2018年10月30日

16 逆エビ吊りでのローソク初体験

「やっと着いたな、やっぱ南伊豆は遠いな」


ユイカちゃんは御殿場のアウトレットショップでエロカワイイ服をたくさん買って、満足して寝てしまっていた。


「ユイカちゃん、ケンジの別荘に着いたよ」


ユイカちゃんは寝ぼけ眼でケンジの別荘を見ながら


「わ~綺麗な別荘~、スゴ~い天井が太い木ばっかだね、ブランコできないかな?」


「ユイカちゃん、また吊るしてほしいの?」


「エッ・・・そ・・そんなことないよ・・・・」


「でも、考えたでしょ?どんな事考えたの?教えてよ」


「エッ・・・イヤ・・・ダメ・・・恥ずかしくて・・・・言えない・・・」


「ふ~ん、恥ずかしいこと考えてたんだ、でも言ってくれないと俺たちもユイカちゃんに恥ずかしいことしてあげれないよ」


「そんな・・・ヤダッ・・・恥ずかしい・・・・よ・・・・」


「じゃあさ、この写真の中からユイカちゃんが今考えたことに一番近いの選んでよ」


俺はスマホで「SM 吊り」で写真検索しユイカちゃんに見せていく、ユイカちゃんは口にパーをしながら写真に見入っている。


「アッ・・・・」


ユイカちゃんが声をあげた写真は逆エビで拘束され水平に吊られた写真、背中にローソクを垂らされ、それをバラ鞭で打ち払われているという写真だった。


「ユイカちゃん、この写真のプレイをしてほしいんだね、それにしても過激というかすごいの選んだね」


ユイカちゃんは視線をそらしているが、首から上はピンク色に染まっているのが分かる、ユイカちゃんは恥ずかしいのか、なかなか俺たちを見ない、俺は後ろからユイカちゃんの脇腹をなでるとビックリして叫び声をあげた。


「ユ~イカちゃん」


「ヒャァ・・・ビックリした~」


「ユイカちゃん、恥ずかしいのはわかるけどね、されたいんでしょ?この写真みたいなこと」


「・・・・ヤダ・・・ソンナ・・・ハズカシイ・・・ヨ・・・・」


俺は後ろからユイカちゃんのスカートの中に手を入れパンツにさわった。


「アヒッ・・・」


俺の指はパンツに少しさわっただけで濡れ光っていた。


「ユイカちゃん、ほら、グッショリだよ」


「ヤダッ・・・」


俺は後ろからユイカちゃん強く抱きしめ耳元でささやいた。


「あの写真みたいにしていっぱいイジメてあげる、俺たちに体を任せちゃいなよ」


ユイカちゃんは目をうるませながらうなずき俺にしがみつく、俺はヒロシとケンジに水平吊りの用意するように合図した、俺はユイカちゃんの不安を取り除くためにユイカちゃんを抱きしめながらささやき続ける。


「ユイカちゃんはさ~エッチなマゾっ娘だからさ、恥ずかしくされたいんだよね、オマンコに生挿入以外は何されても嬉しいんだよね、ムチで打たれても体にローソク垂らされてもさ、あと浣腸も好きなんだよね、リモコンバイブでも弄んでほしいんだよね、外で露出させられてドキドキもしたいんだよね、喉の奥にチンポも感じたいんだよね、俺たちが全部叶えてあげる」


ユイカちゃんは俺が言ったことに顔を真赤にしながら全部にうなずいた、俺は水平吊りの用意ができあがったの見て


「ユイカちゃん、用意ができたよ、写真のように吊るしてあげる」


ユイカちゃんの服を脱がせ吊るす梁の下へ移動させ逆エビの拘束具を着けていく、体重を分散させるため背中とお腹の2箇所、左右の太ももにロープで分散させる、左右の腕はローソクとムチ打ちのじゃまにならないように背中を吊るすロープに沿って固定した、ケンジが大きな姿見を持ってきてユイカちゃんにも自分がどんな恥ずかしい格好にされたかを見せる。


(ヤダッ・・・スゴイ恥ずかしい格好にされちゃった、ユイカこれからどうなるの?)


