・・アウウッ・・・・」

ビシィ
「・・・・アグゥ・・・・」

打たれるたびに川上さんの声とも言われぬ悲鳴が上がり
僕たちはその画と悲鳴に興奮を覚え、誰も止めようとはしなかった。

しばらくして加藤はバラ鞭を投げ捨て川上さんを抱きかかえ、梁から
床へ降ろしボールギャグと拘束具を外し、川上さんをベッドの上に運んだ。

「・・・ど、どうして?・・・もっと・・・・欲しかったのに・・・」
と川上さんは加藤に言った。

「川上さん、まだ先は長いよ」
と加藤。

「もっと恥ずかしいことして・・・いじめてくれるの?・・・」
と川上さんは加藤に聞く。

「まだ5時だよ、少し休憩して晩ごはんを食べたら恥ずかしいこといっぱいしてあげるよ、
泣いても許してあげないからね」
と加藤。

「・・・ウフフッ・・・・期待して・・・・イイの?・・・・・」
と川上さんは笑顔だ。

「おい、加藤どういうつもりだよ、独占するなんてずるいぞ」
と俺達。

「スマン、スタートはコレくらいしないと川上さんが満足しないと思ってさ」
と加藤。

「それに、服の上からムチで打ってもあまり体にダメージはないハズだよ」
と加藤。

「川上さん、バラ鞭、あまり痛くなかったでしょ?」
と加藤

「うん、思ったより痛くなかったよ」
とボディハーネスの拘束具から開放された川上さん。

休憩しながら僕たちは川上さんをどうやって楽しませることができるかを考えていたがまとまらない。

「なぁ、行き当たりばったりでいいんじゃないか?」
と僕。

「そーだな、あれこれ考えても川上さんの意思もあるしな」
とメンバー全員で納得した。

「何の相談してたの?」

「川上さんに満足してもらうためにこれからのことをいろいろ相談してたんだよ」
と僕たち。

「そーなんだ?それで、良いアイデアは出たの?」
と川上さん。

「いや~結局、行き当たりばったりということになったんだけどさ」
と僕たち。

「な~んだ、そうなんだ~」
と少しガッカリしてそうな川上さん。

「川上さん、大丈夫だよ、行き当たりばったりって結構スゴイ事になるってこと知ってる?」
と加藤と僕。

「ん~わかなんいよ、そう言われたって」
と川上さん。

「じゃあ、晩ごはんを食べにいこうよ」
と僕たち。

「そだね、お腹減ってきちゃったね」
と川上さん。




2019年08月08日

43 いちゃらぶ浣腸+膀胱圧迫調教

ユイカちゃんが使っている隣の部屋には海外のリゾートホテル風に6帖ほどの広さの中にシャレた洗面台とトイレがあって外へ向かう扉を開けると小さい露天風呂がある、浣腸プレイは開放感のあるここですることにした。


ユイカちゃんは不安そうにうつむき、手でオッパイとオマンコを隠ながら待っている、ケンジは洗面台を指さして。


「はい、じゃあ、ユイカちゃん、洗面台に手をついて”ア~ン”して」


ユイカちゃんは怪訝そうな顔で返事をする。


「”ア~ン”てな~に?」


「浣腸してくださいの”ア~ン”のことだよ」


ユイカは仕方なく洗面台に手をつき


(・・・・へんなの・・・・)


「ケンジ兄さん・・・”ア~ン”・・・・」


「ユイカちゃん、エロ可愛くおねだりしてくれる?」


「・・・・・・・・・・・・・・・」


ユイカはお尻を突き出しフリフリして


「ケンジ兄さん・・・”ア~ン”・・・・」


「よくできました、浣腸してあげるね」


このときユイカは浣腸の苦しさを思い出し、そして期待しオマンコからは溢れ出たオマンコ汁が太モモを濡らしていた。


「ユイカちゃん、浣腸に期待してる?オマンコ汁が太モモまで垂れてきてるよ}


「・・・・・・・・・・・・・・・・」


(・・・ヤダ・・・ハズカシイ・・・)


ユイカは無言でお尻を”フリフリ”して返事をするが、洗面台の鏡に写る顔は妖しく紅潮し目はトロケている、これからケンジから受けるであろう”苦しい浣腸責め”を期待しているのだ。


(フフッ、ユイカちゃん期待してるんだな)


ケンジはバルーン式カテーテルにローションを塗りつけユイカに見せつける、ユイカはこれから自分のアナルに栓をされ塞ぐバルーンを期待の目で見ている。


「ユイカちゃん、挿れるよ」


「・・・・・・・・・・・・・」


ユイカは無言でうなずく。


ケンジはユイカのアナルのすぼまりにもローションたっぷりと塗りつける。


「・・・アン・・・冷たい・・・・」


ケンジはユイカのすぼまっているアナルにバルーンを慎重に沈めていく。


「・・・アアン・・・入ってくるぅ・・・・」


バルーンはローションのおかげでなんの抵抗もなくユイカのアナルに飲み込まれた、ケンジはポンプを握りしめアナルの中のバルーンをふくらませアナルに密着している外側のバルーンでユイカのアナルを挟み込み塞いだ。


「・・・アン・・・おシリ・・・塞がれちゃった・・・・」


「ユイカちゃん、コレでいくら出したくてもアナルから漏れることはないよ、いっぱい入れてあげるからね、楽しんで」


ケンジはカテーテルを持ちながらユイカをトイレに座らせ天井の梁に拘束した両手を吊るした。


「ユイカちゃん、ちょっと待っててね、用意してくるから」


ケンジはイルリガートルと牛乳パック、生理食塩水のパックを洗面台に並べカテーテルとイルリガートルを接続し位置を調整し吊るした。


ユイカは手を梁に吊られながらケンジを目で追いつつ浣腸を待ちわびている。


「じゃあユイカちゃん、ちょっとだけコレつけてね」


ケンジはユイカを目隠しをしする。


(・・・エッ・・・目隠し?・・・・)


(アレッ・・・アソコ・・・広げられてる?・・・・エッ・・・・ナニ・・・・)


(ツプッ・・・)


「・・・・ハヒッ・・・・」


(・・・ウソ・・・・オシッコの穴・・・・)


(・・・ウソ・・・ヤダ・・・もしかして・・・・・)


ユイカは不安になりケンジに呼びかける。


「・・・ケンジ兄さん・・・オシッコの穴・・・・」


ケンジはユイカの目隠しを外し吊り下げた生理食塩水のパックを見せた。


「ユイカちゃん、コレな~んだ」


目隠しを外されたユイカの顔は青ざめカテーテルが挿し込まれている尿道口を確認した。


「・・・ヤダ・・・ウソ・・・それって・・・・」


「ユイカちゃんにしてみたかったんだよね、生理食塩水の膀胱圧迫プレイ、カワイイ声を聞かせてね」


「・・・・オシッコも・・・・ガマンさせるの?・・・・・・・・」


ユイカはてっきりお腹の張っている自分にやさしく浣腸されるだけだと思っていた。


「ケンジ兄さん・・・・やさしくしてくれるんじゃないの?・・・・」


「うん、やさしくいっぱい浣腸して、オシッコもガマンさせてあげる」


「それって・・・・”やさしく”に・・・なるの?・・・」


「うん、やさしくユイカちゃんを”苦しめてあげる”ことになるよ」


ユイカはあきらめたようにケンジを見つめながら”苦しめられる”覚悟をした、ただケンジが自分に対しての”加虐のドS性”の”いつくしみ”の感情を感じ取りたかった。


「ケンジ兄さん・・・キスして・・・」


「うん、いいよ」


ケンジはユイカの顔を両手で挟んで濃密なディープキスをし、長い時間をかけてユイカの頭をトロケさせる。


「ユイカちゃん、おねだりは?」


ユイカはケンジの”ドS性と鬼畜”の中で”ユイカ自身をいつくしむ”の感情を感じ取りトロけた目でケンジの耳元でささやく。


「ユイカに・・・オシッコをガマンさせて・・・お腹も・・・苦しめてください・・・・」


ケンジは更にユイカを苦しめるべくサラリと言う。


「ユイカちゃん、よく言えたね、でもさ、口も寂しいでしょ?」


「・・・エッ・・・ウソ・・・」


ケンジのしたいことを察したユイカは


「・・・お口も・・・塞ぐの?・・・・」


「うん、ユイカちゃんのカワイイ”お口”も俺のチンポで塞いで苦しませてあげる」


このときユイカの”被虐のドM性”は浣腸の苦しさをガマンさせられ、生理食塩水を膀胱に注入されることによる膀胱圧迫というオシッコを限界までガマンさせられ、さらに喉の奥をケンジのオチンチンで塞がれ呼吸さえ奪われるという3つの苦しさを同時に味合わされることに興奮し、期待感に”ゾクゾク”している自分を認めていた。


