2019年08月08日

43 いちゃらぶ浣腸調教+α

ユイカちゃんが使っている隣の部屋には海外のリゾートホテル風に6帖ほどの広さの中にシャレた洗面台とトイレがあって外へ向かう扉を開けると小さい露天風呂がある、浣腸プレイは開放感のあるここですることにした。


ユイカちゃんは不安そうにうつむき、手でオッパイとオマンコを隠ながら待っている、ケンジは洗面台を指さして。


「はい、じゃあ、ユイカちゃん、洗面台に手をついて”ア~ン”して」


ユイカちゃんは怪訝そうな顔で返事をする。


「”ア~ン”てな~に?」


「浣腸してくださいの”ア~ン”のことだよ」


ユイカは仕方なく洗面台に手をつき


(・・・・へんなの・・・・)


「ケンジ兄さん・・・”ア~ン”・・・・」


「ユイカちゃん、エロ可愛くおねだりしてくれる?」


「・・・・・・・・・・・・・・・」


ユイカはお尻を突き出しフリフリして


「ケンジ兄さん・・・”ア~ン”・・・・」


「よくできました、浣腸してあげるね」


このときユイカは浣腸の苦しさを思い出し、そして期待しオマンコからは溢れ出たオマンコ汁が太モモを濡らしていた。


「ユイカちゃん、浣腸に期待してる?オマンコ汁が太モモまで垂れてきてるよ}


「・・・・・・・・・・・・・・・・」


(・・・ヤダ・・・ハズカシイ・・・)


ユイカは無言でお尻を”フリフリ”して返事をするが、洗面台の鏡に写る顔は妖しく紅潮し目はトロケている、これからケンジから受けるであろう”苦しい浣腸責め”を期待しているのだ。


(フフッ、ユイカちゃん期待してるんだな)


ケンジはバルーン式カテーテルにローションを塗りつけユイカに見せつける、ユイカはこれから自分のアナルに栓をされ塞ぐバルーンを期待の目で見ている。


「ユイカちゃん、挿れるよ」


「・・・・・・・・・・・・・」


ユイカは無言でうなずく。


ケンジはユイカのアナルのすぼまりにもローションたっぷりと塗りつける。


「・・・アン・・・冷たい・・・・」


ケンジはユイカのすぼまっているアナルにバルーンを慎重に沈めていく。


「・・・アアン・・・入ってくるぅ・・・・」


バルーンはローションのおかげでなんの抵抗もなくユイカのアナルに飲み込まれた、ケンジはポンプを握りしめアナルの中のバルーンをふくらませアナルに密着している外側のバルーンでユイカのアナルを挟み込み塞いだ。


「・・・アン・・・おシリ・・・塞がれちゃった・・・・」


「ユイカちゃん、コレでいくら出したくてもアナルから漏れることはないよ、いっぱい入れてあげるからね、楽しんで」


ケンジはカテーテルを持ちながらユイカをトイレに座らせ天井の梁に拘束した両手を吊るした。


「ユイカちゃん、ちょっと待っててね、用意してくるから」


ケンジはイルリガートルと牛乳パック、生理食塩水のパックを洗面台に並べカテーテルとイルリガートルを接続し位置を調整し吊るした。


ユイカは手を梁に吊られながらケンジを目で追いつつ浣腸を待ちわびている。


「じゃあユイカちゃん、ちょっとだけコレつけてね」


ケンジはユイカを目隠しをしする。


(・・・エッ・・・目隠し?・・・・)


(アレッ・・・アソコ・・・広げられてる?・・・・エッ・・・・ナニ・・・・)


(ツプッ・・・)


「・・・・ハヒッ・・・・」


(・・・ウソ・・・・オシッコの穴・・・・)


(・・・ウソ・・・ヤダ・・・もしかして・・・・・)


