2018年11月01日

19 ラブラブコーヒーと海中浣腸

(アレッ、誰もいない、まだ寝てるのかな?あ、まだ7時か・・・そうだ・・・お兄さんたちにコーヒー淹れてあげよう・・・アッ・・・またなんか置いてある・・・スゴッ・・・スケスケのエプロンだ・・・コレでコーヒー淹れてほしいんだよね・・・ま、いっか・・・・着けてあげよ・・・・)

「トキト兄さん、朝だよ・・・ユイカ、コーヒー挿れたんだよ・・・起きて・・」

「あ、ユイカちゃん、トキトのほっぺにチュウした、俺にもほっぺにチュウしてほしいな」

「俺もしてほしい」

「もお~・・・ヒロシ兄さんもケンジ兄さんも子供みたいだよ・・・」

「ユイカちゃん、ここにチュウして」

「俺も」

「ハイハイ、チュ」

「やった~」

「ケンジ兄さんも、チュ」

「やり~」

「アハハ・・お兄さんたち、おもしろ~い、小さい子みたい、コーヒー挿れたよ、顔洗ったらリビングにきてね」

「イイよな、ユイカちゃん」

「うん・・・・天使だな」

「いい・・・妖精みたいだ」

「ユイカちゃん、早起きだね、背中とおしりの赤いのはどうかな?」

ユイカちゃんはクルッとまわって背中とおしりを見せてくれた。

「うん、ぜんぜんイイよ、イタイのなくなっちゃったよ、赤いのもなくなったし、すごいんだねあのクリーム、いくらぐらいするの?たくさんあるの?・・・・」

「あ、あれね、そんなに高くないよ、100ドルくらいかな」

「えっと、100ドルは日本円で、アレ・・・1万円?・・・1万円なの?・・・もしかして・・昨日1本全部ユイカに使ったの?・・・ウソ・・・」

「ユイカちゃん、お金の話はやめよう、ユイカちゃんが望んで俺たちも望んでユイカちゃんの体にダメージが残った、受け手のダメージを回復させるのは責め手の義務だからね、お金はどれだけかかってもいいんだよ、1万円でユイカちゃんが元気いっぱいになって今日も俺たちと楽しいことしてくれればそれでいいの、でもムチは2日くらいはやめようね、体の負担が1番大きいからさ、ハードなことじゃなくてもユイカちゃんを楽しませることはできるしね」

「お兄さんたち、優しいね、ユイカの体の心配してくれるなんて・・・」

「当たり前でしょ、ユイカちゃんが元気じゃないと俺たちも楽しめないじゃん」

「アハハ・・そうだね、今日は何するの?」

「とりあえず海で波に揺られながらね、アイデアをね」

「うん・・・・わかった、あ、後片付けしなくちゃ」

「手伝うよ、ユイカちゃん」

「俺も」

「俺も」

「もお~、お兄さんたち、ユイカにイタズラしたいだけでしょ」

「いや、俺はユイカちゃんに触りたいだけだよ」

「俺も」

「俺も」

「ハァ~ユイカに触るのは”手伝い”とは言いません、”邪魔する”といいます」

「え~、だってせっかくのユイカちゃんの裸エプロン、触りたいじゃん」

「もお~朝と夜にもちゃんとコーヒー淹れてあげます」

「エッ、じゃあ俺たち朝と夜にユイカちゃんの裸エプロンにイタズラできるんだ」

「あのね~お兄さんたち・・・ハァ~・・・わかりました・・・ユイカにイタズラしてもイイです、でもこのコーヒーカップってブランド品でスゴイ高いの知ってるの?」

「知らない」

「俺も」

「俺も」

「ハァ~知らないってコワイね、ユイカ他にないから使ったけどそのコーヒーカップ、ヘレンドっていってかなり高いブランドだよ、たぶん一客10万以上するよ、だから割ったら超怒られるよ、普通こんな高いカップでコーヒーは飲まないし飲めないんだよ」

