2021年02月25日

夏休み最後の1週間⑬-1

「麻里奈さん、そのすり鉢の中身は山芋ですよね?」
と加藤。

麻里奈さんはニンマリし、うなずきながら説明する。

「コレが”新しいアイテム”の山芋をすりおろした”とろろ芋”よ、食べて良し、すすって良し、ネバネバで粘りがあって精力もつく食材でプレイには欠かせないアイテムよ」
と訳がわからない説明をする麻里奈さん。

「アッ、ちょっと待っててね、そろそろできたと思うから」
と部屋を出ていく麻里奈さん。

僕たちは”とろろ芋プレイ”にかなり期待している、きっと川上さんはそうとう乱れるだろう、川上さんは知っているんだろうか?山芋の効力を。

「川上さん、山芋って好きかな?家でよく食べてる?」
と加藤がカマというか普通をよそおった質問をする。

「エッ・・・ウチではあんまり食べないかなぁ・・・私はけっこう好きだけど・・・どうして?・・・」
と素直にこたえる川上さん。

川上さんはたぶん知らないんだ、”かゆくなる”って、知ってれば平気な顔をしてられるハズはないハズ、それともそういうプレイがあるということを知らないかのどちらかになる。

僕たちはお互いの顔を見ながらニヤリと笑う。

「ネェ・・・みんなニヤけてるケド・・・どうして?・・・」
となにかを感じ取った川上さん。

と、そこへ麻里奈さんが戻ってきた。

「おまたせ〜、見てコレ、ウフフフフ・・・すごいっしょ?・・・・どう?・・・・」
とすごく嬉しそうな麻里奈さん。

麻里奈さんが持ってきた器には、赤身のマグロがまるで男性器のような形状になっていて、それが串に刺してあるものが5本と皮をむいた自然薯がのっていた。

(ヤリっ、やっぱり、マジ?、スゲー、川上さんどうなるかな?)
と僕たちの心の声。

「それじゃあ凛子ちゃん、覚悟はイイわね?めちゃくちゃに乱れさせてあげる、楽しんでね」
と、これから川上さんをいたぶりもてあそぶことが楽しみでしかたない麻里奈さん。

(エッ・・・めちゃくちゃって・・・とろろ芋って・・・そんなに・・・・すごいの?・・・)
と川上さんの心の声。

「あの〜・・・麻里奈さん・・・とろろ芋って・・・そんなに・・・スゴイんですか?・・・」
と、やっぱりとろろ芋プレイを知らない川上さん。

「エッ・・・り、凛子ちゃん・・・とろろ芋プレイ・・・知らないの?・・・」
と目が点になっている麻里奈さん。

「・・・ハァ・・・・ハイ・・・・・」
と”なま返事”の川上さん。

「そ〜なんだ・・・知らないんだ・・・・フ〜ン・・・・ウフフフフフ・・・」
と、うれしそうな麻里奈さん。

「凛子ちゃん、大丈夫よ、わたしたちにまかせて、未体験ゾーンへ”逝かせて”あげるから」
と、したり顔の麻里奈さん。

「・・・ハァ・・・ハイ・・・・」
と、訳がわからないまま”なま返事”をする川上さん。

(イヤ、川上さん、これからするプレイはけっこうキツイんだけど、耐えられるかな、まー耐えられなくても麻里奈さんが満足するまでは泣き叫んでももてあそばれるんだけど)
と僕たちの心の声。

「じゃあ、さっきみたいに拘束するけど今回はロープを少しキツメに張って拘束するから、身動きはさっきよりできなくなるからね、理由はあとのお楽しみということにしとくわ」
と、意味ありげな事を言う麻里奈さん。

麻里奈さんの合図で川上さんをテーブルに拘束する僕たち、ちなみにテーブルの足は女体盛りの時の”倍”の高さにかさ上げしてある、そして川上さんの”ふともも”はテーブル幅いっぱいまで広げられのヒザ下と足首をテーブルの足に拘束具で固定、川上さんの腕はバンザイの形で拘束されている、かなり無防備というかワキの下からオマンコまでが僕たちの目にさらされている。

(アア・・・動かせない・・・・こんなに・・・キツキツに・・・・固定されちゃうなんて・・・)

「どお?・・・・凛子ちゃん、ほとんど動かせないでしょ?」
と、川上さんのキツキツ拘束に満足げな麻里奈さん。

「・・・ど、どうして?・・・ココまで・・・キツキツなんて・・・・」
と、理由を聞こうとする川上さん。

「ウフフフフフ・・・キツキツ拘束のワケ・・・・教えて欲しい?・・・凛子ちゃん♡」
と麻里奈さん。

(オッ、麻里奈さん、言っちゃうのかな?)
と僕たちの心の声。

「フフッ・・・・どうしようかな〜・・・・知っちゃうと凛子ちゃん・・・逃げたくなっちゃうかも・・・・でも・・・逃げられないし逃さないし・・・拘束されてるし・・・ウフフフフフ・・・」
と、川上さんの不安をアオル麻里奈さん。

(・・・ヤダぁ・・・コワイ・・・・)

「・・・ヤダ・・・・コワイ・・・・です・・・」
と、怖がりながらも期待もしている川上さん。

麻里奈さんは川上さんの不安を掻き立てることを楽しんでいる。

とろろ芋プレイで川上さんがどれだけ哭き叫んで乱れてくれることを至上の楽しみにしているようだ。

「ウフフフフフ・・・やっぱり・・・・教えてあげない・・・凛子ちゃんのカラダで味わいなさい・・・」
とイジワルな麻里奈さん。

(・・・麻里奈さんの・・・・イジワルぅ・・・・)
川上さんの心の声。

麻里奈さんが顔を”クイッ”とあげて僕たちに合図する、僕たちはとろろ芋を串に刺したマグロでとろろ芋をすくい取り、事前に麻里奈さんに言われたところに垂らしてヌリヌリする。

