イマラチオ

2022年08月14日

初イラマチオは窒息寸前!!

「川上さん、もしかして足りなかったかな?」

と念の為聞く加藤。


「・・・ウン・・・すこし・・・足りないかな・・・もっと・・・欲しい・・・」

と真顔の川上さん。


(さっき2リットルの浣腸で気絶寸前というかほぼ気絶するまで耐えさせられ苦しめられたのに

足りないなんて)

どんだけ被虐性愛が強いんだよ川上さん、と僕たちの心の声。


川上さんは生真面目な性格だから2学期が始まって学校行事の打ち合わせに時間を忙殺され

ストレスMAXな状態で今回の秘境キャンプに来たのだが被虐性愛欲も”夏休みの最後の1週間”

のときよりも一段レベルアップしているみたいだ。


特に、ついさっき2リットルの大量浣腸されて苦しめられ、ほぼ気絶するまで耐え抜いたことで

”クルシイ系”の耐性がレベルアップしてしまったようだ。


(手加減なしで成り行きまかせのほうが川上さんは満足するかな?)

と、僕たちの5人の思考。


「川上さん、フェラチオってしたことあるかな?口でするやつだけど」

と加藤が聞く。


「エッ・・・1回だけ・・・したことあるかな・・・」

と川上さん。


(おお〜、マジか?1回だけ?)

僕たちの心の声


僕たちの想定を大きく下回る返事に、うなる僕たち。


「1回だけなの?ホントに?」

と突っ込む僕たち。


「ウン・・・前彼のときだけだよ・・・」

と、川上さん。


(ウソを言っているようには見えないけど、川上さんって意外と経験少ないんだな)

と僕たちの心の声。


川上さんは被虐性愛者であって生のSEXにはそれほど欲がないらしい、たぶんいまのところは

だとはおもうけど、だから僕たちへも生挿入はNGということなんだ。


「川上さん、ちなみにイラマチオって知ってるかな?」

と加藤。


「ウン・・・知ってるよ・・・喉の奥へオチンチンを入れることでしょ・・・」

と素直に答える川上さん。


「アッ・・・もしかして・・・わたしにするつもり?・・・イラマチオ・・・」

と驚く川上さん。


「生でなきゃイイんだよね?ディルドで試してみない?苦しませてあげるよ、オプションつけてさ」

とサラリと言う加藤。


「オプションってなんなの?・・・スゴイの?・・・」

とのってきた川上さん。


「川上さんが”ネ”をあげるくらい満足させるにはプレイの予告なしでしたほうがいいみたいだからさ、

俺たちに身をまかせてくれるかな?未体験ゾーンに連れてってあげるよ、NGは守るから」

と加藤と僕たち。


「ウフフフフフ・・・殿方たちに身を任せて・・・未体験ゾーンね・・・スゴそう・・・いいよ・・・

凛子を好きに弄んで・・・」

と、被虐性愛がとまらない川上さん。


(川上さん、これからされることは”ドM”じゃなきゃ耐えれそうになくらいのプレイになるんだけど、

というより”ほぼ拷問”に限りなく近いんだが)

と僕たちの心の声。


加藤と僕で川上さんを後手拘束にし、幹がしっかりした樹の下で川上さんを水平吊りにする。

脚は脚首と太ももをくっつけて肩幅くらいに広げて固定する、これで川上さんの自由になるところは

頭だけになる。


「川上さん、どう?動けないでしょ?感想はあるかな?」

加藤と僕。


「アン・・・完全に固定されちゃったのね・・・動けないよ・・・」

と素直な感想の川上さん。


「じゃあ、川上さん、これを咥えてもらおうかな、リングギャグってやつでさ口が開きっぱなしなるんだよね、

ナニされるかわかるよね?苦しませあげる、いい声を聞かせてね」

と鬼畜な僕と加藤。


ここで川上さんを目隠ししてこれからされることをわからなくする。


「エッ・・・目隠し?・・・ナニ・・・ナニ・・・するの?・・・」

と不安がる川上さん。


「川上さん、未体験ゾーンに出発しようか」

と加藤と僕。


今井がロングディルドを手にしてゆっくりとリングギャグに突き挿れる、最初は喉の奥へワンタッチ。


「オップッ・・・ガハッ・・・ゴホッゴホッ・・・」


(ウソ・・・クルシイ・・・息・・・できない・・・)

川上さんの心の声。


「川上さん、ゆっくりと喉の奥へディルドを出し入れしてあげる、楽しんで」

と、鬼畜な今井。


(・・・ズリュ・・・)


「・・・ゴホッ・・・ガハッ・・・ヤメレ・・・イレニャイで・・・クルし・・・」


「川上さん、まだまだ序の口だよ」

と、鬼畜な今井。


(・・・ズリュ・・・ズリュ・・・)


「・・・ウゴッ・・・カハッ・・・ゴホッ・・・ゴホッ・・・ユルヒテ・・・」


(・・・ズリュ〜〜〜・・・)


「・・・ンン〜〜〜・・・ンン〜〜〜・・・」

(・・・クルシイ・・・息・・・させてぇ〜・・・)


「・・・ゴフッ・・・ヤメレ・・・」


「川上さん、未体験ゾーンいくんでしょ?次は長いからね」

と、楽しそうにディルド動かす鬼畜な今井。


(・・・ズリュ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・・)


今井が川上さんの喉の最奥へディルドを置いて手を離す、川上さんの喉奥は膨れ上がったままになり

吊られた体が陸にあげられた魚のようにビクビクと痙攣する。


今井が川上さんの喉奥からディルドをゆっくりと抜き取る。


「・・・ゲホッゲホッ・・・ゴホッ・・・もう・・・ヤメレ・・・ムリィ・・・」

と、許しをこう川上さん。


今井が川上さんの目隠しを外し川上さんの涙目を覗き込む、川上さんの涙目は大きく開き

その表情は絶望している。


今井の目は”ドS”そのもので獲物である川上さんを解放するつもりは微塵もないのだ。


川上さんはイラマチオは初体験でこれほどクルシイとはおもってもみなかったようだ。


今井が再び川上さんへ目隠しをする。


「・・・ラメ・・・ユルヒテ・・・ヤメレ・・・」

(・・・ダメ・・・ユルシテ・・・ヤメテ・・・)


リングギャグを咥えこまされている川上さんにディルドは拒否できるわけもなく今井は容赦なく

ディルドを突き挿れる。


(・・・ズリュ〜〜〜・・・・ズリュ〜〜〜・・・)


「・・・ウップッ・・・ウゲッ・・・ガハッ・・・ガハッ・・・ゴホッ・・・」


「川上さん、今度は超長いよ、覚悟してね」

と、鬼畜な今井。


(・・・ズリュ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・・・)