(・・・ヤダ・・・こんなに苦しいことされるのわかってるのに・・・アソコからエッチなお汁が・・・いっぱい出てくる・・・)


ケンジは牛乳パックから500ccをイルリガートルへ注ぎ入れ、ユイカの心の準備ができるのを待ちながら煽る言葉を放つ。


「ユイカちゃん、心の準備はできたかな?もしかしてドキドキワクワクしてるとか?」


「・・・・エッ・・・・・・・・・・エヘヘへへへ・・・・そんなことないよぉ・・・・」


(・・・ヤダ・・・バレてる・・・・)


ケンジは図星を言い当てられたユイカを見て


(・・・マジで・・・苦しめてあげないと・・・な・・・・)


ケンジはイルリガートルのコックをオンにしユイカを観察する。


(・・・アアンッ・・・オシリ・・・・は・・・入ってくるぅ・・・・)


「ユイカちゃん、まずは500cc挿れるからね苦しかったら言うんだよ」


「・・・・ウン・・・・」


(まあ、苦しいと言っても俺が満足するまでは継ぎ足しながらたくさん入れちゃうんだけどね)


ユイカの返事を聞いたケンジは生理食塩水のパックも握りしめユイカの膀胱に送り込む。


(・・・ヒャァ~~~~~~~入ってくるよぉ~~~~)


「ユイカちゃん、どんな感じ?」


「・・・・おシリより・・・オシッコのほうが・・・・圧迫されてるような・・・」


その時ケンジが更に生理食塩水のパックを握る。


(チュ~・・・)


「・・・ハゥ~・・・・イヤ・・・・ダメェ・・・・・」

(アアッ・・・・ダメ・・・・はいってくるよぉ・・・・・)


それからもケンジはユイカの様子を見ながら生理食塩水を少しずつユイカの膀胱に送り込み続ける。

ケンジはユイカの頭を引き寄せイラマチオを要求するとユイカは口を開けギンギンなっている

ケンジのチンポを喉の奥まで咥えこまされ呼吸を制限されたが”苦しめられる”ことに期待するユイカの

目をケンジは感じ取っていた。


(もっと”苦しさ”が欲しいんだな、それなら)


ケンジは思い切ってギュ~と生理食塩水のパックを握りしめユイカの膀胱に生理食塩水を送り込み

圧迫を加えると口を塞がれているユイカの悲鳴が発せられる。


「ん゛ん゛~~~~~~~~」

(ヒャァ~~~~一気に・・・・入ってくるぅ~~~~)


ユイカはケンジのチンポを喉奥に咥えながら目をパチパチさせてケンジに膀胱の限界が近いことを

訴える。


「んん~~~~~ん~~~~~」

(・・・・オシッコ・・・・出させて~~~~~~~)


「んん~~~~~ん~~~~~んん~~~~~~~」

(お腹もイタイようぉ~~~出させて~~~~~~)


「フフッ・・ユイカちゃん、苦しめられてそんなに嬉しいんだ」


「・・・んぐ~~~~んん~~~~~~~ん~~~~~~~」

(ちがうよぉ~~~~~~~おねがい~~~~~出させて~~~~~)


(フフッ・・ユイカちゃん、俺のチンポで口を塞がれてるから・・・・)


ケンジのチンポを咥えこまされているユイカの口?(鼻)からは甲高い歓喜?(拒否)の悲鳴が

あげられ続いている。


(フフッ・・その上目遣いで苦しむ顔、スゲ~カワイイよ、ユイカちゃん)


「ユイカちゃん、俺が満足するまでやらせてもらうからね、限界になったらNGを出してね」


ユイカは目に涙を浮かべケンジのチンポを咥えながら頭を横にフリフリしながら上目遣いで懇願する。


「ん゛ん゛~~~~ん~~~~~」

(お願い~~~オシッコ・・・出させて~~~~)


ユイカの表情から膀胱の限界を感じ取ったケンジはカテーテルのピンチを外しユイカのオシッコを

ビーカーに導尿した。


膀胱圧迫責めから開放されたユイカはケンジのイラマチオからも開放され一時的に”苦しみ”から

逃れることができたため快感の声を挙げる。


「ゴホ・・・ゴホ・・・・ハァ~~~~気持ちいい~~~~オシッコ・・・いい・・・よぉ・・・」


「フフ・・・ユイカちゃん・・・・オシッコ・・・気持ちよかった?」


ユイカは頬を膨らませながらも頷く。


「・・・ウン・・・・オシッコ・・・出るの・・・気持ちいい・・・・・」


「ユイカちゃん、膀胱圧迫もう一回してもいいかな?最高に気持ちいいオシッコをさせてあげるよ」


「エッ・・・・もう一回するの?・・・・」


ケンジはユイカから明らかに迷いを感じ取ったが、ユイカの”被虐のドM性”が迷いよりも強いことを

知っている。


「ユイカちゃん、もっとすごいことしてあげる、ほらコレ、ビーカーに溜まったユイカちゃんのオシッコ

どうすると思う?」


「エッ・・・ヤダ・・・それをまた・・・・挿れるの?・・・・」


「フフッ、このビーカーのオシッコはね、ユイカちゃんのお腹に戻すんだよ」


ケンジはそう言うと空になっているイルリガートルにビーカーのオシッコを流し込んだ。


「あっ・・・ヤダァ・・・・オシッコ・・・・お腹に入ってくるぅ・・・・・」


ケンジは導尿カテーテルの先に煮沸消毒した300ccの浣腸器を差し込みながらユイカにいう


「フフッ、ユイカちゃん、コレでねユイカちゃんの膀胱に生理食塩水を強制的に挿れたり出したり

して弄んであげる、カワイイ声聞かせてね」


「ウソ・・・・そんな・・・・強制的になんて・・・・・」


そう言いながらもユイカはこれからされることに”ドキドキ”を隠せないでいる。


「ユイカちゃん、挿れるよ」


「・・・・・・・・・・」


「ユイカちゃん、いいよね?」


「・・・・ウ・・・ン・・・・」


「フフッ・・・・ユイカちゃん・・・・楽しんで・・・」


「・・・・・・・・・・・・・・」

(楽しんで・・・・なんて・・・できないのに・・・・苦しいのに・・・・でも・・・・)


ユイカのそんな思考を聞いたかのようにケンジはユイカの様子を見ながら浣腸器を押し込み始めた。


(チュウ~~~~~)


「イヤ~~~~~入ってくるぅ・・・・・アアッ・・・・・・ダメェ~~~~」


ケンジはゆっくりと浣腸器を押し込んでユイカの苦しみ悶える表情を楽しんでいる。


「ケ・・・ケンジ兄さん・・・も・・もう・・ダメ・・・・出させて・・・お願い・・・」


「フフッ、ユイカちゃんオシッコ出したいんだね?いいよ、引っ張ってあげる」


ケンジはそう言うとポンプを引っ張りユイカの膀胱から生理食塩水を浣腸器に引っ張り上げた。


「ヒィィ~~~・・・ダメェ~~~ハァ~~~~イイ・・・・・オシッコ・・・・イイ・・・ヨォ

・・・・アン・・・・もう・・・・出ない・・・・」


ユイカは膀胱の圧迫感を快感に感じ始め、それが吸い出されることによる喪失感覚にも気持ちよさを

覚え始めた。


ケンジは吸い出した生理食塩水を勢いよくユイカの膀胱に送り込む。ユイカはいきなり

送り込まれる生理食塩水の膀胱圧迫感に悲鳴をあげる。


「ヒャァ~~~~~・・・・・いきなり・・・・・アアッ・・・・ダメェ・・・・もう・・・

挿れないでぇ~~~・・・・」


「フフッ・・・・じゃあユイカちゃん・・・・引っ張ってあげる・・・・・」


ユイカの膀胱はケンジの送り込む生理食塩水によって風船のように”膨らまさせられたり”

”しぼまさせられたり”してケンジに翻弄される。


ケンジはユイカの表情から限界が近いことを感じ取り生理食塩水を再びユイカの膀胱に送り込む。

(コレが最後だな・・・・)


