2022年08月16日

4 逝きアナル・・・悶絶?三角木馬!!

地元の駅の着いた僕たち、川上さんはさっきの電車内露出さらしに少々ご立腹の様子。


「川上さん、疲れてない?(さっきの露出さらし&逝ったことで)パフェでも食べようか?」

と僕たち。


「・・・エッ・・・パフェ?・・・食べたい・・・」

と、ご立腹の顔から”パッ”と表情が明るくなる川上さん。


(か、川上さん、単純明快だなぁ)

と僕たちの心の声。


「でも、パフェの前に下着着けたい、さっき加藤くんに切られて剥ぎ取られちゃったから」

と、恥ずかしがりワンピの裾を引っ張る川上さん。


「あっ、そうだね、そうしよう、下着買いに行こう」

と、川上さんの機嫌がこれ以上悪くならないように賛成する加藤。


駅前にある川上さんの行きつけのデパートで割と短時間で下着を選び終えた川上さん。

こういうときの支払いは当然加藤なので川上さんは値段を見ずに気に入った下着を買ってもらえることに

上機嫌だ。


「加藤くん、値段を見ずに買っちゃったけど良かったかな?少しだけどお金出すよ」

と、一応は聞く生真面目な川上さん。


「川上さん、加藤はお金持ちだから気にしなくていいから」

と、僕たち4人。


「お前らが言うなよ、川上さんだからOKなんだ」

と、にがわらいの加藤。


「ウフフフフフ、いつもありがと加藤くん♡」

と、上機嫌の川上さん。


こんな他愛ないやり取りをしながらお目当てのパフェの店にきた僕たち。


「わたし下着着けたいんだけどアソコとオシリに挿れられてる”ヤツ”取ってもいいよね?」

と、恥ずかしそうな赤い顔の川上さん。


僕たちは店内を見回しお客さんが少ないことを確認した。


「川上さん、ココでなら取ってもいいよ」

と、席を指差しながら言う鬼畜な加藤。


「・・・もぉ・・・ココじゃ・・・恥ずかしいよぉ・・・」

と、予測した返事にあきれる川上さん。


さいわい?僕たちが座った席は1番奥のボックス席で周りにお客さんの姿は見えない。


パフェが運ばれてきて僕たちは川上さん見つめながら言う。


「川上さん、食べる前にスッキリしちゃわない?取るなら今がチャンスだよ」

と、悪魔のささやきをする僕たち。


川上さんはモジモジして迷っているが直腸内に挿れられているタコビーズの圧迫感から開放されたいはずだ。


意を決した川上さんがのたまう。


「・・・やさしく・・・やさしく・・・とって・・・」

と、言いながらオズオズとボックス席でよつん這いになる川上さん。


チュニックワンピはかなりのミニなのでよつん這いになっただけでオマンコとアナルは丸見えになる。


(おおっ、川上さんオマンコもアナルも丸見えだし、アナルからは輪っかが生えてるみたいだ)

と僕たちの心の声。


股縄をゆっくりと外していくとオマンコに埋まっているタコビーズが糸を引きながら出てくる。


(・・・ネチャァ・・・)


(・・・アン・・・ダメェ・・・こんなところで・・・)

と、感じてしまう川上さんの心の声。


「川上さん、股縄のタコビーズが出てきたよ、湯気が出てるみたいだ」

と、僕。


川上さんは真っ赤な顔で股縄タコビーズを一瞬だけ見てのたまう。


「・・・やだぁ・・・もぉ・・・はやく・・・オシリのも・・・とってぇ・・・」

と、艶っぽい顔で、じれる川上さん。


「川上さん、アナルのタコビーズを引っ張るからね、チカラを抜くんだよ」

と加藤。


川上さんはうなずきタコビーズがアナルから出される刺激(快感)にそなえ口を押さえる。


(・・・ズリュ・・・ポト・・・ズリュ・・・ポト・・・)


タコビーズがアナルから顔をのぞかし括約筋を広げながら出てくる、川上さんの体は快感に耐えるように

ビクビクと体をふるわせ括約筋を広げられる刺激をむさぼる。


(・・・クゥ〜〜〜・・・きもちいいよぉ・・・)


