2021年03月01日

夏休み最後の1週間⑭-1

ナメナメ快楽で脳みそが”とろけている”川上さんに麻里奈さんがさらなる追い打ち?を仕掛ける。


「ウフフフフフ・・・凛子ちゃん・・・・カワイイわ・・・・」

とイイながらキスをする麻里奈さん。


そして、キスと同時に僕たちに合図を送る、僕たちは持っている串に刺したマグロを嬉々としてとろろ芋のすり鉢にひたし、まんべんなくマグロにとろろ芋をまとわりつかせる。


「凛子ちゃん、彼たちの手を見て、これから凛子ちゃんをもっとキモチ良くするためにアレでアソコの中をこねくり回してあげる、イイわね?」


川上さんはナメナメ快楽で認識力がなくなっているようでうつろな目でとろろ芋をぬりたくられたマグロを見てる。


(・・・なんだっけ・・・とろろ付きのマグロ?・・・アレを・・・アソコに?・・・どうなるんだっけ?・・・)

と、思考回路がとまっている川上さんの頭の声。


「・・・ホントに?・・・・気持ちよくなれるの?・・・・」

と、思考回路が停止中の川上さんは”キモチイイ”というワードにのみ反応しうつろな目で麻里奈さんに聞く。


「うん、なれるよ・・・少しだけアソコの中がカユクなるけどイイよね?」

と、したり顔の麻里奈さん。


(麻里奈さん・・・悪魔だ・・・)

と、僕たちの心の声。


(・・・きもちよくなりたい・・・)


「・・・うん・・・・なんでもしてぇ・・・・きもちよくしてぇ・・・・」

と、気持ちよくなる前に地獄をみることなど考えていない川上さん。


麻里奈さんの合図で僕たちは川上さんのオマンコにとろろ付きのマグロを順番に突き刺しはじめる、”ジュブジュブ””ズリュズリュ”とヒワイな音をたてながらオマンコの中をこねくり回す。


(・・・ジュブ・・・ズリュ・・・ジュブ・・・ズリュ・・・)


「・・・キヒィ・・・・イイよぉ・・・」


(・・・ジュブ・・・・ジュブ・・・・ジュブ・・・・)


「・・・ハフゥン~・・・ジュブジュブ・・・イイよぉ・・・もっとぉ・・・・」


(ジュボ・・・ズリュ・・・ジュブ・・・・)


「・・・ハァ・・・・イイよぉ・・・もっとぉ・・・・イッパイ・・・・してぇ~・・・・」


川上さんのあまえねだる声に調子に乗ってきた僕たちは再びとろろ芋をマグロにまとわりつかせ川上さんのオマンコの最奥までマグロを突き立てる。


(・・・ズン・・・ジュク・・・ジュボ・・・ズン・・・)


「・・・・アギィ~・・・・おく・・・あたってるよぉ・・・」


(・・・グジュ・・・ジュリュ・・・ズン・・・グジュボ・・・)


「・・・カハァ・・・・おく・・・シュゴイ~・・・・」


(・・・ハレッ・・・・カ、カユイ?・・・・おく・・・・)


と、忘我の極地にいる川上さんがオマンコの奥の”ムズムズ”に気づく。


(・・・ウッ・・・クゥ・・・カユイ?・・・・カユイの?・・・・エッ・・・)


(・・・なに?・・・とろろが着いたマグロ・・・アソコに・・・エエッ・・・)

と、カユミがきっかけで思考回路が回り始めた川上さんの心の声。


(・・・エッ・・・また・・・とろろ芋・・・・アソコの・・・・ナカ・・・・)


思考回路が復活した川上さんが麻里奈さんを見るとニンマリと笑顔の麻里奈さんがいて、これから川上さんが乱れまくり恥態をさらすことをじっくりと堪能すべく待ち構えている。


(・・・アア・・・・ダメェ・・・カユイよぉ・・・・)


(・・・アソコの中・・・・カユイ・・・・よぉ・・・・)


「・・・アウゥ・・・カユイ・・・・アソコの中・・・カユイよぉ・・・・」

と、最初のとろろ芋プレイの耐えられないカユさを思い出す川上さん。


しかも今回はオマンコのナカとその奥にある子宮口にまでとろろ芋は塗り込められている。


「ウフフフフフ・・・凛子ちゃん、カユイの?・・・アソコの中・・・・」

と、カユミで切羽詰まってきている川上さんの恥態を楽しむ麻里奈さん。


「・・・どうして?・・・ナカまで・・・なんて・・・・ひどい・・・・」

と、麻里奈さんに抗議する川上さん。


「ウフフ・・・だって凛子ちゃんの”もだえ顔”がカワイイんだもん」

と、平然と答える麻里奈さん。


「そ、そんな・・・・ひどい・・・・」

と、増してくるカユミに耐える川上さん。


(・・・クゥ・・・カユイ・・・・ダメェ・・・耐えられない・・・・)


「・・・オネガイ・・・かいて・・・かいてください・・・・」

と、哀願する川上さん。


「ウフフフフフ・・・どこを?・・・どうやって”かいて”ほしいの?・・・」

と、川上さんをもてあそぶことが楽しくてしかたない麻里奈さん。


(・・・そ、そんな・・・・ハズカシイこと・・・・)

