2019年03月02日

39 マングリ返しで子宮口を・・・

頂上駅のトイレの前でしばらく待っていると二人が出てきた、きちんと服を整え直してきたようだ。

ユイカちゃんはケンジの顔を見て”ポッ”と顔を赤くした、初めてオマンコの奥の子宮口を舐め回されたんだから無理もない、ユイカちゃんの体にはその余韻がまだ残っているだろう、その時ユイカちゃんは気がついた、ケンジの口の周りはユイカちゃんのオマンコ汁でテカっていたのだ。



(ヤダッ・・・ケンジ兄さん・・・口の周り・・・・ハズカシイ・・・・)



ユイカちゃんはカバンからティッシュを取り出しあわててケンジの口の周りのオマンコ汁を拭き取る。



「ん、ユイカちゃんどうかした?」



ユイカちゃんは赤い顔でケンジの耳にヒソヒソとささやく。



「ケンジ兄さん・・・お口の周り・・・・ユイカの・・・・」



「ん、美味しかったよ、ユイカちゃんのオマンコ汁」



ユイカちゃんはあわててケンジの口に手を当てて塞ぐ。



「ヤダ・・・・他の人に聞こえるじゃない・・・・もぉ~・・・」



ケンジはすかさずユイカちゃんのスカートの中に手をいれパンツの上からクリトリスを指で引っ掻く。



「ヒャア~・・・」



今度はケンジがユイカちゃんの口に手を当てて悲鳴を塞ぎ耳元でささやく。



「また俺の長い舌で子宮口をグニグニツンツンしてほしい?」



「・・・・・・・」



少しの沈黙のあとユイカちゃんは首まで赤くしてうなずいた。



「フフッ、帰りの車の中でいっぱいしてあげる」



ケンジの期待通りの返事にユイカちゃんは恥ずかしそうにはにかんだ笑顔でケンジの手を握り恋人つなぎにしてうつむいた、よほど子宮口へのレロレロツンツンが気に入ったようだ。



「おおっ、いいなぁ、ケンジ長い舌のおかげでユイカちゃんと恋人つなぎできるなんてうらやましいぞ」



俺とヒロシが二人をからかいながら歩いていこうとするとエレナちゃんが俺のシャツを掴みながらついてくる、少し怒っているようだ、どうやらエレナちゃんはユイカちゃんにヤキモチを焼いているらしい、14歳の女の子の気持ちはむずかしい、俺が手を差し出すとエレナちゃんは嬉しそうに恋人つなぎをしてくれた、ヒロシはあぶれてしまったがそれほど気にしていないようだ。



寝姿山の頂上には愛染明王堂があってソコまで行くとユイカちゃんとエレナちゃんは”キャイキャイ”言いながらはしゃいでいる、恋愛に夢見るお年頃なんだと改めて気づいたのはケンジもヒロシも同じみたいだ、3人で目配せしながらこれからどうやってユイカちゃんとエレナちゃんを弄ぶか思案にふける俺たちを知ってか知らずかユイカちゃんとエレナちゃんは愛染明王堂の前で手を合わせている。



ロープウェイの頂上駅までの帰り道、ユイカちゃんはケンジと恋人つなぎ、エレナちゃんはトキトと恋人つなぎになっている、あぶれたヒロシは写真を撮る担当になってしまったがそれではつまらいのでユイカちゃんとエレナちゃんに羞恥露出をさせる指示をヒロシがラインでケンジとトキトに出し、そのライン画面を二人に見せながらケンジとトキトが実行してヒロシが撮影していくというプレイをすることになった、ちなみにユイカちゃんもエレナちゃんも拒否はできない約束にした。



黒船を見張る展望台でユイカちゃんに望遠鏡を見させ後ろからイタズラさせる指示が入る。



(パンツの隙間から直接クリトリスとアナルにイタズラしろ)



おあつらえ向きにユイカちゃんはオシリを突き出して望遠鏡を見ている。



ケンジがラインの画面をユイカちゃんに見せる、ユイカちゃんがうなずく、ケンジがパンツの隙間から手を入れクリトリスとアナルをなぶり始める、ユイカちゃんは口に手を当て声を出さまいとするがクリトリスとアナルに送られる快感に抗うことはできずときおり声が漏れてくる。



「アン・・・・ハァ・・・」



(ダメェ・・・こえ・・・・でちゃうよぉ~・・・・)



望遠鏡は3分くらいは見ることができるはず、ユイカちゃんはそのあいだケンジのイタズラを受けつづけることになる。



ユイカちゃんの口から声が漏れるてくる。



「ヤァ~・・・・・」



(アヒ・・・・オシリ・・・・ユビ・・・・)



ケンジの中指がユイカちゃんのアナルに完全に埋まる、ユイカちゃんは口をおさえながらフリフリとオシリを振り、ケンジに”ヤメテ”と抗議するがケンジは”もっとほしい”という合図と受け取り、更にグニグニと中指を動かしユイカちゃんの直腸をなぶる。



(ヒィィ・・・・ユビ・・・・うごかしちゃ・・・・ダメェ・・・)



ユイカちゃんのパンツはオマンコ汁でヌレヌレになり重みを増していく。



「カシャン」



望遠鏡の見れる時間が過ぎユイカちゃんが上気した顔で下唇を軽くかみながら抗議の目をケンジに向け口をパクパクと動かす、どうやらこう言っているようだ。



(ケンジ兄さん・・・の・・・エッチ・・・イ・ジ・ワ・ル・・・・)



ケンジは笑いながら手を差し出しユイカちゃんに手を繋ごうと求める、ユイカちゃんは少しスネながらも恋人つなぎをする。



ユイカちゃんは何か思い出したかのようにティッシュを取り出しケンジの左の指をフキフキする、どうやらケンジがアナルに挿れた指に”アレ”が着いていないかを心配しているようだ、それでも納得できないユイカちゃんはケンジを引っ張ってトイレに連れて行き手を石鹸で洗わせた。



場所は代わって”黒船見張所”にやってきた俺たち、大きな大砲の横には見張り小屋みたいな小屋がある。



ヒロシはトキトのスマホにエロい司令をラインで出す。



(小屋の中でエレナちゃんのオマンコ汁が出てくるところを動画に撮れ)



トキトはエレナちゃんに画面を見せる、エレナちゃんは口にパーを当てている、トキトがロープウェイの続きをしようとエレナちゃんの耳にささやく、エレナちゃんは顔を赤くしながらもうなずく。



トキトはヒロシに見張りを頼みエレナちゃんを小屋の中に連れ込んだ。



トキトはスマホを動画モードにしてロープウェイのときのようにエレナちゃんの左膝を自分の左膝に乗せて足を開かせる、エレナちゃんは後ろのトキトに体を預けささやく。



「エ、エレナの・・・エッチな・・・おツユ・・・・撮って・・・ください・・・・」



トキトはエレナちゃんのブロンドをかき分け耳をナメながら言う。



「フフッ、いやらしい娘だ、いっぱいオマンコ汁を出させてあげる」



「ヒャア・・・ミミ・・・ナメちゃ・・・・ダメェ・・・」



トキトはエレナちゃんのタンクトップとブラをまくりあげ後ろから回り込んで右のチクビを含み舌でこね回す、左の指は左のチクビをコリコリとひっかき、右の指でクリトリスを押しつぶしたり引っ掻いたりしながらエレナちゃんの反応を楽しむ。



「ダメェ・・・また・・・・3箇所・・・・同時なんて・・・反則だよぉ・・・・・」



エレナちゃんはガクガクと体を震わせる、トキトの指がアナルをグニグニをするとエレナちゃんはガクッと体が落ちかける。



「ダメェ・・・立ってられないよぉ・・・・」



トキトはエレナちゃんを抱きかかえながらもチクビとクリトリスとアナルへの愛撫をつづける、エレナちゃんのオマンコ汁は太モモまで濡らしている。



「ヤァ~・・・・アン・・・・イイ・・・・クリ・・・・・イイよぉ・・・・」



「ハヒッ・・・・オシリ・・・・ユビ・・・挿れないでぇ・・・・・」



トキトはクリトリスを爪の先でひっかき擦る。



「イヒィ・・・・ダメェ・・・おかしくなっちゃうよぉ・・・・」



エレナちゃんはガクガクと体を震わせ快感を逃がそうとするがトキトに抱きかかえられているので思うように動かせない、エレナちゃんのオマンコ汁は膝の下まで垂れてきている、エレナちゃんは何回もビクビク、ガクガクを繰り返し最後に大きく体をのけ反りながら脱力した。



