2019年02月16日

38 ご馳走のあとは羞恥露出

ユイカちゃんとエレナちゃんが口なおしというかなんていうか歯を磨きにいってる間にヒロシに仰向けイラマチオで口と喉が一直線になったときのユイカちゃんの喉マンコの感触はどうだったかを聞いてみた。




「う〜んそうだなぁ、口と喉が一直線になると挿れやすいのは確かだな、抵抗が減る分喉の奥まで挿れれるから征服感がハンパないな、一番奥まで挿れてチンポにチカラをいれたとき喉(食道)粘膜がチンポにまとわりつくような感じがしてずっとソコにとどまっていたくなるよ、あとユイカちゃんが気道を塞がれて”ングング”したとき喉奥がチンポをしごくようにまとわりついてこれも征服感があるな、息をさせるのもさせないのもこっちの自由だから鬼畜感がスゴイよ、仰向けイラマチオは病みつきになる、トキトもケンジも味わってみればわかるよ」




「そっか〜まだ残り3日あるし俺たちも味あわせてもらうかな」




と俺たちが話をしているとユイカちゃんとエレナちゃんが歯磨きから戻ってきた。




「お兄さんたち何話してたの?」




「ん、ユイカちゃんの喉マンコの感触はどうだったってヒロシに聞いてたんだよ」




「えっ、ヤダ〜・・・」




「ヒロシがスゴく良かったから俺とケンジも味わってみろって」




「・・・・・・・」




ユイカちゃんは真っ赤な顔でうつむいている。




(か、かわいいな〜ユイカちゃんは・・・リアクションがかわいすぎる)




(たぶん俺とケンジに仰向けイラマチオされているのを妄想してるんだろうな)




「ユイカちゃん、もしかして俺とケンジに仰向けイラマチオされてるの妄想してる?」




ユイカちゃんは口にパ〜をあててビックリした顔をしている。




(ヤダッ・・・・バレてる・・・・・)




「そ・・・そんなこと・・・・ないよ・・・ハハッ・・・」




エレナちゃんはそんなユイカちゃんをジト目でみてる。




(おねえさん、あんな苦しいのまたされたいんだ、ホントにマゾなんだな〜)




そんな会話をしながら時計を見ると11:00になっていた。




「・・・・グゥ〜・・・・」




「アッ・・・・ヤダ・・・・お腹なっちゃった・・・」




「ユイカちゃん、お腹減った?」




「・・・・ウン・・・・朝ごはん・・・食べてないから・・・・」




「そうだよね、朝からエッチなこといっぱいしてたもんね」




「・・・・・・・」




ユイカちゃんは首を赤く染めながら上目遣いで俺たちを見る。




(うわっ、その上目遣いヤバイ、かわいすぎる)




「じゃあ、お昼ご飯食べにいこうか?」




「うん・・・ユイカ・・・おなかペコペコ・・・・・」




ユイカちゃんのリクエストでお昼は焼き肉に決まったので早速「下田 焼き肉」で検索すると結構な焼肉屋さんがあるようだ、俺たちはグルメというほどではないけど黒毛和牛が美味しいことくらいは知っている、なので黒毛和牛でしかも牝牛専門の焼肉屋さんに決定した。




お店に入りメニューを見ているとユイカちゃんが俺に耳打ちしてきた。




「トキト兄さん、すごく高いよこのお店、こんなに高いところでなくてもいいんだけど・・・」




隣のエレナちゃんもヒロシにヒソヒソと耳打ちしている、どうやらユイカちゃんと同じ心配をしているようだ。




(少し、煽ってみるかな)




「このお店はね黒毛和牛でも牝牛専門で出してるお店でね、最上級のA-5とかA-4がお値打ちに食べれるんだよ、知らないかもしれないけど牛肉はねメスのほうが美味しいとされてるんだよ、値段は高いけど遠慮しないでたくさん食べてスタミナつけようね、エッチに体力は必要だよ」




ユイカちゃんもエレナちゃんも顔を赤くしながら上目遣いで俺たちを見ている。




(いい、いいよ、その上目遣い、スゲーそそられる)




