2024年05月27日

8 女子中学生・・凄絶気絶寸前・初浣腸!

「それじゃあね、マリアちゃん、お浣腸するからシートの上で四つん這いになってくれるかな」

と、マリアちゃんに恥ずかしいポーズを要求する川上さん。


マリアちゃんはノーパンなので四つん這いなると当然アナルもオマンコも丸見えになる。


(・・・そんな・・・四つん這いで・・・なんて・・・恥ずかしすぎる・・・)

と、マリアの心の声。


マリアちゃんは川上さんの言葉に固まり、従うかどうするか迷っているようだ。

ま~当然、至近距離で僕たちにアナルもオマンコもガン見されるわけだから迷うのも当たり前なんだが。

しかも、今日今さっき知り合ったばかりだし、同じ嗜好で同性の川上さんがいるとはいえマリアちゃんはまだ中学生なのだ。


「・・・えっと・・・あの・・・その・・・立ったままで・・・するのは・・・ムリ・・・ですか?・・・」

と、モロにアナルとオマンコを見られるのを拒否る恥ずかしげなマリアちゃん。


「ん~と・・・そ~ねぇ・・・やっぱり恥ずかしいわよね・・・知り合ったばかりだし・・・ね・・・」

と、理解を示す川上さん。


「じゃあねぇ、私がお浣腸されるときのポーズでどうかな?」

「殿方の誰かに抱きついて支えてもらってオシリだけを少し突き出すんだけど、アソコとオシリをモロに見られることはなくなるわよ」

と、浣腸の受け手であるマリアちゃんの恥ずかしさを少なくする提案をする優しい川上さん。


川上さんの提案にガッカリする僕たちだが、ココでつまずいて変なトラウマをマリアちゃんに植え付けると、今後楽しくプレイができなくなる可能性があるので賛成する僕たち。


「マリアちゃん、俺たちに見られるのが恥ずかしいんだったら少し離れて後ろを向いててもいいよ」

と、僕たち。


(最初の一歩が大切なんだ、こんなかわいいコを逃すわけにはいかない)

と、僕たちの心の声。


「どお、マリアちゃん、殿方たちもああ言ってることだし少し離れて後ろを向いててもらおうか?」

と、川上さんもマリアちゃんの”初めの一歩”を失敗しないようにフォローする。


「ただ、抱きついて支えてもらう殿方を選ぶのはマリアちゃんに任せるけど、5人の中でタイプの殿方はいるかな?」

と、マリアちゃんの初浣腸のプレイは逃さず進行させる話上手な川上さん。


(・・・やった~・・・マリアちゃんに抱きついてもらえるぞ~・・・選ばれるラッキーな奴は・・・誰だぁ~・・・)

と、歓喜する僕たちの心の声。


マリアちゃんは少しの沈黙のあとにうつむきながら上目遣いで恥ずかしそうに田口を指さしてのたまう。


(・・・おおっ・・・あの上目遣い・・・そそる・・・やっぱりマリアちゃん・・・カワイイ・・・な・・・)

(・・・こんなかわいいコを・・・これから・・・エッチなことでいじめれるなんて・・・ラッキーすぎる・・・)

と、僕たちの心の感動の声。


「・・・あの・・・その・・・田口さんに・・・お願い・・・したい・・・です・・・」

と、マリアちゃん。


(・・・えっ・・・俺?・・・マジ・・・か・・・)

