2018年10月25日

3 ディルドゥで海中イラマチオ①

「3つの穴って・・・口も?・・・」


「そう、口も、イラマチオって知ってるかな?喉の奥まで犯すってやつ、苦しいんだけどそれがクセになる女の子もいるらしいよ、特にMの子がね」


「エ~、それって男の人にとってうれしいものなの?」


「うん、嬉しいよ、ソコまでしてくれる女の子はたいてい精子も飲んでくれるからね、男にとってサイコウだと思う」


「ヘェ~そうなんだ~そういうものなんだ~」


「ユイカちゃん、試してみたくなったんじゃないイマラチオ?」


「エッ・・・ヤダ・・・生はダメだよ・・・・他なら・・・少しは・・・・ハハッ・・・」


「いいものがあるよ、ホラこれ、固定式ディルドゥ、女の子のオナニーの定番コレで試してみない?」


「えっ・・コレって・・・どうやるの・・・?・・・」


「簡単だよ、ボートの側面にディルドゥをくっつけてユイカちゃんは海に入ってボートにつかまってフェラしながらたまに奥まで咥え込むだけ、最初は奥まで挿れれないから

俺たちが手伝ってあげるよ、ていうかユイカちゃんの頭を抑え込んで強制的に喉の奥にディルドゥを咥えこませるんだけどね、どう?してみたくなったでしょ?」


(頭抑えられて・・・・強制的・・・・喉の奥・・・・ヤダ・・・・ゾクゾクしてきた・・)


「エ~・・・イラマチオって苦しんだよね?・・・お兄さんたちがユイカの頭を抑え込んで喉の奥までコレ挿れられたら・・・息できないんじゃないの?」


「そう、息できなくなる少し前にユイカちゃんの頭を開放するの、でまた咥えこませるの、俺たちがあきるまでユイカちゃんはイマラチオさせられるんだよ、どう?Mの血がさわがない?ていうかユイカちゃん、オマンコからオツユがあふれてきてるけど、どうしてかな?」


「アッ・・・ヤダァ・・・」


ユイカちゃんはあわてて股間を隠すが、俺たちはユイカちゃん出す答えは分かっていた。ユイカちゃんは潤んだ目で俺たちを見ている。


「おっ、ユイカちゃんしてみる気になってきたね、このディルドゥに喉の奥を犯される気になった?」


「して・・・みようかな・・・でも・・・手が自由と・・・逃げちゃうかも・・・」


「さすがユイカちゃん、手の自由を奪われて喉の奥を犯されたいんだね、大丈夫できるよ」


「エッ・・・できるの?・・・そんなこと?・・・」


「もちろん、ユイカちゃんがライフジャケットを着てね、後ろからケンジがユイカちゃんを支えればできるよ、ライフジャケットを着てれば沈むことはないしね」


「はい、ユイカちゃんライフジャケットね、海に入ったら手の自由を奪ってあげる、興奮するででしょMっ子のユイカちゃんとしては」


「エ~・・・ヤダ・・・そんなこと・・・ない・・・よ」


「でもユイカちゃん、オマンコのオツユが太ももまで垂れてきてるよ、喉の奥を犯されたくてたまんないみたいだね」


「ヤダ・・・・そんな・・・恥ずかしい・・・・イジメないで・・・」


ユイカちゃんはビキニの上は着けているが下は浣腸のときから着けないままでいる、少し沖合にいるから人の視線を気にする必要がないことはいいことだ。


ユイカちゃんは手を後手に拘束されケンジに支えられて波に揺られている


「じゃあユイカちゃん、苦しいかもしれないけど楽しんでね、俺たちも楽しむから、慣れるまでは手加減してあげるよ、慣れたらユイカちゃんの限界近くまでするから覚悟してね、今思い出したけど生挿入以外は何をされてもいいんだもんね」


