2024年06月19日

女子中学生・・・初フェラ・イラマチオ!!

休憩中のマリアの脳内回想。
(・・・はぁ~・・・なにか・・・スゴイことしてるな~・・・わたし・・・)
と、シートの上で女の子座りをし大きめのバスタオルをかけてもらっているマリアの心の声。

後手拘束こそ解いてもらっているが、体には赤いウェット&リング亀甲プレイスーツがまだ着けられたままなのである。
というか、LOVENSE Lushはまだ挿れられていないのでマリアのOK待ちで第2ラウンドが始められるのだが、今日知りあったばかりの川上さんと殿方たちといきなりこんなディープな関係になるなんて思っても見なかったのだ。

マリア的には、エッチな覗きで気分がのってきたらいつもの場所でアナルオナニーをして、満足したら家に帰るつもりだったのだ。

(・・・それが・・・こんな・・・ことに・・・はぁ~・・・)
と、マリアの脳内の声。

ただ、今の状況をイヤなわけではなく、いや、むしろ自分の被虐性愛を満足させてもらえる川上さんと殿方たちと知り合えたのはラッキーで、知り合えなかったら永久に自分の性癖を満足させることはできないだろうし、また、そんな特殊な人と知り合うことは叶えられないとも思っていたのだ。

と、自分に起こったことを回想していたところに川上さんが声をかけてきた。

「マリアちゃん、心の準備はできたかな?田口くんは準備万端で待ってるよ」
と、田口を指差す川上さん。

川上さんに指を差された田口はマリアに向かってボディビルのマッスルポーズを3つほど披露しヤル気をマリアにアピールする。

「・・・プッ・・・」
と、川上さんの吹き出す声。

「・・・プッ・・・ふふっ・・・」
と、マリアの吹き出し笑う声。

「マリアちゃん、殿方たちって単純でしょ~、エッチなことしか考えてないのよ」
と、呆れつつも楽しげな川上さん。

(・・・そっか・・・単純でいいし・・・されたいことを・・・してもらえば・・・いいんだよね・・・)
と、納得することができ、自分の性癖と被虐性愛が満たされればOKなんだというマリアの脳内の声。

「ところでさ、マリアちゃん、スゴイことされてみない?」
と、川上さんからの提案。

「・・・えっと・・・スゴイことって・・・なに?・・・」
と、興味津々に聞き返す???のマリア。

「・・・ふふっ・・・それはね・・・」
と、マリアの耳元でささやく川上さん。

ソレを聞いたマリアは耳まで赤く染め上げ、驚いた衝撃で目を大きく開け両手で口を覆い川上さんを見つめる。

(・・・そ、そんな・・・恥ずかしいこと・・・・)
と、ソレをされたいし、して欲しいのだけど自分からは言えないマリアの脳内妄想の声。

(・・・ふふっ・・・まっかになっちゃって・・・まだ”うぶ”なんだよね・・・)
と、ほそくえむ川上さん。

このときの凛子(川上さんの名前)はあることを思っていてソレを実現させるために考えを巡らせていた。

「・・・ねぇ~田口くん、少し耳を貸してくれる?・・・」
と、意味ありげな川上さん。

川上さんは田口の耳元でささやく。

(マリアちゃんのアソコとオシリをペロペロ、レロレロ、チュパチュパしてみない?)
と、田口を誘惑する小悪魔になってきている川上さん。

田口はソレを聞いた瞬間に驚愕の表情で川上さんを見てのたまう。

「・・・し、したい・・・けど・・・い、いいの?・・・」
と、ソレをものすごくしたい田口のモヤモヤ妄想の声。

川上さんはマリアに向かって指でハートを作り次に両腕で大きな丸を描いて見せる。

マリアは川上さんと田口の成り行きをドキドキしながら見守っていて、川上さんの合図で恥ずかしがりながらも天にも登るような歓喜の表情を見せる。

僕たちは川上さんと田口のヒソヒソのナイショの会話に聞き耳を立てていて、”なんとはなく”だがこれからの成り行きを理解するのだった。

それにしても川上さんって、知り合って数時間のマリアちゃんをすごいスピードで被虐性愛を覚醒させていくことに僕たちは感心しきりで、この先マリアちゃんがどうなっていくのか想像できないのであった。

「それじゃあね~、田口くんはシートの上で仰向けになってね、マリアちゃんは田口くんの顔を膝立ちに”またいで”くれるかな?」
と、田口はともかく、マリアちゃんにはハードルが高いことを素でのたまう川上さん。

この時、川上さんは田口にアイコンタクトをし、マリアちゃんの恥ずかしい抵抗を無効化させる”おまじない”を田口に言わせる。
これはホントに川上さんと田口のアイコンタクトだけで成り立った”おまじない”だった。
ただ、実のところはこの”おまじない”のことは休憩のときに川上さんから”強く”言い聞かされていた田口だったのだ。

「マリア、俺の顔をまたいで恥ずかしいところを俺に”ペロペロ”レロレロ”させてくれるかな?」
と、初めてマリアちゃんを呼び捨てにする田口。

(・・・おおっ・・・田口・・・呼び捨てか・・・)
と、僕たちの驚きの脳内の声。

マリアは一瞬ビックリしたが呼び捨てされたことに歓喜し、ものすごく恥ずかしいのだがおずおずと田口の顔の上で膝立ちになり、初めて至近距離で男の眼の前にオマンコとアナルをさらす。

女の子は好きになった男に呼び捨てにされると、最初はすごくうれしいというのは本当のことなのであった。

田口はマリアの腰をガッチリと保持しゆっくりとオマンコとアナルを顔に近づけていく。

期待いっぱいのマリアのオマンコからはあふれたオマンコ汁が太ももをつたい流れ、オマンコからはしたたる水滴のように流れ落ちてきそうで、おそらくオマンコを指で広げたら滝のように糸をひき田口の顔を濡らすだろう。

「マリア、俺の目を見て、オマンコもアナルも気持ちよくしてあげる」

マリアは恥ずかしさのあまり両手で顔を覆うが、田口の一言で顔から手を離し、うるんだ目で田口の目を見つめ返す。

マリアは初めてオマンコとアナルに愛撫をされることに期待と不安が入り混じる、と言ってもほぼ期待だけなのは確かで好きになった男の愛撫を恥ずかしい場所に受けることは天にも登るような気持ちに違いない。

(・・・はぁ~・・・これから・・・してもらえる・・・)
と、田口からのオマンコとアナルへの愛撫に期待いっぱいのマリアの脳内妄想の声。

マリアは田口の目を見つめながら、田口の手によって掴まれた自分の腰がゆっくりと顔に降ろされていくのに任せながら愛撫の刺激を待ち受ける。

(・・・ペロッ・・・ペロッ・・・)

「・・・フェ・・・ヒャア~・・・」
と、得も知れぬ感覚に悲鳴のような声を上げるマリア。

いきなり来た田口の舌からの刺激はオマンコでもアナルでもなくその真ん中の”会陰”からもたらされた。
オマンコとアナルを予想していたマリアは意表を突かれた形になる。

マリアはビックリして腰を上げかけるが、田口にガッチリ&しっかりと腰を掴まれているためビクともしない、と、その瞬間にアナルからくすぐられるような感覚にまたしても悲鳴もどきの声を上げるマリア。

「・・・ペロ・・・レロ・・・」

「・・・イヒィ・・・ヒャヒィ~・・・」

と、次の瞬間には明らかに柔らかい尖ったものが、アナルをほじくるように突き挿れるように侵入してくる。
この感覚は自分でしたことのあるアナルオナニーで、ソーセージを挿れようとしたときの感じに似ていて、アナル括約筋を貫通させる硬さはないことは経験し記憶しているマリア。

田口は舌先を尖らせ”ツキツキ”とレロレロ”を繰り返し、奥へ奥へと何回も何回もアナル括約筋への侵入を図り、マリアのアナルを広げようとする。

「・・・あ~ん・・・イイ・・・ソレ・・・いいよぉ・・・」

マリアはアナルの奥に田口の舌をむかえ挿れるべく、無意識に両手でアナルに近いオシリの肉を掴みアナルを広げようと試みる。

と、アナルが広げられたその瞬間に田口の強い舌チカラはアナル括約筋を通過する。

「・・・キャヒィ~~~~・・・アッ~~~~~」

”ガクガク”ビクビク”と体を反らしながらアナルで絶頂したマリアの快楽脳内神経は焼ききれる寸前になっていく。

マリアが経験したその感覚とは、指でもモノでもない未知の快感で、田口の舌の粘膜とアナル括約筋の粘膜が織りなす絶妙な相互作用で発生し、得も言われぬ極上で至高の快楽をアナルにもたらし、直結された脳内神経を焼いていくのである。

特にアナルオナニーの経験が豊富なマリアには、田口の舌による快感はいままで1度も味わったことのない経験で、天にも登るような感覚になっているのは間違いなのである。

(・・・いま・・・逝ったよね・・・)
と、二人を見つめている川上さんの脳内の声。

(・・・おおっ・・・マリアちゃん・・・アナル逝き~~~・・・田口〜・・・スゲェ~・・・)
と、僕たちの脳内の声。

田口は”舌チカラ”によって貫通させたアナル括約筋にさらなる刺激を送り込み、逝っている”アナル愛撫”初体験のマリアを狂わせる。

「・・・あ~ん・・・イッテルのにぃ~・・・イヒィ~~~・・・」

「・・・ヤ~~~~・・・アッ~~~~・・・また・・・い・・・イクゥ~~~・・・・」

まだ、アナルで逝き続けビクビクガクガクがとまらないマリアに、田口は次の標的であるオマンコとクリトリスへ変更するため、マリアの体を180度反転させオマンコを口元に持ってくる。

マリアは膝だけでは体が支えきれなくなり田口のシックスパックに割れた、たくましい腹筋に手を置き体を支える。

アナルの絶頂感が続いている中で視線は宙を泳ぎ続け定まらない中、マリアの眼に入ってきたのは田口の股間部分で、ハーフパンツで隠されているがパンパンに盛り上がった部分は、今にも屹立したジュニアが布を破らんばかりに誇っている。

15歳と言えど肉欲の虜になり、メスになっているマリアは盛り上がったパンツの田口の屹立にオスを感じ取り、ごく自然に頬ずりをする。

(・・・えっ・・・)

(・・・いっ・・・)

(・・・おおっ・・・)

(・・・マジッ・・・)

(・・・エエッ~~~・・・)
と、僕たちと川上さんの驚愕の脳内の声。

田口とマリアがココまできてしまうと、僕たちと川上さんにあることが頭をよぎる。

それは、マリアちゃんの初フェラチオと初アナルセックスにほかならない。

川上さんはアナルセックスは予想していてソコへ導こうとしていたが、フェラチオは想定外で二人の覚醒のスピードが速すぎてブレーキがきかず、とどまることができない状況になっていることに驚きが隠せない。

川上さんがこれからどうするかを思考を逡巡させている間にマリアが行動を起こすのが早かった。
予想されたことだが、肉欲の虜になっているマリアちゃんがハーフパンツをずり下げ田口の屹立したジュニアをあらわにしたのだ。

(・・・す、スゴイ・・・大きいし・・・長い・・・わ・・・)
と、田口のジュニアを見つめながら妄想するマリアの脳内の声。

マリアはネットで白人男性のモノを見たことがあった、田口のジュニアは想像していたイメージより太いし長い、そして、たくましくドクドクと脈打っているように見える。

股間に異変を感じた田口は、マリアの腰を少し浮かせて自分の股間を確認し、マリアのしたことに驚愕しつつも、マリアがこれから何をしようとしているかを悟り、期待を込めてのたまう。

(・・・してくれるのか?・・・)
と、田口の期待いっぱいの脳内妄想の声。

「ま、マリア、アイスクリームみたいに俺のジュニアを舐めてくれ」
と、成り行きに任せ、ダメ元で言ってみる期待いっぱいの田口。

(・・・エエッ~~~・・・)

(・・・マジか?・・・)

(・・・ホントに・・・するのか?・・・・)

(・・・したこと・・・ないよね・・・)

(・・・初めてでしょ?・・・)
と、またまた、僕たちと川上さんの驚愕の脳内の声。

田口のフェラチオのリクエストにマリアは一瞬だけ躊躇したが、意を決して返事をする。

「初めてなの・・・上手くできないかも・・・それでも・・いい?・・・」
と、田口をせつなそうな目で見つめ、不安げだが田口の期待に応えたい”けなげ”なマリア。

「マリアがしてくれるなら上手くなくても嬉しいし・・・出ちゃうかも」
と、フェラチオ初体験に期待いっぱいの田口の言葉、しかも爽やか笑顔。

マリアは田口からの言葉で嬉しくなり、初フェラチオを始めようとする。

マリアはエッチな動画を見たときにフェラチオを何回も見たことはあったが、まさかこんなにはやく自分が経験することになるとは思っても見なかった。

野外で、しかも川上さんと殿方たちの見られながらなんて恥ずかしすぎるのだが、なぜかうれしいし、自分がこんなに大胆だとは思ったことは1度もなかった。
すべて、被虐性愛がさせることなのかと割と冷静に自分を見ているマリアもいるのだ。

(・・・えっと・・・こんな感じで・・・アイスみたいに・・・)
と、エッチな動画の映像をよみがえらせるマリアの脳内妄想の声。

まだ、キスすらしたことがないのに、男への初キスが田口のジュニアになるとは思ってもいないマリアだったが、一目惚れした田口の屹立したジュニアに愛おしさを感じ始め、初フェラチオに挑戦するのである。

(・・・最初は・・・こんな・・・感じ・・・だった・・・かな?・・・)
と、マリアの脳内妄想の声。

「・・・チュ・・・ペロ・・・チュ・・・チュ・・・ペロ・・・」
と、動画の映像を脳内で描きながら、舌先と唇で田口のジュニアにキスと愛撫をするマリア。

(・・・えっと・・・つぎは・・・お口のなか・・・だよね・・・)
と、またまたフェラチオ動画を脳内に再生するマリアの妄想脳内の声

「・・・カプッ・・・ぬぷっ・・・ぬぷっ・・・」

マリアは田口の巨根を飲み込もうと懸命に口を広げる、過去にココまで口を大きく広げたことは記憶にないほどだった。
それでも田口のジュニアはマリアの口から半分と少ししか挿れることができないでいる。

