2018年11月01日

19 ラブラブコーヒーと海中浣腸

(アレッ、誰もいない、まだ寝てるのかな?あ、まだ7時か・・・そうだ・・・お兄さんたちにコーヒー淹れてあげよう・・・アッ・・・またなんか置いてある・・・スゴッ・・・スケスケのエプロンだ・・・コレでコーヒー淹れてほしいんだよね・・・ま、いっか・・・・着けてあげよ・・・・)

「トキト兄さん、朝だよ・・・ユイカ、コーヒー挿れたんだよ・・・起きて・・」

「あ、ユイカちゃん、トキトのほっぺにチュウした、俺にもほっぺにチュウしてほしいな」

「俺もしてほしい」

「もお~・・・ヒロシ兄さんもケンジ兄さんも子供みたいだよ・・・」

「ユイカちゃん、ここにチュウして」

「俺も」

「ハイハイ、チュ」

「やった~」

「ケンジ兄さんも、チュ」

「やり~」

「アハハ・・お兄さんたち、おもしろ~い、小さい子みたい、コーヒー挿れたよ、顔洗ったらリビングにきてね」

「イイよな、ユイカちゃん」

「うん・・・・天使だな」

「いい・・・妖精みたいだ」

「ユイカちゃん、早起きだね、背中とおしりの赤いのはどうかな?」

ユイカちゃんはクルッとまわって背中とおしりを見せてくれた。

「うん、ぜんぜんイイよ、イタイのなくなっちゃったよ、赤いのもなくなったし、すごいんだねあのクリーム、いくらぐらいするの?たくさんあるの?・・・・」

「あ、あれね、そんなに高くないよ、100ドルくらいかな」

「えっと、100ドルは日本円で、アレ・・・1万円?・・・1万円なの?・・・もしかして・・昨日1本全部ユイカに使ったの?・・・ウソ・・・」

「ユイカちゃん、お金の話はやめよう、ユイカちゃんが望んで俺たちも望んでユイカちゃんの体にダメージが残った、受け手のダメージを回復させるのは責め手の義務だからね、お金はどれだけかかってもいいんだよ、1万円でユイカちゃんが元気いっぱいになって今日も俺たちと楽しいことしてくれればそれでいいの、でもムチは2日くらいはやめようね、体の負担が1番大きいからさ、ハードなことじゃなくてもユイカちゃんを楽しませることはできるしね」

「お兄さんたち、優しいね、ユイカの体の心配してくれるなんて・・・」

「当たり前でしょ、ユイカちゃんが元気じゃないと俺たちも楽しめないじゃん」

「アハハ・・そうだね、今日は何するの?」

「とりあえず海で波に揺られながらね、アイデアをね」

「うん・・・・わかった、あ、後片付けしなくちゃ」

「手伝うよ、ユイカちゃん」

「俺も」

「俺も」

「もお~、お兄さんたち、ユイカにイタズラしたいだけでしょ」

「いや、俺はユイカちゃんに触りたいだけだよ」

「俺も」

「俺も」

「ハァ~ユイカに触るのは”手伝い”とは言いません、”邪魔する”といいます」

「え~、だってせっかくのユイカちゃんの裸エプロン、触りたいじゃん」

「もお~朝と夜にもちゃんとコーヒー淹れてあげます」

「エッ、じゃあ俺たち朝と夜にユイカちゃんの裸エプロンにイタズラできるんだ」

「あのね~お兄さんたち・・・ハァ~・・・わかりました・・・ユイカにイタズラしてもイイです、でもこのコーヒーカップってブランド品でスゴイ高いの知ってるの?」

「知らない」

「俺も」

「俺も」

「ハァ~知らないってコワイね、ユイカ他にないから使ったけどそのコーヒーカップ、ヘレンドっていってかなり高いブランドだよ、たぶん一客10万以上するよ、だから割ったら超怒られるよ、普通こんな高いカップでコーヒーは飲まないし飲めないんだよ」

「へ~、そんなに高いんだ、そう言われると高級そうに見える、でも俺たちはユイカちゃんにイタズラしたい」

「もお~、ユイカの話聞いてたの?ユイカの手が滑ってカップ割ったらどうするの?」

「その時は、ユイカちゃんの手の心配する、ケガしてないかね、カップは買えるけどユイカちゃんがケガして跡が残ったら大変でしょ」

「あのね、ユイカのケガは自然に治るの、カップは自然に治らないでしょ、もお~」

「ユイカちゃん、形あるものはいつかは壊れるんだよ」

(もお〜・・・会話になってないよ・・・・お兄さんたち・・・・)