と、動揺しまくる田口の心の声。


このプレイのあとにマリアちゃんが言うには、田口は長身細マッチョでマリアちゃんのタイプにド・ストライクで顔もまたタイプとのことであった。


「・・・おお~・・・田口~・・・うらやましいぞ~・・・マリアちゃんのご指名~・・・」

と、指名されなかった僕たち4人は心底悔しい思いだが、これでマリアちゃんは俺たちの本当の仲間になったことを確信した。


「・・・ウフフ・・・マリアちゃん・・・田口くんがタイプなのね・・・」

と、素直に喜ぶ川上さん。


そして、当の田口はというと初指名というかなんというか照れまくりうろたえまくっていたのだった。


「・・・マリアちゃん・・・ホントに・・・俺で・・・いいの?・・・」

と、あせりまくる田口。


「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

と、恥ずかしがって無言だがうなずくマリアちゃん。


「それじゃあ、マリアちゃん、心の準備はできたかな?」

と、同性の被虐性愛の仲間ができてうれしそうな川上さん。


「・・・は・・・い・・・・」

と、不安げなマリアちゃんの返事。


マリアちゃんは覚悟を決めたように田口に抱きつきながらオシリを少しだけ突き出し川上さんから受ける初浣腸を待っている。


「・・・あっ・・・マリアちゃん・・・言い忘れたけど私の助手として加藤くんが私の後ろにいるけど向こうを向いてるから大丈夫よね?」

と、少し意味ありげに伝える川上さん。


「・・・えっ・・・はい・・・大丈夫・・・です・・・」

と、田口に抱きつきながら確認するマリアちゃん。


(・・・はぁ・・・役得だなぁ・・・マリアちゃんからいい香りが湧き上がってくるぅ~・・・)

と、鼻をピクピクさせながらマリアちゃんの甘いシャンプーの残り香を満喫する田口の心の声。


(・・・スゴイ・・・かたい・・・筋肉質の男の人って・・・こんなに・・・かたいんだ・・・キツく抱きしめられたら骨が折れちゃうかも・・・でも・・・身動きできないくらい・・・痛いくらい・・・キツく抱きしめられてみたいなぁ・・・)

と、マリアの頭の中の妄想。


と、マリアが妄想している間にも川上さんには加藤からノズルの長さが6センチのグリセリン浣腸を手渡され確認のためにマリアの眼の前に持ってくる川上さん。


(・・・えっ・・・長い?・・・それに・・・大きい?・・・こんなだったっけ・・・浣腸って・・・)

と、動揺するマリアの心の声。


(・・・ふふっ・・・うろたえてる・・・そうよね・・・コレは・・・あまり・・・見かけないタイプの・・・頑固なウンウンを・・・出すためのスペシャルみたいなヤツだから・・・・それに量も多いし・・・マリアちゃん・・・耐えてくれるかな?)

と、変な優越感にひたる川上さんの心の声。


「・・ん~とね・・・マリアちゃん・・・・説明するね・・・コレはね頑固なウンウンをね・・・スッキリさせるためのお浣腸なのね・・・だからね・・・奥までお薬を届かせるためにロングノズルで量も多いのよ・・・ガンバって耐えて・・・スッキリしようね」

と、マリアちゃんのためにと川上さんはのたまうが実はマリアちゃんの苦しみ悶える顔を楽しみたい川上さん。


何も知らないマリアはそんなものなのかと素直に受け入れるが、実は気絶寸前(ほぼ気絶)になるまで耐えさせられるとは想像もできないのだった。


実のところ川上さんもこんなタイプのグリセリン浣腸があるとは知らなくて、加藤が取り寄せたのを見せてもらったことがあるだけで、自分に使ったことはもちろんないし、まあ、初浣腸でもっと強烈(イルリガードル浣腸500cc)なのを殿方たちからされているので初浣腸のマリアちゃんにすることでどんな効果(悶え)と結果(苦しむ)になるかが楽しみというか、自分以外の浣腸プレイを生で見ることができることが興味があるのだ。


川上さんがあとから聞いた加藤の説明ではこのメーカーは健栄製薬といって、ケンエーG浣腸液50%という名称で、量は30・40・60・90・120・150グラムと豊富にあり、電車の中とかバスの中とかで川上さんに使うつもりだったとのこと。


コレを聞いた時の川上さんは、たくさんの人がいる中で浣腸されるのを妄想しオマンコ汁をしたたらせたのは言うまでもないし、近い将来に衆人環視の中でまちがいなくこの破廉恥な行為を自分にされることは想像できるのだった。


川上さんは、田口に抱きついているマリアちゃんによく見えるようにロングノズルにジェルをヌリヌリしマリアちゃんのアナルにもたっぷりとジェルをヌリヌリしゆっくりとアナルになじませるようにノズルを突き刺していく。


(・・・ツプッ・・・)


(・・・あん・・・先っぽ・・・入ってくる・・・これから・・・お薬が・・・くる・・・のね・・・)

と、初浣腸に不安とドキドキとがおりまざりながら期待もしている自分に少し驚いているマリア。


「マリアちゃん、これからお薬が入っていくからオシリを閉めてるのよ」

と、やっぱり楽しんでる川上さん。


(・・・はぁ~・・・いつもされるのばっかりだから・・・するのも・・・いいものね・・・)