「ダメェ・・・イ・・・クゥ~・・・」



エレナちゃんはビクビクと体を震わせながら呼吸を荒げている。



「・・・ハァ・・・ハァ・・・」



トキトはエレナちゃんの耳をナメながらささやく。



「エレナちゃん、きもちよかった?」



エレナちゃんは蕩けた目でトキトを見ながら上気した顔でうなずく、ヒロシが小屋を覗き込みながら小声で話す。



「エレナちゃん、満足できた?」



エレナちゃんは真っ赤な顔でうなずくとケンジとユイカちゃんも小屋の中に入ってきてユイカちゃんが言う。



「スゴイ・・・・エッチな匂いがプンプンするよ・・・」



エレナちゃんは恥ずかしそうに



「・・・言わないで・・・・ハズカシイ・・・・」



帰りのロープウェイは他の人たちの帰り時間と重なったのか定員近くになりあまりイタズラすることができず俺たちもユイカちゃんもエレナちゃんも若干期待ハズレな事になってしまった、ので、帰りの車の中では自然にセカンドシートにトキトとエレナちゃん、サードシートでケンジとユイカちゃん、ヒロシは運転手となった。



トキトとエレナちゃんがイチャつき始め、サードシートのケンジとユイカちゃんもイチャついている、ヒロシは流れでカップルにはなれなかったがそれほど気にせず帰りの運転を楽しんでいるようだ。



ケンジがユイカちゃんにイタズラしながらヒソヒソと耳打ちする、ユイカちゃんの太モモはケンジの足の上に乗せられ無防備のオマンコはケンジのクリトリスへのイタズラで濡れそぼっている。



ユイカちゃんはなまめかく目を濡らしながらケンジを見つめ何かを期待しながらも言えずにいると察したケンジがユイカちゃんの耳をナメながらささやく。



「ユイカちゃん、アレしてあげようか?」



ユイカちゃんはスゴイ嬉しそうな顔をしつつ恥ずかしいのかとぼける。



「エッ・・・・アレって・・・・」



ケンジはユイカちゃんの心を読みながらさらに言う。



「行きのロープウェイでしてあげたことだよ」



ユイカちゃんは恥ずかしそうだが満面の笑顔になっている。



「・エヘヘ・・・・・・・」



「ユイカちゃん、言わないとしてあげないよ」



「ユイカに・・・・エッチな・・・こと・・・してください・・・」



「ユイカちゃん、違うでしょ」



「・・エヘヘ・・・・・ハハッ・・・」



ユイカちゃんは恥ずかしすぎて言えないでいる、ケンジはユイカちゃんにささやく。



「ユイカちゃん、こう言ってくれるかな?」



「ユイカのオマンコの中と奥の子宮口を長い舌で”レロレログニグニしてほしい」



ユイカちゃんは物欲しそうに潤んだ目でケンジを見ている。



(・・・そんな・・ハズカシイ・・・・こと・・・・言えないよぉ・・・)



ケンジは”ジー”とユイカちゃんを見つめる、ユイカちゃんは意を決してケンジの耳にささやく。



「ユ、ユイカノ・・・オマンコノナカト・・・オクノ・・シキュウグチヲ・・・ケンジニイサンノ・・・ナガイ・・シタデ・・・・レロレロ・・・グニグニ・・・シテクダサイ」



「フフッ、ユイカちゃん、よく言えました、いっぱいレロレログニグニしてあげる」



ユイカちゃんは嬉しそうだ。



ケンジはユイカちゃんをマングリ返しにして両方の手首と足首を拘束具で拘束した。



「ああん・・・こんなカッコウ・・・・ハズカシイ・・・・」



ケンジは長い舌をくねらせユイカちゃんに見せつける、ユイカちゃんの目はケンジの長い舌に釘付けになっている、ケンジはユイカちゃんのオマンコを広げ一気に子宮口に届くように舌を刺し挿れた。



「イッヒ~・・・・ヒャア~・・・・・」



ユイカちゃんは一気にきた刺激に歓喜の声をあげのけ反ろうとするがマングリ返しではお尻を動かすことしかできない。



ケンジは長い舌を抜き刺ししながらユイカちゃんの子宮口をねぶり回す。



「ハァ~・・・・イイよぉ・・・・もっと・・・いっぱい・・・・してぇ~・・・」



「ユイカちゃん、どこが気持ちいいの?」



「アソコが・・・・気持ちいい・・・・のぉ・・・・」



「アソコじゃないでしょ?オマンコと子宮口でしょ」



「ヤン・・・ケンジ兄さん・・・イジワル~・・・・」



「言わないと、抜いちゃうよ」



「ダメェ・・・抜かないでぇ~・・・」



ケンジは長い舌をくねらせながらユイカちゃんに恥ずかしい言葉を言わせようとする。



「モォ・・・言うから・・・お願いィ~・・・・」



ケンジはマングリ返しの上からユイカちゃんを見ている。



「ユ、ユイカの・・・・オマンコと・・・・子宮口が・・・気持ちいいのぉ~・・・」



「よく言えました」



ケンジはユイカちゃんの子宮口をこれでもかとねぶり倒す。



「ヒィィ~・・・・イイよぉ・・・・子宮口・・・・いいのぉ・・・・・」



ユイカちゃんは待避所に車が止まったことを知らないでいる、このボルボのサードシートは後ろ向きになっている、つまり電動リヤゲートを開けるとユイカちゃんのマングリ返しは丸見えになるのだ。



ヒロシとトキトとエレナちゃんはリヤゲートの後ろに立っている、その時ヒロシがリモコンで電動リヤゲートを開けた。



これから今日のメインイベントが始まる、ユイカちゃんを晒しものにするのだ。



「カチャ、ウイーン」



ユイカちゃんは知らずにケンジにオマンコの奥の子宮口をねぶられまくられている。



「ハァ~・・・いいのぉ・・・・・オマンコ・・・いい~・・・・」



ユイカちゃんはボルボの横を通る車の音に気がついた。



(エッ・・・車・・・・停まってる?・・・・)



ユイカちゃんが頭をひねるとヒロシとトキトとエレナちゃんが立っているのが見える。



(エッ・・・・なに・・・ウソ・・・・外が・・・見える?・・・なに?・・・・)



エレナちゃんがユイカちゃんを覗き込みながら言う。



「おねえさん、アソコ・・・・気持ちいい?・・・・」



「キャァ~・・・・・ヤダ・・・・ヤダ・・・・ヤメテェ~・・・・・」



ユイカちゃんは必死になってマングリ返しから起きようとするがケンジに腰を掴まれているのでほとんど動けないでいる、その間もボルボの横を車が通って行く。



「ヤダ・・・・ヤダ・・・・閉めてぇ~・・・・見られちゃうよぉ~・・・・」



「ウイーン、カチャ」



リヤゲートが閉められユイカちゃんはケンジを見る、ケンジはニッコリと笑いながら言う。



「ユイカちゃん、ドキドキした?」



「ヤダァ~・・・ケンジ兄さん・・・知ってたの?・・・・」



ほらもう一回開けるよ



「ウイーン、カチャ」



「ダメ・・・ダメ・・・いや~・・見られちゃうよぉ~・・・・」



「ユイカちゃん、叫ぶとよけいに人の視線をあつめるよ」



ユイカちゃんは口パクでケンジに訴える。



(閉めてぇ・・・・早く閉めてよぉ・・・・ヤダ・・・・見られちゃうよぉ~・・・・)



ケンジがワイヤレスイヤホンをユイカちゃんに見せての耳に入れる。



(なに・・・・なんなの?・・・・・・)



ケンジを見るとケンジもワイヤレスイヤホンをつけている。



「ユイカちゃん、聞こえる?聞こえたらうなずいて」



ユイカちゃんは素直にうなずく。



「これからね、外の様子とか実況中継してあげるからね、楽しみにして」



(なに?・・・・実況中継って・・・・)