「ハゥ~~~~・・・・ダメェ~~~~もう・・・・・ダメェ・・・・ケンジ兄さん・・・・

もう・・・ゆるして・・・」


ケンジはカテーテルをユイカの尿道から抜き取り普通にオシッコをさせた。


「アアン・・・・イイ・・・・オシッコ・・・・イイよぉ・・・・」


ユイカの膀胱圧迫プレイの終わりと同時に膀胱圧迫で忘れていたユイカのアナルに限界が訪れた。


「ケ・・・ケンジ兄さん・・・・おなか・・・・苦しい・・・の・・・出させて・・・お願い・・・・」


ふっくらと膨らんだユイカのおなかの中では牛乳とユイカの膀胱から出された生理食塩水が暴れまわり

ユイカは全身にあぶら汗をかき唇は震えている。


「ユイカちゃん、よく頑張ったね、出させてあげる」


そうケンジが言うとユイカはうっすらと笑いながら


「お願い・・・・早く・・・・お願い・・・・ださせて・・・」


ケンジがバルーンの空気を抜いた瞬間ドロドロになったものが大量に吹き出しユイカはガックリと

吊り上げられた両手の間に顔を折った。


ケンジはユイカのアナルをウォシュレットできれい洗い、体力と忍耐力を使い果たしグッタリしているユイカをお姫様抱っこして部屋の外の温泉に一緒に入った、ユイカはケンジの胸に顔をうずめたまま動けないでいる。


ケンジに抱かれながらユイカが言う。


「今日はもう堪忍して・・・・」


しばらくして生気を取り戻したユイカはケンジの耳元でささやく。


「・・・・・オシッコ・・・苦しかったよぉ・・・・」


「うん」


「・・・お腹イタカッタよぉ・・・」


「うん」


ユイカは上から見つめているケンジを見つめ返し、抗議の意味で胸をポカポカと叩く。


(・・・・全然・・・・イタくない・・・)


「・・・もお~・・・ユイカをあんなに苦しめるなんて・・・・ケンジ兄さん・・・キライに

なっちゃうよぉ・・・・」


「うん・・・・ごめん・・・・ユイカちゃん・・・・次は、もっと頑張るから・・・・・」


「・・・なにを・・・・ガンバルの?・・・・・」


「もっと、苦しませてあげる」


ケンジはそう言うとユイカを右腕で抱きしめ、キスでユイカの口を塞ぎながら空いている左手の

親指ででクリトリスをさすりながら中指を差し込みグチュグチュとオマンコをかき回す。


「・・・んぐ・・・ううん・・・うん・・・んん~~~~~~~」

(・・・・アアン・・・ダメだよぉ~・・・・)


温泉の湯船の中でもユイカのオマンコ汁は絶えることなくなく湧き出てくる。


ユイカは頬をふくらませた顔をケンジに見せながらもケンジに甘えたくなり


「ケンジ兄さん・・・髪・・・洗って・・・・」


「うん、いいよ」


ケンジはユイカを後ろ向き抱っこにして”シャカシャカ”と丁寧に髪を洗う。


「・・・リンスも・・・・して・・・・」


「イエス、ユイカ姫」


「・・・プッ・・・ケンジ兄さん・・・おもしろ~い・・・・」


露天風呂から上がったユイカをケンジはかいがいしくお世話をしネグリジェを着せ髪を乾かし

お姫様抱っこでベッドに運ぶ。


「ケンジ兄さん・・・・パンツは?・・・」


「ん・・・パンツ?・・・ん~・・・ユイカちゃん・・・すぐに濡らしちゃうからな~

なくていいんじゃない?」


ユイカは頬を膨らませて抗議する。


「それでも・・・パンツは履きたいの・・・・」


「でもな~・・・どっちみち俺に脱がされちゃうじゃん・・・」


「ケンジ兄さん、まだユイカにイタズラする気なの?ユイカもう疲れちゃったし眠いんだけど」


「ん~じゃあまた今度にする、おいでユイカちゃん」


ユイカはケンジの腕枕の誘いに上機嫌になりケンジに抱きつき足を絡ませおやすみのキスをねだる、

ケンジもそれに応えユイカに熱烈なキスをした。


「ウフフフフフ、ケンジ兄さんおやすみなさい」


「ウン、おやすみユイカちゃん」


ケンジの責めでよほど疲れていたのかユイカはすぐに深い眠りにおちていった、ケンジもユイカの

寝顔を見ながら自然に眠りに落ちていったのだった。



2019年03月12日

42 ネグリジェの中で変態チックに・・・

ユイカちゃんはケンジの右腕を枕にスヤスヤと眠っている、ケンジも少しは眠ったが30分ほどで起きてしまった、理由は右腕のしびれ、だがユイカちゃんを起こす訳にはいかないし、ユイカちゃんの右手はケンジのTシャツを握り白いネグリジェからはみ出たユイカちゃんの右足はケンジの左足に絡みついている。

「はぁ〜・・・・」

ケンジはため息をつきユイカの寝顔を見つめている。

(こんなカワイイ子が俺の腕枕で寝てるんだよな〜、幸せだなぁ〜)

ケンジが右腕のしびれに耐えつつそんな想いにふけっていると、ユイカちゃんの目が開きケンジを”ジー”と見返してくる。

(寝ぼけてるのかな?)

ケンジがそんなことを考えているとユイカちゃんが話かけてきた。

「・・・いつから見てたの?・・・」

「えっ、いや、その、けっこう前からかな」

「・・・ヤダ・・・ハズカシイ・・・起こしてくれたらいいのに・・・」

「いや、ユイカちゃん気持ちよさそうに寝てたし」

「フフッ・・ケンジ兄さん・・・やさしい・・・・」

ユイカはケンジの体に乗っかり頬杖をついてケンジを見る。

「ケンジ兄さん・・・舌を見せて・・・・」

「ん、こうかい?」

ケンジは長い舌を”クネクネ”ウネウネ”と動かす。

「キャハ・・・・スゴイ長い・・・クネクネして・・・エッチな感じがする・・・」

「でもこの長い舌の先っちょがユイカちゃんのオマンコの中と子宮口をレロレログニグニしたんだよ、ユイカちゃん、気持ちいいってあえいでたじゃん」

「イヤン・・・ハズカシイこと・・・言っちゃ・・・ダメェ〜・・・」

ユイカは何かを思いついたらしくケンジに言う。

「ケンジ兄さん、そのままいっぱいまで舌を出して見て」

「ん、こうかな?」

ユイカはケンジの舌の先端にフレンチ・キスをして恥ずかしそうに笑う。

「えっ、ユイカちゃん・・・・今のは・・・」

「フフッ・・・・」

ユイカは騎乗位になりパンツ越しにオマンコをケンジの股間にグリグリと押し付ける。

「フフッ・・ケンジ兄さん・・・オチンチン・・・固くなってきたよ・・・気持ちいいの?・・・」

ユイカのパンツのオマンコの部分はすでにオマンコ汁でグッショリと濡れそぼっている、それがケンジのボクサーブリーフにしみこんでいく。

「ユイカちゃんのオマンコ汁でグッショリのパンツが、俺のブリーフにシミをたくさん作ってるんだけど」

「ヤン・・・そんなハズカシイこと・・・言っちゃ・・・ダメェ〜・・・」

ユイカはまた何かを思いついたようにベッドに立ち上がり足首近くまであるネグリジェをフリフリと左右に広げてケンジに言う。

「ウフフフフフ・・・ケンジ兄さん・・・ユイカのネグリジェにもぐってみたい?・・・」

「ええっ、そんなことしていいの?」

「フフッ・・いいよ⤴・・・男の人ってこうゆう変態チックなことがスキなんでしょ?・・・・」

「うん、そういうの男の憧れかな」

「フフッ・・ケンジ兄さん・・・ユイカのネグリジェにもぐって好きなことしていいよ・・・」

「ユイカちゃん、ホントに好きなことしていいの?俺いろんな”いやらしいこと”しちゃうよ」

ユイカはケンジの言った”いやらしいこと”に期待をこめてケンジに言う。

「ウフフフフフ・・・ケンジ兄さんの・・・自由に・・・い・や・ら・し・い・こ・と・・・・さ・せ・て・あ・げ・る・・・・」

ケンジはニンマリと笑い

「それじゃあユイカ姫、いただきま〜す」

「アハハハ・・・ヤダァ・・・・なにそれ・・・おもしろ〜い・・・」

ケンジはユイカのネグリジェにもぐり込み大きく息を吸い込む、ユイカのネグリジェの中はネットリと生暖かく甘酸っぱい香りが充満しケンジのオスの嗅覚をコレでもかと刺激する。

