2018年11月03日

24 ムギュ〜のあとはイラマチオ

(アレッ・・・10時?・・・・お兄さんたちは?・・・・・まだ・・・寝てるんだ・・・コーヒー淹れてあげなくちゃ・・・・)


「アッ・・・お兄さんたちのために着替えなきゃ・・・・コレで・・・いいのかな?」


ユイカの今日の裸エプロンは猫の模様で猫耳のカチューシャをしている。


「トキト兄さん、朝だよ起きて、コーヒー淹れたよ・・・チュ」


「ケンジ兄さん、朝だよ起きて、コーヒー淹れたよ・・・チュ」


「ヒロシ兄さん、朝だよ起きて、コーヒー淹れたよ・・・チュ」


「わお~ユイカちゃん裸エプロンと猫耳、超カワイイ」


「ユイカちゃん、おはよう、よく眠れた?」


「うん、ユイカいっぱい寝たから元気だよ、ヒロシ兄さんコッチ来て、ユイカの元気を分けてあげる」


ユイカちゃんはヒロシの顔を自分のオッパイに押し付ける。


「おほっ、ヒロシの元気はユイカちゃんから分けてもらいました、120%元気」


「キャハハ~・・・ヒロシ兄さん・・・・おもしろ~い・・・・」


「ユイカちゃん、俺にもしてくれる?」


「ケンジ兄さん、ユイカのオッパイに顔を押し付けてくれる?ムギュ~てしてあげる」


「わお~ユイカちゃんいっぱいムギュ~して、たくさんして」


「フフッ・・・ケンジ兄さん小さい子みたいだよ、ハイハイ、ムギュ~コレでいい?」


「ケンジ、超幸せ」


「キャハ~、ケンジ兄さんもヒロシ兄さんもカワイイ~」


「アレッ・・・トキト兄さんは?・・・」


(俺は今日の予定を考えていた、ケンジもヒロシも気楽でいいよな)


その時ユイカちゃんが後ろから俺に抱きついて俺のチンポをさすってきた。


「トキト兄さん難しい顔してどうしたの?コワイ顔のトキト兄さんはヤダな・・・・ユイカにミルクの・ま・せ・て・・・・」


「エッ・・・ユイカちゃん・・・」


ユイカちゃんは俺の前にきてブリーフを脱がせてチンポを出し咥え込んだ。


「ングッ・・・・ンン・・・ゴフッ・・・・・」


「コホッ・・・ングッ・・・・ハァ・・ハァ・・」


「トキト・・・兄さん・・・オチンチン・・・・気持ち・・・いい・・・?」


「ハフッ・・・・ハン・・・・・ングッ・・・・ンン・・・」


「ユ、ユイカちゃん、そんなにされると出ちゃうよ・・・」


「だひゅて・・・・いい・・・よ・・・」


俺はユイカちゃんの気持ちを受け止め喉の奥に出すことにきめた。


「ユイカちゃん、奥まで挿れるよ」


ユイカちゃんは上目遣いでうなずく、俺はユイカちゃんの頭を掴み激しく喉の奥を突き立てる


「ガハッ・・・・オブッ・・・・コホッ・・・・ハァ・・ハァ・・」


「ンーーーーーーーん”ーーーーーーーオェ・・・・コホッ・・・・」


「ユイカちゃん、出すから飲んでくれる?」


ユイカちゃんは上目遣いでうなずきながら俺を見る


「ん”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん”ーーーーーー

オェ・・・ゴホッ・・・・ゴホッ・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーー

グェ・・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーハアッ・・・ハァ・・」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーー」


「ん”ーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーグェーーーーーーーーーーー

ンンーーーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーーー

ん”ーーーーーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーーーーゴホッゴホッ・・・

オェ・・・ゴホッ・・・・ゴホッ・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーー

ン”ん”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン”」


「ユイカちゃん、出るよ飲んで」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・

ゴボッ・・・・・ゴボッ・・・・・ハアッ・・・・ハアッ・・・・ガハッ・・・ゴク・・・」


「ゴク・・・ン・・・・ゴク・・・ハァ・・ハァ・・ハァ・・」


ユイカちゃんはお掃除フェラまでしてくれて俺のブリーフを戻し耳元でささやいた。


「トキト兄さん・・・せ・い・し・・・お・い・し・か・っ・た・よ・・・チュ・・・」


「ユ、ユイカちゃん」


「いいなぁ、トキト」


「ケンジ兄さんとヒロシ兄さんもしてあげる、毎朝1人ずつ・・・ね・・・」


「わお~やった~」


ユイカちゃんはキッチンのアチラコチラを見ている。


「ユイカちゃん、何か探してるの?」


「ネェ・・・・ケンジ兄さん、ここは炊飯器はないの?」


「炊飯器?ないけど、どおして?ここに来たときはたいてい外食なんだよ」


「そっか~・・・炊飯器があればご飯が炊けるし朝ごはんも作れると思って・・・フライパンとかお鍋もないんだね・・・あればユイカお兄さんたちに簡単なものだったら作れるんだけどな・・・冷蔵庫はあるけどミネラルウォーターしか入ってないし・・・なんかもったいない・・・・・」


「ユ、ユイカちゃん、俺たちに料理作ってくれるの?マジで?」


「うん・・・・外食ばかりだと飽きちゃうでしょ?体にも良くないよ」


「ユイカちゃん、必要なもの買えば俺たちに朝ごはん作ってくれるの?」


「うん・・・・できるよ、お味噌汁とか簡単なものなら・・・」


「やり~、ユイカちゃんの手料理が食べれるなんて、最高~、よーしすぐに買いに行こう炊飯器」


「あのね~・・・お兄さんたち・・・お米もいるんだよ・・・他にもいろいろ・・・・」


「うん、炊飯器とお米ね」


「ハァ~・・・調味料とか・・・・玉子とか・・・お味噌も・・・」


「うんうん、全部買いに行こう、ユイカちゃんが必要と思うもの全部、俺たち荷物持ちになるから」


「ハイハイ、じゃあ、ユイカについてきてくださいね」


ユイカちゃんが朝ごはんを作るための炊飯器やら調理器具やら食材を買って別荘に戻ってくたときには12時を少し回っていた。


「ユイカちゃ~ん、俺たち腹減った~、買ってきたので何か作ってくれない?」


「もお~・・・お昼は焼き肉するためにお肉とか野菜とかホットプレート買ったの忘れたの~今から用意します、邪魔すると遅くなっちゃうよ、いい?・・・」


「へ~い」


ユイカちゃんはテキパキとキッチンを動き回り焼き肉の準備をしていく、俺たちは生まれてから台所仕事をしたことがないからリビングからユイカちゃんを見ている、ヒロシとケンジがユイカちゃんに近づきイタズラしようとすると