その時ユイカちゃんのワイヤレスイヤホンにトキトの声が入ってくる。



「ユイカちゃん、自転車に乗った中学生が3人近づいてくるよ」



ユイカが首をひねって道路を確認すると自転車の中学生がボルボに近づき通り過ぎようとしている。



(ヤダ・・・・ダメェ・・見られちゃう・・・)



自転車の中学生がボルボの横を通るときケンジがユイカちゃんのオマンコの長い舌を一気に刺しこんだ。



「ヒャア~・・・・ダメェ~・・・」



ユイカちゃん、大きな声を出すと自転車の中学生が戻ってくるかもしれないよ。



ユイカちゃんはまたケンジに口パクで訴える。



(もうダメ・・・・ヤメテ・・・・)



ケンジはユイカちゃんを見ながらオマンコの中と子宮口を長い舌でねぶりなで回す、その音はユイカちゃんのワイヤレスイヤホンに伝わる。



(ペチャ・・・ピチャ・・・・ペチャ・・・・)



(ヤダ・・・・この音・・・・ユイカの・・・アソコから・・・・)



いやらしい音はケンジのワイヤレスイヤホンのマイクが拾っている。



「ユイカちゃん、オマンコの中をケンジの長い舌でかき回されるエッチな音がこっちにも聞こえてるよ、それとまた自転車の中学生が近づいてきてるよ」



「イヤァ~・・・閉めてぇ~・・・」



その時リヤゲートの前に立ってユイカちゃんを見えにくくしていたトキトとヒロシが動き車の奥でマングリ返しされているユイカちゃんが道路から丸見えになった。



トキトはそのタイミングでユイカちゃんのワイヤレスイヤホンに言う。



「ユイカちゃん、自転車の中学生に見てもらおうか?」



(ウソ・・・道路から・・・丸見え・・・・)



その時ユイカの目には先頭の自転車の中学生の目と一瞬合った気がした、と、同時にユイカちゃんの口から悲鳴が上がる。



「キャァ~・・・ヤダァ~・・・ダメェ~・・・」



(ウイーン、カチャ)



ユイカちゃんの叫び声はリヤゲートが閉まるとともにかき消された。



「ユイカちゃん、スゴイよオマンコ汁があふれてきてるよ、見られて感じちゃってるんだね」



ユイカちゃんは目に涙を浮かべながらケンジに言う。



「もう・・・ダメ・・・恥ずかしすぎるよぉ・・・カンニンして・・・」



ケンジはユイカちゃんの拘束具を外すとユイカちゃんはケンジにしがみつきすすり泣きはじめた。



(ヤバイ・・・やりすぎた・・・かな・・・)



ケンジはかける言葉もなくユイカちゃんの頭と背中を撫でている。



ユイカちゃんは顔をあげケンジに訴える。



「怖かった・・・恥ずかしかった・・・・・・・・・でも・・・」



「でもって?もしかしてユイカちゃん」



「フフッ・・・いいの・・・・」



ユイカちゃんは真っ赤な顔で言いケンジにしがみきながら言う。



「ケンジ兄さん・・・抱いてて・・・」



ケンジはユイカちゃんを抱きながら頭と背中を撫でる。



「ユイカちゃん、ドキドキして興奮したとか?」



「・・・ヤダ・・・・ハズカシイ・・・・」



ユイカちゃんは愛玩動物のようにケンジの胸に顔を押し付けケンジの耳を舐めながら恥ずかしそうにハニカんだ笑顔をケンジに見せてささやいた。



「ケンジ兄さんの・・・・長い舌・・・・スキ・・・・・またしてほしいな・・・・」



「ユ、ユイカちゃん・・・それは俺の長い舌でユイカちゃんのオマンコの中と子宮口をレロレロペロペロしてほしいってことかな?」



ユイカちゃんは真っ赤な顔でケンジの耳にささやく。



「ヤダ・・・・そんなハズカシイこと・・・聞いちゃ・・・ダメェ~・・・・」



ユイカちゃんはまだワイヤレスイヤホンをつけたままでいることを忘れているのか知っててわざとケンジとの会話を俺とヒロシに聞かせているのかどっちだろう、たぶん忘れてると思うけど念の為聞いておこう。



「ユイカちゃん、ワイヤレスイヤホンからケンジとの会話全部きこえたよ」



「エッ・・・・ヤダ・・・・」



(やっぱり忘れてたんだな)



「ユイカちゃん、もっと恥ずかしくしてあげるからね、期待していいよ」



ユイカちゃんはケンジにしがみつきながらうなずく。



「・・・・ウン・・・・・」



ユイカちゃんが少し落ち着いたところでヒロシが車を走らせコテージへ向かう。



「エレナちゃん、もう夕方だから家まで送るよ、お父さんとお母さん今日帰ってくるんでしょ?」



エレナちゃんは少しモジモジしながら上目遣いで言う、



「あ、あのね、お昼すぎにママからラインがあって今日帰ってくる予定が明日に延びたの、それでね、今日帰らなくてもよくなっちゃって、エレナねもっと一緒にいたいの・・・ダメ?・・」



(カ、カワイイ、カワイイよ、エレナちゃん)



ヒロシとトキトは指でOKマークを作りながら笑顔で



「エレナちゃん、大歓迎さ~」





2019年02月16日

38 ご馳走のあとは羞恥露出

ユイカちゃんとエレナちゃんが口なおしというかなんていうか歯を磨きにいってる間にヒロシに仰向けイラマチオで口と喉が一直線になったときのユイカちゃんの喉マンコの感触はどうだったかを聞いてみた。




「う〜んそうだなぁ、口と喉が一直線になると挿れやすいのは確かだな、抵抗が減る分喉の奥まで挿れれるから征服感がハンパないな、一番奥まで挿れてチンポにチカラをいれたとき喉(食道)粘膜がチンポにまとわりつくような感じがしてずっとソコにとどまっていたくなるよ、あとユイカちゃんが気道を塞がれて”ングング”したとき喉奥がチンポをしごくようにまとわりついてこれも征服感があるな、息をさせるのもさせないのもこっちの自由だから鬼畜感がスゴイよ、仰向けイラマチオは病みつきになる、トキトもケンジも味わってみればわかるよ」




「そっか〜まだ残り3日あるし俺たちも味あわせてもらうかな」




と俺たちが話をしているとユイカちゃんとエレナちゃんが歯磨きから戻ってきた。




「お兄さんたち何話してたの?」




「ん、ユイカちゃんの喉マンコの感触はどうだったってヒロシに聞いてたんだよ」




「えっ、ヤダ〜・・・」




「ヒロシがスゴく良かったから俺とケンジも味わってみろって」




「・・・・・・・」




ユイカちゃんは真っ赤な顔でうつむいている。




(か、かわいいな〜ユイカちゃんは・・・リアクションがかわいすぎる)




(たぶん俺とケンジに仰向けイラマチオされているのを妄想してるんだろうな)




「ユイカちゃん、もしかして俺とケンジに仰向けイラマチオされてるの妄想してる?」




ユイカちゃんは口にパ〜をあててビックリした顔をしている。




(ヤダッ・・・・バレてる・・・・・)




「そ・・・そんなこと・・・・ないよ・・・ハハッ・・・」




エレナちゃんはそんなユイカちゃんをジト目でみてる。




(おねえさん、あんな苦しいのまたされたいんだ、ホントにマゾなんだな〜)




そんな会話をしながら時計を見ると11:00になっていた。




「・・・・グゥ〜・・・・」




「アッ・・・・ヤダ・・・・お腹なっちゃった・・・」




「ユイカちゃん、お腹減った?」




「・・・・ウン・・・・朝ごはん・・・食べてないから・・・・」




「そうだよね、朝からエッチなこといっぱいしてたもんね」




「・・・・・・・」




ユイカちゃんは首を赤く染めながら上目遣いで俺たちを見る。




(うわっ、その上目遣いヤバイ、かわいすぎる)




「じゃあ、お昼ご飯食べにいこうか?」




「うん・・・ユイカ・・・おなかペコペコ・・・・・」




ユイカちゃんのリクエストでお昼は焼き肉に決まったので早速「下田 焼き肉」で検索すると結構な焼肉屋さんがあるようだ、俺たちはグルメというほどではないけど黒毛和牛が美味しいことくらいは知っている、なので黒毛和牛でしかも牝牛専門の焼肉屋さんに決定した。