加藤がさらにタコビーズを引きずり出す。


(・・・ズリュ・・・ポト・・・ズリュ・・・ポト・・・)


(・・・ハァ〜・・・ダメェ・・・これ以上・・・逝きそう・・・)


川上さんのアナルからタコビーズが4個引き出され、いつの間にチュニックワンピは肩甲骨までめくりあげられ

革紐の亀甲拘束具をまとったスレンダーの川上さんのきれいな背中は丸出しになっている。


川上さんのアナルからぶら下がるタコビーズは長い間川上さんの直腸内で温められ出てくるとまるで湯気が

立っているかのように見えるし、強烈にエロチックだ。


加藤が連続でタコビーズを引きずり出し最後1個でとめた、その間も川上さんは括約筋がタコビーズによって

連続で収縮することで”逝きそう”になりかけるのをかろうじて耐える。


加藤は最後の1個をアナルからでるかでないかを微妙にコントロールし川上さんをアナル絶頂へ追い込んでいく。


(・・・アアン・・・ダメェ・・・どうして?・・・逝かせてぇ〜〜〜〜・・・)


川上さんはよつん這いからせつなそうな目で加藤を見つめてのたまう。


「・・・い・逝かせて・・・オネガイ・・・」


川上さんの哀願を聞いた加藤が最後のタコビーズをアナルから出る寸前でまたしてもとめてソレを数回繰り返し

逝きたい川上さんをじらし続け、耐えかねた川上さんがもう1度加藤を振り返る寸前でいきなり勢いよく”ズリュ”と

タコビーズを引きずり出す、逝く寸前の川上さんは快楽神経が集中している肛門括約筋への不意を突かれた衝撃で

アナルによる絶頂をむかえるのだった。


(・・・い・・・逝くぅぅぅ〜〜〜〜)


川上さんの体はガクガクビクビクを繰り返し肛門絶頂で天国をさまよう。


「・・・ハァ〜・・・ハァ〜・・・フゥ〜・・・」


アナル絶頂から回復し、よつん這いから起き上がる川上さんを好奇の目で見つめる僕たちに気づいた川上さん。


「・・・イヤ・・・見ないで・・・」

と、両手で顔をおおいながら羞恥心全開の川上さん。


(川上さん、やっぱりカワイイ)

と、感激する僕たちの心の声。


川上さんは、どういうふうに、どれだけ蹂躙されても羞恥心をなくすことはなく、そのことは責め手である

僕たち”ドS”の性的興奮度&加虐心にとって、”ものすごく”重要なことなのだ。 


僕たちに痴態をさらしまくった川上さんは下着を着けにパフェショップのトイレで下着をつけることにより

さっきまでのことをリセット?しパクパクとパフェをむさぼり食べる。


「川上さん、このあと俺たちのファクトリーに案内するからさ、楽しみにしてよね」

と、意味深な言い方をする加藤。


「エッ・・・ファクトリー?・・・ナニ・・・ソレ・・・」

と、???マークの川上さん。


「まあ、見てのお楽しみということでさ、川上さんにとって、すご〜く楽しくなるから」

と、僕。


ファクトリーの外観を見た川上さんの第一声。


「・・・エッ・・・ナニ・・・工場?・・・」

と、相変わらず???の川上さん。


加藤がオートロックのボタンを操作し扉を開き、川上さんを中に導き入れ照明のスイッチ入れる。


「・・・ワァ〜・・・ナニ・・・コレ・・・スゴ〜イ・・・」

と、倉庫内を見回す川上さん。


加藤が川上さんに説明する。


この倉庫は加藤の父親の所有する物件でボルダリングジムなのだがコロナ禍で利用者が激減し

閉鎖したのを息子の加藤がトライアスロンを始めたいからとプライベートでトレーニングジムとして

貸してもらうことになったのだ、さすが資産家の跡取り息子の加藤である。


加藤に誘われたので僕たち4人もトライアスロンを始めることになっている、もちろん加藤の

プライベートジムは使いたい放題というありがたいことになる。


だが、このプライベートジムは見た目とは裏腹に、当然のことだが加藤の”嗜好”がてんこ盛りに仕掛けられていて、

その”嗜好”については僕たちもアイデアを出し合いDIYを手伝い、ほぼ完成に至ったのである。


まず、筋トレに欠かせない本格的な大型のマルチホームジム総重量300kg、これはどこにでも手枷足枷の

拘束具を付けるだけで”M女”をどんな体制でも拘束固定できるというスグレモノ?