「ヒロシ兄さん、ケンジ兄さん焼き肉食べたくないの?ユイカしかできないことしてるの、邪魔するとお昼おあずけにするよ、いい?」


「ゴメン」


ヒロシとケンジがキッチンを追い出されリビングに戻ってきた。


「ユイカちゃんにも、キツイところがあるんだな」


「キッチンは女の場所だからな、任したほうがいいよ」


「そうだな」


ユイカちゃんがキッチンに入って1時間と少ししてご飯が炊けたメロディが鳴り、ほぼ同時にユイカちゃんがリビングに入ってきた。


テーブルの上には食器が並べられ真ん中に焼肉用のホットプレートがある、ユイカちゃんは給仕をしくれるようだ。


「は~い、でお兄さんたちお茶碗をユイカに渡してくれる?次にお味噌汁のお椀ね」


俺たちはユイカちゃんに言われたままに茶碗とお椀を渡す。


「はい、お兄さんたち手を合わせて、いただきますしてください」


「いただきます」


「よくできました、はなまるあげる、お肉は自分で焼いてね、お味噌汁の味はどう?」


「うまい」


「美味しいよ、ユイカちゃん」


「ユイカちゃん、味噌汁うまい、いつも作ってるの?」


「うん、時々ね」


「ユイカちゃんもお肉焼きなよ、なくなっちゃうよ」


「うん・・・・お兄さんたち・・・スゴイ・・・食べっぷりだけど・・・どうしたの?・・・」


「俺たち女の子の手料理初めてなんだよ、しかもユイカちゃんの手料理だし、嬉しくて感動してる」


「フフッ・・・そうなんだ・・・ユイカ・・・喜んでもらえて・・・・うれしい・・・」


「ユイカちゃんもいっぱい食べて体力つけとかないと俺たちと楽しく遊べないよ」


「うん・・・・そだね・・・トキト兄さん・・・ご飯食べたらドコか行くの?・・・」


「ユイカちゃん、馬は好きかい?」


「馬?・・・遠足で触った事はあるけど・・・どうして?・・・」


「近くの海岸で乗馬ができるところがあってね、久しぶりに乗りに行こうかと思ってさ」


「馬に乗れるの?でもユイカ乗馬したことないよ」


「俺たちみんな1人で馬に乗れるんだよ、ユイカちゃんは俺たちの前に乗ればいいよ楽しいよ、馬は体は大きいけど優しい目をしてるしね」


「うん・・・ユイカ馬乗ってみたい・・・」


「よし、食べたら乗馬しにいこう」


俺たちは海岸で乗馬ができるところに来ている。


「わ~馬だ~おっき~、トキト兄さん、どれに乗るの?」


「どれでもいいよ、3頭で海岸に行くから、ユイカちゃんは好きなのに乗ればいいよ」


「ユイカ、この子に乗る~・・・ヤダッ~1人で乗れないよ~」


「ユイカちゃん、俺が先に乗って手を貸すから待ってて、ほいっと、はい、ユイカちゃん最初は後ろに乗ってあとから前に移動すればいいよ」


「やった~・・・乗れた~・・・たか~い・・・ケンジ兄さん、走らせてみて」


「いいよ、俺の腰に捕まっててよ、はいや~」


「きゃあ~♡すごい~ユイカ馬に乗って走ってる~たのし~♡」


ユイカちゃんは3頭の馬をとっかえひっかえして”きゃあきゃあ”はしゃいでいる。


「ユイカ・・・前に乗りたい・・・ヒロシ兄さん・・・前に乗っていい?・・・・」


「うん、いいよ、手綱も持ってみる?俺が後ろで操るから、大丈夫」


「エッ・・・いいの?」


「大丈夫、俺も持ってるから、いいよ」


「うん・・・・きゃほ~・・・きもちい~・・・」


ユイカちゃんは乗馬が気に入り時間ギリギリまで乗っていた、最後は自分で手綱を操れるようになっていた。


「は~・・・楽しかったー・・・また、連れてきてほしいな・・・ユイカ・・・馬が好きになっちゃた・・・グゥ~・・・アハッ・・・お腹鳴っちゃった・・・」







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23 羞恥調教と女体クラゲ

「ユイカ、お腹減ってきちゃった~」


「12時か~俺たちも減ってきたな~この辺は店もないしピザ屋もないし、店もたいてい8時か9時には閉まるしな」


「下田まで行けば”すき家”があったよな、何時までやってるかな?調べてみるか?」


「お、バッチリ24時間営業だぜ、ユイカちゃん”すき家”でいいかな?他はコンビニ弁当かコンビニのパンになっちゃうかな、でもこの時間だと少ないと思う、朝の5時くらいだといっぱい並ぶけどね、どうする?」


「ユイカ、”すき家”でいいよ」


「よし、”すき家”で夜食だ」


俺たちが”すき家”の駐車場に着いたときには12時を回ってるにもかかわらず車がいっぱいで停めるのに5分位かかった。


「結構な人がいるな、満席に近いぜ」


「下田で24時間営業はココとコンビニくらいだからな、同じ考えをする人はたくさんいるみたいだ」


俺たちは角の4人席のテーブルに座りユイカちゃんを店内に背を向けて座らせた。


ユイカちゃんは俺たちが買ってあげたキャミソールとフリルのミニスカートという格好だ。


「ユイカちゃん、その服カワイイね似合ってるよ」


「エッ・・・そう?・・・へへっ・・・ちょっと露出度が多いかなって思ったけど夜だし人も少ないと思って着たんだけど、こんなに人が多いと見られているようでちょっと恥ずかしい」


「ユイカちゃんはモデルみたいだからね、視界に入ると必ずガン見してしまうんだよ、男の本能を刺激するんだ、店に入ってきたときかなりの男がユイカちゃんを見たよ」


「エッ・・・ヤダッ・・・」


俺の意図を察したヒロシがユイカちゃんの羞恥心を煽る。


「そうだな、今でもチラチラとユイカちゃんを見てるヤツがそこらじゅうにいる」


「ヤダッ・・・」


ユイカちゃんは首から上を羞恥心で赤く染めている。


「ユイカちゃん、トイレに行ってきてよ、たぶん店中の男がユイカちゃんを見るよ」


「エッ・・・ユイカ、オシッコしたくないけど」


「今、店内に女の子はユイカちゃん1人しかいないんだよ、男たちの視線を釘付けにしてみない?それでね、トイレでブラとショーツを脱いできてほしい」


ユイカちゃんは俺の言ったことに口にパーを当てて驚いている。


「ホンキ?・・・そんな・・・恥ずかしいよ・・・・」


「トキト、ユイカちゃん1人じゃ危ないぜ」


「そうだな、ケンジ、ユイカちゃんについていってブラとショーツ脱がしてきてくれ」


ケンジは俺たちの中で1番ガタイがでかい。


「ユイカちゃん、トイレ行くよ、ダメ、ヤダはなしね」


ケンジはユイカちゃんの手を取りトイレに連れてった。


「トキト、最初から考えてたのか?もしかしてケンジにリモバイ渡したとか?」


「もちろん」


「お前ホント鬼畜だよな」


「ヒロシだってユイカちゃんの喉の奥に長いチンポ突き立てただろ」


「ま~そうだけど」


ケンジとユイカちゃんのトイレ内での会話


「ユイカちゃん、かなりジロジロ見られたよね」


「ユイカ、こわかったし恥ずかしかった・・・ケンジ兄さんホントのユイカの下着脱がすの?ユイカ・・・・恥ずかしい・・・・」


「ユイカちゃん、恥ずかしくしてほしいんでしょ?俺もユイカちゃんが恥ずかしがるトコ見たいな」


「・・・・・・・・・・・・・・」


ユイカちゃんはケンジに抱きつき耳元でささやいた。


「ケンジ兄さん・・・脱がせて・・・いいよ⤴・・・・ブラの肩紐ないから・・・パンツは・・・ヒモ・・・なの」


ケンジはユイカちゃんのブラのホックを外しキャミソールから取り出しパンツのヒモを解きユイカちゃんをノーパンノーブラにした。


「ユイカちゃん、コレ」


ユイカちゃんは大きく目を見開き口を抑えてリモコンバイブを見ている。


「ウソ・・・・」


「ユイカちゃん、挿れるよ、まずは濡らさないとね」


ケンジはリモコンバイブをユイカちゃんの口に挿れ、唾液をまぶしてオマンコにあてがい押し込んだ。


「アン・・・入って・・・クルゥ・・・」


ケンジがユイカちゃんの手を取りながらトイレから戻ってきた、ユイカちゃんの歩き方がぎこちない、テーブルには頼んだものがすでに並んでいてスマホも置いてある。


「ユイカちゃん、声をあげたらダメだからね」


「・・・・・・・・」


「冷めちゃうから食べようか、ユイカちゃんもお腹減ってるでしょ?」


ユイカちゃんは期待と恥ずかしさの入り混じった顔で俺たちを見る、俺たちはスマホを操作しユイカちゃんにゆるい刺激を送り込む、ユイカちゃんはまわりの視線を気にしながら下をむき時々上目遣いで俺たちを見る、ユイカちゃんの上目遣いはすごく扇情的で俺たちの加虐心をあおる。


