2018年11月04日

28 ユイカの産卵・バレちゃった!

「ユイカちゃん、ドキドキできた?」


「・・・恥ずかしくて・・・死にそうだったよぉ・・・」


「でも、オマンコ汁が足首まで垂れてたの知ってる?カップルの女の子に見られてたよ」


「ウソ・・・・ヤダッ・・・」


「まあ、ヒロシがいたから顔は見られてないと思うけどね、お腹の中もキレイなったしこれからが本番の産卵プレイだからね、今までのは予行練習みたいなものだよ、ケンジ、露天風呂にエアーマットを持ってきてくれ、ユイカちゃんはよつん這いになってくれる、アナルをほぐしてあげる」


「・・・露天風呂で・・・こんな格好・・・・恥ずかしい・・・・」


「ヒロシ、ユイカちゃんのアナルにローションをたっぷりつけて中指の第二関節まで入れてグニグニしながら、出し入れしてくれ」


「ヤダッ・・・グニグニするの?・・・・声・・・出ちゃうよぉ・・・・」


「ユイカちゃん、かわいい声を聞かせてね、アナルがほぐれたら疑似卵を挿れてあげる」


「アン・・・・ダメ・・・グニグニ・・・イイ・・・」


「ウン・・・イイ・・・もっと・・・グニグニ・・・して・・・・」


ユイカちゃんはアナルを弄ばれるのも好きなようだ、ヒロシはユイカちゃんのアナルに第二関節まで挿れてグニグニしながら出し入れを繰り返す。


「ハァ・・・イイ・・・グニグニ・・・スキ・・・もっと・・・」


「ハン・・・・イイ・・・オシリ・・・・イイ・・・・」


「ヒロシ、ユイカちゃんのアナルほぐれてるようなら疑似卵挿れてみてくれよ」


「何個くらい挿れるんだ?」


「ユイカちゃんに聞きながらでいいよ」


「ユイカちゃん、疑似卵を挿れてくからアナルとお腹に集中してみて」


「うん・・・・」


「ヒロシ、できるだけ奥に挿れてってくれ」


ユイカちゃんのアナルに疑似卵が飲み込まれていく


「アン・・・・」


「ヤン・・・・・」


「・・・・奥・・・・はいって・・・・くる・・・・」


「ウン・・・・」


「ハン・・・・おなか・・・・イイ・・・・」


ユイカちゃんのアナルに疑似卵が5個入ったところで様子を見る


「ユイカちゃん、5個入ったけどどんな感じ?」


「・・・入ってるのはなんとなく分かるけど・・・おなかいっぱいという感じは・・・ないかな」


「もう少し挿れるけど、違和感を感じたら言うんだよ」


「うん・・・・」


「ヒロシ、あと5個奥へ押しながら挿れてみてくれ」


「アン・・・・奥・・・・はいって・・・・くる・・・・」


「ウン・・・・」


「・・・・ンン・・・」


「ハァ・・・・・くる・・・・」


「アン・・・・」


「ユイカちゃん、10個入っちゃったよ、ちょっと膝立ちしてくれる?」


ユイカちゃんは膝立ちになりお腹を見つめて、手を当ててさすっている、少し膨らんでいるように見える。


「ユイカちゃん、どんな感じ?痛みは?苦しいとかは?どお?」


「なんか・・・出したい感じがする・・・」


「じゃあ、ココで卵産んでみてよ?見ててあげる」


「エッ・・・ココで?・・・・出すの?・・・ヤダッ・・・恥ずかしいよ・・・・見られながらなんて・・・」


「ユイカちゃん、恥ずかしいの好きなんだよね?俺たちにユイカちゃんの産卵見せてよ」


「アッ・・・ウソ・・・・ヤダッ・・・オシリ・・・ダメ・・・」


「ユイカちゃん、俺たちと話してる間に”たまご”出したくなったんだよね?」


「はいコレ、この中に産卵してね」


「ウソ・・・ペットボトル?」


俺が用意したのは半分にカットした2リットルのペットボトル。


「トイレに・・・行かせて・・・・おねがい・・・」


「ユイカちゃん、トイレはダメだよ産卵は俺たちが見れるところでしてもらわないと産卵プレイに

ならないでしょ」


「・・・そんな・・・恥ずかしいよ・・・アッ・・・ヤダッ・・・出ちゃう・・・」


「ユイカちゃん、ほら立って、ケンジに抱きついていいから


「アア・・・ケンジ兄さん・・・おねがい・・・抱いてて・・・」


ケンジはユイカちゃんを抱き寄せて支える。


「ユイカちゃん、おしりを少し突き出して卵を出すときは”いきんで”産卵するんだよ」


「アア・・・ダメェ・・・でちゃう・・・・」


(コトッ・・・・コトッ・・・・ヤダッ・・・たまご・・・・でてる・・・・でも・・・イイ・・・・)


ユイカちゃんのアナルから疑似卵が2つ産みだされた、ユイカちゃんはアナルからたまごが出る瞬間が気持ちいいようだ。


「ハァ・・・イイ・・・気持ちいい・・・ヨォ・・・」


ユイカちゃんのアナルからさらに3個疑似卵が産まれていく。


(アン・・・・もっと・・・でて・・・ヨォ・・・アン・・・出ない・・・)


「ユイカちゃん、手伝ってあげようか?卵が出てくれないんでしょ?」


「・・・ウン・・・・トキト兄さん・・・・出したい・・・・おねがい・・・」


「大丈夫、少しお腹をもんであげるから卵が下がってきたら”いきんで”みて」


「・・・ウン・・・・」


俺とケンジでユイカちゃんのお腹をもんで疑似卵を押し下げると3個の卵がでてきた


(コトッ・・・コトッ・・・・アン・・・・イイ・・・もっと・・・コトッ・・・・アン・・・・)


「ハァ・・・・イイ・・・」


(・・・・もっと・・・でて・・・アン・・・出ない・・・ヨォ・・・・)


「トキト兄さん・・・・出ない・・・・・」


俺とケンジはユイカちゃんのお腹のドコに疑似卵があるかをさぐるためにお腹を押してさがしいるとややカタイ部分があることがわかった、ソコはS字結腸と呼ばれているところなんだがS字状に曲がっているため疑似卵が直腸に下がっていかないようだ。俺は疑似卵のあるところをお腹なでながらユイカちゃんに教えた。


「ユイカちゃん、ココに疑似卵があるんだけど直腸に降りてこないみたいなんだよ、浣腸して出すか疑似卵をもう一度挿れて腸の煽動運動で出すしかないんだけど、どうしようか?」


「・・・浣腸は・・・イヤ・・・・もっと・・・卵・・・挿れて・・・・・」


「オッケ、じゃあ、服を着て出かけようか、もっと恥ずかしくしてあげる」


「エッ・・・ココじゃないの?・・・そと・・・・ウソ・・・・」


「色んな所で卵を挿れてあげる、で、色んな所で出させてあげる、ドキドキもさせてあげる」


俺たちはコテージに近い海岸道路にきていた、ユイカちゃんは当たりをキョロキョロして人気の少ないことに安心しているようだ、俺とケンジとヒロシはユイカちゃんの左右になったり後ろになったりしてユイカちゃんのアナルに疑似卵を押し込んでいく。


「アン・・・・」


「ン・・・・・」


「ハン・・・・」


「ウン・・・・・」


ユイカちゃんは疑似卵を挿れられるときは立ち止まる。俺たちはイタズラ心でユイカちゃんのアナルをグニグニしたりオマンコに指を挿れたりクリトリスをいじったりブラのホックを外してノーブラにしてチクビを弄んだりしてユイカちゃんをいじくり倒していた、ユイカちゃんはかわいい声をあげて俺たちのなすがままになってくれている、こうやっておもちゃにされるのがユイカちゃんは好きなようだ


