2018年11月03日

23 羞恥調教と女体クラゲ

「ユイカ、お腹減ってきちゃった~」


「12時か~俺たちも減ってきたな~この辺は店もないしピザ屋もないし、店もたいてい8時か9時には閉まるしな」


「下田まで行けば”すき家”があったよな、何時までやってるかな?調べてみるか?」


「お、バッチリ24時間営業だぜ、ユイカちゃん”すき家”でいいかな?他はコンビニ弁当かコンビニのパンになっちゃうかな、でもこの時間だと少ないと思う、朝の5時くらいだといっぱい並ぶけどね、どうする?」


「ユイカ、”すき家”でいいよ」


「よし、”すき家”で夜食だ」


俺たちが”すき家”の駐車場に着いたときには12時を回ってるにもかかわらず車がいっぱいで停めるのに5分位かかった。


「結構な人がいるな、満席に近いぜ」


「下田で24時間営業はココとコンビニくらいだからな、同じ考えをする人はたくさんいるみたいだ」


俺たちは角の4人席のテーブルに座りユイカちゃんを店内に背を向けて座らせた。


ユイカちゃんは俺たちが買ってあげたキャミソールとフリルのミニスカートという格好だ。


「ユイカちゃん、その服カワイイね似合ってるよ」


「エッ・・・そう?・・・へへっ・・・ちょっと露出度が多いかなって思ったけど夜だし人も少ないと思って着たんだけど、こんなに人が多いと見られているようでちょっと恥ずかしい」


「ユイカちゃんはモデルみたいだからね、視界に入ると必ずガン見してしまうんだよ、男の本能を刺激するんだ、店に入ってきたときかなりの男がユイカちゃんを見たよ」


「エッ・・・ヤダッ・・・」


俺の意図を察したヒロシがユイカちゃんの羞恥心を煽る。


「そうだな、今でもチラチラとユイカちゃんを見てるヤツがそこらじゅうにいる」


「ヤダッ・・・」


ユイカちゃんは首から上を羞恥心で赤く染めている。


「ユイカちゃん、トイレに行ってきてよ、たぶん店中の男がユイカちゃんを見るよ」


「エッ・・・ユイカ、オシッコしたくないけど」


「今、店内に女の子はユイカちゃん1人しかいないんだよ、男たちの視線を釘付けにしてみない?それでね、トイレでブラとショーツを脱いできてほしい」


ユイカちゃんは俺の言ったことに口にパーを当てて驚いている。


「ホンキ?・・・そんな・・・恥ずかしいよ・・・・」


「トキト、ユイカちゃん1人じゃ危ないぜ」


「そうだな、ケンジ、ユイカちゃんについていってブラとショーツ脱がしてきてくれ」


ケンジは俺たちの中で1番ガタイがでかい。


「ユイカちゃん、トイレ行くよ、ダメ、ヤダはなしね」


ケンジはユイカちゃんの手を取りトイレに連れてった。


「トキト、最初から考えてたのか?もしかしてケンジにリモバイ渡したとか?」


「もちろん」


「お前ホント鬼畜だよな」


「ヒロシだってユイカちゃんの喉の奥に長いチンポ突き立てただろ」


「ま~そうだけど」


ケンジとユイカちゃんのトイレ内での会話


「ユイカちゃん、かなりジロジロ見られたよね」


「ユイカ、こわかったし恥ずかしかった・・・ケンジ兄さんホントのユイカの下着脱がすの?ユイカ・・・・恥ずかしい・・・・」


「ユイカちゃん、恥ずかしくしてほしいんでしょ?俺もユイカちゃんが恥ずかしがるトコ見たいな」


「・・・・・・・・・・・・・・」


ユイカちゃんはケンジに抱きつき耳元でささやいた。


「ケンジ兄さん・・・脱がせて・・・いいよ⤴・・・・ブラの肩紐ないから・・・パンツは・・・ヒモ・・・なの」


ケンジはユイカちゃんのブラのホックを外しキャミソールから取り出しパンツのヒモを解きユイカちゃんをノーパンノーブラにした。


「ユイカちゃん、コレ」


ユイカちゃんは大きく目を見開き口を抑えてリモコンバイブを見ている。


「ウソ・・・・」


「ユイカちゃん、挿れるよ、まずは濡らさないとね」


ケンジはリモコンバイブをユイカちゃんの口に挿れ、唾液をまぶしてオマンコにあてがい押し込んだ。


「アン・・・入って・・・クルゥ・・・」


ケンジがユイカちゃんの手を取りながらトイレから戻ってきた、ユイカちゃんの歩き方がぎこちない、テーブルには頼んだものがすでに並んでいてスマホも置いてある。


「ユイカちゃん、声をあげたらダメだからね」


「・・・・・・・・」


「冷めちゃうから食べようか、ユイカちゃんもお腹減ってるでしょ?」


ユイカちゃんは期待と恥ずかしさの入り混じった顔で俺たちを見る、俺たちはスマホを操作しユイカちゃんにゆるい刺激を送り込む、ユイカちゃんはまわりの視線を気にしながら下をむき時々上目遣いで俺たちを見る、ユイカちゃんの上目遣いはすごく扇情的で俺たちの加虐心をあおる。


(ユイカちゃん、スゴくかわいいよ)


俺はスマホを操作しながらユイカちゃんに話しかける


「ユイカちゃん、美味しい?」


「・・・・・・・・・・・・・・・・」


ユイカちゃんは少しずつ食べている、まわりの視線と俺たちの送り込む強弱をつけた刺激で、かわいらしい上目遣いとチラチラとまわりを気にしながら、ときおり目を大きく開いたり閉じたり下くちびるをかんだり口を半開きしたりと、バイブの刺激を感じながらも俺たちを見る。


ユイカちゃんは、こんなに人がいる中でバイブで弄ばれているのにスゴく艶っぽい表情で俺たちを楽しませる。


(ユイカちゃん、スゴイかわいいよ)


俺たちはバイブを最弱にしてユイカちゃんに話しかける


「ユイカちゃん、美味しい?全部食べれるかな?」


「うん・・・・美味しい・・・・よ・・・・全部は・・食べれないかも・・・」


「残してもいいよ、無理して食べなくてもいいから」


そう言いながらスマホを操作する鬼畜な俺たち、ユイカちゃんは時々ビクッとしてあわててまわりを気にして俺たちを上目遣いで見る、俺たちはそれが楽しくてしょうがない。


「ケンジ、ユイカちゃんの体がどうなってるかたしかめてみろよ」


ケンジはユイカちゃんの乳首にさわる。


「アヒィ・・・・」


「ユイカちゃん、チクビがピンピンになってるよ」


「ヤダッ・・・」


ケンジはオマンコがどうなっているかを確認する。


「ヒッ・・・ダメ・・・」


「ユイカちゃん、グッショリだよ、ホラ、指がベトベトになってる」


ケンジがユイカちゃんのオマンコから手を離しユイカちゃんの目の前にオマンコ汁のついた指を見せる、ユイカちゃんはとっさにケンジの指を握り下におろし俺たちを上目遣いで見る。