「少しコワイな・・・ユイカどうなっちゃうんだろ・・・」


「ケンジ、ユイカちゃんの頭をディルドゥに寄せてきてくれよ、ユイカちゃんはお口を開けてね、じゃ、ユイカちゃんイクよ」


オレはユイカちゃんの頭を掴んでゆっくりとディルドゥをフェラさせながらときおり喉にワンタッチさせてユイカちゃんの様子を見ながらイマラチオを始めた。


「ウブッ・・・ゴフッ・・・ハァ・・・ハァ・・・」


「ゴホッゴホッ・・・・ンブッ・・・オェ・・・ハァ・・・ハァ・・・」


「ユイカちゃん、もう少し奥に挿れるからね、ガンバるんだよ」


ユイカちゃんは目に涙を浮かべながらコクコクとうなずく、いままでの喉へのワンタッチでどれくらい苦しいのかを理解しているようだ。


「ガハッ・・・オェ・・・ハァ・・・ハァ・・・ウブッ」


「ユイカちゃん、一番奥へいくからね、いくよ」


「ンッ・・・ン”ーーーーッ・・・ン”ーーーーーハァ・・・ハァ・・・ガハッ・・・」


「クルシ・・・ンッン”ーーーーーハァ・・・ハァ・・・ゴホッ・・・ゴホッ・・・」


「ユイカちゃん、次は長いのいくよ~」


「ン”ーーーーーーーン”ーーーーーーン”ン”ーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーー」


「クルシィ・・・ーーーヤメテーーーーー・・・ガハッ・・・ゴホッ・・・・ハァ・ハァ・・」


「ユイカちゃん、次は超長いよ~」


「ヤメ・・テ・・・死んじゃう・・・・」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーー」


「オェ・・・ゴホッゴホッ・・・・ガハッ・・・ガハッ・・・オェ・・・」


「ダメェ・・・・ムリ・・・・死んじゃう・・・・」


ユイカちゃんは首を横に振り、涙を流し口の周りを唾液でベタベタにしながらオレに訴える、それがSのオレにさらなる加虐心を掻き立てることを知らないようだ。


「ケンジ、ユイカちゃんのオマンコさわってみろよ、どうなってる?」


「おおっ、ユイカちゃんオマンコぬるぬるだよ、アツアツだしイラマチオに感じちゃってるみたいだぜ」


「ホラ、ユイカちゃんのオマンコがイマラチオもっとしてほしいって言ってるよ、もっと俺たちを楽しませてくれるよね、それに最後の

イラマチオのときに頭の中が白くならなかった?それアドレナリンって言ってね苦しいのを気持ちよくする脳内麻薬なんだよ」


「・・・・死んじゃうかと思った・・・・ハァ・・ハァ・・・ホントに気持ちよくなれるの?」


「ユイカちゃん、2回目の浣腸のときにもっといっぱい入れて欲しいって言ったでしょ、あのときもアドレナリンが出てて苦しいのを”気持ちいい”に替えてたんだよ、だからもうすぐ