「・・・ヤメレ・・・ユルヒテ・・・もう・・・ムリィ・・・ウゴホッ・・・」


今井はディルドを川上さんの喉奥に置いたまま1分近く放置する、川上さんの体は最初はビクビクしていたが

最後は動かなくなってしまった。


今井がゆっくりとディルドを抜き取ると川上さんが息を吹き返した。


「・・・ヒュ〜ィ・・・ハヒュ・・・ハヒュ・・・ゴボッ・・・ガハッ・・・」


「・・・ヒュ〜・・・ヒュ〜・・・ハァ・・・ハァ・・・」


今井は川上さんの目隠しを外し限界を見極める。


「・・・オネギャイ・・・ヤメレ・・・ヤシュマシェテ・・・・モウ・・・ユリュシテ・・・」

と、リングギャグを咥えながら今井に哀願する川上さん。


今井は川上さんの頭をなでながら言う。


「よく頑張ったね、川上さん、少し休ませてあげる」

と、鬼畜な今井。


川上さんは”ホッ”としたのか頭をガックリと下げ息を整える。


「・・・フゥ〜・・・フゥ〜・・・ハァ・・・ハァ・・・」


僕と加藤で川上さんのリングギャグを外すと川上さんは休憩させてもらえると思いのたまう。


「スゴかった・・・今井くんのイラマチオ・・・死んじゃうかと思った・・・」

と素直な感想を言う川上さん。


ところが川上さんへのプレイ(ほぼ拷問)?はまだ終わってなく僕と加藤でうつ伏せの水平吊りから

あおむけの水平吊りになって脚の拘束は解かれ川上さんの吊りはお尻が上に頭が下にという変形の

吊りになっただけで休憩を予測した川上さんは???でこれからされることはまた目隠しをされたので

わからないのだった。


「・・・エッ・・・ナニ・・・休憩じゃ・・・ないの?・・・」

と不安がる川上さん。


川上さんのアナルに再びダブルピッカーカテーテルが刺し挿れられ直腸内のバルーンが膨らむ。


「・・・ウソ・・・ナニ・・・お浣腸するの?・・・」

と驚天動地の川上さん。


それはそうだろう、さっき今井にあんなに苦しいイラマチオをされたのだ、いつもなら休憩させてもらえるのに

そうではなく、直腸に圧力を感じソレは明らかにココへ来るまでに味合わされたあの凶悪な感触の

ダブルピッカーカテーテルそのものなのだ。


そして、川上さんの脳裏に強烈な不安が浮かぶ、ソレは・・・。


川上さんの目隠しが外され川上さんの目に驚愕の光景が映り込む。


3パックものイルリガードル、3リットルもの牛乳浣腸が始められようとしていたのだ。

いや、正確には1つ目のイルリガードルのコックはすでに開かれ自分の直腸に牛乳浣腸が

着々と注入されつつある。


「・・・ウソ・・・どうして・・・休憩は?・・・・」

とあわてる川上さん。


「さあ〜川上さん、さっきのやり直しだよ、3リットルね、約束とうりにちゃんと飲み干してね」

ち鬼畜な加藤。


「この変形のゆるい逆さ吊りならね、たくさんの浣腸が可能なんだよね、未体験ゾーンだよ、

ガンバルんだもんね川上さん?」

と鬼畜な加藤。


「・・・そ・そうね・・・キツイけど・・・ガンバってみるわ・・・」

と少し汗を浮かべている川上さん。


「さすが川上さんだ、ドM浣腸姫」

と揶揄する僕と加藤。


「・・・もう・・・ばか・・・ばか・・・」

と、ドM浣腸姫と言われて満更でもない川上さん。


1つ目のイルリガードルは空になり2つ目のイルリガードルに替えられている。

ただ、鬼畜な加藤の言うとうりさっきよりもこの姿勢のほうが楽なのは確かだ。


僕たちは川上さんを取り囲み2つ目のイルリガードルの残りと川上さんの顔を見比べている。


川上さんは2リットルはほぼ気絶していたがクリアはしたので問題の最後のイルリガードルになったときに

どれだけ耐え切れるかを考えているようだ。


そして限界は突然にやってきた。


「・・・クゥ〜〜〜・・・イタイ・・・もう・・・だめぇ・・・挿れないで・・・お願い・・・」

と、苦悶の表情の川上さん。


2つ目のイルリガードルは空になり3つ目のイルリガードルに切り替える直前にソレは起こった。


川上さんは少しでも痛みを和らげるように、できるだけ体を丸めようとしている。


しかし拘束具のロープがソレを許さず、川上さんのお腹の痛みを助長する。


僕と加藤でロープを緩めガタイの良い田口が川上さんをお姫様だっこで支える。


「川上さん?、ギブアップでイイよね?川上さんの体で3リットルは物理的にムリなんだよ」

と僕たち。


「・・・ゴ、ゴメンナサイ・・・もう・・・”かんにん”・・・して・・・」

と、川上さんの”ギブアップワード”発動で大量浣腸調教は終わった。


僕たちは川上さんに注ぎ込まれた2リットルの牛乳を早急に体外へ出させるべくアレやコレやで

手を尽くし、ようやく川上さんの顔色に精気が戻ってきた。


2回におよぶ2リットルの大量浣腸で川上さんの体力消耗をできるだけ少なくするために短時間で

事後処置をしたので川上さんは30分ほどで僕たちと会話ができるように回復した。


「川上さん、体はどうかな?」

と、責めの張本人の加藤が気遣う。


「ハァ〜・・・大丈夫・・・もう少しだけ休めば・・・戻れると思う・・・」

と川上さん。


「川上さん、お昼くらいまで横になってるといいよ」

と僕。


「・・・ウン・・・そうする・・・」


川上さんはそう言うと眠るように目と閉じていった。


「オイ、加藤、時田、川上さん大丈夫なんだろうな?」

と田口、石井、今井が問い詰めにかかる。


「大丈夫だって、今までにもこんなことあっただろ?」

と加藤と僕。


「なら、いいんだけどさ、もう少し加減したほうがいいんじゃないのか?」


「加減したあげくに足りないって川上さんが言ったじゃないか」


「気絶、もしくは気絶寸前じゃないと川上さんを満足させれないだよ」


「まあ、そうだけどな、・・・・」


「もぅ〜〜〜〜、うるさい〜〜〜眠れないじゃない」

と突然起きて怒る川上さん。


「君たち殿方諸君、わたしへの気遣いはうれしいけど揉めるならわたしのきこえないところでしてくれる?」

と、寝れない怒りを僕たちにぶつけ、怒り心頭の川上さん。


「ゴ、ゴメン、川上さん」

と川上さんの気迫に押されおもわずあやまる僕たち5人。


「ホントにもぉ〜おちおち寝れりゃしないだからもぉ〜」

と、怒りプンプン川上さん。


(シ〜〜〜〜ン)


