イマラチオ

2018年11月11日

32 満月に照らされローソクで跳ね踊る美少女

ユイカちゃんはバラ鞭を鳴らしながらエレナちゃんのまわりをまわっている、エレナちゃんはいつ鞭で打たれるのかわからないからユイカちゃんの動きを追いかける。

「エレナちゃん、最初はドコを打って欲しい?リクエストはある?」

「・・・・・・・・・・・・・」

返事をしないエレナちゃんにユイカちゃんは苛立ちを覚えオシリを打つ。

「パシッ」

「アン・・・・・」

「エレナちゃん、ユイカ聞いてるのよ、ドコから打って欲しいのか」

「・・・ドコでもいい・・・やさしくして・・・」

「今のはイタかった?どお?」

「あまり・・・イタくない・・・かな・・・」

「コレは、どお?」

「パシッ」

「ン・・・・・」

「・・・イタくないよ・・・」

ユイカちゃんは完全にエレナちゃんをもてあそんでいる、しかも楽しみながら、今のユイカちゃんは加虐心のとりこになっているように見える、猫がネズミをもてあそぶように。

「パシッ」

「ハンッ・・・・」

ユイカちゃんは相変わらずエレナちゃんのまわりを回っている。

「ピシッ」

「アヒ・・・」

「今のは、どお?」

「音ほど・・・・イタくないよ・・・」

「少し強く打っていい?」

「・・・・ウン・・・・」

「バシッ」

「アンッ・・・・」

エレナちゃんは鞭で打たれながら感じている、その証拠にオマンコから溢れたエッチ汁が太ももをつたい膝まで垂れてきている、ユイカちゃんがそれに気づきオマンコ汁をすくい取りエレナちゃんにみせる。

「エレナちゃん、鞭で打たれて感じてるのね、ホラ、エッチなお汁がアソコからヒザまで垂れてきてるよ」

「・・・言わないで・・・」

「もっと打って欲しい?」

「・・・うん・・・・」

「パシッ・・・・ピシッ・・・」

「イヒィ・・・・・」

エレナちゃんは強い衝撃で吊られた体を一時的にロープにあずけぶら下がる、それを見たユイカちゃんは手を止める。

「エレナちゃん、やめる?ギブアップする?」

「おねえさんはエレナをもっと打ちたいの?」

「エレナちゃん次第よ、ギブアップしてもいいよエレナちゃんまだ14歳だから」

(その言い方ヤダな〜バカにされてるようで・・・)

ここでエレナちゃんは加虐心を抑えているユイカちゃんに火を着ける”べ〜”を見せた。

(あちゃ〜、エレナちゃんそれやっちゃダメだよ〜)

「フフッ、いい娘ね、もっと打ってあげる」

「ピシッ」

「アウン・・・・」

「ピシッ」

「ハンッ・・・・」

「ピシッ」

「アウッ・・・・・」

「エレナちゃん、どお?ギブアップする?」

エレナちゃんは再び”べ〜”を見せた、俺たちはユイカちゃんが暴走しないように止める用意をするがユイカちゃんは俺たちの予想の一つ上の言葉を言った。

「フフッ、エレナちゃんいい娘ね、あと10回打ってあげる、でもユイカに”べ〜”をしたバツで強くするからね、可愛い声を聞かせてね」

こういう展開になると俺たちは見守るしか手がない。

「バシッーーー」

「キャァーーーーー」

「ビシィーーーー」

「ヒィーーーーーー」

「ピシッーーーー」

「ヤーーーーーーー」

「バシッーーーー」

「ギヒィーーーーーー」

「ビシィーーーー」

「アヒィーーーーーーー」

ユイカちゃんは手を止めエレナちゃんにささやく

「残り5回、もっと強くするけどいい?それともギブアップする?」

「・・・・・・・・・・・・・・」

エレナちゃんは迷っているが体はかなり赤くなってきている、いくら負けん気が強くてもこれ以上は打たれたくないはずだ。

「・・・ゴ、ゴメンナサイ・・・もう・・・ゆる・・して・・・」

ユイカちゃんはエレナちゃんにキスをし、俺たちはエレナちゃんを吊りから開放する、エレナちゃんは手早くキャミワンピを着てマットに座ったがユイカちゃんは放心したように裸のままで座る、ケンジがユイカちゃんにバスタオルをかける、ユイカちゃんはどうしてこんな展開になったのか考えているがわからないようだ。

「エレナちゃん、ごめんね、イタかったでしょ?ユイカ調子に乗っちゃったみたいなの・・・」

「・・・うん・・・・最後の5回はイタかった・・・でも・・・打たれる気持ちはわかったような気がするよ」

俺はユイカちゃんとエレナちゃんにポカリスエットを渡しながら言った。

「今夜は満月だからね、おかしくなっても仕方ないんだよ」

ユイカちゃんは月を見ながら言う。

「そっか・・・オカシイのはそのせいなんだ・・・」

俺は満月が人間にどれくらい影響を与えているか、特に生殖、人間のセックスについて説明した、二人とも興味なさげに聞いていたが、生理が28日周期について説明したときには生命の歴史、人の本能については少しの理解をしたようだ。

このあたりからユイカちゃんの様子がかわってくる、自分の体を抱きしめ感情のコントロールが効かなくなってきている。

「トキト兄さん・・・ユイカ・・・変・・・たまんなくなってるんだけど・・・」

ユイカちゃんの状態を見た俺はうなっていた、顔は紅潮し目はとろけ、すぐになんらかの刺激を与えないとヤバイ雰囲気をまとっていた。

「ユイカちゃん、コテージまでガマンできる?」

「・・・ムリ・・・はやく・・・なにか・・・して・・・ガマン・・・できない・・・」

俺はヒロシとケンジに水平吊りの用意を頼んだ、たぶんユイカちゃんはギチギチの拘束されての刺激を求めている、そうしないと心の平静を保てないくらい気持ちが昂ぶっているんだ。

「ユイカちゃん、水平吊りにしてあげるから梁の下でうつ伏せになって」

俺たちは手早くユイカちゃんの体重を分散させて吊りの負担を減らしユイカちゃんの逆エビ水平吊りを完成させた、エレナちゃんはただならぬ雰囲気にあっけにとられている。

「ユイカちゃん、コレを見て」

俺たちはユイカちゃんにローソクを見せて確認させた、ユイカちゃんは俺たちを見てうなずき言った。

「・・・して・・・はやく・・・おねがい・・・」

俺たちは3人で一斉にユイカちゃんの背中とおしりにローソクをボタボタと垂らした、ユイカちゃんは水平吊りにされた不自由な体をビクビクと動かしローソクの熱さから逃れようとするがギチギチに拘束された状態ではそれもかなわない。

「ングッ・・・・」

「アツゥ・・・・」

「ヤーーーーアツゥイーーーー」

「ダメェ・・・アツゥーーーー」

「ア、アツーーーーー」

俺たちは手を止めローソク溜まりを作りながらユイカちゃんの様子を見て聞いた、このあたりから俺たちも少しおかしくなってきている、満月のせいか気持ちが昂ぶってきている。

「ユイカちゃん、まだできる?ギブアップする?」

ユイカちゃんは首を横に振り言った。

「・・・いっぱい・・・シテ・・・たりない・・・・」

「オッケ」

ユイカちゃん、かなり熱くなるけどいいよね?」

ユイカちゃんは首を縦に振る。

「ボタボタボタ」

ユイカちゃんの口からひときわ大きな悲鳴が上がる。

「ギヒィーーーーーーーーアツゥーーーーーーー」

俺たちは容赦なくユイカちゃんにローソクを垂らす。

「ギャァーーーーーアツーーーーーダメェーーーーー」

「ボタボタボタ」

「ギィーーーーーーヤーーーーーーーーーーー」

「ボタボタボタ」

「アツゥーーーーーーーーダメーーーーーーーーー」

俺はユイカちゃんの口にボールギャグを押し込み声を封じる、このとき妖しく目を光らせたエレナちゃんが火の着いたローソクを持って俺たちの中に入ってきた。

「おねえさん、エレナもローソク・・・・いいよね?」

ユイカちゃんはエレナちゃんを見て”ギョッ”とした、それほどエレナちゃんは妖しく目を光らせ加虐心に満ちた顔は笑っている、このエレナちゃんの残虐な笑顔には俺たちも一瞬たじろいだ、エレナちゃんも満月のせいでおかしくなってきている、エレナちゃんは溜まったローソクをユイカちゃんのアナルのすぼまりにボタボタと垂らした。