アドレナリンが出てきて苦しさが”気持ちいい”に変わるるよ、あと3回くらい長いのをすればね、どうする?また今度にする?でもユイカちゃんならね・・・・」


「やってみる・・・クルシイけど・・・」


「やり~、じゃあヒロシに交代するね、ヒロシもユイカちゃんで楽しみたいらしいから」


「も~、ユイカの体はお兄さんたちのおもちゃなの?」


「そう、ユイカちゃんは俺たちの大事なおもちゃだよ」


「分かったよ~・・・ユイカ・・・ガンバってみるよ・・・」


「そうでなくちゃ、ね、さすがマゾッ娘のユイカちゃんだ」






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2 ユイカの水中浣腸

「海だ、海だよ~キレイだね~、浮き輪に、ボートだ~、人も少ないしいいね~ココ」


「この海水浴場は平日はあまり混まないから穴場なんだよ、岩場とか鉄塔もあるし楽しめるよ」


俺たちはボートに浮き輪を結んで人気の少ない少し沖でまったりとしていた。


「ネェ、お兄さんそのカバンは何が入ってるの、貴重品とか?」


「あ~コレね中身見てイイよ、ちょうど始めようかと思ってたんだよね」


「始める?何を始めるの?ユイカの水着を脱がすとかじゃないよね?」


「ま~カバンの中身見ればわかるよ」


「アッ・・・ココでするの?・・・・ホントに?・・・」


「ユイカちゃん、お腹張ってるよね、何日出てないの?」


「エッ・・・なんで・・・分かるの?・・・」


「俺たち医者の卵だから分かるよ、それくらいは」


「そうなんだ・・・分かるんだ・・・あのね・・・5日出てないの・・・おなか・・・キツイの・・」


「浣腸で全部だしちゃおうか?スッキリしたいでしょ?気持ちいいよきっと」


「エッ・・・ココで・・・・」


「ユイカちゃん次第かな、人けもないしね」


「・・・・して・・・もらおかな?・・・こんなところで恥ずかしいけど・・・」


「お~やった、ユイカちゃん水中排便見せてくれるってさ」


「あ~それが目的?・・・も~・・・・お兄さんたち変態だ~・・・」


「じゃあね、左を下にして楽な姿勢で横になって、足は曲げていいよ」


「うん・・・恥ずかしいよ・・・もう・・・でも・・・すごい開放感・・・」


ユイカちゃんに水着を脱いでもらいボートの中で横になってもらった。


「ユイカちゃん、少し多めに挿れるよキツイかもしれないけどガンバるんだよ」


「うん・・・どれくらい入れるの?」


「この牛乳パック1リットル全部入れるよ」


「ウソ~・・・・そんなに入らないよ・・・」


「それが入るんだな~ただ苦しいかもしれないけどね、フフッ、ユイカちゃん、苦しいの好きでしょ?」


「お兄さんたち・・・・楽しんでるよね?・・・」


「フフッ楽しいよ、ユイカちゃんの苦しむ顔を見れると思うとね、でもユイカちゃんのためだよ5日分の便は溶かさないと出にくいからね」


「も~、鬼畜~・・・でも・・・ユイカのためということにしとくよ・・・」


ユイカちゃんのアナルにチューブを挿入しポンプを握りながらゆっくりと牛乳を注入していく。


「アウ~・・・入ってクルゥ・・・」


「ユイカちゃん、やっと500cc入ったよ、あと半分だからね」


「苦しい・・・・もう出させて・・・お願い・・・・」


ユイカちゃんの顔と体には脂汗の玉ができている、かすかに震えも見えだした。


「じゃあね、もう入れないからあと5分だけガマンしてね、少し腸をもんであげるからね、コレしないと便が柔らかくならないし出にくいからね」


俺たちはユイカちゃんの顔色を見ながらおヘソの当たりをゆっくりと手でおさえたりマッサージをしながらユイカちゃんの苦悶の表情を楽しむ。


「ダメ・・・お腹痛い・・・もう・・・出させて・・・お願い・・・」


俺たちはユイカちゃんの限界を見定めながらココまでと判断した、ユイカちゃんにライフジャケットを着せて海に入ってもらう。


「じゃあ、ユイカちゃんオレに抱きついて、海に入るからね」


ユイカちゃんを胸に抱っこしながら海に入りバルーン式浣腸器の空気を抜く。


「ユイカちゃん、空気を抜くから体のチカラを抜いてね」


ユイカちゃんはコクコクとうなずき返事もできないほど脱力している。


「ビュシュ~」


海が茶色く染まりユイカちゃんが声をあげた。


「ハッ~・・・気持ち・・・いい・・・・サ・・イ・コ・ウ・・・」