田口のジュニアは体格に比例してか、かなり長く太い、おそらく白人男性に匹敵するくらいで20センチはあるだろう。

「おおっ・・・マリア・・・最高だ・・・」
と、初フェラチオに感動する田口。

「・・・ングッ・・・ングッ・・・ングッ・・」

「・・・ングッ・・・ぬぷっ・・・ングッ・・・ぬぷっ・・・ぬぷっ・・・」

マリアは田口の巨根を少しでも奥に挿れようと懸命に上下に頬張る、そうするとそれは自然にディープスロートになってきているのだ。

(・・・スゲ~・・・マリアちゃん・・・ディープスロートになってる・・・)
と、田口がうらやましい僕たちの脳内妄想の声。

「ま、マリア・・・喉の奥まで挿れてくれ・・・」
と、イラマチオを要求する田口。

(・・・マジか?・・・田口・・・初フェラだぞ・・・まだ・・・はやいだろ・・・)
と、初フェラのマリアちゃんにムリな要求をする田口を非難する僕たちの脳内の声。

マリアは、練習ではないがこんな感じなのかと、スーパーで1番太くて長いバナナを買ってきて喉の奥まで挿れたことがある。
その時は喉の奥に挿れたとき、むせて咳き込んでしまったがソレがイラマチオとは知らなかった。

フェラチオの動画では女の人の喉が膨らんだり普通になったりして、動画を食い入るように見ながら自分がされたときのことを妄想したことがある。

(・・・アレを・・・してほしい・・・の・・・ね・・・)
と、イラマチオの苦しさよりも自分の”ドキドキワクワク”を満足させたいマリアの脳内妄想の声。

マリアは一瞬だけ躊躇したが、できればもっとムチャクチャにされたい被虐性愛的な欲望がムクムクと持ち上がり、ふりむきながら田口に聞きただす。

「・・・乱暴に・・・したいの?・・・」
と、処女なのに、まるで肉欲の虜になっている妖婦のようにピンク色に染まった体と顔で”しな”を作って応えるマリア。

この”しな”とは”なまめかしい”様子と動作”のことを意味する。

事実、マリアの体と顔はピンク色に染まり得も言われぬ妖しさをまとい、なおかつ”艶っぽく”もなっている。

(・・・おおっ・・・マリアちゃん・・・ホントに・・・処女なのか?・・・妖しすぎる・・・)
と、妖艶な雰囲気をまとうマリアに見とれる僕たちの脳内妄想の声。

アナルマニアでジャンキーなマリアは、被虐性愛的な快感と快楽を体に染み込ませいる所以で、処女であるにもかかわらずこのような妖しい雰囲気をまとうことができる様になったのだ。


saionjikyotaro at 09:21|PermalinkComments(0) 微乳ドMの委員長と5人組のただれた2学期(9月) 

2024年05月27日

9 女子中学生・・拘束絶頂 初アナル!

マリアちゃんの記念すべき?初浣腸の余韻と、田口への言葉ならぬ抱きついた事による告白で、僕たち7人の気分の昂揚はさめやらぬが、いかんせん時間がおしてきていて、特に中学生であるマリアちゃんは家をナイショで抜け出してきていると予測できるのでファクトリーへ戻ろうということにした僕たちの会話。


「マリアちゃん、家は大丈夫なの?」

と、中学生のマリアちゃんの心配をする優しい川上さん。


「マリアちゃん、家をナイショで抜け出してきてるんでしょ?」

と、マリアちゃんに抱きつかれことが心底うれしい田口。


「・・・えっ・・・あの・・・その・・・家は・・・大丈夫なの・・・」

と、僕たちの心配をよそに平気なマリアちゃん。


「でも、もう夜中の1時だよ、帰らないとまずいんじゃないの?」

と、加藤も心配する。


川上さんはこの連休中は親が法事でいないし、僕たちはトライアスロンチームの合宿で加藤のファクトリーに泊まり込むと親には言ってきてるから門限みたいな時間は関係はないけど、マリアちゃんのことは何も知らない僕たち。


「・・・えっと・・・ね・・・親は法事でこの連休はいないの・・・だから・・・時間は自由なの・・・」

と、平気な理由を告げるマリアちゃん。


(なんという幸運、これからマリアちゃんといろんなエッチな楽しいことができるなんて)

と、ラッキーに跳び上がりそうな僕たちの体の叫び。


「マリアちゃん?もっといろいろ経験したいのよね?」

と、意味深な言い方をする川上さん。


「・・・・・・・・・・・・・・・」

と、うれしそうに無言でうなずくマリアちゃん。


もっといろいろな経験いやらしいエッチなをしたいというマリアちゃんのOKが取れた川上さんは、今日の被虐性愛の度合いが全然足りていないので帰り道に刺激が欲しくなり僕たちにのたまう。


「殿方諸君、姫たちはファクトリーに着くまでにワクワク、ドキドキを所望したいな♡」

と、自分とマリアちゃんに”いやらしいエッチな何か”を”して欲しい”と要求する欲求不満気味な川上さん。


まあ、マリアちゃんを完全に仲間に引き入れるべく時間を使ってしまったので川上さんの欲求不満はムリもないのかもしれない。


加藤の頭の中では帰りは夜中になると計算し、ファクトリーまで歩いて30分ほどで帰れる近い場所でエッチなプレイをしていた、その理由は、川上さんを気絶寸前まで責めても帰るのにそれほど困らないようにするためだった。


加藤は、川上さんの”エッチなことを自分たちにしろ”という要求を満たすべく、いつものごとく帰り道に使う河川敷をプレイの場所にした。


夜の河川敷は街灯もないし何をしていても人に見られる心配は少ない、仮に見られたとしても僕たち若い男5人に何かを言ってくるヤカラはほぼいないはずだ。


「オケ、お姫さまたち、河川敷を通ってファクトリーに帰るからさ、そこでね、いっぱいもて遊んであげる」

と、自信満々の加藤。


コレを聞いた川上さんはニンマリと笑顔になり、自分にされるであろう”いやらしいエッチなプレイ”に期待度をMAXに上げるのである。


(・・・え~と・・・ファクトリー・・・って・・・なんだろ?・・・)

と、???のマリアの脳内の声。


と、マリアちゃんが僕たちの会話に入ることができず戸惑っていそうなので、ファクトリーとは何なのかを加藤がマリアちゃんに説明する。


「えっとね、マリアちゃん、ファクトリーっていうのは俺の親父が管理している倉庫でね、俺がトライアスロンのトレーニングジムとして借りてるのね、まあ、俺たちの秘密の隠れ家みたいなものかな」

と、簡単にだがマリアちゃんに説明する加藤。


(・・・ふ~ん・・・そんなのがあるんだ・・・でも・・・ファクトリーって・・・もしかして・・・)

と、ネットで見たことのあるいやらしいSM部屋を妄想するマリアのもやもや脳内の声。


マリアが妄想を膨らませ歩いている間に河川敷に到着し、川上さんが期待しているワクワク、ドキドキのプレイが始まろうとしている。


「じゃあね、川上さんもマリアちゃんも服を脱いでコレを体につけてくれるかな?」

と、プレイ用グッズが入っているカバンから取り出したモノを川上さんとマリアに手渡す加藤。


マリアは加藤から手渡されたモノを広げていくうちにみるみる顔が赤く染まり目がうるんでいくのを感じていた。


(・・・えっ・・・コレって・・・もしかして・・・)

と、マリアの妄想脳内の声。


マリアはコレをネットで見たことがあり、こんなのを体につけたらどんなだろうと思ったことが何度もあったし、また着けてみたいと思ったことも何度もあるのだ。


もちろん中学生なのでいわゆるアダルト的なモノは買えるはずもなく妄想するだけだったのだが、今、ソレが現実になり自分の体につけることになるなんてことは思ってもみなかった。


そのマリアがあこがれ妄想したモノとは、伸縮性ウェット生地で赤の細いベルトのような感じで、それをたくさんのリングでつなぎ合わせ、体につけると胴体の部分は亀甲になり、股縄タイプとパンツタイプの2種類が付いていて、どちらを選んでもリングに簡単に繋げれる様になっている。


それは、”ウェット&リング亀甲プレイスーツ”と名称で女の体をいやらしく、かつ、なまめかしく、いろどりかざるモノなのである。


「ねぇ~加藤くん、もしかしてコレを着けて歩くだけなの?」

と、ものすご〜く不満げな川上さん。


「まっさか~、もちろんスペシャルを用意してるに決まってるますよ、お姫さま」

と、少しおどける加藤。


川上さんは加藤のスペシャルと言う言葉に笑顔になりワクワク、ドキドキでヤル気?もいっぱいの様子。


川上さんにそう告げた加藤は、またまたプレイ用グッズが入っているカバンから、ピンク色のモノを取り出し川上さんに見せつける、しかも2個も。


加藤のいうスペシャルとは、ピンク色でオマンコにもアナルにも挿れれる遠隔操作できるバイブで海外では大人気を博しているもの。


正式名称は”LOVENSE Lush ラブンス ラッシュ”と言い、過去に川上さんは何度もコレをオマンコとアナルに挿れられ、僕たちに”クタクタ”になるまで悶絶させられ女体クラゲにされている。


LOVENSE Lush (ラブンス ラッシュ)を見た川上さんの目はとろけてうるみ、ソレを一刻も早く挿入されたい気持ちに駆られる。


挿れるところはもちろんオマンコとアナルで、ソレを殿方たちのスマホで遠隔操作され川上さんは女体クラゲにされながら河川敷を歩かされることになるのだ。


「マリアちゃんはコレを知ってるかな?」

と、満面の笑みの加藤。


マリアはソレをネットでみたことがあった、ソレは動画でブロンドのキレカワの女の人が不可解な悶え方をしている動画で、明らかに自分の意思で動いているとは思えないものだった。


ただ、どうしたらそんな動きになるのは動画からはわからなかった。


「マリアちゃん、コレはね、”オマンコかアナル”もしくは両方に挿れてね、俺達の持っているスマホで遠隔操作してね、女の体をね、女体クラゲみたいにもてあそぶリモコンバイブなんだよ、マリアちゃんはアナルマニアだからコレをね、アナルに挿れてマリアちゃんをね、おれたちがね、女体クラゲにしてあげる」

と、楽しそうに説明する鬼畜加藤。


マリアはソレを自分の身体のアナルに挿れられることを妄想し女体クラゲにされることにワクワク、ドキドキがとまらない。


「マリアちゃん?、初めてことばかりだけど大丈夫よね?殿方たちのやりたい放題にさせてあげれば最後には天国にいけるから」

と、LOVENSE Lush (ラブンス ラッシュ)未経験なマリアを気づかう優しい川上さん。


「川上さん、マリアちゃんにギブアップワードを教えてあげないとさっきみたいに限界を超えさせちゃうからヨロシク」

と、僕たち。


「・・・そ、そうね・・・マリアちゃん、意識が遠のきそうになったらギブアップワードを言うのよ、それはね」

と、マリアの初浣腸のときはギブアップワードを教え忘れていた川上さん。


「・・・”かんにんして”って・・・いうの・・・」

と、これがわたしたちのギブアップワードになるの、と川上さん。


「このギブアップワード以外は何をどういっても殿方たちは責めをヤメてくれないから頭にいれておいてね」

と、川上さん。


マリアは何もかも初体験になるので戸惑っていたが、その反面、自分がネットで見るだけだったプレイが現実に自分が体験できるなんて夢にも思っていなかった。


(・・・コレは・・・現実・・・なんだよね?・・・体験しても・・・いいし・・・万が一・・・限界を超えたとしても・・・殿方たちが・・・してくれるのよ・・・ね・・・)

と、被虐性愛への扉をひらくマリア。


「それじゃあね、マリアちゃん、バイブをアナルに挿れるんだけど誰にいれてほしいかな?」

と、マリアの答えはわかりきっているが一応は聞く加藤。


(・・・もう・・・加藤くん・・・空気読めないの?・・・聞かなくてもわかってるでしょ・・・)

と、気が利かない加藤に怒り心頭になりかける川上さん。


川上さんは、加藤が手にしているLOVENSE Lushを取り上げ、田口の顔を見ながら胸に押し付ける。


(・・・へっ・・・俺が?・・・なの?・・・)

と、驚きの表情でLOVENSE Lush (ラブンス ラッシュ)を受け取るモテたことがない田口。


「田口くん?どうしてソレを自分がマリアちゃんのオシリに挿れてあげるって言ってあげないの?」

「せっかくマリアちゃんが勇気を出して田口くんを選んだのに、それにこたえてあげないと嫌われちゃうよ」

と、奥手な田口を叱る川上さん。


その田口を、期待いっぱいの目で見つめているマリア。


「・・・えっ・・・いや・・・あの・・・オケ・・・マリアちゃん・・・俺が挿れてあげる・・・ここへ来てくれるかな?」

と、意を決し、マリアちゃんを呼ぶ奥手の田口。


それでもマリアは嬉しそうに田口に抱きつき身を任せる。


ちなみに、田口の家は空手道場で中学高校の部の師範代は高校1年生ながら田口が努めていて、全国ジュニアでも田口はトップクラスの実力者なのであるが、空手一筋で女の子との交際歴は皆無で、女の子に対しては”うぶ”で”奥手”なのである。


(・・・はぁ~・・・これから・・アレを・・・着せられて・・・)

と、マリアの脳内妄想の声。


「マリアちゃん、服を脱がすから、いいね?」

と、一応は聞く奥手の田口。


(・・・・・・・・・・・)

と、恥ずかしそうに無言でうなずくマリア。


マリアちゃんは、田口によって着ているものを脱がされる、と言ってもタンクトップとミニスカだけでブラもパンティも着けていないのであっという間にはだかにされ、赤いウェット&リング亀甲プレイスーツを着せられ?赤い首輪も着けられ後手高手に拘束される。


(・・・はぁ・・・はだかにされちゃった・・・はずかしい・・・けど・・・なにか・・・うれしいな・・・)

と、いまだかつて異性の前で一糸まとわぬ姿になった(された)のは当然初めてなのだが、それが一目惚れの田口であることがうれしいマリアの心の声。


(・・・あん・・・首輪って・・・なにか・・・モノに・・・された・・・みたい・・・)

と、マリアの脳内妄想は被虐性愛へ進んでいく。


(・・・ああん・・・また・・・後ろ手に・・・拘束されちゃった・・・もう・・・のがれられない・・・のね・・・)