と、川上さんの心の感想。


(・・・ちゅる・・・ちゅる・・・どどど~・・・ず~ん・・・)

初浣腸されるマリアのお腹の感じ。


(・・・ううっ・・・いっぱい・・・入ってきてる・・・あん・・・だめぇ・・・もう・・・いれないでぇ・・・くるしぃ・・・)


「・・・ううっ・・・もう・・・ムリです・・・苦しいぃ・・・ヤメて・・・」

と、自分が思っていた以上の浣腸の圧迫感に哀願するマリア。


マリアちゃんが哀願するのも当然で、普通の浣腸は30ccなのだが加藤が持っていたのは川上さん用で、マックスの150ccのロングノズルグリセリン浣腸なのだ。


初浣腸のマリアちゃんには明らかに量が多すぎるのである。


(・・・ちゅるん・・・)


「はい、マリアちゃん無事全部入ったよ、苦しいかもしれないけど10分はガマンするのよ」

と、浣腸初心者ができるはずもない10分間をガマンさせようとする無慈悲な川上さん、しかも150ccも。


(・・・カチャ・・・カチャ・・・)


(・・・えっ・・・なに・・・うそ・・・うそ・・・うそ・・・)

と、動揺しまくるマリナの心の声。


川上さんは、マリアのアナルからロングノズル浣腸を抜くと素早くマリアの両腕を後手高手に拘束したのだ。

そしてコレは加藤からの指示で手渡されたのだった。


「マリアちゃん、浣腸をガマンさせるときの俺たちのルールがあってね、後手高手に拘束しないと俺たちは満足できないんだよね、言わなかったけど川上さんと俺たちのプレイを覗いてたときに、なんとなくわかってると思ってさ、察してくれるよね」

と、自分たちの嗜好を押し付ける加藤。


(・・・ううっ・・・そんな・・・拘束されて・・・10分も・・・・ガマンなんて・・・できない・・・)

と、あせりまくるマリアの心の声。


「・・・ムリです・・・もう・・・出させてください・・・」

と、無駄と知りつつも哀願するマリア。


ロングノズルを抜き去る時、川上さんとチラ見をしていた加藤がマリアちゃんのアナルの形に違和感を感じる。

普通はキレイな放射線状なのだがマリアちゃんのアナルには2箇所の裂傷らしきものがあったのだ。


マリアちゃんが必死にアナルを閉めている一瞬のスキに加藤がスマホでアナルを撮影しアップで見入る。


(マリアちゃんは自分でアナル遊びをしている?)