「ユイカちゃん、どう?写真みたいにされた気分は?これからどうされるかわかるかな?俺たちにローソク垂らされて、ムチで打たれてオマンコにリモコンバイブ挿れられてビクビクさせられてアナルビーズ挿れられてスゴイことなるんだよ。


それとね、頭が重そうだからボールギャグを着けてあげる、後ろのロープに固定すれば首の負担が減るからね、そのかわり口が塞がれるから喋れなくなるからね、なにか言いたいことがあったら今のうちに言っといてくれるかな?。


あと、ギブアップのサインは人差し指1本を立ててくれればプレイは中断するからね、でもギブアップのサインが出るまでは責められ続けると思っておいて、あと指2本はもっと強くしてほしいのサインね、指3本はたくさんほしいのサインね、15分ごとにプレイを中断してユイカちゃんの状態は確認するつもりだから安心していいよ」


(ヤダッ・・・コワイ・・・そんな・・・・・・ユイカ・・・・・)


「ユイカ・・・コワイ・・・全部されたら・・・・こわれちゃうよ・・・」


「ユイカちゃん、オマンコからエッチ汁が糸を引いて床に垂れてるよ」


「ヤダッ・・・アッ・・・そんな・・・ウソ・・・・」


俺たちはユイカちゃんに初体験のローソクを見せて


「コレはね初心者向けの低温ローソクでね、梁にのあたりから垂らせば落ちる間に冷えて肌に落ちたときは一瞬だけ熱く感じる程度になるんだ、だから慣れるまではかなり上から垂らすから、ユイカちゃんがもう少し熱くてもいいなら指で合図してくれるかな?」


ユイカちゃんは不安げな顔でうなずく。


「じゃあユイカちゃん、ロウソクを垂らしてくからね、可愛い顔を見せてね、あ、この場合の可愛い顔はね、ユイカちゃんが苦痛に耐える顔のことだからね」


俺たちは順番にユイカちゃんの背中にローソクを垂らし始めた。


「ン・・ン・・・・」


「ンフゥ・・・」


「ン”・・・・・」


「ン・・・・」


「フゥ・・・」


「ングゥ・・・・・」


(・・・アレ・・・・アツク・・・ナイ・・・)


「ン”・・・・」


「ンフゥ・・・・」


(・・・やっぱり・・・・熱くない・・・・どうしよう・・・・・指2本に・・・してみる?・・・)


「おっ、ユイカちゃん指2本が出たね、あんまり熱くない?」


ユイカちゃんは首を縦に振りうなずいた。


「じゃあユイカちゃん、梁より下から垂らすからね、鏡を見ててね」


ユイカちゃんはうなずき鏡に映る吊るされた自分の恥ずかしい姿を見たあとにローソクが垂らされる高さをを見ている。


「ン”・・ンン・・・・」


「ン・・・・・」


「ン”ン”・・・・」


(・・・マダ・・・ソンナニ・・・アツク・・・ナイ・・・・カナ・・・)


「おっ、また2本指だね、ユイカちゃんもう少し下からでもいいの?」


ユイカちゃんはうなずき鏡でロウソクの位置を確認している。


(・・アツゥ・・・・・・・)


「ン”ーーーー」


「ユイカちゃん、熱かった?どうする?前に位置に戻す?}


ユイカちゃんは首を横に振る


「ユイカちゃん、もう少し垂らしてみる?」


ユイカちゃんは首を縦に振る


「ん”・・・ん”・・・」


「ンン・・・」


「ン・・・・」


(アレ・・・ナレテキタノカナ?・・・・もう少し・・・たくさん・・・かな・・・)


「おっ、ユイカちゃん指3本だね、たくさん欲しいの?いいけどダメなときは指1本のサインをするんだよ」


ユイカちゃんはうなずき鏡を見ている


「ん”ん”ーーーーー」( アツゥ・・・・・・・)


「ン”ーーーーーーーーーー」(アツーーーーーーイ)


「ン”ーーーーーーーーーー」(アツ・・・・・アレ・・・)


「ンフッーーー」(アレ・・・・ソレホド・・・)


「ン・・・・」(ヤッパリ・・・ナレタノカナ?)