ケンジはユイカちゃんのパンツのヒモを解きオマンコの部分を確認する、ソコはベッチョリとオマンコ汁を吸い込み重みを増していた。

「ユイカちゃん、ヒモパンツがオマンコ汁で重かったんじゃない?ビショビショだよ」

「イヤン・・・ハズカシイこと・・・言っちゃ・・・ダメェ・・・」

そう言ってる間にもオマンコからはオマンコ汁が泉のように湧き出してくる、ユイカはケンジの頭に手を添えて不安定なベッドの上で立っている。

ケンジはオマンコの最奥に長いし舌を刺し挿れるべくオマンコを広げ、ピンク色のユイカの膣の入り口を舐め回し一気に子宮口に舌を到達させる。

ユイカは待っていた子宮口への刺激に頭をのけぞらせ歓喜の声をあげる。

「ヒャァ〜・・・・ケンジ兄さん・・・・・・奥・・・・いいよぉ・・・」

ケンジは長い舌を”抜き刺し”し膣壁と子宮口をねぶりまくる。

「アアンッ・・・・アアッ・・・・ンンーーーーー」

「アン・・・ケ・ケンジ兄さん・・・もう・・・立ってられなくなっちゃうよぉ〜・・・」

そう言いつつもユイカは手を添えている手でケンジの頭をオマンコに押し付ける。

ケンジはユイカの子宮口をレロレログニグニと集中的に舐め回す。

「アアン・・・ハン・・・・ウウン・・・・・アハッ・・・・アン・・・・」

ユイカはケンジの子宮口への集中した愛撫に快楽の虜になり脳ミソをとろけさす。

「・・・・アアッ・・・・もう・・・ダメェ・・・」

ユイカはくずれおちるようにオマンコをケンジの舌で刺されながらベッドの上に座り込んだ、そのときにケンジの舌は最奥の子宮口を圧迫しユイカは歓喜の悲鳴をあげた。

「キャヒ〜・・・・・・」

「・・・・・うっぷ・・・・・・・」

ケンジはユイカの腰を掴んで自分の胸に移動させネグリジェから顔を出して言った。

「ユイカちゃん、大丈夫?」

「ウン・・・大丈夫・・・ゴメンナサイ・・・ケンジ兄さんの顔にユイカのアソコ乗っちゃった・・・・」

ユイカはトロけきった目でケンジを見つめて言う。

「ケンジ兄さん・・・スゴく・・・ヨカッた・・・アタマ・・・とろけちゃった・・・」

ユイカは何かを思いついたらしく真っ赤な顔でケンジに言う。

「ケンジ兄さん・・・舌をいっぱい出して・・・」

「ん、こうかい?」

ユイカはネグリジェから頭をはずし自分とケンジをおおいかくしケンジの舌に吸い付いた。

(チュ・・・チュパ・・・チュパ・・・・レロレロ・・・・)

ケンジは慌てて舌を引っ込ませ

「ユ・ユイカちゃん・・・・・」

ユイカはケンジを潤んだ目で見つめながら

「ケンジ兄さん・・・もっと・・・」

ケンジは戸惑いつつも舌を差し出す。

(・・・レロ・・・レロ・・・チュ・・・チュパ・・・チュパ・・・)

ケンジの心の声

(ああっ・・・ユイカちゃんの舌が俺の舌を吸ってまとわりついてくれるなんて・・・・)

ユイカはついにケンジの長い舌を口に含み”ングング”と飲み込もうとする。

ケンジの心の声

(ああっ・・・俺・・・ユイカちゃんとキスしてる・・・しかも舌を吸われてる〜・・・)

「ハァ〜〜〜〜・・・・」

ユイカは息を吐き出しケンジの舌を解放しながら言う。

「ケンジ兄さん・・・ユイカのお口の中・・・レロレロ・・・したい?・・・・」

ケンジは無意識にコクコクとうなずく。

「フフッ・・・いいよ⤴・・・レロレロ・・・させて・・・あ・げ・る・・・」

ケンジはユイカをお姫様抱っこにして顔を近づけていくとユイカは目をつむり少し唇を開けケンジの唇と舌を待ち受ける。

(チュ・・・チュ・・・)

ケンジはユイカの唇に軽く触れながら舌先で閉じられた歯をこじ開けユイカの舌に自分の舌をからませながらユイカの口の中を長い舌をくねらせ縦横無尽に蹂躙する。

ユイカは鼻を鳴らしながら自分の唾液をケンジの舌にまぶして吸わせ、ケンジから送り込まれる唾液をむさぼり吸う。

「・・・ンンッ・・・・ウン・・・・フン・・・ハン・・・アアン・・・」

「ハァ〜〜〜〜・・イイ・・・ケンジ兄さん・・・キス・・・上手・・・・」

ユイカとケンジは見つめ合い少しの沈黙のあとケンジがささやく。

「ユイカちゃん、”チュー”はNGって言ってなかったっけ」

「ウフフフフフ・・・ケンジ兄さんだけ・・・・・・ナイショ・・・ネ・・・・」

ユイカは”もっと”と唇を開きキスをねだる、ケンジは応えキスをしながらユイカの口の中をレロレロしまくる。

「ウン・・・フン・・・アアン・・・アン・・・・イイ・・・」

「ハァ・・・・ハン・・・・アン・・・・ウン・・・・アアン・・・」

長いディープキスのあと唇を離しかけるケンジとユイカの間には”ツー”と一筋の糸がつたう。

ユイカはケンジを見つめながら耳元でささやく。

「・・・ユイカ・・・ケンジ兄さんにしてほしいことがあるの・・・」

「うん、ユイカちゃんのしてほしいことは何でもしてあげる」

「ホント?・・・・エヘヘへへへ・・・あのね・・・ケンジ兄さんの上で仰向けに寝たいの・・・それでね・・・ユイカのカラダをナデナデしてほしいの・・・・」

「うん、いいけど・・・でもな〜それだと俺の両手はナデナデしながらイタズラしちゃうと思うんだけどいいかな?」

ユイカはケンジの期待どうりの返事にニヤける。

「フフッ・・ユイカ・・・ケンジ兄さんにやさしくナデナデしてもらって・・・イタズラしてもらうの・・・・」

ケンジは満面の笑顔でユイカちゃんに言う。

「ユイカちゃん、俺のカラダの上においで」

ユイカは満面の笑顔でケンジの体の上で仰向け寝そべる。

「エヘヘへへへ・・・・」

ユイカはケンジのカラダの上で仰向けになりやさしくナデナデを期待して待っている。

ケンジは甘いユイカの髪の香りを満喫しながらネグリジェの上からユイカのスレンダーなカラダをやさしくゆっくりと撫で回す。

「ア・・・ウン・・・・ハン・・・・アン・・・・」

「ハァ〜〜〜〜アン・・・・ケンジ兄さん・・・気持ちいい・・・」

ケンジはイタズラ心をおこしユイカのワキをつつく。

「キャウン・・・ワキ・・・くすぐったいよぉ・・・」

ユイカは直接さわってほしくなりケンジの指をつまんでネグリジェのボタンに引っ掛ける、ケンジはユイカの無言の要求を察する。

(直接さわってほしいんだな)

ユイカの白いネグリジェは前の部分が全てボタンになっている、ケンジは1個ずつゆっくりとボタンをはずしていく、ユイカのネグリジェはボタンをすべて外されネグリジェを”はだけられた”ユイカのスレンダーなカラダは薄明かりの下にさらされる。

ケンジはユイカのハリのある肌を撫で回し左右のチクビをつまみ上げる

「アアン・・・ケンジ兄さん・・・チクビ・・・もっと・・・強く・・・」

ケンジはユイカのチクビをひねり上げ引っ張る。

「・・ンンッ・・・チクビ・・・・いいよぉ・・・・・・」

ケンジはチカラいっぱいチクビをつねり引っ張る。

「キヒィーーー・・・いいよぉ・・・イタイ・・・・けど・・・・・・イイ・・・」

ケンジは左手をチクビに残し右手でクリトリスをイジリ始める。

「ヒャヒィ・・・・クリ・・・・・・・」

ケンジは親指と人差し指で赤く膨張したクリトリスをつまみ潰す。

「ギヒィーーーークリ・・・・イタイ・・・・・けど・・・・イイよぉ・・・・・・」

ユイカはビクンビクンとケンジの上でカラダを跳ねさせる。

ケンジはユイカの両手を後手にし自分のお腹とユイカの背中ではさみこみ拘束する。

(アアン・・・手・・・・動かせない・・・・)

更にケンジは自分の膝を大きく開き立てた、ユイカの脚はケンジの広げられた脚で大股開きに広げられソコにはオマンコに狙いを定めたように”ギンギン”なっているケンジの分身が今にも突き刺さらんばかりに出現する。

ケンジはユイカのカラダを少し下げオマンコに肉棒が密着するようにした。

(・・・エッ・・・ケンジ兄さん・・・挿れるの?・・・・約束が・・・・・)