「ボタボタボタ」

「フグゥーーーーーーーーーー」(ギヒィーーーーーーーーーアツーーーーーーーーイ)

ユイカちゃんはギシギシと梁に音を出させるくらいビクンビクンと体を跳ねさせようとするが実現しない、さらにエレナちゃんは俺たちが垂らさないところにローソクを垂らす。

「おねえさん、足の裏を温めてあげるね」

「ングゥーーーーー」(アツゥーーーーー)

「おねえさん、おしりも温めてあげる」

「ボタボタボタ」

「フグゥーーーーーーーーーー」(アツゥーーーーーーーーダメーーーーーーーーー)

ユイカちゃんは不自由な体をビクンビクンと跳ね動かす。

「キャハ・・・おねえさん・・・おもしろ〜い・・・・」

エレナちゃんのローソク責めはエスカレートし溜まったローソクをユイカちゃんのオマンコに向かって振り投げた。

「ジュ・・・」

「フングゥーーーーーーーー」(ギャァーーーーーーアツーーーーーーーーイ)

ユイカちゃんはビクビクとケイレンするように逆エビの体を跳ねさせる、味をしめたエレナちゃんは何回もユイカちゃんのオマンコとアナルに溜まったローソクを振り投げた。

「シュ・・・」

「フグゥーーーーーーーー」(アツーーーーーーーーーー)

「ジュ・・・・」

「ン”ングゥーーーーーーー」(ヤーーーーーヤメーーーテーーーーー)

「ボタボタボタ」

「ングゥーーーーー」(アツゥーーーーーーーーヤーーーーーーーーー)

エレナちゃんが何回かオマンコにローソク溜まりを当てた時ユイカちゃんは失禁し脱力した。

「シャァーー」

俺たちは我にかえり、大急ぎでユイカちゃんを梁から降ろし拘束された体を開放しマットに寝かせた、ユイカちゃんは気絶したまま動かない。

俺たちはユイカちゃんに着いたローソクを丁寧に引き剥がしアメリカ製のダメージ回復クリームを背中とおしりに塗り込んだ、30分後ユイカちゃんは意識を取り戻した。

「アッ・・・アレッ・・・・ユイカ・・・・・」

「あっ、ユイカちゃん気がついた?ごめんよ、俺たち調子に乗ってやりすぎたんだよ、体は大丈夫?」

「・・・・・・・・・・・」

「・・・・・うん・・・・・大丈夫・・・・・」

「そっか・・・ユイカ・・・気絶・・・したんだ・・・・」

ユイカちゃんは体を抱きしめ大きく息をし、ローソク責めの記憶を呼び起こしている。

「ハァ〜・・・スゴかった・・・わけわかんなくなっちゃた・・・・ユイカ・・・オシッコ・・・もらしちゃったんだよね・・・・ゴメンナサイ・・・」

俺たちは元に戻ったユイカちゃんに安心し、オシッコを漏らしたことを謝るしおらしさを愛おしく思った。

「ユイカちゃん、スゴい乱れようだったよ」

「ヤダ〜・・・・ハズカシイ・・・・」

「おねえさん・・・スゴかった・・・アソコ・・・・ヤケド・・・大丈夫?・・・・エレナ・・・いっぱいアソコとおしりにローソク投げちゃったから・・・・ゴメンナサイ・・・」

「・・・うん・・・・大丈夫・・・・アソコとオシリにローソクがあたったときは目から星が飛び散ったけどね・・・フフッ・・・・思い出すと・・・フフッ・・・」

ユイカちゃんはあれ程のプレイを受けても笑顔を絶やさない、ある意味すごい耐性というか”ドM性”というか俺たちにとってはかけがえのない娘だ、時間をみると0時を回っていた。

「ユイカちゃん、露天風呂で汗を流そうか?おんぶしてあげるよ」

「やった〜、楽ちんだ〜ユイカ寝ちゃってもいい?」

「いいよ、寝ちゃっても露天風呂で体も髪の毛も洗ってベッドに運んであげる」

「いいなぁ、おねえさん、エレナもしてほしいなぁ、おんぶ」

「エレナちゃん、俺がおんぶして露天風呂まで連れてってあげようか?」

「ホント?・・・いいの?・・・わ〜い・・・ヒロシ兄さん・・・お・ね・が・い・・・」

ヒロシは下心丸出しで、エレナちゃんをおんぶしたときのオッパイの感触と太ももの感触を味わいたいだけだが、エレナちゃんにとってはユイカちゃんと同じということが重要で、おんぶしてもらう相手はヒロシでなくてもいいわけだ、ということでケンジがユイカちゃんをおんぶし、ヒロシがエレナちゃんをおんぶし、俺が荷物をしょってコテージの露天風呂まで戻ってきた頃には二人とも寝てしまっていた。


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2018年11月10日

31 エレナの鞭打ち調教

ユイカちゃんは俺たちのサポートを買ったわけではなく自分の意志でエレナちゃんをもてあそんでいる、このまま行けばエレナちゃんはユイカちゃんに全裸にさせられその後はユイカちゃんのみぞ知るところになる、俺たちの希望とユイカちゃんがエレナちゃんにしたいことが最終的に合致することを願うばかりな展開になっている。