「ユイカちゃん、どおしたの?」


ユイカちゃんは口をパクパクして俺たちに抗議する


「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」


ユイカちゃんはケンジの耳になにかをささやいた


「モウ・・・ダメ・・・カン・・ニン・・シテ・・・」


ケンジは手をクロスして俺に知らせた、ユイカちゃんはケンジに腰を支えられ店を出て車に乗り込み俺たちはユイカちゃんに聞いた。


「ユイカちゃん、大丈夫?」


「ハァ~、お兄さんたちホント鬼畜、あんなに大勢の人がいるのにユイカを・・・・・」


「ユイカちゃん、気持ちよかったでしょ?」


「ユイカ・・・恥ずかしすぎて・・・ギブアップしちゃった・・・ゴメンナサイ・・・」


「ユイカちゃん、いいよ、でもまだ足りないよね?別荘に帰るまで後ろのシートでケンジに抱っこしてもらってヒロシにバイブで遊んでもらいなよ」


「・・・・・・・・・・・・・・・」


ユイカちゃんは考えている、少ししてユイカちゃんはケンジに抱きつきヒロシに言った。


「ヒロシ兄さん・・・ユイカ・・・もっと・・・激しいの・・・して・・・・欲しい・・・・」


「ケンジ兄さん・・・ユイカを・・・強く・・・抱きしめて・・・ユイカ・・・あばれちゃうから・・・・」


ケンジがユイカちゃんをきつく抱きしめヒロシに合図を送りユイカちゃんは体をあばれさせた。


「アヒッーーーーーーーー」


「ヒャァーーーーーーーーーーーー」


「キヒィーーーーーーーーーー」


「ンーーーーーーーーーーーー」


「イヒィーーーーーーーーー」


「ハァ・・ハァ・・」


ユイカちゃんはケンジに抱きしめられながらガクンガクンと体をのたうち回らせる、やっぱり海外製のリモコンバイブはすごい、ユイカちゃんは女体クラゲ状態だ、海外サイトを調べていくとユイカちゃんのオマンコに挿れてある”Lovense Lush”は最強にすると”電マ”の最強と同じくらいの刺激らしい、それがオマンコの中で”0からMax”になるのだから”女体クラゲ状態”になってしまうのは当然なのかもしれない。


「ヒィーーーーーー」


「アヒィーーーーーーーーーーーーーーーーー」


「ンーーーーーーーーーー」


「ギヒィーーーーーキャゥーーーーーン”ーーーーーーー」


「アグゥ・・・・ギィ・・・・・ヒィーーーーーーー」


「ングゥーーーーーーーーーーーーハァ・・・・・ハァ・・・・・・」


「ヤァーーーーーーアグゥーーーーーイヒィーーーーーーーーーーーー」


ハァ・・・・・ハァ・・・・・・キィーーーーーーーーーーーー」


「ン”ーーーーン・・・・・アフゥ・・・・・ハァ・・・・・ハァ・・・・・・」


「アヒィーーーーーーーーハァ・・・・・ハァ・・・・・」


「ングゥーーーーーーーーーーーーアーーーーーーーーー」


「キャヒィーーーーーーーーーーイーーーーーーーーーーハァ・・・・・ハァ・・・・・」


「アヒィーーーーーーーーーーーーーーーーーヤーーーーーーーーダメェーーーーーー」


「ギィヒィ-------------ハァーーーーーーーーーーーーーーー」


「イヒィーーーーーーーーーーーーアーーーーーーーーーーーヤーーーーーーーーー」


「キィーーーーーーーーーーーーヒェーーーーーーーーーーーーーーダメェーーーーーー」


「アヒィーーーーーーーーーーーーーーーーーギィーーーーーーーーーーーヤーーーーーーーー」


「アグゥ・・・・ギィ・・・・・ヒィーーーーーーー」


「ングゥーーーーーーーーーーーーハァ・・・・・ハァ・・・・・・」


「ヤァーーーーーーアグゥーーーーーイヒィーーーーーーーーーーーー」


「アヒィーーーーーーーーーーーーーーーーーヤーーーーーーーーダメェーーーーーー」


「ギィヒィ-------------ハァーーーーーーーーーーーーーーー」


「アヒィーーーーーーーーハァ・・・・・ハァ・・・・・」


「ングゥーーーーーーーーーーーーアーーーーーーーーー」


「キャヒィーーーーーーーーーーイーーーーーーーーーーハァ・・・・・ハァ・・・・・」


「ヤァーーーーーーーーダ・・ダメェーーーーーーーーーヤメ・テーーーーーーーーー」


ユイカちゃんがギブアップしかけたときにちょうどケンジの別荘に着いた、時間は2時になっていたユイカちゃんは汗で全身グッショリで息を荒げている、30分以上リモコンバイブで弄ばれていたんだから無理もない、ケンジもユイカちゃんを抱きしめて暴れるのを抑えていたからかなりの汗をかいている。


「ざっと汗を流してから寝るとするか?、ユイカちゃん立てる?」


「ゴメンナサイ・・ユイカ・・・・・・抱っこして・・・・お風呂・・・連れてって・・・」


「ケンジ、ユイカちゃんお風呂まで頼めるか?」


「オッケ、俺は大丈夫」


お風呂に着いたときにはユイカちゃんは半分寝かかっていた


「ユイカちゃん、寝てもいいよ、汗を流してベッドに運んであげる」


ユイカちゃんはコクコクとうなずくだけで目を開かない、かなり疲れているようだ。


俺たちは自分の汗とユイカちゃんの汗を流しユイカちゃんをベッドに運んだ、もちろん回復剤を直腸に挿れたのはいうまでもない。







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22 ソープごっことイラマチオ

「ユイカちゃんの腹時計は正確だね、いつも8時位鳴るよね」


「ヤダ・・・・そんな・・・恥ずかしい・・・よ・・・」


「ユイカちゃん、何が食べたい?」


「う~ん、ユイカ美味しいラーメン食べたいな」


「よし、下田までラーメン食べに行こう、美味しい店があるんだ」


「やった~ラーメンだ~」


俺たちはラーメンをたらふく食べてケンジの別荘に戻る途中にヒロシが言った


「帰ってユイカちゃんに美味しいコーヒーを淹れてもらおうかな?ユイカちゃんいいかな?」


「エッ、いいけどヘレンドのカップはダメだよ、ほかにコーヒーカップってあったっけ?ないと淹れれないよ」


「いいじゃん、ヘレンドで」


「ダメ、ユイカ割ったらやだもん、それに安いカップ買ってくれないと明日のモーニングキスはおあずけだよ」


「ケンジ、Uターンしてくれ別荘の辺は店が閉まってる、下田じゃないとカップは買えない、ユイカちゃんにモーニングキスしてもらえなくなる」


「よし、いそいで戻る」


「アハハ・・・お兄さんたちおかし~い、ユイカのモーニングキスでそんなになるかな?普通」


「俺たちはユイカちゃんのモーニングキスでやる気がでるようになってるんだよ」


「アハハ・・・ほっぺのチュウだよ・・・大げさだよ」


「俺たちには重大なことだよ」


「ハァ~、男の人ってそういうものなの?」


「そう、そういうもの」


俺たちはコーヒーカップを買って別荘に戻りユイカちゃんにコーヒーを淹れてもらいマッタリとしていた。


「お、10時かそろそろ風呂でも入るか、ユイカちゃんも汗かいたでしょ、体と髪の毛洗ってあげようか?」


「ホント?やった~楽チンだ~」


「あ、ユイカちゃん、俺たちの体も洗ってほしいんだけどいいかな?」


「エッ・・・ユイカがお兄さんたちを洗うの?」


「いや、実はね、ユイカちゃんとソープごっこをしたいなって思ってさ」


「ソープごっこ?何ソレ?」


「ん~、簡単に説明するとね、マットの上に男が寝てその上に石鹸まみれの女の子が乗って男の体を女の子の体自身で洗うの」


「へ~・・・ソレって・・・写真で見たことあるよ・・・マットの上で女の人が男の人の上に乗って体をスリスリしてたヤツだよね」


「そう、まさにソレ」


「そっか~・・・ソープごっこって言うんだ、気持ちいいのかな?・・・」


「気持ちもいいけど、男にとって女の子にしてほしいエッチな願望で上位にくるプレイだよ」


「そうなんだ・・・男の人が女の子にしてほしいんだ・・・いいよ・・・してあげる・・・」


「ホント?やり~」


「でも・・・1日に1人にしてほしいな・・・ユイカ一生懸命にするから疲れちゃうと思うんだ、それでもいい?・・・」


「もちろんだよ、じゃあ、今日は誰にする?」


「ヒロシ兄さんがいい・・・まだ・・・精子・・・飲んであげてないし・・・ソープごっこしながらユイカに・・・精子・・・ね・・・・」


「わお〜、俺がソープごっこの1番?やり~ユイカちゃんのソープごっこ初体験でイラマチオさせてくれるなんて超ラッキー」


ユイカちゃんは口にパーをして笑っている。


「アハハ・・ヒロシ兄さんおもしろ~い・・・」


「じゃあねユイカちゃん、俺にボディソープをいっぱい垂らしてユイカちゃんの手で俺の体を洗いながら泡だらけにしてくれる?その後でユイカちゃん自身もボディソープで泡だらけにして俺に乗ってくれるかな?」