はたまた大型のバーベルスタンド総重量150kg、コレは四角形の頑丈な枠で作られていて”磔”から”吊り”

まで対応できるという吊られ好きな川上さんにピッタリのモノ。


そして真打ち?三角木馬、ヨーロッパからの直輸入品で見かけは競馬の練習台に見えるのだがM女を乗せるところが

いろんないやらしいパーツに変更できるようになっていてM女に対して快感も苦痛も与えることができるという僕たちの

最もなお気に入りの一品。


この説明を細かくしていって川上さんの目を”キラキラ”させたのはやっぱり”三角木馬”で乗るところに三角の硬質ゴム

(初心者向け)やら、2穴ディルドやら本格的な木の三角のパーツをとっかえひっかえして見せると、川上さんの顔と体はピンク色に染まり目は蕩けかけていた。


「・・・こ、これ・・・全部・・・わたしのために?・・・なの?・・・」

と、全身ピンク色の川上さん。


「本来の目的は筋トレだけどね、真の目的は川上さんを喜ばすためだよ」

と、さらりと答える加藤。


「・・・い、今からするの?・・・」

と、期待と不安が入り交じる川上さん。


「川上さんしだいかな、成り行きでするのもいいんじゃない?晩ごはんまではまだ時間はあるし、

お試しってことでどうかな?」

と、言葉たくみに誘う加藤。


「・・・・・・・・・・」

無言だが迷っている川上さん。


(・・・お試し・・・そ、そうよ・・・お試しで・・・ちょっとだけなら・・・いいかも・・・)