(ユイカちゃん、スゴくかわいいよ)


俺はスマホを操作しながらユイカちゃんに話しかける


「ユイカちゃん、美味しい?」


「・・・・・・・・・・・・・・・・」


ユイカちゃんは少しずつ食べている、まわりの視線と俺たちの送り込む強弱をつけた刺激で、かわいらしい上目遣いとチラチラとまわりを気にしながら、ときおり目を大きく開いたり閉じたり下くちびるをかんだり口を半開きしたりと、バイブの刺激を感じながらも俺たちを見る。


ユイカちゃんは、こんなに人がいる中でバイブで弄ばれているのにスゴく艶っぽい表情で俺たちを楽しませる。


(ユイカちゃん、スゴイかわいいよ)


俺たちはバイブを最弱にしてユイカちゃんに話しかける


「ユイカちゃん、美味しい?全部食べれるかな?」


「うん・・・・美味しい・・・・よ・・・・全部は・・食べれないかも・・・」


「残してもいいよ、無理して食べなくてもいいから」


そう言いながらスマホを操作する鬼畜な俺たち、ユイカちゃんは時々ビクッとしてあわててまわりを気にして俺たちを上目遣いで見る、俺たちはそれが楽しくてしょうがない。


「ケンジ、ユイカちゃんの体がどうなってるかたしかめてみろよ」


ケンジはユイカちゃんの乳首にさわる。


「アヒィ・・・・」


「ユイカちゃん、チクビがピンピンになってるよ」


「ヤダッ・・・」


ケンジはオマンコがどうなっているかを確認する。


「ヒッ・・・ダメ・・・」


「ユイカちゃん、グッショリだよ、ホラ、指がベトベトになってる」


ケンジがユイカちゃんのオマンコから手を離しユイカちゃんの目の前にオマンコ汁のついた指を見せる、ユイカちゃんはとっさにケンジの指を握り下におろし俺たちを上目遣いで見る。


「ユイカちゃん、どおしたの?」


ユイカちゃんは口をパクパクして俺たちに抗議する


「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」


ユイカちゃんはケンジの耳になにかをささやいた


「モウ・・・ダメ・・・カン・・ニン・・シテ・・・」


ケンジは手をクロスして俺に知らせた、ユイカちゃんはケンジに腰を支えられ店を出て車に乗り込み俺たちはユイカちゃんに聞いた。


「ユイカちゃん、大丈夫?」


「ハァ~、お兄さんたちホント鬼畜、あんなに大勢の人がいるのにユイカを・・・・・」


「ユイカちゃん、気持ちよかったでしょ?」


「ユイカ・・・恥ずかしすぎて・・・ギブアップしちゃった・・・ゴメンナサイ・・・」


「ユイカちゃん、いいよ、でもまだ足りないよね?別荘に帰るまで後ろのシートでケンジに抱っこしてもらってヒロシにバイブで遊んでもらいなよ」


「・・・・・・・・・・・・・・・」


ユイカちゃんは考えている、少ししてユイカちゃんはケンジに抱きつきヒロシに言った。


「ヒロシ兄さん・・・ユイカ・・・もっと・・・激しいの・・・して・・・・欲しい・・・・」


「ケンジ兄さん・・・ユイカを・・・強く・・・抱きしめて・・・ユイカ・・・あばれちゃうから・・・・」


ケンジがユイカちゃんをきつく抱きしめヒロシに合図を送りユイカちゃんは体をあばれさせた。


「アヒッーーーーーーーー」


「ヒャァーーーーーーーーーーーー」


「キヒィーーーーーーーーーー」


「ンーーーーーーーーーーーー」


「イヒィーーーーーーーーー」


「ハァ・・ハァ・・」


ユイカちゃんはケンジに抱きしめられながらガクンガクンと体をのたうち回らせる、やっぱり海外製のリモコンバイブはすごい、ユイカちゃんは女体クラゲ状態だ、海外サイトを調べていくとユイカちゃんのオマンコに挿れてある”Lovense Lush”は最強にすると”電マ”の最強と同じくらいの刺激らしい、それがオマンコの中で”0からMax”になるのだから”女体クラゲ状態”になってしまうのは当然なのかもしれない。


「ヒィーーーーーー」


「アヒィーーーーーーーーーーーーーーーーー」


「ンーーーーーーーーーー」


「ギヒィーーーーーキャゥーーーーーン”ーーーーーーー」


「アグゥ・・・・ギィ・・・・・ヒィーーーーーーー」


「ングゥーーーーーーーーーーーーハァ・・・・・ハァ・・・・・・」


「ヤァーーーーーーアグゥーーーーーイヒィーーーーーーーーーーーー」


ハァ・・・・・ハァ・・・・・・キィーーーーーーーーーーーー」


「ン”ーーーーン・・・・・アフゥ・・・・・ハァ・・・・・ハァ・・・・・・」


「アヒィーーーーーーーーハァ・・・・・ハァ・・・・・」


「ングゥーーーーーーーーーーーーアーーーーーーーーー」


「キャヒィーーーーーーーーーーイーーーーーーーーーーハァ・・・・・ハァ・・・・・」


「アヒィーーーーーーーーーーーーーーーーーヤーーーーーーーーダメェーーーーーー」


「ギィヒィ-------------ハァーーーーーーーーーーーーーーー」


「イヒィーーーーーーーーーーーーアーーーーーーーーーーーヤーーーーーーーーー」


「キィーーーーーーーーーーーーヒェーーーーーーーーーーーーーーダメェーーーーーー」


「アヒィーーーーーーーーーーーーーーーーーギィーーーーーーーーーーーヤーーーーーーーー」


「アグゥ・・・・ギィ・・・・・ヒィーーーーーーー」


「ングゥーーーーーーーーーーーーハァ・・・・・ハァ・・・・・・」


「ヤァーーーーーーアグゥーーーーーイヒィーーーーーーーーーーーー」


「アヒィーーーーーーーーーーーーーーーーーヤーーーーーーーーダメェーーーーーー」


「ギィヒィ-------------ハァーーーーーーーーーーーーーーー」


「アヒィーーーーーーーーハァ・・・・・ハァ・・・・・」


「ングゥーーーーーーーーーーーーアーーーーーーーーー」


「キャヒィーーーーーーーーーーイーーーーーーーーーーハァ・・・・・ハァ・・・・・」


「ヤァーーーーーーーーダ・・ダメェーーーーーーーーーヤメ・テーーーーーーーーー」


ユイカちゃんがギブアップしかけたときにちょうどケンジの別荘に着いた、時間は2時になっていたユイカちゃんは汗で全身グッショリで息を荒げている、30分以上リモコンバイブで弄ばれていたんだから無理もない、ケンジもユイカちゃんを抱きしめて暴れるのを抑えていたからかなりの汗をかいている。


