微乳ドMの学級委員長とヲタク5人組のただれた夏休み

2020年05月19日

夏休み最後の1週間①


夏休みも残り1週間になったところで川上さんからラインで連絡がありました。

「高1の夏休みも終わっちゃうねぇ、泊まりで遊ばない?」
という”微乳ドMの学級委員長である川上さん”からのお誘いです。

僕は迷いなく
「ぜひ、遊びましょう」
と嬉々とした返事をラインで返信しました。

「じゃあ、”いろいろ”遊びたいから”用意”よろしくね」
と、川上さん

「”いろいろ”と”用意”ですね」と僕。

「そう、”いろいろ”よ、楽しませてね」
と川上さん。

「川上さんを”いろいろ”と楽しませるんですね」
と僕。

「そう、”いろいろ”たくさん楽しむの!」
と川上さん。

僕は少しとぼけて
「どうやって川上さんを楽しませしょうか?」

「や~ね、わかってるでしょ?」
と川上さん。

僕は川上さんから言わせたくなり
「言ってもらわないと分からないよ」
と返信。

「も~、わたしに言わせたいの?」
と川上さん。

このあたりから川上さんは少し”Mモード”になってくる。

「このラインはメンバー全員に見せるから、川上さんの”希望(エッチな)”がすごく大切です」
と僕。

「そんなにわたしをいじめたいの?」
と川上さん。

「川上さんの”楽しい(エッチな)”要望を言ってください」
と僕。

「たくさん楽しませてください」
と川上さん。

「川上さんのしてもらいたいことをいってください」
と少し”サド気味”の僕。

「そんな・・・はずかしいこと・・・・言えないよ」
と川上さん”Mモード”があがってくる。

「言ってくれないと、川上さんを楽しませる”用意”ができないよ、この”用意”の意味はわかるよね?」
とさらに川上さんをいじめあおる僕。

「泊まりでわたしに・・・・たくさん・・・エッチなことして・・・楽しませてください」
と、とうとうホンネを言った川上さん。

「エッチなことの内容を言ってください」
とさらに川上さんをいじめあおる僕。

川上さんは”完全Mモード”で
「拘束して、オッパイとおシリとオマンコをイジメてはずかしくしてください」
と告白した。

「よく言えました、川上さんのオッパイもおシリもオマンコもたくさんいじめて
たのしませてあげます、期待してください」
と僕。

「うん、メチャクチャにされてもいいから楽しませてください」
と”完全Mモード”の川上さん。

「じゃあ、新しく用意するものを決めたいので加藤のうちに来てください」
と僕。

「エッ、新しくなにか用意するの?♡」
と少し期待気味の川上さん。

「だって”前回”と同じじゃ、つまんなくないですか?」
と僕。

「うん、わかった加藤くんのうちね、いまからいっていいの?♡」
となんか”ノリ気”の川上さん。

もしかしたらなにかを期待してるのかな?
と勘ぐりながらラインに返信する僕。

「スグ来てもらってもいいよ、加藤と他の3人にも伝えとくから」
と僕。

僕は川上さんとのやりとりを加藤、今井、田口、石井に一斉にラインした。

スグにみんなから返信がある。

「マジか?」と加藤。

「やりぃ」と今井。

「ホントか?」と田口。

「お前サドだな」と石井。

と返信が僕のラインに入ってくる。

僕はラインに、
(川上さんは加藤のうちでなにかを期待してるようだ)
と流す。

「お~、いまからか?」

「なにをするんだ」

「縛るのか?」

「露出か?」

など、期待いっぱいの返信が入る。

「軽~く、川上さんを満足させてあげよう」
と僕。

「お~、期待値最大だ~」
とみんな期待してるようだ。
そりゃラインのやりとりを見れば期待もするだろうな。

「ピンポーン」

「はいはい、川上さんいらっしゃい」
と加藤。

「こんにちわ、加藤くん♡」
と少し赤い顔した川上さん。

「時田からウチに集まるのは聞いてるよ、もうすぐみんな来るから入ってて」
と加藤。

「うん、そうする」
と川上さん。

加藤の部屋を見回し
「広くて開放感のある部屋だね」
と川上さん。

「そうかな?みんなこんなもんじゃないの?」
と加藤。

「普通こんなに広い部屋はもらえないよ」
と川上さん。

「ピンポーン」

「おっ、みんな来たかな?」
と加藤が川上さんを部屋に残し玄関に降りてきた。

「お~来たか?」
と加藤。

「お~、川上さんは来てる?」
と僕達。

「さっき来て、部屋で待ってる」
と加藤。

「んじゃ、川上さんに会いに行くべ」
と僕達。

2階に上がり加藤の部屋に入ると、ヘソ出しタンクトップとおシリの部分をかなりカットした際どいショートパンツの川上さんと僕達の目が合う。

(うわ〜、川上さん、すげぇエロい格好してる、完全に俺たちを誘ってるな、こりゃ)

「おおっ、川上さん、相変わらず可愛いね、でもその格好は真面目な学級委員長じゃなくてコギャルに見えるよ、もしかして今日これからのことかなり期待してるのかな?」
と僕達。

(ヤダッ・・・・期待して来たのバレちゃったかな?・・・・)