「ハァ~、もういいです、でも夜のコーヒーまでにコーヒーカップをドコかで買ってください、ヘレンドでコーヒーは飲めません」

「へ~い、ユイカちゃん変なこだわりがあるね、じゃあ、今朝は俺たちがカップ洗うからさ、ユイカちゃんは休んでてよ、洗ったら海に行こう」

「うん、そうしてもらおかな、ユイカ割るのがコワイから」

「ガチャン」

「あ、割れた」

「きゃあ~、ど、どおするの~”割れた”じゃないでしょ~」

「ま、いいか」

「ヤダッ・・・”いいか”じゃないでしょ~どおするのよ~」

「ユイカちゃん、ま~いいから、俺の親の別荘のだから気にしないで」

「ハァ~、ユイカ知らないよ、超怒られても」

「ユイカちゃん、大丈夫だってケンジの家、金持ちだから、ヨット持ってるんだよ、コーヒーカップくらいで怒らないよ」

「あ、ユイカ、ヨット見たい、ケンジ兄さん連れてって、乗れるの?」

「うん、いいけど今は確か下田にとめてあるはずだから行けるよ、でも俺まだライセンスがないからキャビンには入れるけど海には出れないよ」

「ケンジ、キャビンは広いのか?大人4人くらいは楽勝?」

「家じゃないからな、あくまでもヨットのキャビンだよ、4人ならなんとかなるかな」

「晩ごはんくらいは食べれるかな?」

「たぶん大丈夫だと思うけど」

「あ、ユイカ、ヨットの中で晩ごはん食べてみたい」

「よし、晩ごはんはケンジの家のヨットの中で食べよう」

「やった~ヨットだ~ユイカ初めてだよヨット乗るの」

「じゃあ、海に行こうか昼まで時間もあるし」

俺たちはボートを借りてビーチから少し離れたところで波に揺られてたまに海に入ったりしていた、ユイカちゃんが抱きついてきて俺を浮き輪替わりにして波に揺られている。

「ユイカちゃん、少しお腹張ってる?出てないの?」

「ヤダッ・・・なんで分かるの?」

「昨日のマッサージのときにねユイカちゃんのお腹を触診してね、苦しくないかい?」

「少し苦しい、ご飯のあとはお腹痛くなるときがあるの」

「ココで出しちゃおうか?お昼ごはんが美味しく食べれるよ」

「エッ・・・海の中で?・・・・前みたいにするの?」

「そう、用意はしてあるよ、出す時気持ちよかったでしょ?」

「・・・・・・・・・・・」

「・・・うん・・・・」

俺はヒロシとケンジに用意を頼み、ユイカちゃんを浮き輪にくぐらせライフジャケットを着せた。

「ユイカちゃん、水着を脱がせてアナルにワセリンを塗るからね」

ユイカちゃんは恥ずかしそうに浮き輪に顔をうずめてうなずく。

「ユイカちゃん、バルーン浣腸器を挿れるからアナルのチカラを抜くんだよ」

「うん・・・・アッ・・・・ウン・・・・アン・・・・」

ユイカちゃんのアナルは固くすぼまりチューブの侵入を拒んでいる。

「ユイカちゃん、チューブが入らないから俺の指でアナルをほぐすからね」

「うん・・・・」

俺はユイカちゃんのアナルのまわりをグニグニしながらアナルの括約筋をほぐしにかかる。

「アン・・・・グニグニ・・・イイ・・・もっと・・・」

「ヤン・・・気持ちいい・・・よぉ・・・・もっと・・・グニグニ・・・して・・・」

ユイカちゃんのグニグニでアナルがほころびかけてきた。

「ユイカちゃん、そろそろ指を挿れるよ」

「ヤダッ・・・もっと・・・グニグニ・・・して・・・」

「じゃあさ、指を挿れながらグニグニしてあげる、それならいいよね?」

「うん・・・・」

「アヒッ・・・ユビ・・・・入って・・・クルゥ・・・・」

「アン・・・・グニグニ・・・スキ・・・・」

俺は中指を挿れたり出したりグニグニしたりとユイカちゃんが満足するまですることにした。

「ウンッ・・・・アン・・・・イイ・・・ヨォ・・・・・」

ユイカちゃんは俺の体に足を巻き付け中々離してくれそうにない、俺は指を曲げてアナルの奥をグリグリしてみる。

「イヒッ・・・ソコ・・・イイ・・・もっと・・・」

「ユイカちゃん、ここかい?ココがいいの?」

「アン・・・・イイ・・・ヨォ・・・・・アッ・・・ゴメンナサイ・・・オシッコ・・・出ちゃった」

俺のお腹は生暖かいユイカちゃんのオシッコの圧力を感じている。

「ユイカちゃん、気持ちよかったんだね、いいよ、女の子は気持ちがいいとオシッコ漏らしちゃうんだからさ」

「・・・・ゴメンナサイ・・・・」

ユイカちゃんは浮き輪に顔をうずめている。

「ユイカちゃん、アナルをグニグニと奥をグリグリされて気持ちよかったんだよね?オマンコがヌルヌルだよ」

「ヤダッ・・・恥ずかしい・・・・・」

「ユイカちゃん、チューブを挿れてバルーンを膨らますからね」

「・・・・・うん・・・・アン・・・・おおきくなる・・・よぉ・・・ハァ~・・・・お腹いっぱい・・・・」

「ユイカちゃん、牛乳挿れるからね、苦しくなったら言うんだよ」

「うん・・・・」

「ハァ~・・・入ってくる・・・よぉ・・・」

「500ccで1回留めるからね」

「・・・・・・・・・・・・・・」

「ユイカちゃん、苦しくない?500ccはいったよ」

ユイカちゃんは俺に足を巻き付けながらピクピクと痙攣している。

「おなか・・・イタイの・・・ださせて・・・・」

「あと5分だけガマンして、お腹の中のものが溶けるまでね」

「・・・・・・・ダメェ・・・ガマン・・・できない・・・お願い・・・・」

俺はユイカちゃんの顔を確認しヒロシに注入をやめる合図を送った。

「ユイカちゃん、バルーンを抜くからね、いきんでできるだけ出してみて」

「ハァーーー・・・・・・・イイ・・・・・・・」

ユイカちゃんのまわりが薄茶色に染まり、ユイカちゃんは俺にちからいっぱいしがみついた。

「・・・・・ハァ~・・・・イイ・・・・気持ち・・・・イイ・・・・」

俺はユイカちゃんのお腹にさわり溜まった便を確認した。

「ユイカちゃん、お腹は凹んだけど全部は出てないね、キツイかもしれないけどもう1回すると全部出すことができるよ、どうするかな?」

「・・・・・たくさん入れるの?・・・・」

「さっきと同じくらいかな」

ユイカちゃんは俺の耳元で言った

「・・・・して・・・・・ユイカ・・・・気持ちよく・・・なりたい・・・」

「オッケ」

俺はヒロシに合図を送り、ユイカちゃんにアナルに牛乳を送り込んだ。

「・・・・ウン・・・入ってくる・・・・・・ダメェ・・・イタイ・・・・」

俺はヒロシに合図し浣腸を中止した。

「ユイカちゃん、出しちゃう?もう少しだけする?」

「・・・・・ださせて・・・・お願い・・・・」

俺はヒロシに合図しバルーンの空気を抜いた。

「ハァーーーーー・・・・イイ・・・・よぉ・・・オシリ・・・イイ・・・・」

「ユイカちゃん、ボートに上がろうか?疲れたでしょ?」

「・・・うん・・・・少し疲れた・・・・・」

ユイカちゃんをボートに引き上げタオルをかけてユイカちゃんの回復をまつ。

「・・・・お腹・・・減っこんだかな?・・・・トキト兄さん・・・さわって・・・」

「まだ少しあるけど8割以上は出たんじゃないかな、胃が圧迫されてなければ大丈夫だよ」

「何か・・・飲ませて・・・」

ユイカちゃんにポカリスエットを飲ませてこれからの予定変更を伝えた。






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18 裸エプロンと回復マッサージ

俺たちはココイチのカレーでお腹を満たしケンジの別荘に帰ってきてマッタリとテレビを見ていた、ユイカちゃんはスマホをいじりながら時々テレビを見ている。


「コーヒーでも淹れるか?ユイカちゃんも飲むでしょ?」


「アッ、ユイカやるよ、ユイカ上手なんだよコーヒー淹れるの」


「えっ、ユイカちゃんが淹れてくれるの?」


「うん、お兄さんたちに美味しいコーヒー淹れてあげる、キッチンにあるのかな?」

ユイカは背後に迫るただならぬ雰囲気に振り返る。


「エ~と、ドコにあるのかな?エッ、なんでお兄さんたちココにいるの?リビングで待っててくれればユイカがコーヒー淹れて運んでくよ」


「ユイカちゃん、コレでコーヒー淹れてくれる?」


「ん・・・何持ってるの・・・・エプロン?・・・・アッ・・・・コレ・・・・アハッ・・・お兄さんたちユイカに裸エプロンしてほしいの?」

俺たちはコックリとうなずく。


「うん、俺たちユイカちゃんの裸エプロン見たい」


「ハァ~、お兄さんたちエッチね~、でもユイカの裸全部見てるでしょ」


「ユイカちゃんの裸は見たけどユイカちゃんの裸エプロンは見てないよ」


「お兄さんたち”裸エプロン”って変態っぽくない?」


「うん、俺たちは変態でドSだからさ」


「ハァ〜・・・いいよ・・・お兄さんたちのリクエストに応えてあげる」


「あのね・・・あとね・・・ユイカちゃん、後ろからいたずらしていいかな?」


「もお~・・・ソレお兄さんたちの願望?」


「そう、男の憧れ、裸エプロンでイタズラ」


「アハハ・・ウソでしょ・・・裸エプロンが憧れなんて・・・・」


「いや、切実な理想、特にユイカちゃんの裸エプロンは天使だから」


「もお~お兄さんたちカワイイね、ユイカの裸エプロンが切実な理想なんて、いつでもしてあげるよ」


「わお~、ホント?ユイカちゃん?いつでも裸エプロンしてくれるの?」


「そ、そんなに嬉しいことなの?ユイカの裸エプロン」


「もちろんだよ、ユイカちゃんの裸エプロンなんて他じゃ見れないし、イタズラOKなんて夢のようだよ」


「でもお兄さんたちユイカの恥ずかしいところにイタズラしてるじゃない」


「それとコレとはまた別でね、ユイカちゃんが俺たちのために何かしてくれるところがすごく重要なんだよ」


「エッチな事と日常は別なんだよ、だから俺たちはユイカちゃんの裸エプロンは天使という位置づけを置くんだよ」


「ユイカ、よくわかんないけど、お兄さんたちが喜んでくれるなら何でもしてあげるよ」


「わお~ユイカ姫、最高~」


「ヤダッ・・・ユイカ姫なんて・・・恥ずかしいよぉ・・・」


ユイカちゃんは頬に手を当ててクネクネする


(ユイカちゃん、最高にカワイイ)