「・・・・・・・・」

と、絶句する川上さん。


「じゃあね~、コレでアソコをツキツキ・・・ズンズンするのはどうかな?・・・」

と、とろろ芋がまとわりついたマグロを見せる麻里奈さん。


(うぉ~・・・麻里奈さん・・・鬼畜~・・・)

と僕たちの心の声。


「・・・そ、そんな・・・・ダメ・・・・狂っちゃいます・・・・」

と、全否定する川上さん。


「え~~、だってコレしかないのよ凛子ちゃん・・・・駄々こねないの・・・ネ?・・・」

と、どうしても川上さんの口から言わせたい麻里奈さん。


こうしたやりとりの最中も川上さんのオマンコのナカのカユミは増大していく。


(・・・クゥ・・・もうダメ・・・なんでもいいから・・・かいてほしい・・・・)

と、最初のときみたいにカユミでカチカチと歯がなり、ブルブルとふるえる川上さん。


「・・・オネガイ・・・なんでもいいから・・・かいて・・・く、ください・・・・」

と、カユさで思考ができない状態になっている川上さん。


「ウフフ・・・じゃあ、”コレ”でアソコのナカを”ツキツキ”ズンズン”してほしいのね」

と、とろろ芋をまとわりついたマグロを見せつける麻里奈さん。


とろろ芋のカユさに耐える限界をすでに超えている川上さん。


「・・・か、かいてぇ~・・・・オネガイ・・・ソレでイイからぁ~・・・オネガイ・・・」

と、耐える限界をこえてしまった川上さん。


「ウフフフフフ・・・だめよ・・・どこを誰にかいてほしいのか言わないと”かいて”あげない・・・」

と、鬼畜なことをいう麻里奈さん。


川上さんはとろろ芋のカユミで”パブロフの犬”状態になっていて麻里奈さんのいうことに完全服従になっている。


「・・・オ、オマンコの・・・ナカと・・・オクを・・・マグロで・・・みんなで・・・”ツキツキズンズン”・・・してくだひゃい・・・・」

と、カユミでロレツが回らなくなっている川上さん。


「ウフフフフフ・・・よくできました・・・かいてあげる・・・・」

と、完全服従した川上さんにご満悦の鬼畜な麻里奈さん。


麻里奈さんが顔を”クイッ”とあげる、僕たちはさっきよりも激しく川上さんのオマンコに”とろろマグロ”を突き刺す。


(・・・ズブ・ズブ・ズブ・・・)


”とろろマグロ”はあっけなく川上さんのオマンコに突き刺さる。


「・・・キヒィ~~~・・・・イイよぉ・・・もっとぉ・・・・突き刺してぇ〜・・・・」

と、乱れる川上さん。


(・・・ズク・・・ジュブ・・・・ジュブ・・・・ズン・・・)


「・・・カハァ・・・・もっとぉ・・・・くだひゃい・・・」

と、脳ミソの快楽神経とオマンコが直結状態の川上さん。


川上さんのオマンコからはとろろ芋なのかオマンコ汁なのかわからないくらい泡立った白濁液が流れ出てくる。


(・・・ジュブ・・・・ズク・・・ズン・・・ズン・・・)


「・・・ハァ・・・・イイよぉ・・・オマンコ・・・イイよぉ・・・」

と、カユミより気持ちよさが勝ってきている川上さん。


チンポ型のマグロには白濁した粘液がまとわりつき少し形が崩れかけてきている。


ここで麻里奈さんは僕たち合図し再びすり鉢のとろろ芋にマグロをひたせと指差す。


(・・・エッ・・・マジか?・・・いいのか?・・・)

と顔を見合わせる僕たち。


加藤と僕(時田)はコレ以上は拷問にしかならないと判断し麻里奈さんの指示を却下する。


麻里奈さんも”やりすぎた”と我にかえったようで川上さんのオマンコのナカのとろろ芋を完全除去にとりかかる、少しでもとろろ芋がオマンコのナカに残るとかぶれてしまうからだ。


その役割は僕(時田)がすることになっている、とろろ芋プレイの前に麻里奈さんが僕たちの舌の長さをチェックして僕に白羽の矢が立ったのだ。



2021年02月27日

夏休み最後の1週間⑬-2

と、それは突然にやってきた。

(・・・ムズ・・・ムズ・・・・ムズ・・・・)

(・・・エッ・・・カユイ?・・・とろろ芋・・・塗られたところ・・・カユクなってきてる?・・・・ウソ・・・コレが・・・・とろろ芋の・・・なの?・・・・)
と川上さんの心の声。