「うん・・・・いいよ⤴・・・」


ユイカちゃんがヒロシをアワアワにしてユイカちゃんもアワアワになりヒロシの体に乗っかる。


「ユイカちゃん、俺の体の上をユイカちゃんの体でスリスリしながら自由に動いてくれるかな?」


「うん・・・・こんな感じでいいかな?・・・・」


「おおうっ、ユイカちゃん・・・スゲー気持ちいいよ・・・ヤバイくらい・・・いい・・・」


「フフッ・・・ヒロシ兄さん・・・女の子みたいだよ・・・・カワイイ・・・・こんなのは・・・どお?・・・」


ユイカちゃんは指でヒロシのチクビをクリクリし、チンポを握りしめてシコシコする。


「おおうっ、ユイカちゃん・・・いい・・よ・・・」


「フフッ・・・もっと・・・・してあげる・・・」


ユイカちゃんはヒロシのお腹に乗っかりオマンコをさすりつけるように腰を動かす。


「ユ、ユイカちゃん、ドコでそんな事覚えたの?」


「フフッ・・・エッチな・・・動画だよ・・・ヒロシ兄さん・・・気持ちいい?・・・・」


「ユイカちゃん、スゴイよ・・・・」


「ヒロシ兄さん、うつ伏せになって、背中もスリスリしてあげる」


ユイカちゃんはヒロシの背中にまたがり上から下までオッパイとオマンコでスリスリする。


「おおっ、ユイカちゃん、気持ちいい・・・」


ヒロシの背中は泡よりもユイカちゃんのオマンコ汁のほうが多いかもしれない。


「ヒロシ兄さん、仰向けになってユイカの体全部でいっぱいスリスリしてあげる」


ユイカちゃんは素股みたいにヒロシのチンポを自分のお腹と恥骨で上下に何回も動き刺激する。


「おおうっ、ユイカちゃん、ヤバイよ、出ちゃうよ」


「フフッ・・・ヒロシ兄さん・・・精子・・・出るの?・・・言ってくれれば・・・飲んであげる・・・」


「ユイカちゃん、やばい・・・もうすぐ出るよ・・・」


「うん・・・・出して・・・」


ユイカちゃんはヒロシのチンポを咥えこんで上下に頭を動かし上目遣いでヒロシを見る。


(ああ・・・ユイカちゃん・・・おしゃぶりしながらそんな目で見られたら・・・)


「うっ、ユイカちゃん・・・出る・・・」


ヒロシはユイカちゃんの頭を押さえ込み喉の奥までチンポを挿れた。


「ングッ・・・・ガハァ・・・・ングッ・・・・ングッ・・・・ゴクッ・・・フグゥ・・・ゴクッ・・・フー・・・・フー・・・・」


ユイカちゃんはヒロシの精子を飲み込みヒロシに口を大きく開けて見せた。


「ヒロシ兄さん・・・飲んじゃった・・・・オイシ・・・・・」


ヒロシはユイカちゃんを強く抱きしめた。


「アン・・・・・ヒロシ兄さん・・・どうしたの?・・・」


「ユイカちゃん、ありがとう、俺の精子飲んでくれて、俺初めてなんだよ精子飲んでくれた娘、俺、超感激してるんだ」


「ユイカちゃん、スゴかったよ、お金出しても今のユイカちゃんみたいにはしてくれないよ」


「エッ・・・そうなの?・・・ユイカ・・・ヒロシ兄さんに喜んで貰おうと思って・・・エッチな動画を思い出しながら・・・一生懸命・・・しただけだよ・・・・喜んでもらえて・・・ユイカ・・・うれしいな・・・」


(ユイカちゃん、ホントに天使だ)


「ヒロシ、よかったな、うらやましいよ、見ていて俺たちもヤバかったよ」


「うん、ユイカちゃんは最高のエロカワ天使だ」


ユイカちゃんは両手を頬に当ててクネクネし


「イヤン・・・エロカワ天使なんて・・・ユイカ・・・恥ずかしい・・・」


(ユイカちゃん、ホントにエロカワ天使だ、カワイ過ぎる)


「ヒロシ兄さん・・・まだ・・・精子・・・出せる?・・・ユイカ・・・ヒロシ兄さんの・・・喉の奥で・・・感じたい・・・・」


「えっ、ユイカちゃんいいの?2回目になるけど」


「うん・・・・ユイカ・・・・クルシイの・・・スキになってきちゃったの・・・・」


「わお~、ユイカちゃん俺の長いけどガンバってくれるの?ホントに奥まで挿れるよ」


「うん・・・・ヒロシ兄さんの・・・ホントに・・・ながいね・・・」


ヒロシのチンポは欧米人並に長い、ユイカちゃんの喉の1番下まで届きそうなくらいの長さがある、ユイカちゃんの普通のおシャブリだとまだ20センチは口に入らずに残っている残り20センチ全部を口の中に挿れたら亀頭は確実に体と首の付け根に達するはずだ、俺とケンジのイラマチオときより数倍苦しむことになる、たぶん気道はほぼ塞がれてしまうだろう。


「ユイカちゃん、手の拘束はしないからね、替わりに後ろでケンジに軽く後手にしてもらうからホントに苦しくなったら振りほどいていいから」


「うん・・・・」


「じゃあ、ユイカちゃん口を開けて俺のチンポを咥えこんで」


ユイカちゃんが口を大きく開けてヒロシのチンポを咥え込む、予想通り口に入り切らないヒロシのチンポは20センチほど出ている。


「ユイカちゃん、どお?俺のチンポ長いでしょ、まだこんなに残ってるよ」


(ウソ・・・ヤダ・・・まだあんなに・・・あるの?・・・アレが・・・全部・・・・喉の奥に・・・)


ユイカちゃんは大きく目を開けて入り切らないヒロシのチンポの残りを見て驚いている。


「ンン・・・・・ンーーーーー」


「ユイカちゃん、始まっちゃったからね、俺、鬼畜ドSだからさ、いいよね?少しずつゆっくり慣らしながらするから」


ヒロシは自分のチンポが長いことを自覚している、時間をかけてユイカちゃんを慣らしながらイラマチオをするつもりらしい、次からのことも考えてユイカちゃんが受け入れてもらえるように。


「ユイカちゃん、喉にワンタッチを繰り返すからね」


ユイカちゃんはヒロシのチンポを咥えながらコクコクとうなずく、すでに目には涙が溜まっているがその目の奥には妖しい光が見える、”苦しさ”を期待しているのかもしれない。


「ン”ン”・・・オェ・・・・ンン・・・・・」


「ガハッ・・・オェ・・・・ウブッ・・・ハァ・・・ハァ・・・」


「ガハッ・・・ガハッ・・・オェ・・・」


「オェ・・・ゴホッ・・・ゴホッ・・・・ハァ・・・ハァ・・・」


「ユイカちゃん、喉のワンタッチを長くするからね」


「ン”ン”・・・オェ・・・カハッ・・・・」


「ゴホッ・・・・ゴホッ・・・・ン”ン”・・・・・ハァ・・・ハァ・・・・」


「コホッ・・・・ンン・・・・カハッ・・・・」


「ガハッ・・・・オェ・・・・ハァ・・・ハァ・・・・」


「ユイカちゃん、少し長く奥まで挿れるからね、いい声を聞かせてね」


ユイカちゃんはコクコクと頷く。


「ンンーーーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーーー」


「ガハッ・・・ガハッ・・・ハアッ・・・・ハアッ・・・・」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」