僕たち5人はしばらく沈黙し、川上さんの寝息が聞こえるまで動かず話さず、その場で固まっていたのだった。



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2021年02月25日

夏休み最後の1週間⑬-1

「麻里奈さん、そのすり鉢の中身は山芋ですよね?」
と加藤。

麻里奈さんはニンマリし、うなずきながら説明する。

「コレが”新しいアイテム”の山芋をすりおろした”とろろ芋”よ、食べて良し、すすって良し、ネバネバで粘りがあって精力もつく食材でプレイには欠かせないアイテムよ」
と訳がわからない説明をする麻里奈さん。

「アッ、ちょっと待っててね、そろそろできたと思うから」
と部屋を出ていく麻里奈さん。

僕たちは”とろろ芋プレイ”にかなり期待している、きっと川上さんはそうとう乱れるだろう、川上さんは知っているんだろうか?山芋の効力を。

「川上さん、山芋って好きかな?家でよく食べてる?」
と加藤がカマというか普通をよそおった質問をする。

「エッ・・・ウチではあんまり食べないかなぁ・・・私はけっこう好きだけど・・・どうして?・・・」
と素直にこたえる川上さん。

川上さんはたぶん知らないんだ、”かゆくなる”って、知ってれば平気な顔をしてられるハズはないハズ、それともそういうプレイがあるということを知らないかのどちらかになる。

僕たちはお互いの顔を見ながらニヤリと笑う。

「ネェ・・・みんなニヤけてるケド・・・どうして?・・・」
となにかを感じ取った川上さん。

と、そこへ麻里奈さんが戻ってきた。

「おまたせ〜、見てコレ、ウフフフフ・・・すごいっしょ?・・・・どう?・・・・」
とすごく嬉しそうな麻里奈さん。

麻里奈さんが持ってきた器には、赤身のマグロがまるで男性器のような形状になっていて、それが串に刺してあるものが5本と皮をむいた自然薯がのっていた。

(ヤリっ、やっぱり、マジ?、スゲー、川上さんどうなるかな?)
と僕たちの心の声。

「それじゃあ凛子ちゃん、覚悟はイイわね?めちゃくちゃに乱れさせてあげる、楽しんでね」
と、これから川上さんをいたぶりもてあそぶことが楽しみでしかたない麻里奈さん。

(エッ・・・めちゃくちゃって・・・とろろ芋って・・・そんなに・・・・すごいの?・・・)
と川上さんの心の声。

「あの〜・・・麻里奈さん・・・とろろ芋って・・・そんなに・・・スゴイんですか?・・・」
と、やっぱりとろろ芋プレイを知らない川上さん。

「エッ・・・り、凛子ちゃん・・・とろろ芋プレイ・・・知らないの?・・・」
と目が点になっている麻里奈さん。

「・・・ハァ・・・・ハイ・・・・・」
と”なま返事”の川上さん。

「そ〜なんだ・・・知らないんだ・・・・フ〜ン・・・・ウフフフフフ・・・」
と、うれしそうな麻里奈さん。

「凛子ちゃん、大丈夫よ、わたしたちにまかせて、未体験ゾーンへ”逝かせて”あげるから」
と、したり顔の麻里奈さん。

「・・・ハァ・・・ハイ・・・・」
と、訳がわからないまま”なま返事”をする川上さん。

(イヤ、川上さん、これからするプレイはけっこうキツイんだけど、耐えられるかな、まー耐えられなくても麻里奈さんが満足するまでは泣き叫んでももてあそばれるんだけど)
と僕たちの心の声。

「じゃあ、さっきみたいに拘束するけど今回はロープを少しキツメに張って拘束するから、身動きはさっきよりできなくなるからね、理由はあとのお楽しみということにしとくわ」
と、意味ありげな事を言う麻里奈さん。

麻里奈さんの合図で川上さんをテーブルに拘束する僕たち、ちなみにテーブルの足は女体盛りの時の”倍”の高さにかさ上げしてある、そして川上さんの”ふともも”はテーブル幅いっぱいまで広げられのヒザ下と足首をテーブルの足に拘束具で固定、川上さんの腕はバンザイの形で拘束されている、かなり無防備というかワキの下からオマンコまでが僕たちの目にさらされている。

(アア・・・動かせない・・・・こんなに・・・キツキツに・・・・固定されちゃうなんて・・・)

「どお?・・・・凛子ちゃん、ほとんど動かせないでしょ?」
と、川上さんのキツキツ拘束に満足げな麻里奈さん。

「・・・ど、どうして?・・・ココまで・・・キツキツなんて・・・・」
と、理由を聞こうとする川上さん。

「ウフフフフフ・・・キツキツ拘束のワケ・・・・教えて欲しい?・・・凛子ちゃん♡」
と麻里奈さん。

(オッ、麻里奈さん、言っちゃうのかな?)
と僕たちの心の声。

「フフッ・・・・どうしようかな〜・・・・知っちゃうと凛子ちゃん・・・逃げたくなっちゃうかも・・・・でも・・・逃げられないし逃さないし・・・拘束されてるし・・・ウフフフフフ・・・」
と、川上さんの不安をアオル麻里奈さん。

(・・・ヤダぁ・・・コワイ・・・・)

「・・・ヤダ・・・・コワイ・・・・です・・・」
と、怖がりながらも期待もしている川上さん。

麻里奈さんは川上さんの不安を掻き立てることを楽しんでいる。

とろろ芋プレイで川上さんがどれだけ哭き叫んで乱れてくれることを至上の楽しみにしているようだ。

「ウフフフフフ・・・やっぱり・・・・教えてあげない・・・凛子ちゃんのカラダで味わいなさい・・・」
とイジワルな麻里奈さん。

(・・・麻里奈さんの・・・・イジワルぅ・・・・)
川上さんの心の声。

麻里奈さんが顔を”クイッ”とあげて僕たちに合図する、僕たちはとろろ芋を串に刺したマグロでとろろ芋をすくい取り、事前に麻里奈さんに言われたところに垂らしてヌリヌリする。

”S”である僕たち5人は”とろろ芋”の”痛痒効果”は知っている、そして事前に麻里奈さんからとろろ芋を塗りつける場所はワキの下、オッパイとチクビ、オマンコとクリトリスと指示されていた。

つまり、とろろ芋のカユミに耐えきれなくなった川上さんは僕たちにその5箇所を”かいて”欲しいと懇願するハズで、そうしたら”かく”よりも僕たちに”舐め吸わせる”という交換条件を麻里奈さんが出して、晴れて僕たちは川上さんの恥ずかしいところを”舐め吸う”ことができるということになるのだ。

