2024年05月27日

9 女子中学生・・拘束絶頂 初アナル!

マリアちゃんの記念すべき?初浣腸の余韻と、田口への言葉ならぬ抱きついた事による告白で、僕たち7人の気分の昂揚はさめやらぬが、いかんせん時間がおしてきていて、特に中学生であるマリアちゃんは家をナイショで抜け出してきていると予測できるのでファクトリーへ戻ろうということにした僕たちの会話。


「マリアちゃん、家は大丈夫なの?」

と、中学生のマリアちゃんの心配をする優しい川上さん。


「マリアちゃん、家をナイショで抜け出してきてるんでしょ?」

と、マリアちゃんに抱きつかれことが心底うれしい田口。


「・・・えっ・・・あの・・・その・・・家は・・・大丈夫なの・・・」

と、僕たちの心配をよそに平気なマリアちゃん。


「でも、もう夜中の1時だよ、帰らないとまずいんじゃないの?」

と、加藤も心配する。


川上さんはこの連休中は親が法事でいないし、僕たちはトライアスロンチームの合宿で加藤のファクトリーに泊まり込むと親には言ってきてるから門限みたいな時間は関係はないけど、マリアちゃんのことは何も知らない僕たち。


「・・・えっと・・・ね・・・親は法事でこの連休はいないの・・・だから・・・時間は自由なの・・・」

と、平気な理由を告げるマリアちゃん。


(なんという幸運、これからマリアちゃんといろんなエッチな楽しいことができるなんて)

と、ラッキーに跳び上がりそうな僕たちの体の叫び。


「マリアちゃん?もっといろいろ経験したいのよね?」

と、意味深な言い方をする川上さん。


「・・・・・・・・・・・・・・・」

と、うれしそうに無言でうなずくマリアちゃん。


もっといろいろな経験いやらしいエッチなをしたいというマリアちゃんのOKが取れた川上さんは、今日の被虐性愛の度合いが全然足りていないので帰り道に刺激が欲しくなり僕たちにのたまう。


「殿方諸君、姫たちはファクトリーに着くまでにワクワク、ドキドキを所望したいな♡」

と、自分とマリアちゃんに”いやらしいエッチな何か”を”して欲しい”と要求する欲求不満気味な川上さん。


まあ、マリアちゃんを完全に仲間に引き入れるべく時間を使ってしまったので川上さんの欲求不満はムリもないのかもしれない。


加藤の頭の中では帰りは夜中になると計算し、ファクトリーまで歩いて30分ほどで帰れる近い場所でエッチなプレイをしていた、その理由は、川上さんを気絶寸前まで責めても帰るのにそれほど困らないようにするためだった。


加藤は、川上さんの”エッチなことを自分たちにしろ”という要求を満たすべく、いつものごとく帰り道に使う河川敷をプレイの場所にした。


夜の河川敷は街灯もないし何をしていても人に見られる心配は少ない、仮に見られたとしても僕たち若い男5人に何かを言ってくるヤカラはほぼいないはずだ。


「オケ、お姫さまたち、河川敷を通ってファクトリーに帰るからさ、そこでね、いっぱいもて遊んであげる」

と、自信満々の加藤。


コレを聞いた川上さんはニンマリと笑顔になり、自分にされるであろう”いやらしいエッチなプレイ”に期待度をMAXに上げるのである。


(・・・え~と・・・ファクトリー・・・って・・・なんだろ?・・・)

と、???のマリアの脳内の声。


と、マリアちゃんが僕たちの会話に入ることができず戸惑っていそうなので、ファクトリーとは何なのかを加藤がマリアちゃんに説明する。


「えっとね、マリアちゃん、ファクトリーっていうのは俺の親父が管理している倉庫でね、俺がトライアスロンのトレーニングジムとして借りてるのね、まあ、俺たちの秘密の隠れ家みたいなものかな」

と、簡単にだがマリアちゃんに説明する加藤。


(・・・ふ~ん・・・そんなのがあるんだ・・・でも・・・ファクトリーって・・・もしかして・・・)