ちょっとだけ煽ったところで頼んだお肉が続々とテーブルに運ばれてきた。


ユイカちゃんもエレナちゃんもジューシーな焼肉に”キャアキャア”言いながら食べている。




俺たちもこれからに備えてたらふくに食べまくった、お会計のレジ前でユイカちゃんとエレナちゃんはあまりの金額に少し固まっていた、ま〜人数の割には結構な金額になったのは確かだが今日のこれからの展開を考えれば大したことではない、今日のユイカちゃんは拘束して露出させて晒す予定にしている、たぶん今日の夜は露出でたまんなくなったユイカちゃんはハードなプレイをしてほしいということになるだろう。




コテージへの帰り道、ユイカちゃんが寝姿山のロープウェイに乗りたいと言い出したので5人で行くことにした、ただ一つだけ俺たちの希望を聞いてもらった、それは寝姿山では”なにをされても受け入れる”というもの、もちろんユイカちゃんはなんの抵抗もなく受け入れた。




ロープウェイは偶然にも俺たち5人だけで乗ることになった、頂上までの時間は3分30秒、ロープウェイに乗って1秒でヒロシとケンジがユイカちゃんにまといつく、ユイカちゃんは予想してしていたように後ろのヒロシにもたれかかり薄目を開けて景色を見ながら二人に身を任せる。




ユイカちゃんは背中が大胆に空いたというか背中はほぼヒモだけのノースリーブシャツでストラップレスのブラを着けている、ヒロシは後ろからブラの中に手をいれ乳首を弄び始めている、ケンジはユイカちゃんの左膝を持ち上げパンツの上からオマンコをソフトタッチしつつアナルにも指で刺激を送り込む、ユイカちゃんのデニムのミニスカートは完全にめくれ上がり腰についてるだけになっている。




「ああん・・・ヒロシ兄さん・・・いいよぉ・・・・チクビ・・・・いい・・・・」




「ハァ・・・・アン・・・・ケンジ兄さん・・・アソコ・・・・いい・・・・オシリも・・・・いいよぉ・・・」




ヒロシがユイカちゃんの首筋に舌を這わしながらささやく。




「ユイカちゃん、もっと気持ちよくなりたい?」




ユイカちゃんはコクコクとうなずく、ヒロシがケンジに目で合図を送る。


ケンジがユイカちゃんのヒモパンツのヒモを解きながらユイカちゃんの股間に潜り込む。




「・・・ヤン・・・・パンツ・・・脱がさないで・・・ダメェ・・・・ロープウェイの中だよぉ・・・」




「ユイカちゃん、気持ちよくなりたいんでしょ?自分のオマンコを見てご覧」




ユイカちゃんは赤く染まった顔を下に向け薄目を開けてオマンコに吸い付こうとするケンジを見る。




「・・・ヒッ・・・・ケンジ兄さん・・・舌・・・・長い・・・・」




ケンジの舌は顎をはるかに超えてくねっている、ケンジの舌はギネスブックに載ってもいいほど長い、確かギネスブックの世界最長の舌は10センチ、ケンジの舌も約10センチはある、女性の膣の奥ゆきは約10センチで最奥には子宮口がある、ケンジはその長い舌でユイカちゃんの子宮口を舐め回そうとしている。




ヒロシがユイカちゃんにささやく。




「ユイカちゃん、ケンジの長い舌でオマンコの一番奥の子宮口をレロレロツンツングニグニしてもらおうか?」




ユイカちゃんの目はケンジの長い舌に釘付けになっている、ケンジは舌をくねらせながらユイカちゃんの返事を待っている。




(・・・あの長い舌で・・・ユイカの・・・・子宮口を・・・・レロレロ・・・・ツンツン・・・グニグニ・・・ほしい・・・)