と、まだまだ続くマリアの被虐性愛的脳内妄想。


マリアはうるんだ目で田口を見つめ、被虐性愛を満喫?していると、田口から眼の前にピンク色のLOVENSE Lush を見せられ赤くなった顔をさらに赤く染め上げる。


マリアはそのLOVENSE Lush が自分の体のどこに挿れられるかは当然わかっている。

なぜならマリアがアナルジャンキーでアナルマニアなのは川上さんも殿方たちもポシェットの中身を確認したときから認識しているし、まだ処女であるマリアのオマンコにLOVENSE Lush は挿れることはできないからだ。


「マリアちゃん、挿れてあげる、片足を持ち上げるから、協力してね?」

と、LOVENSE Lush を挿れやすいようにマリアに告げる奥手の田口。


マリアは不自由な後手拘束まま田口を見つめながらうなずき返事をかえす。


「・・・は・・・い・・・」

と、もはや二人きりの世界で被虐性愛にひたるマリア。


田口は左手で後手拘束のマリアの背中を支え、右腕でマリアの左足を持ち上げる、あらわになったオマンコからは処女とは思えないほどのオマンコ汁があふれ、太ももから膝の近くまでをしとどに濡らす。


(・・・おおっ・・・マリアちゃん・・・処女なのに・・・ヌレヌレじゃん・・・)

と、歓喜する僕たちの心の声。


田口の右手はマリアの左足を保持しながらアナルを探し当て、”グニグニ”と指でもみほぐしながらアナルがLOVENSE Lushを受け入れることができるかどうかの反応をみる。


(・・・ああん・・・ゆび・・・グニグニ・・・イイ・・・もっと・・・)

と、初めて男の指でアナルを愛撫され歓喜するマリアの脳内の声。


田口の指でもみほぐされたアナルは柔らかくほぐれ、LOVENSE Lushを受け入れそうではあるが、念の為にもう少し柔らかくするために指での愛撫を続行することにした田口、ただこの行為は田口の願望でもある。


田口は少し離れたところから見ている加藤に目で合図を送り、左手に持っているLOVENSE Lushにたっぷりとジェルをまぶしてもらい、自分の指にもジェルをすくい取りマリアのアナルにゆっくりと中指を突き刺していく。


(・・・ツプッ・・・)


田口が指を挿れ始めるとマリアの体が一瞬だけ”ビクッ”っとし、頭を少しだけのけぞらせる。


「・・・うっ・・・ああん・・・ゆび・・・イイ・・・」

と、アナルの感覚に脳内を占拠されているマリアの歓喜の声。


後手拘束され田口の左腕でガッチリと体を支えられているマリアは、田口のやりたいことに身を任すほかはないのだが、ゆっくりと侵入してくる田口の指からはマリアのアナルを慈しむような優しい動きを感じ取り、初めて自分以外の指を受け入れ、愛撫される感覚に酔いしれ、忘我の世界をだだよい始める。


(・・・クチュ・・・ズリュ・・・・・・クチュ・・・ズリュ・・・)


「・・・はぁん・・・イイ・・・もっと・・・もっと・・・して・・・」

と、田口の中指が上下するピストン運動でアナルの感覚の虜になっていくマリアの歓喜の声。


マリアの歓喜の声に田口はさらなる加虐心が起こりマリアの耳元にささやく。


「マリアちゃん、指を2本にしてアナルをメチャクチャしてあげようか?」

と、悪魔のささやきをする田口。


「・・・あん・・・して・・・2本・・・してぇ・・・」

と、田口の目を見つめながらもはや服従というかなんでも言うことを聞くマリア。


田口は一旦マリアのアナルから中指を抜き、左手に持っているLOVENSE Lushのジェルを人差し指にぬりつけ再びマリアのアナルに2本の指を突き刺し、少し挿れては抜き、また挿れては抜きを繰り返し指の根元までゆっくりと埋め沈める。


(・・・ズブ・・・ズブ・・・ズブ〜・・・)


「・・・うぐっ・・・クゥ・・・」

と、繰り返される2本の指の抜き差しに苦悶するマリアの声。


(・・・うくっ・・・ふと・・・い・・・けど・・・)


「・・・太い・・・けど・・・イイ・・・」

と、抜き差しされる田口の2本の指をアナル最深部まで受け入れ歓喜するマリアの声。


田口の指は空手で鍛えられているので、普通の男よりも1本1本が太いのであるが、ビンのラムネの胴体部分までアナルに挿れた経験があるアナルジャンキーなマリアのアナルを傷つけるまでには至らない。


そして、無機質なラムネのビンとは違い、意思をもっている田口の2本の指はアナルの中で曲げたり伸ばしたりピースをしたり、ゆっくりはやくと抜き差しを繰り返しアナルの括約筋と直腸壁をかき回す。


「・・・あん・・・いいよぉ・・・オシリ・・・イイ・・・」

と、もはや脳の快楽神経はアナルと直結され忘我の世界をだだよっているマリアの歓喜の声。


後手拘束され田口の左腕でガッチリと抱きかかえられているマリアの足はいつのまにか地面から少し浮き上がり、口からは歓喜にあえぐ声しか発せられなくなっている。


「・・・うん・・・イイ・・・オシリ・・・イイ・・・」


「・・・ゆびぃ・・・奥まで・・・シュゴい・・・もっと・・・つよく・・・」


マリアの言葉で田口は2本の指をゆっくりはやくと抜き差しを自在に操りマリアを責めたてる。


「・・・ハヒィィィ〜・・・そんなに・・・はやく・・・されたら・・・狂っちゃう〜・・・」


「・・・ああん・・・なにか?・・くるぅ?・・・おかし・・く・・・なる・・・よぉ・・・」


「・・・うくっ・・・くる・・・なにか・・・なにか・・・くる・・・」


「・・・アヒィ〜・・・キャア〜・・・」


最後の声のあと、マリアの目の前の光がはじけ、田口に抱き抱えられた後手拘束のままビクビクガクガクと体を震わせ、田口の指によってもたらされた初アナル絶頂に脳内にある快楽神経は焼ききれる寸前になっている。


真っ白になりかけている頭の中の意識をかろうじてつなぎとめ、アナル初絶頂の余韻の中で自分に何が起こったのかわからないマリア。


「・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・今のは?・・・なん・・・だったの?・・・」

と、アナルの快感は知っているがいわゆる絶頂という”逝った”ことはアナルジャンキーであっても1度もないマリア。


マリアを初アナル絶頂に導いた田口は、奥手ではあってもコレまでの川上さんとの経験で、マリアの身に何が起こったのかはわかっていて、それをマリアに理解しやすいように説明していく。


マリアを抱き続けていた左手のチカラを少し緩めマリアを河川敷におろした田口は説明を始める。


「マリアちゃん、今のはね、絶頂といって”気持ちいい”が持続され続けられると脳内快楽と体の快楽が一致して起こる”逝った”ということなんだよ」

と、簡単ではあるがわかりやすくマリアに説明する田口。


(・・・えっ・・・い、いまのが・・・い、逝った・・・ということ・・・なんだ・・・)

と、マリアの脳内の???が溶解していく。


それとともに、左手だけで自分を持ち上げ続けた田口のチカラに、細マッチョ好きなマリアの田口への一目惚れ度はよりいっそう深くなっていくのであった。


川上さんと僕たちは、マリアちゃんが田口に抱きついたところから一部始終をを逃さず見学&撮影するためにマリアちゃんの少しうしろで見ていて、思いのほかというか奥手の田口がマリアちゃんを最高レベルのアナルM女に仕上げた手法に感嘆し、田口がいつの間にそんなテクニックというか女心をつかんだいうか、ま〜なんでもイイのであるが田口がマリアちゃんを完全にモノにしたというのは喜ばしいことになるのであった。


そして、初アナル逝きで疲れてしまったマリアちゃんの回復のため後手拘束を解き少しの休憩のあと、田口よってマリアちゃんのアナルに、LOVENSE Lushを埋め沈める第2ラウンドが始められるのである。


急激に覚醒した田口がマリアちゃんのアナルにLOVENSE Lushをどうやって挿れて、試運転的なお試しでマリアちゃんがどう乱れるか、期待いっぱいの川上さんと僕たちであった。



saionjikyotaro at 09:43|PermalinkComments(0) 微乳ドMの委員長と5人組のただれた2学期(9月) 

8 女子中学生・・凄絶気絶寸前・初浣腸!

「それじゃあね、マリアちゃん、お浣腸するからシートの上で四つん這いになってくれるかな」

と、マリアちゃんに恥ずかしいポーズを要求する川上さん。


マリアちゃんはノーパンなので四つん這いなると当然アナルもオマンコも丸見えになる。


(・・・そんな・・・四つん這いで・・・なんて・・・恥ずかしすぎる・・・)

と、マリアの心の声。


マリアちゃんは川上さんの言葉に固まり、従うかどうするか迷っているようだ。

ま~当然、至近距離で僕たちにアナルもオマンコもガン見されるわけだから迷うのも当たり前なんだが。

しかも、今日今さっき知り合ったばかりだし、同じ嗜好で同性の川上さんがいるとはいえマリアちゃんはまだ中学生なのだ。


「・・・えっと・・・あの・・・その・・・立ったままで・・・するのは・・・ムリ・・・ですか?・・・」

と、モロにアナルとオマンコを見られるのを拒否る恥ずかしげなマリアちゃん。


「ん~と・・・そ~ねぇ・・・やっぱり恥ずかしいわよね・・・知り合ったばかりだし・・・ね・・・」

と、理解を示す川上さん。


「じゃあねぇ、私がお浣腸されるときのポーズでどうかな?」

「殿方の誰かに抱きついて支えてもらってオシリだけを少し突き出すんだけど、アソコとオシリをモロに見られることはなくなるわよ」

と、浣腸の受け手であるマリアちゃんの恥ずかしさを少なくする提案をする優しい川上さん。


川上さんの提案にガッカリする僕たちだが、ココでつまずいて変なトラウマをマリアちゃんに植え付けると、今後楽しくプレイができなくなる可能性があるので賛成する僕たち。


「マリアちゃん、俺たちに見られるのが恥ずかしいんだったら少し離れて後ろを向いててもいいよ」

と、僕たち。


(最初の一歩が大切なんだ、こんなかわいいコを逃すわけにはいかない)

と、僕たちの心の声。


「どお、マリアちゃん、殿方たちもああ言ってることだし少し離れて後ろを向いててもらおうか?」

と、川上さんもマリアちゃんの”初めの一歩”を失敗しないようにフォローする。


「ただ、抱きついて支えてもらう殿方を選ぶのはマリアちゃんに任せるけど、5人の中でタイプの殿方はいるかな?」

と、マリアちゃんの初浣腸のプレイは逃さず進行させる話上手な川上さん。


(・・・やった~・・・マリアちゃんに抱きついてもらえるぞ~・・・選ばれるラッキーな奴は・・・誰だぁ~・・・)

と、歓喜する僕たちの心の声。


マリアちゃんは少しの沈黙のあとにうつむきながら上目遣いで恥ずかしそうに田口を指さしてのたまう。


(・・・おおっ・・・あの上目遣い・・・そそる・・・やっぱりマリアちゃん・・・カワイイ・・・な・・・)

(・・・こんなかわいいコを・・・これから・・・エッチなことでいじめれるなんて・・・ラッキーすぎる・・・)

と、僕たちの心の感動の声。


「・・・あの・・・その・・・田口さんに・・・お願い・・・したい・・・です・・・」

と、マリアちゃん。


(・・・えっ・・・俺?・・・マジ・・・か・・・)

と、動揺しまくる田口の心の声。


このプレイのあとにマリアちゃんが言うには、田口は長身細マッチョでマリアちゃんのタイプにド・ストライクで顔もまたタイプとのことであった。


「・・・おお~・・・田口~・・・うらやましいぞ~・・・マリアちゃんのご指名~・・・」

と、指名されなかった僕たち4人は心底悔しい思いだが、これでマリアちゃんは俺たちの本当の仲間になったことを確信した。


「・・・ウフフ・・・マリアちゃん・・・田口くんがタイプなのね・・・」

と、素直に喜ぶ川上さん。


そして、当の田口はというと初指名というかなんというか照れまくりうろたえまくっていたのだった。


「・・・マリアちゃん・・・ホントに・・・俺で・・・いいの?・・・」

と、あせりまくる田口。


「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

と、恥ずかしがって無言だがうなずくマリアちゃん。


「それじゃあ、マリアちゃん、心の準備はできたかな?」

と、同性の被虐性愛の仲間ができてうれしそうな川上さん。


「・・・は・・・い・・・・」

と、不安げなマリアちゃんの返事。


マリアちゃんは覚悟を決めたように田口に抱きつきながらオシリを少しだけ突き出し川上さんから受ける初浣腸を待っている。


「・・・あっ・・・マリアちゃん・・・言い忘れたけど私の助手として加藤くんが私の後ろにいるけど向こうを向いてるから大丈夫よね?」

と、少し意味ありげに伝える川上さん。


「・・・えっ・・・はい・・・大丈夫・・・です・・・」

と、田口に抱きつきながら確認するマリアちゃん。


(・・・はぁ・・・役得だなぁ・・・マリアちゃんからいい香りが湧き上がってくるぅ~・・・)

と、鼻をピクピクさせながらマリアちゃんの甘いシャンプーの残り香を満喫する田口の心の声。


(・・・スゴイ・・・かたい・・・筋肉質の男の人って・・・こんなに・・・かたいんだ・・・キツく抱きしめられたら骨が折れちゃうかも・・・でも・・・身動きできないくらい・・・痛いくらい・・・キツく抱きしめられてみたいなぁ・・・)

と、マリアの頭の中の妄想。


と、マリアが妄想している間にも川上さんには加藤からノズルの長さが6センチのグリセリン浣腸を手渡され確認のためにマリアの眼の前に持ってくる川上さん。


(・・・えっ・・・長い?・・・それに・・・大きい?・・・こんなだったっけ・・・浣腸って・・・)

と、動揺するマリアの心の声。


(・・・ふふっ・・・うろたえてる・・・そうよね・・・コレは・・・あまり・・・見かけないタイプの・・・頑固なウンウンを・・・出すためのスペシャルみたいなヤツだから・・・・それに量も多いし・・・マリアちゃん・・・耐えてくれるかな?)