”S”である僕たち5人は”とろろ芋”の”痛痒効果”は知っている、そして事前に麻里奈さんからとろろ芋を塗りつける場所はワキの下、オッパイとチクビ、オマンコとクリトリスと指示されていた。

つまり、とろろ芋のカユミに耐えきれなくなった川上さんは僕たちにその5箇所を”かいて”欲しいと懇願するハズで、そうしたら”かく”よりも僕たちに”舐め吸わせる”という交換条件を麻里奈さんが出して、晴れて僕たちは川上さんの恥ずかしいところを”舐め吸う”ことができるということになるのだ。

その場所は両ワキの下と左右のオッパイとチクビ、オマンコとクリトリス、僕たちは嬉々として同時に5箇所にとろろ芋をヌリヌリする。

と、同時に川上さんのカワイイ悲鳴?があがる。

「・・・・ヒャアアア・・・・・なに〜〜〜・・・・・いきなり・・・」
と歓喜?の悲鳴?をあげる川上さん。

「・・・ヤ〜〜〜・・・・ワキ・・・・くすぐったいよぉ・・・・」
(川上さん、後で舐め吸ってあげるよ、と、とろろ芋をヌリヌリする石井と田口)

「・・・クフゥ・・・・クリ・・・・アクゥ・・・・ヤメテ・・・・・」
(川上さん、オレの舌でオマンコの奥まで舐めまわしてあげるよ、とオマンコとクリトリスにヌリヌリする時田)

「・・・ハワァ・・・チクビ・・・・コネコネ・・・・ヤ〜ン・・・・」
(川上さん、チクビを舐めて、あまがみして、吸ってあげるよ、とヌリヌリする加藤と今井)

僕たちと麻里奈さんのイジワルエッチな悪だくみを知らない川上さんは山芋のネバネバとヌルヌルに乱れ甘いタメ息をもらす。

(ハァ・・・・ヌルヌルネバネバの山芋って・・・塗られると・・・キモチイイ・・・・)
とのんきな川上さんの心の声。

僕たちは川上さんの3箇所にとろろ芋を塗り終え次の指示を麻里奈さんから待つことにした。

「どお?・・・凛子ちゃん、”とろろ芋プレイ”気に入ってくれたかな?」
と、したり顔の麻里奈さん。

「エッ・・・ハァ・・・ハイ・・・・でも・・・・これから・・・・何が?・・・・・」
と、この”とろろ芋プレイ”がまだ分からない川上さん。

「ん〜〜・・・そうね・・・もう少ししたら分かるからそのまま待ってなさい・・・いいわね?・・・」
と、これから起こることが楽しみでしょうがない麻里奈さん。

「・・・ハァ・・・・ハイ・・・・」
と、麻里奈さんのイジワルエッチな悪だくみを知らない川上さん。

と、それは突然にやってきた。


2021年02月24日

夏休み最後の1週間⑫-2

川上さんの真っ赤な顔を堪能しつつ時田がハシを立てて川上さんのおヘソに置いてあるワサビをつつく。

「ハゥ・・・なに・・・・と、時田くん・・・・何してるの?・・・・そ、そこは・・・おヘソだよぉ・・・・」
と、時田の唐突なおヘソへの攻撃に戸惑う川上さん。

「エッ、ウン、ワサビが固まりかけてるからほぐしてるんだけど」
と、川上さんのおヘソのワサビをハシでつつきながらグリグリとかき回す時田。

「ヒィィィ・・・・つつかないでぇ・・・おヘソをつつくのは・・・・反則だよぉ・・・・」
と、時田のツキツキグリグリ責めから逃げようとに体を左右にユスリながらも拘束されてるから逃げられない川上さん。

「じゃ、コレはどうかな?」
と、時田は川上さんのおヘソからハシを離しわき腹からのワキの下までをゆっくりと強弱をつけながら往復させる。

「ヒャアアアアア・・・・ヤメテぇ〜〜〜〜・・・・くすぐったいよぉ〜〜〜〜・・・・」
と、拘束された体をひねりながら必死で逃げる川上さん。

時田は追い打ちをかけるように川上さんのワキの下をツンツンとつつく。

「キャヒィィィぃ〜〜〜〜〜ダメェ〜〜〜〜・・・ワキをつつくのは反則だよぉ〜〜〜・・」
と、なんとか時田のツンツン攻撃から逃げようとする川上さん。

「フウ〜・・・・フウ〜〜・・・もぉ・・・・時田くん・・・・お刺身が落ちちゃうよ〜・・・」
と、川上さん。

時田は川上さんをもてあそびながらニコニコしてる。

「川上さんがもだえるのがカワイイからさ〜・・・・つい・・・・ね・・・・・ハハッ・・・・」
とニヤける時田。

なんて和気あいあい?とみんなで川上さんをもてあそびながらも海鮮女体盛りの刺身がまたたく間に僕たちの胃袋に収まっていく。

川上さんの体からみるみるなくなっていく刺身を見かねて麻里奈さんが咎める。

「チョット〜、君たち〜食べるの早すぎ〜、もっと凛子ちゃんを喜ばせてから食べなさいよ〜、
まったくも〜君たちは〜なんのために凛子ちゃんを海鮮女体盛りにしたか分かってるの〜」
と、僕たちの川上さんへのいたずらに満足できない様子の麻里奈さん。