「ンン・・・・・(どうしよう・・・・)


「アレッ、ユイカちゃん右2本で左3本、大丈夫?ガンバってみるの?」


ユイカちゃんは首を縦に振り鏡を見る、俺たちは3人同時にロウソクをユイカちゃんの背中に垂らした、ユイカちゃんは拘束された体をビクビクと揺らし熱さから逃げようとする


「ン”ーーフーーーーフーーーー」(アツーーーーーーイ・・・アツイヨォーーーー)


「ン”ン”ーーーーーーー」(アツーーーーヤーーーーーー)


「フグゥーーーーーー」(ダメーーーーーアツイーーーーー)


「ン”ン”ーーーーンーーーーー」(ヤーーーーーーーーダメェーーーーーーアツーーーーーーイ)


「フグゥーーーーーーフグゥーーーーーー」(アツーーーーーーイ)


「フグゥーーーーーーフーーーーー」(アツーーーーーー)


ユイカちゃんはギブアップのサインを出さないが俺はヒロシとケンジに合図を送りローソク責めを中断しボールギャグを外した、背中とおしりにはかなりのローソクが着いていた。


「どおして?・・・ヤメ・・・たの・・・ユイカ・・・もっと・・・・」


「ユイカちゃん、今日のローソクはここでやめよう、ユイカちゃん気絶するまで耐えちゃいそうだからさ、ローソクだけじゃないからね、まだ他の続きがあるからさ」


「アッ・・・そっか・・・・・フフッ・・・」


「あれ、ユイカちゃん嬉しそうだね」


「うん・・・・ユイカ・・・もっと・・・・ほしい・・・でも・・・ケンジ兄さんの・・ほしい・・・」


「えっ、ユイカちゃん、ケンジの精子欲しいの?」


「うん・・・・ケンジ兄さんの・・・精子・・・欲しいの」


「ヤリ~、ユイカちゃん俺の精子飲んでくれるの?でも吊られてのイラマチオ苦しいよ、大丈夫?」


「うん・・・・ユイカ苦しいの好き・・だよ・・・ケンジ兄さんの・・・ちょうだい・・・」


ユイカちゃんは吊られたままで背中はロウソクで真赤になっている、なのにユイカちゃんはケンジのイラマチオをしたいと言っている、ドコまでマゾなんだろうなこの娘は・・・俺が考えている間にケンジはユイカちゃんにチンポを咥えさせようとしていた。