お店に入りメニューを見ているとユイカちゃんが俺に耳打ちしてきた。




「トキト兄さん、すごく高いよこのお店、こんなに高いところでなくてもいいんだけど・・・」




隣のエレナちゃんもヒロシにヒソヒソと耳打ちしている、どうやらユイカちゃんと同じ心配をしているようだ。




(少し、煽ってみるかな)




「このお店はね黒毛和牛でも牝牛専門で出してるお店でね、最上級のA-5とかA-4がお値打ちに食べれるんだよ、知らないかもしれないけど牛肉はねメスのほうが美味しいとされてるんだよ、値段は高いけど遠慮しないでたくさん食べてスタミナつけようね、エッチに体力は必要だよ」




ユイカちゃんもエレナちゃんも顔を赤くしながら上目遣いで俺たちを見ている。




(いい、いいよ、その上目遣い、スゲーそそられる)




ちょっとだけ煽ったところで頼んだお肉が続々とテーブルに運ばれてきた。


ユイカちゃんもエレナちゃんもジューシーな焼肉に”キャアキャア”言いながら食べている。




俺たちもこれからに備えてたらふくに食べまくった、お会計のレジ前でユイカちゃんとエレナちゃんはあまりの金額に少し固まっていた、ま〜人数の割には結構な金額になったのは確かだが今日のこれからの展開を考えれば大したことではない、今日のユイカちゃんは拘束して露出させて晒す予定にしている、たぶん今日の夜は露出でたまんなくなったユイカちゃんはハードなプレイをしてほしいということになるだろう。




コテージへの帰り道、ユイカちゃんが寝姿山のロープウェイに乗りたいと言い出したので5人で行くことにした、ただ一つだけ俺たちの希望を聞いてもらった、それは寝姿山では”なにをされても受け入れる”というもの、もちろんユイカちゃんはなんの抵抗もなく受け入れた。




ロープウェイは偶然にも俺たち5人だけで乗ることになった、頂上までの時間は3分30秒、ロープウェイに乗って1秒でヒロシとケンジがユイカちゃんにまといつく、ユイカちゃんは予想してしていたように後ろのヒロシにもたれかかり薄目を開けて景色を見ながら二人に身を任せる。




ユイカちゃんは背中が大胆に空いたというか背中はほぼヒモだけのノースリーブシャツでストラップレスのブラを着けている、ヒロシは後ろからブラの中に手をいれ乳首を弄び始めている、ケンジはユイカちゃんの左膝を持ち上げパンツの上からオマンコをソフトタッチしつつアナルにも指で刺激を送り込む、ユイカちゃんのデニムのミニスカートは完全にめくれ上がり腰についてるだけになっている。




「ああん・・・ヒロシ兄さん・・・いいよぉ・・・・チクビ・・・・いい・・・・」




「ハァ・・・・アン・・・・ケンジ兄さん・・・アソコ・・・・いい・・・・オシリも・・・・いいよぉ・・・」




ヒロシがユイカちゃんの首筋に舌を這わしながらささやく。




「ユイカちゃん、もっと気持ちよくなりたい?」




ユイカちゃんはコクコクとうなずく、ヒロシがケンジに目で合図を送る。


ケンジがユイカちゃんのヒモパンツのヒモを解きながらユイカちゃんの股間に潜り込む。




「・・・ヤン・・・・パンツ・・・脱がさないで・・・ダメェ・・・・ロープウェイの中だよぉ・・・」




「ユイカちゃん、気持ちよくなりたいんでしょ?自分のオマンコを見てご覧」




ユイカちゃんは赤く染まった顔を下に向け薄目を開けてオマンコに吸い付こうとするケンジを見る。




「・・・ヒッ・・・・ケンジ兄さん・・・舌・・・・長い・・・・」




ケンジの舌は顎をはるかに超えてくねっている、ケンジの舌はギネスブックに載ってもいいほど長い、確かギネスブックの世界最長の舌は10センチ、ケンジの舌も約10センチはある、女性の膣の奥ゆきは約10センチで最奥には子宮口がある、ケンジはその長い舌でユイカちゃんの子宮口を舐め回そうとしている。




ヒロシがユイカちゃんにささやく。




「ユイカちゃん、ケンジの長い舌でオマンコの一番奥の子宮口をレロレロツンツングニグニしてもらおうか?」




ユイカちゃんの目はケンジの長い舌に釘付けになっている、ケンジは舌をくねらせながらユイカちゃんの返事を待っている。




(・・・あの長い舌で・・・ユイカの・・・・子宮口を・・・・レロレロ・・・・ツンツン・・・グニグニ・・・ほしい・・・)




ユイカちゃんがうなずいたの確認したケンジは長い舌をユイカちゃんのオマンコに一気に刺し挿れた。




「ヒィィー・・・・」




ユイカちゃんは体験したことのない刺激に反射的にのけぞりケンジの顔をオマンコから引き離そうとするがヒロシに後手に掴まれ身動きがとれないように抱き寄せられる。




「ヒャアー・・・アソコ・・・・スゴイ・・・・」




ユイカちゃんはケンジの長い舌で子宮口を撫で回される刺激でガクガクと体を震わせながらも腰を前後に動かしながら快感に耐えている。




「イヒィー・・・・シュゴい・・・・ダメェー・・・気が変になるよぉ〜・・・」




「クゥ〜・・・・いいよぉ~・・・・ハァ〜・・・スゴイ〜・・・・」




エレナちゃんは口にパーを当てながらその様子を見ている、エレナちゃんはエッチな気分になってきたらしく物欲しそうな目でユイカちゃんに手を出していない俺を見ている、俺もユイカちゃんを弄ぼうと思っていたのだがエレナちゃんおいでおいでしてを呼び寄せユイカちゃんの隣でエレナちゃんを弄ぶことにした。




俺はエレナちゃんの耳に小声で聞いてみた。




「エレナちゃんも弄ばれたい?」




「・・・・・・・・・・」




「食欲のあとは性欲ってね、ユイカちゃんを見てたらエレナちゃんもいやらしい気分になってきたんだよね?」




エレナちゃんはコクコクとうなずく。




「何をされても受け入れてくれる?バージンは守るよ」




エレナちゃんは首筋を真っ赤にしながら俺の耳に口を寄せて小さくささやく。




「エレナに・・・・いやらしいこと・・・してください・・・・」




俺はエレナちゃんの後ろにまわりブロンドをかき分け耳をナメながらささやく。




「フフッ、14歳なのにいやらしいことしてほしいなんてエッチな娘だね、”いいよ”いっぱいいやらしいことしてあげる」




「ヒャアー・・・ミミ・・・ダメェ・・・」




俺はエレナちゃんを後ろから抱きしめ左膝を自分の左膝にのせて足を開かせる、エレナちゃんのスカートはまくれ上がりパンツが丸見えになっている。




「アアッ・・・・こんなカッコウ・・・・ハズカシイ・・・・」




俺はエレナちゃんの右の首筋や耳をかわるがわるナメながら右手をタンクトップの下から差し入れブラの上からおっぱいを揉みしだき、左中指ででパンツの上からクリトリスをコリコリと引っ掻くとエレナちゃんは可愛い声をあげてくれた。




「ヒィィ・・・・・そ・・そんな・・・3箇所同時に・・・・・されたら・・・・エレナ・・・おかしくなっちゃうよぉ・・・・」




「フフッ、可愛い声を出していやらしい娘だ、まだまだこんなもんじゃないよ、もっといやらしいことしてあげる」




俺はエレナちゃんのタンクトップとブラをまくりあげ首筋から頭を移動し右のチクビに吸い付きながら舌で愛撫し、右の親指と中指で左のチクビをつまみ上げる、そして左手をパンツの中に差し入れクリトリスに直接刺激を送り込む。