その場所は両ワキの下と左右のオッパイとチクビ、オマンコとクリトリス、僕たちは嬉々として同時に5箇所にとろろ芋をヌリヌリする。

と、同時に川上さんのカワイイ悲鳴?があがる。

「・・・・ヒャアアア・・・・・なに〜〜〜・・・・・いきなり・・・」
と歓喜?の悲鳴?をあげる川上さん。

「・・・ヤ〜〜〜・・・・ワキ・・・・くすぐったいよぉ・・・・」
(川上さん、後で舐め吸ってあげるよ、と、とろろ芋をヌリヌリする石井と田口)

「・・・クフゥ・・・・クリ・・・・アクゥ・・・・ヤメテ・・・・・」
(川上さん、オレの舌でオマンコの奥まで舐めまわしてあげるよ、とオマンコとクリトリスにヌリヌリする時田)

「・・・ハワァ・・・チクビ・・・・コネコネ・・・・ヤ〜ン・・・・」
(川上さん、チクビを舐めて、あまがみして、吸ってあげるよ、とヌリヌリする加藤と今井)

僕たちと麻里奈さんのイジワルエッチな悪だくみを知らない川上さんは山芋のネバネバとヌルヌルに乱れ甘いタメ息をもらす。

(ハァ・・・・ヌルヌルネバネバの山芋って・・・塗られると・・・キモチイイ・・・・)
とのんきな川上さんの心の声。

僕たちは川上さんの3箇所にとろろ芋を塗り終え次の指示を麻里奈さんから待つことにした。

「どお?・・・凛子ちゃん、”とろろ芋プレイ”気に入ってくれたかな?」
と、したり顔の麻里奈さん。

「エッ・・・ハァ・・・ハイ・・・・でも・・・・これから・・・・何が?・・・・・」
と、この”とろろ芋プレイ”がまだ分からない川上さん。

「ん〜〜・・・そうね・・・もう少ししたら分かるからそのまま待ってなさい・・・いいわね?・・・」
と、これから起こることが楽しみでしょうがない麻里奈さん。

「・・・ハァ・・・・ハイ・・・・」
と、麻里奈さんのイジワルエッチな悪だくみを知らない川上さん。

と、それは突然にやってきた。


saionjikyotaro at 16:10|PermalinkComments(0)

2021年02月20日

夏休み最後の1週間⑪-1

朝10:00、僕たちは麻里奈さんの知り合いの別荘にいくため高速道路を走っていた。


川上さんは朝の5時までマンぐり返しのまま麻里奈さんにもてあそばれ潮を吹き失神してしまったのだった。


川上さんは直腸に強力回復剤と僕たちの唾液を飲まされた後、麻里奈さんは川上さんの子宮口をもてあそぶという悪魔的なプレイを僕たちと楽しんだ。


僕たちは川上さんの子宮口にストローで唾液を何回も垂らし、麻里奈さんは子宮口近くのポルチオを開発すべくクスコでオマンコを広げマドラーで”グニグニ”とポルチオを刺激し続け川上さんはもだえまくりながらイキっぱなしで潮をふき失神してしまったのだった。


このプレイは失神して意識をなくしてしまった川上さんに、ビデオを見せる予定になっている。


こんな流れで寝る間際に麻里奈さんが「少し寝てから知り合いの別荘に行くから」ということになったのだ。


川上さんは失神したので知らされてはなかったが麻里奈さんの提案(決定)に不服を言うわけもなく、単純に”別荘”というワードに惹かれて嬉々として車に乗り込んだのだった。


「凛子ちゃん、どうだった?直腸と子宮口に彼たちの唾液を受けとめて」

と、車内で早速川上さんの羞恥心をあおる麻里奈さん。


川上さんは真っ赤な顔になり答えに困っているが少しずつ話始めた。


「ゾクゾクと・・・ドキドキが・・・とまらなかった・・・へんな感じで・・・・みんなに犯されたようにも感じるし・・・でも・・・イヤじゃない・・・むしろ・・・フフッ・・・」

と、麻里奈さんに言われたとはいえ許可なくオマンコとアナルに唾液を垂らした僕たちを責めることはしない川上さん。


「フフッ、彼たちの唾液は直腸から凛子ちゃんの体に吸収されたのよ」

と、川上さんの羞恥心をさらにあおる麻里奈さん。


「・・・言わないで・・・恥ずかしい・・・・」

と、赤い顔の川上さん。


(・・・そうなんだ・・・みんなの唾液・・・吸収しちゃったんだ・・・)


(・・・・ゾクゾクゾクゥ・・・・・)


(・・・なんだか・・・すこし・・・うれしい・・・・ような・・・)


得も言われぬ、不思議な感覚、男たちの唾液(体液)を吸収したという満足感と不快感、そして快感。


僕たちは好気の目で川上さんを見ている、ソレに気づいた川上さんの顔が”ポッ”と赤くなり上目遣いで僕たちを見る。


(やべぇ・・・その上目遣い・・・カワイすぎる・・・)


自分の意志でないとはいえ男たちの体液を体に吸収したことに異様な背徳感と満足感が入り混じる。

しかも男たちは毎日顔を合わせる高校のクラスメイトなのだ。


「凛子ちゃん、見て、カレたちのズボンの前、テントが張って大変みたいよ、夜中のプレイを思い出してね、ホントは精子を凛子ちゃんの直腸に垂らしたかったのにね」

と、川上さんへの羞恥責めが楽しい麻里奈さん。


(・・・ヤダ・・・セーシ・・・なんて・・・・ホントになったらどうしよう・・・)


「凛子ちゃん、今、彼たちから精液垂らされるの想像したんじゃない?まあ、3泊4日もあるからどこかで・・・・ネッ・・・」

と、車を走らせながら別荘での展開も考えている麻里奈さん。


「・・・エッ・・・どこかで?・・・・そんな・・・・恥ずかしい・・・・ムリ・・・です・・・」

と、そのシチュエーションを想像してるような川上さん。


(・・・でも・・・されても・・・・イイ・・・・かな・・・)


(・・・マジに・・・・川上さんに精子垂らしてぇ・・・・・・)

と僕たちの心の声。


「フフッ、凛子ちゃん、彼たちの精液を浴びる想像して体が熱くなってきてるんじゃない?」

と、川上さんをあおる麻里奈さん。


「・・・エッ・・・そんな・・・・こと・・・ないです・・・・」

と、否定するが真っ赤な顔になっているということはマチガイなく妄想してた様子の川上さん。


(おおっ、川上さん、俺たちの精子浴びたいのか?マジで?)