「凛子ちゃんももっといやらしいエッチなことして欲しいでしょ?」
と、僕たちが食欲を優先させていることにご立腹な麻里奈さん。

「そ、そんな・・・・もっと・・・なんて・・・・」
と、恥ずかしがる川上さん。

川上さんは恥ずかしさで少しは否定するが本心はもっといやらしいエッチなことを期待しているはずだ。

「しかたなわね〜、新しいアイテムを持ってくるから君たちはその間凛子ちゃんを楽しませてあげるのよ」
と、意味ありげなことを言って部屋から出ていく麻里奈さん。

僕たちが???で麻里奈さんを見送っていると加藤が川上さんの話しかける。

「川上さん、新しいアイテムだって、なにかな?」
と、加藤も期待をこめている。

「・・・・・・・・・・」
川上さんも???だが麻里奈さんの新しいアイテムに期待しているようだ。

(なんんだろう?・・・・新しいアイテムって・・・・でも・・・・いやらしいことされるのは間違いないとは思うけど・・・・)
と、新しいアイテムを妄想する川上さん。

川上さんがヒマそうなので僕たちは麻里奈さんに言われたことを5人でいっせいに始めることにした。

左右のオッパイに石井と今井がハシでチクビをつまみあげ、ツキツキし、ひねったり、強くはさんでみたり、次に田口がダイコンのツマで川上さんの耳、首、わき腹をなぞり回し、時田は相変わらずおヘソに執着してツキツキを繰り返し、で僕加藤は川上さんのクリトリスをハシで”ツンツン”ツキツキ”を強く弱くしながら繰り返す。

「ヒャアアア〜〜〜〜・・・・そ、そんな・・・・みんなでいっせいされたら・・・おかしくなっちゃうよぉ・・・・」

「キヒィ〜〜〜・・・・クリ・・・・ツキツキは・・・・・」

「アハン・・・・そこは・・・」

「イヒぃ・・・耳・・・・」

「フグぅ・・・おヘソ・・・・ツキツキ・・・・カハァ・・・・」

「キ匕ィ・・・チクビ・・・・イタ・・・・キモチ・・・・イイよぉ・・・・」

「ンぐぅ・・・・クリ・・・・イイよぉ・・・・」

川上さんは息も絶えだえに拘束されてる身体をクネクネともだえながら歓喜?の声で僕たちの”ドS”ゴコロに火を付ける。

川上さんへのいっせい愛撫責めは休みなく30分以上続けられ、川上さんの身体は汗でテカり歓喜の声は絶え間なくあげられ続ける。

「アラアラ、君たちガンバってるじゃないの」
と、部屋に戻ってきた麻里奈さん。

「ハァ・・・・ハァ・・・・ハァ・・・・」
僕たちのいっせいな責めに息を荒げる川上さん

川上さんは僕たちの休みないいっせい愛撫責めに、少しグッタリしているようだ。

「アラ〜凛子ちゃん楽しませてもらったのね、ウンウン・・・・」
と、麻里奈さんは汗で川上さんの顔にはりついた髪の毛をかき分けながら感心している。

「ハァ・・・・ハァ・・・・みんなに・・・いっせいに・・・・休むまもなく・・・・責められて・・・」
と、麻里奈さんに抗議?する川上さん。

「ふふっ・・・でも、気持ちよかったんでしょ?・・・もてあそばれて・・・・」
と、麻里奈さん。

「・・・ハイ・・・ヨカッタ・・・スゴク・・・」
と、満足げな川上さん。

「・・・グゥ〜・・・アハ・・・お腹・・・鳴っちゃった・・・・ハハ・・・」
と、恥ずかしそうな川上さん。

「や〜ね、君たち、凛子ちゃんにお刺身食べさせてあげなかったの?」
と、麻里奈さん。

僕たちは頭をかきつつ
「イヤ〜〜〜川上さんがもだえる顔があんまりカワイイから・・・・ハハ・・・」
と僕たち。

「・・・・・・・・・」
恥ずかしそうに真っ赤な顔をしている川上さん

川上さんの拘束を一旦解いて、麻里奈さんがテキパキと用意したマグロの山かけ丼を川上さんにたべさせている。

そーいえば麻里奈さんが部屋に入って来るとき大きな”すり鉢”を持っていた、新しいアイテムはそれなのか?

ということは、僕たちはニヤケながら顔を見合わせる。

「アッ、君たち気がついたのね?勘がイイのね?分かっちゃったかな?」
とニヤケる麻里奈さん。

山かけ丼を食べ終わった川上さんは不安そうに僕たちと麻里奈さんを見つめている。


2021年02月23日

夏休み最後の1週間⑫-1

インターを降りた僕たちは海沿いの料理旅館にいた、この料理旅館は麻里奈さんの知り合いみたいで2階の小振りな宴会場で寿司ざんまいのお昼ごはんになったのだ。


僕たちは7人と人数が多いので出来上がった料理は麻里奈さんと僕たちで数回往復してやっとテーブルいっぱいに料理がならんだ。


川上さんは何をしてるかと言うと中央のテーブルに”バンザイ”の形で拘束されている。


麻里奈さんは車の本革シートを川上さんのオマンコに汁で汚した”罰”として川上さんをお皿替わりにさせた、女体盛りというやつだ、しかも海鮮で。


”罰”とは、ココの駐車場に入ってきて車を降りるときに発覚した。


「アラ〜、凛子ちゃん、シートがエッチなお汁でビチョビチョじゃないの」

と、麻里奈さん。


「・・・ゴ、ゴメンナサイ・・・・・・」

と、しおれる川上さん。


「本革シートだからシミ抜きとか掃除が大変なのよ、どうしてくれるの?」

と、怒っているはずなのだがなぜか嬉しそうな麻里奈さん。


(なにか・・・・ひらめいたんだな・・・・)