ユイカは不安になりケンジに呼びかける。


「・・・ケンジ兄さん・・・オシッコの穴・・・・」


ケンジはユイカの目隠しを外し吊り下げた生理食塩水のパックを見せた。


「ユイカちゃん、コレな~んだ」


目隠しを外されたユイカの顔は青ざめカテーテルが挿し込まれている尿道口を確認した。


「・・・ヤダ・・・ウソ・・・それって・・・・」


「ユイカちゃんにしてみたかったんだよね、生理食塩水の膀胱圧迫プレイ、カワイイ声を聞かせてね」


「・・・・オシッコも・・・・ガマンさせるの?・・・・・・・・」


ユイカはてっきりお腹の張っている自分にやさしく浣腸されるだけだと思っていた。


「ケンジ兄さん・・・・やさしくしてくれるんじゃないの?・・・・」


「うん、やさしくいっぱい浣腸して、オシッコもガマンさせてあげる」


「それって・・・・”やさしく”に・・・なるの?・・・」


「うん、やさしくユイカちゃんを”苦しめてあげる”ことになるよ」


ユイカはあきらめたようにケンジを見つめながら”苦しめられる”覚悟をした、ただケンジが自分に対しての”加虐のドS性”の”いつくしみ”の感情を感じ取りたかった。


「ケンジ兄さん・・・キスして・・・」


「うん、いいよ」


ケンジはユイカの顔を両手で挟んで濃密なディープキスをし、長い時間をかけてユイカの頭をトロケさせる。


「ユイカちゃん、おねだりは?」


ユイカはケンジの”ドS性と鬼畜”の中で”ユイカ自身をいつくしむ”の感情を感じ取りトロけた目でケンジの耳元でささやく。


「ユイカに・・・オシッコをガマンさせて・・・お腹も・・・苦しめてください・・・・」


ケンジは更にユイカを苦しめるべくサラリと言う。


「ユイカちゃん、よく言えたね、でもさ、口も寂しいでしょ?」


「・・・エッ・・・ウソ・・・」


ケンジのしたいことを察したユイカは


「・・・お口も・・・塞ぐの?・・・・」


「うん、ユイカちゃんのカワイイ”お口”も俺のチンポで塞いで苦しませてあげる」


このときユイカの”被虐のドM性”は浣腸の苦しさをガマンさせられ、生理食塩水を膀胱に注入されることによる膀胱圧迫というオシッコを限界までガマンさせられ、さらに喉の奥をケンジのオチンチンで塞がれ呼吸さえ奪われるという3つの苦しさを同時に味合わされることに興奮し、期待感に”ゾクゾク”している自分を認めていた。


(・・・ヤダ・・・こんなに苦しいことされるのわかってるのに・・・アソコからエッチなお汁が・・・いっぱい出てくる・・・)


ケンジは牛乳パックから500ccをイルリガートルへ注ぎ入れ、ユイカの心の準備ができるのを待ちながら煽る言葉を放つ。


「ユイカちゃん、心の準備はできたかな?もしかしてドキドキワクワクしてるとか?」


「・・・・エッ・・・・・・・・・・エヘヘへへへ・・・・そんなことないよぉ・・・・」


(・・・ヤダ・・・バレてる・・・・)


ケンジは図星を言い当てられたユイカを見て


(・・・マジで・・・苦しめてあげないと・・・な・・・・)


ケンジはイルリガートルのコックをオンにしユイカを観察する。


(・・・アアンッ・・・オシリ・・・・は・・・入ってくるぅ・・・・)


「ユイカちゃん、まずは500cc挿れるからね苦しかったら言うんだよ」


「・・・・ウン・・・・」


(まあ、苦しいと言っても俺が満足するまでは継ぎ足しながらたくさん入れちゃうんだけどね)


ユイカの返事を聞いたケンジは生理食塩水のパックも握りしめユイカの膀胱に送り込む。


(・・・ヒャァ~~~~~~~入ってくるよぉ~~~~)


「ユイカちゃん、どんな感じ?」


「・・・・おシリより・・・オシッコのほうが・・・・圧迫されてるような・・・」


その時ケンジが更に生理食塩水のパックを握る。


(チュ~・・・)


「・・・ハゥ~・・・・イヤ・・・・ダメェ・・・・・」

(アアッ・・・・ダメ・・・・はいってくるよぉ・・・・・)


それからもケンジはユイカの様子を見ながら生理食塩水を少しずつユイカの膀胱に送り込み続ける。

ケンジはユイカの頭を引き寄せイラマチオを要求するとユイカは口を開けギンギンなっている

ケンジのチンポを喉の奥まで咥えこまされ呼吸を制限されたが”苦しめられる”ことに期待するユイカの

目をケンジは感じ取っていた。


(もっと”苦しさ”が欲しいんだな、それなら)


ケンジは思い切ってギュ~と生理食塩水のパックを握りしめユイカの膀胱に生理食塩水を送り込み

圧迫を加えると口を塞がれているユイカの悲鳴が発せられる。


「ん゛ん゛~~~~~~~~」

(ヒャァ~~~~一気に・・・・入ってくるぅ~~~~)


ユイカはケンジのチンポを喉奥に咥えながら目をパチパチさせてケンジに膀胱の限界が近いことを

訴える。


「んん~~~~~ん~~~~~」

(・・・・オシッコ・・・・出させて~~~~~~~)


「んん~~~~~ん~~~~~んん~~~~~~~」

(お腹もイタイようぉ~~~出させて~~~~~~)


「フフッ・・ユイカちゃん、苦しめられてそんなに嬉しいんだ」


「・・・んぐ~~~~んん~~~~~~~ん~~~~~~~」

(ちがうよぉ~~~~~~~おねがい~~~~~出させて~~~~~)