「イヒィ・・・・ダメェ・・・そんな事されたら・・・立ってられないよぉ・・・」




崩れかかるエレナちゃんを抱きしめ左の余った指でアナルをコリコリと引っ掻くとエレナちゃんはさらに可愛い声をあげる。




「ヤ〜ン・・・オシリィ・・・・ダメェ・・・」




チクビとクリトリスとアナルへの愛撫でエレナちゃんはピクピクと体をふるわしながら絶頂への階段を昇り詰める。




「・・・ダメェ・・・出ちゃう・・・・」




「エレナちゃん、何が出ちゃうの?」




「・・・オシッコ・・・出ちゃうよぉ・・・・」




さすがにロープウェイの中でのおもらしはまずいので一旦愛撫を中止する。




「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」




「トキト兄さん・・・・エッチすぎるよぉ・・・エレナ・・・・ダメになるよぉ・・・」




エレナちゃんは真っ赤に上気した顔で俺に抱きつきながらささやく。




「・・・もっと・・・・ほしい・・・・」




(おしい、タイムアップだ)




ロープウェイが頂上に着く少し前に俺たちはユイカちゃんとエレナちゃんの服を整え抱き寄せながらロープウェイを降りた、二人とも赤く上気した顔を髪の毛で隠しながら頂上駅のトイレに入って行った。



2018年11月28日

37 あお向けイラマチオで窒息ショウ②

ヒロシはユイカちゃん苦しむ顔を妄想していた、どうすればユイカちゃんを苦しめ気持ちよくさせることができるか、というか”あお向けイラマチオ”で気持ちよくはならないんだがソコは”ドマゾ”のユイカちゃんならではで、クルシメられることを快感にしてしまうのだからしようがない。


(少し煽っとこうかな)


ヒロシはユイカちゃんの耳元でささやく。


「ユイカちゃん、いっぱいクルシメてあげるから”おねだり”してくれるかな?」


「エッ・・・おねだり?・・・・エッ・・・と・・・・ユイカをクルシメて・・・ください・・・・」


「ん〜、そうじゃなくてさ、もっと具体的にドコをどうしてほしいのかをさ」


「・・・・・・・・・・・・・・」


ユイカちゃんは考えているがいい答えというか”おねだり”の文言が浮かんでこないようだ、それなら・・・。


「ユイカちゃん、こう言ってくれる?」


ヒロシはユイカちゃんの耳にささやく。


「ドマゾなユイカの喉マンコを窒息するまでチンポで塞いでください」


ユイカちゃんは赤い顔をますます紅潮させる。


(・・・やだ・・・・そんな恥ずかしいこと・・・・・・・・・言えない・・・)


ヒロシは長いチンポでユイカちゃんの顔を”ピタンピタン”と軽く叩く、ユイカちゃんは口を開けてチンポを挿れようとするがヒロシは腰を引いてしまう。


(‥‥・アン・・・・・・・・・・・)


「ユイカちゃん、言ってくれないと”おあずけ”だよ」


ユイカちゃんは口をパクパクとして言っている素振りを見せる、ヒロシは耳をユイカちゃんの口に近づける、かなり恥ずかしいことを言うのでヒロシ以外には聞かれたくないようだ。


「・・ド、ドマゾナ・・・ユイカノ・・・ノドマンコヲ・・・ヒロシニイサンノ・・・チンポデ・・・フサイデ・・・クルシメテ・・・クダサイ・・・」


「フフッ、よく言えたねユイカちゃん、喉マンコを俺の長いチンポでふさいであげる」


ユイカちゃんがニコリと笑い口を開けた瞬間、ヒロシはチンポを一気に喉奥へ突っ込んだ、ヒロシの亀頭はユイカちゃんの首の根元まで入っている。


「オブッ・・・・オゴッ・・・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーー」


ユイカちゃん一気にきた喉奥の衝撃に拘束された手足をバタバタと暴れさせる、気道は塞がれ息はできてないはずだ、ヒロシはチンポを根本までユイカちゃんの口に挿れたまま動かない、いきなり限界まで息をさせないつもりみたいだ。


その間もユイカちゃんは手足をバタバタと暴れさせている、ユイカちゃんの喉はヒロシのチンポで膨れ上がり血管が浮き出ている”ングッ、ング”と喉を鳴らしているのはなんとか息をしようとしている証拠だが、喉があそこまで膨れ上がっていては100%気道は塞がってるはずだ。


俺はヒロシの少し後ろでユイカちゃんの状態を確認し窒息寸前でベッドの向こうにいるケンジに合図を送る役になっている、俺からの合図でケンジがヒロシに合図しユイカちゃんに息をさせる手はずになっていた。


「ン”ーーーーーーーーーーングッ・・・・」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーングッ・・・・」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーングッ・・・・」


ユイカちゃんは中学のとき陸上の中距離をやっていたと言っていた、たぶん肺活量はそれなりにあるはずだと思うが無呼吸はどうだろうか、ヒロシのチンポが気道をふさいでから時間は1分はたったと思うがユイカちゃんの手足はまだバタバタと暴れている、俺は念の為ケンジに合図を送りヒロシはチンポをユイカちゃんの口から抜いた。


「ゲホッ・・ゲホッ・・・クルシ・・・ガハッ・・・ガハッ・・・・ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」


ユイカちゃんは上半身を起こし咳き込んで口から粘液を垂らしている。


「ゴホッ・・・ゴホッ・・・・ハァ・・・ハァ・・・・ハァ・・・」


「ユイカちゃん、大丈夫?キツイならやめてもいいよ」


ユイカちゃんは首を振りながら俺たちに言う。


「・・・もっと・・・ほしい・・・クルシメて・・・・・」


ヒロシが嬉しそうに言いながらユイカちゃんをあお向けに寝かしマットから頭を落とす。


「さすがユイカちゃん、はい、じゃあ次も長くするし動かすからね、苦しんで」


ユイカちゃんは口を開けてヒロシのチンポを喉奥へ受け入れる、ヒロシの亀頭は首の根元を少し超えた所まで達している。


「ン”ーーーーーーーーーーーングッ・・・・」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーングッ・・・・」


ユイカちゃんは目を大きく開けたり閉じたりしながら涙を垂らしている、この様子をエレナちゃんは口にパーを当てながら見ている。


「ン”ーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」


「ン”ン”ーーーーーーーーームウーーーーーーーーーーーーーーーー」


ユイカちゃんは手足を激しく動かし限界が近いことを知らせる、目はきつく閉じられ頭は起き上がろうとするがヒロシのチンポを喉奥へ挿れられているからできるはずもないが、ちっそく寸前でそんなことは考えているはずもなく単純に本能で頭を起こそうとしているのにすぎない。


俺の合図でヒロシはチンポをユイカちゃんの口から抜いた、ユイカちゃんは起き上がり激しく咳き込みながら粘液を吐き出す。


「ゲホッ・・・ゴホッ・・・・・ゴホッ・・・・ゲホッ・・・・・」


「ハァ・・・・ハァ・・・・・ハァ・・・・・ハァ・・・・ハァ・・・・ハァ・・・・」


「ユイカちゃん、休んでないでもっと俺のチンポで苦しんでよ」


ヒロシはユイカちゃんの頭を掴んであお向けに寝かす、ユイカちゃんはあんなに苦しいのに条件反射で口を開けてヒロシのチンポを喉奥へ受け入れる、ユイカちゃんの喉は再び膨れ上がり血管を浮かび上がらせる。


ヒロシはピストン運動を始めユイカちゃんの喉は膨らんだり元に戻ったりする。


「・・・ングッ・・・・オブッ・・・・・・ングッ・・・・」


「ングッ・・・・ングッ・・・・」


ヒロシがチンポを喉の一番奥へ突っ込んで動きを止める、亀頭はユイカちゃんの首の根元に収まっている、ヒロシは手で亀頭の位置を確認しユイカちゃんに教える。


「ユイカちゃん、わかる?・・・亀頭がここまできてるよ」


「ン”ン”ーーーーーーーーー・・・ングッ・・・・ングッ・・・・」


ユイカちゃんはきつく目をつむり手足をバタバタさせている、聞こえてても反応できるはずもない、ヒロシが喉の一番へ亀頭を挿れてから2分近くたったころユイカちゃんの手足が激しくバタバタする、俺は合図を送りヒロシはチンポをユイカちゃんの口から抜いた。


「ゴフッ・・・・ガハッ・・・・・ゲホッ・・・・ゲホッ・・・・・」


「ハァ・・・・・ハァ・・・・・ハァ・・・・ハァ・・・・・ハァ・・・・ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・・・」