僕たちの心の声


「・・・・・・・・・・・・・・」

川上さんは何も言えないでいる。


「まぁいいわ、でもシートを汚した罰を受けてもらうわよ」

と、麻里奈さん。


「・・・は・・・・い・・・・」

と、”罰”と聞いて何かを期待している”ドM”な川上さん。


川上さんの期待している顔を見た麻里奈さんは

「もぉ~、や~ね、凛子ちゃん、期待してるの?罰を?」


「・・・エヘヘッ・・・・は・・い・・・・」

と、ペロッと舌を出し上目遣いの川上さん。


(もぉ・・・この娘は・・・ウフフ・・・カワイイわ・・・イッパイ・・・イジメてあげる・・・)

麻里奈さん心の声。


(うおっ・・・カワイイ・・・ヤバい・・・)

僕たち心の声。


さっき高速道路でたくさんの丸刈り高校生に、エロい裸同然の格好を見られ、写真にも撮られて涙目で恥ずかしがっていたのに、もう次の”おかわり”を期待してるなんてどんなけ”ドM”なんだ川上さん。


という流れで川上さんの海鮮女体盛りのお昼ごはんが始まる。


「さ~て男子諸君、凛子ちゃんの体にお刺身を盛り合わせていってね」


僕たちは川上さんの体の上に5人で独り言のように喋りながら刺し身を並べていく。


「まずはオッパイに菊の花を飾ってと、そのまわりにはイクラとウニでまるく飾ってね、おヘソはワサビだよね、ツマはオナカにタップリとしてその上にマグロの赤身にサーモンにホタテにあまエビ、極めつけにオマンコにはやっぱり赤貝だよね、コレは鉄板」。


楽しそうに女体盛りをする僕たちを見ながら川上さんがため息をしながら言う。


「・・・ハァ~・・・君たちお刺身を私の体にデコレーションしてスゴく楽しそうだけどホントにヘンタイさんなんだね」


「いや~川上さんに褒めらちゃうと照れるな~僕たち」


「・・・あのネ・・・褒めてないんだけど・・・呆れてんだけど・・・・・」


と川上さんと楽しく?会話しながらも刺し身を川上さんに盛り付けていく僕たち、女体盛りはオジさんのエロい嗜好かと思っていたけどやってみると意外に楽しい、イヤ、スッゴク楽しい、なんてたって高校で3本の指に入る美少女で、なおかつ、僕たちのクラスの学級委員長で僕たちの大好物であるスレンダー美少女なんだから楽しいのは当然といえば当然なんだけど。


などと思いながら川上さんの体に刺し身を並べ、イヤ、盛っていく。


「川上さんのワキの下にもシッカリ刺し身を置いてっと、塩味が効くかな、なんてね」

と、言葉でイジメる僕たち。


川上さんは真っ赤な顔で恥ずかしがり、僕たちを見ながら言う。


(・・・ヤダァ・・・・シャワー・・・してないのに・・・・)


「・・・もぉ・・・・ヘンタイ・・・ヘンタイ・・・ヘンタイ・・・・・・」

と、川上さんは唯一動く頭を上げながら僕たちをなじる。


「そーです、僕たちはみんな変態なんです」

と、僕たちは口を揃えて川上さんに応える。


「・・・・ハァ~~~~~・・・・もぉ・・・好きにしてよ・・・・・」

と、川上さんは呆れながら言う。


川上さんの体はあますとこなく刺し身で埋め尽くされ”川上さんの海鮮女体盛り”が完成した。


麻里奈さんが満足そうに

「フフッ・・・・凛子ちゃんの海鮮女体盛り、出来上がったようね」

と、麻里奈さん。


「じゃあ~、お刺身をいただきましょうか、もちろん凛子ちゃんにエッチなイタズラしながらね、

フフッ・・・でも凛子ちゃんが食べてるときはダメよ、凛子ちゃんがお刺身を飲み込みんでからにするのよ」


そう言いながら麻里奈さんは川上さんの口へ新鮮な刺し身を運ぶ。


「凛子ちゃん、お刺身おいしい?」

と麻里奈さんは思惑ありげに川上さんに聞く。


「うん、あまくておいしいです」

と、川上さん。


(麻里奈さん、なにか考えてる?)