と僕たちの心の声


「フフッ、そのシチュエーションになったら彼たちの凛子ちゃんへの”熱い想い”を浴びせてあげる、楽しみにしててね」

と、僕たちの願いを叶えてくれそうな麻里奈さん。


(ヤターーーー、川上さんにーーーーセーシーーーーー)

と心で叫ぶ僕たち。


川上さんは真っ赤な顔で麻里奈さんを見つめている。

でも、その目は被虐性愛に満ちていて精液を顔や体に浴びせられることを期待しているようだ。


「麻里奈さん、この車自分のなの?」

と、車好きな加藤が麻里奈さんに素朴な質問をする。


「うん、自分のと言いたいけど違うよ、色々事情が絡み合っていて説明しづらいけど私が乗っていいことになってる」

と、意味深な麻里奈さん。


「加藤くん、車好きなのね、いい車よコレ、品良く見えるしネ」

と麻里奈さん。


「そうですね、麻里奈さんみたいな人が運転してるとスゴくおしゃれに見えます」

と、加藤。


(おおっ、加藤、もしかして年上好きか?)


「フフッ、おしゃれにね、見えるかな私?」

と、満更でもない様子の麻里奈さん。


「もちろんですよ、僕は一人っ子だから麻里奈さんみたいな姉がいたらいいなぁと思ってました」

と、加藤。


「またまた、うまいこと言うわね、でも私も弟が欲しいと思ったこと何回もあるのよ」

と、嬉しそうな麻里奈さん。


話が弾んでいるところで麻里奈さんが話題を変える。


「加藤くん、次のSAでガソリン入れるから準備してくれる?」

と、バックミラー越しに加藤に視線を送る麻里奈さん。


僕たちも川上さんも???だが加藤は麻里奈さんから何かを聞いているらしい。


「加藤、何かするのか?」

と僕。


「うん、みんな耳貸してくれ」

と加藤。


加藤の説明でみんなドキドキしてきた。


麻里奈さんは川上さんに車内露出をさせるというのだ。

しかもかなり過激なやり方で。


「凛子ちゃん、退屈でしょ?楽しいことさせてあげる、イイわよね」

と、有無を言わせぬ視線で川上さんを射抜く麻里奈さん。


「・・・・・・・・・・・・・・・・」


(・・・なにか・・・・エッチなこと・・・させられるんだ・・・・)


期待と不安が入り混じった視線で麻里奈さんを見る川上さん。


「・・・な、なにを・・・」

と、言葉が出てこない川上さん。


「フフッ、いいから、後ろの彼たちのなすがままになりなさい、気持ちよくしてあげる」

と、楽しそうな麻里奈さん。


「・・・・は・・い・・・・・」

と、素直に麻里奈さんの言うことに従う川上さん。


「君たち、凛子ちゃんはなすがままだから用意してあげて」

と、麻里奈さん。


「・・・・・・・・・」


川上さんは期待半分、不安半分で待っている。


加藤が川上さんの座る助手席を最大まで後ろに下げてシートを少し寝かせる。


「川上さん、ワンピと下着を脱いでくれる?」

と、加藤。


ちなみに川上さんはノースリーブで前ボタンのチュニックワンピを着ている。


「・・・う、うん・・・・・・」


川上さんは白いエナメルのボディハーネスを麻里奈さんから着けられていて、一応は下着も着けている。


エナメルのボディハーネスは亀甲縛りの感じで体にまとわり着いていてスレンダーな川上さんの体をエロティックに演出している。


加藤は後ろの席から川上さんの腕を背中側に回し後手に固定し、首輪代わりのチョーカーの後ろにあるリングをヘッドレストに固定する。


コレで川上さんの頭はヘッドレストにくっつき、腕は寝かし気味のシートに川上さん自身の体重で押し付けられいるため動かすことができない。


加藤はさらに川上さんの左足を曲げオマンコを全開にしようとドアのとってに固定しかけたとき時川上さんが抵抗する。


「・・・・イヤッ・・・・ヤメテ・・・」


(ピシャ)


麻里奈さんがすかさず川上さんの右の太もも叩く。


「・・・ヒッ・・・・」


「凛子ちゃん、抵抗しないの、なすがままになりなさい、イイわね」

と、麻里奈さんの目が川上さんを射抜く。


「・・・は・・・い・・・・」


加藤が川上さんの左足を曲げて固定し、川上さんのオマンコはフロントガラスから丸見えになる。


「フフッ、凛子ちゃん、スゴイ恥ずかしいことしてあげる、よく見てもらうのよ」

と、悪魔顔の麻里奈さん。


(・・・エッ・・・・見てもらうって・・・・な・・に・・・・)