「ところでユイカ姫、イタズラしていいかな?」


「ハァ~、ソコなのね、いいよ⤴、ユイカをお兄さんたちの好きにイタズラしても」


「やり~最高~」


俺たちはコーヒーを淹れるユイカちゃんについてまわりイタズラをしまくる。


「アン・・・・ケンジ兄さん・・・ダメェ・・・ヤケドしちゃうでしょ・・・もお~・・・」


「ハンッ・・・ヒロシ兄さん・・・・ユイカ・・・動けなくなる・・・から・・・ソコはダメェ・・・」


「ユイカちゃん、ソコってドコかな?」


「・・・・ク・・・クリ・・・・・・・だよぉ・・・・」


「ユイカちゃん、クリじゃわかんないよ」


「・・・ク・・・クリトリスだよぉ・・・・」


「よく言えたね、爪で引っ掻いてあげる」


「アヒィーーーーーーダメェーーーーー」


「もお~、ヒロシ兄さんダメだよぉ、ユイカ・・・コーヒー淹れれないでしょ・・・もお~」


「ゴメン、ユイカ姫」


「アヒッ・・・トキト兄さん・・・オシリ・・・グニグニ・・・ダメだよぉ・・・・」


「ユイカちゃんがカワイ過ぎてね、ついね」


「もお~お兄さんたちコーヒー飲みたくないのぉ・・・・」


「いや、コーヒー飲みたいけどね、ユイカちゃんにイタズラしたほうが楽しいし、ユイカちゃんが悶える姿は最高の癒やしというか悦楽というか・・・さ・・・」


「アウン・・・・チクビ・・・摘まれたら・・・足の力がぬけちゃうよぉ・・・」


「アヒィ・・・オシリに・・・指挿れたらダメェ・・・」


「ヤン・・・アソコに・・・ユビ・・・・ダメェ・・・」


「アン・・・・チクビ・・・ひっぱらないでぇ・・・・」


「ヒャン・・・耳に・・・・息・・・・は・・・ダメェ・・・だよぉ・・・・」


ユイカちゃんは息も絶えだえでやっとコーヒーをリビングに運んできた。


「もお~お兄さんたちのせいでコーヒー淹れるのに時間がかかりすぎたのじゃないの~」


「ユイカ姫のコーヒーは最高だなぁ~」


「もお~聞いてるの~」


「ユイカちゃん、コーヒー美味しいよ」


「ハァ~聞いてないのね」


「ユイカちゃん、コーヒー淹れてくれてありがとね、すごく美味しいよ」


「どういたしまして」


「ユイカちゃん、後片付け手伝うから」


「お兄さんたち、ユイカにいたずらしたいだけでしょ?」


「俺も手伝うよ」


「あ、俺も」


「ハァ~、じゃあ手伝ってください・・・カップ割らないようにしてくださいね・・・・」


「うん、大丈夫、俺たちはユイカちゃんに触るだけだから」


「ユイカ、触られたらカップ落として割るかもしれないでしょ、それにユイカにイタズラするのは手伝うことになってないけど・・・・」


「大丈夫だよ、俺たちはユイカちゃんに触りたいだけだから」


「お兄さんたち、会話になってないけど・・・」


「そおかな?」


「そうです」


俺たちは後片付けするユイカちゃんにつきまといイタズラしまくった、ユイカちゃんもまんざらではないようで俺たちに付き合ってくれた。


「ハヒッ・・・・オシリ・・・・ユビ・・・・挿れないでぇ・・・カップ・・・洗えない・・・」


「アン・・・・チクビ・・・イイ・・・・」


「アウン・・・アソコ・・・・ユビィ・・・・ダメ・・・だよぉ・・・・」


ユイカちゃんは時々洗う手を止め快感にひたる。


「ハン・・・・イイ・・・オシリ・・・・グニグニ・・・・スキ・・・・」


ケンジは調子に乗ってユイカちゃん右足を持ち上げる。


「ヤ・・・・ケンジ兄さん・・・・倒れちゃうよぉ・・・・」


ヒロシが後ろでユイカちゃんを腰を持って支える。


「アヒッ・・・・トキト兄さん・・・・ユビィ・・・・2本?・・・・ダメェ・・・」


俺たちは後片付けするユイカちゃんに30分以上まとわりついた。


ユイカちゃんはようやく後片付けをすませてリビングに戻ってきた。


「もお〜・・・後片付けに1時間近くかかったよ、お兄さんたちイタズラはホドホドにしてよね」


「ゴメン、ユイカちゃん」


「もう11時か~、ユイカちゃん眠くなってきたかな?」


「ユイカあんまり眠くないよ、さっき少し寝たから」


俺はユイカちゃんの裸エプロンの背中とおしりを見て


「ユイカちゃん、まだ鞭の跡がたくさんあるね、これからマッサージしようか、アメリカから取り寄せた即効性の疲労回復効果があるマッサージクリームなんだけど、スゴイ効くらしいよ、ムチの痕にもローソクにも効果があって数時間、つまり明日の朝までには回復するらしいよ、まだ痛むんじゃないの?」


「えっ、そんなによく効くマッサージクリームがあるの?・・・・でも・・・お兄さんたち・・・マッサージしながらユイカにいたずらするんでしょ?」


「うん、もちろん、ユイカちゃんに気持ちよくなってもらいながらね」


「ハァ~、わかりました、ユイカに気持ちいいマッサージしてください」


「やり~、じゃあね、エアーマットに寝てくれる?」


ユイカちゃんは素直に俺たちに従いエアーマットに横になった、俺はユイカちゃんの快感を倍増させるためにユイカちゃんに目隠しをする。


「エッ、目隠しするの?」


「そう、気持ちよさが倍増するからね」


「ユイカ、なんかのポーズするの?」


「いや、俺たちがさせたいポーズにするからユイカちゃんはチカラを抜いて俺たちに体を預けてくれたらいいよ、天国に逝かせてあげる」


「うん・・・・ユイカを天国に逝かせてください・・・」


俺たちはユイカちゃんの体にクリームを垂らしマッサージしながら塗り込んでいく、塗り込みながらオッパイをもんだりチクビをつまんだりクリトリスを押しつぶしたりオマンコに指を挿れたり出したりしてユイカちゃんを弄ぶ、ユイカちゃんは可愛い声をあげながらオマンコ汁を溢れさせる。


「アン・・・・」


「ウン・・・・」


「ハンッ・・・」(チクビ・・・イイ・・・・)


「アヒ・・・・・」(アソコに・・・ユビ・・・・)


「・・・イイ・・・・・」(チクビ・・・イイ・・・・ヨォ・・・)


俺はユイカちゃんのオッパイを両手で持ち上げ最後に乳首をつまみ上げる。


「ハァ・・・・イイ・・・・」(イイ・・・・チクビ・・・スキ・・・・)


ヒロシはユイカちゃんのクリトリスを引っ掻いたり押しつぶしたりしてユイカちゃんの快感をあげていく。


「アグ・・・・」(ヤン・・・・クリ・・・・ヒッカカナイデ・・・・)


ケンジはユイカちゃんのオマンコにユビを出し入れしながら指を曲げたりして中を引っ掻いている。


「ング・・・・・」(ユビ・・・・ガ・・・・オクマデ・・・・ユビ・・・・マゲナイデ・・・)