と、変な優越感にひたる川上さんの心の声。


「・・ん~とね・・・マリアちゃん・・・・説明するね・・・コレはね頑固なウンウンをね・・・スッキリさせるためのお浣腸なのね・・・だからね・・・奥までお薬を届かせるためにロングノズルで量も多いのよ・・・ガンバって耐えて・・・スッキリしようね」

と、マリアちゃんのためにと川上さんはのたまうが実はマリアちゃんの苦しみ悶える顔を楽しみたい川上さん。


何も知らないマリアはそんなものなのかと素直に受け入れるが、実は気絶寸前(ほぼ気絶)になるまで耐えさせられるとは想像もできないのだった。


実のところ川上さんもこんなタイプのグリセリン浣腸があるとは知らなくて、加藤が取り寄せたのを見せてもらったことがあるだけで、自分に使ったことはもちろんないし、まあ、初浣腸でもっと強烈(イルリガードル浣腸500cc)なのを殿方たちからされているので初浣腸のマリアちゃんにすることでどんな効果(悶え)と結果(苦しむ)になるかが楽しみというか、自分以外の浣腸プレイを生で見ることができることが興味があるのだ。


川上さんがあとから聞いた加藤の説明ではこのメーカーは健栄製薬といって、ケンエーG浣腸液50%という名称で、量は30・40・60・90・120・150グラムと豊富にあり、電車の中とかバスの中とかで川上さんに使うつもりだったとのこと。


コレを聞いた時の川上さんは、たくさんの人がいる中で浣腸されるのを妄想しオマンコ汁をしたたらせたのは言うまでもないし、近い将来に衆人環視の中でまちがいなくこの破廉恥な行為を自分にされることは想像できるのだった。


川上さんは、田口に抱きついているマリアちゃんによく見えるようにロングノズルにジェルをヌリヌリしマリアちゃんのアナルにもたっぷりとジェルをヌリヌリしゆっくりとアナルになじませるようにノズルを突き刺していく。


(・・・ツプッ・・・)


(・・・あん・・・先っぽ・・・入ってくる・・・これから・・・お薬が・・・くる・・・のね・・・)

と、初浣腸に不安とドキドキとがおりまざりながら期待もしている自分に少し驚いているマリア。


「マリアちゃん、これからお薬が入っていくからオシリを閉めてるのよ」

と、やっぱり楽しんでる川上さん。


(・・・はぁ~・・・いつもされるのばっかりだから・・・するのも・・・いいものね・・・)

と、川上さんの心の感想。


(・・・ちゅる・・・ちゅる・・・どどど~・・・ず~ん・・・)

初浣腸されるマリアのお腹の感じ。


(・・・ううっ・・・いっぱい・・・入ってきてる・・・あん・・・だめぇ・・・もう・・・いれないでぇ・・・くるしぃ・・・)


「・・・ううっ・・・もう・・・ムリです・・・苦しいぃ・・・ヤメて・・・」

と、自分が思っていた以上の浣腸の圧迫感に哀願するマリア。


マリアちゃんが哀願するのも当然で、普通の浣腸は30ccなのだが加藤が持っていたのは川上さん用で、マックスの150ccのロングノズルグリセリン浣腸なのだ。


初浣腸のマリアちゃんには明らかに量が多すぎるのである。


(・・・ちゅるん・・・)


「はい、マリアちゃん無事全部入ったよ、苦しいかもしれないけど10分はガマンするのよ」

と、浣腸初心者ができるはずもない10分間をガマンさせようとする無慈悲な川上さん、しかも150ccも。


(・・・カチャ・・・カチャ・・・)


(・・・えっ・・・なに・・・うそ・・・うそ・・・うそ・・・)

と、動揺しまくるマリナの心の声。


川上さんは、マリアのアナルからロングノズル浣腸を抜くと素早くマリアの両腕を後手高手に拘束したのだ。

そしてコレは加藤からの指示で手渡されたのだった。


「マリアちゃん、浣腸をガマンさせるときの俺たちのルールがあってね、後手高手に拘束しないと俺たちは満足できないんだよね、言わなかったけど川上さんと俺たちのプレイを覗いてたときに、なんとなくわかってると思ってさ、察してくれるよね」

と、自分たちの嗜好を押し付ける加藤。


(・・・ううっ・・・そんな・・・拘束されて・・・10分も・・・・ガマンなんて・・・できない・・・)

と、あせりまくるマリアの心の声。


「・・・ムリです・・・もう・・・出させてください・・・」

と、無駄と知りつつも哀願するマリア。


ロングノズルを抜き去る時、川上さんとチラ見をしていた加藤がマリアちゃんのアナルの形に違和感を感じる。

普通はキレイな放射線状なのだがマリアちゃんのアナルには2箇所の裂傷らしきものがあったのだ。


マリアちゃんが必死にアナルを閉めている一瞬のスキに加藤がスマホでアナルを撮影しアップで見入る。


(マリアちゃんは自分でアナル遊びをしている?)

と、加藤はマリアのアナルの裂傷がかなり太いものを入れないとできない裂傷と判断する。


加藤はその判断が正しいかを確認するために川上さんに太めのアナル栓を渡し川上さんをうながす。


「マリアちゃん、ガマンできるようにコレで栓をしてあげるね」

と、マリアの眼の前にけっこう太めのアナル栓を見せる川上さん。


アナル初心者であればまず入れれないほどのアナル栓なのだがその太さを見てもマリアはなんの躊躇もせず受け入れる。


「・・・もれちゃう・・・はやく・・・はやく・・・挿れて・・・」

と、生真面目にも川上さんに言われた10分間をガマンするためにアナル栓を受け入れるマリア。


「マリアちゃん、栓をするから一瞬だけオシリをゆるめてくれるかな?」

と、アナル栓を挿れるタイミングをマリアちゃんに教える川上さん。


ジェルをヌリヌリしたアナル栓をマリアのアナルにあてがい、マリアのアナルにこれから突き刺し挿れるのを予告するようにアナル栓の先端に少しチカラを入れる川上さん。

「・・・マリアちゃん・・・いいかな?・・・栓を突き刺してあげるから・・・オシリを一瞬だけ・・・ゆるめるのよ・・・」

と、いつもされる側なのでする方になったのが楽しそうな川上さん。


「・・・今よ・・・マリアちゃん・・・」

と、ホントに楽しそうな川上さん。


川上さんの合図でマリアは一瞬だけアナルをゆるめ極太のアナル栓はマリアちゃんのアナルに無事?収まる。

その反動で、逆流したグリセリン液がマリアの直腸におそいかかり激しい痛みがマリアのお腹で暴れまくる。


「・・・ううっ・・・いたい・・・いたいです・・・もう・・・ムリです・・・許して・・・ください・・・」

と、哀願するマリア。


「・・・だめよ・・・まだ・・・10分・・・たってないわ・・・あと少し・・・ガマンなさい・・・」

と、同性には冷たい川上さん。


「・・・お願い・・・出させてください・・・栓を・・・抜いて・・・おねがい・・・」

と、もう声にチカラがないかわいそうなマリアちゃん。


マリアは何回も出させて欲しいと哀願するも、許してあげない無慈悲な川上さん。


「マリアちゃん、ガマンすればするほど出すときは気持ちよくなるから」

と、自分が出したときの記憶をよみがえらせる川上さん。


ただ、この時川上さんは勘違いをしていて意識があれば快感になるのだが意識が飛んでしまった場合は快感は味わえないのだ。


マリアは痛みに耐えながら必死にアナル栓を腹圧で押し出そうとするが渾身のチカラでも抜けないアナル栓、アナル栓なのだから腹圧では押し出すことはできないのは当然なんだが。


「マリアちゃん、腹圧では栓は抜けないわよ」

と、コレを見ていた川上さんの無慈悲な言葉。


「・・・お願い・・・何でもします・・・栓を・・・栓を・・・ぬいて・・・」

と、最後チカラで訴えるかわいそうなマリアちゃん。


この言葉のときにはマリアは立っていられなくなり、太ももでお腹を抑えるようにうずくまり倒れ込んでしまっていた。


「・・・ぬ・・・い・・・て・・・・・・・お・・・ね・・・が・・・い・・・」

と、意識が遠のいていくのを感じるかわいそいうなマリアちゃんの最後の言葉。


時間は10分をすでに過ぎていてマリアの唇は青くなり、体は時節ブルブルと震え、服に覆われていない肌はアブラ汗でテカリ、ガマンの限界を過ぎたマリアちゃんは意識をほぼ飛ばしかけいた。


危険を感じ取った川上さんと加藤はマリアちゃんを公園のトイレに連れてきたがまだ使われていないトイレは無情にもシャッターで閉められていて、やむなくマリアちゃんをトイレ近くの草むらに連れていきアナル栓を抜きとる。


「マリアちゃん、栓をぬいてあげる」

と、意識朦朧のマリアに告げる少しあせっている川上さん。


しかし、意識朦朧のマリアには聞こえているのか聞こえてないのか、判らないがうなずいたようには見える。


アナル栓を抜くと同時にマリアちゃんのまわりには異臭が立ち込めるが、人気のない夜の公園なので問題にはならないだろう。


ガマンさせすぎたことを後悔している川上さんがマリアちゃんのお腹をさすり、加藤はマリアちゃんの背中をさすり介抱し20分後くらいにようやくマリアちゃんは正常な意識を取り戻した。


「・・・えっ・・・わたし・・・どうなったの?・・・」

と、やっぱり意識を飛ばしていたマリアちゃん。


「ごめんね、マリアちゃん、限界以上にガマンさせすぎて意識飛ばさせちゃったの、ホントにゴメンナサイ」

と、心底申し訳無さそうな川上さん。


「・・・そっか・・・意識・・・飛んじゃったんだ・・・わたし・・・」

と、なぜかうれしそうなマリア。


このときには僕たちもマリアちゃんのまわりに集まり心配そうにマリアちゃんの様子を見守っていたのだった。


「殿方のみなさんは私のことを心配していてくれたの?」

と、集まった僕たちを見て少しうれしいマリア。


「もちろんだよ、死ぬほど心配したに決まってるよ」

と、マリアちゃんの初浣腸をサポートした田口。


(こんなに・・・心配してくれたんだ・・・なんだか・・・ふふっ・・・)

と、お姫様になったような気分にひたるマリアの心の声。


「・・・うふふふふ・・・なんか・・・うれしいな・・・こういうのって・・・・」

と、みんなに心配されたのがまんざらでもないマリア。


(・・・そっか・・・川上さんと殿方たちの関係って・・・こういうのなんだ・・・だから・・身を任すことができるんだ・・・)

と、仲間に入れたことがうれしいマリナの心の声。


(キツかったけど・・・自分でするより・・・無理やりされたほうが・・・なんか・・・充実感みたいな・・・うふふ・・・)

と、自分の性癖がけっこう強めの被虐性愛じゃないかと思っていたのをほぼ確信したマリアの心の声。


マリアの様子が普段通りに戻ったところで加藤がアナルの裂傷について話を切り出す。


「マリアちゃん、あのさ、唐突なんだけどさ、マリアちゃんはアナルになにか挿れてひとり遊びをしたことあるよね」

と、なにげない会話のように切り出す加藤。


この加藤のなにげない言葉に僕たちの好気の視線がいっせいにマリアに集中する。


「・・・えっ・・・あの・・・その・・・えっと・・・」

と、動揺で泳ぎまくるマリアの視線。


「マリアちゃん、隠しても分かるしマリアちゃんが私と同じ嗜好で被虐性愛者であることはもうバレバレなの、殿方たちは私の嗜好のためにいろんなエッチなアイデアで私を満足させてくれるから、マリアちゃんも最初からしてほしいこととかされたいことを伝えておくと、殿方たちはそのようにしてくれるし何より被虐性愛者を理解してる”ドSの殿方たち”とギブアンドテイクの関係になることはメリットはあってもデメリットは、ほぼないのよ」

と、マリアの性癖の告白をうながす川上さんの理論整然とした言葉。


(・・・あっ・・・そういえば・・・)

と、何かをひらめく川上さんの脳内の声。


「マリアちゃん、あの大きめのポシェットの中は何が入ってるの?」

と、何かにきづいた勘のするどい川上さん。


川上さんがポシェットを開けようとすると猫のようにすばしっこく動いて川上さんからポシェットを奪い取るマリアちゃん。


「・・・だめぇ~・・・開けないで・・・」

と、マリアちゃん。


川上さんと僕たちがマリアちゃんの行動に驚いてポシェットに何が入ってるのか興味を持ったとき川上さんがのたまう。


「マリアちゃん、もしかして覗きをしてエッチな気分がのってきたらポシェットに入っているもので一人遊びをしようとしてたんじゃないの?しかもこの近くにそういう場所もキープしてるでしょ?」

と、まるで自分が過去にしたことがあるような川上さんのするどいツッコミ。


マリアは図星を当てられなすすべもなく恥ずかしそうにうつむき両手で顔をおおっている。


川上さんはマリアを抱きしめながらポシェットを加藤に手渡し中を確認させる。


「マリアちゃん、恥ずかしがらなくても私と殿方たちは大体は見当がついてるから、中のもの見てもいいよね?」

と、やさしくさとす川上さん。


「・・・わ・・・わたしのこと・・・きらいに・・・ならないで・・・くれますか?・・・」

と、かぼそく不安げな声で聞くけなげなマリアちゃん。


「マリアちゃん、私も殿方たちもマリアちゃんと嗜好は同じなのよ、キライになんか絶対になることはありえないわ」

と、マリアちゃんを気づかう優しい川上さん。


マリアはうなずき意を決したようにポシェットの中を出すことをOKした。


ポシェットの中には川上さんと僕たちが想定したもの以上のアイテムが入っていてマリアちゃんの一人遊びが相当なハードマニアなのがうかがいしれるものばかりだったのだ。


マリアちゃんは川上さんに抱かれながら相変わらずうつむき、両手で顔を覆いながら聞き耳を立てているようだ。


そのマリアのポシェットの中には中身なしのビンのラムネ、昆虫採集キットに入っている注射器、その注射器にジャストフィットする50センチくらいのシリコンチューブ、200ccの豆乳パック、直径1センチのシリコンチューブで長さが1メートルくらいあるものがきれいに丸められている。