「・・・ウフフフフフ・・・・」

カワイイと言われて少し照れながら笑顔の川上さん
「来ちゃったよ、なんか新しいの用意するって言うから♡」
と少し顔の赤い川上さん。

「ん~、そだね、じゃあ早速見てみようか?」
と俺達。

「加藤、パソコンで例のサイト見せてくれ」
と僕。

「おう、例のサイトだな」
と加藤。

「なに、例のサイトって」
と川上さん。

「ま~見てよコレ」
と加藤。

「あっ、・・・・」
と口に手を当てて画面を見入る川上さん。

「・ ・ ・ スゴイ・・・・」
と赤い顔の川上さん。

画面は海外のアダルトグッズのサイトでSM系のグッズがズラリと並んでる。

川上さんは口に手を当てながら前のめりで画面を食い入るように見ている。

川上さんが俺達を見て
「コ、コレ・・・どうする・・・の?・・・」
と真っ赤な顔の川上さんが言う。

「もちろん、買うんだよ」
と加藤。

「か、買うの?・・・・ホントに?・・・」
と真っ赤な顔の川上さん。

「だって新しいの用意するって言ったじゃん」
と僕。

「で、でも・・・けっこう高いよ・・・コレなんて・・・」
と画面を指さしながら俺達を見る川上さん。

「川上さん、ソレがしたいの?」
と加藤。

「エッ・・・・イヤ・・・そんなこと・・・・ない・・・よ・・・アハハッ・・・」
と真っ赤な顔の川上さん。

川上さんが指さしたのは革製の赤いボディハーネスの拘束具だった。
画面のソレは金髪のキレイなおねえさんが亀甲拘束具で吊られていた写真。

「エッ、イヤ・・・別にそういうわけじゃないけど・・・」
としどろもどろの川上さん。

加藤がその拘束具の関連ページを次々に開いていく。
その都度、川上さんが赤い顔して僕たちをチラチラと見ながら

「エッ ・・アッ・・・エッ ・・・スゴッ ・・・アッ・・・スゴッ・・・・・ 」
とカワイイ声を上げる。

パソコンの画面をひととうり見終ると川上さんが

「ハァ~・・・・スゴかった・・・ネ・・・・」
と赤い顔して少し興奮しながらポツリと言う。

「キミたち、いつもこういうのみてるの?」
と川上さん。

「ま~ね、川上さんのためにね」
と僕達。

川上さんの顔がさらに赤くなる。

「でもたくさん買ったら結構な金額になるよ、いろいろ組合わせるんでしょ?アレって」

「あーして・・こーして・・・つないで動けないようにして・・・・」

「・・・恥ずかしい格好にして・・・」

川上さんはすでに自分が写真のおねえさんみたいされているのを想像しているようだ。

「川上さん、ためしてみたいんじゃない?」
と加藤。

「エッ、でもあんなにいっぱい買うのは悪いから・・・」
と遠慮する川上さん。

「大丈夫だよ川上さん加藤はネットで稼いでるから」
と僕。

「なっ、加藤」
と僕。

「そうだよ川上さん、お金の心配なんでしなくていいんだよ、俺達は川上さんの恥ずかしい格好を見るのが好きなんだから」
と加藤。

「それにさ、実はもう買ってあるし」
と加藤は箱を抱えている。

「エッ・・買ってあるの?・・・ウソッ・・・」
と川上さん。

「ホラッ、さっきの全部買ったんだよ」
と加藤は箱の中の拘束具を川上さんの前に並べ始めた。

川上さんの顔がまたまた赤くなっていく。