「ハンッ・・・キモチ・・・イイ・・・・」


「アン・・・・イイ・・・・アソコ・・・・・イイ・・・・」


「ユイカちゃん、アソコってドコのこと?」


「・・・・・・・」


「言わないとこれで終わりにするよ」


「・・・イジワル・・・・オ・・・・オマンコ・・・・」


「オマンコがきもちいいの?」


ユイカちゃんは首を赤く染めてうなずく。


「ケンジ、ユイカちゃんの足の裏を合わせてヨガのポーズにするとユイカちゃん喜ぶぜ」


「おっ、そうだな」


「ユイカちゃん、ヨガのポーズにするからね、ちからを抜いてね」


ユイカちゃんは俺たちのしたいようにさせてくれる。ヨガのポーズでヒロシとケンジはいっそうオマンコを弄ぶ。


「ウン・・・・イイ・・・・アン・・・・」


「ハァーーイイ・・・・ヨォ・・・・オマンコ・・・イイ・・・・」


「ング・・・・・クリ・・・・ヤ・・・・」


ヒロシは執拗にユイカちゃんのおおきくなったクリトリスを嬲っている、俺は脇腹と脇の下をなでながらユイカちゃんの反応をうかがう。


「ヒャァ・・・ワキ・・・ハ・・・ダメェ・・・」


「アヒィ・・・・」(・・・・くすぐったい・・・けど・・・気持ちいい・・・」


「ユイカちゃん、背中とオシリもマッサージするからうつ伏せになってくれる?足は少し開いてね」


ユイカちゃんはノソノソとうつ伏せになり少し足を開いた、アナルへの刺激をねだっているように見える、俺たちはクリームを背中とおしりに垂らし念入り塗り込む。


「アヒッ・・・つめた・・・い・・・・」


「ゴメン、ユイカちゃん」


「うん・・・・大丈夫・・・」


「ユイカちゃん、背中とオシリがまだかなり赤いところがあるね、痛くない?」


「触られると少し痛いかな、でもゆっくりしてくれるとイタ気持ちいい感じ」


「じゃあ、ゆっくりそろ~とマッサージするね、肌の奥に打たれたダメージがあるみたいだから少し時間を掛けるから眠くなったら寝てもいいからね」


「うん・・・・」


俺はヒロシとケンジに合図しアナルへの指を挿れるのはやめて愛撫するように軽くタッチする程度にするようにしてユイカちゃんが気持ちよく眠りに落ちるようにした。


「ハンッ・・・」(オシリ・・・イイ・・・・)


「アン・・・・」


「ウン・・・・」(イイ・・・・)


「ン・・・・」


「アン・・・・」(ネム・・・イ・・・)


「・・・・・・」


「・・・・・・・・・・」


「・・・・・・・・・・・・・・」


「・・・・・・・・・・・・・・・・・」


「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」


俺たちはユイカちゃんが寝たあとも、背中とオシリのダメージがなくなるように30分以上マッサージを続けユイカちゃんをベッドに運んだ。


「トキト、ユイカちゃんの背中とオシリのダメージどうかな?」


「うん、朝までには9割くらいはなくなると思う、2日くらいはできるだけムチで打つのはヤメたほうがいいな、そういうシチュエーションにならないようにすればいいと思う」


「俺たちも寝ようぜ」


「そうだな、明日もあるし」


俺たちも軽い疲労感があってか、すぐに寝たのだった。


こうしてユイカちゃんとの3日目が終わった。








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17 逆エビ吊りハード鞭打ち調教

ユイカちゃんを支えていたエアーマットを外し、ボールギャグを着けてユイカちゃんの背中やオシリのローソクを打ち払うべく俺たちはバラ鞭を手にした。


「ユイカちゃんこれから背中とオシリのローソクをムチでとってあげるからね、ギブアップの合図は指でしてね、少しずつゆっくり打つからね」


ユイカちゃんはうなずき、いきなり指を3本だしてたくさん欲しいの合図を出した。


「ユイカちゃん、ムチ打ちたくさん欲しいの?」


ユイカちゃんはうなずく、俺はヒロシとケンジに合図した。


「バシッ・・ビシィ・・・・」


「ングゥ・・・」


「バシッ・・ビシィ・・ピシッ・・・」


「ン”ーーー」


「ビシィ・・バシッ・・・ビシィ・・」


「ンヒィーー」


「バシッ・・ビシィ・・バシィ・・・」


「ンギィーー」


ユイカちゃんは指を右で2本左で3本とさらに強くとたくさんを要求してきた。


「ユイカちゃん、オッケ」


「ビシィ・・バシッ・・・ピシッ・・・バシッ・・・ビシィ・・」


「ンヒイーーーーーー」


「ビシィ・・ピシッ・・・バシッ・・・バシッ・・・ビシィ・・ビシィ・・」


「ングゥーーーーーー」


ユイカちゃんはさらに指をたてて2本と3本を繰り返す。


「ユイカちゃん、もっと鞭ほしいの?大丈夫?」


「ンーウーウー」(もっと・・・たくさん・・・いっぱい・・・・)


ユイカちゃんはまた指を立てる。


「オッケ、ユイカちゃん、たくさん鞭をあげるね」


ユイカちゃんはコクコクと頷く。


「ビシィ・・バシッ・・・ピシッ・・・バシッ・・・ビシィ・・」


「ンヒィーーー」


「バシッ・・ビシィ・・ピシッ・・・バシィ・・・・ビシィ・・・・ピシィ・・・・」


「ンツゥーーーー」


「ビシィ・・バシッ・・・ビシィ・・バシィ・・・・ビシィ・・・・ピシィ・・・・」


「ン”ツゥーーーーー」


「バシィ・・・・ビシィ・・・・ピシィ・・・・ビシィ・・バシッ・・・ビシィ・・」


「ン”ヒィーーーーーーーーー」


俺はユイカちゃんのかわいい声が聞きたくなりボールギャグを外した。


「ユイカちゃん、これから連続で強く打つよ覚悟してね、いっぱいかわいい声を聞かせてね」


「・・・いいよ⤴・・・・お兄さんたちが・・・・満足するまで・・・して・・・」


「さすがユイカちゃん」


「ビシィ・・バシッ・・・ピシッ・・・バシッ・・・ビシィ・・」


「ヒィーーー」


「バシッ・・ビシィ・・ピシッ・・・バシィ・・・・ビシィ・・・・ピシィ・・・・」


「アッツゥーーーー」


「ビシィ・・バシッ・・・ビシィ・・バシィ・・・・ビシィ・・・・ピシィ・・・・」


「イツゥーーーーー」


「バシィ・・・・ビシィ・・・・ピシィ・・・・ビシィ・・バシッ・・・ビシィ・・」


「ヒィーーーーーーーーー」


ユイカちゃんは吊られた不自由な体をガクガクと動かす、俺たちはユイカちゃんを中心にしてまわりながらバラ鞭を打ちつける。


「ビシィ・・ピシッ・・・バシッ・・・バシッ・・・ビシィ・・ビシィ・・」


「ヒェーーーーーー」


「ビシィ・・バシッ・・・ビシィ・・バシィ・・・・ビシィ・・・・ピシィ・・・・」


「イツゥーーーーー」


「バシィ・・・・ビシィ・・・・ピシィ・・・・ビシィ・・バシッ・・・ビシィ・・」


「イヒィーーーーーーーーー」


「・・・・もっと・・・いっぱい・・・・して・・・」


「オッケ」


「ビシィーーーバシッーーーーーピシッーーーバシッーーーー」


「イヒィーーーーーーー」


「ビシィーーーーーバシッーーーービシィーーーーピシッーーーーーバシッーーーーーバシッーーーー」


「ギヒィーーーーーーーーーーー」


「ビシィーーーーーービシィーーーーーーービシィーーーーーーーバシッーーーーーーピシッーーーーーバシッーーーーーーーービシィーーーーーーー」


「ヒィーーーーーーーーーーーキャァーーーーーーーーーーーーーーーーー」


「ビシィーーーーーバシッーーーービシィーーーーピシッーーーーーバシッーーーーーバシッーーーー」


「ギェーーーーーーーーーーーーーー」


「ビシィーーーーピシッーーーーーバシッーーーーーバシッーーーービシィーーーーーーーバシッーーーーーーピシッーーーーーバシッーーーーーーーービシィーーーーーーー」


「ギャヒィーーーーーーーーーーーーーーーーーー」


「ビシィーーーーーービシィーーーーーーービシィーーーーーーーバシッーーーーーーピシッーーーーーバシッーーーーーーーービシィーーーーーーー」


「キヒィーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」



ユイカちゃんの背中とオシリのロウソクは跡形もなくなくなっているがユイカちゃんはギブアップをしない、俺はユイカちゃんが意識をなくすのが心配で先にユイカちゃんに伝えた。