そして、おそらくジェルの代用をするニベアとオロナインなど、明らかにアナルオナニーに使用するものばかりが入っていた。


川上さんと僕たちが驚いたのは、直径1センチのシリコンチューブで長さが1メートルもあり、これは直腸を貫きS字結腸を通過し下行結腸の深くに挿入できる長さでホントに中学生であるマリアちゃんが使っているのか疑われるが、使ったことがあるとすれば相当ハードなアナルジャンキーということになる。


そして、マリアちゃんのアナルの裂傷はラムネのビンの1番太い胴体部分まで挿れないとできそうにない裂傷かと想像できるし、まさかまさかで川上さんでもそこまではしてないし川上さんが望まなければ僕たちもしないプレイだ。


「マリアちゃん、うなずくだけでいいから返事だけしてくれるかな?」

と、ゆっくりと落ち着いた声で言う加藤。


「ラムネのビンの胴体部分までアナルに挿れたことがあるかな?」


(・・・・・・・・・・・・・・・)

まだ両手で顔を覆っているが恥ずかしそうにうなずくマリアちゃん。


(・・・おおっ・・・)

と、僕たちの心の歓喜。


「この1メートルのシリコンチューブをアナルの奥深くまで挿れたことがあるかな?」


(・・・・・・・・・・・・・・・)

またまた、まだ両手で顔を覆っているが恥ずかしそうにうなずくマリアちゃん。


(・・・おおっ・・・)

と、再び僕たちの心の歓喜。


この2つの質問と返事に川上さんと僕たちは驚きとともに歓喜し、処女だと思われるのにアナルジャンキーなマリアちゃんを仲間として受け入れることをあらためて決めたのだった。


「マリアちゃん、川上さんと俺たちはマリアちゃんの嗜好のすべてを受け入れるしもっとスゴイこともしてあげれるからね、これから俺たちとエッチで楽しいことをしていこうね」

と、小さい子を優しく諭すように告げる加藤。


マリアちゃんは、両手で顔を覆いながらのたまう。


「・・・ほ、ホントに?・・・わ、わたしのこと・・・変態だと・・・思ってない?・・・の・・・」

と、自分の性癖と嗜好を受け入れてくれることをまだ疑っているマリア。


「マリアちゃん、私も同じ性癖と嗜好だし、殿方たちはその私を楽しませてくれるのね、私と殿方たちはみんな変態なの、変態のマリアちゃんも大歓迎よ、一緒に変態を楽しもうよ」

と、川上さんと僕たちは両手を広げて見せる。


コレを聞いたマリアは顔を覆っていた両手をはなし、両手を広げている田口の胸に飛び込んだのだった。


ちなみに、このときの川上さんと僕たちの立ち位置はというと川上さんが真ん中で左右に2人と3人で田口は1番右端にいたのだった。


「・・・えっ・・・」


「・・・へっ・・・」


「・・・うそっ・・・」


「・・・まじっ・・・」


「・・・ええっ~・・・」


川上さんと僕たちの驚きの声を聞いたマリアちゃんは、”ハッ”としたように振り返り両手で口を覆いながらのたまう。


「・・・えっと・・・あの・・・その・・・へへっ・・・あははっ・・・」

と、さっきまでの沈んだ顔から笑顔で照れまくるマリアちゃん。


このマリアのとった行動を見て川上さんは衝撃的な言葉をのたまう。


「マリアちゃん、田口くんのオチンチンをオシリに挿れたいのね?」

と、マリアの願望を読み取る勘のするどい川上さん。


この川上さんの言葉を聞いた僕たちの驚きは、ハンパではなく、川上さんのはなったその言葉の衝撃波で転びそうになったのだった。

なぜなら、川上さんへのオマンコもアナルへの挿入は、僕たちの中で誰一人も未だにOKはでてはいないし、川上さんが挿入をOKしているのはいわゆる大人のおもちゃだけだからだ。


そして、川上さんの言葉を聞いたマリアちゃんは両手で口を覆い耳まで真っ赤にしながら告白する。


「・・・えっと・・・その・・・あの・・・いつかは・・・いいかな・・・なんて・・・へへっ・・・」

と、田口とのアナルセックスをしてもいいと照れながら告げるアナルジャンキーのマリアちゃん。


そして、この時”いつかは”と言ったマリアちゃんだが、数時間後にそれは実現し叶えられ、処女のままでマリアちゃんは初アナルセックスで歓喜の涙を流すのである。

しかも、僕たちはみんなまだ童貞で、田口は記念すべき初セックスをマリアちゃんのアナルで経験することになるのだった。



saionjikyotaro at 09:40|PermalinkComments(0) 微乳ドMの委員長と5人組のただれた2学期(9月) 

2022年08月20日

7 露出・・・羞恥の女子中学生!!

加藤がやんわりと目ヂカラ少女から覗きの理由を聞いたところ、散歩中に僕たちを見かけ”妖しい”雰囲気に興味が湧いたからだという。

”妖しい”というのは男5人に女が1人で、”夜に人気のないこんなところ”に来る理由は”エッチな遊び”が目的でしかなく、今までにもカップルのそういったことを覗いたことが何回か、あるということだ。

加藤はこの目ヂカラ少女を仲間に引き入れたいと考えていた。
電車で川上さんの痴態を見た時の少女の目の奥底にある光は、間違いなく”M的"なものということに間違いはないからだ。

しかも、目ヂカラ少女は僕たちの大好物であるスレンダーで、川上さんと同じくらいの美少女だということである。

さらに詳しく聞いていくと、僕たちは階段(最初)から見られていて、エッチなことに興味津々な目ヂカラ少女は僕たちによる川上さんへの”いやらしい”プレイに興味がある?ということだ。

「マリアちゃんと、呼んでもいいかな?」
と加藤。

「・・・・・・・・・・・・・・・」

目ヂカラ少女は無言だがすこし嬉しそうにうなずく。

「俺たちのエッチな遊びを全部見られちゃったからね、マリアちゃんもこういうことに興味があるということで、いいのかな?」と、慎重に言葉を選びながら誘導していく加藤。

「・・・・・・・・・・・・・・・」

目ヂカラ少女は期待いっぱいの目でうなずき加藤を見つめる。

(これは・・・もう・・・いいな)
と、加藤の心の声。

加藤はマリアちゃんに”その気”があることを確信する。
この場合の”その気”とは、僕たちと”エッチな遊び”が”したい”ということになる。

「マリアちゃん、その服ってさ、ひょっとしてドキドキしたいと思ってのことかな?」
と、マジマジと見つめる僕たち。

「う〜んとね・・・チャンスがあったら・・・かな・・・ヘヘッ・・・」
と、ペロッと舌を出すマリアちゃん。

(おおっ、カワイイぞ、この娘)
と、僕たちの心の声。

マリアちゃんのカッコウはヘソ出しで”ユルユル肩出し”の黒タンクトップと、ミニのデニムという一瞬で露出プレイができるというあられもないカッコウで、しかもタンクトップにはノーブラだとわかる”ポッチ”がある、おそらくパンティも履いてきてないにちがいない。

そして、その露出チャンスは強制的だがスグにやってきた。

僕たちの期待の眼差しを感じた川上さんがマリアちゃんにちかずき、胸元が空いたタンクトップをまくりあげ、間髪をいれずにデニムも”パッ”とめくり上げる。

「・・・キャアァァァ〜〜〜・・・」

「・・・ナニ?・・・いきなり・・・」
と、両手で体を隠すビックリのマリアちゃん。

川上さんは”ウンウン”とうなずき一人で納得している、僕たちは呆気にとられつつもマリアちゃんの小さいが形のいいオッパイとうすいかげりのあるオマンコをしっかりと目に焼き付ける。

(スゲ〜、JCのなま裸なんて、初めてみた)
と、得した僕たちの心の声。

マリアちゃんは体を隠したまま真っ赤な顔で僕たちを見ながら固まっている。

「マリアちゃん、見られてどうだった?」
と、ニコニコ顔の川上さん。

「・・・ヤダ・・・恥ずかしい・・・です・・・」
と、見られた動揺がまだ残るマリアちゃん。

「でもさ、見られてドキドキしたでしょ?というか、見られてドキドキしたかったんだよね?」
と、このチャンスから一気にマリアちゃんを露出へ誘いたい僕たち。

と、このタイミングで川上さんが絶妙の提案をマリアちゃんに言いのたまう。

「わたしと一緒にジャングルジムに登って、殿方たちに見られてみるのはどうかな?もちろん服は着たままでいいよ」
と、川上さん

(このカッコウで・・・ジャングルジムに・・・下から・・・見られる?・・・)
と、マリアの心の声。

川上さんの提案は、ノーパンノーブラのマリアちゃんにとっては、はじめの一歩を踏み出すのには少しムリがあるが、多少強引でもこのラインさえ超えてしまえばあとは”M"の持つ被虐の本能がめざめ、露出=見られる=ドキドキ=性的興奮=気持ちいい、になっていくのである。

そうなれば着衣拘束へ持っていき、次は全裸拘束へとたやすく誘導することができる。
そして、晴れて?”M女”誕生になるのだ。

マリアちゃんは今まさに単なるエッチな一人遊びから”M女”になる(覚醒)微妙な境界線にいるのだ。
もちろん僕たちはマリアちゃんに”M女"になって欲しいし、川上さんは妹が欲しい?のか1つ違いの
同性の仲間が欲しいのか、はたまた単純に僕たちに加担しているのかはわからない。

「マリアちゃん、どうする?わたしと一緒にドキドキしちゃう?」
と、川上さん。

「・・・・・・・・・・・・・」

(・・・どうしよう・・・ドキドキ・・・は・・・したい・・・)

(・・・けど・・・恥ずかしい・・・)

マリアちゃんは迷っている、が、あと一歩のところにいるのも確かなのだが。

「マリアちゃん、わたしも去年の今頃は一人で露出遊びをしてたのよ」
と、僕たちも初めて聞く川上さんのカミングアウト。

(おおっ、マジか、中3の川上さんの露出、見たかったな〜)
と、僕たちのこころの感想。

「でもね、やめちゃったの、変態のおじさんに追いかけられて、スゴク怖かったし危なかったの」
と、一人露出で怖い目にあったことのある川上さん。

「露出はね、一人でしちゃダメなの、守ってくれる人と一緒でなきゃね、わたしはクラスメイトの彼たちを選んだの、わたしの特殊な願望を実現させてもらうためにね」

「もし何かあっても殿方たちが守ってくれるし、わたしのエッチな性癖を満足させるためにキドキしちゃうアイデアをいっぱい考えてくれてるの、だから、わたしは安心して体をまかせることができるの」

「エッチな欲望をかなえてくれて、安心して体をまかせられる殿方に出会うことってスゴクむずかしいのよ」
と、一気に話す川上さん。

(川上さん、俺たちのことけっこう考えてくれてるんだなぁ)
と、感心する僕たち。

「・・・・・・・・・・・・・・・・・」

(・・・そっか・・・一人で露出は・・・危ないんだ・・・)

確かに一人で露出を楽しんでも、バレて捕まれば何をされるかわからない危険はうすうすは感じていた。

であれば、仲間になることを好意的に誘ってくれているこのグループに入ったほうがより安全に自分のエッチな欲望を満足させられるはずだし、同じ嗜好の川上さんもいる。

そして、覗いていてなんとなくわかったことは、男性陣は基本的に強制をしてなくて川上さんとの
同意の上でエッチで変態的?なことをしているし、川上さんもソレを受け入れ愉しんで?いる。

マリアちゃんが迷いあぐねているの見かねた川上さんが思い切った行動に出た。
川上さんは先にジャングルジムにあがりマリアちゃんに手をさしのべながらのたまう。

「マリアちゃん、わたしの恥ずかしいところ全部見たのよね、マリアちゃんも見せてくれないと不公平だわ、それに、同性にエッチなところを見られるのって男性に見られるより恥ずかしいのよ」
と、笑顔だが真顔の川上さん。

そして、マリアちゃんに手を指しのべながら川上さんはワンピのスソをめくり紐パンのビーズをチラ見せする。

(・・・す・スゴイ・・・喰い込んでる・・・)

一瞬のチラ見せだったが、ビーズがオマンコに喰い込んでいた事を確認したマリアちゃん。
自分と同じ嗜好の川上さんを好気の目で見つめ、川上さんと僕たちを信頼できることを確信した瞬間だった。

「コレね、恥ずかしいけど殿方たちを楽しませるために自分で着けたのよ」
と、ワンピの中を指差し恥ずかしがりながらも告白する川上さん。

”M"で受け手である川上さんの赤裸々な告白が功を奏し、マリアちゃんは川上さんがさしのべている手をにぎる。

(ヤリィ〜〜〜、川上さん、スゲ〜〜〜)
バンザイしたいのをこらえながら感動する僕たちの心の声。

「ウフフフフフ・・・見られたいのね・・・それに・・・見せたいのよね・・・」
と、笑顔の川上さん。

蕩けた顔で川上さんを見上げうなずくマリアちゃん、すでに”M女”の顔になってきている。

マリアちゃんは自分がノーパンなのは自覚しているし、ジャングルジムへ上がれば当然のことながら誰にも”見せたこと&見られたこと”がない自分の最も恥ずかしいところであるオマンコもアナルも僕たちにガン見されることは理解しているだろう。

だが、それ以上に見せたい願望&見られたい願望が勝っている、もっと大切なことは同じ性癖の川上さんがいることで安心できるということなのだ。

(マリアちゃん・・・いきなりは・・・ムリかも・・・)
と、露出初心者のマリアちゃんを気遣う川上さんの心の声。

川上さんは一案を思いつき実行に移すことにした。
一案とは見られるのを覚悟の上でジャングルジムに上がるマリアちゃんの不安を多少減らすことと、
僕たちを焦らしつつも楽しませること。

「加藤くん、下着の予備は持ってきてるかな?」
と、川上さん

加藤はいつものアイテムバックから新品のパンティを得意げに川上さんに渡すが、川上さんの表情は一気に曇り、かつ最高にトーンダウンした川上さんから返された返事を聞かされる加藤。

「・・・か、加藤くん・・・コレしかないの・・・よね?・・・」
と、ドン引き苦笑いの川上さん。

加藤は川上さんのドン引きに気づかず得意げにニッコリととうなずく。

「・・・ハァ〜・・・」
と、呆れているというか”ソレ”をとうり越している川上さん。

加藤が川上さんに渡したパンティは、ティーンが履くようなかわいらしいモノではなく、真っ赤なシースルーパンティだった、しかもクロッチ部分までシースルーになっている極エロな仕様。

