2018年10月25日

2 ユイカの水中浣腸

「海だ、海だよ~キレイだね~、浮き輪に、ボートだ~、人も少ないしいいね~ココ」


「この海水浴場は平日はあまり混まないから穴場なんだよ、岩場とか鉄塔もあるし楽しめるよ」


俺たちはボートに浮き輪を結んで人気の少ない少し沖でまったりとしていた。


「ネェ、お兄さんそのカバンは何が入ってるの、貴重品とか?」


「あ~コレね中身見てイイよ、ちょうど始めようかと思ってたんだよね」


「始める?何を始めるの?ユイカの水着を脱がすとかじゃないよね?」


「ま~カバンの中身見ればわかるよ」


「アッ・・・ココでするの?・・・・ホントに?・・・」


「ユイカちゃん、お腹張ってるよね、何日出てないの?」


「エッ・・・なんで・・・分かるの?・・・」


「俺たち医者の卵だから分かるよ、それくらいは」


「そうなんだ・・・分かるんだ・・・あのね・・・5日出てないの・・・おなか・・・キツイの・・」


「浣腸で全部だしちゃおうか?スッキリしたいでしょ?気持ちいいよきっと」


「エッ・・・ココで・・・・」


「ユイカちゃん次第かな、人けもないしね」


「・・・・して・・・もらおかな?・・・こんなところで恥ずかしいけど・・・」


「お~やった、ユイカちゃん水中排便見せてくれるってさ」


「あ~それが目的?・・・も~・・・・お兄さんたち変態だ~・・・」


「じゃあね、左を下にして楽な姿勢で横になって、足は曲げていいよ」


「うん・・・恥ずかしいよ・・・もう・・・でも・・・すごい開放感・・・」


ユイカちゃんに水着を脱いでもらいボートの中で横になってもらった。


「ユイカちゃん、少し多めに挿れるよキツイかもしれないけどガンバるんだよ」


「うん・・・どれくらい入れるの?」


「この牛乳パック1リットル全部入れるよ」


「ウソ~・・・・そんなに入らないよ・・・」


「それが入るんだな~ただ苦しいかもしれないけどね、フフッ、ユイカちゃん、苦しいの好きでしょ?」


「お兄さんたち・・・・楽しんでるよね?・・・」


「フフッ楽しいよ、ユイカちゃんの苦しむ顔を見れると思うとね、でもユイカちゃんのためだよ5日分の便は溶かさないと出にくいからね」


「も~、鬼畜~・・・でも・・・ユイカのためということにしとくよ・・・」


ユイカちゃんのアナルにチューブを挿入しポンプを握りながらゆっくりと牛乳を注入していく。


「アウ~・・・入ってクルゥ・・・」


「ユイカちゃん、やっと500cc入ったよ、あと半分だからね」


「苦しい・・・・もう出させて・・・お願い・・・・」


ユイカちゃんの顔と体には脂汗の玉ができている、かすかに震えも見えだした。


「じゃあね、もう入れないからあと5分だけガマンしてね、少し腸をもんであげるからね、コレしないと便が柔らかくならないし出にくいからね」


俺たちはユイカちゃんの顔色を見ながらおヘソの当たりをゆっくりと手でおさえたりマッサージをしながらユイカちゃんの苦悶の表情を楽しむ。


「ダメ・・・お腹痛い・・・もう・・・出させて・・・お願い・・・」


俺たちはユイカちゃんの限界を見定めながらココまでと判断した、ユイカちゃんにライフジャケットを着せて海に入ってもらう。


「じゃあ、ユイカちゃんオレに抱きついて、海に入るからね」


ユイカちゃんを胸に抱っこしながら海に入りバルーン式浣腸器の空気を抜く。


「ユイカちゃん、空気を抜くから体のチカラを抜いてね」


ユイカちゃんはコクコクとうなずき返事もできないほど脱力している。


「ビュシュ~」


海が茶色く染まりユイカちゃんが声をあげた。


「ハッ~・・・気持ち・・・いい・・・・サ・・イ・コ・ウ・・・」


ユイカちゃんは少しの間意識を飛ばしオレの肩に顔をうずめ静かに息をしている。


「ユイカちゃん、大丈夫、息をしてるかい?」


「う・・・ん・・・もう・・・少し・・・この・・ままで・・・いさせて・・・」


ユイカちゃんはときおりピクピクと体をふるえさせながら徐々にもとに戻っていくように空を見つめていた。


「ハアッ~・・・気持ち・・・よかった・・・・もっと・・・・して・・・・ほしい・・・」


「ユイカちゃん、残りの半分のことかい?すこし休んでからのほうがいいと思うけどどうする?あと本当は横になったほうがいいんだけどね」


「このまま・・・して・・ほしい・・・海に入ったまま・・・して・・・」


ユイカちゃんは恍惚とした顔で空を見つめときおりオレの顔を見てほほえむ、忘我にいるようだ。