と、ネットで見たことのあるいやらしいSM部屋を妄想するマリアのもやもや脳内の声。


マリアが妄想を膨らませ歩いている間に河川敷に到着し、川上さんが期待しているワクワク、ドキドキのプレイが始まろうとしている。


「じゃあね、川上さんもマリアちゃんも服を脱いでコレを体につけてくれるかな?」

と、プレイ用グッズが入っているカバンから取り出したモノを川上さんとマリアに手渡す加藤。


マリアは加藤から手渡されたモノを広げていくうちにみるみる顔が赤く染まり目がうるんでいくのを感じていた。


(・・・えっ・・・コレって・・・もしかして・・・)

と、マリアの妄想脳内の声。


マリアはコレをネットで見たことがあり、こんなのを体につけたらどんなだろうと思ったことが何度もあったし、また着けてみたいと思ったことも何度もあるのだ。


もちろん中学生なのでいわゆるアダルト的なモノは買えるはずもなく妄想するだけだったのだが、今、ソレが現実になり自分の体につけることになるなんてことは思ってもみなかった。


そのマリアがあこがれ妄想したモノとは、伸縮性ウェット生地で赤の細いベルトのような感じで、それをたくさんのリングでつなぎ合わせ、体につけると胴体の部分は亀甲になり、股縄タイプとパンツタイプの2種類が付いていて、どちらを選んでもリングに簡単に繋げれる様になっている。


それは、”ウェット&リング亀甲プレイスーツ”と名称で女の体をいやらしく、かつ、なまめかしく、いろどりかざるモノなのである。


「ねぇ~加藤くん、もしかしてコレを着けて歩くだけなの?」

と、ものすご〜く不満げな川上さん。


「まっさか~、もちろんスペシャルを用意してるに決まってるますよ、お姫さま」

と、少しおどける加藤。


川上さんは加藤のスペシャルと言う言葉に笑顔になりワクワク、ドキドキでヤル気?もいっぱいの様子。


川上さんにそう告げた加藤は、またまたプレイ用グッズが入っているカバンから、ピンク色のモノを取り出し川上さんに見せつける、しかも2個も。


加藤のいうスペシャルとは、ピンク色でオマンコにもアナルにも挿れれる遠隔操作できるバイブで海外では大人気を博しているもの。


正式名称は”LOVENSE Lush ラブンス ラッシュ”と言い、過去に川上さんは何度もコレをオマンコとアナルに挿れられ、僕たちに”クタクタ”になるまで悶絶させられ女体クラゲにされている。


LOVENSE Lush (ラブンス ラッシュ)を見た川上さんの目はとろけてうるみ、ソレを一刻も早く挿入されたい気持ちに駆られる。


挿れるところはもちろんオマンコとアナルで、ソレを殿方たちのスマホで遠隔操作され川上さんは女体クラゲにされながら河川敷を歩かされることになるのだ。


「マリアちゃんはコレを知ってるかな?」

と、満面の笑みの加藤。


マリアはソレをネットでみたことがあった、ソレは動画でブロンドのキレカワの女の人が不可解な悶え方をしている動画で、明らかに自分の意思で動いているとは思えないものだった。


ただ、どうしたらそんな動きになるのは動画からはわからなかった。


「マリアちゃん、コレはね、”オマンコかアナル”もしくは両方に挿れてね、俺達の持っているスマホで遠隔操作してね、女の体をね、女体クラゲみたいにもてあそぶリモコンバイブなんだよ、マリアちゃんはアナルマニアだからコレをね、アナルに挿れてマリアちゃんをね、おれたちがね、女体クラゲにしてあげる」