「カハッ・・・・カハッ・・・・ハァ・・・ハァ・・・・」


「ンンーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーーーー」


「ゴホッ・・・・ゴホッ・・・・オェ・・・・ハァ・・ハァ・・」


「ユイカちゃん、限界までしていいかな?俺のチンポ、喉の1番奥で感じてくれる?」


「うん・・・・奥まで・・・・突いて・・・・いいよ⤴・・・・」


「ユイカちゃん、長くするけどいいよね、苦しいの好きだもんね」


「うん・・・・いいよ⤴・・・ユイカを・・・・いっぱい・・・・クルシメて・・・・」


「ありがと、ユイカちゃんいっぱい苦しませてあげる」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・

ゴホッ・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーオェ・・・

ハアッ・・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーハアッ・・ハアッ・・」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーー」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・

ゴボッ・・・・・ゴボッ・・・・・ハアッ・・・・ハアッ・・・・ガハッ・・・

ンンーーーーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーーーーーーーー

ゴホッ・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーオェ・・・

ハアッ・・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・ガハッ・・・

ゴボッ・・・・・ゴボッ・・・・・」


「ケンジ、ユイカちゃんのオマンコ触ってみろよ」


「うわ、スゴイことになってる、ビショビショだぜ、下までしたたってるよ」


「ユイカちゃん、苦しいのに感じてるんだね、もっとするけどいい?」


ユイカちゃんはうなずきヒロシのチンポを再びくわえ込んだ、ヒロシはいきなり喉の一番奥へチンポを突き立てた。


「ン”ン”ーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーー」


「ユイカちゃん、ヒロシのチンポの先がここまできてるよ、分かる?」


ケンジがユイカちゃんの喉にさわり首の付け根をわざと押す、ユイカちゃんは目を見開きヒロシのチンポを咥えながら涙を流しコクコクと頷く。


「ゴフッ・・・ンンーーーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーー

ん”ーーーーーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーーーーゴホッゴホッ・・・

オェ・・・ゴホッ・・・・ゴホッ・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーー

ン”ん”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン”」


ンンーーーーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーーーーーーーー

ゴホッ・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーオェ・・・

ハアッ・・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・ガハッ・・・

ゴボッ・・・・・ゴボッ・・・・・」


「ユイカちゃん、精子出るから受け止めて」


「ん”ーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーグェーーーーーーーーーーー

ンンーーーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーーー

ん”ーーーーーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーーーーゴホッゴホッ・・・

オェ・・・ゴホッ・・・・ゴホッ・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーー

ン”ん”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン”」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・

ゴボッ・・・・・ゴボッ・・・・・ハアッ・・・・ハアッ・・・・ガハッ・・・ゴク・・・」


「ゴク・・・ン・・・・ゴク・・・ハァ・・ハァ・・ハァ・・」


「・・・・飲んじゃった・・・・・ハァ・・ハァ・・」


ユイカちゃんのオッパイのあたりはたくさんのよだれが垂れ落ち、ヒロシのしたイラマチオの激しさを物語っている、ユイカちゃんは顔を洗い、ヒロシに抱きついて耳元でささやきほっぺにチュウをした。


「ヒロシ兄さん・・・・よかったよ・・・・また・・・精子・・・ちょうだい・・・・」


「おお~いいな~ヒロシ」


「ユ、ユイカちゃん」


「ヒロシ兄さん、ユイカ疲れちゃった、体と髪の毛洗って~」


「かしこまりました、ユイカ姫、ヒロシが洗わさせていただきます」


「おお~ヒロシ、ユイカちゃんのご指名だぜ、1人で洗ってさしあげろよ、俺たちは手伝わねーぜ」


「ヤダッ・・・トキト兄さんとケンジ兄さん、ヤキモチ焼いてるの~もお~」


「だって俺たちのときはチュウしてくれなかったし」


「ハァ~もお~小さい子みたいなこと言わないでよ~も~」


ユイカちゃんは俺とケンジに抱きついて耳元でささやいてほっぺにチュウしてくれた。


「トキト兄さん、せ・い・し・の・ま・せ・て・・・」


「ケンジ兄さん、せ・い・し・の・ま・せ・て・・・」


「わお~やった~元気100倍、精力絶倫だ~」


「アハハハ・・・お兄さんたち・・・おもしろ~い・・・」


俺たちはユイカちゃんの体と髪の毛を洗い、リビングで水分補給をしていた。







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2018年11月01日

21 痴漢ごっこと超強力リモコンバイブ


ユイカちゃんへの快感責めはまだ続く。


「ユイカちゃん通学は電車?」


「うん、電車だよ」


「痴漢に触られたことはあるの?」


「エッ、痴漢にあったことはないよ、されてる娘を見たことはあるけど」


「されてる娘を見て、マゾっ娘のユイカちゃんはどう思ったの?、自分もされてみたいとか考えなかった?」


「知らない人に触られるのはコワイよ、でも知ってる人なら・・・・アッ・・・・お兄さんたち・・もしかして・・・ユイカに痴漢したいの?」


「ピンポ~ン、正確には痴漢ごっこかな、電車じゃなくてこの別荘の中でね」


「ハァ~、お兄さんたち今までさんざんユイカにさわってるじゃない、どうして痴漢なの?」


「男のロマンかな」


「アハハ・・ヤダァ・・・おかしい・・・・よ・・・」


「俺たち真剣なんだけど」


「エッ、・・・ウソ・・・・本気・・なの?」


「ユイカちゃんを服を着たままで触りたいんだ、抵抗できないユイカちゃんをさ」


「ハァ~・・・いいよ⤴・・・痴漢ごっこ・・・してあげる・・・どうすればいいの」


「ホント、やり~、じゃあ、コノ制服着てくれる?、あとコレとコレとコレも」


「お兄さんたち・・・こんなのも用意してたの?・・・セーラー服のコスプレだよね・・・コレは・・・いいよ・・・せっかくお兄さんたちが用意してくれたし、着てあげるよ・・・・服はカワイイし・・・でも・・・スカートが超ミニだよ・・・・・おしりが隠れるくらいしかないし・・・・」


ユイカちゃんは俺たちの見ている前で生着替えもしてくれて鏡の前でいろいろチェックしている、くるりと回って俺たちにパンチラを見せて前かがみになって胸チラもして結構乗り気みたいだ。


ユイカちゃんは美少女コンテストにでたら簡単に入賞できるくらいのレベルだろうな、と思いつつ俺たちは願望の実現を待っている、まあ、ホントに痴漢したら犯罪者になるしな。


「ユイカちゃん、カワイイよ、スタイルがいいから何着ても似合うね、やっぱりユイカちゃんは俺たちの天使だよ」


ユイカちゃんは頬に手を当ててクネクネと恥ずかしそうに言う


「ヤダァ・・・天使だなんて・・・恥ずかしい・・・よぉ・・・」


(カワイすぎる、カワイすぎるよ、ユイカちゃん、セーラー服似合いすぎ)


「ユイカちゃん、ココに来てロープに捕まってくれる吊り革だと思ってね、ハイ、カバン」


ユイカちゃんに渡したカバンの中にはおもちゃがたくさん入れてあることはユイカちゃんにはナイショで言いがかりをつけておもちゃで弄ぶ算段にしてある。


「うん・・・・」


「3番ホームに列車が停まりま~す、お気をつけくださ~い」


「アハハハハ、ケンジ兄さん、おもしろ~い」


ケンジがユイカちゃんの正面と両サイドに姿見を置いて、ユイカちゃんも自分がどんなふうに痴漢されているか分かるようにした。


「ヒロシはユイカちゃんの前、俺とケンジは後ろ、じゃあ、ユイカちゃん痴漢ごっこ始めるからね、たまに鏡で自分がどんなふうに痴漢されてるか見ると興奮度が上がるかも」


俺たちはユイカちゃんの様子を見ながら痴漢行為をしていく。


「アッ・・・・」(おしりに・・・手が・・・・)