「わかった、バルーンを挿れるからアナルのチカラを抜くんだよ、いいね」


ユイカちゃんはコックリとうなずき足をオレの体に足を巻き付ける、オレは慎重にユイカちゃんのアナルにバルーン浣腸器を挿入し空気を入れた。


「ハアッ~・・・おしり・・・いっぱい・・・たくさん・・・・して・・・ユイカ・・ガンバル・・」


ヒロシとケンジにサポートしてもらいながらユイカちゃんの海中浣腸がおわりかけたときユイカちゃんが俺たちを見てこういった。


「もっと・・・・いっぱい・・・入れて・・ほしいな・・・ユイカ・・・ガンバル・・から・・」


俺たちは顔を見合わせスペアの牛乳パックを開けた。


「ユイカちゃん、苦しくなったらちゃんと言うんだよ」


ユイカちゃんはコクコクとうなずき1回目の開放感を期待してかニッコリとわらった、スペアの牛乳パックが半分になったころユイカちゃんに異変が訪れた。


「もうダメ・・・入れないで・・・休ませて・・・お腹痛くなってきた・・・」


オレはユイカちゃんのお腹にさわり、ふっくらと盛り上がっていること確認しケンジに合図した。


「ユイカちゃん、1リットルくらい入ったよ、がまんできなくなったら言ってね」


ユイカちゃんコクコクとうなずき脂汗の浮かんだ顔でニッコリと微笑んだ。


(カワイイ、カワイイよユイカちゃん)


俺たちは自分の欲求を満たすためとはいえ、ここまで俺たちを楽しませてくれるユイカちゃんの健気さに感じ入っていた。


ユイカちゃんの体がブルブルを震えだしオレの顔を見て


「もうダメ・・・出させて・・・お願い・・・」


「わかった、バルーンの空気を抜くからね」


ユイカちゃんがコクコクとうなずくと同時に


「バシュ~」


海面がみるみる白濁色に染まり


「ハアッ~・・・いい・・・気持ちいいよ・・・・アッ・・・」


この時オレのお腹が生温くなりユイカちゃんが失禁したことを感じた。


「お兄さん・・・ゴメンナサイ・・・ゴメンナサイ・・・オシッコ・・・・出ちゃった・・・」


「ユイカちゃん、大丈夫だよ、いっぱい出していいからね、安心して」


「うん・・・このまま・・・抱いてて・・・まだ・・・でそう・・・」


俺たちは1リットルの牛乳は1回では出しきれるはずはないことは分かっていた。


「ユイカちゃん、いいよ、抱いててあげるからゆっくりと出していいからね」


「うん・・・フフッ・・・お兄さんたち・・・やさしいね・・・すき・・・だよ」


(なんてカワイイんだ)


波に揺られながらしばらくしてユイカちゃんが


「お兄さん・・・もう出ないかな・・・おしり・・・さわってみて・・・」


オレはユイカちゃんのアナルにさわり何もついてないことを確認した。


「ユイカちゃん、大丈夫だよ何もついてないから」


「うん・・・少し疲れた・・・かな・・・・」


「そりゃそうだよ、浣腸って体力使うんだよ、ユイカちゃんはいっぱいガマンしたしね、少し休んでからビーチに戻ろうか?」


「うん・・・ノド・・・かわいた・・・なにか飲みたいな・・・」


ユイカちゃんを海から引き上げポカリスエットを飲んでるユイカちゃんの体をみながら


「ユイカちゃん、お腹減っこんだねキレイなお腹のラインがでてきてるよ、ホントにスタイルいいよね、3サイズはどれくらいなの?」


「エッ・・・そかな・・・そんなこといわれると恥ずかしいな・・・今はね・・・80の55の85くらいだよ、もう少しオッパイが欲しいんだけどあまり大きのは肩がコリそう」


「身長は160くらいだよね、あと10センチあるとスーパーモデルだよ、胸はそのくらいがいいんじゃないかな、俺たち大きい胸はちょっとね、ユイカちゃんのオッパイが理想的だよ」


「それって褒めてるのかな?微乳って言ってるともとれるよ、どっちなの?」


「もちろん褒めてるんだよ、俺たちは微乳でパイパンが好きでしょうがないからね、ユイカちゃんは俺たちの理想のスタイルだよ」


「も~エッチ~男の人ってアソコの毛がないほうがが好きなの?毛があると剃りたくなるってホントなの?」


「う~ん、たぶん剃りたくなると思う、男の本能というか願望だろうね」


「そっか~、本能なのか~変態さんじゃないのね、仕方ないね本能じゃ」


「そう、アナル好きも本能」


「ヤダァ~オシリ好きも本能なの~」


「そう、女の子の3つの穴を征服するのが男の本能、わかるよね?」







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