「へ~、そんなに高いんだ、そう言われると高級そうに見える、でも俺たちはユイカちゃんにイタズラしたい」

「もお~、ユイカの話聞いてたの?ユイカの手が滑ってカップ割ったらどうするの?」

「その時は、ユイカちゃんの手の心配する、ケガしてないかね、カップは買えるけどユイカちゃんがケガして跡が残ったら大変でしょ」

「あのね、ユイカのケガは自然に治るの、カップは自然に治らないでしょ、もお~」

「ユイカちゃん、形あるものはいつかは壊れるんだよ」

(もお〜・・・会話になってないよ・・・・お兄さんたち・・・・)

「ハァ~、もういいです、でも夜のコーヒーまでにコーヒーカップをドコかで買ってください、ヘレンドでコーヒーは飲めません」

「へ~い、ユイカちゃん変なこだわりがあるね、じゃあ、今朝は俺たちがカップ洗うからさ、ユイカちゃんは休んでてよ、洗ったら海に行こう」

「うん、そうしてもらおかな、ユイカ割るのがコワイから」

「ガチャン」

「あ、割れた」

「きゃあ~、ど、どおするの~”割れた”じゃないでしょ~」

「ま、いいか」

「ヤダッ・・・”いいか”じゃないでしょ~どおするのよ~」

「ユイカちゃん、ま~いいから、俺の親の別荘のだから気にしないで」

「ハァ~、ユイカ知らないよ、超怒られても」

「ユイカちゃん、大丈夫だってケンジの家、金持ちだから、ヨット持ってるんだよ、コーヒーカップくらいで怒らないよ」

「あ、ユイカ、ヨット見たい、ケンジ兄さん連れてって、乗れるの?」

「うん、いいけど今は確か下田にとめてあるはずだから行けるよ、でも俺まだライセンスがないからキャビンには入れるけど海には出れないよ」

「ケンジ、キャビンは広いのか?大人4人くらいは楽勝?」

「家じゃないからな、あくまでもヨットのキャビンだよ、4人ならなんとかなるかな」

「晩ごはんくらいは食べれるかな?」

「たぶん大丈夫だと思うけど」

「あ、ユイカ、ヨットの中で晩ごはん食べてみたい」

「よし、晩ごはんはケンジの家のヨットの中で食べよう」

「やった~ヨットだ~ユイカ初めてだよヨット乗るの」

「じゃあ、海に行こうか昼まで時間もあるし」

俺たちはボートを借りてビーチから少し離れたところで波に揺られてたまに海に入ったりしていた、ユイカちゃんが抱きついてきて俺を浮き輪替わりにして波に揺られている。

「ユイカちゃん、少しお腹張ってる?出てないの?」

「ヤダッ・・・なんで分かるの?」

「昨日のマッサージのときにねユイカちゃんのお腹を触診してね、苦しくないかい?」

「少し苦しい、ご飯のあとはお腹痛くなるときがあるの」

「ココで出しちゃおうか?お昼ごはんが美味しく食べれるよ」

「エッ・・・海の中で?・・・・前みたいにするの?」

「そう、用意はしてあるよ、出す時気持ちよかったでしょ?」

「・・・・・・・・・・・」

「・・・うん・・・・」

俺はヒロシとケンジに用意を頼み、ユイカちゃんを浮き輪にくぐらせライフジャケットを着せた。

「ユイカちゃん、水着を脱がせてアナルにワセリンを塗るからね」

ユイカちゃんは恥ずかしそうに浮き輪に顔をうずめてうなずく。

「ユイカちゃん、バルーン浣腸器を挿れるからアナルのチカラを抜くんだよ」

「うん・・・・アッ・・・・ウン・・・・アン・・・・」

ユイカちゃんのアナルは固くすぼまりチューブの侵入を拒んでいる。

「ユイカちゃん、チューブが入らないから俺の指でアナルをほぐすからね」

「うん・・・・」

俺はユイカちゃんのアナルのまわりをグニグニしながらアナルの括約筋をほぐしにかかる。

「アン・・・・グニグニ・・・イイ・・・もっと・・・」

「ヤン・・・気持ちいい・・・よぉ・・・・もっと・・・グニグニ・・・して・・・」

ユイカちゃんのグニグニでアナルがほころびかけてきた。

「ユイカちゃん、そろそろ指を挿れるよ」

「ヤダッ・・・もっと・・・グニグニ・・・して・・・」