「ユイカちゃん、3人であと5回強く打つからね、頭で数えるんだよ」


ユイカちゃんはうなずく。


「ビシィーーーバシッーーーーーピシッーーーバシッーーーー」


「ングゥーーーーーーーーーーー」(1かい・・・・)


「ビシィーーーーーバシッーーーービシィーーーーピシッーーーーーバシッーーーーーバシッーーーー」


「ンギィーーーーーーーーーーーーー」(2かい・・・・)


「ビシィーーーーーービシィーーーーーーービシィーーーーーーーバシッーーーーーーピシッーーーーーバシッーーーーーーーービシィーーーーーーー」


「ンヒィーーーーーーーーーーーーーーーーーー」(3かい・・・・ダメェ・・・)


「ビシィーーーーーバシッーーーービシィーーーーピシッーーーーーバシッーーーーーバシッーーーー

ビシィーーーーーーーバシッーーーーーー」


「ンギィーーーーーーーーーーーーーーーーー」(4かい・・・・モウ・・・ダメ・・)


「ビシィーーーーーービシィーーーーーーービシィーーーーーーーバシッーーーーーーピシッーーーーーバシッーーーーーーーービシィーーーーーーー」


「イギィーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」(5かい・・・・・)


ユイカちゃんは緊張がとけたように脱力し体をピクピク動かしている、俺は吊られたままのユイカちゃんを抱きかかえ耳元でささやいた。


「よくガンバったね、休もうね、スグに降ろして寝かしてあげる」


ユイカちゃんはうなずき俺に顔をうずめてきた、ヒロシとケンジが俺に抱きかかえられいるユイカちゃんの拘束を手早く解いて抱きかかえてエアーマットに寝かした。


「・・・お水・・・飲ませて・・・・」


ユイカちゃんに水を飲ませ俺たちは塗り薬をユイカちゃん背中とオシリに塗り込んでいく背中とオシリは少し熱を持っていた。


「ユイカちゃん、少し眠って」


「うん・・・・」


俺たちはエアーマットをベッドに運んで固く絞った濡れタオルを背中とオシリに当ててユイカちゃんが寝ているのを確認し栄養回復剤を直腸に挿れてリビングに戻ってきた。


「ユイカちゃん、スゴイよな、なんでも受け入れちゃうし耐えるしな」


「でもこのままだと肉体的にキビシクならないか、ユイカちゃん耐えちゃうしプレイ内容によっては強い痛みを要求してくるからな良くないんじゃないか?」


「そうだな、どこかでもっと体に負担がかからないプレイにしてかないとな、ユイカちゃんに選ばせるんじゃなくて俺たちからしかけるようにしないとな、快感系とかな」


俺たちは色々話し合ってるうちに結構な時間がたち、ユイカちゃんがシーツを巻き付けてリビングにきた。


「ユイカちゃん、よく眠れたかな?」


「うん・・・・ユイカお腹へった・・・なんか食べたい・・・」


「おっ、もう9時か、ユイカちゃんは何か食べたいのあるかな?」


「ユイカ、カレーが食べたい・・・かな・・・ココイチの・・・」


「カレーか~、よし晩ごはんはココイチのカレーにしよう」







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2018年10月30日

16 逆エビ吊りでのローソク初体験

「やっと着いたな、やっぱ南伊豆は遠いな」


ユイカちゃんは御殿場のアウトレットショップでエロカワイイ服をたくさん買って、満足して寝てしまっていた。


「ユイカちゃん、ケンジの別荘に着いたよ」


ユイカちゃんは寝ぼけ眼でケンジの別荘を見ながら


「わ~綺麗な別荘~、スゴ~い天井が太い木ばっかだね、ブランコできないかな?」


「ユイカちゃん、また吊るしてほしいの?」


「エッ・・・そ・・そんなことないよ・・・・」


「でも、考えたでしょ?どんな事考えたの?教えてよ」


「エッ・・・イヤ・・・ダメ・・・恥ずかしくて・・・・言えない・・・」


「ふ~ん、恥ずかしいこと考えてたんだ、でも言ってくれないと俺たちもユイカちゃんに恥ずかしいことしてあげれないよ」


「そんな・・・ヤダッ・・・恥ずかしい・・・・よ・・・・」


「じゃあさ、この写真の中からユイカちゃんが今考えたことに一番近いの選んでよ」


俺はスマホで「SM 吊り」で写真検索しユイカちゃんに見せていく、ユイカちゃんは口にパーをしながら写真に見入っている。


「アッ・・・・」


ユイカちゃんが声をあげた写真は逆エビで拘束され水平に吊られた写真、背中にローソクを垂らされ、それをバラ鞭で打ち払われているという写真だった。


「ユイカちゃん、この写真のプレイをしてほしいんだね、それにしても過激というかすごいの選んだね」


ユイカちゃんは視線をそらしているが、首から上はピンク色に染まっているのが分かる、ユイカちゃんは恥ずかしいのか、なかなか俺たちを見ない、俺は後ろからユイカちゃんの脇腹をなでるとビックリして叫び声をあげた。


「ユ~イカちゃん」


「ヒャァ・・・ビックリした~」


「ユイカちゃん、恥ずかしいのはわかるけどね、されたいんでしょ?この写真みたいなこと」


「・・・・ヤダ・・・ソンナ・・・ハズカシイ・・・ヨ・・・・」


俺は後ろからユイカちゃんのスカートの中に手を入れパンツにさわった。


「アヒッ・・・」


俺の指はパンツに少しさわっただけで濡れ光っていた。


「ユイカちゃん、ほら、グッショリだよ」


「ヤダッ・・・」


俺は後ろからユイカちゃん強く抱きしめ耳元でささやいた。


「あの写真みたいにしていっぱいイジメてあげる、俺たちに体を任せちゃいなよ」


ユイカちゃんは目をうるませながらうなずき俺にしがみつく、俺はヒロシとケンジに水平吊りの用意するように合図した、俺はユイカちゃんの不安を取り除くためにユイカちゃんを抱きしめながらささやき続ける。


「ユイカちゃんはさ~エッチなマゾっ娘だからさ、恥ずかしくされたいんだよね、オマンコに生挿入以外は何されても嬉しいんだよね、ムチで打たれても体にローソク垂らされてもさ、あと浣腸も好きなんだよね、リモコンバイブでも弄んでほしいんだよね、外で露出させられてドキドキもしたいんだよね、喉の奥にチンポも感じたいんだよね、俺たちが全部叶えてあげる」


ユイカちゃんは俺が言ったことに顔を真赤にしながら全部にうなずいた、俺は水平吊りの用意ができあがったの見て


「ユイカちゃん、用意ができたよ、写真のように吊るしてあげる」


ユイカちゃんの服を脱がせ吊るす梁の下へ移動させ逆エビの拘束具を着けていく、体重を分散させるため背中とお腹の2箇所、左右の太ももにロープで分散させる、左右の腕はローソクとムチ打ちのじゃまにならないように背中を吊るすロープに沿って固定した、ケンジが大きな姿見を持ってきてユイカちゃんにも自分がどんな恥ずかしい格好にされたかを見せる。


(ヤダッ・・・スゴイ恥ずかしい格好にされちゃった、ユイカこれからどうなるの?)