「ユイカちゃん、俺のチンポをオマンコで”スリスリ”してくれないかな?」

ユイカとの最初の約束で”オマンコへの插入”は”NG”になっている、ケンジは自分の欲望を理性で押さえ込み律儀にそれを守っている。

(・・・ケンジ兄さん・・・やさしい・・・・ユイカのアソコに挿れたいのに・・・ガマンしてるんだ・・・・」

「・・・ウン・・・・いいよ⤴・・・・こうでいいの?・・・」

ユイカは腰を動かしオマンコ汁で”ヌルヌル”になっているオマンコをケンジのいきり立つチンポにすりつける、同時にケンジはチンポにチカラを込めユイカのクリトリスを刺激する。

「ヒャァ〜〜〜〜」

ユイカはどうしてクリトリスが刺激されたのかわけが分からず思わず頭をおこしオマンコを確認する。

(ヤダ・・・ユイカのアソコから・・・オチンチンが生えてる・・・)

ユイカが思ったとおりオマンコに密着したチンポは生えているように見える。

「ユイカちゃん、オマンコからチンポが生えてるように見えるでしょ?」

(ヤダ・・・ハズカシイ・・・)

「・・・ウン・・・スゴく・・・エッチ・・・・」

「こうやってチンポにチカラを入れるとユイカちゃんのクリちゃんを刺激できるんだよ」

「・・・・ハヒッ・・・・・」

ケンジはユイカのわき腹を指で”ツー”とゆっくりとなで上げる。

「・・・ヒャァ〜・・・・」

ケンジはそのままの手の動きでユイカのチクビをコリコリと指先で引っ掻く。

「・・・アヒッ・・・・」

ユイカは後手に拘束されたカラダをくねらせる。

ケンジは連続でチンポにチカラを入れクリトリスを刺激しユイカを絶頂に導く。

「ハァ・・・・ア〜ン・・・・クリ・・・・いいよぉ・・・」

ケンジは腰を動かしチンポをオマンコのとば口に”スリスリ”し同時にチカラを込めクリトリスに刺激を与えユイカを絶頂に追い詰めていく。

「ハッ・・・アン・・・・ダメェ・・・イヤ・・・クル・・・」

ケンジの腰の動きは速くなりオマンコのとば口とクリトリスを肉棒でさすりあげ、チクビを”強く弱く”ひねりつねり”を交互に繰り返す。

「・・・アアン・・・ハヒッ・・・・ヤン・・・」

「・・・・ウン・・・アアッ・・・・アン・・・・アッ・・・・イ・・・・」

「・・・イヤ・・・ダメェ〜・・・イ・・・・イク・・・・・・・イク・・・・・」

「・・・イク・・・・イヤ・・・イク・・・・・イクゥ〜〜〜〜〜」

ユイカは仰向け後手にされたカラダを大きくのけ反らせ絶頂しケンジの体の上でカラダをビクンビクンと跳ねさせる。

「ハァ〜・・・ハァ〜・・・」

「ハァ~・・・ハァ~・・・」

ケンジはユイカの後手拘束を解放しゆっくりと頭やカラダを撫でている。

「・・・・アン・・・・・・・・ケンジ兄さん・・・・」

ケンジはユイカのおヘソを中心に手で円を描きながら撫でている、その時左わき腹がわずかに膨れていることに気づく。

(・・・コレは・・・もしかして・・・・・)

ケンジは忘我の極地でカラダを撫で回されるユイカの耳にささやく。

「ユイカちゃん、お腹張ってるね、もしかして出てない?」

「・・・エッ・・・・アッ・・・」

ユイカは忘我の極地から我にかえり気まずそうに返事をする。

「・・・・ウン・・・・」

「お腹張って苦しいでしょ?出しちゃう?」

ケンジはユイカの左わき腹を少し強く押す。

「・・・・アン・・・・・少し・・・イタイようぉ・・・・」

「出しちゃおうか?」

「・・・ケンジ兄さん・・・ユイカに・・・お浣腸したいの?・・・」

「うん、したい」

ユイカはカラダ入れ替えケンジの胸元に顔をうずめ上目遣いでケンジに聞く。

「・・・やさしくしてくれるの?・・・」

(ユイカちゃん、かわいすぎる)

「うん、やさしく浣腸してあげる」

ユイカは潤んだ目でケンジを見つめフレンチ・キスをし耳元でささやく。

「ユイカに・・・やさしく・・・お浣腸・・・して・・・ください・・・・」



2019年03月09日

41 アソコを狙ってローソクを・・・

「ウフフフフフフ、そおでしょ、コレでわかったで・・・・・」



エレナは言いながら言葉を飲み込んだ。



ユイカは口ではエレナに対して謝ったがなんと再び中指を立てて見せたのだ。



「ウフフフフフフフ、アハハハハハハ、おねえさん、カワイイわ、容赦しないわよ」



俺たちの心の声。



(えっ、今までの責めは何?手加減してたの?ウソだろ)



エレナの”加虐のドS性”は頂点に達し血の気のひいた笑顔は男の俺たちでも恐ろしく見えた。



その時ユイカちゃんがエレナちゃんを更に挑発することを言う。



「やさしくイジメてかわいがってくれるんでしょ?」



おおっ、ユイカちゃんの”被虐のドM性”がエレナちゃんの”加虐のドS性”を少し上回っているように見える。



「フフッ、おねえさん、たっぷりかわいがってあげる、かわいい声で啼いてね」



エレナちゃんは4本のローソクに火を着けユイカちゃんを支えているロープに固定しローソクたまりができると自然に背中とお尻にローソクが落ちる仕掛けを作り、自分は2本のローソクを持った。



エレナは更にカバンの中から洗濯バサミを取り出しユイカちゃんのオマンコが全開になるようにセットする。



ユイカちゃんはオマンコの中のきれいなピンク色を俺たちとエレナちゃんの目に晒し、吸引器で引っ張り出されたクリトリスも尿道口も丸見えにされた。



エレナちゃんは丸見えになっているユイカちゃんのオマンコにローソクたまりに溜まったローソクを投げつけるか垂らすつもりらしい、それを察知したユイカちゃんの顔は恐怖に固まっている。



「そ、そんな・・・怖いことは・・・ヤメテ・・・ゆるして・・・・ダメ・・・・お願い・・・・」



「フフッ、おねえさん、エレナが満足するまで付き合ってくれるんじゃないの?」



「アアッ・・・・ヤメテ・・・ゴメン・・・ナ・・・・サイ・・・ユルして・・・・」



「イヤよ、エレナが満足するまで許してあげない」



二人のやりとりの間にもロープに固定されたローソクにローソクたまりができ始めユイカちゃんの背中とお尻垂れ落ち始めた。



(ポト・・・ポト・・・ポト・・・)



「アツー・・・・アツイー・・・・ヤメテ・・・」



ユイカちゃんは吊られた不自由なカラダを少ししか動かすことしかできない。



更にエレナはユイカちゃんをゆっくりとゆらし、左右に揺れるローソクの炎でローソクたまりが早くできるようにする、なかなか芸が細かいことに俺たちは感心するがどこでストップをかけるか悩むところでもある、ユイカちゃんの限界点の判断とこれ以上は危険と思われるところを合致させないと二人とも満足できないだろう。



エレナちゃんは揺れているユイカちゃんのオマンコが自分に近づいてきたときに手に持つ左右のローソクを振りおろし全開に開かれたきれいなピンク色のオマンコに命中させようとしている、エレナちゃんは楽しいかもしれないがユイカちゃんは命中したら絶叫するだろう、俺たちがそう考えているときユイカちゃんの口から大絶叫が発せられた。



(ジュ・・・)



「イギャアーーーーーーーーーーーーーーー」



ユイカちゃんは拘束されている動かしにくいところまでを動かしガクンガクンと頭を振り乱す。



「キャハ〜、おもしろ〜い」



「・・・・・・・・・・・・」



ユイカちゃんは息も絶え絶えで声も出せないくらいの様子だ。



その間もロープに固定されたローソクはユイカちゃんの背中とお尻に垂らされ続けられている。



「アツー・・・・アツイヨォーーーーーモウ・・・・ヤメテーーーーゴメンナサイ・・・・」



ここまで”いたぶられ”てもユイカちゃんはギブアップのサインを出さない、泣き叫び許しを請うのだがそれがいっそうエレナちゃんの”加虐のドS性”に拍車をかけることに気づかない。



(ジュ・・・ジュ・・・)