「アン・・・・」(ヒロシ兄さんの手がアソコに・・・)


「アヒッ・・・・」(背中・・・なぞられた・・・・)


「ン・・・」(手・・・パンツに・・・・)


「ヤ・・・・・」(パンツ・・・さげられた・・・・)


「アフ・・・・・」(アソコに・・・ユビが・・・・)


「アッ・・・・」(ブラの・・・ホック・・・・はずされた・・・)


「ハン・・・・・」(オシリ・・・穴・・・グニグニ・・・・)


「ンン・・・」(チクビ・・・ユビ・・・・コリコリ・・・されてる・・・声・・・でちゃう・・)


ユイカちゃんは肩にかけたカバンから手をはなし口をおおう。


「イヒィ・・・・」(クリ・・・引っ掻かれた・・・・・)


「アッ・・・・」(パンツ・・・・脱がされ・・・てる・・・)


俺がユイカちゃんのパンツを脱がし裏返してユイカちゃんに見せる、オマンコの部分はベッチョリとオマンコ汁がついている。


「ヤダァ・・・」


「ユイカちゃん、声を出しすぎてるからコレで塞いであげる、自分のオマンコ汁を味わってごらん」


俺はユイカちゃんから脱がしたパンツを口の中に押し込みユイカちゃんから声を奪った、ユイカちゃんを大きく目を開けて鏡の中の自分を見た。


「ンン・・・・・」(ヤダ・・・パンツ・・が・・口に・・・・)


ヒロシがユイカちゃんの片足を持ち上げる。


「ンン・・・」(ウソ・・・・足を持ち上げられた・・・・)


ユイカちゃんは片足立ちになったことでスカートはまくり上がりオマンコが丸見えになった、バランスを失いかけたユイカちゃんは後ろのケンジにもたれかかる、俺はユイカちゃんに見えるようにカバンを開け、中からリモコンバイブを取り出した、ユイカちゃんは驚いてリモコンバイブに目を釘付けにしている、俺はリモコンバイブをオマンコに挿れスマホをユイカちゃんに見せたユイカちゃんの前のヒロシもスマホを取り出しユイカちゃんに見せる。


(ウソ・・・・どうして?・・・あ・・・最初から・・・・はいってた?・・・ヤダッ・・・

2人で・・・ユイカを・・・・)


俺とヒロシがスマホを操作し始めるとユイカちゃんはピクピクと反応し始める、俺は設定をランダムにしバイブが自動に強弱を繰り返すようにする、ユイカちゃんはビクッとしたりガクンとしたり急に体の力が抜けかけたりする、ケンジがユイカちゃんを後ろで支えてるので倒れることはない。


「ン”ン”ーーー」(アーーーーーダメェーーーーー)


「ンーーーーーー」


「フーーーフーーーー」


「ンヒィーーーーー」


ユイカちゃんは自分のあられもない姿を鏡でチラチラと見ている。


「ン”ーーーーーーーーーーー」(ヤーーーーーーーヤメーーーーーー)


「ウーーーーーーーーーンーーーーー」(ダメェーーーーーーーーーーーー)


俺はユイカちゃんの可愛い声を聞きたくなり口からパンツを取り出す。


「ユイカちゃん、ヒロシの手を見てごらん」


ヒロシの手にはアナルバイブが握られていて、ユイカちゃんのカバンからリモコンを

取り出したところだった。


「ウソ・・・・オシリ・・・の・・・ヤダ・・・アソコと・・・オシリ・・・2つ・・・」


ヒロシはアナルバイブにローションを垂らしユイカちゃんのアナルにあてがった、ユイカちゃんは本能的に背伸びをして挿れられまいとするがケンジが抱きかかえているため逃げられないヒロシがアナルの緊張を和らげるべくバイブの先でアナルのまわりをグニグニとほぐしている、


「ハヒッ・・・・ダ・・・・ダメェ・・・」


「ヤ・・・・ヤメ・・・イヤッ・・・・・」(アア・・・は・・・入ってくる・・・・・・)