「フフッ、エレナちゃん、チクビをイジメてあげる、可愛い声を聞かせてね」


こう言うとユイカちゃんはエレナちゃんのチクビを責め始めた。


「ハヒィ・・・・アハッ・・・・イイ・・・ヨォ・・・イイ・・・」


「アン・・・・チクビ・・・グリグリ・・・イイ・・・」


ユイカちゃんはエレナちゃんのチクビをつまみ上げたりひねったりグリグリしている。


「アグッ・・・・イ・・・タ・・・ヤ・・・ヤメ・・・テ・・・・」


ユイカちゃんはエレナちゃんのキャミワンピをまくりあげチクビに吸いつきあまがみしている、さらにパンツに指を差し入れエレナちゃんのクリトリスを引っ掻いているようだ。


「カハッ・・・・イヒィーーーーヤ、ヤメテ・・・クリ・・・・ダメェ・・・」


「フフッ、エレナちゃん、14歳のくせに紐パンツなんてイヤラシイわね、取ってあげるね」


「ヤ・・・・ダメェ・・・」


ユイカちゃんはエレナちゃんの紐パンを取り去り片足を持ち上げ俺たちにエレナちゃんのオマンコを見せる。


「ダメェ・・・ヤメテ・・・ミナイデ・・・・」


エレナちゃんのオマンコはヌレヌレで生き物のようにパックリと割れ白人特有のピンク色の内部を俺たちにさらす。


「お兄さんたち、エレナちゃんのアソコどお?キレイ?」


「エレナちゃん、オマンコビショビショで光ってキレイだよ、いきている赤貝みたいだ」


「・・・ヤダッ・・・・恥ずかしい・・・・」


ユイカちゃんはエレナちゃんが処女と知りつつ指を第一関節まで挿れてグニグニする。


「ヒッ・・・ヤ、ヤメテ・・・エレナ・・・まだ・・・経験・・・・・・ないの・・・・」


ユイカちゃんはエレナちゃんの耳をあまがみしながら


「大丈夫、処女は守ってあげる、オシリならいいよね?」


「イヒィ・・・・」


ユイカちゃんはエレナちゃんのアナルに指を突き刺しグニグニを繰り返す。


「ヒャァ・・・オシリ・・・・ヤ、ヤメテ・・・」


「アレッ・・・エレナちゃん、オシリ・・・・カタイね・・・」


エレナちゃんはレズでもタチ役しかしたことがない、相手のアナルに指を挿れたことはあるが自分に挿れられたことはないようだ。


「フフッ、エレナちゃん、ユイカがイジメてあげる、気持ちよくなってね」


ユイカちゃんは中指を根本まで一気に突き入れグニグニとエレナちゃんの直腸をかき回す。


「イヒィーーーーーーーダメェ・・・ヤ、ヤメテ〜・・・・・」


ユイカちゃんはエレナちゃんを責め続ける、エレナちゃんのキャミワンピは汗を含みしっとりとしてきている。


「エレナちゃん、ワンピ脱いじゃおうか?もっと気持ちよくしてあげる」


「エッ・・・もっと・・・気持ちよく・・・なれる・・・の?・・・」


「なれるよ、ユイカとお兄さんたちでエレナちゃんを天国に逝かせてあげる、すごいよ、40本の指がエレナちゃんの体を這い回るんだよ、ユイカはねエレナちゃんのアソコに舌を突き入れてあげる、オシリも指でグリグリ、グニグニしてあげる、お兄さんたちはチクビをいっぱい感じさせてくれるしエレナちゃんの身体中をサワサワしてくれるよ」


(アソコにおねえさんの舌・・・40本の指・・・・身体中・・・・サワサワ・・・)


エレナちゃんは迷っているが”気持ちよくなりたい”の欲求には勝てるはずもなくユイカちゃんの提案を受け入れる。


「・・・お、おねえさん・・・脱がせて・・・・いい・・・よ・・・・気持ちよくなりたいの・・・」


「フフッ、いいよ⤴裸にして天国に逝かせてあげる、すごいよ」


ユイカちゃんにワンピを脱がされたエレナちゃんは月夜に裸をさらし恥ずかしさのためかクネクネと体をひねっている、このときになるとユイカちゃんはバスタオルを取り去り裸になっている、ユイカちゃんも興奮しているのかオマンコ汁が太ももまで垂れてきている。


「エレナちゃん、キレイ、ホントの囚われの妖精みたいだよ」


「・・・こんな・・・外で・・・はだか・・・・恥ずかしい・・・・」


「エレナちゃん、恥ずかしいのも気持ちいいんでしょ?エッチ汁が太ももまで垂れてきてるの気づいてる?」


「・・・ヤダ・・・ウソ・・・・」


ユイカちゃんはエレナちゃんのオマンコ汁をすくい取りエレナちゃんの目の前にテラテラと光る指を見せる。


「ホラ、こんなになってイヤラシイ娘ね、味あわせてあげる」


ユイカちゃんはオマンコ汁の着いた指をエレナちゃんの口に突き入れこねくる。


「アグ・・・・ピチャ・・・ング・・・ピチュ・・・ピチャ・・・」


ユイカちゃんはエレナちゃんの口から指を抜き月明かりに照らし自分の口でおしゃぶりする。


エレナちゃんは目を大きく開いてユイカちゃんを見ている。


「エレナちゃん、甘いよ、もっと味わっていい?」


ユイカちゃんはエレナちゃんを抱き寄せ、軽く唇を合わせながらエレナちゃんの上唇と下唇を自分の唇でついばむ。


エレナちゃんはユイカちゃんに唇を合わせられたときはビックリしていたようだがユイカちゃんの送り込む唇へのエロやさしい愛撫で次第に唇を開いて受け入れていく。


二人は大きく口を合わせながらディープキスになり長い間お互いの唾液を交換していた、二人が口を離した時少しの間”ツー”と糸が引いていた。


「ハァ〜、エレナちゃん、キス上手ね、ユイカ負けちゃいそうだったよ」


「・・・ハァ〜・・・おねえさんも・・・上手・・・」


ユイカちゃんはエレナちゃんの耳にキスしながらささやくと同時に俺たちを手招きし、指でエレナちゃんの左にケンジ、右にヒロシ、後ろにトキトと指示を出した。


「エレナちゃん、これから可愛がってあげる、天国に逝ってきて」


ユイカちゃんと俺たちは一斉にエレナちゃんに愛撫を送り込む。


ユイカちゃんはトキトにエレナちゃんの足を持ち上げさせオマンコに舌を差し入れながらアナルに指を突き刺しグニグニと直腸をかき回している。


「ヒャァ・・・アヒ・・・ヤ・・・・アソコ・・・・イイ・・・・」


「アグ・・・・オシリ・・・・ユビ・・・・グニグニ・・・・」


「アン・・・・イイ・・・アソコ・・・・イイ・・・・」


「カハッ・・・・ヤ・・・・クリ・・・・・」


ユイカちゃんの口のまわりはエレナちゃんのオマンコ汁でベトベトになっている、それでもユイカちゃんは舌を差し入れクリトリスを鼻や舌で愛撫を続けながらアナルにも指を突き入れグニグニしエレナちゃんに終わりのない快感を送り込む。


ケンジは左のチクビに吸いつき左の耳をなで、左のワキや脇腹を”ツー”となでながらエレナちゃんの左側に愛撫を送り込む。


「アン・・・・チクビ・・・イイ・・・・ハヒィ・・・・アア・・・イイ・・・・」


「キャヒ・・・ケンジ兄さん・・・・くすぐったい・・・・ヨォ・・・・」


ケンジはワキや脇腹に舌を這わしエレナちゃんの感度を上げていく。


「エレナちゃん、ワキ、しょっぱいけど美味しいよ」


「ヤン・・・・ハズカシイ・・・・言わないで・・・・」


エレナちゃんの右にとりついているヒロシは耳に息を吹きかけたり、舌を差し入れたり、輪郭をなでながらチクビをクニクニしつつワキや脇腹にも舌を這わし、エレナちゃんに快感を送り込んでいる。


「ヒャ・・・・ミミ・・・息・・・・」


「アン・・・・ワキ・・・・くすぐったい・・・・」


「アン・・・・チクビ・・・・イイ・・・・ヒロシ兄さん・・・吸って・・・・」


エレナちゃんのリクエストを受けたヒロシはチクビに吸いつきあまがみしたり舌先で転がしたりしている。


「ウン・・・・イイ・・・・チクビ・・・・スキ・・・・」


エレナちゃんの後ろの俺はエレナちゃんの片足を持ち上げながら背中全体に愛撫を送り込む、エレナちゃんは肩に性感帯があるらしく俺が肩を舐めると可愛い声を聞かせてくれる。


「アン・・・・カタ・・・イイヨォ・・・・」


俺はエレナちゃんの仙骨をグリグリしユイカちゃんのアナル責めをサポートする。


「ヤン・・・・トキト兄さん・・・・ソコ・・・・グリグリ・・・しない・・・でぇ・・・・」


ユイカちゃんがエレナちゃんの感じているのを見てクリトリスをあまがみした。


「ヒャァ・・・クリ・・・・かまないでぇ・・・オシッコ・・・・出ちゃう・・・・」


ユイカちゃんはそれでもクリトリスへのあまがみをやめない。


「イヒィーーーーヤーーーーダメェーーーーーー出ちゃう・・・」


「プッシャー」


「キャ・・・」


エレナちゃんはオシッコを漏らしユイカちゃんの顔をベトベトにした。


「・・・ハァ・・・ハァ・・・・ゴ、ゴメンナサイ・・・オシッコ・・・でちゃった・・・」


エレナちゃんは初めてのおもらしで動揺していた。


(・・・オシッコ・・・もらしちゃった・・・・ヤダ・・・どうしよう・・・・)


ユイカちゃんはエレナちゃんの心理状態を感じ取りエレナちゃんを抱き寄せて耳元で言った。


「エレナちゃん、いいの、女の子は感じすぎるとオシッコを漏らしちゃうのよ、ユイカも何回もおもらしたことあるから大丈夫だよ」


(・・・おねえさんも・・・あるんだ・・・)