ユイカちゃんは咳き込み、口からはボタボタと粘液が垂れ落ちる。


「ユイカちゃん、これ以上は危ないよ、このへんでやめよう」


ユイカちゃんは首をフリフリし続行を要求する、これ以上はマジで危ないんだけど。


「・・・・あと1回・・・・・・・・・して・・・・・・・精子・・・・飲ませて・・・・喉・・・キモチイイの・・・・」


ヒロシは起き上がっているユイカちゃんを寝かし耳元でささやく。


「さすが”ドマゾ”のユイカちゃんだ、喉マンコで俺を気持ちよくしてね”精子”飲ませてあげる」


ユイカちゃんはうなずき口を大きく開けヒロシのチンポ飲み込んだ。


「・・・・ングッ・・・・ングッ・・・・ングッ・・・・」


(ズリュ・・・ズリュ・・・ズリュ・・・)


ヒロシは音を立てながらユイカちゃんの喉マンコにチンポを打ち込む、そのたびにユイカちゃんの喉は大きく膨らんだり元に戻ったりする。


「・・・ングッ・・・・ングッ・・・・ングッ・・・・ゴホッ・・・・」


「ングッ・・・・ングッ・・・・ングッ・・・・カハァ・・・ゴボォ・・・」


ヒロシの腰が激しくなりユイカちゃんは口をできるだけ大きく開け、喉マンコでヒロシの亀頭を受け入れようとする、口のはしからは粘液が垂れユイカちゃんは目をきつく閉じたり開いたりしてヒロシの射精を待っている。


(ズリュ・・ズリュ・・ズリュ・・ズリュ・・ズリュ・・ズリュ・・)


ヒロシの息づかいが激しくなり射精が近いことを知らせる。


「ユイカちゃん、出すよ、受け止めて」


ヒロシは喉の奥ではなくてユイカちゃんの口の中に射精した、ユイカちゃんは粘液を先に飲み込み精子は口の中にとどめている。


ゆっくり起き上がったユイカちゃんはエレナちゃんを手招きする、エレナちゃんは???の顔でユイカちゃんに近づくとユイカちゃんはエレナちゃんに抱きつきキスをした、エレナちゃんはビックリし目を大きく開きながらユイカちゃんに押し倒される。


ユイカちゃんはエレナちゃんにキスしながらヒロシの精子をエレナちゃんの口に流し込む、エレナちゃんは一瞬のことでユイカちゃんにされるがままになっている。


ユイカちゃんはエレナちゃんをキスから開放して言う。


「エレナちゃん・・・ヒロシ兄さんの精子・・・・美味しい?・・・・」


エレナちゃんはあまりの一瞬のことでヒロシの精子を飲んでしまったようだ。


「・・・ヤダ・・・・飲んじゃった・・・・・精子・・・・」


「フフッ・・・わ・け・て・・・・・あ・げ・た・よ・・・・・・」


「お、おねえさん・・・・精子・・・・飲んじゃったよお〜・・・・・」


「パチ・パチ・パチ・パチ」


俺たちはユイカちゃんとエレナちゃんに拍手をおくった。




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2018年11月22日

36 あお向けイラマチオで窒息ショウ①

「二人ともお疲れさん、レズショウすごかったよ、堪能させてもらった、おかげで俺たちのココはビンビンになってるけどね、ところで露天風呂に入ろうか?コテージは今日までしか借りてないし、ユイカちゃんもエレナちゃんもオシッコ漏らしちゃったからサッパリしたいでしょ?」


「もお〜・・・お兄さんたち・・・イジワルね・・・・仕組んだくせに・・・・」


ユイカちゃんは俺が”尿道責め”を仕組んだと言っているが、まーそのとうりなんだがまさかココまでの展開というか、スゴイ”尿道責めショウ”になるとは思ってはなかった。


「ところでユイカちゃん、オプションって言ってたけど何かな?」


ユイカはすっかり忘れていた事をトキトに聞かれて少しあせる。


(アッ・・・忘れてた・・・・でも・・・言うの・・・はずかしいな・・・・)


「・・・うん・・・・」


俺はユイカちゃんの顔色を見ながら期待をこめて言う。


「ユイカちゃんが言うオプションだからエッチなことなんだよね?たぶん、ユイカちゃんがされたいことか、したいことか、試してみたいことか、どれかな?」


ユイカちゃんは首から上を赤く染めている、言いにくいようだが言わせちゃおう。


「・・・うん・・・・」


「恥ずかしいこと?苦しいこと?気持ちいいこと?どれかな?」


ユイカちゃんは下を向いて言いにくそうに答える。


「・・・うん・・・・あのね・・・苦しい・・・かな・・・」


俺は思った、はは〜ん苦しいと言うことはイラマチオだけど、カマかけてみるかな、俺はスマホを取り出し”イラマチオ”を写真検索した、たぶんユイカちゃんはしてほしいというか、されたいことに反応するはずだ。


「ユイカちゃん、この写真の中にオプションはあるかな?」


俺は”イラマチオ”の写真をユイカちゃんを見ながらスクロールしていく、ユイカちゃんは口にパーを当てながら食い入るように見ている。


「アッ・・・」


きた!、ユイカちゃんは正直だ、すぐに反応する、わかりやすい娘だなあ、ユイカちゃんが反応した写真はベッドに仰向けでイラマチオをされている写真だが、頭はベッドから落ちていて口から喉までが一直線になりチンポがより喉の奥に突き挿れられた写真だ。


「ユイカちゃん、この写真みたいなことしてほしいの?」


ユイカちゃんは真っ赤な顔でうつむいている、あお向けイラマチオをされたいらしい。


俺はヒロシとケンジ、エレナちゃんに写真を見せた、エレナちゃんは口をパーで押さえている。


「おねえさん・・・コレされたいの?・・・スゴく・・・クルしそう・・・・」


たぶんユイカちゃんはコレをヒロシにされたいんだろうな、ヒロシのチンポは長いから首の下まで亀頭が入り込むんじゃないかな、ここまで亀頭が入り込むとたぶん気道は塞がれ呼吸はできなくなるはずだ、ユイカちゃんはその苦しさと言うか窒息感を味わいたいのだろう、ホントにドマゾな娘だ。


「ユイカちゃん、ヒロシがご指名だよね?」


ユイカちゃんはびっくりした顔で俺を見る、図星なようだ。


「エッ・・・」


(な、なんで・・・わかるの?・・・)


「ユイカちゃん、窒息感を味わいたいんでしょ?もしかしてエレナちゃんに一瞬だけ首を締められた時感じちゃった?」


(ヤダ・・・・バレてる・・・・)


ユイカちゃんは相変わらず真っ赤な顔でうつむいている、だがオマンコからはオマンコ汁が太ももをつたいヒザまで垂れている。


「ユイカちゃん、オマンコ汁がヒザまで垂れてるの気づいてる?」


「エッ・・・ヤダ・・・ウソ・・・・」


「ユイカちゃん、ココへおいでよ」


俺はユイカちゃんをヒザの上に乗せてユイカちゃんにやさしくささやく、ユイカちゃんは俺の首に両手をかけて胸に顔をうずめている。


「ユイカちゃんはさ〜、マゾっ娘だけど恥ずかしがり屋なんだよね、でも、苦しいのも、イタいのも、熱いのも好きなんだよね、俺たちはユイカちゃんのことが大好きだからさ、いっぱいクルシメてあげる、いいよね?」


ユイカちゃんは顔をあげて俺を見て言う、目はすでに蕩けている。


「ユイカを・・・・クルシメて・・・・ください・・・・」


俺はユイカちゃんの頭をナデナデし


「ユイカちゃん、よく言えたね、いっぱい苦しめてあげる」


俺たちは露天風呂にテーブルを持ってきてその上にエアーマットを置いた、コレでちょうどユイカちゃんの頭がエアーマットから落ちた時、立っているヒロシのチンポとユイカちゃんの口が一直線になるはずだ、ユイカちゃんはうつむきながらも用意ができるのを待っている、エレナちゃんがユイカちゃんの後ろから抱きつき脇腹を”ツー”となでた。