「ざっと汗を流してから寝るとするか?、ユイカちゃん立てる?」


「ゴメンナサイ・・ユイカ・・・・・・抱っこして・・・・お風呂・・・連れてって・・・」


「ケンジ、ユイカちゃんお風呂まで頼めるか?」


「オッケ、俺は大丈夫」


お風呂に着いたときにはユイカちゃんは半分寝かかっていた


「ユイカちゃん、寝てもいいよ、汗を流してベッドに運んであげる」


ユイカちゃんはコクコクとうなずくだけで目を開かない、かなり疲れているようだ。


俺たちは自分の汗とユイカちゃんの汗を流しユイカちゃんをベッドに運んだ、もちろん回復剤を直腸に挿れたのはいうまでもない。







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22 ソープごっことイラマチオ

「ユイカちゃんの腹時計は正確だね、いつも8時位鳴るよね」


「ヤダ・・・・そんな・・・恥ずかしい・・・よ・・・」


「ユイカちゃん、何が食べたい?」


「う~ん、ユイカ美味しいラーメン食べたいな」


「よし、下田までラーメン食べに行こう、美味しい店があるんだ」


「やった~ラーメンだ~」


俺たちはラーメンをたらふく食べてケンジの別荘に戻る途中にヒロシが言った


「帰ってユイカちゃんに美味しいコーヒーを淹れてもらおうかな?ユイカちゃんいいかな?」


「エッ、いいけどヘレンドのカップはダメだよ、ほかにコーヒーカップってあったっけ?ないと淹れれないよ」


「いいじゃん、ヘレンドで」


「ダメ、ユイカ割ったらやだもん、それに安いカップ買ってくれないと明日のモーニングキスはおあずけだよ」


「ケンジ、Uターンしてくれ別荘の辺は店が閉まってる、下田じゃないとカップは買えない、ユイカちゃんにモーニングキスしてもらえなくなる」


「よし、いそいで戻る」


「アハハ・・・お兄さんたちおかし~い、ユイカのモーニングキスでそんなになるかな?普通」


「俺たちはユイカちゃんのモーニングキスでやる気がでるようになってるんだよ」


「アハハ・・・ほっぺのチュウだよ・・・大げさだよ」


「俺たちには重大なことだよ」


「ハァ~、男の人ってそういうものなの?」


「そう、そういうもの」


俺たちはコーヒーカップを買って別荘に戻りユイカちゃんにコーヒーを淹れてもらいマッタリとしていた。


「お、10時かそろそろ風呂でも入るか、ユイカちゃんも汗かいたでしょ、体と髪の毛洗ってあげようか?」


「ホント?やった~楽チンだ~」


「あ、ユイカちゃん、俺たちの体も洗ってほしいんだけどいいかな?」


「エッ・・・ユイカがお兄さんたちを洗うの?」


「いや、実はね、ユイカちゃんとソープごっこをしたいなって思ってさ」


「ソープごっこ?何ソレ?」


「ん~、簡単に説明するとね、マットの上に男が寝てその上に石鹸まみれの女の子が乗って男の体を女の子の体自身で洗うの」


「へ~・・・ソレって・・・写真で見たことあるよ・・・マットの上で女の人が男の人の上に乗って体をスリスリしてたヤツだよね」


「そう、まさにソレ」


「そっか~・・・ソープごっこって言うんだ、気持ちいいのかな?・・・」


「気持ちもいいけど、男にとって女の子にしてほしいエッチな願望で上位にくるプレイだよ」


「そうなんだ・・・男の人が女の子にしてほしいんだ・・・いいよ・・・してあげる・・・」


「ホント?やり~」


「でも・・・1日に1人にしてほしいな・・・ユイカ一生懸命にするから疲れちゃうと思うんだ、それでもいい?・・・」


「もちろんだよ、じゃあ、今日は誰にする?」


「ヒロシ兄さんがいい・・・まだ・・・精子・・・飲んであげてないし・・・ソープごっこしながらユイカに・・・精子・・・ね・・・・」


「わお〜、俺がソープごっこの1番?やり~ユイカちゃんのソープごっこ初体験でイラマチオさせてくれるなんて超ラッキー」


ユイカちゃんは口にパーをして笑っている。


「アハハ・・ヒロシ兄さんおもしろ~い・・・」


「じゃあねユイカちゃん、俺にボディソープをいっぱい垂らしてユイカちゃんの手で俺の体を洗いながら泡だらけにしてくれる?その後でユイカちゃん自身もボディソープで泡だらけにして俺に乗ってくれるかな?」


「うん・・・・いいよ⤴・・・」


ユイカちゃんがヒロシをアワアワにしてユイカちゃんもアワアワになりヒロシの体に乗っかる。


「ユイカちゃん、俺の体の上をユイカちゃんの体でスリスリしながら自由に動いてくれるかな?」


「うん・・・・こんな感じでいいかな?・・・・」


「おおうっ、ユイカちゃん・・・スゲー気持ちいいよ・・・ヤバイくらい・・・いい・・・」


「フフッ・・・ヒロシ兄さん・・・女の子みたいだよ・・・・カワイイ・・・・こんなのは・・・どお?・・・」


ユイカちゃんは指でヒロシのチクビをクリクリし、チンポを握りしめてシコシコする。


「おおうっ、ユイカちゃん・・・いい・・よ・・・」


「フフッ・・・もっと・・・・してあげる・・・」


ユイカちゃんはヒロシのお腹に乗っかりオマンコをさすりつけるように腰を動かす。


「ユ、ユイカちゃん、ドコでそんな事覚えたの?」


「フフッ・・・エッチな・・・動画だよ・・・ヒロシ兄さん・・・気持ちいい?・・・・」


「ユイカちゃん、スゴイよ・・・・」


「ヒロシ兄さん、うつ伏せになって、背中もスリスリしてあげる」


ユイカちゃんはヒロシの背中にまたがり上から下までオッパイとオマンコでスリスリする。


「おおっ、ユイカちゃん、気持ちいい・・・」


ヒロシの背中は泡よりもユイカちゃんのオマンコ汁のほうが多いかもしれない。


「ヒロシ兄さん、仰向けになってユイカの体全部でいっぱいスリスリしてあげる」


ユイカちゃんは素股みたいにヒロシのチンポを自分のお腹と恥骨で上下に何回も動き刺激する。


「おおうっ、ユイカちゃん、ヤバイよ、出ちゃうよ」


「フフッ・・・ヒロシ兄さん・・・精子・・・出るの?・・・言ってくれれば・・・飲んであげる・・・」


「ユイカちゃん、やばい・・・もうすぐ出るよ・・・」


「うん・・・・出して・・・」


ユイカちゃんはヒロシのチンポを咥えこんで上下に頭を動かし上目遣いでヒロシを見る。


(ああ・・・ユイカちゃん・・・おしゃぶりしながらそんな目で見られたら・・・)


「うっ、ユイカちゃん・・・出る・・・」


ヒロシはユイカちゃんの頭を押さえ込み喉の奥までチンポを挿れた。


「ングッ・・・・ガハァ・・・・ングッ・・・・ングッ・・・・ゴクッ・・・フグゥ・・・ゴクッ・・・フー・・・・フー・・・・」


ユイカちゃんはヒロシの精子を飲み込みヒロシに口を大きく開けて見せた。


「ヒロシ兄さん・・・飲んじゃった・・・・オイシ・・・・・」


ヒロシはユイカちゃんを強く抱きしめた。


「アン・・・・・ヒロシ兄さん・・・どうしたの?・・・」


「ユイカちゃん、ありがとう、俺の精子飲んでくれて、俺初めてなんだよ精子飲んでくれた娘、俺、超感激してるんだ」


「ユイカちゃん、スゴかったよ、お金出しても今のユイカちゃんみたいにはしてくれないよ」


「エッ・・・そうなの?・・・ユイカ・・・ヒロシ兄さんに喜んで貰おうと思って・・・エッチな動画を思い出しながら・・・一生懸命・・・しただけだよ・・・・喜んでもらえて・・・ユイカ・・・うれしいな・・・」