「グギャァーーーーーーーーーーーーーギヒィーーーーーーーーーーー」



エレナの振り下ろしたローソクは今度はクリトリスと尿道口の2箇所に命中した。



この瞬間、梁からはキシキシ音ではなくギシギシ音が響いてくる、それくらいユイカちゃんは頭を振り乱しながら不自由なカラダを跳ね揺らし悶絶するユイカちゃん。



「キャァ〜、おねえさん、最高〜、もっと跳ねてみせて〜」



「・・・・・・・・・・・・・・・・・」



「・・・モウ・・・ダメ・・・ホントウに・・・ユルして・・・・おネガイ・・・死んじゃう・・・」



「エ〜、おねえさん、ウソでしょ〜、もう1回中指立ててみせてよぉ〜」



ユイカちゃんの手は握りしめられ中指を立てる気は毛頭ないようだ。



俺たちは見落としていたがエレナちゃんの太モモから膝にかけてオマンコ汁のしたたりが光って見えている、エレナちゃんはユイカちゃんを”もてあそび”ながら興奮しパンツのオマンコ部分をビショビショにあふれさせていた。



ユイカちゃんも同様でこんなにも”いたぶられている”のにもかかわらずオマンコからはオマンコ汁がしたたりあふれ床には溢れたばかりのオマンコ汁のしたたり跡が絶え間なくできている。



(・・ジュ・・・・・・)



「アギィーーーーーーーーーーーーーーーーー」



今度はユイカちゃんのオマンコの入り口に命中したようだ。



「ヤー・・・・・モウ・・・イヤーーーーーーヤメテェーーーーーーーー」



叫び終わるとユイカちゃんは”ビクンビクン”ガクンガクン”とカラダを痙攣させ失禁してしまった。



(ここまでだな)



俺たちはエレナちゃんがプレイに溺れ正常でないと判断しエレナちゃんに中止を告げた、エレナちゃんは不承不承ながら俺たちにしたがった。



ユイカちゃんを吊りから開放しエアマットに寝かせオマンコを確認した、幸いオマンコはユイカちゃん自身のオマンコ汁でローソクの熱をモロに受けてはいなかった、俺たちはダメージ回復クリームを手早く塗りユイカちゃんをベッドに寝かせた、俺たちが1階のリビングに降りかけるとユイカちゃんはケンジを呼び止め一緒にいてほしいと頼んできた、こんなことは初めてなことだった。



エレナちゃんはリビングのソファーに座り放心状態でボーと一点を見続けていた。



俺はエレナちゃんをお姫様抱っこしてソファーにカラダを預けエレナちゃんが正気に戻るのを待つことにした、しばらくしてエレナちゃんは正気を取り戻したらしくユイカちゃんの心配をし始めた。



「おねえさん、大丈夫かなぁ?エレナやりすぎちゃったんだよね?」



「エレナちゃん、ユイカちゃんは大丈夫、ケンジが一緒にいるから」



その頃、2階のユイカちゃんのベッドでは



「ケンジ兄さん・・・ユイカのアソコどうなってるの?ひどくなってない?」



「ユイカちゃん、少し赤くなってるけどオマンコはなんともないよ、大丈夫」



「ケンジ兄さん・・・確かめてくれる?」



「えっ、確かめる?え〜とオマンコをペロペロすればいいのかな?」



ユイカちゃんは真っ赤な顔でうなずく。



「・・・ウン・・・ペロペロしてもらって、ユイカが気持ちよければアソコは大丈夫って思えるの、ユイカのアソコをちゃんと見て舐めてくれたのはケンジ兄さんだけだから」



ケンジがユイカちゃんを見つめるとユイカちゃんはケンジの頭を抱き寄せ耳にささやく。



「ユイカのアソコを・・・ペロペロして・・・感じさせてください」



ケンジはユイカちゃんの耳に舐めながらささやいた。



「・・・アン・・・・」



「いいよ、ペロペロしていっぱい感じさせてあげる」



ユイカちゃんは嬉しそうにケンジにオマンコを早く舐めてと催促する。



ケンジはユイカちゃんの足を広げ赤く充血したクリトリスをソロリと舐め上げた。



「ああん・・・いい・・・・気持ちいい・・・クリ・・・いいよぉ・・・」



ケンジはいとおしむかのようにクリトリスに唾液をまぶしながらクチュクチュと舐めたり舌先で転がしたりつついたりしながらユイカちゃんの反応を見る。



「あ〜ん・・・クリ・・・気持ちいい・・・ケンジ兄さん・・・アソコの中もたしかめてぇ・・・・」



ユイカちゃんの腰はケンジの愛撫で持ち上がりさらなる快感を得ようとケンジの顔にオマンコを押し付ける、ケンジは長い舌をゆっくりと刺し挿れオマンコの中と子宮口を舐め回す。



「ああん・・・いいよぉ~・・・・アソコの中・・・・気持ちいいのぉ・・・・」



ユイカが薄目を開けるとソコにはケンジのたくましい分身がボクサーブリーフを持ち上げ屹立していた、ユイカはケンジの分身を愛おしく思いはじめケンジにまたがりシックスナインの形でボクサーブリーフからケンジの分身を開放し頬張り飲み込んだ。



「おおっ、ユイカちゃん、いいのかい?」



ユイカは”ングング”と首を縦に振りケンジの分身を喉の奥まで吸い込みディープスロートするように頭を動かし喉の奥でケンジの亀頭を刺激する。



「おおっ、ユイカちゃん、気持ちいいよ、喉の奥すごい気持ちいい」



ケンジも負けずにユイカのオマンコを両手で広げ、より奥に舌を刺し挿れ子宮口を”レロレロ”グニグニ”を繰り返す。



「ヤ〜ン・・・・ケンジ兄さん・・・奥・・・キモチイイ・・・・」



(・・・ゴポッ・・・・・)



ユイカのオマンコ汁は無限に湧く泉のように湧き出てくる。



ユイカは頭のストロークを長くしケンジのチンポに快感を与える。



「ユ、ユイカちゃん、そんなにされると気持ちよすぎて出ちゃうよ」



「だひゅてもいいよ、にょんでひゃげる」

(出してもいいよ、飲んであげる)



ユイカは頭を早く動かしケンジの射精を促す。



「ちょ、ちょっと待ってユイカちゃん」



ユイカは喉の奥にケンジのチンポを飲み込んだまま止まる。



「・・・・ん〜ん・・・」

(・・・・な〜に・・・)



「俺、ユイカちゃんにしたいことがあるんだけどさせてくれるかな?」



ユイカはケンジのチンポを喉奥から開放する。



「・・・プハァ・・・・ハァ・・・・ハァ・・・・いいよぉ⤴・・・ケンジ兄さんなら・・・何でもしてあげる・・・・」



「あのねユイカちゃん・・・・ん〜と・・・説明しにくいな・・・・」



ケンジは立ち上がりユイカに前に来てもらい正座させて両手を上にあげさせた、そしてユイカの両手首を右手で掴み左手で頭の後ろを掴んだ。



ユイカはケンジにしたいことの意図を察し下からケンジを見つめニコニコしながら言う。



「ウフフッ、ケンジ兄さん・・・この格好でユイカのお口を犯して喉の奥に精子を出したいの?」



「うん、ユイカちゃんがイヤじゃなければ少し乱暴にしたい、いいかな?」



「フフッ・・・いいよぉ⤴・・・ユイカのお口を犯して喉の奥でケンジ兄さんの精子をア・ジ・ア・ワ・セ・テ・・・・」



「ユ、ユイカちゃん・・・・」



ユイカはそのままのポーズでケンジのチンポを飲み込み頭の動きをすべてケンジの左手にまかせた。



ケンジは左手でユイカの頭を動かしチンポを喉の最奥まで飲み込ませる。



「オブッ・・・ンクッ・・・ゴボッ・・・・」



ユイカは無抵抗で頭の動きをケンジにまかせ呼吸が苦しくなると目に涙を浮かべながらケンジを見上げる、その目は扇情的でケンジの加虐心をあおり立てよりいっそうユイカの頭を前後させ、ときおり喉の最奥に亀頭をとどめる。



「・・・ング・・・ング・・・ング・・・・・」



ユイカはなんとか呼吸をしようとするがケンジのチンポで気道を塞がれているため”ングング”と喉を鳴らすことしかできない。



ユイカは何度も目に涙を浮かべながらケンジを見上げ呼吸の催促を繰り返す、ようやくケンジはユイカの口からチンポを抜き呼吸をさせる。



「ガハッ・・・ゴホッ・・・ゴホッ・・・ハァ〜・・・ハァ〜・・・」



「ユイカちゃん、ゴメン、俺、もっとしたい、いいかな?」



ユイカはケンジの見上げ何も言わずに口を開けるとケンジが喉の最奥まで侵入してきた。



「オブッ・・・・ング・・・・ング・・・・」



「ゴホッ・・・・ング・・・・オブッ・・・・」



ケンジはユイカの口に何回も抜いては挿れてを繰り返す、ユイカは喉奥を突かれ目には涙がたまり流れ落ちるがそれでもケンジを受け止める。



「ユイカちゃん、スパートするよ、乱暴にするけどゴメン」



「ひぃよ・・・りゃんぼうにしゅても・・・」

(いいよ・・らんぼうにしても・・)