「ユイカちゃん、どう?写真みたいにされた気分は?これからどうされるかわかるかな?俺たちにローソク垂らされて、ムチで打たれてオマンコにリモコンバイブ挿れられてビクビクさせられてアナルビーズ挿れられてスゴイことなるんだよ。


それとね、頭が重そうだからボールギャグを着けてあげる、後ろのロープに固定すれば首の負担が減るからね、そのかわり口が塞がれるから喋れなくなるからね、なにか言いたいことがあったら今のうちに言っといてくれるかな?。


あと、ギブアップのサインは人差し指1本を立ててくれればプレイは中断するからね、でもギブアップのサインが出るまでは責められ続けると思っておいて、あと指2本はもっと強くしてほしいのサインね、指3本はたくさんほしいのサインね、15分ごとにプレイを中断してユイカちゃんの状態は確認するつもりだから安心していいよ」


(ヤダッ・・・コワイ・・・そんな・・・・・・ユイカ・・・・・)


「ユイカ・・・コワイ・・・全部されたら・・・・こわれちゃうよ・・・」


「ユイカちゃん、オマンコからエッチ汁が糸を引いて床に垂れてるよ」


「ヤダッ・・・アッ・・・そんな・・・ウソ・・・・」


俺たちはユイカちゃんに初体験のローソクを見せて


「コレはね初心者向けの低温ローソクでね、梁にのあたりから垂らせば落ちる間に冷えて肌に落ちたときは一瞬だけ熱く感じる程度になるんだ、だから慣れるまではかなり上から垂らすから、ユイカちゃんがもう少し熱くてもいいなら指で合図してくれるかな?」


ユイカちゃんは不安げな顔でうなずく。


「じゃあユイカちゃん、ロウソクを垂らしてくからね、可愛い顔を見せてね、あ、この場合の可愛い顔はね、ユイカちゃんが苦痛に耐える顔のことだからね」


俺たちは順番にユイカちゃんの背中にローソクを垂らし始めた。


「ン・・ン・・・・」


「ンフゥ・・・」


「ン”・・・・・」


「ン・・・・」


「フゥ・・・」


「ングゥ・・・・・」


(・・・アレ・・・・アツク・・・ナイ・・・)


「ン”・・・・」


「ンフゥ・・・・」


(・・・やっぱり・・・・熱くない・・・・どうしよう・・・・・指2本に・・・してみる?・・・)


「おっ、ユイカちゃん指2本が出たね、あんまり熱くない?」


ユイカちゃんは首を縦に振りうなずいた。


「じゃあユイカちゃん、梁より下から垂らすからね、鏡を見ててね」


ユイカちゃんはうなずき鏡に映る吊るされた自分の恥ずかしい姿を見たあとにローソクが垂らされる高さをを見ている。


「ン”・・ンン・・・・」


「ン・・・・・」


「ン”ン”・・・・」


(・・・マダ・・・ソンナニ・・・アツク・・・ナイ・・・・カナ・・・)


「おっ、また2本指だね、ユイカちゃんもう少し下からでもいいの?」


ユイカちゃんはうなずき鏡でロウソクの位置を確認している。


(・・アツゥ・・・・・・・)


「ン”ーーーー」


「ユイカちゃん、熱かった?どうする?前に位置に戻す?}


ユイカちゃんは首を横に振る


「ユイカちゃん、もう少し垂らしてみる?」


ユイカちゃんは首を縦に振る


「ん”・・・ん”・・・」


「ンン・・・」


「ン・・・・」


(アレ・・・ナレテキタノカナ?・・・・もう少し・・・たくさん・・・かな・・・)


「おっ、ユイカちゃん指3本だね、たくさん欲しいの?いいけどダメなときは指1本のサインをするんだよ」


ユイカちゃんはうなずき鏡を見ている


「ん”ん”ーーーーー」( アツゥ・・・・・・・)


「ン”ーーーーーーーーーー」(アツーーーーーーイ)


「ン”ーーーーーーーーーー」(アツ・・・・・アレ・・・)


「ンフッーーー」(アレ・・・・ソレホド・・・)


「ン・・・・」(ヤッパリ・・・ナレタノカナ?)


「ンン・・・・・(どうしよう・・・・)


「アレッ、ユイカちゃん右2本で左3本、大丈夫?ガンバってみるの?」


ユイカちゃんは首を縦に振り鏡を見る、俺たちは3人同時にロウソクをユイカちゃんの背中に垂らした、ユイカちゃんは拘束された体をビクビクと揺らし熱さから逃げようとする


「ン”ーーフーーーーフーーーー」(アツーーーーーーイ・・・アツイヨォーーーー)


「ン”ン”ーーーーーーー」(アツーーーーヤーーーーーー)


「フグゥーーーーーー」(ダメーーーーーアツイーーーーー)


「ン”ン”ーーーーンーーーーー」(ヤーーーーーーーーダメェーーーーーーアツーーーーーーイ)


「フグゥーーーーーーフグゥーーーーーー」(アツーーーーーーイ)


「フグゥーーーーーーフーーーーー」(アツーーーーーー)


ユイカちゃんはギブアップのサインを出さないが俺はヒロシとケンジに合図を送りローソク責めを中断しボールギャグを外した、背中とおしりにはかなりのローソクが着いていた。


「どおして?・・・ヤメ・・・たの・・・ユイカ・・・もっと・・・・」


「ユイカちゃん、今日のローソクはここでやめよう、ユイカちゃん気絶するまで耐えちゃいそうだからさ、ローソクだけじゃないからね、まだ他の続きがあるからさ」


「アッ・・・そっか・・・・・フフッ・・・」


「あれ、ユイカちゃん嬉しそうだね」


「うん・・・・ユイカ・・・もっと・・・・ほしい・・・でも・・・ケンジ兄さんの・・ほしい・・・」


「えっ、ユイカちゃん、ケンジの精子欲しいの?」


「うん・・・・ケンジ兄さんの・・・精子・・・欲しいの」


「ヤリ~、ユイカちゃん俺の精子飲んでくれるの?でも吊られてのイラマチオ苦しいよ、大丈夫?」


「うん・・・・ユイカ苦しいの好き・・だよ・・・ケンジ兄さんの・・・ちょうだい・・・」


ユイカちゃんは吊られたままで背中はロウソクで真赤になっている、なのにユイカちゃんはケンジのイラマチオをしたいと言っている、ドコまでマゾなんだろうなこの娘は・・・俺が考えている間にケンジはユイカちゃんにチンポを咥えさせようとしていた。


「ユイカちゃん、少しずつ奥に挿れるからね、慣れてきたら手加減なしだよ」


「うん・・・・ケンジ兄さん・・・ユイカの喉に・・・精子・・・ちょうだい・・・」


ケンジはユイカちゃんの口にチンポを突き刺し時々奥にタッチしている。


「ゴフッ・・・・オェ・・・ウブッ・・・」


「クルシ・・・ンッン”ーーーーーハァ・・・ハァ・・・ゴホッゴホッ・・・」


「ゴホッゴホッ・・・・んぶっ・・・オェ・・・ハァ・・・ハァ・・・」


「ユイカちゃん、少し奥に挿れるからね、ガンバるんだよ」


ユイカちゃんは涙を目のためながらうなずく。


「ンッ・・・ン”ーーーーッ・・・ン”ーーーーーハァ・・・ハァ・・・ガハッ・・・」


「ガハッ・・・オェ・・・ハァ・・・ハァ・・・ウブッ・・・」


「ユイカちゃん、一番奥へいくから、いくよ」


「ん”ーーーーーーーん”ーーーーーーん”ーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーー」


「グェ・・・ガハッ・・・ゴホッ・・・・ハァ・ハァ・・」


「ユイカちゃん、次は長いよ~」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーー」


「ユイカちゃん、次は超長いからね~ガンバるんだよ~」


「ん”ーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーグェーーーーーーーーーーー

ンンーーーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーーー

ん”ーーーーーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーーーーゴホッゴホッ・・・」


「ユイカちゃん、限界まで行ってみようか?」


「うん・・・いっぱい・・・して・・・・」


「それじゃあ、いくよユイカちゃん、いっぱい苦しんでね」


ユイカちゃんがうなずきかける前にケンジはユイカちゃんの口にチンポを突き立てた。


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・

ゴホッ・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーオェ・・・

ハアッ・・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーハアッ・・ハアッ・・」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・