ユイカちゃんの抵抗も虚しくヒロシによってアナルバイブはユイカちゃんの直腸に押し込まれ

ヒロシはリモコンのボタンを押した。


「アグッ・・・・」


「ユイカちゃん、オマンコとアナルで楽しんでね」


「ヒャァーーーーーーーーー」


ユイカちゃんはガクンガクンと体を痙攣させるようにのたうつ、ケンジが支えてないと倒れてしまうほどののたうちようだ。


「アヒッーーーーーーーー」


「ヒャァーーーーーーーーーーーー」


「ハァ・・ハァ・・ハァ・・ハァ・・」


「キヒィーーーーーーーーーー」


「ンーーーーーーーーーーーー」


「イヒィーーーーーーーーー」


「ハァ・・ハァ・・」


「ヒィーーーーーー」


「アヒィーーーーーーーーーーーーーーーーー」


「ンーーーーーーーーーー」


「ハァ・・ハァ・・ハァ・・ハァ・・」


ユイカちゃんのオマンコとアナルの中でバイブが暴れまわっている。


「ギヒィーーーーーキャゥーーーーーン”ーーーーーーー」


「アグゥ・・・・ギィ・・・・・ヒィーーーーーーー」


「ングゥーーーーーーーーーーーーハァ・・・・・ハァ・・・・・・」


「ヤァーーーーーーアグゥーーーーーイヒィーーーーーーーーーーーー」


ハァ・・・・・ハァ・・・・・・キィーーーーーーーーーーーー」


「ン”ーーーーン・・・・・アフゥ・・・・・ハァ・・・・・ハァ・・・・・・」


「ユイカちゃん、どお?オマンコとアナル」


「・・・・目から・・・星が・・・でた・・・よ・・・ハァ・・ハァ・・」


「もう少しレベルアップするけど、いいよね?」


「ウソ・・・・まだ・・・・するの・・・」


「うん、連続マックスパワー」


「ユイカ・・・こわれ・・・ちゃう・・・」


「ユイカちゃんなら大丈夫」


「・・・ああ・・・・・許して・・・」


「ユイカちゃん、”許して”は”NGワード”じゃないから、かわいい声聞かせてね」


俺たちはユイカちゃんの悶える顔とかわいい声を楽しむためにスマホを操作を再び始めた。


「ギ・・・ギィヒィ-------------ヤーーーーーーーーダメェーーーーーー」


「アヒィーーーーーーーーハァ・・・・・ハァ・・・・・」


「ングゥーーーーーーーーーーーーアーーーーーーーーー」


「キャヒィーーーーーーーーーーイーーーーーーーーーーハァ・・・・・ハァ・・・・・」


「アヒィーーーーーーーーーーーーーーーーーヤーーーーーーーーダメェーーーーーー」


「ギィヒィ-------------ハァーーーーーーーーーーーーーーー」


「イヒィーーーーーーーーーーーーアーーーーーーーーーーーヤーーーーーーーーー」


「キィーーーーーーーーーーーーヒェーーーーーーーーーーーーーーダメェーーーーーー」


「アヒィーーーーーーーーーーーーーーーーーギィーーーーーーーーーーーヤーーーーーーーー」


ユイカちゃんはガクンガクンとビクンビクンを繰り返しケンジだけでは支えきれなくなってきた。


「アグゥ・・・・ギィ・・・・・ヒィーーーーーーー」


「ングゥーーーーーーーーーーーーハァ・・・・・ハァ・・・・・・」


「ヤァーーーーーーアグゥーーーーーイヒィーーーーーーーーーーーー」


「アヒィーーーーーーーーーーーーーーーーーヤーーーーーーーーダメェーーーーーー」


「ギィヒィ-------------ハァーーーーーーーーーーーーーーー」


「アヒィーーーーーーーーハァ・・・・・ハァ・・・・・」


「ングゥーーーーーーーーーーーーアーーーーーーーーー」


「キャヒィーーーーーーーーーーイーーーーーーーーーーハァ・・・・・ハァ・・・・・」


「ヤァーーーーーーーーダ・・ダメェーーーーーーーーーヤメ・テーーーーーーーーー」


「ユイカちゃん、まだできる?どうする?」


「カン・・・ニン・・・シテ・・・・モウ・・・・ダメ・・・休ませて・・・・・」


俺たちはユイカちゃんをエアーマットにねかせ汗を拭き顔に張り付いた髪の毛を掻き分けるユイカちゃんは息を荒げながら呼吸を整えている。


「ユイカちゃん、痴漢ごっこと2穴バイブは楽しんでもらえたかな」


「・・・うん・・・スゴかった・・・でも・・・ギブアップ・・・しちゃった・・・ゴメンナサイ・・・・・お兄さんたち・・・・・満足・・・できたの?・・・・・」


「大丈夫だよ、俺たちのほうこそやりすぎたと思ってるんだからさ、ごめんね」


「・・・そうなんだ・・・ユイカ・・・お兄さんたちに・・・めちゃくちゃにされるの・・スキだよ・・・・」


「ユ、ユイカちゃん」


(ユイカちゃん、ホントに天使だ)


「・・・・グゥ~・・・・アハハ・・お腹鳴っちゃった・・・・」







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20 海鮮女体盛り・ユイカは器なの

「ユイカちゃん、ケンジのヨットが夜に葉山に戻されることになってね、お昼ご飯には使えるけど晩ごはんには使えなくなったんだ、ユイカちゃんが良ければお昼ごはんをヨットで食べることに変更するけどどうかな?」


「うん・・・・ユイカはイイよ」


「じゃあね、これからケンジのヨットに移動するからユイカちゃんは休んでてね、お昼の用意は俺たちがするから楽しみにしてていいよ」


ユイカちゃんは車に乗ってしばらくすると浣腸で疲れたのか寝てしまった、俺たちは昼ごはんの用意をするべく超特急で食材を調達した。


「アレッ・・・ここは?・・・ユイカどうしてエアーマットに寝てるの?ヨガのポーズになってるし・・・なんで?・・・・ヤダッ・・・もしかして・・・ユイカ・・・・器になるの?」


「ピンポ~ン、ユイカちゃん、お昼ごはんは海鮮バイキングだよ、ユイカちゃんは器ね」


「ユイカ、お腹へってるんだけど?食べれないの?」


「大丈夫、俺たちがユイカちゃんの食べたいのを運んであげる」


「ハァ~今何時?、まだ1時なのユイカ寝たの12時位のハズだけど1時間で移動してお刺身とか用意したの?」


「まあヨットがね、なくなるとユイカちゃんがねガッカリすると思ってね、超特急でいろいろ用意したんだよ、まあユイカちゃんは器になっちゃたけどね、ということでユイカちゃんの体に新鮮な刺し身を並べるからね、食べたいのがあったら言ってね」


俺たちはユイカちゃんの体の上に刺し身を並べていく」


「ユイカちゃんの乳首の上に菊の花を飾ってとオッパイは中トロね、おヘソにはわさびを盛ってまわりは海藻とつまをたっぷりとね、オッパイとおヘソの間にイカと甘エビとウニとイクラね、太ももにはサーモンに赤身にホタテ、アッ、並べるとこなくなっちゃったよ、ま、いいか、最後にオマンコにはもちろん赤貝が鉄板だね、はい、出来上がり、まだあるけど食べてなくなったらまた盛るから、さあ、食べようか、ユイカちゃんは何が食べたいかな?」


ユイカちゃんは仕方なく器になっているが少し怒っているみたいだ


「もお~勝手にユイカを器にして~」


「ユイカちゃん、怒らないで、時間があまりにもなかったんだからさ」


「もお~いいよ~ユイカ、うつわになってあげたんだからユイカが1番で食べるよ、最初は中トロ食べさして」


俺はユイカちゃんの口に中トロを運び掛け声をあげる。


「ヘイッ、中トロいっちょう、お待ち」


「アハハ、ヤダッ、トキト兄さん、お寿司屋さんみたい」


ユイカちゃんは中トロを味わってモグモグしている。


「あま~い、美味しい~」


「でしょ~、今朝捕れたばっかのマグロなんだよ、数時間まえまでは海を泳ぎ回ってたんだよ、ユイカちゃん、並べてないけど伊勢海老のお造りもあるよ、食べる?」


「やった~たべる~ちょうだい~」


ユイカちゃんは口をパクパクして伊勢海老の刺し身を待っている。


(エロい、エロいよ、ユイカちゃん)


「ん~あま~い、美味しい、すごく新鮮」


「この伊勢海老くんもね、さっきまで海底を歩き回ってたんだよ」


「わ~そうなんだ、アッ、次、ウニたべる~ご飯もちょうだい」


俺たちはユイカちゃんの給仕になってしまっているがユイカちゃんの機嫌が直ればいいとした。


「サーモン食べたい」


「ツマ食べたい」


「お茶飲みたい」


「イクラ食べたい」


ユイカちゃんはうつわにされたうっぷんを晴らすように俺たちをこき使う、まあいいけどユイカちゃんが食べ終わって、俺たちが食べるときにたっぷりイタズラしてカワイイ声を聞かせてもらおう。