「アン・・・・グニグニ・・・・・イイ・・・」


(アヒッ・・・・・クリ・・・・・アッ・・・ブラ・・・・とら・・・れた・・・)


「ヒャァ・・・チクビ・・・・」


「・・・・グニグニ・・・・スキ・・・・もっと・・・」


ユイカちゃんのニミワンピはしっとりとあせばみはじめている、疑似卵が10個も入ったときユイカちゃんは立ち止まり


「・・・・たまご・・・でる・・・・ださせて・・・・」


ユイカちゃんが立ち止まった横には小さな公園があり鉄棒やらジャングルジムやら使い古された遊具が

そこかしこにある、俺たちは公園でユイカちゃんに産卵させることにした。


「ユイカちゃん、鉄棒につかまって産卵してみて」


「・・・・ウン・・・・コトッ・・・コトッ・・・・アン・・・・イイ・・・コトッ・・・・

イイ・・・」


「ユイカちゃん、ジャングルジムの上に登って産卵してみて」


俺たちは下からユイカちゃんのアナルを覗き込みながら産卵を待っていると疑似卵がアナルを広げながらでてきた。


「・・・・ウン・・・・コトッ・・・・アン・・・・コトッ・・・・・」


ユイカちゃんのオマンコ汁は糸を引き下に垂れている、俺たちがユイカちゃんの産卵に気をとられているうちに背後から女の子の声が聞こえた。


「お兄さんたち何してるの?おねえさんのおしりから何か白い卵みたいなのが出たけど何?」


俺たちは振り返り舌打ちしたが背後から声をかけてきた女の子はブロンドヘアの美少女だった。


「ヤダッ・・・みられちゃった・・・・」


ユイカちゃんはあわててジャングルジムから降りてケンジの後ろに隠れた。


「お兄さんたち、おねえさんに露出させて卵を産ませてるの?」


「え~と、君はいつから俺たちのこと見てたのかな?」


「けっこう前から見てたよ、お兄さんたちがおねえさんにエッチなことして面白そうだから隠れながら着いてきたの」


「そっか、全部見てたわけだね、それで君はどうしたいの?」


「もっと見たい、おねえさんカワイイし、エレナもおねえさんにさわりたい」


「君の名前はエレナちゃんていうんだ、ん~困ったな、エレナちゃんはこのおねえさんにどういうふうにさわりたいの?」


「ん~とね、おねえさんのちくびを引っ張ったりつねったりアソコに指を挿れてグチュグチュにしておねえさんのエッチな声が聞きたい」


「そっか、エレナちゃんはこのおねえさんをイジメてみたいんだね」


「ウン・・・・そうなるかな・・・・ウン・・・・」


「エレナちゃん、SMって言葉知ってるかな?サドとかマゾって言葉とか意味とか?」


「ウン・・・・知ってるよ、サドはイジメるのがスキでマゾはイジメられて喜ぶんでしょ」


「ま~そうなるかな、エレナちゃんはイジメたい側になるのかな?」


「ん~わかんない・・・・でも、そのおねえさんはイジメたいかな?マゾなんでしょ?そのおねえさん、ムチで打たれたり、ロウソク垂らされたり、浣腸とかされて喜ぶんでしょ?」


(この子はだませないな、どうするか?仲間に引き入れたほうがいいか?無視して帰るか)


俺はユイカちゃんを少し離れたところに連れていきユイカちゃんの意見を聞くことにした。


「ユイカちゃん、話は聞こえていたよね?どうする?エレナちゃんにイジメられてみる?ユイカちゃん次第かな?」


エレナちゃんはヒロシとケンジと何か話をして笑っている、物怖じしないタイプようだ、ヒロシが俺とユイカちゃんのところへきてエレナちゃんのことを伝えにきた。


「エレナちゃんは14歳で中2だってさ、母親がロシア人で父親が日本人でハーフ、背は高いな165センチあるらしい、今晩は親が帰ってこないから遅くまで遊べるらしい、ちょっと興味あるな俺は、エレナちゃんがユイカちゃんどういうふうにいたぶるかさ」


「ヤダッ・・・ヒロシ兄さんユイカをあの子にイジメさせたいの?」


「うん、たぶんケンジも同じだと思うよ」


(年下の女の子にイジメられる・・・のか・・・お兄さんたち・・・あの娘にイジメられるユイカを・・・見たいんだ・・・)







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27 野外露出で産卵プレイ

(アッ・・・朝・・・ユイカ寝ちゃったんだ・・アレッ・・・なんか置いてある・・・アッ・・・・メイドのエプロンだ・・・ニーソもある・・・そっか・・・これ着て起こしてほしんだ・・・お兄さんたち・・・コレ・・・カワイイけど・・・スゴイ‥‥・エッチに見える・・・・ドコで買ったんだろ・・・通販かな?・・・・メイドごっこ・・・してあげようかな・・・)

ユイカは朝ごはんとコーヒーを手早く作り3人を起こしにいった。

「ケンジにいさま、朝ですよ起きてください、チュ」

「ヒロシにいさま、朝ですよ起きてください、チュ」

「トキトにいさま、朝ですよ起きてください、チュ」

ユイカは部屋のカーテンを開けて朝のきれいな空気を部屋に入れた、3人はユイカを見てしばし見とれている、レースのカーテンを後ろに立っているユイカちゃんは妖精か天使に見える。