と、加藤はマリアのアナルの裂傷がかなり太いものを入れないとできない裂傷と判断する。


加藤はその判断が正しいかを確認するために川上さんに太めのアナル栓を渡し川上さんをうながす。


「マリアちゃん、ガマンできるようにコレで栓をしてあげるね」

と、マリアの眼の前にけっこう太めのアナル栓を見せる川上さん。


アナル初心者であればまず入れれないほどのアナル栓なのだがその太さを見てもマリアはなんの躊躇もせず受け入れる。


「・・・もれちゃう・・・はやく・・・はやく・・・挿れて・・・」

と、生真面目にも川上さんに言われた10分間をガマンするためにアナル栓を受け入れるマリア。


「マリアちゃん、栓をするから一瞬だけオシリをゆるめてくれるかな?」

と、アナル栓を挿れるタイミングをマリアちゃんに教える川上さん。


ジェルをヌリヌリしたアナル栓をマリアのアナルにあてがい、マリアのアナルにこれから突き刺し挿れるのを予告するようにアナル栓の先端に少しチカラを入れる川上さん。

「・・・マリアちゃん・・・いいかな?・・・栓を突き刺してあげるから・・・オシリを一瞬だけ・・・ゆるめるのよ・・・」

と、いつもされる側なのでする方になったのが楽しそうな川上さん。


「・・・今よ・・・マリアちゃん・・・」

と、ホントに楽しそうな川上さん。


川上さんの合図でマリアは一瞬だけアナルをゆるめ極太のアナル栓はマリアちゃんのアナルに無事?収まる。

その反動で、逆流したグリセリン液がマリアの直腸におそいかかり激しい痛みがマリアのお腹で暴れまくる。


「・・・ううっ・・・いたい・・・いたいです・・・もう・・・ムリです・・・許して・・・ください・・・」

と、哀願するマリア。


「・・・だめよ・・・まだ・・・10分・・・たってないわ・・・あと少し・・・ガマンなさい・・・」

と、同性には冷たい川上さん。


「・・・お願い・・・出させてください・・・栓を・・・抜いて・・・おねがい・・・」

と、もう声にチカラがないかわいそうなマリアちゃん。


マリアは何回も出させて欲しいと哀願するも、許してあげない無慈悲な川上さん。


「マリアちゃん、ガマンすればするほど出すときは気持ちよくなるから」

と、自分が出したときの記憶をよみがえらせる川上さん。


ただ、この時川上さんは勘違いをしていて意識があれば快感になるのだが意識が飛んでしまった場合は快感は味わえないのだ。


マリアは痛みに耐えながら必死にアナル栓を腹圧で押し出そうとするが渾身のチカラでも抜けないアナル栓、アナル栓なのだから腹圧では押し出すことはできないのは当然なんだが。


「マリアちゃん、腹圧では栓は抜けないわよ」

と、コレを見ていた川上さんの無慈悲な言葉。


「・・・お願い・・・何でもします・・・栓を・・・栓を・・・ぬいて・・・」

と、最後チカラで訴えるかわいそうなマリアちゃん。


この言葉のときにはマリアは立っていられなくなり、太ももでお腹を抑えるようにうずくまり倒れ込んでしまっていた。


「・・・ぬ・・・い・・・て・・・・・・・お・・・ね・・・が・・・い・・・」

と、意識が遠のいていくのを感じるかわいそいうなマリアちゃんの最後の言葉。


時間は10分をすでに過ぎていてマリアの唇は青くなり、体は時節ブルブルと震え、服に覆われていない肌はアブラ汗でテカリ、ガマンの限界を過ぎたマリアちゃんは意識をほぼ飛ばしかけいた。


危険を感じ取った川上さんと加藤はマリアちゃんを公園のトイレに連れてきたがまだ使われていないトイレは無情にもシャッターで閉められていて、やむなくマリアちゃんをトイレ近くの草むらに連れていきアナル栓を抜きとる。


「マリアちゃん、栓をぬいてあげる」

と、意識朦朧のマリアに告げる少しあせっている川上さん。


しかし、意識朦朧のマリアには聞こえているのか聞こえてないのか、判らないがうなずいたようには見える。


アナル栓を抜くと同時にマリアちゃんのまわりには異臭が立ち込めるが、人気のない夜の公園なので問題にはならないだろう。


ガマンさせすぎたことを後悔している川上さんがマリアちゃんのお腹をさすり、加藤はマリアちゃんの背中をさすり介抱し20分後くらいにようやくマリアちゃんは正常な意識を取り戻した。


「・・・えっ・・・わたし・・・どうなったの?・・・」

と、やっぱり意識を飛ばしていたマリアちゃん。


「ごめんね、マリアちゃん、限界以上にガマンさせすぎて意識飛ばさせちゃったの、ホントにゴメンナサイ」

と、心底申し訳無さそうな川上さん。


「・・・そっか・・・意識・・・飛んじゃったんだ・・・わたし・・・」

と、なぜかうれしそうなマリア。


このときには僕たちもマリアちゃんのまわりに集まり心配そうにマリアちゃんの様子を見守っていたのだった。


「殿方のみなさんは私のことを心配していてくれたの?」

と、集まった僕たちを見て少しうれしいマリア。


「もちろんだよ、死ぬほど心配したに決まってるよ」

と、マリアちゃんの初浣腸をサポートした田口。


(こんなに・・・心配してくれたんだ・・・なんだか・・・ふふっ・・・)

と、お姫様になったような気分にひたるマリアの心の声。


「・・・うふふふふ・・・なんか・・・うれしいな・・・こういうのって・・・・」

と、みんなに心配されたのがまんざらでもないマリア。


(・・・そっか・・・川上さんと殿方たちの関係って・・・こういうのなんだ・・・だから・・身を任すことができるんだ・・・)

と、仲間に入れたことがうれしいマリナの心の声。


(キツかったけど・・・自分でするより・・・無理やりされたほうが・・・なんか・・・充実感みたいな・・・うふふ・・・)