ケンジは腰を乱暴に動かし同時に左手でユイカの頭も動かす。



「ウプッ・・・ゴホッ・・・・ガハ・・・」



「ゴホッ・・・・ング・・・ング・・・・ゲホッ・・・・」



ユイカは喉の最奥を乱暴に突かれながらもケンジを見上げる、その扇情的なユイカの目を見たケンジは更に激しく腰とユイカの頭を動かし喉奥に射精するべくユイカの喉マンコに欲情を突き刺す。



「ゴボッ・・・ンクッ・・・ゲホッ・・・・」



「ユイカちゃん、出すよ、受け止めて・・・・」



ケンジはユイカの喉マンコの最奥に亀頭を突き刺し欲望を吐き出した。



「・・・ング・・・ング・・・ング・・・ング・・・・・」



ユイカは喉の奥を鳴らしケンジの欲情を飲み干していく。



ズルリとケンジのチンポはユイカの口から引き出されユイカは咳き込みながらも笑顔でケンジを見上げる。



「ゲホッ・・・・ゲホッ・・・・ハァ・・・・ハァ・・・・」



「ユイカちゃん、ゴメン、大丈夫?」



ユイカは大丈夫と首を縦に振り粘膜にまみれたケンジのチンポを見てきれいにしようと口を開けようとする。



「ユイカちゃん、いいよ、ティッシュで拭くから」



ユイカはケンジのチンポを口に含みながら言う。



「でぁみぇえ・・・ゆふゅいかが・・・ちゅれいにしゅるの・・・」

(ダメェ・・・ユイカが・・・・きれいにするの・・・・)



ケンジはユイカの両手を右手で掴んだままユイカのお掃除フェラにチンポをまかせた。



ユイカはときおりケンジを見上げながら口の中で舌を動かし粘膜を飲み込みこんでいく。



ケンジはユイカのその扇情的な上目遣いに再び欲情し分身を屹立させユイカを喜ばせた。



「キャハ・・・ケンジ兄さん・・・また・・・元気になったね・・・」



「ゴメン・・・・ユイカちゃんの上目遣いがカワイすぎてさ・・・男の本能なんだよね」



ユイカはケンジの亀頭を頬張りながら言う。



「ユイカと一緒に寝てくれるならユイカのお口と喉をケンジ兄さんのオチンチンで乱暴にさせて、あ・げ・る」



「ユ、ユイカちゃん・・・俺と寝てくれるの?マジで言ってる?」



「ユイカ、ケンジ兄さんのうでまくらで寝てみたいの、ダメ?」



このときのユイカちゃんの”ダメ?”は上目遣いで破壊的で最高にカワイかった。



「ダメなはずないでしょう〜、大歓迎だよ〜」


2019年03月06日

40 アナルのすぼまりにローソクを・・・

俺たちはコテージを引き上げケンジの別荘に戻ってきた、お昼ご飯のあと寝姿山でけっこう汗をかいたのでとりあえず露天風呂で汗を流すことにした。

エレナちゃんがおもむろにケンジの別荘について話す。

「ケンジ兄さん・・・リビングの梁すごいね、あれなら人ひとりくらい吊ってもビクともしないんじゃない?ひょっとしておねえさんもう吊られたとか?」

ユイカちゃんは顔を赤くしてうつむいている。

「あっ・・・図星だった?どうゆうふうに吊られたの?エレナ知りたいな」

「エッ・・・イヤ・・・あの・・・・」

ユイカちゃんはしどろもどろになっている、さすがに自分が受けたプレイは恥ずかしくて言い難いだろう。

ヒロシがその時のことを思い出してエレナちゃんに教える。

「ユイカちゃんはね、梁を見て自分が妄想した”されたいこと”を俺たちに”された”んだよ、逆エビに拘束されて水平に吊られてローソクを背中とお尻が真っ赤になるまで垂らされて鞭でそのローソクを叩かれて落とされたんだよ」

ユイカちゃんは真っ赤な顔で

「・・・ヤダ・・・・ヒロシ兄さん・・・言わないで・・・・ハズカシイよぉ・・・」

「わ~・・・おねえさん、スゴイこと妄想してたんだ~、しかも”してもらった”なんてホントにマゾなんだね、エレナもお風呂から出たらおねえさんに同じことしたいな」

ユイカちゃんは”ギョッ”としてエレナちゃんを見る。

「エレナ、展望台の時みたいにおねえさんにローソク垂らしたいし、鞭で叩いておねえさんが苦しみ悶えるとこも見たい」

俺たちは目が点になってエレナちゃんを見る。

(言い難いことをストレートに言うな~この娘は、さすがロシアンハーフ)

「・・・エッ・・・・・イヤ・・・そんな・・・急に・・・言われても・・・・」

「おねえさん・・・いっぱいイジメてモテあそんであげる・・・ね・・・イイでしょ?・・・」

ユイカちゃんは突然のことに迷っているようだが、前に展望台で受けたエレナちゃんの”悪魔的な責め”はユイカちゃんの”被虐のドM性”に合致するところでもある。

(あの時はスゴかったな、アソコとおシリ・・・ヤケドしちゃうかと思ったし・・・もしかしたらもっとスゴイことされちゃうのかな~・・・アッ・・・ヤダ・・・・期待しちゃってるのかな・・・)

ユイカちゃんは展望台でエレナちゃんにされた悪魔的な責めを思い出してるようだ。

「おねえさん、ケンジ兄さんにアソコの中と子宮口を舐め回されてその余韻がカラダ全体にひろがってきてるんじゃないの?」

「エッ・・・イヤ・・・そんなことない・・・・よ・・・・」

ユイカちゃんはエレナちゃんに図星をつかれ慌てている、エレナちゃんはユイカちゃんから”イエス”を引き出すべくケンジにユイカちゃんのアソコの状態を確認させる。

「ケンジ兄さん、おねえさんのアソコどうなってるか確認してみて」

「アッ・・・ダメ・・・・ヤメテ・・・」

「うわっ、すごいユイカちゃん、オマンコ”トロトロ”だよ、これじゃあエレナちゃんのお願いというか要求?は拒否できないよね」

「・・・・・・・・・・・・」

ユイカちゃんは恥ずかしそうにうつむいている。

「ユイカちゃん、玄関に置いてあった箱なんだと思う」

「エッ・・・なんだろ・・・・何か大事な物?・・・・」

「うん、ダメージ回復クリームだよ、なくなったから急いで国内から取り寄せたんだよ、値段は倍近くしたけどね、ユイカちゃんがハードなプレイをしたくなったときに困らないようにね」

「ウソ・・・・ヤダ・・・・倍近くって・・・・1本2万円?・・・・なの?・・・・」

「ま~それくらいだけど、あのクリームがあるのとないのじゃハードなプレイのあとの回復スピードが全然違うからね」

俺たちとエレナちゃんはユイカちゃんが”イエス”と言うしかない状況を作り上げた。

エレナちゃんは勝ち誇った顔でユイカちゃんに言う。

「おねえさん、イイよね?やさしくイジメてあげる」

「ホントにやさしくしてくれるの?」

俺たちの心の気持ち。

(きたっ)

(やりぃ)

(エレナちゃん、スゲー)

「ウン、やさしくイジメてかわいがってあげる」

ユイカちゃんは恥ずかしそうにうつむきながら首を縦にふった。

「・・・・ウン・・・・・」

エレナちゃんは俺たちを見て

「お兄さんたち、おねえさんを逆エビにギチギチに拘束して梁に吊るしてくれる?」

(そんな・・・ギチギチになんて・・・・アアッ・・・ダメ・・・)

俺たちはユイカちゃんを梁の下で逆エビに拘束し吊り上げていく。

「ユイカちゃん、キツイところはないかな?」

「ウン・・・・いまのところは大丈夫・・・・」

ユイカちゃんの逆エビ水平吊りは3回目になるので手慣れたものだ、今回は足をいつもより大きく開かせて固定する、エレナちゃんがしたいであろうオマンコとアナルへの”責め”がしやすくなるようにエレナちゃんの要望を取り入れた、両手はローソクを垂らすときに後手拘束だと邪魔になるので胸の拘束具を吊っているロープに添わせて固定した。