と、僕たちは期待をこめて勘ぐっていると、、、、。


「君たち、何してるの?凛子ちゃんはお刺身を飲み込んだわよ、それに凛子ちゃんも期待してるのに”ボ〜”と私と凛子ちゃんを見てるだけじゃダメじゃないの」

と、麻里奈さんは僕たちに川上さんを”もてあそべ”と催促する。


「そ、そんな・・・・期待なんて・・・」

と、赤い顔の川上さん。


「エッ・・・凛子ちゃん、期待してないの?こんな格好に拘束されてるし、しかも女体盛りだし」

と、言葉で川上さんをイジメる麻里奈さん、たのしそうだ。


「・・・・・・・・・・」

川上さんは真っ赤な顔で無言。


川上さんはいたぶられて、それでもってモテあそばれることを期待してないハズはないとは思うけど面と向かってそれをして欲しいなんて恥ずかしくて言えないハズ。


なんて僕たちが思っているとそれを察したかのように動く麻里奈さん。


「ふふっ・・・凛子ちゃん、アソコそっくりな赤貝食べさせてあげるね」

と、ニッコリと笑顔の笑顔の麻里奈さん、すごく意味ありげだ。


「ワサビをお醤油に少し浸しってと・・・・これを凛子ちゃんの真珠ちゃんに・・・ね・・・」

とクリトリスの皮をむいてスリつける悪魔顔の麻里奈さん。


「ア、アツゥ・・・・アツイ・・・・」

と川上さんの悲鳴が上がる。


そりゃアツイと感じるハズだ、敏感なクリトリスにワサビをスリつけるなんてスゲー鬼畜行為。


麻里奈さんは川上さんの想定どうりの反応に”ククッ”と声を殺しながら笑う。


僕たちは麻里奈さんの残虐行為に目がまんまるになっていると川上さんからさらなる悲鳴が上がる。


「ア、アツイの・・・・なんとかしてェ・・・・」

と、僕たちを見上げる川上さん。


(なんとかって?・・・・どうする?・・・)


と顔を見合う僕たち。


そして僕たちが川上さんから麻里奈さんへ目を向けると顔を”クイッ”とあげて川上さんの要望(クリトリスになにか別の刺激)に”応えてあげなさい”と合図する麻里奈さん。


すかさず加藤が赤貝をつまみ上げ川上さんのクリトリスにズリズリと強く擦り付ける。


「ハウゥッ・・・イイ・・・・もっと・・・・・してェ・・・・」

と、気持ちよさそうな川上さん。


僕たちは一斉に手近な刺し身をつまみ上げ我先に川上さんのクリトリスに強く弱く”スリスリズリズリ”とあらたな刺激を与えまくる。


「アン・・・・ハン・・・・イイヨォ・・・もっとぉ・・・・・ウン・・・・・イイよぉ・・・」

と、鼻にかかった甘え声で僕たちにさらなるエッチな刺激を求める川上さん。


この川上さんの甘え声で麻里奈さんの鬼畜行為に気を抜かれた僕たちは本来のペースを取り戻し始める。


「じゃ、俺はっと、エーっと、ココには何があるのかなっと」

と田口が川上さんのチクビをつまみ上げようとする。


「キヒィ・・・・田口くぅん・・・それは・・・・チクビだよぉ・・・・」

と”Mモード”が上がり始めてくる川上さん。


「じゃ、俺はココね、と石井は川上さんのワキの下にあるサーモンをつまみ上げてサワサワとなぞる。


「ヒャア〜・・・・い、石井くん・・・ワキはダメェ・・・くすぐったいよぉ・・・・・」

と、歓喜?の声を上げる川上さん。


石井が少しおちょけてサーモンをモグモグしながら


「あれッ、ちょっとしょっぱいかな?・・・なんだろう?・・・ね?・・・・川上さん」

と、川上さんに問いかける。


(ヤダぁ・・・もう・・・・シャワー・・・してないから・・・)

「・・・・・・・・・・・・・・・・」

真っ赤な顔で石井を見つめる川上さん。



2021年02月21日

夏休み最後の1週間⑪-2

車はSAにすべりこみガソリンスタンに入っていく。

川上さんは麻里奈さんの企みを察知し体を隠そうとするが動かすことができないことに愕然とする。


「・・・・イヤ・・・・ヤメテ・・・・お願い・・・見られちゃう・・・」

と、麻里奈さんに必死に懇願する川上さん。


「ホラッ、凛子ちゃん、イケメンの店員さんがいるわよ、しっかり見てもらいなさい」

と、川上さんのハダカ同然というよりさらにエロい格好の川上さんを”さらす”ことが面白くてしょうがない麻里奈さん。


(・・・麻里奈さん・・・悪魔だ・・・・)

と僕たちの心の声。


「ハイオク、満タンね」

と、平静と変わらない麻里奈さん。


「はい、しょうち・・・・しまし・・・・えっ・・・・」

と、助手席のエロい川上さんをガン見するイケメンの店員さん。


「あ、あの・・・・」

と、言葉に詰まるイケメンのお兄さん。


「フフッ、よく見てあげて、この娘はこういうことを無理やりされると気持ちよくなれる変態さんなの」

と、麻里奈さん。


「・・・ダメェ・・・・見せないで・・・・・」


川上さんは唯一動く顔をそむけて目をつむり恥ずかしさに耐えている。


(・・・アアッ・・・ダメ・・・・見ないで・・・)


「君、ガソリンを入れて戻ってきてガラスを”きれ〜い”に”ユク〜リ”でイイから拭いてくれる?」

と、麻里奈さん。


「は、はい、ただいま、すぐに」

とイケメン店員さん。


イケメン店員さんは自動給油にし”ユク〜リ”と窓を拭きながら川上さんをガン見している。


麻里奈さんは満足げにイケメン店員さんと川上さんを見ながらニコニコと笑顔でいる。


(・・・アアッ・・・はやく・・・おわって・・・・お願い・・・)


イケメン店員さんが助手席の窓を拭きかけた時、麻里奈さんが川上さんのオマンコを指で広げて見せる。


(・・・・ヒッ・・・・ヤメテ・・・ひろげないで・・・奥まで・・・見られちゃう・・・・)


「・・・イヤ・・・見ないで・・・・ダメェ・・・・」

と、イヤがる川上さんだが麻里奈さんがオマンコを広げた途端にオマンコ汁がシートに滴り落ちる。


滴り落ちるオマンコ汁に驚くイケメン店員さん。

(おおっ、すげぇ・・・垂れてる・・・ソレに・・・キレイなピンク色・・・)