と、ホントは三角木馬で”もだえ苦しまされたい”川上さん。


「・・・ほ、ホントに・・・お試しで・・・ちょっとだけなら・・・」

と、自分にも僕たちにも都合のいい言い訳をするバレバレの川上さん。


「オケ、決まり、川上さん、三角木馬に乗りたいってさ、お試しだけど」

と僕たちに意味深に言う加藤。


実のところ”お試し”は僕たちの中では本気責めになっていて知らないのは川上さんだけなのだ。


「川上さん、お試しだけど気分を出すために亀甲拘束具を着けて後手拘束するけどイイよね?」

と、僕。


「・・・エッ・・・後手拘束するの?・・・お試しなのに?・・・」

と、僕たちのホントの意図を勘ぐる感のいい川上さん。


「ん〜、後手拘束がイヤなら両手を吊ることもできるけどどっちがいいかな?」

と、どっちを選んでも”もだえ苦しむ”ことになるから気にしない僕。


「・・・さ、最初は吊ってもらおうかな?・・・腕のチカラで体を持ち上げれるし・・・」

と、イタイときは体をもちあげて痛みから逃げれると思っている少し浅はかな川上さん。


川上さんは三角木馬”初体験”なので跨がるところへは初心者向けの硬質ゴムからということになった。


また、川上さんの意向で恥ずかしいから亀甲拘束具の上からパンティを履いてということにもなった。

なんだかつまらいことになっているが、受け手の川上さんからすれば”いきなり”は怖いし罰を受けなければ

いけないことでもない、まして女囚でもないから当然といえば当然なのかと納得した僕たち。


三角木馬の両側に乗るための台を設置し、川上さんの両腕を吊り硬質ゴムにまたがってもらう。

硬質ゴムは最初から面取りというかギチギチに尖っているわけでもなくオマンコが当たる部分は少し

丸められている。


はたして川上さんは丸められた硬質ゴムとパンティ越しの三角木馬責めに歓喜の声をあげるのか。


設置した台を外すと当然川上さんの全体重はオマンコが当たっている硬質ゴムに乗ることになる。


「・・・アッ・・・エッ・・・コレ?・・・ナニ?・・・」

と、疑問の声の川上さん。


「川上さん、どうしたの?イタイの?」

と、???の僕たち。


「・・・え〜と・・・その〜・・・全然・・・なんともないんだけど・・・」

と、期待してた(刺激)苦痛がないことに拍子抜けの川上さん。


川上さんの表情からは落胆とガックリがうかがえる。


実は、硬質ゴムの三角部分は初心者向けとあってかなり柔らかく作ってあって負荷がかかると凹んで

食い込まないようにできていたのだ。


「川上さん、木の三角に替えてみようか?」

と、僕たち。


「・・・エッ・・・そ、そうね・・・そうしてもらおうかな・・・」

と、本来の木の三角に替えることに賛同する川上さん。


硬質ゴムの三角を外し木の三角に取り替える僕たち、木の三角もオマンコが当たる部分は面取りされていて

ギチギチに尖ってはいない。


「川上さん、木の三角にすることだし少し趣向を変えてみないかな?」

と、自分の好みの責めにしたい僕。


「・・・エッ・・・どういうこと?・・・」

と、???の川上さん。


「やっぱりさ、三角木馬って後手拘束じゃないと見栄えが良くないんだよね、それと耐える時間を設定

しとかないと川上さん的にも張り合いというか耐え抜いた達成感みたいなものが感じれないと思うんだけど

どうかな?」

と、自分の希望を適当な理由でこじつける僕。


「・・・エッ・・・そうなのかな?・・・でも・・・時間は決めといたほうがいいかも・・・」

と、僕の適当提案に納得する川上さん。


「どういうふうにすればいいの?」

と、のってきた川上さん。


「そうだね、30分耐えるっていうのはどうかな?それからね、ギブアップはなし、なんてのはどう?」

と、思いッキし自分の希望をブチ込む僕。


(・・・まぁ・・・硬質ゴムは全然感じ(痛く)なかったし・・・木はどうなのかな?・・・でも・・・

刺激イタイのは・・・ほしい・・・)


「・・・ウン・・・いいよ・・・わたしが何を言っても・・・30分・・・放置・・・でいい・・・」

と、自分で自分を追い込む”かなり無謀”な川上さん。


ということで川上さんを亀甲拘束具プラス後手拘束にし三角木馬プレイを再開するこになった。


後手拘束ではうまく三角木馬に跨がれないので田口が川上さんを支えながら三角木馬に乗せる。


川上さんが三角木馬に跨がる直前に僕が声をかける。


「川上さん、ひもパンツとってもいいかな?」


川上さんは跨がる動きをとめて一瞬考えたのち赤い顔でうなずく。


川上さんのオマンコが木の三角部分にのったことを確認した僕たちは川上さんが足を置いている台をゆっくりと外す。


川上さんの全体重がオマンコにかかり、自分の想定以上の刺激(痛み)に川上さんは悶絶し絶叫する。


「・・・ウギィィィィィィ〜〜〜〜〜」


これから30分間、泣こうが喚こうが許しを請おうが”放置”される、川上さんの三角木馬ショーが始まる。




「無 ● 正 DXライブチャット」


<<キャッチミートーク>>


<<Hey動画見放題プラン>>


「残虐昇天三角木馬 Part4 〜悪魔の重力にイキ殺される炎上女体〜」



「マニア ch 三角木馬」


<<<無修正ライブチャット DXLIVE>>>


<<<無修正ライブチャット DXLIVE>>>


<<オ◯ンコまる見え カリビアンコムガール>>


<<盗撮道>>

saionjikyotaro at 11:06│Comments(0) 微乳ドMの委員長と5人組のただれた2学期(9月) 

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔   
 
 
 
女の子あまってます
盗撮道
西園寺京太郎の大人図書館
waifu

カリビアンコムガール