(ユイカちゃん、ホントに天使だ)


「ヒロシ、よかったな、うらやましいよ、見ていて俺たちもヤバかったよ」


「うん、ユイカちゃんは最高のエロカワ天使だ」


ユイカちゃんは両手を頬に当ててクネクネし


「イヤン・・・エロカワ天使なんて・・・ユイカ・・・恥ずかしい・・・」


(ユイカちゃん、ホントにエロカワ天使だ、カワイ過ぎる)


「ヒロシ兄さん・・・まだ・・・精子・・・出せる?・・・ユイカ・・・ヒロシ兄さんの・・・喉の奥で・・・感じたい・・・・」


「えっ、ユイカちゃんいいの?2回目になるけど」


「うん・・・・ユイカ・・・・クルシイの・・・スキになってきちゃったの・・・・」


「わお~、ユイカちゃん俺の長いけどガンバってくれるの?ホントに奥まで挿れるよ」


「うん・・・・ヒロシ兄さんの・・・ホントに・・・ながいね・・・」


ヒロシのチンポは欧米人並に長い、ユイカちゃんの喉の1番下まで届きそうなくらいの長さがある、ユイカちゃんの普通のおシャブリだとまだ20センチは口に入らずに残っている残り20センチ全部を口の中に挿れたら亀頭は確実に体と首の付け根に達するはずだ、俺とケンジのイラマチオときより数倍苦しむことになる、たぶん気道はほぼ塞がれてしまうだろう。


「ユイカちゃん、手の拘束はしないからね、替わりに後ろでケンジに軽く後手にしてもらうからホントに苦しくなったら振りほどいていいから」


「うん・・・・」


「じゃあ、ユイカちゃん口を開けて俺のチンポを咥えこんで」


ユイカちゃんが口を大きく開けてヒロシのチンポを咥え込む、予想通り口に入り切らないヒロシのチンポは20センチほど出ている。


「ユイカちゃん、どお?俺のチンポ長いでしょ、まだこんなに残ってるよ」


(ウソ・・・ヤダ・・・まだあんなに・・・あるの?・・・アレが・・・全部・・・・喉の奥に・・・)


ユイカちゃんは大きく目を開けて入り切らないヒロシのチンポの残りを見て驚いている。


「ンン・・・・・ンーーーーー」


「ユイカちゃん、始まっちゃったからね、俺、鬼畜ドSだからさ、いいよね?少しずつゆっくり慣らしながらするから」


ヒロシは自分のチンポが長いことを自覚している、時間をかけてユイカちゃんを慣らしながらイラマチオをするつもりらしい、次からのことも考えてユイカちゃんが受け入れてもらえるように。


「ユイカちゃん、喉にワンタッチを繰り返すからね」


ユイカちゃんはヒロシのチンポを咥えながらコクコクとうなずく、すでに目には涙が溜まっているがその目の奥には妖しい光が見える、”苦しさ”を期待しているのかもしれない。


「ン”ン”・・・オェ・・・・ンン・・・・・」


「ガハッ・・・オェ・・・・ウブッ・・・ハァ・・・ハァ・・・」


「ガハッ・・・ガハッ・・・オェ・・・」


「オェ・・・ゴホッ・・・ゴホッ・・・・ハァ・・・ハァ・・・」


「ユイカちゃん、喉のワンタッチを長くするからね」


「ン”ン”・・・オェ・・・カハッ・・・・」


「ゴホッ・・・・ゴホッ・・・・ン”ン”・・・・・ハァ・・・ハァ・・・・」


「コホッ・・・・ンン・・・・カハッ・・・・」


「ガハッ・・・・オェ・・・・ハァ・・・ハァ・・・・」


「ユイカちゃん、少し長く奥まで挿れるからね、いい声を聞かせてね」


ユイカちゃんはコクコクと頷く。


「ンンーーーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーーー」


「ガハッ・・・ガハッ・・・ハアッ・・・・ハアッ・・・・」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」


「カハッ・・・・カハッ・・・・ハァ・・・ハァ・・・・」


「ンンーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーーーー」


「ゴホッ・・・・ゴホッ・・・・オェ・・・・ハァ・・ハァ・・」


「ユイカちゃん、限界までしていいかな?俺のチンポ、喉の1番奥で感じてくれる?」


「うん・・・・奥まで・・・・突いて・・・・いいよ⤴・・・・」


「ユイカちゃん、長くするけどいいよね、苦しいの好きだもんね」


「うん・・・・いいよ⤴・・・ユイカを・・・・いっぱい・・・・クルシメて・・・・」


「ありがと、ユイカちゃんいっぱい苦しませてあげる」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・

ゴホッ・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーオェ・・・

ハアッ・・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーハアッ・・ハアッ・・」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーー」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・

ゴボッ・・・・・ゴボッ・・・・・ハアッ・・・・ハアッ・・・・ガハッ・・・

ンンーーーーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーーーーーーーー

ゴホッ・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーオェ・・・

ハアッ・・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・ガハッ・・・

ゴボッ・・・・・ゴボッ・・・・・」


「ケンジ、ユイカちゃんのオマンコ触ってみろよ」


「うわ、スゴイことになってる、ビショビショだぜ、下までしたたってるよ」


「ユイカちゃん、苦しいのに感じてるんだね、もっとするけどいい?」


ユイカちゃんはうなずきヒロシのチンポを再びくわえ込んだ、ヒロシはいきなり喉の一番奥へチンポを突き立てた。


「ン”ン”ーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーー」


「ユイカちゃん、ヒロシのチンポの先がここまできてるよ、分かる?」


ケンジがユイカちゃんの喉にさわり首の付け根をわざと押す、ユイカちゃんは目を見開きヒロシのチンポを咥えながら涙を流しコクコクと頷く。


「ゴフッ・・・ンンーーーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーー

ん”ーーーーーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーーーーゴホッゴホッ・・・

オェ・・・ゴホッ・・・・ゴホッ・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーー

ン”ん”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン”」


ンンーーーーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーーーーーーーー

ゴホッ・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーオェ・・・

ハアッ・・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・ガハッ・・・

ゴボッ・・・・・ゴボッ・・・・・」


「ユイカちゃん、精子出るから受け止めて」


「ん”ーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーグェーーーーーーーーーーー

ンンーーーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーーー

ん”ーーーーーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーーーーゴホッゴホッ・・・

オェ・・・ゴホッ・・・・ゴホッ・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーー

ン”ん”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン”」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・

ゴボッ・・・・・ゴボッ・・・・・ハアッ・・・・ハアッ・・・・ガハッ・・・ゴク・・・」


「ゴク・・・ン・・・・ゴク・・・ハァ・・ハァ・・ハァ・・」


「・・・・飲んじゃった・・・・・ハァ・・ハァ・・」


ユイカちゃんのオッパイのあたりはたくさんのよだれが垂れ落ち、ヒロシのしたイラマチオの激しさを物語っている、ユイカちゃんは顔を洗い、ヒロシに抱きついて耳元でささやきほっぺにチュウをした。