と、楽しそうに説明する鬼畜加藤。


マリアはソレを自分の身体のアナルに挿れられることを妄想し女体クラゲにされることにワクワク、ドキドキがとまらない。


「マリアちゃん?、初めてことばかりだけど大丈夫よね?殿方たちのやりたい放題にさせてあげれば最後には天国にいけるから」

と、LOVENSE Lush (ラブンス ラッシュ)未経験なマリアを気づかう優しい川上さん。


「川上さん、マリアちゃんにギブアップワードを教えてあげないとさっきみたいに限界を超えさせちゃうからヨロシク」

と、僕たち。


「・・・そ、そうね・・・マリアちゃん、意識が遠のきそうになったらギブアップワードを言うのよ、それはね」

と、マリアの初浣腸のときはギブアップワードを教え忘れていた川上さん。


「・・・”かんにんして”って・・・いうの・・・」

と、これがわたしたちのギブアップワードになるの、と川上さん。


「このギブアップワード以外は何をどういっても殿方たちは責めをヤメてくれないから頭にいれておいてね」

と、川上さん。


マリアは何もかも初体験になるので戸惑っていたが、その反面、自分がネットで見るだけだったプレイが現実に自分が体験できるなんて夢にも思っていなかった。


(・・・コレは・・・現実・・・なんだよね?・・・体験しても・・・いいし・・・万が一・・・限界を超えたとしても・・・殿方たちが・・・してくれるのよ・・・ね・・・)

と、被虐性愛への扉をひらくマリア。


「それじゃあね、マリアちゃん、バイブをアナルに挿れるんだけど誰にいれてほしいかな?」

と、マリアの答えはわかりきっているが一応は聞く加藤。


(・・・もう・・・加藤くん・・・空気読めないの?・・・聞かなくてもわかってるでしょ・・・)

と、気が利かない加藤に怒り心頭になりかける川上さん。


川上さんは、加藤が手にしているLOVENSE Lushを取り上げ、田口の顔を見ながら胸に押し付ける。


(・・・へっ・・・俺が?・・・なの?・・・)

と、驚きの表情でLOVENSE Lush (ラブンス ラッシュ)を受け取るモテたことがない田口。


「田口くん?どうしてソレを自分がマリアちゃんのオシリに挿れてあげるって言ってあげないの?」

「せっかくマリアちゃんが勇気を出して田口くんを選んだのに、それにこたえてあげないと嫌われちゃうよ」

と、奥手な田口を叱る川上さん。


その田口を、期待いっぱいの目で見つめているマリア。


「・・・えっ・・・いや・・・あの・・・オケ・・・マリアちゃん・・・俺が挿れてあげる・・・ここへ来てくれるかな?」

と、意を決し、マリアちゃんを呼ぶ奥手の田口。


それでもマリアは嬉しそうに田口に抱きつき身を任せる。


ちなみに、田口の家は空手道場で中学高校の部の師範代は高校1年生ながら田口が努めていて、全国ジュニアでも田口はトップクラスの実力者なのであるが、空手一筋で女の子との交際歴は皆無で、女の子に対しては”うぶ”で”奥手”なのである。


(・・・はぁ~・・・これから・・アレを・・・着せられて・・・)

と、マリアの脳内妄想の声。


「マリアちゃん、服を脱がすから、いいね?」

と、一応は聞く奥手の田口。


(・・・・・・・・・・・)

と、恥ずかしそうに無言でうなずくマリア。


マリアちゃんは、田口によって着ているものを脱がされる、と言ってもタンクトップとミニスカだけでブラもパンティも着けていないのであっという間にはだかにされ、赤いウェット&リング亀甲プレイスーツを着せられ?赤い首輪も着けられ後手高手に拘束される。


(・・・はぁ・・・はだかにされちゃった・・・はずかしい・・・けど・・・なにか・・・うれしいな・・・)

と、いまだかつて異性の前で一糸まとわぬ姿になった(された)のは当然初めてなのだが、それが一目惚れの田口であることがうれしいマリアの心の声。


(・・・あん・・・首輪って・・・なにか・・・モノに・・・された・・・みたい・・・)

と、マリアの脳内妄想は被虐性愛へ進んでいく。


(・・・ああん・・・また・・・後ろ手に・・・拘束されちゃった・・・もう・・・のがれられない・・・のね・・・)