ユイカちゃんがうなずいたの確認したケンジは長い舌をユイカちゃんのオマンコに一気に刺し挿れた。




「ヒィィー・・・・」




ユイカちゃんは体験したことのない刺激に反射的にのけぞりケンジの顔をオマンコから引き離そうとするがヒロシに後手に掴まれ身動きがとれないように抱き寄せられる。




「ヒャアー・・・アソコ・・・・スゴイ・・・・」




ユイカちゃんはケンジの長い舌で子宮口を撫で回される刺激でガクガクと体を震わせながらも腰を前後に動かしながら快感に耐えている。




「イヒィー・・・・シュゴい・・・・ダメェー・・・気が変になるよぉ〜・・・」




「クゥ〜・・・・いいよぉ~・・・・ハァ〜・・・スゴイ〜・・・・」




エレナちゃんは口にパーを当てながらその様子を見ている、エレナちゃんはエッチな気分になってきたらしく物欲しそうな目でユイカちゃんに手を出していない俺を見ている、俺もユイカちゃんを弄ぼうと思っていたのだがエレナちゃんおいでおいでしてを呼び寄せユイカちゃんの隣でエレナちゃんを弄ぶことにした。




俺はエレナちゃんの耳に小声で聞いてみた。




「エレナちゃんも弄ばれたい?」




「・・・・・・・・・・」




「食欲のあとは性欲ってね、ユイカちゃんを見てたらエレナちゃんもいやらしい気分になってきたんだよね?」




エレナちゃんはコクコクとうなずく。




「何をされても受け入れてくれる?バージンは守るよ」




エレナちゃんは首筋を真っ赤にしながら俺の耳に口を寄せて小さくささやく。




「エレナに・・・・いやらしいこと・・・してください・・・・」




俺はエレナちゃんの後ろにまわりブロンドをかき分け耳をナメながらささやく。




「フフッ、14歳なのにいやらしいことしてほしいなんてエッチな娘だね、”いいよ”いっぱいいやらしいことしてあげる」




「ヒャアー・・・ミミ・・・ダメェ・・・」




俺はエレナちゃんを後ろから抱きしめ左膝を自分の左膝にのせて足を開かせる、エレナちゃんのスカートはまくれ上がりパンツが丸見えになっている。




「アアッ・・・・こんなカッコウ・・・・ハズカシイ・・・・」




俺はエレナちゃんの右の首筋や耳をかわるがわるナメながら右手をタンクトップの下から差し入れブラの上からおっぱいを揉みしだき、左中指ででパンツの上からクリトリスをコリコリと引っ掻くとエレナちゃんは可愛い声をあげてくれた。




「ヒィィ・・・・・そ・・そんな・・・3箇所同時に・・・・・されたら・・・・エレナ・・・おかしくなっちゃうよぉ・・・・」




「フフッ、可愛い声を出していやらしい娘だ、まだまだこんなもんじゃないよ、もっといやらしいことしてあげる」




俺はエレナちゃんのタンクトップとブラをまくりあげ首筋から頭を移動し右のチクビに吸い付きながら舌で愛撫し、右の親指と中指で左のチクビをつまみ上げる、そして左手をパンツの中に差し入れクリトリスに直接刺激を送り込む。




「イヒィ・・・・ダメェ・・・そんな事されたら・・・立ってられないよぉ・・・」




崩れかかるエレナちゃんを抱きしめ左の余った指でアナルをコリコリと引っ掻くとエレナちゃんはさらに可愛い声をあげる。




「ヤ〜ン・・・オシリィ・・・・ダメェ・・・」




チクビとクリトリスとアナルへの愛撫でエレナちゃんはピクピクと体をふるわしながら絶頂への階段を昇り詰める。




「・・・ダメェ・・・出ちゃう・・・・」




「エレナちゃん、何が出ちゃうの?」




「・・・オシッコ・・・出ちゃうよぉ・・・・」




さすがにロープウェイの中でのおもらしはまずいので一旦愛撫を中止する。




「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」




「トキト兄さん・・・・エッチすぎるよぉ・・・エレナ・・・・ダメになるよぉ・・・」




エレナちゃんは真っ赤に上気した顔で俺に抱きつきながらささやく。




「・・・もっと・・・・ほしい・・・・」




(おしい、タイムアップだ)




ロープウェイが頂上に着く少し前に俺たちはユイカちゃんとエレナちゃんの服を整え抱き寄せながらロープウェイを降りた、二人とも赤く上気した顔を髪の毛で隠しながら頂上駅のトイレに入って行った。



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