「ホント?・・・おねえさんも・・・おもらししたの?・・・・」


ユイカちゃんはニッコリと笑いエレナちゃんにキスをする。


「うん・・・お兄さんたちに責められて何回もおもらししたの・・・でもお兄さんたちに女の子はそういうものなんだって教えてもらったの、だから・・・安心して」


「ハァ〜・・・良かった・・・安心したら・・・なんか・・・たまんなくなってきちゃった・・・・」


「フフッ、エレナちゃん、どうしてほしいの?」


「・・・強い刺激が・・・ほしい・・・・なんていうか・・・・なんだろ・・・・」


「エレナちゃん、めちゃくちゃにされたいんじゃないの?」


「そうなのかな?・・・・なんか・・・・たまらない・・・どうにかして・・・・」


「エレナちゃん、ユイカを鞭で打ってみたいって言ったでしょ?イイよ⤴ユイカを打たせてあげる、でも、エレナちゃんも鞭で打たれてみない?女の子って鞭で打たれると内面が変わるのよ、自分以外の人にやさしくなれるの、人の気持ちがわかるようになるって感じかな?最初はユイカがやさしく打ってあげる」


(・・・・おねえさんに・・・鞭で・・・・打た・・・れるの?・・・・)


「おねえさん、痛くしない?」


「うん・・・エレナちゃんが痛いって言ったらやめてあげる」


「まだ、お兄さんたちに打たれるのコワイ、おねえさんだけにしてくれる?」


「うん・・・ユイカしか打たないと約束してあげる」


「・・・おねえさん・・・鞭・・・して・・・やさしく・・・・して・・・」


俺たちはユイカちゃんとエレナちゃんの会話を聞きながら諸手を挙げていた。


(ユイカちゃん、最高〜)


(これからにつながるな)


(次は俺たちがエレナちゃんを・・・・)


「お兄さんたち話は聞いたでしょ、エレナちゃんの鞭はユイカだけにさせてくれるよね?」


このときのユイカちゃんの目は完全にSの目をしていて、俺たちをたじろがせた。


(ユイカちゃん、女の子が相手だとSにもMにもなれるんだ、すごいな)


「オッケ、俺たちは手出ししない、ユイカちゃんに任せるよ」


「エレナちゃん、ゆる軽く打ってくからね、イタかったら言ってね」


「・・・・・・・・・」


Sになっているユイカちゃんは返事をしないエレナちゃんに苛立ちを覚えたのか持っていたバラ鞭でオシリを軽く叩く。


「ピシャ」


「アヒ・・・・」


「エレナちゃん、ご返事は?」


「・・・は・・・い・・・・」


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30 エレナ、吊られちゃった!

晩ごはんの海鮮バーベキューをしながら俺たちはエレナちゃんの情報を色々と聞き出した、エレナちゃんはレズでタチの役が多いということ、レズ友には年上と同い年ひとつ下の3人がいてほぼ毎日3人の相手をしているらしい、ユイカちゃんへの責め方が様になっていたのはそのせいだということ、俺たちが歓喜したのはエレナちゃんはまだ処女で男と付き合ったことはないということ、レズ友は処女なので責めるところはチクビとクリトリスとアナルだということ、そしてエレナちゃんは男が相手だとMではないかということ、つまりバイなんだけど、女にはSで男にはMになるということだ。


海鮮バーベキューが終わる時にエレナちゃんは耳寄りな情報を俺たちにくれた、ここから少し山に登ると見晴らしのいい展望台があって、その展望台の広さは結構な大きさで昼間はハイキングに来た人がお弁当を食べるくらい景色がいい所らしい、もちろん夜は人がくることはなくエレナちゃんは親が寝静まるとその展望台でたまにオナニーをすることもあるということだ。


俺たちは早速今夜その展望台へ行くことにした、展望台には梁もあって人を吊るすにもナイスだ、今夜は満月で夜にもかかわらず明かりには事欠かない、俺たちは満月を見ながら次第に血の昂ぶりを感じていた。


エレナちゃんが梁を見ながらユイカちゃんに言った。


「おねえさん、この梁に吊るされたいんじゃないの?」


「エッ・・・イヤ・・・その・・・」


「おねえさん、目がとろけかけてるの気づいてないの?イヤラシイ顔になってるよ、エッチなオツユも太ももまで垂らしてるんでしょ?」


「ヤダッ・・・ウソッ・・・そんな・・・・」


ユイカちゃんはエレナちゃんに図星を言い当てられ困惑しつつも首から上を赤く染めている。


「ケンジ兄さん、拘束具もってきてるんでしょ?おねえさん吊るされたいみたいだよ」


ケンジは拘束具を取り出してユイカちゃんに見せながら


「ユイカちゃん、どうする?今夜は満月だからね、血の昂ぶりは抑えきれないと思うよ、されたいことを本能のままにされけだしてもいいんだよ」


「・・・・・・・・・・・・・」


ユイカちゃんはオズオズと両手を差し出した。


「・・・吊って・・・ほしい・・・」


「やった〜、エレナおねえさんを鞭で打ってみたい、いいでしょ?ケンジ兄さん、吊られたM女は鞭で打たれるんだよね?」


ユイカは吊られながらとまどっていた、昨日散々鞭で打たれていたからだ、連続で打たれるのはさすがにキツイ。


トキトがユイカちゃんの体を気遣いエレナちゃんに言い聞かせる。


「エレナちゃん、ユイカちゃんは昨日散々俺たちに鞭で打たれてるから今日は鞭はしないんだよ、というか2,3日はできないんだよ、ムチ打ちは体の負担が大きいからね、受け手の体の状態を考えない責め手はSMプレイをする資格はないんだよ、信頼関係が築けないからね」


「そっか〜、お兄さんたち優しんだね、じゃあ、今日はおねえさんをどうするの?吊るすだけなの?」


ユイカもそれは考えていた、吊ってもらったのはいいけど、何をされるかはわからない、ただ、ムチ打ちは今日は勘弁してほしいという思いはあった」


「ユイカちゃんはこれから俺たちにイタズラされるんだよ、たくさんね」


ユイカはトキトの気遣いにホッとしていた、ただ、たくさんのイタズラって?という期待と不安は感じている。


「ユイカちゃん、まだお腹の中にたまごあるよね?全部出しきれてないでしょ?イタズラする前に出しちゃおうか?」


ユイカは思い出した産卵プレイの途中で人が来たから中途半端にたまごがお腹に残っていることを。


「エレナちゃん、ユイカちゃんのたまごホジホジして出してあげてくれる?」


(ヤダッ・・・またエレナちゃんにされるの?)


「いいよね、ユイカちゃん」


「ウン、いいよ、おねえさんのお尻の穴ホジホジしてたまご出してあげる」


「・・・アア・・・」


エレナちゃんはユイカちゃんの後ろでかがみ込んでアナルを見ている。


「トキト兄さん、おねえさんの片足をホジホジしやすいようにあげてくれない?」


(ヤダッ・・・片足をあげられるなんて・・・)


