2018年10月27日

10 アナルビーズで絶頂失禁

アナルビーズにたっぷりのローションを塗りつけて、ユイカちゃんのアナルにビーズをあてがう、反射的にアナルがすぼまり侵入を拒む。


俺はムリに挿れようとせずアナルのまわりをビーズの先端で

なでまわし緊張を解いていく、しばらく続けているとすぼまったアナルが少しずつヒクつき始め、ビーズの先端がアナルにめりこみかける、先端をクニクニと動かしつつ圧力をかけると1個めのビーズがアナルに飲み込まれた。


「アン・・・・アフッ・・・」


「ユイカちゃん、最初のビーズがアナルの中に入ったけど分かるかな?」


「う~ん・・・あんまりわかんない・・・でも・・・何かがおしりの中に入った感触はわかったよ」


「上出来だね、ユイカちゃんのアナルの感覚はケッコウするどいよ、このまま続けるけどビーズは少しずつ大きくなるからね、5個挿れたら一旦やめてユイカちゃんの状態を聞いて

もっと挿れるかやめるかを聞くからね、ユイカちゃんはアナルに集中してね」


「うん・・・」


俺は慎重に2個、3個、4個とローションをまぶしつつビーズを挿れていく、アナルは通路を作ると意外なほどスムーズにビーズを飲み込む、5個目は今までのよりも大きくなるので入り口で拒否される。


「ユイカちゃん、4個入ったけどどんな感じ、あと5個目が少し大きいから3個めと4個目を何回か出し入れしてから挿れるからアナルの感覚に意識してね」


「うん・・・アヒッ・・・」


「ウクッ・・・アフッ・・・・」


「ン”・・・・・・ハァ・・・」


「ユイカちゃん、どんな感じ?」


「おしりからでていく時にすごくいい気持ちになるけど、挿れられるときは少し苦しいような感じがする」


ユイカちゃんはアナルでもかなり感じやすいようだ。


「出し入れを少し続けるからね、アナルの感覚に集中してね」


「うん・・・アハッ・・・・」


「ン”・・・・・・ハァ・・・」


「アンッ・・・・ハァ・・・・」


「ンフッ・・・・イイ・・・・」


「ハァ・・・・ン”・・・・・・」


「ハァ・・・イイ・・・よぉ・・・」


ユイカちゃんは赤くなった顔を俺に向けて


「ト・・トキト兄さん・・・もっと・・・・いっぱい・・・ほしい・・・・」


「ユイカちゃん、たくさん挿れて連続で出したいんだね、そういうビーズに替えるからね期待していいよ」


「うん・・・はやく・・・ほしい・・・よ・・・何回も・・・・して・・・ほしい・・・」


「ユイカちゃん、連続で出すにはたくさん挿れないといけないんだけど、ガンバれるかな?最初は10個くらい挿れるからね、お腹が苦しいときはガマンしないで言うんだよ、腸ってデリケートだからね」


「うん・・・・・・ハウッ・・・」


「ンクッ・・・アフッ・・・・ククッ・・・」


「クゥ・・ン”・・・ア”・・・・」


「ンクッ・・・・・・クッ・・・・ィ・・・」


「ハァ・・・・・・ハァ・・・」


「ユイカちゃん、10個入ったよ、よく頑張ったね、短い間隔で出すからね、


「はや・・く・・・出して・・・・気持ちよく・・・して・・・・ハァ・・・ハァ・・・・」


「アヒャーーーーーーー」


「ハァ・・・・ハァ・・・・・」


ユイカちゃんはズルズルとビーズを引き出される快感に歓喜の声をあげテーブルに突っ伏した。


「ユイカちゃん、どお?気持ちよくなれたかな?」


「ハァ・・・ハァ・・・・スゴイ・・・・イイ・・・・よ・・・あたま・・・白く・・・なった・・・

もっと・・・いっぱい・・・して・・・何回も・・・ほしい・・・よ」


「じゃあね、一気にいっぱい入れるためにね、アナル拡張器でアナルを広げてね、そこにパイプを挿れてビーズをトコロテンみたいに押し込んであげるよ。


短い時間でユイカちゃんのお腹の中をビーズでいっぱいにしてあげるからね、苦しいかもしれないけどガンバるんだよ」


「うん・・・ユイカ・・・のお腹・・・ビーズでいっぱい…・・にしてください・・・」


ケンジがアナル拡張器でユイカちゃんのアナルを広げヒロシがパイプにビーズを入れてユイカちゃんの直腸をビーズでいっぱいにしていく。


2種類のビーズがユイカちゃんの直腸を圧迫して、ユイカちゃんは苦悶の表情で体中に脂汗をうかべている。


「オナカ・・・クルシ・・イ・・・ダサセテ・・・オネガ・・イ・・・」


「ユイカちゃん、よくガンバったね、いま楽にしてあげるからね」


俺はユイカちゃんのアナルから出ている先端をつかみズルズルをビーズを引き出した。


「アヒィーーーーーーーいいよぉ・・・・・・」


「ハァ~・・・・いい・・・もっと・・・・して・・・ほしい・・・・」


「オッケ、ユイカちゃん限界まで挿れてみる気はあるかな?これなんだけど」


俺はユイカちゃんに3本のアナルビーズを見せた。


「それ全部挿れるの?・・・ユイカ・・・こわれちゃう・・・」


「大丈夫だよユイカちゃん、一気に挿れて一気に引き出して頭真っ白にしてあげるどうする?」


3本のビーズは30センチ以上あってまとめるとかなりの太さになる、アナルジャンキーじゃないと普通は挿れないかもしれない、でも今のユイカちゃんなら挿れても大丈夫だと思う。


「・・・・して・・・・ユイカ・・・オシリ・・・気持ちよく・・・なりたい・・・」


「さすがユイカちゃん、苦しいのは挿れる間だけだからね、すぐに引き出して天国に逝かせてあげる」


「うん・・・天国に・・・逝かせほしい・・・ユイカ・・・・ガンバル・・・・・・」


3本のビーズはかなりのボリュームになる、ケンジはローションをパイプとビーズに多めにまぶし慎重ににユイカちゃんのアナルに押し込む。


「ううぅ・・・イタイ・・・・くる・・・しい・・・はやく・・・出させて・・」


「ユイカちゃん、スゴイよ全部入ったよ、すぐに引き出しあげるからね、天国に逝ってきてね」


ヒロシが一気にビーズを引き出しユイカちゃんはオシッコをモラしながら天国に逝った。


「アヒィーーーーーーーキャァーーーーーーーーーーーーーーーーーー」


俺たちはユイカちゃんの体を拭き直腸に栄養回復剤を挿れて、ユイカちゃんがトイレに起きないように導尿カテーテルを挿れて固定し、リビングで明日の話をしていた、時間を見るとは夜中の3時だった。


「初日から飛ばしたよな、ユイカちゃんのMの好奇心も底なしだよな、ホントに健気でかわいくてたのしませてくれるよな 」


「そうだな、こんなに楽しませてくれる娘はいないな、スタイルも俺たちにド・ストライクだし」


「スレンダーでパイパンでスポーツ少女で、そのへんのアイドルなんて目じゃないのにドMでエッチで好奇心旺盛なんてな」


「明日はどうするかな?」


「そうだな、ユイカちゃんの体調次第じゃないか?」


「そうだよな、ユイカちゃん次第だな」


「俺たちも寝ようぜ」


「そうだな、明日は明日の風が吹くさ」







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