と、まだまだ続くマリアの被虐性愛的脳内妄想。


マリアはうるんだ目で田口を見つめ、被虐性愛を満喫?していると、田口から眼の前にピンク色のLOVENSE Lush を見せられ赤くなった顔をさらに赤く染め上げる。


マリアはそのLOVENSE Lush が自分の体のどこに挿れられるかは当然わかっている。

なぜならマリアがアナルジャンキーでアナルマニアなのは川上さんも殿方たちもポシェットの中身を確認したときから認識しているし、まだ処女であるマリアのオマンコにLOVENSE Lush は挿れることはできないからだ。


「マリアちゃん、挿れてあげる、片足を持ち上げるから、協力してね?」

と、LOVENSE Lush を挿れやすいようにマリアに告げる奥手の田口。


マリアは不自由な後手拘束まま田口を見つめながらうなずき返事をかえす。


「・・・は・・・い・・・」

と、もはや二人きりの世界で被虐性愛にひたるマリア。


田口は左手で後手拘束のマリアの背中を支え、右腕でマリアの左足を持ち上げる、あらわになったオマンコからは処女とは思えないほどのオマンコ汁があふれ、太ももから膝の近くまでをしとどに濡らす。


(・・・おおっ・・・マリアちゃん・・・処女なのに・・・ヌレヌレじゃん・・・)

と、歓喜する僕たちの心の声。


田口の右手はマリアの左足を保持しながらアナルを探し当て、”グニグニ”と指でもみほぐしながらアナルがLOVENSE Lushを受け入れることができるかどうかの反応をみる。


(・・・ああん・・・ゆび・・・グニグニ・・・イイ・・・もっと・・・)

と、初めて男の指でアナルを愛撫され歓喜するマリアの脳内の声。


田口の指でもみほぐされたアナルは柔らかくほぐれ、LOVENSE Lushを受け入れそうではあるが、念の為にもう少し柔らかくするために指での愛撫を続行することにした田口、ただこの行為は田口の願望でもある。


田口は少し離れたところから見ている加藤に目で合図を送り、左手に持っているLOVENSE Lushにたっぷりとジェルをまぶしてもらい、自分の指にもジェルをすくい取りマリアのアナルにゆっくりと中指を突き刺していく。


(・・・ツプッ・・・)


田口が指を挿れ始めるとマリアの体が一瞬だけ”ビクッ”っとし、頭を少しだけのけぞらせる。


「・・・うっ・・・ああん・・・ゆび・・・イイ・・・」

と、アナルの感覚に脳内を占拠されているマリアの歓喜の声。


後手拘束され田口の左腕でガッチリと体を支えられているマリアは、田口のやりたいことに身を任すほかはないのだが、ゆっくりと侵入してくる田口の指からはマリアのアナルを慈しむような優しい動きを感じ取り、初めて自分以外の指を受け入れ、愛撫される感覚に酔いしれ、忘我の世界をだだよい始める。


(・・・クチュ・・・ズリュ・・・・・・クチュ・・・ズリュ・・・)


「・・・はぁん・・・イイ・・・もっと・・・もっと・・・して・・・」

と、田口の中指が上下するピストン運動でアナルの感覚の虜になっていくマリアの歓喜の声。


マリアの歓喜の声に田口はさらなる加虐心が起こりマリアの耳元にささやく。


「マリアちゃん、指を2本にしてアナルをメチャクチャしてあげようか?」

と、悪魔のささやきをする田口。


「・・・あん・・・して・・・2本・・・してぇ・・・」

と、田口の目を見つめながらもはや服従というかなんでも言うことを聞くマリア。


田口は一旦マリアのアナルから中指を抜き、左手に持っているLOVENSE Lushのジェルを人差し指にぬりつけ再びマリアのアナルに2本の指を突き刺し、少し挿れては抜き、また挿れては抜きを繰り返し指の根元までゆっくりと埋め沈める。


(・・・ズブ・・・ズブ・・・ズブ〜・・・)


「・・・うぐっ・・・クゥ・・・」

と、繰り返される2本の指の抜き差しに苦悶するマリアの声。


(・・・うくっ・・・ふと・・・い・・・けど・・・)


「・・・太い・・・けど・・・イイ・・・」

と、抜き差しされる田口の2本の指をアナル最深部まで受け入れ歓喜するマリアの声。


田口の指は空手で鍛えられているので、普通の男よりも1本1本が太いのであるが、ビンのラムネの胴体部分までアナルに挿れた経験があるアナルジャンキーなマリアのアナルを傷つけるまでには至らない。


