2018年11月10日

30 エレナ、吊られちゃった!

晩ごはんの海鮮バーベキューをしながら俺たちはエレナちゃんの情報を色々と聞き出した、エレナちゃんはレズでタチの役が多いということ、レズ友には年上と同い年ひとつ下の3人がいてほぼ毎日3人の相手をしているらしい、ユイカちゃんへの責め方が様になっていたのはそのせいだということ、俺たちが歓喜したのはエレナちゃんはまだ処女で男と付き合ったことはないということ、レズ友は処女なので責めるところはチクビとクリトリスとアナルだということ、そしてエレナちゃんは男が相手だとMではないかということ、つまりバイなんだけど、女にはSで男にはMになるということだ。


海鮮バーベキューが終わる時にエレナちゃんは耳寄りな情報を俺たちにくれた、ここから少し山に登ると見晴らしのいい展望台があって、その展望台の広さは結構な大きさで昼間はハイキングに来た人がお弁当を食べるくらい景色がいい所らしい、もちろん夜は人がくることはなくエレナちゃんは親が寝静まるとその展望台でたまにオナニーをすることもあるということだ。


俺たちは早速今夜その展望台へ行くことにした、展望台には梁もあって人を吊るすにもナイスだ、今夜は満月で夜にもかかわらず明かりには事欠かない、俺たちは満月を見ながら次第に血の昂ぶりを感じていた。


エレナちゃんが梁を見ながらユイカちゃんに言った。


「おねえさん、この梁に吊るされたいんじゃないの?」


「エッ・・・イヤ・・・その・・・」


「おねえさん、目がとろけかけてるの気づいてないの?イヤラシイ顔になってるよ、エッチなオツユも太ももまで垂らしてるんでしょ?」


「ヤダッ・・・ウソッ・・・そんな・・・・」


ユイカちゃんはエレナちゃんに図星を言い当てられ困惑しつつも首から上を赤く染めている。


「ケンジ兄さん、拘束具もってきてるんでしょ?おねえさん吊るされたいみたいだよ」


ケンジは拘束具を取り出してユイカちゃんに見せながら


「ユイカちゃん、どうする?今夜は満月だからね、血の昂ぶりは抑えきれないと思うよ、されたいことを本能のままにされけだしてもいいんだよ」


「・・・・・・・・・・・・・」


ユイカちゃんはオズオズと両手を差し出した。


「・・・吊って・・・ほしい・・・」


「やった〜、エレナおねえさんを鞭で打ってみたい、いいでしょ?ケンジ兄さん、吊られたM女は鞭で打たれるんだよね?」


ユイカは吊られながらとまどっていた、昨日散々鞭で打たれていたからだ、連続で打たれるのはさすがにキツイ。


トキトがユイカちゃんの体を気遣いエレナちゃんに言い聞かせる。


「エレナちゃん、ユイカちゃんは昨日散々俺たちに鞭で打たれてるから今日は鞭はしないんだよ、というか2,3日はできないんだよ、ムチ打ちは体の負担が大きいからね、受け手の体の状態を考えない責め手はSMプレイをする資格はないんだよ、信頼関係が築けないからね」


「そっか〜、お兄さんたち優しんだね、じゃあ、今日はおねえさんをどうするの?吊るすだけなの?」


ユイカもそれは考えていた、吊ってもらったのはいいけど、何をされるかはわからない、ただ、ムチ打ちは今日は勘弁してほしいという思いはあった」


「ユイカちゃんはこれから俺たちにイタズラされるんだよ、たくさんね」


ユイカはトキトの気遣いにホッとしていた、ただ、たくさんのイタズラって?という期待と不安は感じている。


「ユイカちゃん、まだお腹の中にたまごあるよね?全部出しきれてないでしょ?イタズラする前に出しちゃおうか?」


ユイカは思い出した産卵プレイの途中で人が来たから中途半端にたまごがお腹に残っていることを。


「エレナちゃん、ユイカちゃんのたまごホジホジして出してあげてくれる?」


(ヤダッ・・・またエレナちゃんにされるの?)