「コレに・・・拘束されるの・・・私が・・・」
と川上さんが拘束具を手にとって広げる。

「どおっ、川上さん着けてみない?今から」
と僕。

加藤の部屋は梁がめぐらされていて屋根が丸見えで天井板がないのだ。
しかもロフト付きで15帖の広さがあるので僕達5人と川上さんがいても
全然狭さを感じない。

僕の”着けてみない?”に、川上さんは赤い顔して迷っているようだが
僕には川上さんは必ず着けるという確信があった。

「どうしよっかな?・・・恥ずかしいな・・・」
と迷いながら僕をチラッと見て、もうひと押しの声を待っているような川上さん。

すかさず
「服の上からでもいいんじゃない?」
と僕。

僕と川上さんの家は隣同士で小さい頃から川上さんとよく遊んでいた。
つまり幼なじみというやつで川上さんの癖を知っていた。

川上さんがは迷うと耳が赤くなる、それも前向きに迷っているときに
そのクセがでるんだ。

このときも耳が赤くなっていた。

だから”服の上からでもいいんじゃない?”のひとことで川上さんは迷いをなくしたはずだ。

「服の上から・・・か・・・・それならいいかな?・・・そんなに恥ずかしくないし・・」
と川上さん。

僕は、
(いや、このボディハーネスの拘束具を着けること自体が十分恥ずかしいと思うけど、しかも今日のエロい格好じゃ)
というツッコミは入れないことにした。

「じゃあ、決まりだね」
と加藤。

「川上さん、立ってみて」
と加藤。

「うん、わかった」
と川上さんは立ち上がる、拘束されることに期待しているのがわかる。

すかさず加藤が川上さんの細い首に赤い首輪を嵌めた。
そして首輪についている鉄の輪に鎖をつなげ赤いボディハーネスの拘束具を
スレンダーだが陸上部で鍛えられている川上さんの体に着けて行く。

僕たちは川上さんが着ている黒のタンクトップに映える赤いボディハーネスの拘束具を
マジマジと見ていた。

「川上さん、手はどうする後ろにする、それとも吊られたい?」
と加藤が聞く。

「手?・・・どうしようかな~?・・・・」
と川上さん

「加藤くん・・・吊れるの?・・・」
と意外なこと聞く川上さん。

「できるよ、梁にロープをひっかけれるだけだから、
あと、手首にも拘束具を着けるけどね」
と加藤。

「じゃあ・・・吊られてみたいな・・・」
と”Mモード”があがってきている川上さん。

「うん、いいよ、この梁の下まで来てくれる?」
と加藤。

「うん」
と吊られてイヤラシイことをされることを期待している川上さん

加藤が川上さんの手首に拘束具を着け梁にロープを引っ掛けて
川上さんの腕が持ち上がっていく。

「川上さん、手首痛くない?」
と加藤。

「うん、大丈夫みたい」
と川上さん。

川上さんの両手が上がりきり”吊り”があっという間に完成した。

川上さんは梁の下で両腕を伸ばしタンクトップの上からとはいえ赤い拘束具を着けられた
画はかなり扇情的で相当エロい。

特に川上さんの腕が上に伸びていることで黒のタンクトップはオッパイの真下までまくれあがり
陸上部で鍛えられた腹筋とクビレたウエストが丸見えになり、しかもおしりの部分が切り詰められた白のショートパンツはビキニのように見える。