そして、無機質なラムネのビンとは違い、意思をもっている田口の2本の指はアナルの中で曲げたり伸ばしたりピースをしたり、ゆっくりはやくと抜き差しを繰り返しアナルの括約筋と直腸壁をかき回す。


「・・・あん・・・いいよぉ・・・オシリ・・・イイ・・・」

と、もはや脳の快楽神経はアナルと直結され忘我の世界をだだよっているマリアの歓喜の声。


後手拘束され田口の左腕でガッチリと抱きかかえられているマリアの足はいつのまにか地面から少し浮き上がり、口からは歓喜にあえぐ声しか発せられなくなっている。


「・・・うん・・・イイ・・・オシリ・・・イイ・・・」


「・・・ゆびぃ・・・奥まで・・・シュゴい・・・もっと・・・つよく・・・」


マリアの言葉で田口は2本の指をゆっくりはやくと抜き差しを自在に操りマリアを責めたてる。


「・・・ハヒィィィ〜・・・そんなに・・・はやく・・・されたら・・・狂っちゃう〜・・・」


「・・・ああん・・・なにか?・・くるぅ?・・・おかし・・く・・・なる・・・よぉ・・・」


「・・・うくっ・・・くる・・・なにか・・・なにか・・・くる・・・」


「・・・アヒィ〜・・・キャア〜・・・」


最後の声のあと、マリアの目の前の光がはじけ、田口に抱き抱えられた後手拘束のままビクビクガクガクと体を震わせ、田口の指によってもたらされた初アナル絶頂に脳内にある快楽神経は焼ききれる寸前になっている。


真っ白になりかけている頭の中の意識をかろうじてつなぎとめ、アナル初絶頂の余韻の中で自分に何が起こったのかわからないマリア。


「・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・今のは?・・・なん・・・だったの?・・・」

と、アナルの快感は知っているがいわゆる絶頂という”逝った”ことはアナルジャンキーであっても1度もないマリア。


マリアを初アナル絶頂に導いた田口は、奥手ではあってもコレまでの川上さんとの経験で、マリアの身に何が起こったのかはわかっていて、それをマリアに理解しやすいように説明していく。


マリアを抱き続けていた左手のチカラを少し緩めマリアを河川敷におろした田口は説明を始める。


「マリアちゃん、今のはね、絶頂といって”気持ちいい”が持続され続けられると脳内快楽と体の快楽が一致して起こる”逝った”ということなんだよ」

と、簡単ではあるがわかりやすくマリアに説明する田口。


(・・・えっ・・・い、いまのが・・・い、逝った・・・ということ・・・なんだ・・・)

と、マリアの脳内の???が溶解していく。


それとともに、左手だけで自分を持ち上げ続けた田口のチカラに、細マッチョ好きなマリアの田口への一目惚れ度はよりいっそう深くなっていくのであった。


川上さんと僕たちは、マリアちゃんが田口に抱きついたところから一部始終をを逃さず見学&撮影するためにマリアちゃんの少しうしろで見ていて、思いのほかというか奥手の田口がマリアちゃんを最高レベルのアナルM女に仕上げた手法に感嘆し、田口がいつの間にそんなテクニックというか女心をつかんだいうか、ま〜なんでもイイのであるが田口がマリアちゃんを完全にモノにしたというのは喜ばしいことになるのであった。


そして、初アナル逝きで疲れてしまったマリアちゃんの回復のため後手拘束を解き少しの休憩のあと、田口よってマリアちゃんのアナルに、LOVENSE Lushを埋め沈める第2ラウンドが始められるのである。


急激に覚醒した田口がマリアちゃんのアナルにLOVENSE Lushをどうやって挿れて、試運転的なお試しでマリアちゃんがどう乱れるか、期待いっぱいの川上さんと僕たちであった。



saionjikyotaro at 09:43│Comments(0) 微乳ドMの委員長と5人組のただれた2学期(9月) 

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