(フフッ・・ユイカちゃん、俺のチンポで口を塞がれてるから・・・・)


ケンジのチンポを咥えこまされているユイカの口?(鼻)からは甲高い歓喜?(拒否)の悲鳴が

あげられ続いている。


(フフッ・・その上目遣いで苦しむ顔、スゲ~カワイイよ、ユイカちゃん)


「ユイカちゃん、俺が満足するまでやらせてもらうからね、限界になったらNGを出してね」


ユイカは目に涙を浮かべケンジのチンポを咥えながら頭を横にフリフリしながら上目遣いで懇願する。


「ん゛ん゛~~~~ん~~~~~」

(お願い~~~オシッコ・・・出させて~~~~)


ユイカの表情から膀胱の限界を感じ取ったケンジはカテーテルのピンチを外しユイカのオシッコを

ビーカーに導尿した。


膀胱圧迫責めから開放されたユイカはケンジのイラマチオからも開放され一時的に”苦しみ”から

逃れることができたため快感の声を挙げる。


「ゴホ・・・ゴホ・・・・ハァ~~~~気持ちいい~~~~オシッコ・・・いい・・・よぉ・・・」


「フフ・・・ユイカちゃん・・・・オシッコ・・・気持ちよかった?」


ユイカは頬を膨らませながらも頷く。


「・・・ウン・・・・オシッコ・・・出るの・・・気持ちいい・・・・・」


「ユイカちゃん、膀胱圧迫もう一回してもいいかな?最高に気持ちいいオシッコをさせてあげるよ」


「エッ・・・・もう一回するの?・・・・」


ケンジはユイカから明らかに迷いを感じ取ったが、ユイカの”被虐のドM性”が迷いよりも強いことを

知っている。


「ユイカちゃん、もっとすごいことしてあげる、ほらコレ、ビーカーに溜まったユイカちゃんのオシッコ

どうすると思う?」


「エッ・・・ヤダ・・・それをまた・・・・挿れるの?・・・・」


「フフッ、このビーカーのオシッコはね、ユイカちゃんのお腹に戻すんだよ」


ケンジはそう言うと空になっているイルリガートルにビーカーのオシッコを流し込んだ。


「あっ・・・ヤダァ・・・・オシッコ・・・・お腹に入ってくるぅ・・・・・」


ケンジは導尿カテーテルの先に煮沸消毒した300ccの浣腸器を差し込みながらユイカにいう


「フフッ、ユイカちゃん、コレでねユイカちゃんの膀胱に生理食塩水を強制的に挿れたり出したり

して弄んであげる、カワイイ声聞かせてね」


「ウソ・・・・そんな・・・・強制的になんて・・・・・」


そう言いながらもユイカはこれからされることに”ドキドキ”を隠せないでいる。


「ユイカちゃん、挿れるよ」


「・・・・・・・・・・」


「ユイカちゃん、いいよね?」


「・・・・ウ・・・ン・・・・」


「フフッ・・・・ユイカちゃん・・・・楽しんで・・・」


「・・・・・・・・・・・・・・」

(楽しんで・・・・なんて・・・できないのに・・・・苦しいのに・・・・でも・・・・)


ユイカのそんな思考を聞いたかのようにケンジはユイカの様子を見ながら浣腸器を押し込み始めた。


(チュウ~~~~~)


「イヤ~~~~~入ってくるぅ・・・・・アアッ・・・・・・ダメェ~~~~」


ケンジはゆっくりと浣腸器を押し込んでユイカの苦しみ悶える表情を楽しんでいる。


「ケ・・・ケンジ兄さん・・・も・・もう・・ダメ・・・・出させて・・・お願い・・・」


「フフッ、ユイカちゃんオシッコ出したいんだね?いいよ、引っ張ってあげる」


ケンジはそう言うとポンプを引っ張りユイカの膀胱から生理食塩水を浣腸器に引っ張り上げた。


「ヒィィ~~~・・・ダメェ~~~ハァ~~~~イイ・・・・・オシッコ・・・・イイ・・・ヨォ

・・・・アン・・・・もう・・・・出ない・・・・」


ユイカは膀胱の圧迫感を快感に感じ始め、それが吸い出されることによる喪失感覚にも気持ちよさを

覚え始めた。


ケンジは吸い出した生理食塩水を勢いよくユイカの膀胱に送り込む。ユイカはいきなり

送り込まれる生理食塩水の膀胱圧迫感に悲鳴をあげる。


「ヒャァ~~~~~・・・・・いきなり・・・・・アアッ・・・・ダメェ・・・・もう・・・

挿れないでぇ~~~・・・・」


「フフッ・・・・じゃあユイカちゃん・・・・引っ張ってあげる・・・・・」


ユイカの膀胱はケンジの送り込む生理食塩水によって風船のように”膨らまさせられたり”