「お兄さんたち・・・ユイカのことジロジロ見てどうしたの?」

「ユイカちゃんがねエプロンをした天使に見えたんだよ」

ユイカは頬に手を当ててクネクネして

「ヤダッ・・・恥ずかしいよ・・・天使だなんて・・・・」

「あ、ユイカちゃん体はどお?、痛いのは?赤いのは消えた?見せてくれる?」

「エッ・・・ココで見せるの?・・・恥ずかしいよぉ・・・・痛いのはないよ・・・赤いのは・・・鏡見てないから・・・わかんない・・・」

「ユイカちゃん、俺たちを医者だと思ってさ」

「うん・・・・」

ユイカちゃんはメイドエプロンを脱ぎ、メイドのカチューシャとニーソックスだけなった。

「ユイカちゃん、キレイだよ、ホントに妖精みたいだ、赤いのも見当たらないね、押さえても痛くないか触診をするからね」

俺たちは3人でユイカちゃんのオッパイやお腹、背中とオシリを触りユイカちゃんに痛いところがないかを聞いた。

「大丈夫だよ・・・どこも痛くないよ・・・」

「よかった」

「お兄さんたち・・・優しいね・・・アッ・・・ご飯冷めちゃうよ・・・食べて・・・」

「俺たち、ユイカちゃんを食べたい」

「ヤダ~・・・」

「わお~スゴイご馳走だ」

「え~・・・こんなのご馳走じゃないよ、普通の朝ごはんだよ」

「ユイカちゃんが俺たちのために作ったご飯は全部ご馳走になるんだよ」

「ハイハイ、席についてください、メイドのユイカがお給仕してあげる」

「ユイカちゃん、メイドのエプロンとニーソ、すごいカワイイよ」

「エッ・・・そかな・・・かなり恥ずかしいんだけど・・・」

「うん、スゴくカワイイ」

「ありがと・・・」

俺たちはごはんと味噌汁をユイカちゃんによそってもらい食べ始めた。

メニューはご飯・味噌汁・生卵・卵焼き・ベーコン・野菜サラダと普通だがユイカちゃんの手料理ということで最高に美味しいというのは言うまでもない。

「ユイカちゃん、すごく美味しいよ、ご飯のおかわりいいかな?」

「うん、おかわりはメイドのユイカに言ってね」

「ユイカちゃん、味噌汁のおかわりいいかな?」

「ハイハイ、ご主人様お椀をこちらへ」

「ユイカちゃん、俺もごはんおかわり」

「アン・・・ご主人様・・・おさわりはダメェ・・・ユイカ・・・お給仕のお仕事中・・・・」

「ユイカちゃん、味噌汁のおかわりちょうだい」

「ハイハイ」

「イヤン・・・ご主人様・・・ユイカのチクビは・・・おかずじゃ・・・ないよぉ・・・・」

「ユイカちゃん、たまごごはんココで作って」

ヒロシが調子に乗ってユイカちゃんを膝の上にのせて玉子ごはんを作ってほしいとねだる。

「ハイハイ、ヒロシにいさまコレでいいですか?」

ユイカちゃんもノってきてヒロシのチンコを太ももではさみながら玉子ごはんを作る。

「おおっ、ヒロシずるいぞ」

「ユイカちゃん、俺もココで玉子ごはん作って」

「ハイハイ、ケンジにいさまもですね」

ケンジもユイカちゃんにチンコを太ももではさんでもらって玉子ごはんを作ってもらう。

「トキトにいさまは?」

「俺はユイカちゃんに卵焼き食べさしてほしい」

「ハイハイ、トキトにいさま”ア~ン”してください」

「ユイカちゃん、卵焼き超美味しい」

「”あ~”トキトずるいぞ」

「ユイカちゃん俺も卵焼き食べさしてほしい」

「ハイハイ、ヒロシにいさまもですね、ハイ、ア~ンして」

「ユイカちゃん、美味しい」

俺たちはユイカちゃんのおもてなし給仕で朝ごはんを満喫した、ユイカちゃんは食器を片付けコーヒーを運んできた。

「ご主人様、食後のコーヒーでございます、召し上がれ」

「ユイカちゃん、メイドエプロンありがと、また着てくれる?」

「うん・・・・お兄さんたちに・・・喜んでもらえてるなら・・・いつでも・・・着てあげるよ」

「やり~」

「アッ・・・ユイカ・・・洗い物しなきゃ・・・お兄さんたちはコーヒー飲んでてね」

「ユイカちゃん、手伝うよ」

「俺も」

「俺も」

「お兄さんたちはキッチンに入っちゃダメェ・・・キッチンはユイカの場所だからね・・・・いい?・・・」

「へーい」

生返事をしたケンジとヒロシは諦めきれずに”ほふく前進”でユイカちゃんに近づいていくイタズラは諦めてキッチンの作業台の下からユイカちゃんを視姦しようとするようだがすぐにバレた。

「ヒロシにいさま、ケンジにいさま、テーブルの下で何してるの?」

「エッ・・・いや、なんとなくテーブルの下に入りたくなってさ・・・・ハハ・・・・」

「もお~・・・キッチンに入っちゃダメって言ったでしょ、今度したら精子飲んであげないからね、いい?・・・ご返事は?・・・」

「ゴメン、もうしないから・・・」

「ホントに・・・もお~・・・ユイカの言ったこと聞かないんだから・・・」

俺は小声で

「ヒロシにケンジ、やめろよ、ユイカちゃんの機嫌をそこねたらどうすんだよ、キッチンに入るのはやめろよな」

「わかったよ、でも見たいだろユイカちゃんの裸エプロン、トキト何か考えろよ、触りたいだろ?」

「今は無理だな、貸しコテージに期待してくれ」

「そうだな、貸しコテージだよな、これからユイカちゃんを・・・・」

俺はケンジの別荘でするには難しいプレイを貸しコテージでする計画を立てていた、これからするプレイは庭が必要でまわりにできるだけ家がないほうが都合がいい、ネットで物件を探したらぴったしの貸しコテージが見つかった、しかも露天風呂付きだったのでより好都合だ。

ユイカちゃんが洗い物を終えてリビングに戻ってきて俺に聞いた。

「トキト兄さん、今日はこれからどうするの?」

「今日はね、これから貸しコテージに行くよ、庭で少し本格的なバーベキューをしようと思って借りたんだよ、露天風呂付だよ」

「ホント?やった~ユイカ露天風呂なんて子供の時以来だよ、広いの?」

「そうだな、大人が10人くらいは入れるかな」

「スゴ~イ」

「1泊2日になるから、着替えとかいるからね、用意しといてね」

「は~い」

俺たちはバーベキューの食材や炭など必要なものを買い揃えるため何件かまわりひと通り揃えて貸しコテージに着いたのは11時を少しまわっていた。

すぐにバーベキューの準備をはじめて網の上に牛肉の塊をおいた、1キロの塊だから焼きながら焼けた部分を切り取って食べていくというワイルドな食べ方だ。

「スゴイお肉の塊だね、こんなのユイカはじめてみたよ、どうやって食べるの?」

「これはね、焼きながら焼けた部分を切り取りながら食べていくんだよ、ユイカちゃんもやってみる?」

「うん、ユイカもやる、ナイフ貸して」

「ユイカちゃん、火傷しないようにね」

「アッツゥ、アッ・・・切れた・・・やった・・・おいし~・・・たのし~・・・」

ユイカちゃんは器用にナイフで焼けた部分を切り取り美味しそうに食べている。

「お兄さんたちも食べていいよ、アッ・・・ゴメンナサイ・・・ユイカ一人で食べてた」

「いいよユイカちゃん、1キロの塊だからね、一人250gあるから大丈夫だよ」

「すごく美味しいよこの牛肉、いくらするの?」

「ん~グラム3000円かな」

「ふ~ん、案外安いんだねこれで3000円か~」

「ユイカちゃん、グラムって100gのことね」

「そっか・・・100g3000円・・・・エッ・・・エエ~これ・・・30000円なの?ウソ・・・・ヤダッ・・・ユイカ・・・いっぱい食べちゃった・・・・」

「ユイカちゃん、たくさん食べて体力つけなきゃね、俺たちと楽しむためにね」

「ハハッ・・・そだね・・・」

俺たちはバーベキューを満喫し簡単に後片付けをして部屋でくつろいでいた、ユイカちゃんはチラチラと俺たちを見ている、何かいいたげに見える。

「トキト兄さん、これからどうするの?」

「ユイカちゃん、俺たちになにかしてほしくなった?」

「エッ・・・イヤ・・・アノ・・・ひまだな~と思って・・・」

俺はスマホ操作してユイカちゃんにこれからするプレイの動画を見せた。

「フフッ、ユイカちゃんこの動画見て」

ユイカちゃんは口にパーを当てて動画に見入っている。

「ユイカちゃん、どお?同じことしてみない?」

「こ、これって・・・オシリから・・・なんか白いの出してるけど・・・なに・・・」

「これはね、産卵プレイだよ、アナルに疑似卵を挿れて産んでもらうの、前にアナルビーズで気持ちよくなったでしょ、産卵プレイはね自分で出すの、アレが出ちゃうといけないから洗腸してからだけどね」

「洗腸?・・・何それ・・・」

「産卵するときにアレが出ちゃうとまずいからお腹の中をキレイにすることだよ、肌にもいいってよく聞くかな、少し時間がかかるけどね、で、産卵はね外でするの、庭とか道とか草むらとかでね、人の気配を気にしながらね」

(洗腸・・・・外で・・・・ユイカ・・・たまご・・・うまされるんだ・・・)