ユイカちゃんは少しの間意識を飛ばしオレの肩に顔をうずめ静かに息をしている。


「ユイカちゃん、大丈夫、息をしてるかい?」


「う・・・ん・・・もう・・・少し・・・この・・ままで・・・いさせて・・・」


ユイカちゃんはときおりピクピクと体をふるえさせながら徐々にもとに戻っていくように空を見つめていた。


「ハアッ~・・・気持ち・・・よかった・・・・もっと・・・・して・・・・ほしい・・・」


「ユイカちゃん、残りの半分のことかい?すこし休んでからのほうがいいと思うけどどうする?あと本当は横になったほうがいいんだけどね」


「このまま・・・して・・ほしい・・・海に入ったまま・・・して・・・」


ユイカちゃんは恍惚とした顔で空を見つめときおりオレの顔を見てほほえむ、忘我にいるようだ。


「わかった、バルーンを挿れるからアナルのチカラを抜くんだよ、いいね」


ユイカちゃんはコックリとうなずき足をオレの体に足を巻き付ける、オレは慎重にユイカちゃんのアナルにバルーン浣腸器を挿入し空気を入れた。


「ハアッ~・・・おしり・・・いっぱい・・・たくさん・・・・して・・・ユイカ・・ガンバル・・」


ヒロシとケンジにサポートしてもらいながらユイカちゃんの海中浣腸がおわりかけたときユイカちゃんが俺たちを見てこういった。


「もっと・・・・いっぱい・・・入れて・・ほしいな・・・ユイカ・・・ガンバル・・から・・」


俺たちは顔を見合わせスペアの牛乳パックを開けた。


「ユイカちゃん、苦しくなったらちゃんと言うんだよ」


ユイカちゃんはコクコクとうなずき1回目の開放感を期待してかニッコリとわらった、スペアの牛乳パックが半分になったころユイカちゃんに異変が訪れた。


「もうダメ・・・入れないで・・・休ませて・・・お腹痛くなってきた・・・」


オレはユイカちゃんのお腹にさわり、ふっくらと盛り上がっていること確認しケンジに合図した。


「ユイカちゃん、1リットルくらい入ったよ、がまんできなくなったら言ってね」


ユイカちゃんコクコクとうなずき脂汗の浮かんだ顔でニッコリと微笑んだ。


(カワイイ、カワイイよユイカちゃん)


俺たちは自分の欲求を満たすためとはいえ、ここまで俺たちを楽しませてくれるユイカちゃんの健気さに感じ入っていた。


ユイカちゃんの体がブルブルを震えだしオレの顔を見て


「もうダメ・・・出させて・・・お願い・・・」


「わかった、バルーンの空気を抜くからね」


ユイカちゃんがコクコクとうなずくと同時に


「バシュ~」


海面がみるみる白濁色に染まり


「ハアッ~・・・いい・・・気持ちいいよ・・・・アッ・・・」


この時オレのお腹が生温くなりユイカちゃんが失禁したことを感じた。


「お兄さん・・・ゴメンナサイ・・・ゴメンナサイ・・・オシッコ・・・・出ちゃった・・・」


「ユイカちゃん、大丈夫だよ、いっぱい出していいからね、安心して」


「うん・・・このまま・・・抱いてて・・・まだ・・・でそう・・・」


俺たちは1リットルの牛乳は1回では出しきれるはずはないことは分かっていた。


「ユイカちゃん、いいよ、抱いててあげるからゆっくりと出していいからね」


「うん・・・フフッ・・・お兄さんたち・・・やさしいね・・・すき・・・だよ」


(なんてカワイイんだ)


波に揺られながらしばらくしてユイカちゃんが


「お兄さん・・・もう出ないかな・・・おしり・・・さわってみて・・・」


オレはユイカちゃんのアナルにさわり何もついてないことを確認した。


「ユイカちゃん、大丈夫だよ何もついてないから」


「うん・・・少し疲れた・・・かな・・・・」


「そりゃそうだよ、浣腸って体力使うんだよ、ユイカちゃんはいっぱいガマンしたしね、少し休んでからビーチに戻ろうか?」


「うん・・・ノド・・・かわいた・・・なにか飲みたいな・・・」


ユイカちゃんを海から引き上げポカリスエットを飲んでるユイカちゃんの体をみながら


「ユイカちゃん、お腹減っこんだねキレイなお腹のラインがでてきてるよ、ホントにスタイルいいよね、3サイズはどれくらいなの?」


「エッ・・・そかな・・・そんなこといわれると恥ずかしいな・・・今はね・・・80の55の85くらいだよ、もう少しオッパイが欲しいんだけどあまり大きのは肩がコリそう」


「身長は160くらいだよね、あと10センチあるとスーパーモデルだよ、胸はそのくらいがいいんじゃないかな、俺たち大きい胸はちょっとね、ユイカちゃんのオッパイが理想的だよ」