トキトがユイカちゃんの片足を持ち上げ月明かりにオマンコとアナルをさらす。


「・・・アア・・・恥ずかしい・・・・・」


「おねえさん、お尻の穴ホジホジされるの期待してるの?お汁が太ももまで垂れてきてるよ」


「・・・恥ずかしい・・・言わないで・・・」


「フフッ、おねえさんイジメてあげる」


女の子にはSになるエレナちゃんがユイカちゃんをいたぶりにかかる、右手でアナルをなぶり左手でオマンコをかき回す。


「ハヒィ・・・・アウゥ・・・オシリ・・・グリグリ・・・しないでぇ・・・・」


「おねえさん、グリグリしないとたまご取れないでしょ?それにホラ、エレナの指おねえさんのエッチ汁でベチョベチョだよ、キレイにしてよね」


エレナちゃんは指をユイカちゃんに見せつけ口に指を突き入れる。


「・・・アグ・・・ンン・・・ハァ〜・・・ヤダ・・・恥ずかしい・・・」


「おねえさん、自分のエッチな汁おいしい?」


「・・・・・・・・・・・・・・」


エレナちゃんは返事をしないユイカちゃんに苛立ちチクビをつねりあげオシリに平手打ちをかます。


「イターーーー・・・ヤメテェ・・・」


「エレナが聞いたらちゃんと返事をするのよ、ご返事は?」


「・・・は・・・い・・・・ごめんなさい・・・・」


「それでいいの、おねえさん、オシリをグリグリしてたまご出してあげるからね」


エレナちゃんはアナルをいたぶり始め、右手の中指は根本まで押し込まれグニグニとユイカちゃんの直腸をかき回している。


「あっ、あった、コレね、2個あるみたい、指先にカタイものが当たるよ」


エレナちゃんの指はいつの間にか2本になりユイカちゃんのアナルをグリグリとかき回している。


「ハヒィ・・・グリグリ・・・イイ・・・」


「おねえさん、エレナにお尻の穴グリグリされて気持ちいいの?」


「・・・・・・・・・・・・・」


「バシィ」


「アヒィ・・・」


「おねえさん、聞いてるでしょ?」


エレナちゃんはユイカちゃんのオシリを平手打ちする。


「気持ちいいです・・・もっと・・・・して・・・ほしい・・・です・・・」


「それでいいのよ、おねえさん気持ちよくしてたまご取ってあげる」


エレナちゃんはユイカちゃんのアナルをグリグリ、グニグニしようやく残りのたまごを取り出した。


「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」


「おねえさん、エレナにお礼は?」


「あり・・・がと・・・・う」


ユイカちゃんの体は汗でテカリ始めていた、月明かりに照らされたユイカちゃんの体は美しく、妖しく波打たせるユイカちゃんの体は人の粋を超えているような感じさえする。


「ユイカちゃん、少し休もうか?飲み物でも飲みなよ」


「・・・うん・・・・」


ヒロシとケンジはロープをほどき拘束具を外しユイカちゃんをマットに座らせバスタオルをかける、ユイカちゃんはポカリスエットを飲みながらエレナちゃんを見ている、エレナちゃんはユイカちゃんの視線に気づいた。


「・・・なに・・・おねえさん・・・」


「エレナちゃんも吊られてみない?自由を奪われて男の人にもてあそばれるのって気持ちいいよ、たまらないくらいめちゃくちゃにされたくなるよ、男の人にはMなんでしょ?ユイカをイジメてる時自分もされてみたいと思ってたんじゃないの?」


エレナちゃんはユイカちゃんに図星を言い当てられ首から上を赤く染め始めている、俺たちはゆくゆくはエレナちゃんをユイカちゃんみたいにしたいと思っている、同性のユイカちゃんは本能的にエレナちゃんの隠れたMの本性を見抜いているのかもしれない。


「エッ・・・ヤダッ・・・エレナは吊られたいなんて・・・思って・・・ない・・・よ・・・」


ユイカちゃんがエレナちゃんを畳み掛ける。


「吊られた女の子の気持ち知りたくないの、フフッ、吊られたあとに何されるかわかんないから期待と不安でたまんなくなるんだよ、ユイカはね、めちゃくちゃにして欲しくなるの、わかんないかな?エレナちゃん、14歳だしね」


「あっ、ヤダな〜その言い方、エレナが子供みたいでさ〜」


トキトが頃合いを見てエレナちゃんに提案する。


「エレナちゃん、試しに服を着たままでいいから吊られてみない?」


「エッ・・・服を着たまま・・・」


エレナちゃんがチラっとユイカちゃんを見る、ユイカちゃんは口パクで”ムリ〜”と言っている、エレナちゃんはバカにされたのが気に入らないらしく


「いいよ・・・服を着たままなら吊られても・・・」


俺たちの心の叫び。


(やり〜ユイカちゃんお手柄)


(ユイカちゃん、最高〜)


(ユイカちゃん、ありがと〜)


俺たちは手早くエレナちゃんの吊りにかかる、エレナちゃんの服はキャミワンピだから両手を吊られたらパンツがスレスレになるんじゃないかな。


「じゃあ、エレナちゃん、こっちの梁の下にきてくれる?拘束具を着けるから両手を前に出して、はい、拘束具の装着完了、で、ロープを梁にかけて拘束具に引っ掛けて引っ張るとエレナちゃんの吊りの完成〜」


「・・・・・・・・・・・・・・」


「・・・・お兄さんたち・・・・手慣れてるね・・・・もしかしていつもしてるの?・・・・」


「いや〜ユイカちゃんでいつもしてるからね、慣れただけだよ」


「エレナちゃん、吊られた感想はあるかな?どんな気分?」


「ん〜よくわかんないかな、ただ、自由を奪われたのはたしかだよね、何も抵抗できない」


ユイカちゃんがバスタオルを巻き付けてエレナちゃんのまわりを回る。


「・・・・なに・・・・おねえさん・・・・」


「エレナちゃん、キレイね・・・囚われた妖精みたいだよ・・・髪はブロンドだし・・・眼は青いし・・・いいなぁ・・・」


ユイカちゃんは抵抗できないエレナちゃんの髪の毛をさわり、キレイに整えている、髪の毛の匂いを嗅ぎながら脇腹を服の上から”ツー”となでる。


「アッ・・・ヤダッ・・・・」


さらにユイカちゃんはお腹をつついたり背中を指でなでたりゆる軽いタッチを繰り返す。


「アン・・・・ヤ・・・・・ダメ・・・・」


ユイカちゃんは耳に息を吹きかけ輪郭を軽くなでる。


「ハヒッ・・・ミミ・・・ダメェ・・・」


俺たちは初めて見るユイカちゃんの女の扱い方に驚きを隠せない、ユイカちゃんはもしかしてレズの気もあるのかもしれない、ユイカちゃんはエレナちゃんのワキを舐めながら脇腹をなでる。


「ヒャァ・・・ワキ・・・ダメェ・・・」


「フフッ・・・エレナちゃん・・・ワキ・・・しょっぱいよ・・・」


「ヤダッ・・・恥ずかしい・・・・」


ユイカちゃんはエレナちゃんの首に舌を這わしやさしくささやく。


「アヒ・・・」


「オッパイも気持ちよくしてあげようか?ブラ外してもいいよね?」


エレナちゃんは少しずつたまんなくなってきているように見える、ユイカちゃんのささやきにコクコクとうなずく、ユイカちゃんの手によってブラが取り去られキャミワンピの上からでもわかるくらいエレナちゃんのチクビはたっている、ユイカちゃんは後ろにまわりエレナちゃんのオッパイをゆるやさしくもみあげている、ユイカちゃんがエレナちゃんのチクビをつまみ上げたとき歓喜の声が上がる。


「アン・・・・イイ・・・チクビ・・・イイ・・・ヨォ・・・・もっと・・・・」


「チクビが気持ちいいの?もっとしてほしい?」


エレナちゃんはコクコクと首を縦に振り切なそうな顔を俺たちに見せる。


(すげぇ、14歳の顔じゃない、発情したメスの顔になってる、ユイカちゃんスゲー)







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29 ユイカの産卵とエレナのソープごっこ

「トキト兄さん・・・ユイカは・・・いいよ・・・あの娘に・・・イジメられても・・」


「オッケ、決まり、ユイカちゃん、楽しんで」


「・・・・・・・・」


「じゃあ、ユイカちゃんジャングルジムに登って産卵の続きしようか?」


俺はエレナちゃんに何をしているのかを説明した、エレナちゃんは疑似卵をユイカちゃんに挿れたいと言ってきた。


「ユイカちゃん、エレナちゃんがアナルに疑似卵挿れたいって、いいかな?」


「ウ・・・ン・・・・」


「はい、エレナちゃんコレが疑似卵ね、ローションをたっぷりつけてね」


「うん・・・おねえさん・・・たまご挿れるよ・・・・」


「ウ・・・ン・・・・」


エレナちゃんはまずユイカちゃんのアナルに右手の指を挿れてグニグニと出し入れしながら左手でオマンコにも指を突き入れた。


「アヒッ・・・エレナちゃん・・・・ソコは・・・まだ・・・・」


「エッ・・・どうして?・・・おねえさん・・・ココもイジメてほしいんじゃないの?こんなにいっぱいエッチなお汁を垂らしてるのに、ほら、エレナの指おねえさんのエッチなお汁でベトベトになっちゃったよ」