麻里奈さんは”ジー”と川上さんを観察し、とろろ芋の痛痒効果があらわれるのを待っている、と、その時、川上さんのわずかな変化に気づいた麻里奈さん。

(・・・きたわね・・・)
と麻里奈さんの心の声。

(・・・きたの・・・かな?・・・)
と、歓喜する僕たちの心の声。

「・・・あの・・・麻里奈さん・・・その・・・・」
と完全に動揺している川上さん。

「ん?・・・な〜に?・・・凛子ちゃん・・・」
と、とぼける麻里奈さん。

痒みがドンドン増してきてあせり始める川上さん。

(・・・ヤダぁ・・・スゴク・・・カユイ・・・・)
と、かなりあせる川上さん。

「・・・ま、麻里奈さん・・・か、カユイんです・・・・とろろ芋・・・塗られたところ・・・」
と、増してくるカユミに耐えながら言う川上さん。

「ウフフフフフ・・・そうよ・・・・とろろ芋はカユクなるのよ・・・耐えてね、凛子ちゃん」
と、鬼畜なことを平気で言う麻里奈さん。

「・・・そ、そんな・・・・耐えられません・・・スゴク・・・か、カユイんです・・・」
と、早くも耐えられないと言う川上さん。

「・・・だめよ・・・私が”いい”と言うまで耐えなさい・・・イイわね・・・・」
と、川上さんをイジメる麻里奈さん。

「・・・そ、そんな・・・ムリです・・・・お、お願いします・・・・かいてください・・・・」
と、懇願する川上さん。

「凛子ちゃん、彼たちにおさわりはOKしてナメナメはNGにしてるでしょ?」
と麻里奈さん。

(オッ・・・ヤター・・・いよいよ・・・”ナメナメ”タイムだ・・・)
と、嬉々とする僕たちの心の声。

「・・・エッ・・・・それは・・・そういう約束だから・・・」
と川上さん。

(・・・カユイ・・・・)

「でも、彼たちのオアズケも限界なのよ・・・分かってるの・・・カワイそうでしょ?・・・このへんでナメナメもOKしてあげたらどう?・・・・」
と、僕たちのために川上さんを説得する麻里奈さん。

「・・・でもぉ・・・」
と、カユクてしかないのにしぶる川上さん。

(・・・カユイよぉ・・・・)

その時、麻里奈さんが僕たちにワンタッチの合図を出す。

僕たちはテーブルの横にしゃがみこんでいるから川上さんからは見えない、5人でいっせいにとろろ芋がヌリヌリされている両ワキの下とオッパイ左右とオマンコを”串に刺したマグロ”で”ソロリ”と”ひとなで”する。

「・・・キャヒィ・・・なにぃ・・・・」
と、川上さんからカワイイ悲鳴があがる。

(・・・もっと・・・・して・・・・カユイよぉ・・・・)

さらに麻里奈さんからの合図で”ソロリソロリ”となでる。

「ハゥ・・・イイ・・・・もっと・・・・・」
と、ねだる川上さん。

「フフッ・・・凛子ちゃん・・・キモチイイでしょ?・・・・ナメナメしてもらうともっとキモチイイわよ・・・どうする?・・・」
と麻里奈さん。

(・・・あうぅ・・・・カユイ・・・・)

「・・・・・・・・・・・・・・・」
と、無言の川上さん。

「凛子ちゃん、ナメナメ・・・OKかな?・・・OKしないとこのまま放置しちゃうよ・・・」
と、どんどん川上さんを追い込む麻里奈さん。

(麻里奈さん・・・ガンバレ〜・・・)
と僕たちの心の声。

「そ、そんな・・・・このまま放置されたら狂っちゃうぅ・・・・」
と、カユクて居ても立っても居られないくらい”ヤバイ”ところまできてる川上さん。

とろろ芋のカユミ効力はスゴイもので川上さんは”カチカチ”と歯を鳴らし”ブルブル”とカラダの震えがとまらいくらいまでになっている。

(なかなか・・・耐えるわねぇ・・・・フフッ・・・楽しませてくれる・・・・フフッ・・・)
と、麻里奈さんの心の声。

(・・・ハウゥ・・・もう・・・・ダメェ・・・)

「・・・アウゥ・・・オネガイ・・・かいて・・・かいて・・・・ください・・・」
と哀願する川上さん。

その時、ふたたび麻里奈さんが合図する。

(・・・ソロリ・・・ソロリ・・・ゾロリ・・・)

「・・・ハァ・・・・イイ・・・・もっと・・・・・オネガイ・・・・かいてぇ〜・・・」
と川上さん。

だが僕たちはそれでかくのをやめてしまう。

川上さんは頭を振りながら哀願する。

「かいてぇ〜・・・・・・もっと・・・・・たくさん・・・・かいてぇ〜・・・オネガイ〜・・・・」
と気が狂いそうは川上さん。

「凛子ちゃん、彼たちにナメナメしてもらうの?どうするの?」

川上さんはとうとう頭を縦に振る。

「オネガイ・・・ナメナメ・・・して・・・オネガイ・・・・・ナメナメ・・・してぇ〜・・・」
と、とろろ芋のカユミ効果でわけがわからないくらいになっている川上さん。

「フフッ・・・・凛子ちゃん・・・・よく言えたわ・・・ナメナメしてもらおうね・・・・」
と麻里奈さん。

麻里奈さんの合図で待ちかねていた僕たちは川上さんの”両ワキの下””オッパイ&チクビ””オマンコ&クリトリス”をいっせいに”舐めシャブリ”にかかる。

「・・・キャヒィ・・・」

「・・・ハワァ・・・・」

「・・・アウゥ・・・」

「・・・クゥ・・・・」

「・・・・キヒィ・・・・」

川上さんは目を大きく見開いたり閉じたり、少しだけ動かせる胸とお腹を”ビクビク”とふるわせながら”ナメナメ”の快感にひたる。

僕たちの一心不乱の”ナメナメ”でカユミが収まってきた川上さんはさらなる快楽を求め僕たちに”オネダリ”をする。

「・・・ハァ〜・・・キモチイイよぉ・・・・もっとぉ・・・・・イッパイ・・・・ナメナメしてぇ〜・・・・」
と、”ナメナメ”の快楽で忘我の”はて”に逝っている川上さん。