「じゃあさ、指を挿れながらグニグニしてあげる、それならいいよね?」

「うん・・・・」

「アヒッ・・・ユビ・・・・入って・・・クルゥ・・・・」

「アン・・・・グニグニ・・・スキ・・・・」

俺は中指を挿れたり出したりグニグニしたりとユイカちゃんが満足するまですることにした。

「ウンッ・・・・アン・・・・イイ・・・ヨォ・・・・・」

ユイカちゃんは俺の体に足を巻き付け中々離してくれそうにない、俺は指を曲げてアナルの奥をグリグリしてみる。

「イヒッ・・・ソコ・・・イイ・・・もっと・・・」

「ユイカちゃん、ここかい?ココがいいの?」

「アン・・・・イイ・・・ヨォ・・・・・アッ・・・ゴメンナサイ・・・オシッコ・・・出ちゃった」

俺のお腹は生暖かいユイカちゃんのオシッコの圧力を感じている。

「ユイカちゃん、気持ちよかったんだね、いいよ、女の子は気持ちがいいとオシッコ漏らしちゃうんだからさ」

「・・・・ゴメンナサイ・・・・」

ユイカちゃんは浮き輪に顔をうずめている。

「ユイカちゃん、アナルをグニグニと奥をグリグリされて気持ちよかったんだよね?オマンコがヌルヌルだよ」

「ヤダッ・・・恥ずかしい・・・・・」

「ユイカちゃん、チューブを挿れてバルーンを膨らますからね」

「・・・・・うん・・・・アン・・・・おおきくなる・・・よぉ・・・ハァ~・・・・お腹いっぱい・・・・」

「ユイカちゃん、牛乳挿れるからね、苦しくなったら言うんだよ」

「うん・・・・」

「ハァ~・・・入ってくる・・・よぉ・・・」

「500ccで1回留めるからね」

「・・・・・・・・・・・・・・」

「ユイカちゃん、苦しくない?500ccはいったよ」

ユイカちゃんは俺に足を巻き付けながらピクピクと痙攣している。

「おなか・・・イタイの・・・ださせて・・・・」

「あと5分だけガマンして、お腹の中のものが溶けるまでね」

「・・・・・・・ダメェ・・・ガマン・・・できない・・・お願い・・・・」

俺はユイカちゃんの顔を確認しヒロシに注入をやめる合図を送った。

「ユイカちゃん、バルーンを抜くからね、いきんでできるだけ出してみて」

「ハァーーー・・・・・・・イイ・・・・・・・」

ユイカちゃんのまわりが薄茶色に染まり、ユイカちゃんは俺にちからいっぱいしがみついた。

「・・・・・ハァ~・・・・イイ・・・・気持ち・・・・イイ・・・・」

俺はユイカちゃんのお腹にさわり溜まった便を確認した。

「ユイカちゃん、お腹は凹んだけど全部は出てないね、キツイかもしれないけどもう1回すると全部出すことができるよ、どうするかな?」

「・・・・・たくさん入れるの?・・・・」

「さっきと同じくらいかな」

ユイカちゃんは俺の耳元で言った

「・・・・して・・・・・ユイカ・・・・気持ちよく・・・なりたい・・・」

「オッケ」

俺はヒロシに合図を送り、ユイカちゃんにアナルに牛乳を送り込んだ。

「・・・・ウン・・・入ってくる・・・・・・ダメェ・・・イタイ・・・・」

俺はヒロシに合図し浣腸を中止した。

「ユイカちゃん、出しちゃう?もう少しだけする?」

「・・・・・ださせて・・・・お願い・・・・」

俺はヒロシに合図しバルーンの空気を抜いた。

「ハァーーーーー・・・・イイ・・・・よぉ・・・オシリ・・・イイ・・・・」

「ユイカちゃん、ボートに上がろうか?疲れたでしょ?」

「・・・うん・・・・少し疲れた・・・・・」

ユイカちゃんをボートに引き上げタオルをかけてユイカちゃんの回復をまつ。

「・・・・お腹・・・減っこんだかな?・・・・トキト兄さん・・・さわって・・・」

「まだ少しあるけど8割以上は出たんじゃないかな、胃が圧迫されてなければ大丈夫だよ」

「何か・・・飲ませて・・・」

ユイカちゃんにポカリスエットを飲ませてこれからの予定変更を伝えた。






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