ニーソックス

2021年02月25日

夏休み最後の1週間⑬-1

「麻里奈さん、そのすり鉢の中身は山芋ですよね?」
と加藤。

麻里奈さんはニンマリし、うなずきながら説明する。

「コレが”新しいアイテム”の山芋をすりおろした”とろろ芋”よ、食べて良し、すすって良し、ネバネバで粘りがあって精力もつく食材でプレイには欠かせないアイテムよ」
と訳がわからない説明をする麻里奈さん。

「アッ、ちょっと待っててね、そろそろできたと思うから」
と部屋を出ていく麻里奈さん。

僕たちは”とろろ芋プレイ”にかなり期待している、きっと川上さんはそうとう乱れるだろう、川上さんは知っているんだろうか?山芋の効力を。

「川上さん、山芋って好きかな?家でよく食べてる?」
と加藤がカマというか普通をよそおった質問をする。

「エッ・・・ウチではあんまり食べないかなぁ・・・私はけっこう好きだけど・・・どうして?・・・」
と素直にこたえる川上さん。

川上さんはたぶん知らないんだ、”かゆくなる”って、知ってれば平気な顔をしてられるハズはないハズ、それともそういうプレイがあるということを知らないかのどちらかになる。

僕たちはお互いの顔を見ながらニヤリと笑う。

「ネェ・・・みんなニヤけてるケド・・・どうして?・・・」
となにかを感じ取った川上さん。

と、そこへ麻里奈さんが戻ってきた。

「おまたせ〜、見てコレ、ウフフフフ・・・すごいっしょ?・・・・どう?・・・・」
とすごく嬉しそうな麻里奈さん。

麻里奈さんが持ってきた器には、赤身のマグロがまるで男性器のような形状になっていて、それが串に刺してあるものが5本と皮をむいた自然薯がのっていた。

(ヤリっ、やっぱり、マジ?、スゲー、川上さんどうなるかな?)
と僕たちの心の声。

「それじゃあ凛子ちゃん、覚悟はイイわね?めちゃくちゃに乱れさせてあげる、楽しんでね」
と、これから川上さんをいたぶりもてあそぶことが楽しみでしかたない麻里奈さん。

(エッ・・・めちゃくちゃって・・・とろろ芋って・・・そんなに・・・・すごいの?・・・)
と川上さんの心の声。

「あの〜・・・麻里奈さん・・・とろろ芋って・・・そんなに・・・スゴイんですか?・・・」
と、やっぱりとろろ芋プレイを知らない川上さん。

「エッ・・・り、凛子ちゃん・・・とろろ芋プレイ・・・知らないの?・・・」
と目が点になっている麻里奈さん。

「・・・ハァ・・・・ハイ・・・・・」
と”なま返事”の川上さん。

「そ〜なんだ・・・知らないんだ・・・・フ〜ン・・・・ウフフフフフ・・・」
と、うれしそうな麻里奈さん。

「凛子ちゃん、大丈夫よ、わたしたちにまかせて、未体験ゾーンへ”逝かせて”あげるから」
と、したり顔の麻里奈さん。

「・・・ハァ・・・ハイ・・・・」
と、訳がわからないまま”なま返事”をする川上さん。

(イヤ、川上さん、これからするプレイはけっこうキツイんだけど、耐えられるかな、まー耐えられなくても麻里奈さんが満足するまでは泣き叫んでももてあそばれるんだけど)
と僕たちの心の声。

「じゃあ、さっきみたいに拘束するけど今回はロープを少しキツメに張って拘束するから、身動きはさっきよりできなくなるからね、理由はあとのお楽しみということにしとくわ」
と、意味ありげな事を言う麻里奈さん。

麻里奈さんの合図で川上さんをテーブルに拘束する僕たち、ちなみにテーブルの足は女体盛りの時の”倍”の高さにかさ上げしてある、そして川上さんの”ふともも”はテーブル幅いっぱいまで広げられのヒザ下と足首をテーブルの足に拘束具で固定、川上さんの腕はバンザイの形で拘束されている、かなり無防備というかワキの下からオマンコまでが僕たちの目にさらされている。

(アア・・・動かせない・・・・こんなに・・・キツキツに・・・・固定されちゃうなんて・・・)

「どお?・・・・凛子ちゃん、ほとんど動かせないでしょ?」
と、川上さんのキツキツ拘束に満足げな麻里奈さん。

「・・・ど、どうして?・・・ココまで・・・キツキツなんて・・・・」
と、理由を聞こうとする川上さん。

「ウフフフフフ・・・キツキツ拘束のワケ・・・・教えて欲しい?・・・凛子ちゃん♡」
と麻里奈さん。

(オッ、麻里奈さん、言っちゃうのかな?)
と僕たちの心の声。

「フフッ・・・・どうしようかな〜・・・・知っちゃうと凛子ちゃん・・・逃げたくなっちゃうかも・・・・でも・・・逃げられないし逃さないし・・・拘束されてるし・・・ウフフフフフ・・・」
と、川上さんの不安をアオル麻里奈さん。

(・・・ヤダぁ・・・コワイ・・・・)

「・・・ヤダ・・・・コワイ・・・・です・・・」
と、怖がりながらも期待もしている川上さん。

麻里奈さんは川上さんの不安を掻き立てることを楽しんでいる。

とろろ芋プレイで川上さんがどれだけ哭き叫んで乱れてくれることを至上の楽しみにしているようだ。

「ウフフフフフ・・・やっぱり・・・・教えてあげない・・・凛子ちゃんのカラダで味わいなさい・・・」
とイジワルな麻里奈さん。

(・・・麻里奈さんの・・・・イジワルぅ・・・・)
川上さんの心の声。

麻里奈さんが顔を”クイッ”とあげて僕たちに合図する、僕たちはとろろ芋を串に刺したマグロでとろろ芋をすくい取り、事前に麻里奈さんに言われたところに垂らしてヌリヌリする。