2021年02月25日

夏休み最後の1週間⑬-1

「麻里奈さん、そのすり鉢の中身は山芋ですよね?」
と加藤。

麻里奈さんはニンマリし、うなずきながら説明する。

「コレが”新しいアイテム”の山芋をすりおろした”とろろ芋”よ、食べて良し、すすって良し、ネバネバで粘りがあって精力もつく食材でプレイには欠かせないアイテムよ」
と訳がわからない説明をする麻里奈さん。

「アッ、ちょっと待っててね、そろそろできたと思うから」
と部屋を出ていく麻里奈さん。

僕たちは”とろろ芋プレイ”にかなり期待している、きっと川上さんはそうとう乱れるだろう、川上さんは知っているんだろうか?山芋の効力を。

「川上さん、山芋って好きかな?家でよく食べてる?」
と加藤がカマというか普通をよそおった質問をする。

「エッ・・・ウチではあんまり食べないかなぁ・・・私はけっこう好きだけど・・・どうして?・・・」
と素直にこたえる川上さん。

川上さんはたぶん知らないんだ、”かゆくなる”って、知ってれば平気な顔をしてられるハズはないハズ、それともそういうプレイがあるということを知らないかのどちらかになる。

僕たちはお互いの顔を見ながらニヤリと笑う。

「ネェ・・・みんなニヤけてるケド・・・どうして?・・・」
となにかを感じ取った川上さん。

と、そこへ麻里奈さんが戻ってきた。

「おまたせ〜、見てコレ、ウフフフフ・・・すごいっしょ?・・・・どう?・・・・」
とすごく嬉しそうな麻里奈さん。

麻里奈さんが持ってきた器には、赤身のマグロがまるで男性器のような形状になっていて、それが串に刺してあるものが5本と皮をむいた自然薯がのっていた。

(ヤリっ、やっぱり、マジ?、スゲー、川上さんどうなるかな?)
と僕たちの心の声。

「それじゃあ凛子ちゃん、覚悟はイイわね?めちゃくちゃに乱れさせてあげる、楽しんでね」
と、これから川上さんをいたぶりもてあそぶことが楽しみでしかたない麻里奈さん。

(エッ・・・めちゃくちゃって・・・とろろ芋って・・・そんなに・・・・すごいの?・・・)
と川上さんの心の声。

「あの〜・・・麻里奈さん・・・とろろ芋って・・・そんなに・・・スゴイんですか?・・・」
と、やっぱりとろろ芋プレイを知らない川上さん。

「エッ・・・り、凛子ちゃん・・・とろろ芋プレイ・・・知らないの?・・・」
と目が点になっている麻里奈さん。

「・・・ハァ・・・・ハイ・・・・・」
と”なま返事”の川上さん。

「そ〜なんだ・・・知らないんだ・・・・フ〜ン・・・・ウフフフフフ・・・」
と、うれしそうな麻里奈さん。

「凛子ちゃん、大丈夫よ、わたしたちにまかせて、未体験ゾーンへ”逝かせて”あげるから」
と、したり顔の麻里奈さん。

「・・・ハァ・・・ハイ・・・・」
と、訳がわからないまま”なま返事”をする川上さん。

(イヤ、川上さん、これからするプレイはけっこうキツイんだけど、耐えられるかな、まー耐えられなくても麻里奈さんが満足するまでは泣き叫んでももてあそばれるんだけど)
と僕たちの心の声。

「じゃあ、さっきみたいに拘束するけど今回はロープを少しキツメに張って拘束するから、身動きはさっきよりできなくなるからね、理由はあとのお楽しみということにしとくわ」
と、意味ありげな事を言う麻里奈さん。

麻里奈さんの合図で川上さんをテーブルに拘束する僕たち、ちなみにテーブルの足は女体盛りの時の”倍”の高さにかさ上げしてある、そして川上さんの”ふともも”はテーブル幅いっぱいまで広げられのヒザ下と足首をテーブルの足に拘束具で固定、川上さんの腕はバンザイの形で拘束されている、かなり無防備というかワキの下からオマンコまでが僕たちの目にさらされている。

(アア・・・動かせない・・・・こんなに・・・キツキツに・・・・固定されちゃうなんて・・・)

「どお?・・・・凛子ちゃん、ほとんど動かせないでしょ?」
と、川上さんのキツキツ拘束に満足げな麻里奈さん。

「・・・ど、どうして?・・・ココまで・・・キツキツなんて・・・・」
と、理由を聞こうとする川上さん。

「ウフフフフフ・・・キツキツ拘束のワケ・・・・教えて欲しい?・・・凛子ちゃん♡」
と麻里奈さん。

(オッ、麻里奈さん、言っちゃうのかな?)
と僕たちの心の声。

「フフッ・・・・どうしようかな〜・・・・知っちゃうと凛子ちゃん・・・逃げたくなっちゃうかも・・・・でも・・・逃げられないし逃さないし・・・拘束されてるし・・・ウフフフフフ・・・」
と、川上さんの不安をアオル麻里奈さん。