エレナちゃんのユイカちゃんへの責めは止まらない、左右の手の指をグニグニ・ズボズボと交互にユイカちゃんのオマンコとアナルを責め立てる。


「アヒッ・・・ヒャァ・・・ダメェ・・・・」


「ア・・・クゥ・・・ン・・・・・イヒッ・・・・」


「おねえさん、気持ちいいの?こんなにお汁垂らして、もっとしてあげる」


エレナちゃんは指を2本にしてさらにユイカちゃんのオマンコとアナルをズボズボと突き立てる。


「ヒャァーーーーユビ・・・太い・・・・」


「ヤーーーーーダメェーーーーーー」


「アヒィーーーーーーーーヤメ・・・・ダメェーーーーーー」


「フフッ、おねえさん、カワイイ・・・・いっぱいたまご挿れてあげる・・・・」


エレナちゃんはケンジの手の疑似卵にローションをたっぷりつけて連続で5個を挿れた。


「カハッ・・・・」


「アグッ・・・・」


「イヒッ・・・」


「ンン・・・・」


「ンヒィ・・・・・・」


「ダメェ・・・・でる・・・・・出ちゃうよ・・・・ださせて・・・・」


「おねえさん、まだダメだよぉ・・・・エレナ・・・指で栓しちゃうからね・・・・」


エレナちゃんはユイカちゃんのアナルに指を2本突き入れ、栓をして産卵をさせない。


「エレナちゃん・・・・おねがい・・・ださせて・・・・くるしい・・・」


「も~ガマンがなってないな~おねえさんは~」


エレナちゃんはユイカちゃんのオシリを手で何回も叩き、さらにアナルを塞いだ指をズボズボと出し入れする。


「ヒィーーーーーダメェーーーーださせてーーーーー」


「も~いいよ~・・・ださせて・・・・あげる・・・・」


エレナちゃんが指を抜いたと同時に卵がボトボトと地面に転がる


「ハァ・・ハァ・・イイ・・・・気持ちいい・・・・」


「ピシィ」


「ハヒッ・・・・・」


「おねえさん・・・出させてあげたんだからエレナにお礼を言わなきゃダメでしょ」


「バシィ」


「・・・・あり・・・がと・・・・」


「おねえさん、こっちへ降りてきて」


「ハ・・・イ・・・」


エレナちゃんはユイカちゃんの後ろにまわりワンピースの下から手を入れてユイカちゃんのチクビをチカラいっぱい引っ張ってつねりあげ、汗ばんだ首筋に吸い付いた。


「アヒィーーーーーーーイターーーーーーヒャァーーーーー」


「も~うるさいな~」


エレナちゃんはユイカちゃんのワンピースのジッパーをおろし裸にし、チクビをつまんだり引っ張ったりオマンコに指を挿れたりやりたい放題にユイカちゃんを弄ぶ、指が動いてる間も耳の穴に舌を差し入れたりユイカちゃんの両手をあげてワキをなめたりアナルをグニグニしたりと、ユイカちゃんを翻弄する、とても14歳にはみえない、もしかしてレズ経験があるのか?。


「アヒッ・・・・ミミ・・・・ヤン・・・・・」


「イヒッ・・・・ワキ・・・ナメナイデ・・・」


「アン・・・・オシリ・・・・イイ・・・」


「エレナちゃん、ストップ、人が来る」


「ヤダッ・・・」


ユイカちゃんをヒロシとケンジで隠し、ユイカちゃんはワンピースを着てエレナちゃんがジッパーをあげた、時間は6時になっていた。


「エレナちゃん、俺たちのコテージに来るかい?露天風呂があるよ、晩ごはんは海鮮バーベキュー

するからいっしょに食べよう」


「エッ・・・いいの?わ~い、行く」


コテージに戻った俺たちは露天風呂で汗を流していた、エレナちゃんは最初は恥ずかしくしていたが慣れてくるとオッパイもオマンコもあまり隠さずオープンになってくれた、エレナちゃんはユイカちゃんよりも少し背が高いがスリーサイズはほぼ同じくらいに見える、二人ともあと10センチ身長があればスーパーモデルだ。


「ユイカちゃん、俺に乗って体洗ってくれるかな?」


ケンジがユイカちゃんにソープごっこをねだる


「ウン・・・イイヨ⤴・・・」


ケンジがマットに仰向けに寝てユイカちゃんはボディソープでケンジを洗っていく、ユイカちゃんは自分もボディソープで洗いケンジの体の上に乗り体をスリスリしながら上下する。


「おおぅ・・・ユイカちゃん・・・いいよ・・・気持ちいい・・・・」


ユイカちゃんはケンジの首やワキもボディソープをつけて丁寧に洗っていく、ケンジを起こして背中にオッパイをさすりつけ、後ろから手を回しケンジのチクビを引っ掻いたりチンポを握ってしごいたりサービス満点でケンジを洗い上げる、仕上げにお湯をかけてシックスナインになりケンジのチンポをおシャブリする、ユイカちゃんは自分でケンジのチンポを喉の奥まで咥え込み少しむせながらも自分の口をオマンコのように使いケンジを射精に導いていく、ユイカちゃんはイマラチオではなくディープ・スロートをマスターしかけているようだ、誰に教えらたことでもなく俺たちのイマラチオから自分の喉の奥に亀頭を咥え込んだときに射精ポイントを掴んだようだ。