「それって褒めてるのかな?微乳って言ってるともとれるよ、どっちなの?」


「もちろん褒めてるんだよ、俺たちは微乳でパイパンが好きでしょうがないからね、ユイカちゃんは俺たちの理想のスタイルだよ」


「も~エッチ~男の人ってアソコの毛がないほうがが好きなの?毛があると剃りたくなるってホントなの?」


「う~ん、たぶん剃りたくなると思う、男の本能というか願望だろうね」


「そっか~、本能なのか~変態さんじゃないのね、仕方ないね本能じゃ」


「そう、アナル好きも本能」


「ヤダァ~オシリ好きも本能なの~」


「そう、女の子の3つの穴を征服するのが男の本能、わかるよね?」







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1 高速道路で車内露出


「ユイカちゃん、おまたせ~」

「お兄さんたち、今日はどこに連れってくれるの?ユイカ楽しみにしてきたんだよ」

「ユイカちゃんさ~この前遊んだ時、海に行きたいっていってたじゃない?だから今日は海に連れてってあげるよ」

「ホント?・・やった~海だ、海だよ~楽しいよ~きっと」

「アッ・・・ユイカ水着持ってきてないよ、どうしよ~海に入れないじゃん」

「ユイカちゃん、大丈夫だよ、俺達がユイカちゃんの水着とか着るものは全部用意したから」

「エッ・・ホント?・・・そうなんだ・・・見して、見してどんな水着用意してくれたの?」

「そのカバンの中に入ってるよ、後ろの席で広げて見ていいよ、あとユイカちゃん確認だけど2泊3日で俺たちと別荘で泊まるのはいいんだよね?、家は大丈夫なの?」

「うん、親は海外旅行行ったしユイカ一人っ子だから・・・ペットもいないから大丈夫だよ」

「やり~、じゃあいっぱい遊べるね、ユイカちゃんが前に言ってたしてほしいこと全部できるように用意したから楽しみにしててね、俺達もユイカちゃんで楽しむけどね、オプションもいろいろあるよ」