「ヒャア・・・ビックリした〜・・・」


「おねえさん・・・クルシメられて・・・精子・・・・飲むの?・・・・精子って・・・・美味しいの?・・・・エレナ・・・・精子の味に興味・・・・あるんだけど・・・・」


「・・・・・・・・・・・・・」


ユイカちゃんは思いついたようにエレナちゃんの耳打ちする。


「・・・・分・け・て・・・あ・げ・る・・・・」


エレナちゃんは首をかしげながら、


「エッ・・・分ける?・・・・・?????」


ユイカちゃんはヒロシに耳打ちしヒロシは親指を立てて”イエイ”をした、ユイカちゃんも”イエイ”をする、俺とケンジは???顔になっているとヒロシがケンジに耳打ちした。


ケンジが俺に耳打ちしユイカちゃんがエレナちゃんに何をしようとしているのかを俺も納得した。


「ユイカちゃん、用意ができたよ、エアーマットの上にあお向けで寝てくれる?」 


俺たちはユイカちゃんの手足をゆるくだがテーブルの足に拘束した、ちっそく寸前になった時に手足をあまりバタバタと暴れさせないようにするための用心だ。


ユイカちゃんは拘束されるとは思っていなかったらしく不安げに自分が拘束されるのを見ている。


(・・・ヤダ・・・拘束されちゃった・・・・もう・・・逃げられない・・・ユイカ・・・窒息するまで・・・クルシメられるんだ‥‥・)


この時ユイカちゃんのおオマンコからはオマンコ汁がアナルまでしたたっていた。


「さすがユイカちゃん、オマンコ汁がアナルまで垂れてきてるよ、そんなにクルシメられたいんだ」


「・・・ヤダ・・・・ハズカシイ・・・・」 


これからユイカちゃんのあお向けイラマチオの窒息ショウが始まる。




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2018年11月19日

35 エレナの尿道責め

エレナちゃんはさっきユイカちゃんの指示で持ってきたアイテムに目をやり、ユイカちゃんをどうやってめちゃくちゃにするか思いついたようだ。


(・・・おねえさんは・・・拘束が・・・スキなんだよね・・・フフッ・・・)


エレナちゃんはユイカちゃんの後ろにまわり手を後手に拘束し目隠しをした、ユイカちゃんはエレナちゃんにされるがままになっているが期待でオマンコ汁を溢れさせている。


「・・・エ、エレナちゃん、・・・やさしく・・・して・・・くれる?・・・・」


「フフッ・・・おねえさん・・・やさしくして・・・欲しいの?・・・」


エレナちゃんの声には”やさしくする”という感情は感じとれない、ユイカちゃんもそれに気づいたようだが後手に拘束され目隠しで視界を奪われた状態ではどうしようもない


「・・・・・・・・・・・・・・・」


エレナちゃんはユイカちゃんのオマンコから溢れ出たオマンコ汁をすくい取りユイカちゃんの口へ塗りつけ突き入れる。


「おねえさん・・・こんなにいっぱいエッチ汁をあふれさせて・・・・期待してるんでしょ?・・・いやらしい・・・なめなさい・・・・」


「・・・アグ・・・・ングッ・・・・ピチャ・・・ピチャ・・・」


「・・・やさしくは・・・できない・・・かな・・・フフッ・・・おねえさん・・・死んじゃうかも・・・・」


エレナちゃんはユイカちゃんの首を後ろから一瞬だけ強く締めた。

俺たちがエレナちゃんを止めようとした時、エレナちゃんは俺たちに向きウインクした。


(今のは・・・・冗談?・・・・本気?・・・・どっちだ?・・・)


「アグ・・・ゴホッ・・・・ゴホッ・・・ヤ、ヤメテ・・・・」


「フフッ・・・冗談よ・・・いっぱい・・・・かわいがってあげる・・・・」


エレナちゃんはそう言いながらユイカちゃんの耳穴に舌を差し入れ耳のまわりをなめ回しささやく。


「・・・ヒャア・・・ミミ・・・・」


「おねえさん・・・1回・・・天国に・・・・逝ってきて・・・」


エレナちゃんは”ブジー”にローションを垂らしながらユイカちゃんにキスをして声を奪い、”ブジー”を尿道にあてがい一気に膀胱に到達するまで突き挿れた。


「ずぶずぶずぶぅ」


この間、1秒足らず。


ユイカちゃんは尿道へのいきなりの衝撃で頭をのけぞらせようとするが、エレナちゃんの手とキスで頭を固定されているので動かせない。


「・・・・ン”ン”ーーーーーーーーン”ーーーーーーー」(・・・・ギャヒィーーーーーーーーーー)


ユイカちゃんは唯一動かせる足をバタンバタンと暴れさせるがその足も後ろのエレナちゃんの足が巻き付いていて思うようには動かせない。


俺たち3人は思わず声に出した。


「エレナちゃん・・・・スゲー・・・鬼畜・・・・ヤベー・・・・・」


この間もエレナちゃんは”ブジー”をゆっくりとスライドさせている、ユイカちゃんはビクンビクンと体をケイレンさせている、”ブジー”からは膀胱に達している証拠にオシッコがつたい垂れている。


エレナちゃんはようやくユイカちゃんの唇を開放して言った。


「フフッ・・・おねえさん・・・・天国に・・・逝けた?・・・・」


「・・・ハァ・・・・ハァ・・・・ハァ・・・・」


ユイカちゃんはコクコクとうなずきながら言う。


「・・・目から・・・星が・・・・・・・出た・・・・よ・・・・」


さすがの俺たちもエレナちゃんの鬼畜ぶりには舌を巻くが、エレナちゃんがこれからどんなふうにユイカちゃんを責めるのかワクワクもしている。


エレナちゃんはさらにユイカちゃんを責めるべく俺たちに別の”ブジー”を指さし要求した。


エレナちゃんが指さしたのは太さが1センチほどもある尿道オナニー上級者用の”ブジー”、確かに女性の尿道は男に比べて太いのだが初心者に近いユイカちゃんの尿道を拡張もせずに使うのはさすがに俺たちも躊躇する。


(エレナちゃん・・・・マジ・・・これ・・・ユイカちゃんに使うの?・・・)


エレナちゃんは手の指4本をクイクイさせ、太い”ブジー”をよこせと要求する、俺たちは迷ったがこれからエレナちゃんがするユイカちゃんへの鬼畜尿道責めへの期待とワクワクに勝つことができないので素直に極太”ブジー”を渡す。


「おねえさん・・・なめて・・・・コレが今までおねえさんを楽しませた”ブジー”・・・・そしてコレが・・・これからおねえさんを楽しませてくれる”ブジー”よ、・・・・グリグリしてよがらせて・・・あ・げ・る」


エレナちゃんは2本の”ブジー”を交互にユイカちゃんに咥えさせて太さを確認させる。


(ウソ・・・ふとい・・・ふとすぎる・・・イヤ・・・ダメ・・・ヤメテ・・・オシッコの穴・・・こわれちゃう・・・)


「ヤダ・・・ヤメテ・・・ふとすぎる・・・」


ユイカちゃんはさすがに首を横に振りイヤイヤをする。


エレナちゃんはユイカちゃんの耳たぶをあまがみしながらささやく。


「・・・フフッ・・・おねえさん・・・めちゃくちゃにしてほしいって・・・エレナに言ったでしょ・・・」


エレナちゃんは再びユイカちゃんの声を奪うためにキスをし、ユイカちゃんの体全体を長い手足で拘束する。


「・・・ン”ン”ーーーーンーーーーーー」


ユイカちゃんは必死に体を動かして抵抗するが、手を後手にされてる上に足にもエレナちゃんの長い足が巻き付いているから思うようには動かさせないでいる、ユイカちゃんがココまで抵抗するのはめずらしいというか初めてだ、それほどに極太”ブジー”を挿れられる恐怖を感じているのにオマンコからはオマンコ汁が溢れてきている。


コワイのにイヤなのに”されたい””してほしい”という”ドM”の本質、被虐愛の極致だ。


エレナちゃんはユイカちゃんの唇を開放しユイカちゃんにさらなる恐怖に陥れる言葉を言ってまた言葉を奪うキスをする。


「フフッ・・・おねえさん・・・こんなにいっぱいエッチ汁をあふれさせて・・・いやらしい・・・抵抗してもダメだよ・・・ぜったい・・・挿れちゃうから・・・ふといの・・・・」