「ユイカちゃん、少しずつ奥に挿れるからね、慣れてきたら手加減なしだよ」


「うん・・・・ケンジ兄さん・・・ユイカの喉に・・・精子・・・ちょうだい・・・」


ケンジはユイカちゃんの口にチンポを突き刺し時々奥にタッチしている。


「ゴフッ・・・・オェ・・・ウブッ・・・」


「クルシ・・・ンッン”ーーーーーハァ・・・ハァ・・・ゴホッゴホッ・・・」


「ゴホッゴホッ・・・・んぶっ・・・オェ・・・ハァ・・・ハァ・・・」


「ユイカちゃん、少し奥に挿れるからね、ガンバるんだよ」


ユイカちゃんは涙を目のためながらうなずく。


「ンッ・・・ン”ーーーーッ・・・ン”ーーーーーハァ・・・ハァ・・・ガハッ・・・」


「ガハッ・・・オェ・・・ハァ・・・ハァ・・・ウブッ・・・」


「ユイカちゃん、一番奥へいくから、いくよ」


「ん”ーーーーーーーん”ーーーーーーん”ーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーー」


「グェ・・・ガハッ・・・ゴホッ・・・・ハァ・ハァ・・」


「ユイカちゃん、次は長いよ~」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーー」


「ユイカちゃん、次は超長いからね~ガンバるんだよ~」


「ん”ーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーグェーーーーーーーーーーー

ンンーーーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーーー

ん”ーーーーーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーーーーゴホッゴホッ・・・」


「ユイカちゃん、限界まで行ってみようか?」


「うん・・・いっぱい・・・して・・・・」


「それじゃあ、いくよユイカちゃん、いっぱい苦しんでね」


ユイカちゃんがうなずきかける前にケンジはユイカちゃんの口にチンポを突き立てた。


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・

ゴホッ・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーオェ・・・

ハアッ・・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーハアッ・・ハアッ・・」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・

ゴボッ・・・・・ゴボッ・・・・・ハアッ・・・・ハアッ・・・・ガハッ・・・

ンンーーーーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーーーーーーーー

ゴホッ・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーオェ・・・

ハアッ・・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・ガハッ・・・

ゴボッ・・・・・ゴボッ・・・・・」


「ユイカちゃん、出そうだけどいいかな?」」


ユイカちゃんはコクコクとうなずく、ケンジはユイカちゃんの喉マンコに容赦なくチンポ突き立てる。


「ゴホッゴホッ・・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・

ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーゴボッ・・・・・ハアッ・・・

ンンーーーーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーーーーーーーー

ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーゴボッ・・・・・ゴボッ・・・・・

ハアッ・・・・ハアッ・・・・ガハッ・・・ハアッ・・・・ハアッ・・・・」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・

ゴボッ・・・・・ゴボッ・・・・・ハアッ・・・・ハアッ・・・・ガハッ・・・

ンンーーーーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーーーーーーーー

ゴホッ・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーオェ・・・

ハアッ・・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・ガハッ・・・

ゴボッ・・・・・ゴボッ・・・・・」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーー」


「ユイカちゃん、息させるために1回抜くけど息吸わせたらまた挿れるからね」


涙を流しながらうなずくユイカちゃん


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・

ゴホッ・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーオェ・・・

ハアッ・・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーハアッ・・ハアッ・・」


「ん”ーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーグェーーーーーーーーーーー

ンンーーーーーーーーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーーー

ん”ーーーーーーーーーーーーーーん”ーーーーーーーーーーーーーゴホッゴホッ・・・

オェ・・・ゴホッ・・・・ゴホッ・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーーーー

ン”ん”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン”」


「ユイカちゃん、精子出るから受け止めて」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーガハッ・・・

ゴボッ・・・・・ゴボッ・・・・・ハアッ・・・・ハアッ・・・・ガハッ・・・ゴク・・・」


「ゴク・・・ン・・・・ゴク・・・ハァ・・ハァ・・ハァ・・」


「・・・ケンジ兄さん・・・オイシ・・・・い・・・・飲んじゃった・・・・・・」


ケンジがユイカちゃんを開放したタイミングで俺はまだできるかどうかをユイカちゃんの様子を確かめる。


「ユイカちゃん、少し休憩しよう、拘束は解かないけどユイカちゃんの体をエアーマットで支えるから吊りからは開放されるよ」


ユイカちゃんの体をエアーマットで支え、吊りから開放する


「ハァ~・・・お水・・・飲ませて・・・ほしい・・・」


ユイカちゃんに水分補給させまだ吊りプレイができるかを聞いてみる


「ユイカちゃん、まだ大丈夫?吊りがキツイならやめるからね」


「うん・・・・大丈夫・・・・・」


俺はユイカちゃんが本当にまだできるかをユイカちゃんを観察していると、ユイカちゃんは

舌を出して”べ~”をした。


「ユイカちゃん、余裕あるね、第2ラウンド始めるけどいいかな?」


「うん・・・・いっぱい・・・して・・・」




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