「・・・エッ・・・どうして?・・・下着?・・・着けるの・・・エッ・・・でも・・・コレ・・・」
と、パンティを見て、川上さんよりもドン引きしているマリアちゃん。

「・・・あのネ・・・マリアちゃん・・・コレはね・・・殿方たち(加藤)の・・・好みの趣味なのね・・・わたしではありえないんだけど・・・けどね・・・コレしかないの・・・」
と、加藤のセンスをほぼ全否定して、マリアちゃんに申しわけなさそうな川上さん。

川上さんにあとから聞いたことだがあのパンティはティーンにはあまりにもドキツく、熟女にしか勧められない、と言うキツい”お叱り”を川上さんから受けた加藤だった。

「マリアちゃん、いきなりは全部は勇気がないでしょ?少しずつドキドキさせてあげるからとりあえずソレを履いてみてくれないかな?」
と、川上さん。

マリアちゃん自身いきなりすべてを見られる勇気はなかったこともあって、ないよりマシ?なシースルー
パンティをオズオズと身に着ける、不思議にもパンティを履くだけで安心できたことは意外に感じるマリアちゃん。

「マリアちゃん、少しずつこころの準備をしながら自分をドキドキさせながら、そして、殿方たちを
焦らしながら見られるのよ」

「・・・エッ・・・でも・・・」
と、言いかけるマリアちゃん。

川上さんはマリアちゃんが言いたいことを先読みして説明する。

「大丈夫、殿方たちはパンティを見ることだけでも盛り上がれるスケベな生き物なのよ」
と、緊張するマリアちゃんを安心させる川上さん。

マリアちゃんは覚悟を決めてジャングルジムに上がり川上さんと一緒にロープ式ジャングルジムを登っていく。

当然僕たちは下からマリアちゃんと川上さんをガン見し撮影もしていく。

「・・・エッ・・・撮られてる?・・・ウソ・・・」
と、戸惑うマリアちゃん。

「・・・大丈夫・・・わたしをメインに撮るだけだから・・・安心して・・・」
と、川上さん。

(・・・ハァ・・・スゴイ・・・見られてる・・・ドキドキが・・・とまらない・・・)

マリアちゃんは僕たちにガン見されていることを気配で感じているはずで、その証拠にシースルーのオマンコの部分にはシミが少しできている、見られて興奮し感じているのだ。

特に川上さんはオマンコにビーズが喰い込んでいるのを僕たちに見せつけるように登っていく。

(すげぇ、マリアちゃんのシースルー、マジでエロ過ぎ)
と、興奮する僕たちの心の声。

「フフッ・・・マリアちゃん・・・殿方たち・・・スゴイ・・・ガン見してる・・・」
と、マリアちゃんの羞恥心をあおる川上さん。

(・・・ドキドキし過ぎて・・・チカラが・・・ぬけちゃう・・・)

「・・・ハァ・・・手にチカラが・・・入らない・・・」
と、僕たちにガン見されてることで興奮し、気持ちが高揚しているマリアちゃん。

川上さんはマリアちゃんが落ちないように斜め下からサポートして登っていく。

ロープ式ジャングルジムの頂上で休むマリアちゃんと川上さん、何やらしゃべっているようだが
下の僕たちにはハッキリと聞こえない。

「川上さ〜ん、聞こえないよ〜、もっと見せてよ〜」
と、催促する僕たち。

シ〜〜〜と人差し指を口に当てて僕たちを見る川上さん、何かをマリアちゃんに提案しているように
見える。

「川上さんにまかせよう、楽しませてくれるハズ」
と、加藤。

「マリアちゃん、もっと足を広げて殿方たちに見せつけてあげるのよ」
と、川上さん。

「・・・エッ・・・でもぉ・・・恥ずかしい・・・です・・・」
と、マリアちゃん。

「でも、見られたいんでしょ?」
と、さらにあおる川上さん。

モジモジするマリアちゃんに川上さんがパンティを脱ぐように命令する。

「マリアちゃん、わたしの恥ずかしいところ見たんでしょ、マリアちゃんの恥ずかしいところ、わたしに見せてくれるよね?」
と、マリアちゃんを追い詰める川上さん。

マリアちゃんは驚愕の目で川上さんを見る。

「エッ・・・こ、ココで・・・ぬ、脱ぐの?・・・」
と、マリアちゃん。

川上さんはうなずきながら手を出しパンティを渡すように強要する。

「・・・もっと・・・気持ちよくなれるよ・・・わたしを信じて・・・」
と、真剣な眼差しの川上さん。

マリアちゃんは意を決し、パンティを脱ぎ川上さんに渡す。

川上さんはニコリと笑いパンティを僕たちに投げ渡す。

「・・・エッ・・・アッ・・・ヤメ・・・テ・・・」
と、川上さんの行為に驚くマリアちゃん。

川上さんからマリアちゃんのパンティを受けとった僕たち、当然広げてオマンコの部分を確認する。

「・・・イヤ・・・ダメェ・・・広げないで・・・見ないで・・・」
と、真っ赤な顔で訴えるマリアちゃん。

マリアちゃんのシースルーパンティを受けとった僕たちはジャングルジムのマリアちゃんと川上さんを見上げながら5人でパンティの匂いを嗅ぐ。

(・・・ヒィ・・・ヘンタイ・・・)

「・・・ヤメ・・・テ・・・ヘンタイ・・・」

「マリアちゃん、エッチに関係することでヘンタイでない殿方は1人もいないのよ、たとえ白馬の王子さまでもエッチなことになればヘンタイになるのよ」
と、川上さん。

自分の恥ずかしい匂いを僕たちに嗅がれたマリアちゃんはしばらくの間ショックでぼう然自失する。

だが、ジャングルジムの頂上で川上さんに言われた”殿方はヘンタイ”を理解し、ここで自分がしていることもある意味では”ヘンタイ”行為なのだということを受け入れたようにみえた。

(・・・そうよね・・・わたしも・・・ヘンタイ・・・なのよね・・・フフッ・・・)

「マリアちゃん、殿方たちが待ちわびてるの、勇気を出して」
と、マリアちゃんを励ます?川上さん。

マリアちゃんは気持ちを整理し終わり川上さんを見つめながらのたまう。

「・・・殿方たちに・・・わたしの・・・恥ずかしいところ・・・見られてみる・・・・・・」
と、今までの自分の殻を脱ぎ捨て、真性の”M女”になろうとするマリアちゃん。

「ウフフフフフ・・・じゃあ・・・降りて・・・もっと・・・見てもらおうか?・・・」
と、マリアちゃんを”ヘンタイ”の世界にいざなう川上さん。

赤い顔でコックリとうなずき、僕たちを見つめるマリアちゃん。
ロープ式のジャングルジムから1段降りるごとに僕たちの反応を確かめるマリアちゃん。

(・・・アアン・・・スゴイ・・・5人の目に・・・はずかしいところ・・・見られてる・・・)

僕たちは好色の目でマリアちゃんの股間を凝視ししながら囃し立てる。

「マリアちゃん、たくさん濡れてて感じてるんだね、キレイなオマンコだよ、もっと足を広げて見せてよ」
と、僕たち。

(・・・エッ・・・濡れてるの?・・・)

マリアは自分のアソコを確かめ驚く。

(・・・こ、こんなに・・・たくさん・・・)

マリアのオマンコはポッテリと発情し、しとどにぬれそぼり、オマンコ汁は太もも半分近くまで
垂れてきていた。

「マリアちゃん、もっと大胆になってよ」
と、ますますはやす僕たち。

マリアは川上さんを見つめどうすればイイのかを求める。

「フフッ・・・片足をかけて1段ずつ降りて・・・アソコをよく見えるようにして・・・殿方の反応をみるのよ・・・」
と、マリアちゃんを誘導する川上さん。

コクリとうなずきオシリを突き出すように降りるマリアちゃん。

「おおっ、マリアちゃん、大胆〜、いいよ〜いいよ〜オマンコがバッチリ見えてるよ〜」
と、大胆になってきたマリアちゃんをはやす僕たち。

このあたりからマリアちゃんは僕たちのガン見に慣れてきて、恥ずかしいことは恥ずかしいのだが、見られることで興奮し快感にもなってきていた。

ロープ式ジャングルジムの下まで降りてきた川上さんとマリアちゃん、マリアちゃんはあまりにも刺激的な体験に脱力ししゃがみ込んでいる。

川上さんはマリアちゃんにポカリスエットを飲ませてのたまう。

「・・・フフッ・・・スゴかったでしょ?・・・露出初心者卒業ネ・・・」
とマリアちゃんにニッコリと笑いかける川上さん。

「・・・ウン・・・スゴかった・・・恥ずかしかったけど・・・気持ちよかった・・・」
と、見られることを満喫?したマリアちゃん。

「・・・そうよね・・・いっぱい濡れちゃったもんね・・・」
と、マリアちゃんのオマンコを指差す川上さん。

真っ赤な顔なマリアちゃんに川上さんが驚くべき提案をする。

「・・・ネ〜・・・マリアちゃん・・・殿方にアソコ・・・拭いてもらおうか?・・・」
と、川上さん。

驚愕のまなこで川上さんを見るマリアちゃん。

(おおっ、川上さん、いいぞ〜ソレ、絶対やりたい)
と、僕たちの心の声。

「・・・エッ・・・そ、そんなの・・・ムリ・・・です・・・」
と、困惑するマリアちゃん

いまだかつて誰の目にも見られたことがない恥ずかしいところを、見られたばかりなのに触らせるなんて。

「でも、ムリな限界を超えるほど”気持ちよくなる”のは確かなのよ」
と、川上さん。

川上さんが僕たちに目配せして合図する

僕たちはすかさず片膝をつき、右手を差し出し、お願いポーズをする。

(・・・エッ・・・ヤダ・・・こんなに・・・)

マリアは学校でベストスリーに選ばられるほどの美少女なのだが、目の前でこんなにも懇願された経験は1度もない、しかも、5人からなんて。

たとえソレがエッチでヘンタイ的なお願いだとしても悪い気はしないのは確かなのだ。

(・・・どうしよう・・・)

川上さんはマリアちゃんに耳打ちしさらに驚愕の提案をする。

両手を口に当て、目を白黒させながら川上さんを見つめるマリアちゃん。

(???)
の僕たち。

迷っているマリアちゃん、多少強引に川上さんに手を引かれ、お願いポーズの僕たちの前に立つ。

(またまた???)
の僕たち。

マリアちゃんは困惑しつつも川上さんにうながされ、加藤の差し出された腕を股の間に挿れ、ぬれそぼるオマンコを加藤の腕にこすりつける。

「・・・エッ・・・」

「・・・アッ・・・」

「・・・マジッ・・・」
僕たちの驚きの声。

赤い顔のマリアちゃんは隣の僕(時田)の腕にもオマンコをスリつけ、田口、今井、石井と順番にオマンコをこすりつけてくれたのだった。

うれしすぎる出来事ににやけまくる僕たちに、川上さんからうれしい言葉が発せられる。

「・・・殿方諸君・・・アンコールはいかが?・・・」
と、マリアちゃんを見ながらウインクする川上さん。

川上さんの言葉にまたしても驚愕するマリアちゃんだがその目の奥は妖しくひかり、僕たちの言葉を待っている。

「マリアちゃ〜ん、アンコ〜ルお願いしま〜す」
と、降って湧いたようなラッキーに全力でお願いする僕たち。

「マリアちゃん、気持ちよくなりたいなら殿方の腕にアソコを”スリスリ”するとすんごく気持ちよくなるヨ」
と、僕たちの腕にローションを”ぬりぬり”しながらのたまう川上さん。

エッチな”M的”快楽の虜になっているマリアちゃんは何の迷いもなく僕たちの腕を股の間に刺し挿れ
”オマンコスリスリ”を何回も何回もしてくれるのである。

「・・・クッ・・・アン・・・イイ・・・」

「・・・ヤン・・・イイ・・・アン・・・キモチ・・・イイ・・・」

”オマンコスリスリ”が気持ちよすぎて虜になっているマリアちゃん。

「・・・ハン・・・イイ・・・アソコ・・・イイ・・・」

もはや”オマンコスリスリ”がやめられないマリアちゃん。

「・・・ハ・・・アン・・・もう・・・ヤン・・・イイ・・・」

「・・・アッ・・・クル・・・な、ナニカ・・・・キヒィ・・・」

(・・・ピッ・・・ピッ・・・プシュ・・・)

ガクッと膝が折れ加藤に崩れかかるマリアちゃん。

マリアちゃんは潮をふいたのだが、オシッコを漏らしたと間違えあやまる。

「・・・アッ・・・ゴメンナサイ・・・ゴメンナサイ・・・オシッコ・・・出ちゃった・・・」
と、慌てふためくマリアちゃん。

マリアちゃんの痴態を見ていた川上さんはうろたえるマリアちゃんをすかさずサポートする。

「マリアちゃん、大丈夫、ソレはねオシッコじゃないのよ」
と、なだめる川上さん。

(・・・エッ・・・オシッコ・・・じゃ・・・ないの?・・・)

マリアちゃんは濡らした加藤の腕を不思議そうに見ている。

腕を見られている加藤はマリアちゃんを羞恥の極地へ陥れる。

(・・・ペロッ・・・)