更に、エレナちゃんの指示で大画面のテレビにユイカちゃんがどんな状態になっているかとか、これから何をされるかをユイカちゃん自身で確認できるようにしてある、エレナちゃんはユイカちゃんの”被虐のドM性”をあおるためにそうしたんだと思う、それと今回はあえて口を塞がないのは生のユイカちゃんの悲鳴というか絶叫を楽しみたいとも思っているようだ、ま~これもエレナちゃんの嗜好なんだけど、女の子のに対しては徹底的に”ドS”になれるとこはスゴイことだ。

と思っているうちにユイカちゃんの逆エビ水平吊りは完成した、これからユイカちゃんを思う存分に”なぶり”いたぶり”もてあそぶ”エレナちゃんの顔は紅潮している。

エレナちゃんはカバンから器具を取り出しユイカちゃんに見せる。

「おねえさん、コレ何だか分かる?」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・」

(・・・・・なに・・・・・それ・・・・・)

ユイカちゃんには見当もつかない、たぶん頭の中はハテナマークでいっぱいだろう、エレナちゃんが持っているのは薄いピンクの何かを引っ張る器具なんだが、俺たちが使うのはもう少し先にしようとしていたものだ、エレナちゃんは本能的に何に使うのかを理解したようだ。

「おねえさん、コレね、クリちゃんを引っ張る吸引器なの、コレでおねえさんのクリちゃんを少しだけ大きくして敏感にしてあげるの、それでね、いつもより敏感になったクリちゃんをね・・・・・フフフフッ・・・・」

エレナちゃんは妄想の世界でユイカちゃんをもてあそんでいるようだ、そしてそれがスグに実現できることがうれしくてしょうがないみたいだ、そんなエレナちゃんを見てユイカちゃんは少々引いているみたいだがオマンコからは期待汁というかオマンコ汁がすでに数滴垂れて床を濡らしていた。

「ヤダ、おねえさん期待してるの?エッチなおツユが溢れてきてるじゃない」

「・・・ヤダ・・・言わないで・・・・・ハズカシイ・・・・」

エレナちゃんそういいながら吸引器をクリトリスに着けて”シュコシュコ”とポンプを握りながらユイカちゃんのクリトリスを吸引する。

「ヒィィ・・・・・ヤー・・・・・ダメェー・・・・ひっぱられるぅ〜・・・・」

ユイカちゃんは初めてのクリトリス吸引にとまどいを隠せないでいる。

「・・・ウウッ・・・・ジンジンするよぉ・・・・・モウ・・・ヤメテ・・・」

「フフッ、おねえさん、クリちゃんが真っ赤になって1センチくらいひっぱり出されてるよ、しばらくこのままでいると数時間はクリは出っぱなしになるよ」

しばらくしてエレナちゃんは吸引器を取り外しユイカちゃんのクリトリスの引っ張り出された具合を確かめた。

「キャハ、おねえさんスゴイよ、1センチくらいクリちゃんが飛び出てる、どんな感じがする?」

「・・・ウウッ・・・・ジンジンするよぉ・・・・どうにかしてよぉ・・・・・」

エレナちゃんは興味津々で飛び出しているクリトリスを見ているが何かを思いついたらしく顔を近づけクリトリスをペロリとナメた。

「ヒャア~・・・・な・・・に・・・・いま・・・・のは・・・・」

ユイカちゃんの反応に味をしめたエレナちゃんは再びペロペロとナメる。

「ヒェ~・・・・・ダメェ~・・・ヤメテェ~・・・・」

「キャァ~・・・・イヒィ~・・・・シュゴィ~・・・ヤァ~・・・」

ユイカちゃんは逆エビに拘束されたカラダをビクビクと動かし梁からギシギシとキシミ音をあげさせる。

吸引され敏感になったクリトリスというのは普通には触ることができない快楽神経にゾロリと直接触られる感覚なんじゃないだろうか、それを物語るようにユイカちゃんの”乱れ方”は凄まじいくらいに激しく身動きできない吊られた逆エビ拘束の状態で天井の梁全体にキシミ音を発生させている。

「キヒィ~・・・・ヤァ~・・・・おかしくなっちゃうよぉ〜・・・・」

ひとしきり肥大したユイカちゃんのクリトリスをもてあそんだエレナちゃんは満足げに舌舐めずりをして次の責めの準備を始めた。

「・・・・・ハァ〜・・・ハァ〜・・・・ハァ〜・・・」

ユイカちゃんはガックリと首を折り息を整えるように大きく呼吸をしている。

「おねえさん、スゴイ乱れ方だったね、あとでまたしてあげるね」

「・・・・・・・・・・・・」

(・・・そんな・・・またされたら・・・・ユイカ・・・狂っちゃうよぉ・・・」

「おねえさん、今度はカラダを温めてあげる、可愛い声聞かせてね」

エレナちゃんはそう言うとユイカちゃんの背中にローソクを垂らし始めた。

「・・・アツゥ〜・・・・」

「アッ、そうそう、おねえさん、ギブアップは”人差し指”を立ててね”人差し指”ね、これ以外は何を言ってもやめないから」

そう言うとエレナちゃんはニンマリしながらユイカちゃんの背中にローソクを垂らしていく。

「・・ヤ〜・・・・・アツイ〜・・・・・アツイヨォ〜・・・・」

「おねえさん、ウソばっかり、まだ梁のスグ下くらいだよ、ホントに熱いのはこの辺だよ」

(ボト・ボト・ボト)

エレナちゃんのは溜まったローソクを背中から30センチくらいから垂らす。

「・・・ギィーーーーーーーーーアツウーーーーーーーーーーーーーー」

ユイカちゃんは梁をギシギシと鳴らしながら陸にあげられた魚のようにビクビクとカラダをはねさせる。

「キャハ、おもしろ〜い、おねえさん魚みたい〜」

「おねえさん、いまのもう一回やっていい?」

「・・・・ダメ・・・・ヤメテ・・・ゆるして・・・・」

エレナちゃんの顔はニンマリと笑い再び30センチのところからローソクを垂らす。

(ボタ・ボタ・ボタ)

「アツーーーーーヤーーーーーヤメテーーーーーー」

ユイカちゃんはアツさを逃がすように逆エビに吊られ拘束された不自由なカラダをビクビクとはねさせる、それがエレナちゃんの加虐心をより一層あおることになるとしても少しでもローソクのアツさから逃れるためにはこうするしかないのだ。

ただそのときユイカちゃんの中指がほんの2秒ほど立っていた、エレナちゃんはそれを見逃さなかった、それがユイカちゃんが意図してしたのか偶然なのかはわからない。

「アレ・アレ・アレ〜、おねえさん、今のは何かな〜エレナには中指が立っていたように見えたんだけどな〜」

エレナちゃんの目は怒りの炎がメラメラと燃えているように見える。

「おねえさん、ひょっとしてアツいの足りなかった?」

「・・・・・・・・・・・」

ユイカちゃんの返事がないのに苛立ったエレナちゃんはローソクを肩に垂らす、一瞬ユイカちゃんがビクッとする。

ユイカちゃんは再び中指を立てる。

俺たちの心の叫び。

(アチャ〜、ヤバいよ、ユイカちゃん)

「ウフフフフフフフ、おねえさん、覚悟してね」

エレナちゃんの怒りの炎は”メラメラ”を到り越して”ゴー”と燃え上がっているように見える。

エレナちゃんは静かにユイカちゃんの開かれた足に移動しアナルを少し広げ”すぼまり”に溜まっていたローソクを”ボタボタ”と垂らす。

ユイカちゃんの口からひときわ大きな絶叫が上がる。

「ギャヒィーーーーーーーーーーアツーーーーーーーー」

ユイカちゃんのカラダは”ビクンビクン”と跳ね踊り今日一番のギシギシ音を梁にあげさせる。

俺たちの心の叫び。

(コレは熱いなんてもんじゃないぞ、ヤケドするレベルだ、マズイ)

エレナちゃんは悪魔的な笑顔でユイカちゃんの顔をあげさせて言う。

「おねえさん、おもいしった?まだする?」

「・・・・・・・・・・・・・」

「おねえさん、どっち?」

「ゴ、ゴメンナ・・・・サイ・・・・・」

(次はおねえさんのアソコを狙ってみようかな、ウフフフフフ)


saionjikyotaro at 19:49|PermalinkComments(0)
著作権について
◆当ブログサイト「西園寺京太郎のSM官能小説」において提供されているコンテンツに関して、編集著作権を含む一切の権利は管理者が保有いたします。◆「西園寺京太郎のSM官能小説」の利用につき管理者の許諾を得ずに、当サイト内のあらゆる文章や画像などの情報を無断転載することは著作権侵害に当たる行為のため禁止します。
最新コメント