と、自分の性癖がけっこう強めの被虐性愛じゃないかと思っていたのをほぼ確信したマリアの心の声。


マリアの様子が普段通りに戻ったところで加藤がアナルの裂傷について話を切り出す。


「マリアちゃん、あのさ、唐突なんだけどさ、マリアちゃんはアナルになにか挿れてひとり遊びをしたことあるよね」

と、なにげない会話のように切り出す加藤。


この加藤のなにげない言葉に僕たちの好気の視線がいっせいにマリアに集中する。


「・・・えっ・・・あの・・・その・・・えっと・・・」

と、動揺で泳ぎまくるマリアの視線。


「マリアちゃん、隠しても分かるしマリアちゃんが私と同じ嗜好で被虐性愛者であることはもうバレバレなの、殿方たちは私の嗜好のためにいろんなエッチなアイデアで私を満足させてくれるから、マリアちゃんも最初からしてほしいこととかされたいことを伝えておくと、殿方たちはそのようにしてくれるし何より被虐性愛者を理解してる”ドSの殿方たち”とギブアンドテイクの関係になることはメリットはあってもデメリットは、ほぼないのよ」

と、マリアの性癖の告白をうながす川上さんの理論整然とした言葉。


(・・・あっ・・・そういえば・・・)

と、何かをひらめく川上さんの脳内の声。


「マリアちゃん、あの大きめのポシェットの中は何が入ってるの?」

と、何かにきづいた勘のするどい川上さん。


川上さんがポシェットを開けようとすると猫のようにすばしっこく動いて川上さんからポシェットを奪い取るマリアちゃん。


「・・・だめぇ~・・・開けないで・・・」

と、マリアちゃん。


川上さんと僕たちがマリアちゃんの行動に驚いてポシェットに何が入ってるのか興味を持ったとき川上さんがのたまう。


「マリアちゃん、もしかして覗きをしてエッチな気分がのってきたらポシェットに入っているもので一人遊びをしようとしてたんじゃないの?しかもこの近くにそういう場所もキープしてるでしょ?」

と、まるで自分が過去にしたことがあるような川上さんのするどいツッコミ。


マリアは図星を当てられなすすべもなく恥ずかしそうにうつむき両手で顔をおおっている。


川上さんはマリアを抱きしめながらポシェットを加藤に手渡し中を確認させる。


「マリアちゃん、恥ずかしがらなくても私と殿方たちは大体は見当がついてるから、中のもの見てもいいよね?」

と、やさしくさとす川上さん。


「・・・わ・・・わたしのこと・・・きらいに・・・ならないで・・・くれますか?・・・」

と、かぼそく不安げな声で聞くけなげなマリアちゃん。


「マリアちゃん、私も殿方たちもマリアちゃんと嗜好は同じなのよ、キライになんか絶対になることはありえないわ」

と、マリアちゃんを気づかう優しい川上さん。


マリアはうなずき意を決したようにポシェットの中を出すことをOKした。


ポシェットの中には川上さんと僕たちが想定したもの以上のアイテムが入っていてマリアちゃんの一人遊びが相当なハードマニアなのがうかがいしれるものばかりだったのだ。


マリアちゃんは川上さんに抱かれながら相変わらずうつむき、両手で顔を覆いながら聞き耳を立てているようだ。


そのマリアのポシェットの中には中身なしのビンのラムネ、昆虫採集キットに入っている注射器、その注射器にジャストフィットする50センチくらいのシリコンチューブ、200ccの豆乳パック、直径1センチのシリコンチューブで長さが1メートルくらいあるものがきれいに丸められている。


そして、おそらくジェルの代用をするニベアとオロナインなど、明らかにアナルオナニーに使用するものばかりが入っていた。


川上さんと僕たちが驚いたのは、直径1センチのシリコンチューブで長さが1メートルもあり、これは直腸を貫きS字結腸を通過し下行結腸の深くに挿入できる長さでホントに中学生であるマリアちゃんが使っているのか疑われるが、使ったことがあるとすれば相当ハードなアナルジャンキーということになる。


そして、マリアちゃんのアナルの裂傷はラムネのビンの1番太い胴体部分まで挿れないとできそうにない裂傷かと想像できるし、まさかまさかで川上さんでもそこまではしてないし川上さんが望まなければ僕たちもしないプレイだ。