もしかして下着をつけていないんじゃないかと思えるくらいだ。
いや、いくら川上さんがエッチでも下着をつけていないなんて考えにくいけど。

川上さんは吊られている姿を俺たち5人に見られて少し興奮しているように見える。

さあ、これからどうしようか?と僕が考えていると、
「川上さん、これからどうしようか?」
と加藤が川上さんに聞いている。

川上さんはもっと恥ずかしい格好にさせられて気持ちよくなりたいに決まっている、
なのに加藤はワザと聞いているんだ、僕はこころの中で(いいぞ、加藤もっと責めろ)と応援した。

こういうときの加藤は”S”丸出しでどんどん責めがエスカレートしていく。
多分、コイツは天性の”S”で”M”の女の子がどうしてもらいたいかを知っているみたいに
少しずつ楽しみながら責めていく。

「エッ・・どうしよう・・・流れでここまできちゃったけどもう少しなんかしてほしいような気がする」
と”M”のスイッチが入ったような川上さん。

「なんかしてほしいというのは恥ずかしい格好にしてほしいということでいいよね」
と加藤。

「・・・ウン・・・恥ずかしい格好にしてほしい・・・撮影もして・・・ほしい・・・」
と完全に”Mのスイッチ”が入った川上さん。

僕たち5人は心のなかでガッツポーズをした。

よくみると川上さんは目は蕩けて呼吸が少し荒くなっているように見える。

時間はまだ3時だ、たぶん今日の川上さんはバイトも入れず夜もそこそこ遅くまで大丈夫そうだ。
でも念の為聞いてみることにした。

「川上さん、今日バイトはいいの?」
と僕。

「今日から1週間バイトは入れてないの、親も海外旅行で1週間帰ってこないから遅くなっても大丈夫」
と川上さん。

僕たち5人はお揃いで同時にバンザイした、しかも結構な大声で。

「ウチも今日から俺以外いないんだ、海外旅行に1週間行ったから」
と加藤。

何という偶然、神様のお導きか。

「川上さん、加藤の家に泊まってもいいってことだよね、でもってイヤラシイことを僕たちにタップリとしてほしいってことでいいかな?」

(・・・そんな・・・たっぷりと・・・なんて・・・・恥ずかしくて・・・言えないよぉ・・・)

「・・・たくさん・・・・して・・・・」

顔を真赤にしながらか細い声で言う川上さん。

「えっ、川上さん、聞こえないよ」
といじめる僕。

「・・・・イヤラシイこと・・・・して・・・・」
とさらにか細い声で言う川上さん。

「川上さんの口から言ってくれないとどこをどういうふうにイヤラシイことをするか分かんないかな」
といじめあおる僕。

「・・・こ、拘束して・・・オ、オマンコとおシリに・・・・イヤラシイこと・・・・たくさん・・・・して・・・・ほしいの・・・・オッパイも・・・・」
と僕の言葉責めに完全屈服した川上さん。

僕たちは満面の笑顔で応える。

「川上さん、イヤラシイことをタップリとしてあげる、期待していいよ」

川上さんは恥ずかしがりながらも笑顔で返事をする。

「・・・・・うん・・・・たくさん・・・・イジメて・・・・」

これから1週間、高校で3本の指に入るほどのカワイイ女の子にエロいことを自由にできる、しかもその子は僕たちのクラスメイトで学級委員長なのだ。

僕たちがそんなことを想いながら梁に吊られた川上さんをガン見しているとそれに気づいた川上さんが言う。

「・・・み、みんなコワイ顔になってるよ、約束は守ってくれないとヤダよ・・・・」

僕たちと川上さんの約束とはチンポの挿入はしないということ、前回の海のときもこの約束を僕たちは守っている、だから川上さんも自分の嗜好(被虐性愛)を僕たちにさらけ出しているのだ。