「ハァ~お腹いっぱいになっちゃった、お兄さんたちも食べていいよ、でもユイカこのヨガのポーズ疲れちゃった、普通にしていいかな?」


「エエ~ソレはないよユイカちゃん、俺たちの楽しみを奪わないでよ、疲れたのなら強制的に固定してあげるからさ、どうする?」


「ハハッ・・・やっぱりダメ?お兄さんたち、お刺身食べながらユイカにイタズラする気いっぱいみたいだね」


「もちろん、いっぱいエッチなイタズラしてあげる」


「・・・ユイカ・・・イタズラされたら動いてお刺身落としちゃうから・・・いいよ・・・固定しても・・・・・」


俺たちはユイカちゃんを大の字に固定した、特に足は大股開きにしてビラビラが自然に開くくらいにしてある。


「ヤ~ン・・・こんな格好・・・・恥ずかしい・・・よ・・・」


「じゃあ、ユイカちゃん俺たちも刺し身食べるからね、気持ちよくなってね」


「まずは中トロからかな」


俺はわざとユイカちゃんの乳首といっしょに中トロを箸で掴む。


「ヤン・・・・トキト兄さん・・・それは・・ユイカの・・・チクビ・・・中トロじゃ・・・ない・・・よぉ・・」


ケンジがわざとらしく


「アレッ、ココに真珠があるぞ」


「アヒッ・・・ケンジ兄さん・・・ソレは・・・ユイカの・・・ク・・・クリ・・・だよぉ・・・摘んじゃ・・・ダメェ・・・」


ヒロシもわざとユイカちゃんのおヘソのツマを掴むふりをして箸をおヘソに突き刺す。


「キャン・・・ヒロシ兄さん・・そこは・・・ユイカのおヘソ・・・だよぉ・・・・」


「オイ、ケンジ、ココに赤貝があるぞ」


「アヒィ・・・・ソレは・・・赤貝・・・じゃ・・・ない・・・よぉ・・・」


「アレッ、取れないな、もう少し引っ張ってみるかな」


「イヒィ・・・引っ張っちゃダメェ、ソレはユイカの・・・・だよぉ・・・・」


「この伊勢海老の身は醤油より塩ダレのほうがいいかな?あ、ココに塩ダレがあった、アレッ、中に入っちゃったぞ」


「ンヒィ・・・トキト兄さん・・・そこに・・・塩ダレは・・・ないよぉ・・・ソコは・・・ユイカの・・・」


「ハンッ・・・ヒロシ兄さん・・・チクビ・・・箸で・・・グニグニ・・・しちゃ・・・ダェ・・・」


「ハヒッ・・・・クリ・・・掴んで・・・引っ張っちゃダメェ・・・・」


俺はユイカちゃんの脇腹を箸でなぞりあげる。


「ヒャァ・・・トキト兄さん・・・・くすぐったい・・・よぉ・・・」


「この中トロも塩ダレで食べてみようかな、あ、また中に入っちゃった、出てこないぞおかしいな」


ケンジはユイカちゃんのオマンコに指を挿れて中トロを探している。


「ダメェ・・・ケンジ兄さん・・・奥に挿れないでぇ・・・・・」


俺たちのイタズラでユイカちゃんの体はクネクネと動き、胸とお腹は大きくなみうち息が荒くなってきている。


「ハァ・・ハァ・・・お兄さんたち・・・・ユイカで・・・・満足・・・した?」


「もちろんだよ、美味しかったよ、ユイカちゃんのイチゴと真珠と赤貝」


俺たちはユイカちゃんの拘束を解き、体を拭きながら髪の毛を整えた。ユイカちゃんは服を着て体のにおいを気にしている。


「ユイカお魚くさいよ、はやくお風呂入りたい」


ケンジの別荘に戻り俺たちが風呂でくつろいでいるとユイカちゃんが入ってきたユイカちゃんは最初に体を洗ってから腕でオッパイとオマンコを隠しながら湯船にはいってきた。


「ハァ・・気持ちいい・・・」


「ユイカちゃん、髪の毛は洗わないの?」


ユイカちゃんは俺たちを嬉しそうに見ながら


「お兄さんたちに・・・洗ってほしいな・・・・体も・・・洗ってほしい・・・」


「ユイカちゃん、それって俺たちに身を任せるってことにきこえるし、いっぱいイタズラも

してほしいに聞こえるよ。


「・・・・うん・・・・」


俺たちはエアーマットにユイカちゃんを寝かし髪の毛と体をいたずらしながら洗うことにした。


「アン・・・・」


「ハンッ・・・」


「ウン・・・・」


「アハッ・・・・・・」


ユイカちゃんの体と髪の毛を洗いながらトキトが言った。


「ケンジ、そういえばユイカちゃんのオマンコの中に中トロ挿れたよなぁ、


「ん、トキトだって伊勢海老挿れただろ」


「そうだった、ということでねユイカちゃんオマンコの中をキレイにしないと魚の匂いが取れないんだけどね」


「え~どういうこと」


「つまりね、石鹸とか使うと膣壁を保護してる膜もいっしょに洗われて一時的に膣の中が無防備になって良くないんだ、その点ユイカちゃん自身がオマンコ汁をいっぱい出してオマンコ汁で魚の匂いを洗い流すことができれば問題は起こらないってこと」


「ええ~、そんな事言われてもユイカ自分でコントロールなんてできないよ」


「だよね、だからねいい方法があるんだよ、お風呂から上がって汗が引いたら教えてあげる」







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19 ラブラブコーヒーと海中浣腸

(アレッ、誰もいない、まだ寝てるのかな?あ、まだ7時か・・・そうだ・・・お兄さんたちにコーヒー淹れてあげよう・・・アッ・・・またなんか置いてある・・・スゴッ・・・スケスケのエプロンだ・・・コレでコーヒー淹れてほしいんだよね・・・ま、いっか・・・・着けてあげよ・・・・)

「トキト兄さん、朝だよ・・・ユイカ、コーヒー挿れたんだよ・・・起きて・・」

「あ、ユイカちゃん、トキトのほっぺにチュウした、俺にもほっぺにチュウしてほしいな」

「俺もしてほしい」

「もお~・・・ヒロシ兄さんもケンジ兄さんも子供みたいだよ・・・」

「ユイカちゃん、ここにチュウして」

「俺も」

「ハイハイ、チュ」

「やった~」

「ケンジ兄さんも、チュ」

「やり~」

「アハハ・・お兄さんたち、おもしろ~い、小さい子みたい、コーヒー挿れたよ、顔洗ったらリビングにきてね」

「イイよな、ユイカちゃん」

「うん・・・・天使だな」

「いい・・・妖精みたいだ」

「ユイカちゃん、早起きだね、背中とおしりの赤いのはどうかな?」

ユイカちゃんはクルッとまわって背中とおしりを見せてくれた。

「うん、ぜんぜんイイよ、イタイのなくなっちゃったよ、赤いのもなくなったし、すごいんだねあのクリーム、いくらぐらいするの?たくさんあるの?・・・・」

「あ、あれね、そんなに高くないよ、100ドルくらいかな」

「えっと、100ドルは日本円で、アレ・・・1万円?・・・1万円なの?・・・もしかして・・昨日1本全部ユイカに使ったの?・・・ウソ・・・」

「ユイカちゃん、お金の話はやめよう、ユイカちゃんが望んで俺たちも望んでユイカちゃんの体にダメージが残った、受け手のダメージを回復させるのは責め手の義務だからね、お金はどれだけかかってもいいんだよ、1万円でユイカちゃんが元気いっぱいになって今日も俺たちと楽しいことしてくれればそれでいいの、でもムチは2日くらいはやめようね、体の負担が1番大きいからさ、ハードなことじゃなくてもユイカちゃんを楽しませることはできるしね」

「お兄さんたち、優しいね、ユイカの体の心配してくれるなんて・・・」

「当たり前でしょ、ユイカちゃんが元気じゃないと俺たちも楽しめないじゃん」

「アハハ・・そうだね、今日は何するの?」

「とりあえず海で波に揺られながらね、アイデアをね」

「うん・・・・わかった、あ、後片付けしなくちゃ」

「手伝うよ、ユイカちゃん」

「俺も」

「俺も」

「もお~、お兄さんたち、ユイカにイタズラしたいだけでしょ」

「いや、俺はユイカちゃんに触りたいだけだよ」

「俺も」

「俺も」

「ハァ~ユイカに触るのは”手伝い”とは言いません、”邪魔する”といいます」

「え~、だってせっかくのユイカちゃんの裸エプロン、触りたいじゃん」

「もお~朝と夜にもちゃんとコーヒー淹れてあげます」

「エッ、じゃあ俺たち朝と夜にユイカちゃんの裸エプロンにイタズラできるんだ」

「あのね~お兄さんたち・・・ハァ~・・・わかりました・・・ユイカにイタズラしてもイイです、でもこのコーヒーカップってブランド品でスゴイ高いの知ってるの?」

「知らない」

「俺も」

「俺も」

「ハァ~知らないってコワイね、ユイカ他にないから使ったけどそのコーヒーカップ、ヘレンドっていってかなり高いブランドだよ、たぶん一客10万以上するよ、だから割ったら超怒られるよ、普通こんな高いカップでコーヒーは飲まないし飲めないんだよ」

「へ~、そんなに高いんだ、そう言われると高級そうに見える、でも俺たちはユイカちゃんにイタズラしたい」

「もお~、ユイカの話聞いてたの?ユイカの手が滑ってカップ割ったらどうするの?」

「その時は、ユイカちゃんの手の心配する、ケガしてないかね、カップは買えるけどユイカちゃんがケガして跡が残ったら大変でしょ」

「あのね、ユイカのケガは自然に治るの、カップは自然に治らないでしょ、もお~」

「ユイカちゃん、形あるものはいつかは壊れるんだよ」

(もお〜・・・会話になってないよ・・・・お兄さんたち・・・・)