「ケンジ兄さん、気持ちいい?」


「ユイカちゃん、いいよ・・・もうすぐ・・・でるよ・・・」


「だぁひて(だして) ひっぱいのんでひゃげる(いっぱいのんであげる)」


「ユイカちゃん・・・・でる・・・・」


「ングッ・・・・オグゥ・・・・ゴクッ・・・・ングッ・・・・ゴクッ・・・・・

フーーーーフーーーー」


ケンジはユイカちゃんを抱きしめ


「ユイカちゃん、ありがと・・・よかったよ・・・最高~」


ユイカちゃんはケンジに抱きつき耳元で


「ケンジ兄さん・・・せ・い・し・・・お・い・し・かっ・た・よ・・・」


「ユ、ユイカちゃん」


エレナちゃんはケンジとユイカちゃんのソープごっこを口にパーを当ててずっと見ていた。


「スゴ~い・・・おねえさん・・・精子・・・飲んじゃったの?・・・」


「エレナちゃんはソープごっこはできても精子は飲めないよね」


ユイカちゃんは余裕でエレナちゃんにドヤ顔でかます。


「あ~その言い方、ヤダな~エレナだってできるよ、ソープごっこくらい」


「フフッ・・・じゃあしてみてよ・・・オチンチンもおシャブリするのよ・・・」


「う”・・・・それは・・・・まだ・・・・」


「教えてあげよっか?お兄さんたちに気持ちよくなってもらうおシャブリの仕方、中学生にはムリかな、喉の奥にオチンチンを入れるのは、苦しいしね」


「・・・・ヤル・・・ヨ・・・・ヤッテ・・・ミル・・・おねえさん・・・教えて・・・・」


「いいよ・・・でも先にソープごっこからね・・・ヒロシ兄さん・・・エレナちゃんの相手してもらっていいかな?・・・」


「えっ、オレ?いいの?エレナちゃんホントにするの?ソープごっこ」


「うん・・・やってみる・・・・ヒロシ兄さん・・・エレナじゃ・・・イヤ?・・・」


「もちろん、オッケだよ」


ヒロシがマットに仰向けになりエレナちゃんを待っている。


「エレナちゃん、まずはヒロシ兄さんの体にボディソープをいっぱい塗ってアワアワにするの、それから自分の体もアワアワにしてヒロシ兄さんに乗っかるのよ」


エレナちゃんはヒロシの体にボディソープを塗ってアワアワにしていく、自分の体もアワアワにしてヒロシに乗っかった。


「エレナちゃん、オッパイをヒロシ兄さんにスリスリするの、ヒロシ兄さんの顔を見ながらね」


「ヒロシ兄さん、エレナ上手にできてる?」


「うん・・・エレナちゃんは上手だよ、オマンコをオレの胸からチンポまでスリスリしてくれる?」


「ウン・・・コレでいい?・・・エレナのアソコ気持ちいい?・・・・」


「うん・・・いいよ・・・もっとエレナちゃんの体をオレにスリスリしてくれる?」


「ウン・・・こう?」


「いいよ・・・エレナちゃん・・・背中もスリスリしてくれる?」


「ウン・・・ヒロシ兄さん・・・うつ伏せになって・・・」


エレナちゃんはヒロシ兄さん背中に乗ってスリスリを続ける


「エレナちゃん、洗えたらヒロシ兄さんにお湯をかけて泡を流してあげて」


エレナちゃんは泡を洗い流しヒロシのチンポの前にきた


「いい、エレナちゃん、オチンチンはアソコと同じくらいデリケートなの、歯を立てたらダメよ、アイスバーみたいに亀さんをなめたりお口に挿れて舌でレロレロするの」


「エレナちゃんはおシャブリは初めてなの?」


「ウン・・・まだしたことない・・・・初めて・・・するの・・・」


「わお~エレナちゃんの初おシャブリなんて最高〜エレナちゃん、よろしくね」


「・・・ウ・・・ン・・・」


エレナちゃんはヒロシのチンポを握り亀頭を舌でレロレロする、意を決したように口を大きく開けて亀頭を飲み込んでいく、ストロークを少しずつ大きくしながら上目遣いでヒロシを見る。


「エレナちゃん・・・いいよ・・・気持ちいい・・・」


エレナちゃんはニッコリと目を笑わせストロークを繰り返す


「エレナちゃん、喉に亀さんを当ててみて」


エレナちゃんはうなずきヒロシのチンポを喉の奥に挿れようとする


「オエッ・・・・ゴフッ・・・・ハァ・・ハァ・・クルシ・・・」


「エレナちゃん、無理しないでゆっくりでいいから」


エレナちゃんはうなずきながらチンポを咥え込む


「ハァ・・ハァ・・・・ング・・・・ングッ・・・・」


「ハァ・・ハァ・・」


「ングッ・・・・ゴフッ・・・・オエッ・・・・ハァ・・ハァ・・」


ユイカちゃんがエレナちゃんの後ろにまわり手を後手にした


「ヒロシ兄さん、優しすぎだよ、エレナちゃん頭押してあげるね」


「ゴフッ・・・・オエッ・・・・ガハッ・・・・ハァ・・ハァ・・」


「ヤ・ヤメ・・・・ゴフッ・・・・ガハッ・・・・オエッ・・・・ハァ・・ハァ・・」


「イヤ・・・死んじゃう・・・息・・・でき・・・ない・・・・」


「エレナちゃん、やめるの?」


「ムリ・・・できない・・・クルシイの・・・・」


「ユイカちゃん、エレナちゃんは体は大きけどまだ14歳だからさ」


「ゴ・ゴメンナサイ・・・・」


「エレナちゃん、いいんだよ、まだムリだから少しずつゆっくりね」


「ウン・・・ゴメンナサイ・・・」


俺は気分を変えるために大声で


「いよ~し、気分を変えよう、海鮮バーベキューやろうぜ」







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saionjikyotaro at 09:07|PermalinkComments(0)

2018年11月04日

28 ユイカの産卵・バレちゃった!

「ユイカちゃん、ドキドキできた?」


「・・・恥ずかしくて・・・死にそうだったよぉ・・・」


「でも、オマンコ汁が足首まで垂れてたの知ってる?カップルの女の子に見られてたよ」


「ウソ・・・・ヤダッ・・・」


「まあ、ヒロシがいたから顔は見られてないと思うけどね、お腹の中もキレイなったしこれからが本番の産卵プレイだからね、今までのは予行練習みたいなものだよ、ケンジ、露天風呂にエアーマットを持ってきてくれ、ユイカちゃんはよつん這いになってくれる、アナルをほぐしてあげる」


「・・・露天風呂で・・・こんな格好・・・・恥ずかしい・・・・」


「ヒロシ、ユイカちゃんのアナルにローションをたっぷりつけて中指の第二関節まで入れてグニグニしながら、出し入れしてくれ」


「ヤダッ・・・グニグニするの?・・・・声・・・出ちゃうよぉ・・・・」


「ユイカちゃん、かわいい声を聞かせてね、アナルがほぐれたら疑似卵を挿れてあげる」


「アン・・・・ダメ・・・グニグニ・・・イイ・・・」


「ウン・・・イイ・・・もっと・・・グニグニ・・・して・・・・」


ユイカちゃんはアナルを弄ばれるのも好きなようだ、ヒロシはユイカちゃんのアナルに第二関節まで挿れてグニグニしながら出し入れを繰り返す。


「ハァ・・・イイ・・・グニグニ・・・スキ・・・もっと・・・」


「ハン・・・・イイ・・・オシリ・・・・イイ・・・・」


「ヒロシ、ユイカちゃんのアナルほぐれてるようなら疑似卵挿れてみてくれよ」


「何個くらい挿れるんだ?」


「ユイカちゃんに聞きながらでいいよ」


「ユイカちゃん、疑似卵を挿れてくからアナルとお腹に集中してみて」


「うん・・・・」


「ヒロシ、できるだけ奥に挿れてってくれ」


ユイカちゃんのアナルに疑似卵が飲み込まれていく


「アン・・・・」


「ヤン・・・・・」


「・・・・奥・・・・はいって・・・・くる・・・・」


「ウン・・・・」


「ハン・・・・おなか・・・・イイ・・・・」


ユイカちゃんのアナルに疑似卵が5個入ったところで様子を見る


「ユイカちゃん、5個入ったけどどんな感じ?」


「・・・入ってるのはなんとなく分かるけど・・・おなかいっぱいという感じは・・・ないかな」


「もう少し挿れるけど、違和感を感じたら言うんだよ」


「うん・・・・」


「ヒロシ、あと5個奥へ押しながら挿れてみてくれ」


「アン・・・・奥・・・・はいって・・・・くる・・・・」


「ウン・・・・」


「・・・・ンン・・・」


「ハァ・・・・・くる・・・・」


「アン・・・・」


「ユイカちゃん、10個入っちゃったよ、ちょっと膝立ちしてくれる?」


ユイカちゃんは膝立ちになりお腹を見つめて、手を当ててさすっている、少し膨らんでいるように見える。


「ユイカちゃん、どんな感じ?痛みは?苦しいとかは?どお?」


「なんか・・・出したい感じがする・・・」


「じゃあ、ココで卵産んでみてよ?見ててあげる」


「エッ・・・ココで?・・・・出すの?・・・ヤダッ・・・恥ずかしいよ・・・・見られながらなんて・・・」


「ユイカちゃん、恥ずかしいの好きなんだよね?俺たちにユイカちゃんの産卵見せてよ」


「アッ・・・ウソ・・・・ヤダッ・・・オシリ・・・ダメ・・・」


「ユイカちゃん、俺たちと話してる間に”たまご”出したくなったんだよね?」


「はいコレ、この中に産卵してね」


「ウソ・・・ペットボトル?」


俺が用意したのは半分にカットした2リットルのペットボトル。


「トイレに・・・行かせて・・・・おねがい・・・」


「ユイカちゃん、トイレはダメだよ産卵は俺たちが見れるところでしてもらわないと産卵プレイに

ならないでしょ」


「・・・そんな・・・恥ずかしいよ・・・アッ・・・ヤダッ・・・出ちゃう・・・」


「ユイカちゃん、ほら立って、ケンジに抱きついていいから


「アア・・・ケンジ兄さん・・・おねがい・・・抱いてて・・・」


ケンジはユイカちゃんを抱き寄せて支える。


「ユイカちゃん、おしりを少し突き出して卵を出すときは”いきんで”産卵するんだよ」


「アア・・・ダメェ・・・でちゃう・・・・」


(コトッ・・・・コトッ・・・・ヤダッ・・・たまご・・・・でてる・・・・でも・・・イイ・・・・)