「エ~、ホントに全部用意したの?・・あとオプションってなに?」

「それはその時のお楽しみだよ、ユイカちゃんが選ぶんだよ」

「エ~、それってスゴイこと?・・・」

「そうだね、普通の女子高生は選ばないかもしれないね、でもユイカちゃんはマゾつ娘だからねオプションも選ぶかもしれないな」

「ヤダッ〜・・・・・面と向かってマゾっ娘って言われると恥ずかしいよ~・・・お兄さんのいじわる~」

「ハハッ、ゴメンゴメン、でもさ~この前ユイカちゃんが言ったしてほしいこ事とさ、この前以上のことするのってさ怖くないの?」

「ん~、怖いのもあるけど、されたらどうなんだろうっていうことのことのほうが強いかな」

「お~、さすがマゾッ娘のユイカちゃんだ、じゃあねいっぱい恥ずかしくさせてあげるね、期待していいよ」

「うん、いっぱい恥ずかしいことしてユイカをイジメてください、でも挿入はなしだからね、それは守ってね、おもちゃだけだよ」

ユイカちゃんは少しマジ顔で言う。

「わかってるって、俺達はマゾ姫のユイカちゃんをおもちゃで満足させるだけってのはわきまえてますよ」

「エ~・・・ユイカはマゾ姫なの~・・・確かに少しはエッチかもしれないけどさ~」

「ユイカちゃんのエッチ度は少しじゃないよ、かなりだよ」

ケンジが俺の言葉につけたす。

「そうだね、女子高生でSM体験したいっていうのはかなりのマゾッ娘だな」

「そうかな~、ユイカはソフト系のSMなら女子高生でも興味あると思うけどな~」

「じゃあさ、ユイカちゃん別荘まであと1時間位かかるからサービスエリアで何かしようか?羞恥プレイなんてどう?ドキドキしちゃう?」

「エ~・・・もうするの~?・・・まだ心の準備が・・・」

「またまた~、ユイカちゃんしたくてウズウズしてるんじゃないの~」

「そ、そんな・・・こと・・・ない・・よ・・・」

「まあいいからさ、何か食べようか?ね?アイスもあるよ」

「も~・・・ユイカ子供じゃないよ・・・でもアイスは食べたいけど・・・」

「とりあえず何か食べながらでも、お昼には少し早いけど向こうについたらスグに海に入りたいでしょ?ユイカちゃんも」

「うん・・・そだね・・・ユイカは何をたべようかな~」

サービスエリアはかなり混み合っていてユイカちゃんにイタズラすることを俺たちはあきらめた。

「いや~混みすぎてて何もできなかったね~ユイカちゃん、期待してたんじゃない?」

「ううん、それほどでもないよ、逆にあの混んでるところでされたら困っちゃうかな」

「じゃあさ、車の中でドキドキしちゃう?楽しませてあげるよ、どお?」

「エ~・・・何するの?・・・」

俺たちは親のステーションワゴンを借りてきている、車高が低いこともあって追い越し車線をゆっくり走れば隣の車線から助手席は丸見えになる。

「ホラ、ユイカちゃん隣の車のオジサンにオッパイ見せてあげたら?」

「エ~・・・ヤダヨ〜・・知らない人に見られるのは恥ずかしいよ~」

「でも今少し迷ったでしょ?見られたいって思ったんじゃないの?」

「それとも後ろの席のヒロシにやってもらう?」

「そんな・・・できないよ~・・・」

「じゃあヒロシ、ユイカちゃんのキャミめくってやれよ」

「オッケ、ユイカちゃんいくよ~」

「ヤダッ・・・ダメェ・・・やめて〜・・・・キャァ~・・・・」

「ホラ~、ユイカちゃん、見てるよ隣の車のオジサンがガン見だよ」

ユイカちゃんは突然オッパイをさらされたことにパニックになり必死に抵抗するもヒロシの横のトキオに両手を掴まれオッパイを晒すことになる

「アウッ・・・ひどいよ~二人がかりなんてユイカのオッパイ知らないオジサンに見られちゃったじゃないの~」

「いや~ユイカちゃんがカワイイからツイね、イジメたくなっちゃうんだよね~俺たち」

「も~、お兄さんたち鬼畜だよ~ひどい~」

「でもさ~ユイカちゃんさ~知らないオジサンにオッパイ見られて感じちゃったんじゃないの?」

「そんな事・・・あり・・・・ま・・・アッ・・・せん」

「あれ~、いまのはなにかな~ユイカちゃん、感じちゃってパンツ濡らしちゃったかな?」

「そ、そんな事・・・・・・ないです・・・」

「ほほ~、じゃあ調べさせてもらってもいいのかな~」

「ダメ~、ゼッタイに・・・ダメ~・・・」

ユイカはスカートの股間を両手で覆うように隠す

「ユイカちゃん、素直になりなよ~オジサンにオッパイ見られて興奮して濡らしちゃったんでしょ?ユイカちゃんはマゾッ娘だからパンツ濡らしてもいいんだよ」

俺たちはユイカちゃんの頭をヨシヨシしながら

「だって・・・ううっ・・・でも・・・恥ずかしいよ・・」

「じゃあさ~、このベネチアマスクしてしてごらんよ、顔が分からなくなるから別人になれるよ」

「ヤダ・・・ヤダヤダ・・・もうヤダ・・・」

ユイカちゃんは半泣きでダダをこねる、俺たちは目を合わせながら失敗したな、コレからの2泊3日が台無しになりかねないことを避けるるためにユイカちゃんを懐柔にかかった。

「ゴメン、ユイカちゃん知らないオジサンへの露出はやめようね、もうしないから安心して」

「ホントに・・・もうしない?・・・・」

「うん、しないしない」

「そっか〜・・・もうしないんだ~・・・つまんないな~」

(やられた、ユイカちゃんの芝居だったんだ、この子は泣いても強制的にされることを受け入れる子だったんだ)

「ユイカちゃん、俺たちを騙したね、悪い子にはお仕置きが必要って知ってるよね?」

ユイカちゃんは小悪魔顔になって

「ユイカ、挿入以外は何されてもいいって言ったよ・・・」

(舐められてる、16歳の女の子に)

「ユイカちゃん、今の言葉、忘れちゃダメだからね、俺たちガンバルからね」

「フフッ・・・お兄さんたち本気になった?・・・ホントはねサービスエリアでなにかしてほしかったんだ、ユイカ期待してたんだけど何もしてくれないから・・・お兄さんたちに本気出してほしいから・・・ユイカを恥ずかしくしてほしい・・・でも挿入だけはダメだからね・・・」