ユイカちゃんを庭の樹につけたハンモックに寝かしアナル栓を挿れる、このアナル栓はパイプが2本でていて浣腸液を挿れるのと出すのとを同時にできる、浣腸液を挿れるときは出すパイプをクリップではさんで浣腸液が出ないようにするだけでいいというスグレモノ挿れるときはポンプを握ればいいだけ。

「ユイカちゃん、リラックスしてね、お腹の中を空っぽにしてあげる」

「うん・・・・なんか・・・恥ずかしいな・・・産卵するために・・・こんな・・・・」

「でもさ、産卵するときアレがでてきたり、茶色の卵が出てきたら嫌でしょ?」

「ヤダッ・・・恥ずかしすぎるよぉ・・・茶色いの・・・でたら・・・」

「でしょ?だからキレイにしとかないとね、ホントにスッキリするみたいだよ」

「うん・・・・して・・・洗腸・・・・」

「じゃ、洗腸液挿れるからできるだけガマンするんだよ」

「うん・・・・」

体温くらいに温めた温水をポンプを何回も握りながらユイカちゃんの腸の中に入れていく500cc入れたところでユイカちゃんに具合を聞く。

「ユイカちゃん、500cc入ったよお腹はどお?」

「少し苦しいけど・・・ガマンできるかな・・・」

「もう少し入れるからイタくなったら言うんだよ」

「うん・・・・」

「ユイカちゃん、スゴイよ今までの新記録だ、1000cc入ったよ、大丈夫?」

「キツイ・・・ださせて・・・おねがい・・・」

「もう少しだけガマンして、お腹もんであげるから、カタイのを柔らかくしないとパイプが詰まっちゃうからさ」

「は、はやく・・・イタイの・・・」

俺たちはゆるくユイカちゃんのお腹をもんで便を柔らかくする、ユイカちゃんは苦しそうに眉をしかめている、ユイカちゃんには悪いが苦悶の表情もかなりそそるものがある。

「イ、イタイの・・・おねがい・・・ぬいて・・・・」

ケンジが出す方のクリップを外すと同時に茶色の液体が庭の穴の中に流れていく、その間も俺とヒロシはユイカちゃんのお腹をゆるくもみ続ける。

「ユイカちゃん、少し楽になった?すこし強くお腹を押すからイタくてもガマンしてね」

ユイカちゃんは体にうっすらと汗をうかべている。

「うん・・・・」

俺とヒロシが交互にユイカちゃんのお腹を強く押すごとにパイプから茶色の液が流れていくユイカちゃんはカワイイ声をあげながらも感じているようだ、オマンコ汁はアナル栓をつたい地面に糸を引いている。

「ウン・・・イツゥ・・・」

「アン・・・イ・・・」

「イ・・・タ・・・・」

「ユイカちゃん、また入れるからね、ガマンできそうにないなら言うんだよ」

「うん・・・・」

ケンジがポンプを握りユイカちゃんのお腹にお湯が流れ込んでいく、500ccを超えたあたりからユイカちゃんの表情が変わり始める、1000ccになると口を大きく開き口呼吸に変わり浅く早い呼吸になる。

「ユイカちゃん、また新記録だ、1500cc入ったよ、1回抜くからね」

ユイカちゃんはコクコクとうなずくだけでしゃべれない。

「ハァ~・・・・ハァ~・・・・」

「ユイカちゃん、お腹押すからガマンしてね」

俺とヒロシは上行結腸と横行結腸、下行結腸を揉み込んでいく、押すごとにパイプから茶色の液がユイカちゃんの腸から出ていく、たぶんあと3回くらいで透明になるはずだ

「トキト兄さん、あと何回入れるの?」

「ユイカちゃんガンバってあと3回できれいになるはずだから」

「うん・・・・」

ユイカちゃんはキツそうだ

「ユイカちゃん、次1500cc入れて出したら休もう、露天風呂に入ろうね」

「ホント?ユイカ、ガンバる」

ユイカちゃんは露天風呂につられて1500ccの洗腸をなんとかクリヤして露天風呂に浸かっている。

「フィ~・・・・ゴクラク、ゴクラク、露天風呂はいいね~」

「トキト兄さん、さっきの洗腸の最後はあまりお湯濁ってなかったんじゃない?あと1回でダメかな?ユイカ気持ちよくないの」

「でもオマンコ汁は下に垂れてたよ、少し水たまりになってたけどね」

「ヤダッ・・・ウソ・・・・」

「じゃあね、あと1回にするけど少し多く入れるよ、それと道路で歩きながらしてあげる」

「エッ・・・道路で・・・歩きながら・・・するの?・・・人に見られたらやだよぉ、変態に思われちゃうじゃない」

(いや、もう充分変態でマゾっ娘になってると思うけど・・・)

「でも、つまんないでしょ、ドキドキさせてあげる、露天風呂から上がったら服を着る前にお湯が入った袋をつけるからね、それだけだよ」

「ユイカちゃん、こっちにきて、袋をつけてあげる」

「ホントに外でするの?出すときはどうするの?」

「出すときはチューブを繋ぐだけだよ、場所は人がいなければどこでもいいよ」

「はい、出来上がり、じゃ、外へ行こうか」

ユイカちゃんの手をとり俺たちは道路に出てあるき始めた、ユイカちゃんは不安そうに着いてくる、ケンジがユイカちゃんの背中の袋を強く押した。

「ヒャァ・・・なに・・・・」

「ユイカちゃん、今のひと押しでけっこう入ってきたでしょ、ホラ」

俺はユイカちゃんの背中の袋を押した。

「アヒッ・・・入って・・・くる・・・・」

「ドンドン押してあげるから、楽しんで」

「アヒィ・・・・」

「ハヒィ・・・・・」

「ヒャァ・・・・・」

ユイカちゃんはお腹を押さえて立ち止まり

「おなか・・・イタイの・・・ださせて・・・」

俺は人がいないことを確認しケンジに合図する、ケンジがチューブを接続しクリップを外すと薄茶色の液がチューブから道路の溝に流れていく、俺はユイカちゃんのおヘソの上をを強く押して横行結腸内のお湯を出させる、次に下行結腸内のお湯をだしていく。