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2021年02月17日

夏休み最後の1週間⑨-2

「凛子ちゃん、いっぱい楽しんでね」


麻里奈さんのキスが合図で僕たちは川上さんのオマンコとアナルにリモコンバイブを挿れ

川上さんの体をさわり始めリモコンバイブを操作した。


麻里奈さんはキスをしながらバイブを川上さんのオマンコにあてがい焦らすように入り口

付近をバイブの先でクネクネさせている。


川上さんは、10本の手と麻里奈さんのバイブから送り込まれる快感に体をクネラせている。

僕の手がおヘソのかなり下を撫で回していると手に振動が伝わってきた、リモコンバイブが

オマンコの中で暴れ始め、川上さんの口からもだえた声が聞こえ始める


「ハァ・・・アアンッ・・ンッ・・」


「ハァ……ん……」


「ン……ンン……」


「ハァ…あっ…ハァ……ンあっーーーーーーーーーーーー……」


加藤が川上さんの目の前にローションをたっぷりまぶしたアナルバイブを見せゆっくりと下にさげた。


川上さんはアナルバイブを目で追いながらアナルのリモコンバイブをさらに奥へ押し込む加藤のバイブに胸を高鳴らせ期待をふくらませる。


川上さんがつま先立ちになったときに加藤が川上さんのアナルにバイブを突き入れ始めたのが

わかった。


「あっーーー・・・・ダメ・・・イヤ・・・」


「う、うくっ・・・うぐっ・・・あぐっ・・・・」


麻里奈さんと加藤が目を合わせ同時にバイブを川上さんに突き入れたと同時に


「アグッ・・・アッーーーーーーー・・・イクッ・・・」


川上さんはのけぞり脱力し息を荒げている。


「凛子ちゃん、イッたのね・・・でもまだ1回目よ、もっと乱れてくれるでしょ?」

と麻里奈さんは全然満足できないようだ。


川上さんは息を整えながら

「もっと・・・・めちゃめちゃにして・・・くだ・・さい」


「フフッ、凛子ちゃんよく言ってくれたわ、めちゃめちゃにしてあげる」

と麻里奈さん。


僕たちは川上さんの体を撫で回し、麻里奈さんはバイブでオマンコをこね回し

加藤はアナルをこね回す、さらに川上さんの体内で暴れまわるリモコンバイブに

川上さんは吊られた体をクネリさせ悶まくる


「ああっ……んっ……んーーっ!あっ!……んあっ!!!」


「ハァ……ん……」


「ン……ンン……」


「はァ……うんっ……あっあんっ……ハァ!」


「ああんっ!これぇ!んっあっあっあああっーーーーーーーーーーーーーーーーー」


「んっんっあっあんっ……ハァハァ……んんっあっあんっ!」


「ああんっ!ああああっ!これスゴイよぉっ……!はああんっ!あっあっイキそう……イッちゃう……!」


「ああんっ!ハァンッ!あっあっ気持ち……イイ…よぉ!ああっ!」


「ああっあっあっまたイクッ!またイっちゃう!」


川上さんは再び脱力し大きく息を荒げている。


麻里奈さんは川上さんが息を乱しているにもかかわらず顔をあげさせキスをする。


「んっんっ……ハァ……ンン……ハァ……ジュル…チュパ……!」


「ハァ……ン……ん……ん……」


「凛子ちゃん、まだガンバレルよね?試したいことがあるんだけどいいかな?」

麻里奈さんは手袋を持ってきて川上さんに見せている。


「なん・・ですか・・その手袋・・・?」


「コレはね、こう使うの」


と麻里奈さんは川上さんのお腹と背中を手袋でさわった。


その瞬間、川上さんの体がビクッと反応した。


「・・・アクッ・・・・???・・・」


手袋は触れたところに軽い衝撃を与えるものらしい。


川上さんはびっくりしながらもさらなる被虐心の芽生えに抵抗できずにいるみたいだ。


「コレはね、軽い衝撃で本人の意思とは関係ない動きをさせる手袋なの、わたしはコレで凛子ちゃんを弄びたいの、使わせてくれる?」

と麻里奈さん。


少しの沈黙のあと

「は・・い・・・・凛子を・・・麻里奈さんの・・自由に・・弄んで・・くだ・・さい」

と吊られるとめちゃめちゃにされたくなる被逆心に火が着いた川上さん。


「フフッ、カワイイわ凛子ちゃん、いっぱい楽しませてあ・げ・る」

と麻里奈さんは川上さんにキスをする。


川上さんの体はピンク色に染まり汗でテカり始めている。


麻里奈さんは川上さんの乳首を口で弄び、時折手袋で衝撃を与えて川上さんの反応を楽しんでいる。


僕たちはオマンコとアナルのリモコンバイブを操り川上さんの反応を見ながらアナルバイブを

の抜き差しして川上さんを弄ぶ。


「ハァ……ン……ん……ん……」


「ンッンッあっあっ……ああんっ……あぐっ!」


「あっあっ気持ちイイッ……ああんっ!」


「あっんっん……!ああんっ!はァ・・うグッ・・!」


「ああんっ!ああっ!……はああんっ・・・イクッ・・!」


「ああっどうして?・・・!はァああんっ・・・ハガっ・・・・ダメ・・・」


「イカ・・せて・・あっあっイクッ・・・アガッ・・・」


麻里奈さんは川上さんがイク寸前で衝撃を与え川上さんをイカせないようにしている。


川上さんは麻里奈さんをすがるような目で見て

「おね・・がい・・・イカ・・せて・・ください」

と懇願する。


加藤が川上さんの限界が近いことを麻里奈さんに合図し麻里奈さんはは頷いた。


「凛子ちゃん、イキたいの?いいわよ、イカせてあげる」

と麻里奈さんは僕たちに合図を送った。


「ハァ…あっ…ハァ……ンあっーーーーーーーーーーーー……」


「ああっ!あっあっんっ!はァァ!ああんっ!」


「あっあっ気持ちイイッ……ああんっ!」


「んっんっあっあんっ……ハァハァ……んんっあっあんっ!」


「ああんっ!もう……ハァハァ……気持ちイイよぉ!ああんっ!」


「ああんっ!ああああっ!これスゴイよぉっ……!はああんっ!あっあっイキそう……イッちゃう……!」


「ああん!……!はァっ!……いあっーーーーーーーーーーーーーー!!!」


「ああんっ!ハァンッ!あっあっ気持ち……イイ…よぉ!ああっ!」


「ああっあっあっまたイクッ!またイっちゃう!」


「ああッ……あっ……んっ……ンッ……はァーーーーーーーーーーーん…イク・・・」


川上さんが大きくのけぞりガックリと脱力し動かなくなった。

息だけを大きく荒くしている状態だ。


僕たちは梁から川上さんの腕をおろしベンチに横たえた、麻里奈さんは川上さんの顔に

張り付いた髪をすかしながら甘い口づけをした。


「フフッ、いっぱい乱れてくれたわね、かわいいわよ、凛子ちゃん」


川上さんは笑顔で

「ノド・・・が・・かわいた・・・なにか・・のませて・・」

といった。


麻里奈さんはポカリスエットを口に含み川上さんの口へ運んだ、川上さんはノドを

鳴らしながら飲み干し、もっとほしいと麻里奈さんにおねだりをした。


麻里奈さんがまたポカリスエットを口に含み川上さんの口へ流し込んだ、

川上さんはさらにおねだりをした、


「フフッ、凛子ちゃん、あまえんぼさんね」

と麻里奈さんは嬉しそうにポカリスエットを口にし川上さんの口へ運んだ。


「凛子ちゃん、歩ける?」


「たぶん・・・歩けない・・・かも」


「だよね、いっぱい乱れたもんね」


「じゃあ、ナイト諸君、凛子ちゃんを車までオンブかダッコしていってね」


僕たちは代わる代わる川上さんをオンブダッコして麻里奈さんの車まで運んだ。

時間は午前0時を少し回っていた。

加藤の家に帰って来たときには午前1時になっていた、みんなでオフロに入り上がったのは2時近くになっていた。


「川上さん、強力回復剤する?」

と加藤。


「え~、恥ずかしいよ~・・・また四つん這いになるんでしょ?・・・」

と川上さん。


「じゃあ、麻里奈さんにしてもらいなよ、それならいいでしょ?」

と加藤。


「ん、なになに、わたしになにをして欲しいの?」

と麻里奈さん。


加藤がアナルから吸収させる強力回復剤のことを麻里奈さんに説明する。

麻里奈さんは加藤の説明を聞きながら何かを考えているようだ。


「へぇ〜・・・そんなのががあるんだ・・・・ふ〜ん・・・そう・・・」

と思案中の麻里奈さん。


「・・・フフッ・・・イイこと思いついちゃった・・・」

と小悪魔顔の麻里奈さんは川上さんを見つめている。


川上さんは何かを感じたらしく麻里奈さんを見ている。


「凛子ちゃん、強力回復剤、わたしが挿れてあげる、イイでしょ?」

と麻里奈さん。


「・・・エッ・・・ハイ・・・・」

と素直に返事をする川上さん。


麻里奈さんは変わった趣向で強力回復剤を川上さんのアナルに飲ませるようだ。


午前2時からのプレイは朝までのオールになるのか?