「ハァ~、もういいです、でも夜のコーヒーまでにコーヒーカップをドコかで買ってください、ヘレンドでコーヒーは飲めません」

「へ~い、ユイカちゃん変なこだわりがあるね、じゃあ、今朝は俺たちがカップ洗うからさ、ユイカちゃんは休んでてよ、洗ったら海に行こう」

「うん、そうしてもらおかな、ユイカ割るのがコワイから」

「ガチャン」

「あ、割れた」

「きゃあ~、ど、どおするの~”割れた”じゃないでしょ~」

「ま、いいか」

「ヤダッ・・・”いいか”じゃないでしょ~どおするのよ~」

「ユイカちゃん、ま~いいから、俺の親の別荘のだから気にしないで」

「ハァ~、ユイカ知らないよ、超怒られても」

「ユイカちゃん、大丈夫だってケンジの家、金持ちだから、ヨット持ってるんだよ、コーヒーカップくらいで怒らないよ」

「あ、ユイカ、ヨット見たい、ケンジ兄さん連れてって、乗れるの?」

「うん、いいけど今は確か下田にとめてあるはずだから行けるよ、でも俺まだライセンスがないからキャビンには入れるけど海には出れないよ」

「ケンジ、キャビンは広いのか?大人4人くらいは楽勝?」

「家じゃないからな、あくまでもヨットのキャビンだよ、4人ならなんとかなるかな」

「晩ごはんくらいは食べれるかな?」

「たぶん大丈夫だと思うけど」

「あ、ユイカ、ヨットの中で晩ごはん食べてみたい」

「よし、晩ごはんはケンジの家のヨットの中で食べよう」

「やった~ヨットだ~ユイカ初めてだよヨット乗るの」

「じゃあ、海に行こうか昼まで時間もあるし」

俺たちはボートを借りてビーチから少し離れたところで波に揺られてたまに海に入ったりしていた、ユイカちゃんが抱きついてきて俺を浮き輪替わりにして波に揺られている。

「ユイカちゃん、少しお腹張ってる?出てないの?」

「ヤダッ・・・なんで分かるの?」

「昨日のマッサージのときにねユイカちゃんのお腹を触診してね、苦しくないかい?」

「少し苦しい、ご飯のあとはお腹痛くなるときがあるの」

「ココで出しちゃおうか?お昼ごはんが美味しく食べれるよ」

「エッ・・・海の中で?・・・・前みたいにするの?」

「そう、用意はしてあるよ、出す時気持ちよかったでしょ?」

「・・・・・・・・・・・」

「・・・うん・・・・」

俺はヒロシとケンジに用意を頼み、ユイカちゃんを浮き輪にくぐらせライフジャケットを着せた。

「ユイカちゃん、水着を脱がせてアナルにワセリンを塗るからね」

ユイカちゃんは恥ずかしそうに浮き輪に顔をうずめてうなずく。

「ユイカちゃん、バルーン浣腸器を挿れるからアナルのチカラを抜くんだよ」

「うん・・・・アッ・・・・ウン・・・・アン・・・・」

ユイカちゃんのアナルは固くすぼまりチューブの侵入を拒んでいる。

「ユイカちゃん、チューブが入らないから俺の指でアナルをほぐすからね」

「うん・・・・」

俺はユイカちゃんのアナルのまわりをグニグニしながらアナルの括約筋をほぐしにかかる。

「アン・・・・グニグニ・・・イイ・・・もっと・・・」

「ヤン・・・気持ちいい・・・よぉ・・・・もっと・・・グニグニ・・・して・・・」

ユイカちゃんのグニグニでアナルがほころびかけてきた。

「ユイカちゃん、そろそろ指を挿れるよ」

「ヤダッ・・・もっと・・・グニグニ・・・して・・・」

「じゃあさ、指を挿れながらグニグニしてあげる、それならいいよね?」

「うん・・・・」

「アヒッ・・・ユビ・・・・入って・・・クルゥ・・・・」

「アン・・・・グニグニ・・・スキ・・・・」

俺は中指を挿れたり出したりグニグニしたりとユイカちゃんが満足するまですることにした。

「ウンッ・・・・アン・・・・イイ・・・ヨォ・・・・・」

ユイカちゃんは俺の体に足を巻き付け中々離してくれそうにない、俺は指を曲げてアナルの奥をグリグリしてみる。

「イヒッ・・・ソコ・・・イイ・・・もっと・・・」

「ユイカちゃん、ここかい?ココがいいの?」

「アン・・・・イイ・・・ヨォ・・・・・アッ・・・ゴメンナサイ・・・オシッコ・・・出ちゃった」

俺のお腹は生暖かいユイカちゃんのオシッコの圧力を感じている。

「ユイカちゃん、気持ちよかったんだね、いいよ、女の子は気持ちがいいとオシッコ漏らしちゃうんだからさ」

「・・・・ゴメンナサイ・・・・」

ユイカちゃんは浮き輪に顔をうずめている。

「ユイカちゃん、アナルをグニグニと奥をグリグリされて気持ちよかったんだよね?オマンコがヌルヌルだよ」

「ヤダッ・・・恥ずかしい・・・・・」

「ユイカちゃん、チューブを挿れてバルーンを膨らますからね」

「・・・・・うん・・・・アン・・・・おおきくなる・・・よぉ・・・ハァ~・・・・お腹いっぱい・・・・」

「ユイカちゃん、牛乳挿れるからね、苦しくなったら言うんだよ」

「うん・・・・」

「ハァ~・・・入ってくる・・・よぉ・・・」

「500ccで1回留めるからね」

「・・・・・・・・・・・・・・」

「ユイカちゃん、苦しくない?500ccはいったよ」

ユイカちゃんは俺に足を巻き付けながらピクピクと痙攣している。

「おなか・・・イタイの・・・ださせて・・・・」

「あと5分だけガマンして、お腹の中のものが溶けるまでね」

「・・・・・・・ダメェ・・・ガマン・・・できない・・・お願い・・・・」

俺はユイカちゃんの顔を確認しヒロシに注入をやめる合図を送った。

「ユイカちゃん、バルーンを抜くからね、いきんでできるだけ出してみて」

「ハァーーー・・・・・・・イイ・・・・・・・」

ユイカちゃんのまわりが薄茶色に染まり、ユイカちゃんは俺にちからいっぱいしがみついた。

「・・・・・ハァ~・・・・イイ・・・・気持ち・・・・イイ・・・・」

俺はユイカちゃんのお腹にさわり溜まった便を確認した。

「ユイカちゃん、お腹は凹んだけど全部は出てないね、キツイかもしれないけどもう1回すると全部出すことができるよ、どうするかな?」

「・・・・・たくさん入れるの?・・・・」

「さっきと同じくらいかな」

ユイカちゃんは俺の耳元で言った

「・・・・して・・・・・ユイカ・・・・気持ちよく・・・なりたい・・・」

「オッケ」

俺はヒロシに合図を送り、ユイカちゃんにアナルに牛乳を送り込んだ。

「・・・・ウン・・・入ってくる・・・・・・ダメェ・・・イタイ・・・・」

俺はヒロシに合図し浣腸を中止した。

「ユイカちゃん、出しちゃう?もう少しだけする?」

「・・・・・ださせて・・・・お願い・・・・」

俺はヒロシに合図しバルーンの空気を抜いた。

「ハァーーーーー・・・・イイ・・・・よぉ・・・オシリ・・・イイ・・・・」

「ユイカちゃん、ボートに上がろうか?疲れたでしょ?」

「・・・うん・・・・少し疲れた・・・・・」

ユイカちゃんをボートに引き上げタオルをかけてユイカちゃんの回復をまつ。

「・・・・お腹・・・減っこんだかな?・・・・トキト兄さん・・・さわって・・・」

「まだ少しあるけど8割以上は出たんじゃないかな、胃が圧迫されてなければ大丈夫だよ」

「何か・・・飲ませて・・・」

ユイカちゃんにポカリスエットを飲ませてこれからの予定変更を伝えた。






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