加藤が”オマンコスリスリ”された腕を”ペロリ”舐めあげ、味わうように口を動かしなら言う。

「マリアちゃん、ショッパイけどおいしいよ」
と、ニタリと笑う加藤。

「・・・イヤ〜〜〜〜・・・ヘンタイ・・・」

マリアちゃんは両手で顔を覆い絶叫をあげて2,3歩後ずさる。

川上さんがマリアちゃんを抱きかかえエッチな時の男の習性を改めて説明する。

「マリアちゃん、何回も言うけどエッチな時の殿方はヘンタイさんなのよ」

「・・・で、でも・・・オシッコ・・・美味しいって・・・」

「エッチな時の殿方は女の子の体から出るものは何でも美味しく感じるものなの」
と、川上さん。

マリアちゃんからすれば”オマンコスリスリ”のあとを舐められるということは自分のアソコを直接舐められると同じくらいの恥ずかしいことになる。

深呼吸して頭を整理し”殿方はヘンタイ”と改めて認識したマリアちゃん。

そんなマリアちゃんを見て川上さんがのたまう。

「今日のことは一人じゃ絶対に体験できないし、こんなに興奮して気持ちよかったことは今までなかったでしょ?」
と、川上さん。

「・・・ウン・・・気持ちよかった・・・」

「・・・クセになっちゃうかも・・・」
と、見られることの気持ちよさがわかったマリアちゃん。

川上さんとマリアちゃんはしばらく見つめ合い、沈黙ののち川上さんがのたまう。

「ところでマリアちゃん、お腹張ってるよね?もしかして何日か出てないのかな?」
と、川上さん。

「・・・エッ・・・あの・・・その・・・ハイ・・・」
と、真っ赤な顔のマリアちゃん。

(か、川上さん・・・まさか・・・)
と、期待する僕たちの心の声。

「わたしが1番最初に殿方たちとエッチなことをしたのは、ハダカでアソコを”見られること”と、スゴク恥ずかしいけど”お浣腸”なのよ」

「マリアちゃんも体験しちゃうかな?お浣腸」
と、サラリと言う川上さん。

”浣腸プレイ”、”M”にとって避けることができない自分と相手を満足させるためのプレイということをマリアは理解している。

マリアはエッチな動画をよく見る、その中で1番よく見る動画が”浣腸”で、自分がされた時のことを想像し、動画の中のM女がもだえ苦しむのを見ると”Mの被虐的欲情”をかきたてられるのを覚えている。

なので、まさかココで”浣腸”というワードが出てくるとは思っても見なかった。

「・・・エッと・・・あの・・・どういうふうにお浣腸されたの?・・・」
と、川上さんがされた浣腸プレイに興味があるマリアちゃん。

(・・・おおっ・・・マリアちゃん・・・浣腸プレイに興味があるのか?・・・)
と、ますます期待する僕たちの心の声。

「ウフフフフフ・・・わたしの場合はね〜・・・ハダカで後手拘束されてね〜・・・」

「・・・バルーンでオシリの穴を塞がれてね〜・・・牛乳を挿れたイルリガードルを背負わされてね〜・・・」

「・・・河川敷をね〜・・・お浣腸でね〜・・・お腹が苦しくなるまでね〜・・・歩かされてね〜・・・」

「・・・お腹がね〜・・・牛乳でね〜・・・いっぱいなのにね〜・・・苦しくてね〜・・・立ち止まるとね〜・・・」

「・・・バラ鞭でね〜・・・打たれてね〜・・・気絶寸前までね〜・・・ウンウンをね〜・・・」

「・・・ガマンさせられたのよ〜・・・この人にね〜・・・」
と、加藤を指差す川上さん。

マリアちゃんは驚愕のまなこで加藤を見つめる。

マリアから見つめられた加藤はあわてて言い訳がましく、その時のことを説明する。

「えっ、あのねネマリアちゃん、あの浣腸プレイはね、川上さんがスゴイことしたいって言うからね、
川上さんが拒否すると思って提案したらね、全部ね、していいになってね、流れでね、したのね」
と、加藤。

「でもあれはさ〜、川上さんだから受け入れてくれたんだよな〜」
と、僕たち。

「ウフフフフフ・・・初めてのお浣腸で・・・アレはスゴかったヨ・・・動けなくなって倒れた時は、
このまま死んじゃうかと思ったわ」
と、あのときのことを思い出す川上さん。

この僕たちと川上さんとの会話を聞きながらマリアちゃんにある変化が起きていた。
その変化とは顔が紅潮し目が蕩けて潤んできていることだった。

この変化に気づいた川上さんは、マリアちゃんが浣腸されたがっていることを感じとった。

「マリアちゃん、もしかしてお浣腸してほしくなってる?」
と、さりげなく言う川上さん。

「・・・・・・・・・・・・・・・」

(・・・どうしよう・・・)

「マリアちゃん、出しちゃうとスッキリするよ、わたしがお浣腸してあげようか?」
と、たくみに誘う川上さん。

「・・・エッ・・・あ、あの・・・少しだけなら・・・たくさんは・・・ムリ・・・です・・・」
と、浣腸に興味はあるが不安が隠せないマリアちゃん。

(キタ〜〜〜ヤリィ・・・川上さん・・・スゲ〜・・・)
と、歓喜する僕たちの心の感動。

「ウフフフフフ・・・じゃあ・・・わたしがやさしく・・・お浣腸・・・してあげるね・・・」
と、ウレしそうな川上さん。

(・・・ん・・・川上さんって・・・もしかして・・・女には”S"なのか?・・・)
と、僕たちの心の疑問

「・・・やさしく・・・お浣腸・・・して・・・ください・・・」
と、川上さんが浣腸してくれることを聞いて嬉しそうなマリアちゃん。

たぶん、少しの量と1回では”終わるはずがない”マリアちゃんの浣腸ショーがこれから始まる。






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saionjikyotaro at 11:59|PermalinkComments(0) 微乳ドMの委員長と5人組のただれた2学期(9月) 

2022年08月18日

6 アナル羞恥・・・ 産卵する女子高生!!