「アグッ・・・・ハグゥ・・・・・ハァ・・・・ハァ・・・・・」

「トキト、車が来るぜ」

「ヤダッ・・・ヤダッ・・・」

「ユイカちゃん、大丈夫、行っちゃったよ」

「ハァ~・・・コワイよ・・・・」

「ユイカちゃん、ワンピのファスナー降ろして袋のお湯を見るからね」

「うん・・・・」

「ユイカちゃん、袋にお湯を足すからじっとしててね、これで最後だから」

俺はユイカちゃんの背中の袋にお湯をたっぷりと注ぎ込みチャックを閉じた

「トキト兄さん、背中重いんだけど・・・・」

「まあまあ、せっかくだし楽しんでよ」

「んも~・・・ユイカはおもちゃじゃないのよ・・・・」

「ユイカちゃんは俺たちのおもちゃ天使だよ」

「ハァ~・・・わかりました・・・好きにしてください・・・おもちゃになってあげる・・・」

そう聞いた俺たちはユイカちゃんの背中の袋を押しまくる。

「アヒッ・・・・・ヒャァーーーーー・・・・そんなに・・・押しちゃ・・・ダメェ~・・・」

俺たちがお湯の入った袋を押しまくったせいでかなりの量のお湯がユイカちゃんのお腹に入った、ユイカちゃんは動けなくなって立ち止まってしまった。

「イタ・・イ・・・ださせて・・・おねがい・・・」

「ユイカちゃん、ここは場所が悪いよ、自販機の前だよ」

「ダメ・・・動けない・・・・イタイの・・・・ださせて・・・」

ヒロシとケンジでユイカちゃんの体を隠し、チューブを繋いでクリップを外した

「ハァ~・・・・イイ・・・・」

ある程度お湯が出てしまうと残りはしばらくしないと出てこない、腸管に吸収されてオシッコになってしまうので少し無理にでも出しておく必要がある。

「ヒロシ、ユイカちゃんの横行結腸と下行結腸を押してやってくれ」

ヒロシがユイカちゃんのお腹の横行結腸と下行結腸のあるところをマッサージしながら時々強くお腹を押す。

「アグッ・・・ングッ・・・・イタ・・・」

もうユイカちゃんのお腹からは透明な液しか出てこなくなった、ちょうどその時自販機の飲み物を買いにカップルが来た。

「ヒィ・・・・ヤダッ・・・」

ユイカちゃんはとっさにヒロシに抱きつき顔を胸に押し付ける、カップルは怪訝そうな顔でヒロシとユイカちゃんをみて飲み物を買って去っていった。

「・・・もうダメ・・・カン・・・ニン・・・して・・・・」

ユイカちゃんがギブアップしたところで俺たちはコテージに戻りまた露天風呂に入った。






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2018年11月03日

26 ロデオボーイで2穴ムチ打ち調教②

「オッケ、第2ラウンド開始だね」


ケンジがロデオボーイの上下運動を2段階目にして双頭ディルドゥのバイブを”中”にしユイカちゃんを気持ちよくしていく、これから俺たちのメインディッシュのムチ打ちが始まる。


「ウン・・・・・」


「アン・・・・イイ・・・・」


「ンン・・・イイ・・・ヨォ・・・」


「アフゥ・・・・・」


「アン・・・・イイ・・・」


「ハンッ・・・イイ・・・・」


「アン・・・・」


「ンン・・・・・」


「ハンッ・・・イイ・・・・」


「ユイカちゃん、少しずつムチで打つからね、味わって」


ユイカちゃんはロデオボーイと双頭ディルドゥに弄ばれているため聞こえているのか聞こえていないのかわからない。


「・・・・・って・・・・うっ・・・・て・・・」


「オッケ」


「パシッ」


「ハンッ・・・・」


「パシッ」


「アンッ・・・・・」


「パシッ」


「ハンッ・・・・」


「パシッ」


「ハンッ・・・・・・」


「ピシッ」


「アウン・・・・」


「ピシッ」


「ハンッ・・・・・」


「ピシッ」


「アウッ・・・・・」


「ユイカちゃん、少し強くするからね」


「大丈夫・・・もっと・・・・打って・・・」


「バシッ」


「イッ・・・・・」


「バシッ」


「イツゥ・・・・・・」


「ユイカちゃん、大丈夫?


「大丈夫、少しだけ・・・・強くして・・・連続で・・・して・・・」


「オッケ」


「バシッ・・ビシィ・・ピシッ・・・」


「アヒィ・・・・」


「ビシィ・・バシッ・・・ビシィ・・」


「イツゥ・・・・・・」


「バシィ・・・・ビシィ・・・・ピシィ・・・・」


「イヒィ・・・・」


ユイカちゃんの体中が少しずつ赤くなっていく


「もっと・・・・して・・・連続で・・・・いっぱい・・・して・・・」


「ビシィ・・バシッ・・・ピシッ・・・バシッ・・・ビシィ・・」


「ヒィーーー」


「バシッ・・ビシィ・・ピシッ・・・バシィ・・・・ビシィ・・・・ピシィ・・・・」


「アツゥーーーー」


「ビシィ・・バシッ・・・ビシィ・・バシィ・・・・ビシィ・・・・ピシィ・・・・」


「イツゥーーーーー」


「バシィ・・・・ビシィ・・・・ピシィ・・・・ビシィ・・バシッ・・・ビシィ・・」


「ヒィーーーーーーーーー」


「ビシィ・・ピシッ・・・バシッ・・・バシッ・・・ビシィ・・ビシィ・・」


「ヒェーーーーーー」


「ユイカちゃん、強く打つからね」


「ビシィーーーバシッーーーーーピシッーーーバシッーーーー」


「イヒィーーーーーーー」


「ビシィーーーーーバシッーーーービシィーーーーピシッーーーーーバシッーーーーーバシッーーーー」


「ギヒィーーーーーーーーーーー」


「ビシィーーーーーービシィーーーーーーービシィーーーーーーーバシッーーーーーーピシッーーーーーバシッーーーーーーーービシィーーーーーーー」


「ヒィーーーーーーーーーーーキャァーーーーーーーーーーーーーーーーー」


「ビシィーーーーーバシッーーーービシィーーーーピシッーーーーーバシッーーーーーバシッーーーー」


「ギェーーーーーーーーーーーーーー」


「ビシィーーーーピシッーーーーーバシッーーーーーバシッーーーービシィーーーーーーーバシッーーーーーーピシッーーーーーバシッーーーーーーーービシィーーーーーーー」


「ギャヒィーーーーーーーーーーーーーーーーーー」


「ビシィーーーーーービシィーーーーーーービシィーーーーーーーバシッーーーーーーピシッーーーーーバシッーーーーーーーービシィーーーーーーー」


「ギヒィーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」


「ユイカちゃん、最後に俺とヒロシとケンジで3回ずつ9回強く打つからね、頭で数えるんだよ」


ユイカちゃんはうなずく


「ビシィーーーバシッーーーーーピシッーーーバシッーーーー」


「ングゥーーーーーーーーーーー」(1かい・・・・)


「ビシィーーーーーバシッーーーービシィーーーーピシッーーーーーバシッーーーーーバシッーーーー」


「ンギィーーーーーーーーーーーーー」(2かい・・・・)


「ビシィーーーーーービシィーーーーーーービシィーーーーーーーバシッーーーーーーピシッーーーーーバシッーーーーーーーービシィーーーーーーー」


「ンヒィーーーーーーーーーーーーーーーーーー」(3かい・・・・ダメェ・・・)


「ビシィーーーーーバシッーーーービシィーーーーピシッーーーーーバシッーーーーーバシッーーーー

ビシィーーーーーーーバシッーーーーーー」


「ンギィーーーーーーーーーーーーーーーーー」(4かい・・・・モウ・・・ダメ・・)


「ビシィーーーーーービシィーーーーーーービシィーーーーーーーバシッーーーーーーピシッーーーーーバシッーーーーーーーービシィーーーーーーー」


「イギィーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」(5かい・・・・・ヤメテ・・・)


「ビシィーーーーピシッーーーーーバシッーーーーーバシッーーーービシィーーーーーーーバシッーーーーーーピシッーーーーーバシッーーーーーーーービシィーーーーーーー」


「ギャヒィーーーーーーーーーーーーーーーーーー」(6かい・・・・イヤ・・・)


「ビシィーーーバシッーーーーーピシッーーーバシッーーーー」


「イヒィーーーーーーーーーーーーーーーー」(7かい・・・・もう・・・ヤダッ・・・」


「ビシィーーーバシッーーーーーピシッーーーバシッーーーービシィーーーーピシッーーーーー

バシッーーーーー」


「ングゥーーーーーーーーーーー」(8かい・・・・しん・・・じゃう・・・やめ・・・て・・・)


「ビシィーーーーーバシッーーーービシィーーーーピシッーーーーーバシッーーーーーバシッーーーー」


「アギィーーーーーーーーーーーーー」(9かい・・・・おわっ・・・・た)