ゴボッ・・・・・ゴボッ・・・・・ハアッ・・・・ハアッ・・・・ガハッ・・・

ンンーーーーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーーーーーーーー

ゴホッ・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーオェ・・・

ハアッ・・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・ガハッ・・・

ゴボッ・・・・・ゴボッ・・・・・」


「ユイカちゃん、出そうだけどいいかな?」」


ユイカちゃんはコクコクとうなずく、ケンジはユイカちゃんの喉マンコに容赦なくチンポ突き立てる。


「ゴホッゴホッ・・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・

ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーゴボッ・・・・・ハアッ・・・

ンンーーーーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーーーーーーーー

ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーゴボッ・・・・・ゴボッ・・・・・

ハアッ・・・・ハアッ・・・・ガハッ・・・ハアッ・・・・ハアッ・・・・」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・

ゴボッ・・・・・ゴボッ・・・・・ハアッ・・・・ハアッ・・・・ガハッ・・・

ンンーーーーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーーーーーーーー

ゴホッ・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーオェ・・・

ハアッ・・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・ガハッ・・・

ゴボッ・・・・・ゴボッ・・・・・」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーー」


「ユイカちゃん、息させるために1回抜くけど息吸わせたらまた挿れるからね」


涙を流しながらうなずくユイカちゃん


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・

ゴホッ・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーオェ・・・

ハアッ・・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーハアッ・・ハアッ・・」


「ん”ーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーグェーーーーーーーーーーー

ンンーーーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーーー

ん”ーーーーーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーーーーゴホッゴホッ・・・

オェ・・・ゴホッ・・・・ゴホッ・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーー

ン”ん”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン”」


「ユイカちゃん、精子出るから受け止めて」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・

ゴボッ・・・・・ゴボッ・・・・・ハアッ・・・・ハアッ・・・・ガハッ・・・ゴク・・・」


「ゴク・・・ン・・・・ゴク・・・ハァ・・ハァ・・ハァ・・」


「・・・ケンジ兄さん・・・オイシ・・・・い・・・・飲んじゃった・・・・・・」


ケンジがユイカちゃんを開放したタイミングで俺はまだできるかどうかをユイカちゃんの様子を確かめる。


「ユイカちゃん、少し休憩しよう、拘束は解かないけどユイカちゃんの体をエアーマットで支えるから吊りからは開放されるよ」


ユイカちゃんの体をエアーマットで支え、吊りから開放する


「ハァ~・・・お水・・・飲ませて・・・ほしい・・・」


ユイカちゃんに水分補給させまだ吊りプレイができるかを聞いてみる


「ユイカちゃん、まだ大丈夫?吊りがキツイならやめるからね」


「うん・・・・大丈夫・・・・・」


俺はユイカちゃんが本当にまだできるかをユイカちゃんを観察していると、ユイカちゃんは

舌を出して”べ~”をした。


「ユイカちゃん、余裕あるね、第2ラウンド始めるけどいいかな?」


「うん・・・・いっぱい・・・して・・・」




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15 初フェラ・イラマチオで飲んじゃった

2時間後、ユイカちゃんはシーツを体に巻き付けてリビングに降りてきた。


「ユイカちゃん、眠れた?」


「うん、すごい元気になったよ、それでね・・・あのね・・・ユイカね・・・今ね・・・夢を見たの・・・お兄さんたちのね・・・飲ん・・・だの・・・・・」


「えっ、何飲んだの?」


ユイカちゃんの顔は真っ赤になっているが俺たちには理由がまだわからない。


「あのね・・・お兄さんたちのね・・・飲ん・・・だの・・・」


「俺たちの飲んだ?ってなにを?えっ、まさかユイカちゃん俺たちの精子飲んだ夢見たの?」


ユイカちゃんは顔を真赤にしながらうなずいて


「うん・・・・飲んだ・・・の」


「え~と、ユイカちゃんひょっとして俺たちの精子飲んでみたいの?マジで言ってるの?」


「うん・・・・ユイカ・・・お兄さんたちの・・・精子・・・飲んでみたい・・・・」


「ユイカちゃん、いいのかい、生挿入はダメって言ってなかった?」


「海でしたときに・・・そう思ったの・・・・喉の奥突かれながら・・・・精子って・・・・どんな・・・かなって・・・・・口なら・・・赤ちゃんできないし・・・」


「いいけど、俺たち鬼畜でドSだからフェラチオじゃなくてイラマチオになっちゃうよ」


「うん・・・・いい・・・・喉の奥まで・・・・して・・・いい・・・・」


「うわぁ、ユイカちゃんにイラマチオしていいなんて夢のようだよ」


「じゃあ、ユイカちゃん最初は誰がいいの?」


「トキト兄さんの・・・・精子・・・飲みたい・・・」


「わお、俺でいいの?ちなみにユイカちゃん誰かの飲んだことあるの?フェラチオとかで」


「ない・・・よ・・・口でしたことないの・・・前の人は強引なだけで1回しか・・・してないの・・・・」


「えっ、ユイカちゃん経験1人で1回しかエッチしてないの?ホントに?」


「うん・・・・あとは動画とか自分で・・・・・・」


「そうだったのか、それでユイカちゃんがいつも一瞬迷う理由が分かったよ、ユイカちゃんは経験豊富な娘じゃなかったんだ、なんとなく引っかかってたんだよね、ユイカちゃんを見ててさ、理由が分かったことだし、ユイカちゃん覚悟はいいかな?生で初イマラチオだけど?」


「うん・・・・ユイカ・・・トキト兄さんに満足してほしい・・・ユイカのお口と喉を・・・・トキト兄さんでいっぱいにして・・・ください・・・・・・・」


「ユイカちゃん、よく言えたね、俺を満足させるまでヤメないから覚悟してね」


「ウン・・・ユイカのお口と喉をトキト兄さんので・・・・して・・・」


「じゃあユイカちゃん、お口を開けて俺のチンポを咥えこんで貰おうか」


「待ってトキト兄さん、ユイカ手が自由だと苦しいと逃げちゃうかも・・・」


「ユイカちゃん、海のときみたいに手の自由を奪ってほしいの?」


「うん・・・・ユイカをトキト兄さんのしたいように・・・・して・・・ユイカ・・・ガンバルから」


俺はかつて感じたことがないくらい加虐心が湧き上がってきたのを感じていた、ヒロシとケンジがユイカちゃんに拘束具を着けてユイカちゃんの手を後手に固定して俺の前に正座させた。


「ユイカちゃん、生イラマチオ初体験だからゆっくりと慣らしながらするからね、でも慣れてきたら激しくするから、そのつもりでガンバるんだよ」


「・・・ウン・・・」


俺はユイカちゃんの頭を掴んで口にチンポを咥えさせた、時々奥にタッチしユイカちゃんの海での感覚を思い出させた。


「ゴフッ・・・・オェ・・・ウブッ・・・」


「クルシ・・・ンッン”ーーーーーハァ・・・ハァ・・・ゴホッゴホッ・・・」


「ゴホッゴホッ・・・・んぶっ・・・オェ・・・ハァ・・・ハァ・・・」


「ユイカちゃん、少し奥に挿れるからね、ガンバるんだよ」


ユイカちゃんは目に涙をためながらうなずく。


「ンッ・・・ン”ーーーーッ・・・ン”ーーーーーハァ・・・ハァ・・・ガハッ・・・」


「ガハッ・・・オェ・・・ハァ・・・ハァ・・・ウブッ・・・」


「ユイカちゃん、一番奥へいくから、いくよ」


(エッ・・・いきなり・・・・まっ・・・て・・・アグッ・・・)