(エッ・・・まさか・・・指・・・挿れるの?・・・・)

とイケメン店員さんの心の声。


麻里奈さんはイケメン店員さんに中指を見せながらヌレヌレの川上さんのオマンコに挿入しGスポットを刺激し始める。


「・・・ハウッ・・・・ヤメテ・・・お願い・・・」

と、川上さんは腰をピクピクと動かすことしかできない。


川上さんは脚を閉じようとするがオマンコに指を挿れられてからチカラが入らないようだ。


「ウフフ、凛子ちゃん、かわいい声を彼に聞かせてあげようね」

と、中指を動かす麻里奈さん。


川上さんはイケメン店員さんに見られることでマックスに感じてしまっている様子。


「・・・アアッ・・・ヤメテ・・・動かさないで・・・出ちゃう・・・・」


「フフッ、凛子ちゃん、何が出るの?」

と、川上さんをもてあそぶことが楽しくて仕方ない麻里奈さん。


「・・・・・・・・・・・・・・」

(ダメェ・・・・出ちゃうよぉ・・・・・)


麻里奈さんは中指を巧みに動かし川上さんに潮を吹かせようとする。


「・・・・アフッ・・・ダメェ・・・・出ちゃう・・・ヤメテ・・・」


(・・・ピュ・・・・)


「・・・アアッ・・・・ゴメンナサイ・・・・・・」

(・・・オシッコ・・・・出ちゃった・・・・)


「おおっ、すごい、初めて見た」

とイケメン店員さん。


「フフッ、お兄さん、楽しめた?ガソリンはどお?」

と、麻里奈さん。


「すごかったです、ガソリンは入りました、ありがとうございます」

とイケメン店員さん。


「ありがとう、じゃあね」

と麻里奈さん。


「・・・・ウウッ・・・ひどいです・・・麻里奈さん・・・・知らない人に・・・見られちゃいました・・・・」

と、涙目で抗議する川上さん。


「アラッ、こんなにアソコがビショビショなのに?気持ちよかったんじゃないの?」

とヌレヌレの中指を川上さんに見せる麻里奈さん。


「・・・・ウウッ・・・・」

と言葉が出てこない川上さん。


「フフッ、キレイにしなさい」

と、川上さんの口に中指を挿れる麻里奈さん。


川上さんは中指をペチャペチャとおしゃぶりし、オマンコ汁で汚れた麻里奈さんの中指をキレイに舐め取る。


「フフッ、凛子ちゃん、次はね、ウフフ・・・・」

と、川上さんを見ながらなにかを企んでいる麻里奈さん。


「・・・・・・・・・・・・・・・」

(・・・ウソ・・・・まだ・・・するの・・・・)


とまどっている川上さんだがイヤラシイことをさせられる期待のほうが不安の上をいっているように見える。


麻里奈さんはユックリ走っているトラックと並走しパノラマルーフを全開にした。

ボディハーネスのみの川上さんのハダカはトラックからは丸見えになる。


(・・・ウソ・・・・また・・・・見られちゃう・・・)


「フフッ、凛子ちゃん、また、見てもらおうね」

と、楽しくて仕方ない麻里奈さん。


並走に気づいたトラックの運ちゃんは一瞬こっちを見て思わず二度見する。


「加藤くん、凛子ちゃんの乳首をつまんであげてくれる?」

と麻里奈さん。


「・・・ヒッ・・・ヤメテ・・・」


トラックの運ちゃんは前と川上さんをを交互に見ている。


「凛子ちゃん、トラックの運転手さんにガン見されてるわよ」

と、あおる麻里奈さん。


その時、目を開けた川上さんとトラックの運ちゃんの視線が合ったようでトラックの運ちゃんが笑う。


「・・・ヒッ・・・イヤ〜・・・・」


川上さんは悲鳴と同時に必死にもがくがピクピクするだけで体はほとんど動かない。


川上さんがもがいている間にトラックの運ちゃんはスマホで川上さんを撮影し始める。


(・・・ヒッ・・・撮られてる?・・・・)


「・・・・ヤダァ・・・・撮られてるぅ・・・・」


川上さんはパニックになりさらにもがくが相変わらずピクピクするだけ。


「ククッ、凛子ちゃん、キレイに撮ってもらおうね」

と、楽しくて仕方ない麻里奈さん。


しばらく並走し麻里奈さんはパノラマルーフから手を出しバイバイと手を振りスピードを上げてトラックを引き離す。


「・・・さ、撮影されちゃった・・・・」

と、涙目で麻里奈さんに抗議する川上さん。


川上さんの抗議など意に介さず麻里奈さんは次の標的を探しているようだ。


「・・・フフッ、いた・・・凛子ちゃん、たくさんの人に見てもらおうね」

と、麻里奈さん。


麻里奈さんが見つけたのは〇〇学園と書かれているバスで、乗っているのは野球部なのか丸刈りの男子ばっかりだ。


麻里奈さんはバスと並走しパノラマルーフを開ける、気づいた丸刈り男子は窓を開け、生で拘束されている川上さんのボディハーネスをまとった刺激的なハダカをガン見する。


(・・・ヤダ・・・ヤダ・・・ヤダ・・・イッパイ・・・・見られてるぅ・・・)


「・・・・いや〜〜〜〜見ないでぇ〜〜〜〜〜・・・」


双方の窓が空いているので川上さんの悲鳴は男子高生にも聞こえているはずだ。

空いたバスの窓には男子高生の顔がびっしりと並んでスマホを持っている。


「フフッ、凛子ちゃん、スゴイ人気よ、見てる?」

と、川上さんをさらすことが楽しくて仕方ない麻里奈さん。


(・・・ウソ・・・ヤダ・・・ヤダ・・・はやく・・どこかに・・・・)