ユイカちゃんは脱力し体をピクピク動かしている。


「ユイカちゃん、よくガンバったね、スグに寝かしてあげる」


ヒロシとケンジがユイカちゃんを吊っているロープを解き抱きかかえてエアーマットに寝かした。


「・・・お水・・・飲ませて・・・」


ユイカちゃんにポカリスエットを飲ませ、俺たちはアメリカ製のマッサージクリームをユイカちゃんのオッパイとお腹、背中とオシリに塗り込みながらマッサージしていく。


「ユイカちゃん、眠くなったら寝ていいからね、しばらくマッサージするからね」


「うん・・・・お兄さんたち・・・耳を・・・ユイカに・・・近づけて・・・・」


「ユイカちゃん、どうしたの?」


ユイカちゃんは手をあげて待っている


「・・・きて・・・・」


俺たちが順番にユイカちゃんに耳を近づけるとささやきながらほっぺにチュウをしてくれた。


「ケンジ兄さん、スキ・・・チュ」


「ヒロシ兄さん、スキ・・・チュ」


「トキト兄さん、スキ・・・チュ」


(ユ、ユイカちゃん、マジにマゾっ娘天使だ、愛おしすぎる)


「ユイカ、疲れちゃった・・・寝ても・・・いい・・・・かな?・・・」


ユイカちゃんが寝落ちしたあとも俺たちはマッサージを1時間くらい続けた、ユイカちゃんは仰向けにされても、うつ伏せにされても起きることはなく眠り続けたままだ、俺たちはユイカちゃんをベッドに運び、することもなくなったので寝ることにした、もちろん回復剤をユイカちゃんの直腸に挿れたのは言うまでもない。







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25 ロデオボーイで2穴ムチ打ち調教①

「6時か、晩ごはんどうしようか?ユイカちゃん何が食べたい?」


「ん~・・・ユイカうなぎ食べたいかな・・・」


「お~、うなぎいいね~、下田に美味しいうなぎ屋があったよな」


「よし、晩ごはんはうなぎでキマリ」


俺たちは下田で有名なうなぎ屋でうなぎ料理を満喫し別荘に帰ってきた、ユイカちゃんにコーヒーを淹れてもらいくつろいでいた時ユイカちゃんが言った。


「ねぇトキト兄さん、ユイカに使ったアメリカ製のマッサージクリーム、まだあるの?」


「うん、あるよあと2本だけどね、どうして?」


「そっか~・・・あと2回分なんだ・・・・」


「ユイカちゃん、何考えてるの?」


「エッ・・・イヤ・・・アノ・・・何も考えてないよ・・・・」


「ユイカちゃん、もしかして、めちゃくちゃにされたくなってきたんじゃないの?この2日くらいハードなことしてないからさ、物足りないんでしょ?苦痛が欲しくなってきたんだよね?」


ユイカちゃんは図星を言い当てられ首から上を赤く染めて下を向いている。


「そ、そんな・・・こと・・・ない・・・・よ」


「でもさ~、あと2回分って言ったよね、その意味はさ~、2回ムチで打たれてもマッサージで回復できるってことになるよね」


「・・・・・・・・・・・・・・・・・」


「ユイカちゃん、どうなの?」


「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」


「ユイカちゃん、ココにおいでよ」


俺はユイカちゃんを膝に抱っこして耳元にささやいた。


「ムチで打たれたくなったんだよね?、プラスしてもっと何か欲しいんだよね?俺たちには隠さなくてもいいから、ユイカちゃんがそういう事されたいマゾっ娘なのは知ってるからさ、ホントはね今からユイカちゃんにしようかと思ってたんだよね、かなりハードになるから、どうしようか迷ってたんだけどね、ユイカちゃんが望むなら泣き叫んでもヤメないし、気を失うまでムチで打ってあげる」


(ヤダ・・・泣いても・・・ヤメない・・・気を・・失うまで・・・打たれる・・・フフッ・・・)


ユイカちゃんは俺の肩のあたりにうずめていた顔をあげ、妖しい目を光らせて俺の目を見てうなずき恥ずかしがりながら俺の耳に口を寄せてこう言った。


「ユイカを・・・めちゃくちゃに・・・・して・・・ください・・・・」


「フフッ、ユイカちゃん、よく言えたね、期待していいよ、めちゃくちゃにしてあげる」


ユイカちゃんを梁の下に連れていきヒロシが手首に拘束具を着ける、手首の拘束具にフックを引っ掛けてユイカちゃんの吊りが完成する、が、実は続きがある。


「ケンジ、ロデオボーイ持ってきてくれ」


「オッケ」


「ユイカちゃん乗馬が好きになったんだよね?練習させてあげる」


ユイカちゃんは???でロデオボーイを見ている。


ケンジがロデオボーイがどういうふうな動きをするかユイカちゃんに説明する。


「ユイカちゃん、ロデオボーイはこうやって動くんだよ、前に後ろに左右にくねりもできて上下運動もできる、本来はダイエットに使うんだけどね、ユイカちゃんに楽しんで貰おうと思ってコレをロデオボーイに着けてあげる」


(ヤダッ・・・ウソ・・・2つ?・・・アソコと・・・オシリ・・・)


ユイカちゃんはの目はロデオボーイに着けられた双頭ディルドゥに釘付けになっている。


「フフッ、どお?ユイカちゃん、オマンコとアナルを串刺しにされてロデオボーイの不規則な動きと双頭ディルドゥでオマンコとアナルをこねくられるんだよ、スゴイでしょ?」


「ユイカちゃんはロデオボーイに乗りながらオマンコとアナルを双頭ディルドゥで弄ばれてムチで打たれるんだよ」


ユイカちゃんはすでにオマンコ汁を太ももに垂らしている。


ケンジが双頭ディルドゥにローションを垂らしユイカちゃんがロデオボーイにまたがるところに固定した、ヒロシがロープを緩めユイカちゃんが双頭ディルドゥを挿れやすくする。


「ユイカちゃん、自分で双頭ディルドゥを挿れるんだよ、なじませながらね」


(アア・・・自分で・・・なんて・・・恥ずかしい・・・アン・・・アソコと・・・オシリ・・・

いっしょに・・・はいって・・・くるぅ・・・)


「ユイカちゃん、まだ半分しかはいってないよ、肩押してあげようか?」


ユイカちゃんは首をフリフリし俺の煽り言葉責めを拒む。


「ユイカちゃん、アナルのローションが足りないならもっと増やそうか?」


ユイカちゃんはまたも首をフリフリする、俺は後ろからユイカちゃんのチクビを軽く摘んだ。


「アヒッ・・・・」


ユイカちゃんの膝がガクンと落ちて残りのディルドゥはユイカちゃんのオマンコとアナルに一瞬で入ってしまった。


「アグッ・・・・・」


「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」


「・・・トキト兄さん・・・ひどいよぉ・・・・」


「ゴメン、ゴメン、つい、イタズラしたくなってさ、ケンジ、ユイカちゃんの足を床から離してモンキー乗りに固定してくれ」


「オッケ」


(モンキー乗り・・・・・って・・・・)


「ユイカちゃん、モンキー乗りというのはね競馬の騎手みたいな足の格好をいうんだよ、馬の背にまたがるんじゃなくて乗っているだけ、ユイカちゃんの場合は全体重がロデオボーイにかかって双頭ディルドゥに串刺しされてるからロデオボーイがどういう動きをしても身動きができないんだけどね」


(ヤダッ・・・ホントに・・・・身動きできない・・・)


「ヒロシ、ユイカちゃんの腕を少し余裕を持たせて吊り直してくれ」


「ユイカちゃん、どお?ロデオボーイの双頭ディルドゥに串刺しされてるからホントに動けないでしょ?足も床に着いてないから全体重がロデオボーイにかかってるしね、ユイカちゃんはこれからロデオボーイと双頭ディルドゥに弄ばれてムチで打たれるんだよ、ゾクゾクするでしょ?」