それにしても麻里奈さん、タフだなぁと思う僕だっだ。



saionjikyotaro at 14:58|PermalinkComments(0)

2018年11月11日

32 満月に照らされローソクで跳ね踊る美少女

ユイカちゃんはバラ鞭を鳴らしながらエレナちゃんのまわりをまわっている、エレナちゃんはいつ鞭で打たれるのかわからないからユイカちゃんの動きを追いかける。

「エレナちゃん、最初はドコを打って欲しい?リクエストはある?」

「・・・・・・・・・・・・・」

返事をしないエレナちゃんにユイカちゃんは苛立ちを覚えオシリを打つ。

「パシッ」

「アン・・・・・」

「エレナちゃん、ユイカ聞いてるのよ、ドコから打って欲しいのか」

「・・・ドコでもいい・・・やさしくして・・・」

「今のはイタかった?どお?」

「あまり・・・イタくない・・・かな・・・」

「コレは、どお?」

「パシッ」

「ン・・・・・」

「・・・イタくないよ・・・」

ユイカちゃんは完全にエレナちゃんをもてあそんでいる、しかも楽しみながら、今のユイカちゃんは加虐心のとりこになっているように見える、猫がネズミをもてあそぶように。

「パシッ」

「ハンッ・・・・」

ユイカちゃんは相変わらずエレナちゃんのまわりを回っている。

「ピシッ」

「アヒ・・・」

「今のは、どお?」

「音ほど・・・・イタくないよ・・・」

「少し強く打っていい?」

「・・・・ウン・・・・」

「バシッ」

「アンッ・・・・」

エレナちゃんは鞭で打たれながら感じている、その証拠にオマンコから溢れたエッチ汁が太ももをつたい膝まで垂れてきている、ユイカちゃんがそれに気づきオマンコ汁をすくい取りエレナちゃんにみせる。

「エレナちゃん、鞭で打たれて感じてるのね、ホラ、エッチなお汁がアソコからヒザまで垂れてきてるよ」

「・・・言わないで・・・」

「もっと打って欲しい?」

「・・・うん・・・・」

「パシッ・・・・ピシッ・・・」

「イヒィ・・・・・」

エレナちゃんは強い衝撃で吊られた体を一時的にロープにあずけぶら下がる、それを見たユイカちゃんは手を止める。

「エレナちゃん、やめる?ギブアップする?」

「おねえさんはエレナをもっと打ちたいの?」

「エレナちゃん次第よ、ギブアップしてもいいよエレナちゃんまだ14歳だから」

(その言い方ヤダな〜バカにされてるようで・・・)

ここでエレナちゃんは加虐心を抑えているユイカちゃんに火を着ける”べ〜”を見せた。

(あちゃ〜、エレナちゃんそれやっちゃダメだよ〜)

「フフッ、いい娘ね、もっと打ってあげる」

「ピシッ」

「アウン・・・・」

「ピシッ」

「ハンッ・・・・」

「ピシッ」

「アウッ・・・・・」

「エレナちゃん、どお?ギブアップする?」

エレナちゃんは再び”べ〜”を見せた、俺たちはユイカちゃんが暴走しないように止める用意をするがユイカちゃんは俺たちの予想の一つ上の言葉を言った。

「フフッ、エレナちゃんいい娘ね、あと10回打ってあげる、でもユイカに”べ〜”をしたバツで強くするからね、可愛い声を聞かせてね」

こういう展開になると俺たちは見守るしか手がない。

「バシッーーー」

「キャァーーーーー」

「ビシィーーーー」

「ヒィーーーーーー」

「ピシッーーーー」

「ヤーーーーーーー」

「バシッーーーー」

「ギヒィーーーーーー」

「ビシィーーーー」

「アヒィーーーーーーー」

ユイカちゃんは手を止めエレナちゃんにささやく

「残り5回、もっと強くするけどいい?それともギブアップする?」

「・・・・・・・・・・・・・・」

エレナちゃんは迷っているが体はかなり赤くなってきている、いくら負けん気が強くてもこれ以上は打たれたくないはずだ。

「・・・ゴ、ゴメンナサイ・・・もう・・・ゆる・・して・・・」

ユイカちゃんはエレナちゃんにキスをし、俺たちはエレナちゃんを吊りから開放する、エレナちゃんは手早くキャミワンピを着てマットに座ったがユイカちゃんは放心したように裸のままで座る、ケンジがユイカちゃんにバスタオルをかける、ユイカちゃんはどうしてこんな展開になったのか考えているがわからないようだ。

「エレナちゃん、ごめんね、イタかったでしょ?ユイカ調子に乗っちゃったみたいなの・・・」

「・・・うん・・・・最後の5回はイタかった・・・でも・・・打たれる気持ちはわかったような気がするよ」

俺はユイカちゃんとエレナちゃんにポカリスエットを渡しながら言った。

「今夜は満月だからね、おかしくなっても仕方ないんだよ」

ユイカちゃんは月を見ながら言う。

「そっか・・・オカシイのはそのせいなんだ・・・」

俺は満月が人間にどれくらい影響を与えているか、特に生殖、人間のセックスについて説明した、二人とも興味なさげに聞いていたが、生理が28日周期について説明したときには生命の歴史、人の本能については少しの理解をしたようだ。

このあたりからユイカちゃんの様子がかわってくる、自分の体を抱きしめ感情のコントロールが効かなくなってきている。

「トキト兄さん・・・ユイカ・・・変・・・たまんなくなってるんだけど・・・」

ユイカちゃんの状態を見た俺はうなっていた、顔は紅潮し目はとろけ、すぐになんらかの刺激を与えないとヤバイ雰囲気をまとっていた。

「ユイカちゃん、コテージまでガマンできる?」

「・・・ムリ・・・はやく・・・なにか・・・して・・・ガマン・・・できない・・・」

俺はヒロシとケンジに水平吊りの用意を頼んだ、たぶんユイカちゃんはギチギチの拘束されての刺激を求めている、そうしないと心の平静を保てないくらい気持ちが昂ぶっているんだ。

「ユイカちゃん、水平吊りにしてあげるから梁の下でうつ伏せになって」

俺たちは手早くユイカちゃんの体重を分散させて吊りの負担を減らしユイカちゃんの逆エビ水平吊りを完成させた、エレナちゃんはただならぬ雰囲気にあっけにとられている。

「ユイカちゃん、コレを見て」

俺たちはユイカちゃんにローソクを見せて確認させた、ユイカちゃんは俺たちを見てうなずき言った。

「・・・して・・・はやく・・・おねがい・・・」

俺たちは3人で一斉にユイカちゃんの背中とおしりにローソクをボタボタと垂らした、ユイカちゃんは水平吊りにされた不自由な体をビクビクと動かしローソクの熱さから逃れようとするがギチギチに拘束された状態ではそれもかなわない。