「大丈夫だよ川上さん、約束は守るから、安心して僕たちに身をまかせてくれたらいいよ」

「・・・・うん・・・・じゃあ・・・・なにされても・・・いいから・・・」
とイジメられることを期待している川上さん。

「それじゃあ川上さん、恥ずかしい格好にしてあげるよ」
と加藤が拘束具を両手に持ちながら川上さんに近づく。

「片脚を吊ってみようか?いいよね、川上さん」
と加藤が責める。

「・・・ウン・・して・・・恥ずかしい格好にくしてください・・・」
と”Mモード”全開になってしまった川上さん。

「石井、俺のサポートしてくれ、田口は撮影、今井は倒れないように川上さんを支えてくれ」
と加藤が指示を出す。

「加藤、俺は何をすればいいんだ」
と僕。

「時田は監督を頼むよ、俺と連携して川上さんに気持ちよくなってもらうために
アイデアを出してくれ」
と加藤。

「おしっ、川上さんが恥ずかしがるアイデアだな、任してくれ」
と僕。

チラッと川上さんが僕を見てスグに目を伏せたのが見えた。
僕に期待してるようだ。

スグに川上さんの片脚吊りが完成し、俺たちは川上さんを囲みながらガン見している。

川上さんは髪の毛で顔を半分くらい隠して目を伏せて恥ずかしさに耐えている。

しばらくして俺たちは気がついた、川上さんはパンツを着けてきてない。
その証拠に川上さんの白のデニムの股間部分に恥ずかしいシミができていた。

しかも、タンクトップからはブラジャーも着けている様子も見えない。
なんだろう、俺たち5人の頭には?マークが浮かんでいる。

「川上さん、下着がないようにみえるけど、どうしてかな?」
と加藤が言葉責めを始めた。

「・ ・ ・」
川上さんは何も言わない。

「答えてくれないとイタズラしちゃうよ」
と加藤。

「・ ・ ・」
川上さんは答えない。

「川上さん、答えたくないならそれでいいよ」
と加藤。

俺たちは加藤が何かをするんだなと思い、口出しはしなかった。

と突然、加藤が川上さんの口にボールギャグを嵌めた。

川上さんは驚いて目を白黒させている。

「・・・ンン〜・・・・」

加藤は全身が映る姿見の鏡を川上さんの前に持ってきて

「川上さん、どう?自分が今どんな格好にされてるか分かる?」
と加藤。

川上さんは驚きつつ鏡に映る自分の恥ずかしい姿を見ている。

「・・・・・・・・」

川上さんは、両腕を梁に吊られ、片ヒザを吊られたあられもない自分の恥ずかしい格好に
見入って顔を真っ赤にしながら息を荒げている。

加藤はさらにエスカレートし
「上半身は赤い拘束具と黒のタンクトップで見栄えがいいけど
下半身にイヤラシさがないよね」
と加藤。

俺たちは加藤に期待し成り行きを見守っている。

加藤が赤い拘束具を手にして
「川上さん、下半身にも拘束具を着けてあげるね」
と手早く川上さんのショートパンツの上から拘束具を装着した。

その瞬間、川上さんの口から悲鳴とも叫び声とも分からない声が上がる。
「・・・ンン〜〜〜〜・・・」

川上さんに装着された下半身用の拘束具は股間の部分にゴルフボール大の
コブがある拘束具でソレが川上さんの白いデニムごとオマンコに圧迫を加える様に
なっていた。

加藤はさらにそれを川上さんのオマンコに強い圧迫を加えるようにベルトを引き絞り固定した。

川上さんの口から声にならない絶叫が上がった。

「・・・ンン〜〜〜〜・・・・」

「ハフュ・・・ハフュ・・・」
と川上さんの口から荒い呼吸が聞こえる。

両腕を梁に吊られさらに片ヒザを梁に吊られ股間を圧迫された川上さんは