スマホを持って窓から身を乗り出して撮影しようとする男子高生もいる。

さすがに至近距離での撮影はマズイと感じた麻里奈さんは一旦バスから離れる。


しばらくバスの後ろを走る麻里奈さん、バスの後ろは男子高生の顔でイッパイになって、次の並走を待ちかまえているようだ。


「フフッ、凛子ちゃん、見て、期待されてるわよ、もう1回見てもらう?」

と麻里奈さん。


ウス目を開けてバスを見る川上さん。

(・・・ヤダ・・・あ、あんなに・・・・イッパイ・・・・)


川上さんのオマンコからはとめどなくオマンコ汁があふれ出てきている。


(・・・見せたい・・・・けど・・・コワイ・・・・)


川上さんを観察していた麻里奈さんはニヤリと笑う。

(・・・見られたいのね・・・・)


「凛子ちゃん、いってみようか〜〜〜〜」

とうれしそうな麻里奈さん。


「・・・ダメェ〜〜〜〜・・・・ヤメテェ〜〜〜〜・・・見せないで・・・オネガイ・・・」

と最後は小声の川上さん。


(フフッ、本当は見てもらいたいのよね、あんなにおツユを垂らして)


麻里奈さんは再びバスに並走し川上さんを男子高生にさらす。


「・・・イヤァ〜〜〜〜〜・・・・ヤメテェ〜〜〜〜〜〜・・・・・」


男子高生たちも期待してたかのようにスマホで待ち構えて撮影しまくっている、中には昼間なのにフラッシュで撮影してる子もいた。


(・・・ウソ・・・・フラッシュ・・・・・)


「・・・もう・・・ダメ・・・・・カンニンして・・・・」


麻里奈さんはニヤリと笑う。


「凛子ちゃん、ギブアップね、フフッ・・・・」

と、満足げな麻里奈さん。


麻里奈さんは男子高生に手を振り次のインターチェンジで高速を降りていった。



2021年02月20日

夏休み最後の1週間⑪-1

朝10:00、僕たちは麻里奈さんの知り合いの別荘にいくため高速道路を走っていた。


川上さんは朝の5時までマンぐり返しのまま麻里奈さんにもてあそばれ潮を吹き失神してしまったのだった。


川上さんは直腸に強力回復剤と僕たちの唾液を飲まされた後、麻里奈さんは川上さんの子宮口をもてあそぶという悪魔的なプレイを僕たちと楽しんだ。


僕たちは川上さんの子宮口にストローで唾液を何回も垂らし、麻里奈さんは子宮口近くのポルチオを開発すべくクスコでオマンコを広げマドラーで”グニグニ”とポルチオを刺激し続け川上さんはもだえまくりながらイキっぱなしで潮をふき失神してしまったのだった。


このプレイは失神して意識をなくしてしまった川上さんに、ビデオを見せる予定になっている。


こんな流れで寝る間際に麻里奈さんが「少し寝てから知り合いの別荘に行くから」ということになったのだ。


川上さんは失神したので知らされてはなかったが麻里奈さんの提案(決定)に不服を言うわけもなく、単純に”別荘”というワードに惹かれて嬉々として車に乗り込んだのだった。


「凛子ちゃん、どうだった?直腸と子宮口に彼たちの唾液を受けとめて」

と、車内で早速川上さんの羞恥心をあおる麻里奈さん。


川上さんは真っ赤な顔になり答えに困っているが少しずつ話始めた。


「ゾクゾクと・・・ドキドキが・・・とまらなかった・・・へんな感じで・・・・みんなに犯されたようにも感じるし・・・でも・・・イヤじゃない・・・むしろ・・・フフッ・・・」

と、麻里奈さんに言われたとはいえ許可なくオマンコとアナルに唾液を垂らした僕たちを責めることはしない川上さん。


「フフッ、彼たちの唾液は直腸から凛子ちゃんの体に吸収されたのよ」

と、川上さんの羞恥心をさらにあおる麻里奈さん。


「・・・言わないで・・・恥ずかしい・・・・」

と、赤い顔の川上さん。


(・・・そうなんだ・・・みんなの唾液・・・吸収しちゃったんだ・・・)


(・・・・ゾクゾクゾクゥ・・・・・)


(・・・なんだか・・・すこし・・・うれしい・・・・ような・・・)


得も言われぬ、不思議な感覚、男たちの唾液(体液)を吸収したという満足感と不快感、そして快感。


僕たちは好気の目で川上さんを見ている、ソレに気づいた川上さんの顔が”ポッ”と赤くなり上目遣いで僕たちを見る。


(やべぇ・・・その上目遣い・・・カワイすぎる・・・)


自分の意志でないとはいえ男たちの体液を体に吸収したことに異様な背徳感と満足感が入り混じる。

しかも男たちは毎日顔を合わせる高校のクラスメイトなのだ。


「凛子ちゃん、見て、カレたちのズボンの前、テントが張って大変みたいよ、夜中のプレイを思い出してね、ホントは精子を凛子ちゃんの直腸に垂らしたかったのにね」

と、川上さんへの羞恥責めが楽しい麻里奈さん。


(・・・ヤダ・・・セーシ・・・なんて・・・・ホントになったらどうしよう・・・)