(・・・ヤダぁ・・・コワイ・・・・)

「・・・ヤダ・・・・コワイ・・・・です・・・」
と、怖がりながらも期待もしている川上さん。

麻里奈さんは川上さんの不安を掻き立てることを楽しんでいる。

とろろ芋プレイで川上さんがどれだけ哭き叫んで乱れてくれることを至上の楽しみにしているようだ。

「ウフフフフフ・・・やっぱり・・・・教えてあげない・・・凛子ちゃんのカラダで味わいなさい・・・」
とイジワルな麻里奈さん。

(・・・麻里奈さんの・・・・イジワルぅ・・・・)
川上さんの心の声。

麻里奈さんが顔を”クイッ”とあげて僕たちに合図する、僕たちはとろろ芋を串に刺したマグロでとろろ芋をすくい取り、事前に麻里奈さんに言われたところに垂らしてヌリヌリする。

”S”である僕たち5人は”とろろ芋”の”痛痒効果”は知っている、そして事前に麻里奈さんからとろろ芋を塗りつける場所はワキの下、オッパイとチクビ、オマンコとクリトリスと指示されていた。

つまり、とろろ芋のカユミに耐えきれなくなった川上さんは僕たちにその5箇所を”かいて”欲しいと懇願するハズで、そうしたら”かく”よりも僕たちに”舐め吸わせる”という交換条件を麻里奈さんが出して、晴れて僕たちは川上さんの恥ずかしいところを”舐め吸う”ことができるということになるのだ。

その場所は両ワキの下と左右のオッパイとチクビ、オマンコとクリトリス、僕たちは嬉々として同時に5箇所にとろろ芋をヌリヌリする。

と、同時に川上さんのカワイイ悲鳴?があがる。

「・・・・ヒャアアア・・・・・なに〜〜〜・・・・・いきなり・・・」
と歓喜?の悲鳴?をあげる川上さん。

「・・・ヤ〜〜〜・・・・ワキ・・・・くすぐったいよぉ・・・・」
(川上さん、後で舐め吸ってあげるよ、と、とろろ芋をヌリヌリする石井と田口)

「・・・クフゥ・・・・クリ・・・・アクゥ・・・・ヤメテ・・・・・」
(川上さん、オレの舌でオマンコの奥まで舐めまわしてあげるよ、とオマンコとクリトリスにヌリヌリする時田)

「・・・ハワァ・・・チクビ・・・・コネコネ・・・・ヤ〜ン・・・・」
(川上さん、チクビを舐めて、あまがみして、吸ってあげるよ、とヌリヌリする加藤と今井)

僕たちと麻里奈さんのイジワルエッチな悪だくみを知らない川上さんは山芋のネバネバとヌルヌルに乱れ甘いタメ息をもらす。

(ハァ・・・・ヌルヌルネバネバの山芋って・・・塗られると・・・キモチイイ・・・・)
とのんきな川上さんの心の声。

僕たちは川上さんの3箇所にとろろ芋を塗り終え次の指示を麻里奈さんから待つことにした。

「どお?・・・凛子ちゃん、”とろろ芋プレイ”気に入ってくれたかな?」
と、したり顔の麻里奈さん。

「エッ・・・ハァ・・・ハイ・・・・でも・・・・これから・・・・何が?・・・・・」
と、この”とろろ芋プレイ”がまだ分からない川上さん。

「ん〜〜・・・そうね・・・もう少ししたら分かるからそのまま待ってなさい・・・いいわね?・・・」
と、これから起こることが楽しみでしょうがない麻里奈さん。

「・・・ハァ・・・・ハイ・・・・」
と、麻里奈さんのイジワルエッチな悪だくみを知らない川上さん。

と、それは突然にやってきた。


2021年02月24日

夏休み最後の1週間⑫-2

川上さんの真っ赤な顔を堪能しつつ時田がハシを立てて川上さんのおヘソに置いてあるワサビをつつく。

「ハゥ・・・なに・・・・と、時田くん・・・・何してるの?・・・・そ、そこは・・・おヘソだよぉ・・・・」
と、時田の唐突なおヘソへの攻撃に戸惑う川上さん。

「エッ、ウン、ワサビが固まりかけてるからほぐしてるんだけど」
と、川上さんのおヘソのワサビをハシでつつきながらグリグリとかき回す時田。

「ヒィィィ・・・・つつかないでぇ・・・おヘソをつつくのは・・・・反則だよぉ・・・・」
と、時田のツキツキグリグリ責めから逃げようとに体を左右にユスリながらも拘束されてるから逃げられない川上さん。