川上さんはかなり大胆なワンピをセレクトしてきた。 そのワンピは黒ベースにペイズリー柄と少し地味なんだが、胸元は大きく空いていてなおかつ背中に布は ほとんどなくて、数本のヒモで前の布とつながっているという僕たちの理想どうりのエロカワのワンピ。 オッパイはたぶんヌーブラで僕たちのエッチなイタズラを誘っているように見える。 (・・・エッ・・・んっ・・・アレッ?・・・マジッ・・・) 僕たちの驚く心の声。 川上さんがピザを食べるため前かがみなったときに僕たちは見てしまった、川上さんはヌーブラを 着けてなくてノーブラでピザバイキングに来ていたのだ。 「フフッ・・・見えちゃった?・・・黒ベースの柄ワンピだから平気かなって・・・」 と、ペロッと舌を出すエロカワの川上さん。 (・・・おお〜〜〜・・・川上さん・・・大胆〜・・・) と僕たちの心の声。 「ウフフフフフ・・・殿方たちはナイトで・・・わたしを守ってくれるでしょ?・・・」 と、僕たちを信頼してくれているエロカワの川上さん。 (・・・ブンッ・・・ブンッ・・・ブンッ・・・) 首を縦に振る僕たち。 チラ見せで男の本能をもてあそぶ大胆不敵な川上さん。 川上さんがピザを食べるとき、前かがみになると条件反射で見てしまう僕たち。 (・・・フフッ・・・見てる・・・見てる・・・) と、僕たちのガン見視線を感じ取る川上さんの心の声。 川上さんが”チラッ”と僕たちを見る、すかさず視線をそらす僕たち。 「・・・もぉ・・・殿方たち・・・エッチね・・・」 と、わざとあざとい川上さん。 「あのね川上さん、男という生き物は前かがみの女の胸元は必ず見てしまうのね、それは男の本能ということを 覚えておいてね」 と、僕たち。 「・・・フフッ・・・そうね・・・本能なのね・・・カワイイ・・・」 と、僕たちを”言葉”と”体”でもてあそぶ笑顔の川上さん。 (見られること(露出)に大胆になっている川上さんにはかなわないなぁ、エロカワすぎる) と、僕たちの心の声。 ピザバイキングを満喫した僕たち、さあ、川上さんをどうやって楽しませようか。 「川上さん?もっと大胆になってみようか?」 と、口火を切る加藤。 「・・・フフッ・・・どうするの?・・・」 と、これからの成り行きが”ドキドキ”になることを期待している川上さん。 僕たちは少し移動し、住宅地へ開発されかけの規模の大きい丘陵地域へやってきた、 いわゆるニュータウンというところだ。 そこには広域避難場所として大きな公園が住宅着工の前にすでにある程度完成していた。 また、近道として広くて長い階段もそこかしこに整備され開発規模の大きさをうかがわせる。 開発途中なので周りに家からの明かりはチラホラと見受けられるが、開発地域の上の方は当然家などはなく 造成途中の宅地につながる道路に立てられている街灯のみが視界を作り出している。 「川上さん?どう?ココ、ピッタリでしょ?今の川上さんの気分に、まれに覗きが出るらしいけどね」 と、絶好の露出&プレイポイントを自慢する僕たち。 「・・・ウフフフフフ・・・殿方たちは・・・どうしたいの?・・・わたしを・・・」 と、うるんだ目で僕たちを見つめる川上さん。 「成り行きになるけど、好きにさせて欲しいかな、楽しませてあげる」 と、僕たち。 (・・・ハァ・・・ドキドキ・・・する・・・スゴイこと・・・してほしい・・・) 川上さんの心の声 「・・・フフッ・・・いいよ・・・好きにしてくれて・・・」 と、何をされてもいい宣言をする大胆不敵な川上さん。 「じゃあね、あそこの長い階段をゆっくり上がってくれるかな?」 と、川上さんのワンピの裾をオシリが見えるまで釣り針で引っ掛けて固定する加藤。 「・・・ヤン・・・見えちゃう・・・」 と、条件反射でオシリを隠そうとする川上さん。 見せたいのにあわてて隠そうとする川上さんを???で見つめる僕たち、その理由は。 僕たちは目が点になり川上さんのオシリをマジマジとガン見する。 「・・・アン・・・見ちゃダメェ・・・」 と、両手でオシリを覆う川上さん。 川上さんが身につけているソレは、一応はパンティという名称にはなるのだけど、オマンコを覆い隠すには あまりにも細すぎて役にはたっていない。 川上さんは加藤の用意したクローゼットから最高クラスに”いやらしい”下着を身につけてきていたのだ。 ソレは紐パンになるのだが細い白ラメのベルト式でオマンコとアナルの部分は小玉の透明ビーズになっている。 そして、10mm大のビーズはオマンコに埋没するくらい引き締められ食い込んでいる。 この引き締めを川上さんは自分自身で施したのだ。 川上さんが大胆不敵にも僕たちを挑発し続けたのは、オマンコにくい込み埋没したビーズによる被虐的興奮が させていたのだ。 いやらしい白ラメのビーズ紐パンを僕たちに見られた川上さんは、恥ずかしそうに赤い顔で僕たちを見つめ返し、 ”ペロッ”と舌を出しながらのたまう。 「・・・ビーズ紐パンとノーブラのいやらしいわたしは・・・お仕置きされちゃうのかな?・・・」 と、なまめかしい目で見つめ、僕たちの”ドS”的加虐心を掻き立てる川上さん。 僕たちは襲いかけたくなる衝動をかろうじて耐える。 「川上さん?ゆっくりスタートして最後は訳わかんなくなるくらいお仕置きしてあげる、覚悟してね」 と、ドS的加虐心全開の僕たち。 「ウフフフフフ・・・いやらしいわたしに・・・たくさんお仕置きしてください♡・・・」 と、ドM的被虐性愛全開の川上さん。 「じゃあ、川上さん、階段を上がっていこうか、上がりながらイタズラしてあげるから抵抗も拒否もなしだよ」 と、加藤。 川上さんはゆっくりと階段を上がっていく、この階段は傾斜は緩いが住宅地を大きくうずまくように走る道路を 何回も横断しながら上にある避難地指定の大きな公園までの近道になっている。 ステンレスのトレイの中にローションに浸かっているうずら卵大の疑似卵を川上さんのアナルに限界まで詰め込み 産ませる産卵プレイが川上さんの同意と同時に始まる、まあ、なくても始まるのだけど。 川上さんは異様な気配を感じとり僕たちを振り向く、驚愕のまなこでトレイの中にある疑似卵を確認しこれからされる ことを察する川上さん。 「・・・そ、そんなに・・・たくさん・・・挿れるの?・・・」 と、驚く川上さん。 抵抗も拒否もなしね、と念をおされたがトレイの中の疑似卵は20個近くはある。 タコビーズを挿れられたときは8個で相当な圧迫感をお腹に感じたことを思い出す川上さん。 「川上さんのアナルの限界は何個かな?いやらしい川上さんへのお仕置きだからね、耐えてね」 と、鬼畜の加藤。 階段を上がりながら疑似卵をアナル奥の直腸へ限界まで挿れられる産卵プレイが川上さんが同意した?ので 始まるのである。 疑似卵は川上さんが階段を10段上がるごとに1個ずつ挿れられていく。 そして、疑似卵の挿入は川上さんの体の状態を見極められながらされていくのだ。 階段90段目、疑似卵9個目の挿入時に川上さんの体に異変が起こる。 9個目の疑似卵をアナルが飲み込まないのだ。 「・・・フゥ〜・・・フゥ〜・・・」 川上さんが息を吐きながら擬似卵をアナルから直腸へ飲み込もうとするがアナルの括約筋が頑なに拒否をする。 「・・・アン・・・どうして?・・・まだ大丈夫なのに・・・」 と、川上さん。 8個目までは何の抵抗もなく疑似卵を飲み込んだ、川上さんアナルは持ち主の意思に反して9個目から挿入を拒む。 川上さんの意思とはウラハラに、体は前にされた8個のタコビーズの圧迫感を記憶していて、これ以上は挿れられないと脳が判断しアナルを固く閉ざし抵抗しているのだ。 「・・・アン・・・もっと・・・まだ・・・ほしいのに・・・どうして?・・・」 と、訳がわからない川上さん。 「川上さん、体が緊張して拒否してるみたいだね、ここで少し休もう」 と、責めを受ける側の体に無理はさせない加藤。 (・・・ハァ〜・・・どうしちゃったんだろ・・・わたしの・・・からだ・・・) と、戸惑う川上さんの心の声。 「川上さんのアナルはね、2リットルの大量浣腸とかタコビーズとかで腸を圧迫してきたからね、 一定以上の圧迫感を感知すると条件反射的に緊張するようになったのかもしれないね」 と、仮説をたてる加藤。 「・・・・・・・・・・・・・」 理解ができなくて無言の川上さん。 「だからね、緊張をほぐしてやればいいだけのことなんだけど」 と、加藤。 「どうすればいいの?」 と、川上さん。 「前にクスコを挿れられるときに川上さんが拒否して、その時に時田がアナルをほぐしたことがあったでしょ? 同じことをすればアナルの緊張がほぐれると思うんだけどね」 と、加藤。 (・・・エエッ・・・アレを・・・ココで?・・・されるの?・・・) と、あのときのことを思い出す川上さんの頭の記憶。 時田から受けた耽美な愛撫を思い出し、川上さんの顔と体はピンク色に染まる。 「・・・え〜と・・・その・・・あのときのことを・・・ココで・・・されるの?・・・」 と、真っ赤な顔の川上さん。 あのときのこととは、ひとり掛けのソファでマングリ返しにされて、みんなに見られながら時田からアナルへ受けた 天にものぼるような耽美な愛撫なのだが、あの時と今ではシチュエーションが違いすぎる。 それにマングリ返しされるソファもない、なによりも今の状況でされるのは恥ずかしすぎる。 「川上さん?マングリ返しを想像してるのかな?」 と、加藤。 「・・・エッ・・・そ、そんなこと・・・ないよ・・・」 と、図星を当てられしどろもどろにあせる川上さん。 「さすがにここにはソファもないしね、でも川上さんが望めば4人で抱えてマングリ返しを作るけど」 と、加藤。 「おおっ、加藤、それいいな4人で抱えて川上さんのマングリ返し、やろうぜ」 と、僕たち。 (・・・ヒィ・・・そんな・・・抱えられて見られて・・・なんて・・・) 「・・・ヤダ・・・ムリ・・・ダメ・・・できない・・・」 と、拒否の即答する川上さん。 まあ、緊張をほぐすのに見られながらなんて、川上さんにとってさらに緊張感が増すだけでアナルをほぐすことは ムリな話になる。 なので、やっぱり川上さんのアナルの緊張をほぐすのは時田がすることになった。 そのかわりと言っては変だが、時田のしたいように愛撫させることを川上さんに認めさせた。 ちなみに、川上さんとの約束で”被虐&加虐”の関係でないときはボディタッチは許可なしではしないことに なっている。 階段の踊り場にシートを敷いて川上さんを寝かせ時田が川上さんを見つめる。 時田の目は微笑んでいでるように見えるし、川上さんへの慈しみの目にも見える。     川上さんは時田の愛撫でアナルにクスコを直腸深くあっさりと挿れられときのことを思い出す。 (・・・アン・・・また・・・してもらえる・・・ジュンくん・・・) 川上さんの頭の奥から自然の出てきた言葉。 家が隣同士で幼なじみの川上さんと時田は親同士が仲がいいこともあって小さい頃は四六時中一緒にいて、 川上さんはその時から時田を特別な存在として潜在意識の奥深くに記憶し、それが目と目で見つめ合うことに よって呼び起こされ川上さんの心理状態はあらゆる緊張から開放されるのだ。 簡単に言うと川上さんは時田に恋をしているということになるのだが、当人同士はそんな意識はまったく無く、 ある条件のときにだけソレは出現する。 今回もソレにもれず時田の愛撫によって川上さんの緊張は開放されるのであった。 時間を戻そう。 階段の踊り場で見つめ合う川上さんと時田、言葉を交わすわけでもなく自然に、ホントに自然に時田は川上さんへ対して愛撫を始める。 待ちかねたように川上さんは愛撫に反応し、見ている僕たちが羨むようなお互いを慈しみ合うように肌を合わせ始める。 (・・・アン・・・ジュンくん・・・) 時田が川上さんの首筋から耳にかけてソフトにキスをしながら時おり舌でチロチロと舐め回す。 (川上さんの首、ショッパイ) と、時田の心の声。 階段を90段もあがってきたことにより川上さんの体は少し汗ばんでいる、しかも疑似卵を挿れられながらなので、 被虐的興奮も加わるので当然といえば当然だ。 「川上さん、ショッパイね、けど、おいしいよ」 と、耳元でささやく時田。 「・・・ヤン・・・はずかしい・・・言わないで・・・」 と、首筋から顔までをピンク色に染めるエロカワの川上さん。 いつのまにかワンピのヒモはほどけられ、川上さんの小ぶりだが形のいい乳房は露出し、左の乳首は時田の 口の中で吸われ甘噛みされ舌先でころがされる。 「・・・ハウッ・・・イイ・・・もっと・・・強く噛んで・・・」 川上さんのリクエストでキツく甘噛みすると時田の背中に爪をたてながら被虐の悲鳴をあげる。 「・・・キヒィ〜〜〜・・・イツゥ〜〜〜・・・・」 川上さんの右の乳房は時田の右手で覆われ揉みしだかれ指と指の間で乳首を挟まれ甘美な刺激を送り込まれる。 さらに、時田の左手は紐パンのビーズを操り、敏感なクリトリスを強弱をつけて”スリスリ”とさすり、押しつぶし、 川上さんからくもぐった歓喜の悲鳴をあげさせる。 「・・・カハァ・・・クッ・・・ヤン・・・イイ・・・」 「・・・アヒッ・・・クリ・・・イイよぉ・・・」 川上さんの歓喜の声を聞いた時田の左手はアナルに移動し肛門括約筋のまわりをほぐしにかかる。 「・・・ク、クゥ・・・ハン・・・イイ・・・オシリ・・・イイよぉ・・・」 川上さんは、時田の愛撫によって少しずつ絶頂へ追い込まれていく。 (時田、すげぇ〜、いつの間にあんなテクニックを) 川上さんと時田の”まぐわい”をガン見で見つめる僕たちの心の声。 川上さんは僕たちにガン見されていることを忘れ、時田から送り込まれるソフトで一時的に激しい愛撫を むさぼり受け入れる。 スレンダーでしなやかな体を”ピクピク”ときに”ビクビク”とふるえさせ絶頂へと急激に上り詰めていく川上さん。 時田の無意識による川上さんへの慈しみの愛撫でアナルの緊張はなくなり疑似卵をいとも簡単に受け入れることが できるようになる。 その証拠に時田の人差し指は川上さんのアナル奥深くに刺し挿れられている。 直腸内と肛門括約筋をグニグニといじくられ川上さんは絶頂し逝かされる。 「・・・アン・・・ヤン・・・イク・・・イク・・・イクゥ〜〜〜〜・・・」 逝った直後のうつろな目で時田を見つめる川上さん、その表情からは緊張感はなくなっていることが感じ取れる。 「川上さん、疑似卵、挿れるよ、イイね?」 と、川上さんを抱き上げ立たせる時田。 「・・・ウン・・・イイよぉ・・・いっぱい挿れて・・・」 川上さんは甘えるように時田に抱きつき、疑似卵を挿れやすように時田に片足をあずける。 9個目の疑似卵を挿れるために時田に片足を抱きかかえられる川上さん。 オマンコとアナルは全開で僕たちの目にさらされながら9個目の疑似卵をあっさりと受け挿れる。 「・・・アン・・・まだ・・・大丈夫・・・もっと・・・ちょうだい・・・」 と、時田による愛撫の余韻が体中に残っている川上さん。 時田の合図で10個目、11個め、12個目と連続でアナルに疑似卵を挿れられていく。 12個目が挿れられた時、川上さんの直腸内で疑似卵がぶつかりこすれあう異様な音が響く。 (・・・ゴリ・・・グリュ・・・) 川上さんは音と同時に片足でつま先立ちになり時田に強く抱きつき衝撃を逃がし叫ぶ。 「・・・アガッ・・・ダメェ・・・」 この時、僕たちは13個目の疑似卵をローションに浸したときだったのだが。 「・・・まって・・・もう・・・ユルシテ・・・」 と、抱きかかえている時田の耳元でささやく川上さん。 時田は僕たちに合図し疑似卵を挿れるのをやめさせ、片足抱きの川上さんを開放しワンピの紐を整える。 「川上さん、公園までもう少しだけど歩けるかな?」 と、加藤。 川上さんは首を横にフリフリし、疑似卵の直腸への圧迫感で歩けないこと告げる。 また、歩くことで直腸内をギチギチに満たした疑似卵がぶつかりあい腸壁が傷つけられることも 予想された。 ならばということで、いつもどうりガタイのでかい田口が川上さんをお姫様抱っこし、 公園にできた真新しいロープ式ジャングルジムへ運び下ろす。 「・・・ナニ・・・ココ・・・ジャングルジム?・・・」 と、直腸の圧迫感を耐えながらジャングルジムを見あげる川上さん。 「川上さんはこのジャングルジムで拘束されて産卵する”めん鳥”にされるんだよ」 と、鬼畜の加藤。 「・・・ウソ・・・ココで・・・出すの?・・・卵を?・・・」 と、絶句する川上さん。 「そう、お腹苦しいでしょ?それとね自力で出してもらうから」 と、さらりと告げる鬼畜加藤。 川上さんはロープ式ジャングルジムにM字開脚に拘束され疑似卵を産卵させられることになるのだ。 さらに、産卵プレイのクライマックスであるアナルから卵を産み落とす瞬間を間近で撮影されることにもなる。 (・・・ヤダ・・・見られながら・・・産卵なんて・・・恥ずかしすぎる・・・」 と、M字開脚に抵抗する川上さん。 疑似卵の直腸への圧迫で体にチカラが入らない川上さん、抵抗むなしくM字開脚に拘束されてしまう。 (・・・こ、こんな・・・カッコウで・・・産まされるの?・・・) 「川上さん、産卵して出さないと苦しくて動けないでしょ?」 と、加藤。 (・・・ウッ・・・そうだけど・・・見られながら・・・なんて・・・) 川上さんは周りをキョロキョロと見回し人気がないかを確認している。 が、実のところもうお腹は限界で冷や汗と鳥肌がたってきているのだ。 (・・・ウウッ・・・もう・・・ダメェ・・・) 圧迫感に耐えきれず産卵し始める川上さん。 「・・・クッ・・・クゥ〜〜〜・・・イヤ・・・見ないで・・・」 と、いきみながらも恥ずかしがるけなげな川上さん。 (・・・カン・・・カン・・・ゴン・・・) 金属トレイに疑似卵が落ちる音が響く。 「・・・フゥ〜・・・ハァ〜・・・ハァ〜・・・」 「ンク・・・クッ・・・ンン〜〜〜〜・・・」 (・・・ガン・・・コン・・・カン・・・ガン・・・コン・・・) さらに、5個の疑似卵が金属トレイに産み落とされる。 僕たちにガン見されながらも産卵するしかない川上さん。 「・・・ハァ〜・・・ハァ〜・・・クッ・・・イヤ・・・見ちゃダメェ・・・」 (・・・コン・・・) 見ちゃダメと言われても”ドS”の僕たちが川上さんの産卵を見ないはずはなく、イコールこの産卵プレイは 川上さんがウンウンする瞬間を見ていると同じことになる。 ちなみに僕たちはジャングルジムにM字開脚されている川上さんのほぼ真下の特等席で川上さんの産卵を 見物している。 9個の疑似卵が川上さんのアナルから生み出されピークの圧迫感から解放され安堵する川上さん。 しかし、残りの奥の3個がいくらいきんでも出てこない。 「・・・ンン〜〜〜〜・・・クッ・・・」 「・・・クゥ〜〜〜・・・ン・・・・ンン〜〜〜〜・・・」 (・・・ダメェ・・・出ない・・・どうして・・・) 見かねた時田が川上さんの同意を得ないで人差し指をアナルに刺し挿れる。 (・・・ズブズブ・・・ズブ〜〜〜〜・・・) 「・・・ハワァ・・・な・なにを・・・」 指を刺し挿れる時田を見る川上さん。 「川上さん、卵、出してあげる」 と、時田。 時田は川上さんのアナルを愛撫するようにグニグニと直腸内をかき回し疑似卵を下へさげようとするが、 腸壁が狭まりなかなか落ちてこない。 時田は中指もアナルにつき挿れ腸壁を広げようと試みる。 「・・・アウッ・・・ナニ?・・・」 川上さんは肛門括約筋が大きく広げられたことを感じ、時田の指が2本挿れられたことを確信する。 「・・・キヒィ・・・ウソ・・・2本・・・なの?・・・」 グニグニとアナル括約筋と腸壁をいじくられる感触は”ドM”の川上さんにとって被虐的興奮度を加速させ、 一気に絶頂へとおしあげられていく。 「・・・ハン・・・イイ・・・2本・・・も・・・イイよぉ・・・」 「・・・アン・・・ソコ・・・グニグニ・・・もっと・・・」 と、2本の指でアナル括約筋を広げられ直腸壁をなぶられることで逝く寸前まできている川上さん。 時田の指の動きが早くなり、川上さんのアナル括約筋は2本の指の出し入れでフジツボのように伸縮させられ、 脳とアナル括約筋の神経は直結され、頭の中は真っ白になり絶頂へむかって急加速していく。 「・・・イ、イク・・・イクゥ〜〜〜〜・・・」 川上さんが逝くと同時に時田の2本の指が腸壁の圧力で押しだされ、奥で詰まっていた疑似卵も飛び出すようにでてきた。 疑似卵は真下の時田を直撃するように出てきたため、とっさに手で受けとめた疑似卵は川上さんの直腸であたためられ、 まるで湯気が出ているように熱く感じる。 時田の手にあるローションと腸液にまみれた疑似卵を僕たちはマジマジと見つめていると、M字拘束から解放された 川上さんが気づき、あわてて疑似卵を手で覆い隠す。 「・・・見ちゃダメェ・・・ヤダ・・・見ないで・・・」 と、最後はか細い声の川上さん。 沈黙した僕たちを川上さんは恐る恐る見上げる。 いつもながらこんなにも乱れ蹂躙されても羞恥心をなくさないけなげな川上さんを、僕たちは天から与えられた エロカワ天使か、はたまたエロカワ妖精に思っている。 「川上さん、たくさん乱れたね、俺たちスゴク楽しめたよ」 と、加藤。 川上さんは産卵を見られた恥ずかしさで顔をあげれず、うなずくことで返事に替える。 このやり取りの直後、僕たちは至近距離の物陰から覗かれていたことに初めて気づいた。 (・・・しまった、見られてたなんて・・・) 加藤の不覚の声。 僕たちは間髪入れず覗いていた曲者に詰め寄り捕獲する。 覗いていた曲者は女の子で血相をかえた僕たちに囲まれ捕まり心底おびえていた。 その女の子の顔を見た時、僕と加藤は絶句すると同時に安堵する。 女の子は電車で川上さんを露出さらしした時の目ヂカラ少女だったのだ。 そして、このあと目ヂカラ少女(早乙女マリア)の”M的願望”を叶えるための、ただれたプレイが幕を 開けていく。








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saionjikyotaro at 10:20|PermalinkComments(0) 微乳ドMの委員長と5人組のただれた2学期(9月) 
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