「マリアちゃん、うなずくだけでいいから返事だけしてくれるかな?」

と、ゆっくりと落ち着いた声で言う加藤。


「ラムネのビンの胴体部分までアナルに挿れたことがあるかな?」


(・・・・・・・・・・・・・・・)

まだ両手で顔を覆っているが恥ずかしそうにうなずくマリアちゃん。


(・・・おおっ・・・)

と、僕たちの心の歓喜。


「この1メートルのシリコンチューブをアナルの奥深くまで挿れたことがあるかな?」


(・・・・・・・・・・・・・・・)

またまた、まだ両手で顔を覆っているが恥ずかしそうにうなずくマリアちゃん。


(・・・おおっ・・・)

と、再び僕たちの心の歓喜。


この2つの質問と返事に川上さんと僕たちは驚きとともに歓喜し、処女だと思われるのにアナルジャンキーなマリアちゃんを仲間として受け入れることをあらためて決めたのだった。


「マリアちゃん、川上さんと俺たちはマリアちゃんの嗜好のすべてを受け入れるしもっとスゴイこともしてあげれるからね、これから俺たちとエッチで楽しいことをしていこうね」

と、小さい子を優しく諭すように告げる加藤。


マリアちゃんは、両手で顔を覆いながらのたまう。


「・・・ほ、ホントに?・・・わ、わたしのこと・・・変態だと・・・思ってない?・・・の・・・」

と、自分の性癖と嗜好を受け入れてくれることをまだ疑っているマリア。


「マリアちゃん、私も同じ性癖と嗜好だし、殿方たちはその私を楽しませてくれるのね、私と殿方たちはみんな変態なの、変態のマリアちゃんも大歓迎よ、一緒に変態を楽しもうよ」

と、川上さんと僕たちは両手を広げて見せる。


コレを聞いたマリアは顔を覆っていた両手をはなし、両手を広げている田口の胸に飛び込んだのだった。


ちなみに、このときの川上さんと僕たちの立ち位置はというと川上さんが真ん中で左右に2人と3人で田口は1番右端にいたのだった。


「・・・えっ・・・」


「・・・へっ・・・」


「・・・うそっ・・・」


「・・・まじっ・・・」


「・・・ええっ~・・・」


川上さんと僕たちの驚きの声を聞いたマリアちゃんは、”ハッ”としたように振り返り両手で口を覆いながらのたまう。


「・・・えっと・・・あの・・・その・・・へへっ・・・あははっ・・・」

と、さっきまでの沈んだ顔から笑顔で照れまくるマリアちゃん。


このマリアのとった行動を見て川上さんは衝撃的な言葉をのたまう。


「マリアちゃん、田口くんのオチンチンをオシリに挿れたいのね?」

と、マリアの願望を読み取る勘のするどい川上さん。


この川上さんの言葉を聞いた僕たちの驚きは、ハンパではなく、川上さんのはなったその言葉の衝撃波で転びそうになったのだった。

なぜなら、川上さんへのオマンコもアナルへの挿入は、僕たちの中で誰一人も未だにOKはでてはいないし、川上さんが挿入をOKしているのはいわゆる大人のおもちゃだけだからだ。


そして、川上さんの言葉を聞いたマリアちゃんは両手で口を覆い耳まで真っ赤にしながら告白する。


「・・・えっと・・・その・・・あの・・・いつかは・・・いいかな・・・なんて・・・へへっ・・・」

と、田口とのアナルセックスをしてもいいと照れながら告げるアナルジャンキーのマリアちゃん。


そして、この時”いつかは”と言ったマリアちゃんだが、数時間後にそれは実現し叶えられ、処女のままでマリアちゃんは初アナルセックスで歓喜の涙を流すのである。

しかも、僕たちはみんなまだ童貞で、田口は記念すべき初セックスをマリアちゃんのアナルで経験することになるのだった。



saionjikyotaro at 09:40│Comments(0) 微乳ドMの委員長と5人組のただれた2学期(9月) 

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔   
 
 
 
【PR】
アフィリエイト広告を利用しています
女の子あまってます
盗撮道
西園寺京太郎の大人図書館
waifu

カリビアンコムガール