呼吸を荒くし全身が少し汗ばみ始めた頃、加藤がに聞いた。

「川上さん、少し休む?」


川上さんは即座に首を横に振り、目の強さで加藤に返事をした。

僕たちにはこう聞こえた。
(もっと恥ずかしい格好をさせていじめてください)
と。

「それでこそ川上さんだ」
と加藤。

「川上さん、少し痛いかもしれないけどガンバれるかな?」
と加藤。

「何をする気だ加藤、最初から飛ばしすぎるなよ、時間はあるんだからな」
と僕。

「大丈夫だよ、川上さんのNGは分かっているから」
と加藤。

「少しだけ素直さがない川上さんにお仕置きをね、ネッ、川上さん」
と加藤。

川上さんは加藤の手にあるバラ鞭を見て、目を見開きこれから何をされるかを理解した。

バシィ
「・・・アウゥ・・・」

バシィ
「・・・・アウゥ・・・」

ピシィ
「・・・・ハウン・・・・」

加藤から繰り出されたバラ鞭は川上さんの背中、おシリ、お腹、胸を容赦なく
打っていく。

ピシッ
「・・・ウウッ・・・」

バシィ
「・・・・アウウッ・・・・」

ビシィ
「・・・・アグゥ・・・・」

打たれるたびに川上さんの声とも言われぬ悲鳴が上がり
僕たちはその画と悲鳴に興奮を覚え、誰も止めようとはしなかった。

しばらくして加藤はバラ鞭を投げ捨て川上さんを抱きかかえ、梁から
床へ降ろしボールギャグと拘束具を外し、川上さんをベッドの上に運んだ。

「・・・ど、どうして?・・・もっと・・・・欲しかったのに・・・」
と川上さんは加藤に言った。

「川上さん、まだ先は長いよ」
と加藤。

「もっと恥ずかしいことして・・・いじめてくれるの?・・・」
と川上さんは加藤に聞く。

「まだ5時だよ、少し休憩して晩ごはんを食べたら恥ずかしいこといっぱいしてあげるよ、
泣いても許してあげないからね」
と加藤。

「・・・ウフフッ・・・・期待して・・・・イイの?・・・・・」
と川上さんは笑顔だ。

「おい、加藤どういうつもりだよ、独占するなんてずるいぞ」
と俺達。

「スマン、スタートはコレくらいしないと川上さんが満足しないと思ってさ」
と加藤。

「それに、服の上からムチで打ってもあまり体にダメージはないハズだよ」
と加藤。

「川上さん、バラ鞭、あまり痛くなかったでしょ?」
と加藤

「うん、思ったより痛くなかったよ」
とボディハーネスの拘束具から開放された川上さん。

休憩しながら僕たちは川上さんをどうやって楽しませることができるかを考えていたがまとまらない。

「なぁ、行き当たりばったりでいいんじゃないか?」
と僕。

「そーだな、あれこれ考えても川上さんの意思もあるしな」
とメンバー全員で納得した。

「何の相談してたの?」

「川上さんに満足してもらうためにこれからのことをいろいろ相談してたんだよ」
と僕たち。

「そーなんだ?それで、良いアイデアは出たの?」
と川上さん。

「いや~結局、行き当たりばったりということになったんだけどさ」
と僕たち。

「な~んだ、そうなんだ~」
と少しガッカリしてそうな川上さん。

「川上さん、大丈夫だよ、行き当たりばったりって結構スゴイ事になるってこと知ってる?」
と加藤と僕。

「ん~わかなんいよ、そう言われたって」
と川上さん。

「じゃあ、晩ごはんを食べにいこうよ」
と僕たち。

「そだね、お腹減ってきちゃったね」
と川上さん。




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