「じゃ、コレはどうかな?」
と、時田は川上さんのおヘソからハシを離しわき腹からのワキの下までをゆっくりと強弱をつけながら往復させる。

「ヒャアアアアア・・・・ヤメテぇ〜〜〜〜・・・・くすぐったいよぉ〜〜〜〜・・・・」
と、拘束された体をひねりながら必死で逃げる川上さん。

時田は追い打ちをかけるように川上さんのワキの下をツンツンとつつく。

「キャヒィィィぃ〜〜〜〜〜ダメェ〜〜〜〜・・・ワキをつつくのは反則だよぉ〜〜〜・・」
と、なんとか時田のツンツン攻撃から逃げようとする川上さん。

「フウ〜・・・・フウ〜〜・・・もぉ・・・・時田くん・・・・お刺身が落ちちゃうよ〜・・・」
と、川上さん。

時田は川上さんをもてあそびながらニコニコしてる。

「川上さんがもだえるのがカワイイからさ〜・・・・つい・・・・ね・・・・・ハハッ・・・・」
とニヤける時田。

なんて和気あいあい?とみんなで川上さんをもてあそびながらも海鮮女体盛りの刺身がまたたく間に僕たちの胃袋に収まっていく。

川上さんの体からみるみるなくなっていく刺身を見かねて麻里奈さんが咎める。

「チョット〜、君たち〜食べるの早すぎ〜、もっと凛子ちゃんを喜ばせてから食べなさいよ〜、
まったくも〜君たちは〜なんのために凛子ちゃんを海鮮女体盛りにしたか分かってるの〜」
と、僕たちの川上さんへのいたずらに満足できない様子の麻里奈さん。

「凛子ちゃんももっといやらしいエッチなことして欲しいでしょ?」
と、僕たちが食欲を優先させていることにご立腹な麻里奈さん。

「そ、そんな・・・・もっと・・・なんて・・・・」
と、恥ずかしがる川上さん。

川上さんは恥ずかしさで少しは否定するが本心はもっといやらしいエッチなことを期待しているはずだ。

「しかたなわね〜、新しいアイテムを持ってくるから君たちはその間凛子ちゃんを楽しませてあげるのよ」
と、意味ありげなことを言って部屋から出ていく麻里奈さん。

僕たちが???で麻里奈さんを見送っていると加藤が川上さんの話しかける。

「川上さん、新しいアイテムだって、なにかな?」
と、加藤も期待をこめている。

「・・・・・・・・・・」
川上さんも???だが麻里奈さんの新しいアイテムに期待しているようだ。

(なんんだろう?・・・・新しいアイテムって・・・・でも・・・・いやらしいことされるのは間違いないとは思うけど・・・・)
と、新しいアイテムを妄想する川上さん。

川上さんがヒマそうなので僕たちは麻里奈さんに言われたことを5人でいっせいに始めることにした。

左右のオッパイに石井と今井がハシでチクビをつまみあげ、ツキツキし、ひねったり、強くはさんでみたり、次に田口がダイコンのツマで川上さんの耳、首、わき腹をなぞり回し、時田は相変わらずおヘソに執着してツキツキを繰り返し、で僕加藤は川上さんのクリトリスをハシで”ツンツン”ツキツキ”を強く弱くしながら繰り返す。

「ヒャアアア〜〜〜〜・・・・そ、そんな・・・・みんなでいっせいされたら・・・おかしくなっちゃうよぉ・・・・」

「キヒィ〜〜〜・・・・クリ・・・・ツキツキは・・・・・」

「アハン・・・・そこは・・・」

「イヒぃ・・・耳・・・・」

「フグぅ・・・おヘソ・・・・ツキツキ・・・・カハァ・・・・」

「キ匕ィ・・・チクビ・・・・イタ・・・・キモチ・・・・イイよぉ・・・・」

「ンぐぅ・・・・クリ・・・・イイよぉ・・・・」

川上さんは息も絶えだえに拘束されてる身体をクネクネともだえながら歓喜?の声で僕たちの”ドS”ゴコロに火を付ける。

川上さんへのいっせい愛撫責めは休みなく30分以上続けられ、川上さんの身体は汗でテカり歓喜の声は絶え間なくあげられ続ける。

「アラアラ、君たちガンバってるじゃないの」
と、部屋に戻ってきた麻里奈さん。

「ハァ・・・・ハァ・・・・ハァ・・・・」
僕たちのいっせいな責めに息を荒げる川上さん

川上さんは僕たちの休みないいっせい愛撫責めに、少しグッタリしているようだ。

「アラ〜凛子ちゃん楽しませてもらったのね、ウンウン・・・・」
と、麻里奈さんは汗で川上さんの顔にはりついた髪の毛をかき分けながら感心している。

「ハァ・・・・ハァ・・・・みんなに・・・いっせいに・・・・休むまもなく・・・・責められて・・・」
と、麻里奈さんに抗議?する川上さん。

「ふふっ・・・でも、気持ちよかったんでしょ?・・・もてあそばれて・・・・」
と、麻里奈さん。

「・・・ハイ・・・ヨカッタ・・・スゴク・・・」
と、満足げな川上さん。

「・・・グゥ〜・・・アハ・・・お腹・・・鳴っちゃった・・・・ハハ・・・」
と、恥ずかしそうな川上さん。

「や〜ね、君たち、凛子ちゃんにお刺身食べさせてあげなかったの?」
と、麻里奈さん。

僕たちは頭をかきつつ
「イヤ〜〜〜川上さんがもだえる顔があんまりカワイイから・・・・ハハ・・・」
と僕たち。

「・・・・・・・・・」
恥ずかしそうに真っ赤な顔をしている川上さん

川上さんの拘束を一旦解いて、麻里奈さんがテキパキと用意したマグロの山かけ丼を川上さんにたべさせている。

そーいえば麻里奈さんが部屋に入って来るとき大きな”すり鉢”を持っていた、新しいアイテムはそれなのか?