「ングッ・・・・」

「アツゥ・・・・」

「ヤーーーーアツゥイーーーー」

「ダメェ・・・アツゥーーーー」

「ア、アツーーーーー」

俺たちは手を止めローソク溜まりを作りながらユイカちゃんの様子を見て聞いた、このあたりから俺たちも少しおかしくなってきている、満月のせいか気持ちが昂ぶってきている。

「ユイカちゃん、まだできる?ギブアップする?」

ユイカちゃんは首を横に振り言った。

「・・・いっぱい・・・シテ・・・たりない・・・・」

「オッケ」

ユイカちゃん、かなり熱くなるけどいいよね?」

ユイカちゃんは首を縦に振る。

「ボタボタボタ」

ユイカちゃんの口からひときわ大きな悲鳴が上がる。

「ギヒィーーーーーーーーアツゥーーーーーーー」

俺たちは容赦なくユイカちゃんにローソクを垂らす。

「ギャァーーーーーアツーーーーーダメェーーーーー」

「ボタボタボタ」

「ギィーーーーーーヤーーーーーーーーーーー」

「ボタボタボタ」

「アツゥーーーーーーーーダメーーーーーーーーー」

俺はユイカちゃんの口にボールギャグを押し込み声を封じる、このとき妖しく目を光らせたエレナちゃんが火の着いたローソクを持って俺たちの中に入ってきた。

「おねえさん、エレナもローソク・・・・いいよね?」

ユイカちゃんはエレナちゃんを見て”ギョッ”とした、それほどエレナちゃんは妖しく目を光らせ加虐心に満ちた顔は笑っている、このエレナちゃんの残虐な笑顔には俺たちも一瞬たじろいだ、エレナちゃんも満月のせいでおかしくなってきている、エレナちゃんは溜まったローソクをユイカちゃんのアナルのすぼまりにボタボタと垂らした。

「ボタボタボタ」

「フグゥーーーーーーーーーー」(ギヒィーーーーーーーーーアツーーーーーーーーイ)

ユイカちゃんはギシギシと梁に音を出させるくらいビクンビクンと体を跳ねさせようとするが実現しない、さらにエレナちゃんは俺たちが垂らさないところにローソクを垂らす。

「おねえさん、足の裏を温めてあげるね」

「ングゥーーーーー」(アツゥーーーーー)

「おねえさん、おしりも温めてあげる」

「ボタボタボタ」

「フグゥーーーーーーーーーー」(アツゥーーーーーーーーダメーーーーーーーーー)

ユイカちゃんは不自由な体をビクンビクンと跳ね動かす。

「キャハ・・・おねえさん・・・おもしろ〜い・・・・」

エレナちゃんのローソク責めはエスカレートし溜まったローソクをユイカちゃんのオマンコに向かって振り投げた。

「ジュ・・・」

「フングゥーーーーーーーー」(ギャァーーーーーーアツーーーーーーーーイ)

ユイカちゃんはビクビクとケイレンするように逆エビの体を跳ねさせる、味をしめたエレナちゃんは何回もユイカちゃんのオマンコとアナルに溜まったローソクを振り投げた。

「シュ・・・」

「フグゥーーーーーーーー」(アツーーーーーーーーーー)

「ジュ・・・・」

「ン”ングゥーーーーーーー」(ヤーーーーーヤメーーーテーーーーー)

「ボタボタボタ」

「ングゥーーーーー」(アツゥーーーーーーーーヤーーーーーーーーー)

エレナちゃんが何回かオマンコにローソク溜まりを当てた時ユイカちゃんは失禁し脱力した。

「シャァーー」

俺たちは我にかえり、大急ぎでユイカちゃんを梁から降ろし拘束された体を開放しマットに寝かせた、ユイカちゃんは気絶したまま動かない。

俺たちはユイカちゃんに着いたローソクを丁寧に引き剥がしアメリカ製のダメージ回復クリームを背中とおしりに塗り込んだ、30分後ユイカちゃんは意識を取り戻した。

「アッ・・・アレッ・・・・ユイカ・・・・・」

「あっ、ユイカちゃん気がついた?ごめんよ、俺たち調子に乗ってやりすぎたんだよ、体は大丈夫?」

「・・・・・・・・・・・」

「・・・・・うん・・・・・大丈夫・・・・・」

「そっか・・・ユイカ・・・気絶・・・したんだ・・・・」

ユイカちゃんは体を抱きしめ大きく息をし、ローソク責めの記憶を呼び起こしている。

「ハァ〜・・・スゴかった・・・わけわかんなくなっちゃた・・・・ユイカ・・・オシッコ・・・もらしちゃったんだよね・・・・ゴメンナサイ・・・」

俺たちは元に戻ったユイカちゃんに安心し、オシッコを漏らしたことを謝るしおらしさを愛おしく思った。

「ユイカちゃん、スゴい乱れようだったよ」

「ヤダ〜・・・・ハズカシイ・・・・」

「おねえさん・・・スゴかった・・・アソコ・・・・ヤケド・・・大丈夫?・・・・エレナ・・・いっぱいアソコとおしりにローソク投げちゃったから・・・・ゴメンナサイ・・・」

「・・・うん・・・・大丈夫・・・・アソコとオシリにローソクがあたったときは目から星が飛び散ったけどね・・・フフッ・・・・思い出すと・・・フフッ・・・」

ユイカちゃんはあれ程のプレイを受けても笑顔を絶やさない、ある意味すごい耐性というか”ドM性”というか俺たちにとってはかけがえのない娘だ、時間をみると0時を回っていた。

「ユイカちゃん、露天風呂で汗を流そうか?おんぶしてあげるよ」

「やった〜、楽ちんだ〜ユイカ寝ちゃってもいい?」

「いいよ、寝ちゃっても露天風呂で体も髪の毛も洗ってベッドに運んであげる」

「いいなぁ、おねえさん、エレナもしてほしいなぁ、おんぶ」

「エレナちゃん、俺がおんぶして露天風呂まで連れてってあげようか?」

「ホント?・・・いいの?・・・わ〜い・・・ヒロシ兄さん・・・お・ね・が・い・・・」

ヒロシは下心丸出しで、エレナちゃんをおんぶしたときのオッパイの感触と太ももの感触を味わいたいだけだが、エレナちゃんにとってはユイカちゃんと同じということが重要で、おんぶしてもらう相手はヒロシでなくてもいいわけだ、ということでケンジがユイカちゃんをおんぶし、ヒロシがエレナちゃんをおんぶし、俺が荷物をしょってコテージの露天風呂まで戻ってきた頃には二人とも寝てしまっていた。


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saionjikyotaro at 13:37|PermalinkComments(0)
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