「・・・・・・・・・・・・・・」


「ユイカちゃん、俺たちをみてごらん、分かる?」


(ウソ・・・・ムチが・・・・両手に・・・・)


「ユイカちゃん、痛いのが欲しいんだもんね、6本で打ってあげる、可愛い声を聞かせてね」


「まずはロデオボーイの動きに馴染んでね」


ケンジがロデオボーイの動きをランダムに設定した。


「アン・・・・」


「アヒッ・・・・」


「ン・・・・・」


「ンン・・・・・」


ロデオボーイがユイカちゃんを前後左右上下にひねりを加えて体をこねくり回す、吊られた腕はときにピンと張り詰めたり緩んだりしてユイカちゃんのスレンダーな体に肋骨を浮き上がらせる。


「ユイカちゃん、双頭ディルドゥをランダムに振動とくねりに設定にしたからねオマンコとアナルで気持ちよくなってね」


「ヒャァ・・・」


「ハヒッ・・・・」


「ハンッ・・・・・」


「アン・・・・イイ・・・・


「ハンッ・・・・・・イイ・・・・ヨォ・・・」


「イヒィ・・・オシリ・・・」


「アン・・・・ヒャーー・・・・」


ロデオボーイと双頭ディルドゥは協力してユイカちゃんのオマンコとアナルをこねくり回しているようにも見える。


「ユイカちゃん、ロデオボーイの動きを上下運動に替えるからね、1~6段階まで動きを変えるから楽しんで、ホントに馬に乗ってみたいに上下するからさ」


「1段階目ね」


「アン・・・・」


「ンン・・・・・」


「ハンッ・・・イイ・・・・」


「2段階目ね」


「ウン・・・・・」


「アン・・・・イイ・・・・」


「ンン・・・イイ・・・ヨォ・・・」


「3段階目ね」


「アフゥ・・・・・」


「アン・・・・イイ・・・」


「ハンッ・・・イイ・・・・」


「はい、4段階目、少し激しくなるからね」


「アグッ・・・・・」


「アヒッ・・・・・」


「ングッ・・・・・・・」


「ハヒッ・・・・・・」


「次、5段階目、ちょっとスゴイよ」


「イヒッ・・・・・・」


「キヒィ・・・・・・」


「アグッ・・・・・・」


5段階目の上下運動はかなり激しく、ユイカちゃんのディルドゥが半分くらい抜けたり入ったり繰り返す、そのたびにユイカちゃんはガクンガクンと体をゆすり可愛い声をあげる。


「最後、6段階目ね、コレ、スゴイから」


(らめぇ・・・ユイカ・・・くるっちゃう・・・・よぉ‥‥・)


「イヒィーーーーーーーーー」


「ヤーーーーーーーーーー」


「アヒィーーーーーーーーーーーーーーーーー」


6段階目は強烈でユイカちゃんのオマンコとアナルに入っている双頭ディルドゥが先端だけを残し残りはロデオボーイの上下運動で丸見えになるくらいのストロークになる


「ヒャァーーーーーーーーーーー」


「キヒィーーーーーーーーーーー」


「キィーーーーーーーーーーーー」


「ダメェーーーーーーーーーー」


「イヤーーーーーーーーーー」


「アーーーーーーーーーーーーーー」


「ヤメーーーテーーーーーーーーー」


俺はロデオボーイとバイブを止めた、ユイカちゃんはガックリと首を折り、梁のロープに体を預けている。


「ハァ・・ハァ・・ハァ・・ハァ・・」


「ハァ・・ハァ・・」


「ユイカちゃん、ギブアップはなしだよ」


「・・・・・ゴ、ゴメンナサイ・・・・お水・・・飲ませて・・・」


ヒロシとケンジがユイカちゃんにポカリスエットを飲ませ、濡らしたタオルで汗を拭く。


「ヒャン・・・アン・・・・気持ちいい・・・」


「ユイカちゃん、ロデオボーイの上下運動で1番気持ちいいのは2段階目くらいかな?」


「・・・うん・・・・たぶん・・・」


「じゃあね、しばらく2段階目で気持ち良くしてあげる、ムチはどうする?今日はやめる?」


ユイカちゃんは首をフリフリして俺を見て


「・・・ムチ・・・ほしい・・・・打たれたい・・・・」


「さすがユイカちゃん、もう止めないから、覚悟してね」


「うん・・・・めちゃくちゃに・・・して・・・ほしい・・・・」







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24 ムギュ〜のあとはイラマチオ

(アレッ・・・10時?・・・・お兄さんたちは?・・・・・まだ・・・寝てるんだ・・・コーヒー淹れてあげなくちゃ・・・・)


「アッ・・・お兄さんたちのために着替えなきゃ・・・・コレで・・・いいのかな?」


ユイカの今日の裸エプロンは猫の模様で猫耳のカチューシャをしている。


「トキト兄さん、朝だよ起きて、コーヒー淹れたよ・・・チュ」


「ケンジ兄さん、朝だよ起きて、コーヒー淹れたよ・・・チュ」


「ヒロシ兄さん、朝だよ起きて、コーヒー淹れたよ・・・チュ」


「わお~ユイカちゃん裸エプロンと猫耳、超カワイイ」


「ユイカちゃん、おはよう、よく眠れた?」


「うん、ユイカいっぱい寝たから元気だよ、ヒロシ兄さんコッチ来て、ユイカの元気を分けてあげる」


ユイカちゃんはヒロシの顔を自分のオッパイに押し付ける。


「おほっ、ヒロシの元気はユイカちゃんから分けてもらいました、120%元気」


「キャハハ~・・・ヒロシ兄さん・・・・おもしろ~い・・・・」


「ユイカちゃん、俺にもしてくれる?」


「ケンジ兄さん、ユイカのオッパイに顔を押し付けてくれる?ムギュ~てしてあげる」


「わお~ユイカちゃんいっぱいムギュ~して、たくさんして」


「フフッ・・・ケンジ兄さん小さい子みたいだよ、ハイハイ、ムギュ~コレでいい?」


「ケンジ、超幸せ」


「キャハ~、ケンジ兄さんもヒロシ兄さんもカワイイ~」


「アレッ・・・トキト兄さんは?・・・」


(俺は今日の予定を考えていた、ケンジもヒロシも気楽でいいよな)


その時ユイカちゃんが後ろから俺に抱きついて俺のチンポをさすってきた。


「トキト兄さん難しい顔してどうしたの?コワイ顔のトキト兄さんはヤダな・・・・ユイカにミルクの・ま・せ・て・・・・」


「エッ・・・ユイカちゃん・・・」


ユイカちゃんは俺の前にきてブリーフを脱がせてチンポを出し咥え込んだ。


「ングッ・・・・ンン・・・ゴフッ・・・・・」


「コホッ・・・ングッ・・・・ハァ・・ハァ・・」


「トキト・・・兄さん・・・オチンチン・・・・気持ち・・・いい・・・?」


「ハフッ・・・・ハン・・・・・ングッ・・・・ンン・・・」


「ユ、ユイカちゃん、そんなにされると出ちゃうよ・・・」


「だひゅて・・・・いい・・・よ・・・」


俺はユイカちゃんの気持ちを受け止め喉の奥に出すことにきめた。


「ユイカちゃん、奥まで挿れるよ」


ユイカちゃんは上目遣いでうなずく、俺はユイカちゃんの頭を掴み激しく喉の奥を突き立てる


「ガハッ・・・・オブッ・・・・コホッ・・・・ハァ・・ハァ・・」


「ンーーーーーーーん”ーーーーーーーオェ・・・・コホッ・・・・」


「ユイカちゃん、出すから飲んでくれる?」


ユイカちゃんは上目遣いでうなずきながら俺を見る


「ん”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん”ーーーーーー

オェ・・・ゴホッ・・・・ゴホッ・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーー

グェ・・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーハアッ・・・ハァ・・」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーー」