ということは、僕たちはニヤケながら顔を見合わせる。

「アッ、君たち気がついたのね?勘がイイのね?分かっちゃったかな?」
とニヤケる麻里奈さん。

山かけ丼を食べ終わった川上さんは不安そうに僕たちと麻里奈さんを見つめている。


2021年02月23日

夏休み最後の1週間⑫-1

インターを降りた僕たちは海沿いの料理旅館にいた、この料理旅館は麻里奈さんの知り合いみたいで2階の小振りな宴会場で寿司ざんまいのお昼ごはんになったのだ。


僕たちは7人と人数が多いので出来上がった料理は麻里奈さんと僕たちで数回往復してやっとテーブルいっぱいに料理がならんだ。


川上さんは何をしてるかと言うと中央のテーブルに”バンザイ”の形で拘束されている。


麻里奈さんは車の本革シートを川上さんのオマンコに汁で汚した”罰”として川上さんをお皿替わりにさせた、女体盛りというやつだ、しかも海鮮で。


”罰”とは、ココの駐車場に入ってきて車を降りるときに発覚した。


「アラ〜、凛子ちゃん、シートがエッチなお汁でビチョビチョじゃないの」

と、麻里奈さん。


「・・・ゴ、ゴメンナサイ・・・・・・」

と、しおれる川上さん。


「本革シートだからシミ抜きとか掃除が大変なのよ、どうしてくれるの?」

と、怒っているはずなのだがなぜか嬉しそうな麻里奈さん。


(なにか・・・・ひらめいたんだな・・・・)

僕たちの心の声


「・・・・・・・・・・・・・・」

川上さんは何も言えないでいる。


「まぁいいわ、でもシートを汚した罰を受けてもらうわよ」

と、麻里奈さん。


「・・・は・・・・い・・・・」

と、”罰”と聞いて何かを期待している”ドM”な川上さん。


川上さんの期待している顔を見た麻里奈さんは

「もぉ~、や~ね、凛子ちゃん、期待してるの?罰を?」


「・・・エヘヘッ・・・・は・・い・・・・」

と、ペロッと舌を出し上目遣いの川上さん。


(もぉ・・・この娘は・・・ウフフ・・・カワイイわ・・・イッパイ・・・イジメてあげる・・・)

麻里奈さん心の声。


(うおっ・・・カワイイ・・・ヤバい・・・)

僕たち心の声。


さっき高速道路でたくさんの丸刈り高校生に、エロい裸同然の格好を見られ、写真にも撮られて涙目で恥ずかしがっていたのに、もう次の”おかわり”を期待してるなんてどんなけ”ドM”なんだ川上さん。


という流れで川上さんの海鮮女体盛りのお昼ごはんが始まる。


「さ~て男子諸君、凛子ちゃんの体にお刺身を盛り合わせていってね」


僕たちは川上さんの体の上に5人で独り言のように喋りながら刺し身を並べていく。


「まずはオッパイに菊の花を飾ってと、そのまわりにはイクラとウニでまるく飾ってね、おヘソはワサビだよね、ツマはオナカにタップリとしてその上にマグロの赤身にサーモンにホタテにあまエビ、極めつけにオマンコにはやっぱり赤貝だよね、コレは鉄板」。


楽しそうに女体盛りをする僕たちを見ながら川上さんがため息をしながら言う。


「・・・ハァ~・・・君たちお刺身を私の体にデコレーションしてスゴく楽しそうだけどホントにヘンタイさんなんだね」


「いや~川上さんに褒めらちゃうと照れるな~僕たち」


「・・・あのネ・・・褒めてないんだけど・・・呆れてんだけど・・・・・」


と川上さんと楽しく?会話しながらも刺し身を川上さんに盛り付けていく僕たち、女体盛りはオジさんのエロい嗜好かと思っていたけどやってみると意外に楽しい、イヤ、スッゴク楽しい、なんてたって高校で3本の指に入る美少女で、なおかつ、僕たちのクラスの学級委員長で僕たちの大好物であるスレンダー美少女なんだから楽しいのは当然といえば当然なんだけど。


などと思いながら川上さんの体に刺し身を並べ、イヤ、盛っていく。


「川上さんのワキの下にもシッカリ刺し身を置いてっと、塩味が効くかな、なんてね」

と、言葉でイジメる僕たち。


川上さんは真っ赤な顔で恥ずかしがり、僕たちを見ながら言う。


(・・・ヤダァ・・・・シャワー・・・してないのに・・・・)