”しぼまさせられたり”してケンジに翻弄される。


ケンジはユイカの表情から限界が近いことを感じ取り生理食塩水を再びユイカの膀胱に送り込む。

(コレが最後だな・・・・)


「ハゥ~~~~・・・・ダメェ~~~~もう・・・・・ダメェ・・・・ケンジ兄さん・・・・

もう・・・ゆるして・・・」


ケンジはカテーテルをユイカの尿道から抜き取り普通にオシッコをさせた。


「アアン・・・・イイ・・・・オシッコ・・・・イイよぉ・・・・」


ユイカの膀胱圧迫プレイの終わりと同時に膀胱圧迫で忘れていたユイカのアナルに限界が訪れた。


「ケ・・・ケンジ兄さん・・・・おなか・・・・苦しい・・・の・・・出させて・・・お願い・・・・」


ふっくらと膨らんだユイカのおなかの中では牛乳とユイカの膀胱から出された生理食塩水が暴れまわり

ユイカは全身にあぶら汗をかき唇は震えている。


「ユイカちゃん、よく頑張ったね、出させてあげる」


そうケンジが言うとユイカはうっすらと笑いながら


「お願い・・・・早く・・・・お願い・・・・ださせて・・・」


ケンジがバルーンの空気を抜いた瞬間ドロドロになったものが大量に吹き出しユイカはガックリと

吊り上げられた両手の間に顔を折った。


ケンジはユイカのアナルをウォシュレットできれい洗い、体力と忍耐力を使い果たしグッタリしているユイカをお姫様抱っこして部屋の外の温泉に一緒に入った、ユイカはケンジの胸に顔をうずめたまま動けないでいる。


ケンジに抱かれながらユイカが言う。


「今日はもう堪忍して・・・・」


しばらくして生気を取り戻したユイカはケンジの耳元でささやく。


「・・・・・オシッコ・・・苦しかったよぉ・・・・」


「うん」


「・・・お腹イタカッタよぉ・・・」


「うん」


ユイカは上から見つめているケンジを見つめ返し、抗議の意味で胸をポカポカと叩く。


(・・・・全然・・・・イタくない・・・)


「・・・もお~・・・ユイカをあんなに苦しめるなんて・・・・ケンジ兄さん・・・キライに

なっちゃうよぉ・・・・」


「うん・・・・ごめん・・・・ユイカちゃん・・・・次は、もっと頑張るから・・・・・」


「・・・なにを・・・・ガンバルの?・・・・・」


「もっと、苦しませてあげる」


ケンジはそう言うとユイカを右腕で抱きしめ、キスでユイカの口を塞ぎながら空いている左手の

親指ででクリトリスをさすりながら中指を差し込みグチュグチュとオマンコをかき回す。


「・・・んぐ・・・ううん・・・うん・・・んん~~~~~~~」

(・・・・アアン・・・ダメだよぉ~・・・・)


温泉の湯船の中でもユイカのオマンコ汁は絶えることなくなく湧き出てくる。


ユイカは頬をふくらませた顔をケンジに見せながらもケンジに甘えたくなり


「ケンジ兄さん・・・髪・・・洗って・・・・」


「うん、いいよ」


ケンジはユイカを後ろ向き抱っこにして”シャカシャカ”と丁寧に髪を洗う。


「・・・リンスも・・・・して・・・・」


「イエス、ユイカ姫」


「・・・プッ・・・ケンジ兄さん・・・おもしろ~い・・・・」


露天風呂から上がったユイカをケンジはかいがいしくお世話をしネグリジェを着せ髪を乾かし

お姫様抱っこでベッドに運ぶ。


「ケンジ兄さん・・・・パンツは?・・・」


「ん・・・パンツ?・・・ん~・・・ユイカちゃん・・・すぐに濡らしちゃうからな~

なくていいんじゃない?」


ユイカは頬を膨らませて抗議する。


「それでも・・・パンツは履きたいの・・・・」


「でもな~・・・どっちみち俺に脱がされちゃうじゃん・・・」


「ケンジ兄さん、まだユイカにイタズラする気なの?ユイカもう疲れちゃったし眠いんだけど」


「ん~じゃあまた今度にする、おいでユイカちゃん」


ユイカはケンジの腕枕の誘いに上機嫌になりケンジに抱きつき足を絡ませおやすみのキスをねだる、

ケンジもそれに応えユイカに熱烈なキスをした。


「ウフフフフフ、ケンジ兄さんおやすみなさい」


「ウン、おやすみユイカちゃん」


ケンジの責めでよほど疲れていたのかユイカはすぐに深い眠りにおちていった、ケンジもユイカの

寝顔を見ながら自然に眠りに落ちていったのだった。



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