「ん”ーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーグェーーーーーーーーーーー

ンンーーーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーーー

ん”ーーーーーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーーーーゴホッゴホッ・・・

オェ・・・ゴホッ・・・・ゴホッ・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーー

ン”ん”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン”」


「ユイカちゃん、出るよ飲んで」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・

ゴボッ・・・・・ゴボッ・・・・・ハアッ・・・・ハアッ・・・・ガハッ・・・ゴク・・・」


「ゴク・・・ン・・・・ゴク・・・ハァ・・ハァ・・ハァ・・」


ユイカちゃんはお掃除フェラまでしてくれて俺のブリーフを戻し耳元でささやいた。


「トキト兄さん・・・せ・い・し・・・お・い・し・か・っ・た・よ・・・チュ・・・」


「ユ、ユイカちゃん」


「いいなぁ、トキト」


「ケンジ兄さんとヒロシ兄さんもしてあげる、毎朝1人ずつ・・・ね・・・」


「わお~やった~」


ユイカちゃんはキッチンのアチラコチラを見ている。


「ユイカちゃん、何か探してるの?」


「ネェ・・・・ケンジ兄さん、ここは炊飯器はないの?」


「炊飯器?ないけど、どおして?ここに来たときはたいてい外食なんだよ」


「そっか~・・・炊飯器があればご飯が炊けるし朝ごはんも作れると思って・・・フライパンとかお鍋もないんだね・・・あればユイカお兄さんたちに簡単なものだったら作れるんだけどな・・・冷蔵庫はあるけどミネラルウォーターしか入ってないし・・・なんかもったいない・・・・・」


「ユ、ユイカちゃん、俺たちに料理作ってくれるの?マジで?」


「うん・・・・外食ばかりだと飽きちゃうでしょ?体にも良くないよ」


「ユイカちゃん、必要なもの買えば俺たちに朝ごはん作ってくれるの?」


「うん・・・・できるよ、お味噌汁とか簡単なものなら・・・」


「やり~、ユイカちゃんの手料理が食べれるなんて、最高~、よーしすぐに買いに行こう炊飯器」


「あのね~・・・お兄さんたち・・・お米もいるんだよ・・・他にもいろいろ・・・・」


「うん、炊飯器とお米ね」


「ハァ~・・・調味料とか・・・・玉子とか・・・お味噌も・・・」


「うんうん、全部買いに行こう、ユイカちゃんが必要と思うもの全部、俺たち荷物持ちになるから」


「ハイハイ、じゃあ、ユイカについてきてくださいね」


ユイカちゃんが朝ごはんを作るための炊飯器やら調理器具やら食材を買って別荘に戻ってくたときには12時を少し回っていた。


「ユイカちゃ~ん、俺たち腹減った~、買ってきたので何か作ってくれない?」


「もお~・・・お昼は焼き肉するためにお肉とか野菜とかホットプレート買ったの忘れたの~今から用意します、邪魔すると遅くなっちゃうよ、いい?・・・」


「へ~い」


ユイカちゃんはテキパキとキッチンを動き回り焼き肉の準備をしていく、俺たちは生まれてから台所仕事をしたことがないからリビングからユイカちゃんを見ている、ヒロシとケンジがユイカちゃんに近づきイタズラしようとすると


「ヒロシ兄さん、ケンジ兄さん焼き肉食べたくないの?ユイカしかできないことしてるの、邪魔するとお昼おあずけにするよ、いい?」


「ゴメン」


ヒロシとケンジがキッチンを追い出されリビングに戻ってきた。


「ユイカちゃんにも、キツイところがあるんだな」


「キッチンは女の場所だからな、任したほうがいいよ」


「そうだな」


ユイカちゃんがキッチンに入って1時間と少ししてご飯が炊けたメロディが鳴り、ほぼ同時にユイカちゃんがリビングに入ってきた。


テーブルの上には食器が並べられ真ん中に焼肉用のホットプレートがある、ユイカちゃんは給仕をしくれるようだ。


「は~い、でお兄さんたちお茶碗をユイカに渡してくれる?次にお味噌汁のお椀ね」


俺たちはユイカちゃんに言われたままに茶碗とお椀を渡す。


「はい、お兄さんたち手を合わせて、いただきますしてください」


「いただきます」


「よくできました、はなまるあげる、お肉は自分で焼いてね、お味噌汁の味はどう?」


「うまい」


「美味しいよ、ユイカちゃん」


「ユイカちゃん、味噌汁うまい、いつも作ってるの?」


「うん、時々ね」


「ユイカちゃんもお肉焼きなよ、なくなっちゃうよ」


「うん・・・・お兄さんたち・・・スゴイ・・・食べっぷりだけど・・・どうしたの?・・・」


「俺たち女の子の手料理初めてなんだよ、しかもユイカちゃんの手料理だし、嬉しくて感動してる」


「フフッ・・・そうなんだ・・・ユイカ・・・喜んでもらえて・・・・うれしい・・・」


「ユイカちゃんもいっぱい食べて体力つけとかないと俺たちと楽しく遊べないよ」


「うん・・・・そだね・・・トキト兄さん・・・ご飯食べたらドコか行くの?・・・」


「ユイカちゃん、馬は好きかい?」


「馬?・・・遠足で触った事はあるけど・・・どうして?・・・」


「近くの海岸で乗馬ができるところがあってね、久しぶりに乗りに行こうかと思ってさ」


「馬に乗れるの?でもユイカ乗馬したことないよ」


「俺たちみんな1人で馬に乗れるんだよ、ユイカちゃんは俺たちの前に乗ればいいよ楽しいよ、馬は体は大きいけど優しい目をしてるしね」


「うん・・・ユイカ馬乗ってみたい・・・」


「よし、食べたら乗馬しにいこう」


俺たちは海岸で乗馬ができるところに来ている。


「わ~馬だ~おっき~、トキト兄さん、どれに乗るの?」


「どれでもいいよ、3頭で海岸に行くから、ユイカちゃんは好きなのに乗ればいいよ」


「ユイカ、この子に乗る~・・・ヤダッ~1人で乗れないよ~」


「ユイカちゃん、俺が先に乗って手を貸すから待ってて、ほいっと、はい、ユイカちゃん最初は後ろに乗ってあとから前に移動すればいいよ」


「やった~・・・乗れた~・・・たか~い・・・ケンジ兄さん、走らせてみて」


「いいよ、俺の腰に捕まっててよ、はいや~」


「きゃあ~♡すごい~ユイカ馬に乗って走ってる~たのし~♡」


ユイカちゃんは3頭の馬をとっかえひっかえして”きゃあきゃあ”はしゃいでいる。


「ユイカ・・・前に乗りたい・・・ヒロシ兄さん・・・前に乗っていい?・・・・」


「うん、いいよ、手綱も持ってみる?俺が後ろで操るから、大丈夫」


「エッ・・・いいの?」


「大丈夫、俺も持ってるから、いいよ」


「うん・・・・きゃほ~・・・きもちい~・・・」


ユイカちゃんは乗馬が気に入り時間ギリギリまで乗っていた、最後は自分で手綱を操れるようになっていた。


「は~・・・楽しかったー・・・また、連れてきてほしいな・・・ユイカ・・・馬が好きになっちゃた・・・グゥ~・・・アハッ・・・お腹鳴っちゃった・・・」







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