「ん”ーーーーーーーん”ーーーーーーん”ーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーー」


「クルシィ・・・ーーーヤメテーーーーー・・・ガハッ・・・ゴホッ・・・・ハァ・ハァ・・」


俺はユイカちゃんの頭を離して聞く。


「ユイカちゃん、やめるの?」


「・・・ゴメンナサイ・・・・もっと・・・して・・・くださ・・・い・・・・・・・」


「ユイカちゃん、これからは俺の自由にさせてもらうから、覚悟してね」


ユイカちゃんは目に涙をためながらうなずく。


「ユイカちゃん、次は長いよ~」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーー」


「ユイカちゃん、次は超長いからね~ガンバるんだよ~」


「ん”ーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーグェーーーーーーーーーーー

ンンーーーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーーー

ん”ーーーーーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーーーーゴホッゴホッ・・・」


「ユイカちゃん、限界まで行ってみようか?覚悟はいい?」


「うん・・・いっぱい・・・して・・・・」


「それじゃあ、いくよユイカちゃん、いっぱい苦しんでね」


ユイカちゃんがうなずきかける前に俺はユイカちゃんの口にチンポを突き立てた。


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・

ゴホッ・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーオェ・・・

ハアッ・・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーハアッ・・ハアッ・・」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・

ゴボッ・・・・・ゴボッ・・・・・ハアッ・・・・ハアッ・・・・ガハッ・・・

ンンーーーーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーーーーーーーー

ゴホッ・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーオェ・・・

ハアッ・・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・ガハッ・・・

ゴボッ・・・・・ゴボッ・・・・・」


「ユイカちゃん、次は出すからね、受け止めてね」


ユイカちゃんは嬉しそうにうなずき、ニッコリと笑ったようにみえた、俺はユイカちゃんの喉マンコに容赦なくチンポを突き立てる。


「ゴホッゴホッ・・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・

ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーゴボッ・・・・・ハアッ・・・

ンンーーーーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーーーーーーーー

ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーゴボッ・・・・・ゴボッ・・・・・

ハアッ・・・・ハアッ・・・・ガハッ・・・ハアッ・・・・ハアッ・・・・」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・

ゴボッ・・・・・ゴボッ・・・・・ハアッ・・・・ハアッ・・・・ガハッ・・・

ンンーーーーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーーーーーーーー

ゴホッ・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーオェ・・・

ハアッ・・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・ガハッ・・・

ゴボッ・・・・・ゴボッ・・・・・」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーー」


「ユイカちゃん、息させるために1回抜くけど息吸わせたらまた挿れるからね」


涙を流しながらうなずくユイカちゃん。


「ハァ・・ハァ・・ハァ・・」


「ユイカちゃん、いい?」


ユイカちゃんはうなずき俺のチンポを再びくわえ込んだ、俺はいきなり喉の一番奥へ突き立てた。


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・

ゴホッ・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーオェ・・・

ハアッ・・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーハアッ・・ハアッ・・」


「ん”ーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーグェーーーーーーーーーーー

ンンーーーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーーー

ん”ーーーーーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーーーーゴホッゴホッ・・・

オェ・・・ゴホッ・・・・ゴホッ・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーー

ン”ん”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン”」


「ユイカちゃん、精子出るから受け止めて」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・

ゴボッ・・・・・ゴボッ・・・・・ハアッ・・・・ハアッ・・・・ガハッ・・・ゴク・・・ゴク・・・ン・・・・ゴク・・・ハァ・・ハァ・・ハァ・・」


「・・・・飲んじゃった・・・・・」


ユイカちゃんは俺に口を大きく開けて精子を全て飲み込んだことを見せてくれた、俺は初めて自分の精子を飲んでくれたユイカちゃんに感動し抱きしめた。


「アン・・・・トキト兄さん・・・どうしたの?・・・・」


「俺、精子飲んでもらったの初めてなんだ、だからユイカちゃんが愛おしくて」


「トキト兄さんの精子美味しいよ・・・・ユイカ・・・クセになりそう・・・・」


「トキト、よかったなユイカちゃんの初めての精飲なんて羨ましいよ」


「ヒロシとケンジはどうする?」


「俺たちは明日にするよ、ユイカちゃんも連続はキツいと思うし、それに明日は最終日だしな」


ユイカちゃんは俺たちを見ながら少し困った顔というか寂しそうな顔をして


「えっとね・・・あのね・・・ユイカのお父さんとお母さんあと10日しないと旅行から帰ってこないの・・・それでね・・・ユイカ1人で・・・家に帰ると・・・さみしい・・・・の」


「えっ、ユイカちゃんそれって俺たちともっと一緒にいたいってこと?」


「うん・・・・ダメ?・・・」


「ダメなわけないよ、大歓迎だよ、でもホントにいいの?親から連絡とかあるんじゃないの?」


「ラインでやりとりするだけだから・・・ドコにいてもいいの・・・ユイカ学校の成績いいから信用されてるの・・・」


「うっひょ~、ユイカちゃん最高だよ~」


「お兄さんたち・・・・ユイカと・・・まだ・・・遊んでくれる?・・・・あと・・・10日もあるけど・・・」


「もちろんだよ、俺たちは大歓迎さ、だだ、この別荘は明日までしか使えないから移動するけどね、ヒロシかケンジの親の別荘になると思う、ケンジの別荘は露天風呂付きで天井が総梁だったよな、明日から使えないか?」


「たぶん大丈夫だ、予定は入ってないハズ、少し遠いけどな、南伊豆だから」


「ユイカちゃん、ケンジの別荘はスゴイよ、広いしね、でかいヨットもあるんだよ」


「ヨットがあるの?スゴ~イ、でもユイカ、1回帰らないと着るものがないんだけど・・・」


「大丈夫、帰るより買ったほうが早いよ、そうだ、御殿場のアウトレットに行こうかユイカちゃんの服を買いにさ、好きなだけ買っていいよ」


「そんな・・・悪いよ・・・ユイカお返しできないし・・・・」


「ユイカちゃん、自分の価値判ってる?女子高生でモデル顔負けのスタイルで俺たちのド・ストライクなタイプでアイドルがはだしで逃げ出すくらいにカワイイってこと、だからね、お返しなんていいからさ、前にも言ったじゃない、俺たちと楽しく遊んでくれるだけでいいってさ」


「そだね、そうだったね、ユイカいっぱい服買ってもらっていいの?」


「一つだけ条件があるけどね」


「何、条件って・・・・」


「エロ可愛いのにしてくれる?」


「もお~お兄さんたちソコなの」


「そう、ソコ、一番重要」


「もう、わかったよ〜都度聞けばいいのね」


「そう、OKは俺たちが出すからユイカちゃんは欲しい服を選んでね、俺たちがOKならどれだけ買ってもいいから」


「ハイハイ、わかりました・・・・グゥ~・・・アハハ・・お腹鳴っちゃった」


「もう11時か、どうする夜食、ピザでも頼むかな?ユイカちゃんピザの裸受け取りする?」


「え~、昨日の人に頼むの?なんか・・・恥ずかしいな・・・・・」


「そうだね、そうなるかな、期待してると思うよ、昨日のピザ屋さん」







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