「ヒロシ兄さん・・・・よかったよ・・・・また・・・精子・・・ちょうだい・・・・」


「おお~いいな~ヒロシ」


「ユ、ユイカちゃん」


「ヒロシ兄さん、ユイカ疲れちゃった、体と髪の毛洗って~」


「かしこまりました、ユイカ姫、ヒロシが洗わさせていただきます」


「おお~ヒロシ、ユイカちゃんのご指名だぜ、1人で洗ってさしあげろよ、俺たちは手伝わねーぜ」


「ヤダッ・・・トキト兄さんとケンジ兄さん、ヤキモチ焼いてるの~もお~」


「だって俺たちのときはチュウしてくれなかったし」


「ハァ~もお~小さい子みたいなこと言わないでよ~も~」


ユイカちゃんは俺とケンジに抱きついて耳元でささやいてほっぺにチュウしてくれた。


「トキト兄さん、せ・い・し・の・ま・せ・て・・・」


「ケンジ兄さん、せ・い・し・の・ま・せ・て・・・」


「わお~やった~元気100倍、精力絶倫だ~」


「アハハハ・・・お兄さんたち・・・おもしろ~い・・・」


俺たちはユイカちゃんの体と髪の毛を洗い、リビングで水分補給をしていた。







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2018年11月01日

21 痴漢ごっこと超強力リモコンバイブ


ユイカちゃんへの快感責めはまだ続く。


「ユイカちゃん通学は電車?」


「うん、電車だよ」


「痴漢に触られたことはあるの?」


「エッ、痴漢にあったことはないよ、されてる娘を見たことはあるけど」


「されてる娘を見て、マゾっ娘のユイカちゃんはどう思ったの?、自分もされてみたいとか考えなかった?」


「知らない人に触られるのはコワイよ、でも知ってる人なら・・・・アッ・・・・お兄さんたち・・もしかして・・・ユイカに痴漢したいの?」


「ピンポ~ン、正確には痴漢ごっこかな、電車じゃなくてこの別荘の中でね」


「ハァ~、お兄さんたち今までさんざんユイカにさわってるじゃない、どうして痴漢なの?」


「男のロマンかな」


「アハハ・・ヤダァ・・・おかしい・・・・よ・・・」


「俺たち真剣なんだけど」


「エッ、・・・ウソ・・・・本気・・なの?」


「ユイカちゃんを服を着たままで触りたいんだ、抵抗できないユイカちゃんをさ」


「ハァ~・・・いいよ⤴・・・痴漢ごっこ・・・してあげる・・・どうすればいいの」


「ホント、やり~、じゃあ、コノ制服着てくれる?、あとコレとコレとコレも」


「お兄さんたち・・・こんなのも用意してたの?・・・セーラー服のコスプレだよね・・・コレは・・・いいよ・・・せっかくお兄さんたちが用意してくれたし、着てあげるよ・・・・服はカワイイし・・・でも・・・スカートが超ミニだよ・・・・・おしりが隠れるくらいしかないし・・・・」


ユイカちゃんは俺たちの見ている前で生着替えもしてくれて鏡の前でいろいろチェックしている、くるりと回って俺たちにパンチラを見せて前かがみになって胸チラもして結構乗り気みたいだ。


ユイカちゃんは美少女コンテストにでたら簡単に入賞できるくらいのレベルだろうな、と思いつつ俺たちは願望の実現を待っている、まあ、ホントに痴漢したら犯罪者になるしな。


「ユイカちゃん、カワイイよ、スタイルがいいから何着ても似合うね、やっぱりユイカちゃんは俺たちの天使だよ」


ユイカちゃんは頬に手を当ててクネクネと恥ずかしそうに言う


「ヤダァ・・・天使だなんて・・・恥ずかしい・・・よぉ・・・」


(カワイすぎる、カワイすぎるよ、ユイカちゃん、セーラー服似合いすぎ)


「ユイカちゃん、ココに来てロープに捕まってくれる吊り革だと思ってね、ハイ、カバン」


ユイカちゃんに渡したカバンの中にはおもちゃがたくさん入れてあることはユイカちゃんにはナイショで言いがかりをつけておもちゃで弄ぶ算段にしてある。


「うん・・・・」


「3番ホームに列車が停まりま~す、お気をつけくださ~い」


「アハハハハ、ケンジ兄さん、おもしろ~い」


ケンジがユイカちゃんの正面と両サイドに姿見を置いて、ユイカちゃんも自分がどんなふうに痴漢されているか分かるようにした。


「ヒロシはユイカちゃんの前、俺とケンジは後ろ、じゃあ、ユイカちゃん痴漢ごっこ始めるからね、たまに鏡で自分がどんなふうに痴漢されてるか見ると興奮度が上がるかも」


俺たちはユイカちゃんの様子を見ながら痴漢行為をしていく。


「アッ・・・・」(おしりに・・・手が・・・・)


「アン・・・・」(ヒロシ兄さんの手がアソコに・・・)


「アヒッ・・・・」(背中・・・なぞられた・・・・)


「ン・・・」(手・・・パンツに・・・・)


「ヤ・・・・・」(パンツ・・・さげられた・・・・)


「アフ・・・・・」(アソコに・・・ユビが・・・・)


「アッ・・・・」(ブラの・・・ホック・・・・はずされた・・・)


「ハン・・・・・」(オシリ・・・穴・・・グニグニ・・・・)


「ンン・・・」(チクビ・・・ユビ・・・・コリコリ・・・されてる・・・声・・・でちゃう・・)


ユイカちゃんは肩にかけたカバンから手をはなし口をおおう。


「イヒィ・・・・」(クリ・・・引っ掻かれた・・・・・)


「アッ・・・・」(パンツ・・・・脱がされ・・・てる・・・)


俺がユイカちゃんのパンツを脱がし裏返してユイカちゃんに見せる、オマンコの部分はベッチョリとオマンコ汁がついている。


「ヤダァ・・・」


「ユイカちゃん、声を出しすぎてるからコレで塞いであげる、自分のオマンコ汁を味わってごらん」


俺はユイカちゃんから脱がしたパンツを口の中に押し込みユイカちゃんから声を奪った、ユイカちゃんを大きく目を開けて鏡の中の自分を見た。


「ンン・・・・・」(ヤダ・・・パンツ・・が・・口に・・・・)


ヒロシがユイカちゃんの片足を持ち上げる。


「ンン・・・」(ウソ・・・・足を持ち上げられた・・・・)


ユイカちゃんは片足立ちになったことでスカートはまくり上がりオマンコが丸見えになった、バランスを失いかけたユイカちゃんは後ろのケンジにもたれかかる、俺はユイカちゃんに見えるようにカバンを開け、中からリモコンバイブを取り出した、ユイカちゃんは驚いてリモコンバイブに目を釘付けにしている、俺はリモコンバイブをオマンコに挿れスマホをユイカちゃんに見せたユイカちゃんの前のヒロシもスマホを取り出しユイカちゃんに見せる。


(ウソ・・・・どうして?・・・あ・・・最初から・・・・はいってた?・・・ヤダッ・・・

2人で・・・ユイカを・・・・)


俺とヒロシがスマホを操作し始めるとユイカちゃんはピクピクと反応し始める、俺は設定をランダムにしバイブが自動に強弱を繰り返すようにする、ユイカちゃんはビクッとしたりガクンとしたり急に体の力が抜けかけたりする、ケンジがユイカちゃんを後ろで支えてるので倒れることはない。


「ン”ン”ーーー」(アーーーーーダメェーーーーー)


「ンーーーーーー」


「フーーーフーーーー」


「ンヒィーーーーー」


ユイカちゃんは自分のあられもない姿を鏡でチラチラと見ている。


「ン”ーーーーーーーーーーー」(ヤーーーーーーーヤメーーーーーー)


「ウーーーーーーーーーンーーーーー」(ダメェーーーーーーーーーーーー)