ユイカちゃんのアナルから疑似卵が2つ産みだされた、ユイカちゃんはアナルからたまごが出る瞬間が気持ちいいようだ。


「ハァ・・・イイ・・・気持ちいい・・・ヨォ・・・」


ユイカちゃんのアナルからさらに3個疑似卵が産まれていく。


(アン・・・・もっと・・・でて・・・ヨォ・・・アン・・・出ない・・・)


「ユイカちゃん、手伝ってあげようか?卵が出てくれないんでしょ?」


「・・・ウン・・・・トキト兄さん・・・・出したい・・・・おねがい・・・」


「大丈夫、少しお腹をもんであげるから卵が下がってきたら”いきんで”みて」


「・・・ウン・・・・」


俺とケンジでユイカちゃんのお腹をもんで疑似卵を押し下げると3個の卵がでてきた


(コトッ・・・コトッ・・・・アン・・・・イイ・・・もっと・・・コトッ・・・・アン・・・・)


「ハァ・・・・イイ・・・」


(・・・・もっと・・・でて・・・アン・・・出ない・・・ヨォ・・・・)


「トキト兄さん・・・・出ない・・・・・」


俺とケンジはユイカちゃんのお腹のドコに疑似卵があるかをさぐるためにお腹を押してさがしいるとややカタイ部分があることがわかった、ソコはS字結腸と呼ばれているところなんだがS字状に曲がっているため疑似卵が直腸に下がっていかないようだ。俺は疑似卵のあるところをお腹なでながらユイカちゃんに教えた。


「ユイカちゃん、ココに疑似卵があるんだけど直腸に降りてこないみたいなんだよ、浣腸して出すか疑似卵をもう一度挿れて腸の煽動運動で出すしかないんだけど、どうしようか?」


「・・・浣腸は・・・イヤ・・・・もっと・・・卵・・・挿れて・・・・・」


「オッケ、じゃあ、服を着て出かけようか、もっと恥ずかしくしてあげる」


「エッ・・・ココじゃないの?・・・そと・・・・ウソ・・・・」


「色んな所で卵を挿れてあげる、で、色んな所で出させてあげる、ドキドキもさせてあげる」


俺たちはコテージに近い海岸道路にきていた、ユイカちゃんは当たりをキョロキョロして人気の少ないことに安心しているようだ、俺とケンジとヒロシはユイカちゃんの左右になったり後ろになったりしてユイカちゃんのアナルに疑似卵を押し込んでいく。


「アン・・・・」


「ン・・・・・」


「ハン・・・・」


「ウン・・・・・」


ユイカちゃんは疑似卵を挿れられるときは立ち止まる。俺たちはイタズラ心でユイカちゃんのアナルをグニグニしたりオマンコに指を挿れたりクリトリスをいじったりブラのホックを外してノーブラにしてチクビを弄んだりしてユイカちゃんをいじくり倒していた、ユイカちゃんはかわいい声をあげて俺たちのなすがままになってくれている、こうやっておもちゃにされるのがユイカちゃんは好きなようだ


「アン・・・・グニグニ・・・・・イイ・・・」


(アヒッ・・・・・クリ・・・・・アッ・・・ブラ・・・・とら・・・れた・・・)


「ヒャァ・・・チクビ・・・・」


「・・・・グニグニ・・・・スキ・・・・もっと・・・」


ユイカちゃんのニミワンピはしっとりとあせばみはじめている、疑似卵が10個も入ったときユイカちゃんは立ち止まり


「・・・・たまご・・・でる・・・・ださせて・・・・」


ユイカちゃんが立ち止まった横には小さな公園があり鉄棒やらジャングルジムやら使い古された遊具が

そこかしこにある、俺たちは公園でユイカちゃんに産卵させることにした。


「ユイカちゃん、鉄棒につかまって産卵してみて」


「・・・・ウン・・・・コトッ・・・コトッ・・・・アン・・・・イイ・・・コトッ・・・・

イイ・・・」


「ユイカちゃん、ジャングルジムの上に登って産卵してみて」


俺たちは下からユイカちゃんのアナルを覗き込みながら産卵を待っていると疑似卵がアナルを広げながらでてきた。


「・・・・ウン・・・・コトッ・・・・アン・・・・コトッ・・・・・」


ユイカちゃんのオマンコ汁は糸を引き下に垂れている、俺たちがユイカちゃんの産卵に気をとられているうちに背後から女の子の声が聞こえた。


「お兄さんたち何してるの?おねえさんのおしりから何か白い卵みたいなのが出たけど何?」


俺たちは振り返り舌打ちしたが背後から声をかけてきた女の子はブロンドヘアの美少女だった。


「ヤダッ・・・みられちゃった・・・・」


ユイカちゃんはあわててジャングルジムから降りてケンジの後ろに隠れた。


「お兄さんたち、おねえさんに露出させて卵を産ませてるの?」


「え~と、君はいつから俺たちのこと見てたのかな?」


「けっこう前から見てたよ、お兄さんたちがおねえさんにエッチなことして面白そうだから隠れながら着いてきたの」


「そっか、全部見てたわけだね、それで君はどうしたいの?」


「もっと見たい、おねえさんカワイイし、エレナもおねえさんにさわりたい」


「君の名前はエレナちゃんていうんだ、ん~困ったな、エレナちゃんはこのおねえさんにどういうふうにさわりたいの?」


「ん~とね、おねえさんのちくびを引っ張ったりつねったりアソコに指を挿れてグチュグチュにしておねえさんのエッチな声が聞きたい」


「そっか、エレナちゃんはこのおねえさんをイジメてみたいんだね」


「ウン・・・・そうなるかな・・・・ウン・・・・」


「エレナちゃん、SMって言葉知ってるかな?サドとかマゾって言葉とか意味とか?」


「ウン・・・・知ってるよ、サドはイジメるのがスキでマゾはイジメられて喜ぶんでしょ」


「ま~そうなるかな、エレナちゃんはイジメたい側になるのかな?」


「ん~わかんない・・・・でも、そのおねえさんはイジメたいかな?マゾなんでしょ?そのおねえさん、ムチで打たれたり、ロウソク垂らされたり、浣腸とかされて喜ぶんでしょ?」


(この子はだませないな、どうするか?仲間に引き入れたほうがいいか?無視して帰るか)


俺はユイカちゃんを少し離れたところに連れていきユイカちゃんの意見を聞くことにした。


「ユイカちゃん、話は聞こえていたよね?どうする?エレナちゃんにイジメられてみる?ユイカちゃん次第かな?」


エレナちゃんはヒロシとケンジと何か話をして笑っている、物怖じしないタイプようだ、ヒロシが俺とユイカちゃんのところへきてエレナちゃんのことを伝えにきた。


「エレナちゃんは14歳で中2だってさ、母親がロシア人で父親が日本人でハーフ、背は高いな165センチあるらしい、今晩は親が帰ってこないから遅くまで遊べるらしい、ちょっと興味あるな俺は、エレナちゃんがユイカちゃんどういうふうにいたぶるかさ」


「ヤダッ・・・ヒロシ兄さんユイカをあの子にイジメさせたいの?」


「うん、たぶんケンジも同じだと思うよ」


(年下の女の子にイジメられる・・・のか・・・お兄さんたち・・・あの娘にイジメられるユイカを・・・見たいんだ・・・)







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