2018年10月25日

7 ユイカのフルーツ女体盛り①

俺たちとユイカちゃんはピザを平らげマッタリとくつろいでいた、その時ユイカちゃんが


「ネェ・・さっきのまたって?・・・なんのこと?」


「あ~、アレね、ん~・・あーそうだ、デザートにフルーツの盛り合わせを作ろうと思ってフルーツをたくさん買ったんだよ、ユイカちゃんはフルーツは好きかな?」


「うん、フルーツは大好きだよ、水分と栄養がいっぱい摂れるから」


「じゃあね、フルーツの盛り合わせを作ろうか?ユイカちゃんはね、器になってくれる?」


「ハ・・・うつわ・・・ユイカがうつわ・・・なにそれ・・・・アッ・・・それって・・・」


「そう、女体盛りだよ~ん、ユイカちゃんの体の上にフルーツを盛り合わせるんだよ」


「ハァ・・・そうなんだ・・・ユイカうつわにされるんだ・・・・ハハッ・・・」


「どお?うつわにされてみる?っていうかユイカちゃんは器にされるしかないんだけどね」


「も~お兄さんたち・・変態だ~・・・でも・・ユイカうつわだと食べれないじゃん・・・」


「それは、俺たちが食べさせてあげるから大丈夫、ということでテーブルの上に横になってくれる?」


「もう~いいよ~うつわになってあげるよ~ユイカの体をお兄さんたちの好きにさせてあげるよ~」


「お~やったね、キレイに盛ってあげるからね~、ところでユイカちゃんオマンコ汁が垂れてますけどどうして?女体盛りに興奮したとか?」


「エッ・・・ウソ・・・・ヤダ・・・そんな・・・・アッ・・・ハァ~・・・」


ユイカちゃんは素直にテーブルの上に寝そべり女体盛りの器になってくれた。

テーブルの上には海に浮かべるビーチマットが敷かれててユイカちゃんの背中とおしりが痛くならないようにしてある。


「ユイカちゃんの裸っていつ見てもすごいキレイだねスレンダーで手足が長くて引き締まってて見とれちゃうよ」


「ヤダッ・・・そんな事言われると・・・はずかしいよ・・・・」


「ホラこれ、フルーツの盛り合わせの定番アイテム、練乳にはちみつに生クリームにチョコチップ、コレでユイカちゃんをデコレーションしちゃうからね、隠し味はユイカちゃん特性のオマンコ汁だよ」


「ハァ・・・用意がいいのね・・・最初からユイカをうつわにする気だったんだね・・・ハハッ・・・それにしてもユイカのオツユが隠し味なんて・・・スゴくエッチ・・・」


「女体盛りといえばオマンコ汁は鉄板です、特にユイカちゃんの絶品オマンコ汁はね」


「ハァ・・・お兄さんたち・・ホントに変態さんなのね・・・いいよ、ユイカのオツユがたくさん出るように感じさせて・・・なんかユイカも変態さんになってきたかな?」


「ユイカちゃんはマゾっ娘だからもともと変態さんです、今頃気づいたのかな?」


「そっか~・・・そうだよね・・・ユイカも変態さんなんだよね・・・じゃあ、変態さんばっかでユイカをかわいがって・・・ユイカの女体盛りで楽しんでいいよ・・・」


「も~ちろん、じゃあ、盛り付けをしますからユイカちゃんはあまり動かないように、あと足をガニ股にして足の裏をくっつけてくれる?手はアタマの上で組んでね、ヨガみたいにね」


「は~い、ってそれって・・・・スッゴク恥ずかしいポーズになるんだけど・・・・」


「俺たちが考えた変形女体盛りユイカバージョンです、オマンコ丸見えでオツユがすくいやすくなります、ユイカちゃんの恥ずかしさマックスともいいます」


「ハァ・・・わかりました・・・コレでいいですか?・・・ユイカこんなポーズ・・・ホント・・恥ずかしい」


ユイカちゃんは体全体をピンク色に染めながらも素直にガニ股になり足の裏をくっつけてくれた。

すごい画だ、こんな美少女がこんな恥ずかしいヨガポーズで女体盛りにされるなんて。


「じゃあまずはユイカちゃんのオッパイを生クリームでデコレートして、はちみつを体全体に適度につけて、オマンコのあたりにチョコチップをまぶしてっとあとはフルーツを盛り付けてかんせい~」