「大丈夫、それだけはしないと約束するよ、ユイカちゃんがお願いしない以外はね」

「じゃあさ~、これからは俺たちのしたいようにさせてもらうけどそれでいいよね?命令するけどユイカちゃんに拒否権はないよ、俺たちのおもちゃになってもらう、いいね」

ユイカちゃんは赤い顔をして俺たちに言う

「うん・・・イイよ・・・ユイカがイヤがっても・・・泣いても・・・して・・・いい・・・よ」

(これだけのことを言うだからかなりの気持ちがあるんだろう、期待に応えないとこれからの関係に響くことを俺たちは認識しとかないとな)

「じゃあ、ユイカちゃん覚悟してね、ヒロシとケンジのすることにされるがままにね」

「うん・・・ユイカを恥ずかしくして・・・ください」

ヒロシとケンジが後ろからユイカちゃんをM字開脚にし、手を足に固定した状態でベネチアマスクを顔に着け赤の首輪をほどこした、これだけでユイカちゃんはパンツのシミを広げ、首から耳にかけてをピンク色に染める。

ケンジがリモコンバイブををユイカちゃんに見せてニヤッと笑いながらパンツをずらしパイパンのオマンコを広げてバイブをズブズブと押し込んでいく、ユイカちゃんは頭をのけ反らせながらもリモコンバイブをあっさりと受け入れる

「さあ~ユイカちゃん前のトラックのオジサンにオッパイを見せてあげようか~いくよ~」

オレはトラックの横に着けたと同時にヒロシがキャミをめくりユイカちゃんのオッパイを丸見えにした。

「キャア〜・・・・ヤダ〜・・・ダメ〜・・・・」

トラックのオジサンはクラクションで喜びをあらわし親指を立てて合図をした。

ユイカちゃんは顔をそむけ髪で顔をかくしたが上半身が赤みがかかり興奮していることがわかる。

「ほら、ユイカちゃんトラックのオジサン喜んでたよ、今度はどこを見せるかわかるよね?」

「ヤダ・・・ウソ・・・・そんなことできないよ・・・ウソでしょ・・・」

「ヒロシ、ユイカちゃんを抱っこしてやれよ、シートを倒せばパンツ丸見えにできるぜ」

「オッケ、ケンジ、ユイカちゃん抱っこするから手伝ってくれよ」

ケンジが手伝いユイカちゃんは助手席でヒロシに抱っこされる形になった。

「ホラ、ユイカちゃんトラックのオジサンにパンツを見せてあげようね」

「ヤダ・・・ダメ・・・ヤメテ・・・」

「ダメダメ、ユイカちゃんに拒否権はないってさっき言ったでしょ、それにパンツがビショビショになってイヤもダメもないもんだよ」

「イヤッ・・そんなこと・・・いわないで・・・」

「じゃあ、トラックの横にいくよ~」

トラックのオジサンは窓を空けて待っていた、しかもスマホまで用意しているという周到さだ。

「ホラ、ユイカちゃん、トラックのオジサンがスマホで撮ってくれるってさ、もっとサービスしてあげないとね」

「ケンジ、パンツずらしてユイカちゃんのオマンコ見せてやれよ」

「ダメ~・・・写真撮られちゃう・・・ヤメテ~・・・・」

そのあともトラックのオジサンと何回か並走しユイカちゃんの写真を撮らせてあげて俺たちは高速道路を降りて別荘に向かった、ユイカちゃんはヒロシとケンジに言葉責めとバイブでイタズラされながら息を荒げれながら歓喜の声をあげていた。

「ユイカちゃん、別荘に着いたよ、お疲れ、どうだった楽しんでくれた?」

「・・・恥ずかしかったよ・・・でも・・・・写真撮られちゃったよ・・・」

「大丈夫だって、マスクしてたし顔はバレてないはずだよ」

「そっか・・・そだね・・・ま・・・いっか・・・気持ちよかったし・・・」

「そうだよ、楽しもうよ、すぐに着替えて海に入ろうね」

「うん・・・・」








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