「凛子ちゃん、今、彼たちから精液垂らされるの想像したんじゃない?まあ、3泊4日もあるからどこかで・・・・ネッ・・・」

と、車を走らせながら別荘での展開も考えている麻里奈さん。


「・・・エッ・・・どこかで?・・・・そんな・・・・恥ずかしい・・・・ムリ・・・です・・・」

と、そのシチュエーションを想像してるような川上さん。


(・・・でも・・・されても・・・・イイ・・・・かな・・・)


(・・・マジに・・・・川上さんに精子垂らしてぇ・・・・・・)

と僕たちの心の声。


「フフッ、凛子ちゃん、彼たちの精液を浴びる想像して体が熱くなってきてるんじゃない?」

と、川上さんをあおる麻里奈さん。


「・・・エッ・・・そんな・・・・こと・・・ないです・・・・」

と、否定するが真っ赤な顔になっているということはマチガイなく妄想してた様子の川上さん。


(おおっ、川上さん、俺たちの精子浴びたいのか?マジで?)

と僕たちの心の声


「フフッ、そのシチュエーションになったら彼たちの凛子ちゃんへの”熱い想い”を浴びせてあげる、楽しみにしててね」

と、僕たちの願いを叶えてくれそうな麻里奈さん。


(ヤターーーー、川上さんにーーーーセーシーーーーー)

と心で叫ぶ僕たち。


川上さんは真っ赤な顔で麻里奈さんを見つめている。

でも、その目は被虐性愛に満ちていて精液を顔や体に浴びせられることを期待しているようだ。


「麻里奈さん、この車自分のなの?」

と、車好きな加藤が麻里奈さんに素朴な質問をする。


「うん、自分のと言いたいけど違うよ、色々事情が絡み合っていて説明しづらいけど私が乗っていいことになってる」

と、意味深な麻里奈さん。


「加藤くん、車好きなのね、いい車よコレ、品良く見えるしネ」

と麻里奈さん。


「そうですね、麻里奈さんみたいな人が運転してるとスゴくおしゃれに見えます」

と、加藤。


(おおっ、加藤、もしかして年上好きか?)


「フフッ、おしゃれにね、見えるかな私?」

と、満更でもない様子の麻里奈さん。


「もちろんですよ、僕は一人っ子だから麻里奈さんみたいな姉がいたらいいなぁと思ってました」

と、加藤。


「またまた、うまいこと言うわね、でも私も弟が欲しいと思ったこと何回もあるのよ」

と、嬉しそうな麻里奈さん。


話が弾んでいるところで麻里奈さんが話題を変える。


「加藤くん、次のSAでガソリン入れるから準備してくれる?」

と、バックミラー越しに加藤に視線を送る麻里奈さん。


僕たちも川上さんも???だが加藤は麻里奈さんから何かを聞いているらしい。


「加藤、何かするのか?」

と僕。


「うん、みんな耳貸してくれ」

と加藤。


加藤の説明でみんなドキドキしてきた。


麻里奈さんは川上さんに車内露出をさせるというのだ。

しかもかなり過激なやり方で。


「凛子ちゃん、退屈でしょ?楽しいことさせてあげる、イイわよね」

と、有無を言わせぬ視線で川上さんを射抜く麻里奈さん。


「・・・・・・・・・・・・・・・・」


(・・・なにか・・・・エッチなこと・・・させられるんだ・・・・)


期待と不安が入り混じった視線で麻里奈さんを見る川上さん。


「・・・な、なにを・・・」

と、言葉が出てこない川上さん。


「フフッ、いいから、後ろの彼たちのなすがままになりなさい、気持ちよくしてあげる」

と、楽しそうな麻里奈さん。


「・・・・は・・い・・・・・」

と、素直に麻里奈さんの言うことに従う川上さん。


「君たち、凛子ちゃんはなすがままだから用意してあげて」

と、麻里奈さん。


「・・・・・・・・・」


川上さんは期待半分、不安半分で待っている。


加藤が川上さんの座る助手席を最大まで後ろに下げてシートを少し寝かせる。


「川上さん、ワンピと下着を脱いでくれる?」

と、加藤。


ちなみに川上さんはノースリーブで前ボタンのチュニックワンピを着ている。


「・・・う、うん・・・・・・」


川上さんは白いエナメルのボディハーネスを麻里奈さんから着けられていて、一応は下着も着けている。


エナメルのボディハーネスは亀甲縛りの感じで体にまとわり着いていてスレンダーな川上さんの体をエロティックに演出している。


加藤は後ろの席から川上さんの腕を背中側に回し後手に固定し、首輪代わりのチョーカーの後ろにあるリングをヘッドレストに固定する。


コレで川上さんの頭はヘッドレストにくっつき、腕は寝かし気味のシートに川上さん自身の体重で押し付けられいるため動かすことができない。


加藤はさらに川上さんの左足を曲げオマンコを全開にしようとドアのとってに固定しかけたとき時川上さんが抵抗する。


「・・・・イヤッ・・・・ヤメテ・・・」


(ピシャ)


麻里奈さんがすかさず川上さんの右の太もも叩く。


「・・・ヒッ・・・・」


「凛子ちゃん、抵抗しないの、なすがままになりなさい、イイわね」

と、麻里奈さんの目が川上さんを射抜く。


「・・・は・・・い・・・・」


加藤が川上さんの左足を曲げて固定し、川上さんのオマンコはフロントガラスから丸見えになる。


「フフッ、凛子ちゃん、スゴイ恥ずかしいことしてあげる、よく見てもらうのよ」

と、悪魔顔の麻里奈さん。


(・・・エッ・・・・見てもらうって・・・・な・・に・・・・)




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