俺はユイカちゃんの可愛い声を聞きたくなり口からパンツを取り出す。


「ユイカちゃん、ヒロシの手を見てごらん」


ヒロシの手にはアナルバイブが握られていて、ユイカちゃんのカバンからリモコンを

取り出したところだった。


「ウソ・・・・オシリ・・・の・・・ヤダ・・・アソコと・・・オシリ・・・2つ・・・」


ヒロシはアナルバイブにローションを垂らしユイカちゃんのアナルにあてがった、ユイカちゃんは本能的に背伸びをして挿れられまいとするがケンジが抱きかかえているため逃げられないヒロシがアナルの緊張を和らげるべくバイブの先でアナルのまわりをグニグニとほぐしている、


「ハヒッ・・・・ダ・・・・ダメェ・・・」


「ヤ・・・・ヤメ・・・イヤッ・・・・・」(アア・・・は・・・入ってくる・・・・・・)


ユイカちゃんの抵抗も虚しくヒロシによってアナルバイブはユイカちゃんの直腸に押し込まれ

ヒロシはリモコンのボタンを押した。


「アグッ・・・・」


「ユイカちゃん、オマンコとアナルで楽しんでね」


「ヒャァーーーーーーーーー」


ユイカちゃんはガクンガクンと体を痙攣させるようにのたうつ、ケンジが支えてないと倒れてしまうほどののたうちようだ。


「アヒッーーーーーーーー」


「ヒャァーーーーーーーーーーーー」


「ハァ・・ハァ・・ハァ・・ハァ・・」


「キヒィーーーーーーーーーー」


「ンーーーーーーーーーーーー」


「イヒィーーーーーーーーー」


「ハァ・・ハァ・・」


「ヒィーーーーーー」


「アヒィーーーーーーーーーーーーーーーーー」


「ンーーーーーーーーーー」


「ハァ・・ハァ・・ハァ・・ハァ・・」


ユイカちゃんのオマンコとアナルの中でバイブが暴れまわっている。


「ギヒィーーーーーキャゥーーーーーン”ーーーーーーー」


「アグゥ・・・・ギィ・・・・・ヒィーーーーーーー」


「ングゥーーーーーーーーーーーーハァ・・・・・ハァ・・・・・・」


「ヤァーーーーーーアグゥーーーーーイヒィーーーーーーーーーーーー」


ハァ・・・・・ハァ・・・・・・キィーーーーーーーーーーーー」


「ン”ーーーーン・・・・・アフゥ・・・・・ハァ・・・・・ハァ・・・・・・」


「ユイカちゃん、どお?オマンコとアナル」


「・・・・目から・・・星が・・・でた・・・よ・・・ハァ・・ハァ・・」


「もう少しレベルアップするけど、いいよね?」


「ウソ・・・・まだ・・・・するの・・・」


「うん、連続マックスパワー」


「ユイカ・・・こわれ・・・ちゃう・・・」


「ユイカちゃんなら大丈夫」


「・・・ああ・・・・・許して・・・」


「ユイカちゃん、”許して”は”NGワード”じゃないから、かわいい声聞かせてね」


俺たちはユイカちゃんの悶える顔とかわいい声を楽しむためにスマホを操作を再び始めた。


「ギ・・・ギィヒィ-------------ヤーーーーーーーーダメェーーーーーー」


「アヒィーーーーーーーーハァ・・・・・ハァ・・・・・」


「ングゥーーーーーーーーーーーーアーーーーーーーーー」


「キャヒィーーーーーーーーーーイーーーーーーーーーーハァ・・・・・ハァ・・・・・」


「アヒィーーーーーーーーーーーーーーーーーヤーーーーーーーーダメェーーーーーー」


「ギィヒィ-------------ハァーーーーーーーーーーーーーーー」


「イヒィーーーーーーーーーーーーアーーーーーーーーーーーヤーーーーーーーーー」


「キィーーーーーーーーーーーーヒェーーーーーーーーーーーーーーダメェーーーーーー」


「アヒィーーーーーーーーーーーーーーーーーギィーーーーーーーーーーーヤーーーーーーーー」


ユイカちゃんはガクンガクンとビクンビクンを繰り返しケンジだけでは支えきれなくなってきた。


「アグゥ・・・・ギィ・・・・・ヒィーーーーーーー」


「ングゥーーーーーーーーーーーーハァ・・・・・ハァ・・・・・・」


「ヤァーーーーーーアグゥーーーーーイヒィーーーーーーーーーーーー」


「アヒィーーーーーーーーーーーーーーーーーヤーーーーーーーーダメェーーーーーー」


「ギィヒィ-------------ハァーーーーーーーーーーーーーーー」


「アヒィーーーーーーーーハァ・・・・・ハァ・・・・・」


「ングゥーーーーーーーーーーーーアーーーーーーーーー」


「キャヒィーーーーーーーーーーイーーーーーーーーーーハァ・・・・・ハァ・・・・・」


「ヤァーーーーーーーーダ・・ダメェーーーーーーーーーヤメ・テーーーーーーーーー」


「ユイカちゃん、まだできる?どうする?」


「カン・・・ニン・・・シテ・・・・モウ・・・・ダメ・・・休ませて・・・・・」


俺たちはユイカちゃんをエアーマットにねかせ汗を拭き顔に張り付いた髪の毛を掻き分けるユイカちゃんは息を荒げながら呼吸を整えている。


「ユイカちゃん、痴漢ごっこと2穴バイブは楽しんでもらえたかな」


「・・・うん・・・スゴかった・・・でも・・・ギブアップ・・・しちゃった・・・ゴメンナサイ・・・・・お兄さんたち・・・・・満足・・・できたの?・・・・・」


「大丈夫だよ、俺たちのほうこそやりすぎたと思ってるんだからさ、ごめんね」


「・・・そうなんだ・・・ユイカ・・・お兄さんたちに・・・めちゃくちゃにされるの・・スキだよ・・・・」


「ユ、ユイカちゃん」


(ユイカちゃん、ホントに天使だ)


「・・・・グゥ~・・・・アハハ・・お腹鳴っちゃった・・・・」







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20 海鮮女体盛り・ユイカは器なの

「ユイカちゃん、ケンジのヨットが夜に葉山に戻されることになってね、お昼ご飯には使えるけど晩ごはんには使えなくなったんだ、ユイカちゃんが良ければお昼ごはんをヨットで食べることに変更するけどどうかな?」


「うん・・・・ユイカはイイよ」


「じゃあね、これからケンジのヨットに移動するからユイカちゃんは休んでてね、お昼の用意は俺たちがするから楽しみにしてていいよ」


ユイカちゃんは車に乗ってしばらくすると浣腸で疲れたのか寝てしまった、俺たちは昼ごはんの用意をするべく超特急で食材を調達した。


「アレッ・・・ここは?・・・ユイカどうしてエアーマットに寝てるの?ヨガのポーズになってるし・・・なんで?・・・・ヤダッ・・・もしかして・・・ユイカ・・・・器になるの?」


「ピンポ~ン、ユイカちゃん、お昼ごはんは海鮮バイキングだよ、ユイカちゃんは器ね」


「ユイカ、お腹へってるんだけど?食べれないの?」


「大丈夫、俺たちがユイカちゃんの食べたいのを運んであげる」


「ハァ~今何時?、まだ1時なのユイカ寝たの12時位のハズだけど1時間で移動してお刺身とか用意したの?」


「まあヨットがね、なくなるとユイカちゃんがねガッカリすると思ってね、超特急でいろいろ用意したんだよ、まあユイカちゃんは器になっちゃたけどね、ということでユイカちゃんの体に新鮮な刺し身を並べるからね、食べたいのがあったら言ってね」