「・・・もぉ・・・・ヘンタイ・・・ヘンタイ・・・ヘンタイ・・・・・・」

と、川上さんは唯一動く頭を上げながら僕たちをなじる。


「そーです、僕たちはみんな変態なんです」

と、僕たちは口を揃えて川上さんに応える。


「・・・・ハァ~~~~~・・・・もぉ・・・好きにしてよ・・・・・」

と、川上さんは呆れながら言う。


川上さんの体はあますとこなく刺し身で埋め尽くされ”川上さんの海鮮女体盛り”が完成した。


麻里奈さんが満足そうに

「フフッ・・・・凛子ちゃんの海鮮女体盛り、出来上がったようね」

と、麻里奈さん。


「じゃあ~、お刺身をいただきましょうか、もちろん凛子ちゃんにエッチなイタズラしながらね、

フフッ・・・でも凛子ちゃんが食べてるときはダメよ、凛子ちゃんがお刺身を飲み込みんでからにするのよ」


そう言いながら麻里奈さんは川上さんの口へ新鮮な刺し身を運ぶ。


「凛子ちゃん、お刺身おいしい?」

と麻里奈さんは思惑ありげに川上さんに聞く。


「うん、あまくておいしいです」

と、川上さん。


(麻里奈さん、なにか考えてる?)

と、僕たちは期待をこめて勘ぐっていると、、、、。


「君たち、何してるの?凛子ちゃんはお刺身を飲み込んだわよ、それに凛子ちゃんも期待してるのに”ボ〜”と私と凛子ちゃんを見てるだけじゃダメじゃないの」

と、麻里奈さんは僕たちに川上さんを”もてあそべ”と催促する。


「そ、そんな・・・・期待なんて・・・」

と、赤い顔の川上さん。


「エッ・・・凛子ちゃん、期待してないの?こんな格好に拘束されてるし、しかも女体盛りだし」

と、言葉で川上さんをイジメる麻里奈さん、たのしそうだ。


「・・・・・・・・・・」

川上さんは真っ赤な顔で無言。


川上さんはいたぶられて、それでもってモテあそばれることを期待してないハズはないとは思うけど面と向かってそれをして欲しいなんて恥ずかしくて言えないハズ。


なんて僕たちが思っているとそれを察したかのように動く麻里奈さん。


「ふふっ・・・凛子ちゃん、アソコそっくりな赤貝食べさせてあげるね」

と、ニッコリと笑顔の笑顔の麻里奈さん、すごく意味ありげだ。


「ワサビをお醤油に少し浸しってと・・・・これを凛子ちゃんの真珠ちゃんに・・・ね・・・」

とクリトリスの皮をむいてスリつける悪魔顔の麻里奈さん。


「ア、アツゥ・・・・アツイ・・・・」

と川上さんの悲鳴が上がる。


そりゃアツイと感じるハズだ、敏感なクリトリスにワサビをスリつけるなんてスゲー鬼畜行為。


麻里奈さんは川上さんの想定どうりの反応に”ククッ”と声を殺しながら笑う。


僕たちは麻里奈さんの残虐行為に目がまんまるになっていると川上さんからさらなる悲鳴が上がる。


「ア、アツイの・・・・なんとかしてェ・・・・」

と、僕たちを見上げる川上さん。


(なんとかって?・・・・どうする?・・・)


と顔を見合う僕たち。


そして僕たちが川上さんから麻里奈さんへ目を向けると顔を”クイッ”とあげて川上さんの要望(クリトリスになにか別の刺激)に”応えてあげなさい”と合図する麻里奈さん。


すかさず加藤が赤貝をつまみ上げ川上さんのクリトリスにズリズリと強く擦り付ける。


「ハウゥッ・・・イイ・・・・もっと・・・・・してェ・・・・」

と、気持ちよさそうな川上さん。


僕たちは一斉に手近な刺し身をつまみ上げ我先に川上さんのクリトリスに強く弱く”スリスリズリズリ”とあらたな刺激を与えまくる。


「アン・・・・ハン・・・・イイヨォ・・・もっとぉ・・・・・ウン・・・・・イイよぉ・・・」

と、鼻にかかった甘え声で僕たちにさらなるエッチな刺激を求める川上さん。


この川上さんの甘え声で麻里奈さんの鬼畜行為に気を抜かれた僕たちは本来のペースを取り戻し始める。


「じゃ、俺はっと、エーっと、ココには何があるのかなっと」

と田口が川上さんのチクビをつまみ上げようとする。


「キヒィ・・・・田口くぅん・・・それは・・・・チクビだよぉ・・・・」

と”Mモード”が上がり始めてくる川上さん。


「じゃ、俺はココね、と石井は川上さんのワキの下にあるサーモンをつまみ上げてサワサワとなぞる。


「ヒャア〜・・・・い、石井くん・・・ワキはダメェ・・・くすぐったいよぉ・・・・・」

と、歓喜?の声を上げる川上さん。


石井が少しおちょけてサーモンをモグモグしながら


「あれッ、ちょっとしょっぱいかな?・・・なんだろう?・・・ね?・・・・川上さん」

と、川上さんに問いかける。


(ヤダぁ・・・もう・・・・シャワー・・・してないから・・・)

「・・・・・・・・・・・・・・・・」

真っ赤な顔で石井を見つめる川上さん。



タグ絞り込み検索
最新コメント
著作権について
◆当ブログサイト「西園寺京太郎のSM官能小説」において提供されているコンテンツに関して、編集著作権を含む一切の権利は管理者が保有いたします。◆「西園寺京太郎のSM官能小説」の利用につき管理者の許諾を得ずに、当サイト内のあらゆる文章や画像などの情報を無断転載することは著作権侵害に当たる行為のため禁止します。