「いいよね、ユイカちゃん」


「ウン、いいよ、おねえさんのお尻の穴ホジホジしてたまご出してあげる」


「・・・アア・・・」


エレナちゃんはユイカちゃんの後ろでかがみ込んでアナルを見ている。


「トキト兄さん、おねえさんの片足をホジホジしやすいようにあげてくれない?」


(ヤダッ・・・片足をあげられるなんて・・・)


トキトがユイカちゃんの片足を持ち上げ月明かりにオマンコとアナルをさらす。


「・・・アア・・・恥ずかしい・・・・・」


「おねえさん、お尻の穴ホジホジされるの期待してるの?お汁が太ももまで垂れてきてるよ」


「・・・恥ずかしい・・・言わないで・・・」


「フフッ、おねえさんイジメてあげる」


女の子にはSになるエレナちゃんがユイカちゃんをいたぶりにかかる、右手でアナルをなぶり左手でオマンコをかき回す。


「ハヒィ・・・・アウゥ・・・オシリ・・・グリグリ・・・しないでぇ・・・・」


「おねえさん、グリグリしないとたまご取れないでしょ?それにホラ、エレナの指おねえさんのエッチ汁でベチョベチョだよ、キレイにしてよね」


エレナちゃんは指をユイカちゃんに見せつけ口に指を突き入れる。


「・・・アグ・・・ンン・・・ハァ〜・・・ヤダ・・・恥ずかしい・・・」


「おねえさん、自分のエッチな汁おいしい?」


「・・・・・・・・・・・・・・」


エレナちゃんは返事をしないユイカちゃんに苛立ちチクビをつねりあげオシリに平手打ちをかます。


「イターーーー・・・ヤメテェ・・・」


「エレナが聞いたらちゃんと返事をするのよ、ご返事は?」


「・・・は・・・い・・・・ごめんなさい・・・・」


「それでいいの、おねえさん、オシリをグリグリしてたまご出してあげるからね」


エレナちゃんはアナルをいたぶり始め、右手の中指は根本まで押し込まれグニグニとユイカちゃんの直腸をかき回している。


「あっ、あった、コレね、2個あるみたい、指先にカタイものが当たるよ」


エレナちゃんの指はいつの間にか2本になりユイカちゃんのアナルをグリグリとかき回している。


「ハヒィ・・・グリグリ・・・イイ・・・」


「おねえさん、エレナにお尻の穴グリグリされて気持ちいいの?」


「・・・・・・・・・・・・・」


「バシィ」


「アヒィ・・・」


「おねえさん、聞いてるでしょ?」


エレナちゃんはユイカちゃんのオシリを平手打ちする。


「気持ちいいです・・・もっと・・・・して・・・ほしい・・・です・・・」


「それでいいのよ、おねえさん気持ちよくしてたまご取ってあげる」


エレナちゃんはユイカちゃんのアナルをグリグリ、グニグニしようやく残りのたまごを取り出した。


「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」


「おねえさん、エレナにお礼は?」


「あり・・・がと・・・・う」


ユイカちゃんの体は汗でテカリ始めていた、月明かりに照らされたユイカちゃんの体は美しく、妖しく波打たせるユイカちゃんの体は人の粋を超えているような感じさえする。


「ユイカちゃん、少し休もうか?飲み物でも飲みなよ」


「・・・うん・・・・」


ヒロシとケンジはロープをほどき拘束具を外しユイカちゃんをマットに座らせバスタオルをかける、ユイカちゃんはポカリスエットを飲みながらエレナちゃんを見ている、エレナちゃんはユイカちゃんの視線に気づいた。


「・・・なに・・・おねえさん・・・」


「エレナちゃんも吊られてみない?自由を奪われて男の人にもてあそばれるのって気持ちいいよ、たまらないくらいめちゃくちゃにされたくなるよ、男の人にはMなんでしょ?ユイカをイジメてる時自分もされてみたいと思ってたんじゃないの?」


エレナちゃんはユイカちゃんに図星を言い当てられ首から上を赤く染め始めている、俺たちはゆくゆくはエレナちゃんをユイカちゃんみたいにしたいと思っている、同性のユイカちゃんは本能的にエレナちゃんの隠れたMの本性を見抜いているのかもしれない。