俺たちはユイカちゃんの体の上に刺し身を並べていく」


「ユイカちゃんの乳首の上に菊の花を飾ってとオッパイは中トロね、おヘソにはわさびを盛ってまわりは海藻とつまをたっぷりとね、オッパイとおヘソの間にイカと甘エビとウニとイクラね、太ももにはサーモンに赤身にホタテ、アッ、並べるとこなくなっちゃったよ、ま、いいか、最後にオマンコにはもちろん赤貝が鉄板だね、はい、出来上がり、まだあるけど食べてなくなったらまた盛るから、さあ、食べようか、ユイカちゃんは何が食べたいかな?」


ユイカちゃんは仕方なく器になっているが少し怒っているみたいだ


「もお~勝手にユイカを器にして~」


「ユイカちゃん、怒らないで、時間があまりにもなかったんだからさ」


「もお~いいよ~ユイカ、うつわになってあげたんだからユイカが1番で食べるよ、最初は中トロ食べさして」


俺はユイカちゃんの口に中トロを運び掛け声をあげる。


「ヘイッ、中トロいっちょう、お待ち」


「アハハ、ヤダッ、トキト兄さん、お寿司屋さんみたい」


ユイカちゃんは中トロを味わってモグモグしている。


「あま~い、美味しい~」


「でしょ~、今朝捕れたばっかのマグロなんだよ、数時間まえまでは海を泳ぎ回ってたんだよ、ユイカちゃん、並べてないけど伊勢海老のお造りもあるよ、食べる?」


「やった~たべる~ちょうだい~」


ユイカちゃんは口をパクパクして伊勢海老の刺し身を待っている。


(エロい、エロいよ、ユイカちゃん)


「ん~あま~い、美味しい、すごく新鮮」


「この伊勢海老くんもね、さっきまで海底を歩き回ってたんだよ」


「わ~そうなんだ、アッ、次、ウニたべる~ご飯もちょうだい」


俺たちはユイカちゃんの給仕になってしまっているがユイカちゃんの機嫌が直ればいいとした。


「サーモン食べたい」


「ツマ食べたい」


「お茶飲みたい」


「イクラ食べたい」


ユイカちゃんはうつわにされたうっぷんを晴らすように俺たちをこき使う、まあいいけどユイカちゃんが食べ終わって、俺たちが食べるときにたっぷりイタズラしてカワイイ声を聞かせてもらおう。


「ハァ~お腹いっぱいになっちゃった、お兄さんたちも食べていいよ、でもユイカこのヨガのポーズ疲れちゃった、普通にしていいかな?」


「エエ~ソレはないよユイカちゃん、俺たちの楽しみを奪わないでよ、疲れたのなら強制的に固定してあげるからさ、どうする?」


「ハハッ・・・やっぱりダメ?お兄さんたち、お刺身食べながらユイカにイタズラする気いっぱいみたいだね」


「もちろん、いっぱいエッチなイタズラしてあげる」


「・・・ユイカ・・・イタズラされたら動いてお刺身落としちゃうから・・・いいよ・・・固定しても・・・・・」


俺たちはユイカちゃんを大の字に固定した、特に足は大股開きにしてビラビラが自然に開くくらいにしてある。


「ヤ~ン・・・こんな格好・・・・恥ずかしい・・・よ・・・」


「じゃあ、ユイカちゃん俺たちも刺し身食べるからね、気持ちよくなってね」


「まずは中トロからかな」


俺はわざとユイカちゃんの乳首といっしょに中トロを箸で掴む。


「ヤン・・・・トキト兄さん・・・それは・・ユイカの・・・チクビ・・・中トロじゃ・・・ない・・・よぉ・・」


ケンジがわざとらしく


「アレッ、ココに真珠があるぞ」


「アヒッ・・・ケンジ兄さん・・・ソレは・・・ユイカの・・・ク・・・クリ・・・だよぉ・・・摘んじゃ・・・ダメェ・・・」


ヒロシもわざとユイカちゃんのおヘソのツマを掴むふりをして箸をおヘソに突き刺す。


「キャン・・・ヒロシ兄さん・・そこは・・・ユイカのおヘソ・・・だよぉ・・・・」


「オイ、ケンジ、ココに赤貝があるぞ」


「アヒィ・・・・ソレは・・・赤貝・・・じゃ・・・ない・・・よぉ・・・」


「アレッ、取れないな、もう少し引っ張ってみるかな」


「イヒィ・・・引っ張っちゃダメェ、ソレはユイカの・・・・だよぉ・・・・」


「この伊勢海老の身は醤油より塩ダレのほうがいいかな?あ、ココに塩ダレがあった、アレッ、中に入っちゃったぞ」


「ンヒィ・・・トキト兄さん・・・そこに・・・塩ダレは・・・ないよぉ・・・ソコは・・・ユイカの・・・」


「ハンッ・・・ヒロシ兄さん・・・チクビ・・・箸で・・・グニグニ・・・しちゃ・・・ダェ・・・」


「ハヒッ・・・・クリ・・・掴んで・・・引っ張っちゃダメェ・・・・」


俺はユイカちゃんの脇腹を箸でなぞりあげる。


「ヒャァ・・・トキト兄さん・・・・くすぐったい・・・よぉ・・・」


「この中トロも塩ダレで食べてみようかな、あ、また中に入っちゃった、出てこないぞおかしいな」


ケンジはユイカちゃんのオマンコに指を挿れて中トロを探している。


「ダメェ・・・ケンジ兄さん・・・奥に挿れないでぇ・・・・・」


俺たちのイタズラでユイカちゃんの体はクネクネと動き、胸とお腹は大きくなみうち息が荒くなってきている。


「ハァ・・ハァ・・・お兄さんたち・・・・ユイカで・・・・満足・・・した?」


「もちろんだよ、美味しかったよ、ユイカちゃんのイチゴと真珠と赤貝」


俺たちはユイカちゃんの拘束を解き、体を拭きながら髪の毛を整えた。ユイカちゃんは服を着て体のにおいを気にしている。


「ユイカお魚くさいよ、はやくお風呂入りたい」


ケンジの別荘に戻り俺たちが風呂でくつろいでいるとユイカちゃんが入ってきたユイカちゃんは最初に体を洗ってから腕でオッパイとオマンコを隠しながら湯船にはいってきた。


「ハァ・・気持ちいい・・・」


「ユイカちゃん、髪の毛は洗わないの?」


ユイカちゃんは俺たちを嬉しそうに見ながら


「お兄さんたちに・・・洗ってほしいな・・・・体も・・・洗ってほしい・・・」


「ユイカちゃん、それって俺たちに身を任せるってことにきこえるし、いっぱいイタズラも

してほしいに聞こえるよ。


「・・・・うん・・・・」


俺たちはエアーマットにユイカちゃんを寝かし髪の毛と体をいたずらしながら洗うことにした。


「アン・・・・」


「ハンッ・・・」


「ウン・・・・」


「アハッ・・・・・・」


ユイカちゃんの体と髪の毛を洗いながらトキトが言った。


「ケンジ、そういえばユイカちゃんのオマンコの中に中トロ挿れたよなぁ、


「ん、トキトだって伊勢海老挿れただろ」


「そうだった、ということでねユイカちゃんオマンコの中をキレイにしないと魚の匂いが取れないんだけどね」


「え~どういうこと」


「つまりね、石鹸とか使うと膣壁を保護してる膜もいっしょに洗われて一時的に膣の中が無防備になって良くないんだ、その点ユイカちゃん自身がオマンコ汁をいっぱい出してオマンコ汁で魚の匂いを洗い流すことができれば問題は起こらないってこと」


「ええ~、そんな事言われてもユイカ自分でコントロールなんてできないよ」


「だよね、だからねいい方法があるんだよ、お風呂から上がって汗が引いたら教えてあげる」







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