エレナちゃんの顔は目が笑い、口は少し吊り上がって俺たちもたじろぐほどの悪魔顔になっている。


(うわ~・・・エレナちゃん・・・マジやべ~・・・・)


「ン”ン”ーーーーーー」(おねがい・・・ヤメテ~・・・)


ユイカちゃんは体を硬直させて極太”ブジー”の衝撃に備えるが、エレナちゃんは一気の挿入はさすがにムリと思い直し、前に挿れた”ブジー”を挿れ直し、クリクリとひねりと出しいれをしながら極太”ブジー”の通り道をつくり始めた。


ユイカちゃんは目隠しされてるので挿れられた”ブジー”の太さがわからない。


「・・・ン”ン”ーーーーーーーン・・・・・・ウン・・・・・・」


(・・・アレッ・・・ふとくない?・・・・・さいしょのと・・・おなじ?・・・)


「ンン・・・・ン・・・」(アン・・・イイ・・・キモチイイ・・・オシッコの穴・・・)


「ウン・・・・ンン・・・」(・・・いいよぉ・・・アア・・・イイ・・・)


エレナちゃんはユイカちゃんの唇を再び開放し目隠しを外し、極太”ブジー”をユイカちゃんに見せながら言う。


「おねえさん・・・オシッコの穴・・・ほぐれたかな?・・・・いいよね?・・・・ふといの・・・挿れるよ・・・・」


ユイカちゃんの顔は極太”ブジー”のあまりの太さに恐怖に引き攣りイヤイヤをする。


「ヤダ・・・・ヤメテ・・・オシッコの穴・・・こわれちゃう・・・」


「フフッ・・・おねえさん・・・挿れてあげる・・・見ててね」


エレナちゃんは極太”ブジー”を入れる所をユイカちゃんに見せようとする、”体を裂かれるに近い”ことを本人に見せつけるなんてエレナちゃんの鬼畜ぶりには本当に舌を巻く、だだ、それはユイカちゃんが望むことなのかもしれないが。


エレナちゃんは極太”ブジー”にたっぷりとローションを垂らしユイカちゃんの尿道口にあてがう、ユイカちゃんはイヤイヤをしながらも極太”ブジー”から目が離せない。


「アアッ・・・ヤメテ・・・はいらない・・・挿れないで・・・・」


エレナちゃんは極太”ブジー”をグリグリとユイカちゃんの尿道口に押し付けるが思うようには入っていかない、当たり前だが元々4ミリ程度の太さしか入らないところに倍以上の太さのものを入れるなんていうのはムリがあるのだ、それに今のユイカちゃんは緊張と恐怖で体が固まっている。


エレナちゃんもそれを感じてユイカちゃんの緊張をほぐそうと体をひねり右のチクビに吸い付く、左のチクビは左手でクニクニし始めた、右手は”極太ブジー”を尿道口へ当てたままだ、ユイカちゃんもチクビには反応する。


(エレナちゃん・・・体やわらかいな~・・・あんなこと俺たちにはできねー・・・)


「アン・・・チクビ・・・イイ・・・・」


「ウン・・・・ハァ・・・・いいよぉ・・・」


エレナちゃんは極太”ブジー”を持ちながら親指でクリトリスをグニグニする。


「アヒィ・・・・クリ・・・・」


エレナちゃんはしばらくのあいだユイカちゃんのチクビをもてあそびつつも極太”ブジー”は尿道口へ当てている、どうしても挿れたいらしいが物理的に難しいだろう。


ユイカちゃんが急に頭を反らせ”パクパク”と口を開けたり閉じたりしたあとに妙な声をあげた。


「アギィーーーー・・・・キィーーーーーーーーイヤーーーーーーーー」


俺たちはエレナちゃんの持つ極太”ブジー”の先端が少しだけユイカちゃんの尿道に入っているのを確認した、何かの拍子に先端が偶然入ってしまったようだ。


「ヤ、ヤメテ・・・・抜いて・・・・ムリ・・・・はいらない・・・」


エレナちゃんは悪魔的なうす笑いを浮かべて舌なめずりをしている。


(エレナちゃん・・・マジ・・・アクマだ・・・・)


「おねえさん、少しだけ入ったよ・・・・エレナはもっと挿れたいな~・・・・」


エレナちゃんはそう言っているが膀胱まで貫通させる気まんまんで、クリクリと極太”ブジー”をひねりをくわえている。


「ヒィーーーーーヤメテ・・・・・・・・ムリだ・・・ヨォ・・・・」


ユイカちゃんは恐怖している、ミリミリという体を裂く音をたてるように極太”ブジー”は尿道を広げながら少しずつ奥へ侵入してくる。


「キヒィーーーーーーーヤメテーーーーーー」


ユイカちゃんは腰を引いて逃げようとするが後ろにエレナちゃんが密着しているので逃げることができない。


俺たちは食い入るように極太”ブジー”がどれくらい入っているかを確認した、信じがたいがおそらく3センチは入っているだろう、あと1センチで膀胱まで達してしまいそうだ。


「フフッ・・・おねえさん・・・もう少しよ・・・オシッコ出させてあげる・・・・」


ユイカちゃんの尿道に入っている極太”ブジー”は中心に穴が開けられていて膀胱まで達するとオシッコが出てくる仕様になっている、エレナちゃんはそのことを言っているのだがユイカちゃんの耳には届いていない、というかあまりの衝撃というか痛みというかで意識をなくしかけている。


「ちょろっちょろっちょろっ・・・」


ついに極太”ブジー”がユイカちゃんの膀胱まで貫通した。


(うおっ・・・スゲー・・・ヤベー・・・・・)


ユイカちゃんは白目をむいて頭をグラグラとさせている。


「やった~・・・おねえさん・・・オシッコの穴・・・アレッ・・・」


ユイカちゃんは気絶している。


エレナちゃんは気絶したユイカちゃんを見ながら


「つまんな~い・・・エレナ・・・ガンバったのに・・・・」


(いや・・・そうじゃないでしょ・・・エレナちゃん・・・・)


俺たちもエレナちゃんもユイカちゃんに突き刺さっている極太”ブジー”をガン見しているとエレナちゃんが動いた、なんとユイカちゃんのクリトリスにかみついたのだ。


その時ユイカちゃんはカッと目を見開き絶叫し極太”ブジー”を押し返した。


「ギャヒィーーーーーーーーー」


ユイカちゃんはオマンコをおさえながら悶絶している。


「おねえさん・・・気がついた?・・・気絶しちゃったから・・・おねえさんの・・・クリ・・・噛んじゃった・・・」


「フゥーーーーフゥーーーーー」


ユイカちゃんは荒い息をしながらエレナちゃんに噛まれたクリトリスの痛みが薄れていくのを待っている。


エレナちゃんは申し訳なさそうにユイカちゃんの手をどかしクリトリスをチロチロペロペロと舐めている。


「・・・・・・・・ウン・・・・アン・・・ン・・・・」


「アン・・・イイ・・・・クリ・・・イタ・・・イイ・・・・」


エレナちゃんはユイカちゃんに抱きつきながら濃厚なキスをした。


「おねえさん・・・ゴメンナサイ・・・エレナ・・・調子にのって・・・めちゃくちゃに・・・

アン・・・・・・・・」


エレナちゃんがユイカちゃんにあやまりかけるとユイカちゃんは反転しエレナちゃんの唇を塞ぎ唾液をエレナちゃんに流し込んだ。


「ングッ・・・・ングッ・・・・」


エレナちゃんはユイカちゃんの唾液を飲み込みキスをしながら目を開けて見つめ合い唇をつけながら笑い合う。


「ウフフッ・・・ウフフフッ・・・」


「エレナちゃん・・・スゴかった・・・・ユイカ・・・・死んじゃうかと・・・思ったよ・・・・」


「ゴメンナサイ・・・エレナ・・・・」


ユイカちゃんはエレナちゃんの口を指でおさえながら言う。


「ウフフッ・・・またしてくれる?・・・・」


「・・・ウン・・・・また・・・めちゃくちゃに・・・してあげる・・・・」




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