「エッ・・・ヤダッ・・・エレナは吊られたいなんて・・・思って・・・ない・・・よ・・・」


ユイカちゃんがエレナちゃんを畳み掛ける。


「吊られた女の子の気持ち知りたくないの、フフッ、吊られたあとに何されるかわかんないから期待と不安でたまんなくなるんだよ、ユイカはね、めちゃくちゃにして欲しくなるの、わかんないかな?エレナちゃん、14歳だしね」


「あっ、ヤダな〜その言い方、エレナが子供みたいでさ〜」


トキトが頃合いを見てエレナちゃんに提案する。


「エレナちゃん、試しに服を着たままでいいから吊られてみない?」


「エッ・・・服を着たまま・・・」


エレナちゃんがチラっとユイカちゃんを見る、ユイカちゃんは口パクで”ムリ〜”と言っている、エレナちゃんはバカにされたのが気に入らないらしく


「いいよ・・・服を着たままなら吊られても・・・」


俺たちの心の叫び。


(やり〜ユイカちゃんお手柄)


(ユイカちゃん、最高〜)


(ユイカちゃん、ありがと〜)


俺たちは手早くエレナちゃんの吊りにかかる、エレナちゃんの服はキャミワンピだから両手を吊られたらパンツがスレスレになるんじゃないかな。


「じゃあ、エレナちゃん、こっちの梁の下にきてくれる?拘束具を着けるから両手を前に出して、はい、拘束具の装着完了、で、ロープを梁にかけて拘束具に引っ掛けて引っ張るとエレナちゃんの吊りの完成〜」


「・・・・・・・・・・・・・・」


「・・・・お兄さんたち・・・・手慣れてるね・・・・もしかしていつもしてるの?・・・・」


「いや〜ユイカちゃんでいつもしてるからね、慣れただけだよ」


「エレナちゃん、吊られた感想はあるかな?どんな気分?」


「ん〜よくわかんないかな、ただ、自由を奪われたのはたしかだよね、何も抵抗できない」


ユイカちゃんがバスタオルを巻き付けてエレナちゃんのまわりを回る。


「・・・・なに・・・・おねえさん・・・・」


「エレナちゃん、キレイね・・・囚われた妖精みたいだよ・・・髪はブロンドだし・・・眼は青いし・・・いいなぁ・・・」


ユイカちゃんは抵抗できないエレナちゃんの髪の毛をさわり、キレイに整えている、髪の毛の匂いを嗅ぎながら脇腹を服の上から”ツー”となでる。


「アッ・・・ヤダッ・・・・」


さらにユイカちゃんはお腹をつついたり背中を指でなでたりゆる軽いタッチを繰り返す。


「アン・・・・ヤ・・・・・ダメ・・・・」


ユイカちゃんは耳に息を吹きかけ輪郭を軽くなでる。


「ハヒッ・・・ミミ・・・ダメェ・・・」


俺たちは初めて見るユイカちゃんの女の扱い方に驚きを隠せない、ユイカちゃんはもしかしてレズの気もあるのかもしれない、ユイカちゃんはエレナちゃんのワキを舐めながら脇腹をなでる。


「ヒャァ・・・ワキ・・・ダメェ・・・」


「フフッ・・・エレナちゃん・・・ワキ・・・しょっぱいよ・・・」


「ヤダッ・・・恥ずかしい・・・・」


ユイカちゃんはエレナちゃんの首に舌を這わしやさしくささやく。


「アヒ・・・」


「オッパイも気持ちよくしてあげようか?ブラ外してもいいよね?」


エレナちゃんは少しずつたまんなくなってきているように見える、ユイカちゃんのささやきにコクコクとうなずく、ユイカちゃんの手によってブラが取り去られキャミワンピの上からでもわかるくらいエレナちゃんのチクビはたっている、ユイカちゃんは後ろにまわりエレナちゃんのオッパイをゆるやさしくもみあげている、ユイカちゃんがエレナちゃんのチクビをつまみ上げたとき歓喜の声が上がる。


「アン・・・・イイ・・・チクビ・・・イイ・・・ヨォ・・・・もっと・・・・」


「チクビが気持ちいいの?もっとしてほしい?」


エレナちゃんはコクコクと首を縦に振り切なそうな顔を俺たちに見せる。


(すげぇ、14歳の顔じゃない、発情したメスの顔になってる、ユイカちゃんスゲー)







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