「どお?ユイカちゃん、女体盛りの器にされた感想は?なんかオマンコ汁がどんどん溢れてくるように出てくるけど興奮してる?」


「は・・恥ずかしい・・・・こんなポーズで・・・お兄さんたちに・・・見られながら・・・ユイカの体に盛られた・・フルーツをたべられるなんて・・・」


「フフッ、ユイカちゃんがもっと恥ずかしくなるようにフルーツを食べてあげるからね、いい声を聞かせてね」


「ヒロシ、ケンジ、生クリームとはちみつと色々フルーツにつけながらユイカちゃんの気持ちいいところを経由して食べるといいぜ、俺が見本を見せるから見ててくれ」


「ユイカちゃん、まずはこのキウィにオッパイの生クリームをたくさんまぶして食べるからね見ててね」


俺は生クリームの奥にある乳首にキウィが触れるようにして食べた。

ヒロシとケンジも同じように乳首とクリトリスに刺激を与えながらおいしそうにフルーツを味わっている。


「じゃあ、そろそろメインディッシュのオマンコ汁の塩味をつけてスイカをいただこうぜ、ヒロシとケンジもやってやれよ」


「アヒッ・・・・」


「ハヒィ・・・・」


「イヒッ・・・・」


ユイカちゃんは乳首とクリトリスに刺激を受ける度に体をビクビクと震わせながら可愛いい声をあげてくれる。


「お、このメロンの形なんかオマンコの奥まで届きそうなくらい細長くカットしてあるぜ、

ユイカちゃん、このメロンをオマンコの奥まで挿れて味付けてしてもうからね、ユイカちゃんも味わってよね」


「アヒッ・・・・ケンジ兄さん・・・奥まで・・・きてる・・もう・・・はい・・・ら・・ないよぉ」



「アレッ・・・おかしいな、ここにサクランボを置いたのにないな・・・もっと奥にあるのかな?」


ヒロシはフォークで生クリームの奥の乳首をフォークでコリコリとつついている


「カハッ・・・ヤメ・・・・ヒロシ兄さん・・・それはユイカの・・・乳首・・・・」


「ハヒッ・・・トキト兄さん・・・そこは・・・クリ・・・ユイカのクリト・・リス・・・・・つ、つまようじで・・・つつ・・・かない・・で・・・ユイカ・・・ダメに・・・なる・・・」


ユイカちゃんは俺たちの連続責めに息を荒げながらもヨガのガニ股ポーズをキープしているが、そろそろ身体がクネリだしてきたのでフルーツが落ちそうになってきた。


「ユイカちゃん、あんまりクネクネするとフルーツが落ちちゃうよ」


「そ・・・そんな事言われても・・・動いちゃうよぉ」


「ユイカちゃん、ヨガのガニ股ポーズがツラくなってきたかな?」


「う・・うん・・・キツイ・・・これ以上・・・ムリ・・かも・・・・」


「フルーツが落ちちゃう前に、大の字に拘束されてみる?楽になるよ」


「そ・・・そんな・・・恥ずかしい・・・・よ・・大・の・・字・・なんて・・」


「じゃあ、床に落としたフルーツはユイカちゃんに食べてもらうけどいいかな?」


「・・・・よ・・わか・・・った・・よぉ・・・こう・・・そくし・・ても・・いい・・よぉ・・お兄・・・さん・・・たちの・・・すきにして・・・」


俺たちはユイカちゃんの手足をテーブルの足に強めに固定した、特に足は180度くらいに広げてビラビラが自然に広がるくらいだ、これからユイカちゃんを快楽責めにするために。


「ああ・・・うごかない・・・手も足も・・・ぜんぜ・ん・・・うごかないよぉ・・・」


「ユイカちゃん、うごけないでしょ、手も足もギチギチに拘束したからね、コレからいっぱいもてあそんであげるから、覚悟してね、かわいい声も聞かせてよね」







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