”S”である僕たち5人は”とろろ芋”の”痛痒効果”は知っている、そして事前に麻里奈さんからとろろ芋を塗りつける場所はワキの下、オッパイとチクビ、オマンコとクリトリスと指示されていた。

つまり、とろろ芋のカユミに耐えきれなくなった川上さんは僕たちにその5箇所を”かいて”欲しいと懇願するハズで、そうしたら”かく”よりも僕たちに”舐め吸わせる”という交換条件を麻里奈さんが出して、晴れて僕たちは川上さんの恥ずかしいところを”舐め吸う”ことができるということになるのだ。

その場所は両ワキの下と左右のオッパイとチクビ、オマンコとクリトリス、僕たちは嬉々として同時に5箇所にとろろ芋をヌリヌリする。

と、同時に川上さんのカワイイ悲鳴?があがる。

「・・・・ヒャアアア・・・・・なに〜〜〜・・・・・いきなり・・・」
と歓喜?の悲鳴?をあげる川上さん。

「・・・ヤ〜〜〜・・・・ワキ・・・・くすぐったいよぉ・・・・」
(川上さん、後で舐め吸ってあげるよ、と、とろろ芋をヌリヌリする石井と田口)

「・・・クフゥ・・・・クリ・・・・アクゥ・・・・ヤメテ・・・・・」
(川上さん、オレの舌でオマンコの奥まで舐めまわしてあげるよ、とオマンコとクリトリスにヌリヌリする時田)

「・・・ハワァ・・・チクビ・・・・コネコネ・・・・ヤ〜ン・・・・」
(川上さん、チクビを舐めて、あまがみして、吸ってあげるよ、とヌリヌリする加藤と今井)

僕たちと麻里奈さんのイジワルエッチな悪だくみを知らない川上さんは山芋のネバネバとヌルヌルに乱れ甘いタメ息をもらす。

(ハァ・・・・ヌルヌルネバネバの山芋って・・・塗られると・・・キモチイイ・・・・)
とのんきな川上さんの心の声。

僕たちは川上さんの3箇所にとろろ芋を塗り終え次の指示を麻里奈さんから待つことにした。

「どお?・・・凛子ちゃん、”とろろ芋プレイ”気に入ってくれたかな?」
と、したり顔の麻里奈さん。

「エッ・・・ハァ・・・ハイ・・・・でも・・・・これから・・・・何が?・・・・・」
と、この”とろろ芋プレイ”がまだ分からない川上さん。

「ん〜〜・・・そうね・・・もう少ししたら分かるからそのまま待ってなさい・・・いいわね?・・・」
と、これから起こることが楽しみでしょうがない麻里奈さん。

「・・・ハァ・・・・ハイ・・・・」
と、麻里奈さんのイジワルエッチな悪だくみを知らない川上さん。

と、それは突然にやってきた。


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2021年02月20日

夏休み最後の1週間⑪-1

朝10:00、僕たちは麻里奈さんの知り合いの別荘にいくため高速道路を走っていた。


川上さんは朝の5時までマンぐり返しのまま麻里奈さんにもてあそばれ潮を吹き失神してしまったのだった。


川上さんは直腸に強力回復剤と僕たちの唾液を飲まされた後、麻里奈さんは川上さんの子宮口をもてあそぶという悪魔的なプレイを僕たちと楽しんだ。


僕たちは川上さんの子宮口にストローで唾液を何回も垂らし、麻里奈さんは子宮口近くのポルチオを開発すべくクスコでオマンコを広げマドラーで”グニグニ”とポルチオを刺激し続け川上さんはもだえまくりながらイキっぱなしで潮をふき失神してしまったのだった。


このプレイは失神して意識をなくしてしまった川上さんに、ビデオを見せる予定になっている。


こんな流れで寝る間際に麻里奈さんが「少し寝てから知り合いの別荘に行くから」ということになったのだ。


川上さんは失神したので知らされてはなかったが麻里奈さんの提案(決定)に不服を言うわけもなく、単純に”別荘”というワードに惹かれて嬉々として車に乗り込んだのだった。


「凛子ちゃん、どうだった?直腸と子宮口に彼たちの唾液を受けとめて」

と、車内で早速川上さんの羞恥心をあおる麻里奈さん。


川上さんは真っ赤な顔になり答えに困っているが少しずつ話始めた。


「ゾクゾクと・・・ドキドキが・・・とまらなかった・・・へんな感じで・・・・みんなに犯されたようにも感じるし・・・でも・・・イヤじゃない・・・むしろ・・・フフッ・・・」

と、麻里奈さんに言われたとはいえ許可なくオマンコとアナルに唾液を垂らした僕たちを責めることはしない川上さん。


「フフッ、彼たちの唾液は直腸から凛子ちゃんの体に吸収されたのよ」

と、川上さんの羞恥心をさらにあおる麻里奈さん。


「・・・言わないで・・・恥ずかしい・・・・」

と、赤い顔の川上さん。


(・・・そうなんだ・・・みんなの唾液・・・吸収しちゃったんだ・・・)


(・・・・ゾクゾクゾクゥ・・・・・)


(・・・なんだか・・・すこし・・・うれしい・・・・ような・・・)


得も言われぬ、不思議な感覚、男たちの唾液(体液)を吸収したという満足感と不快感、そして快感。


僕たちは好気の目で川上さんを見ている、ソレに気づいた川上さんの顔が”ポッ”と赤くなり上目遣いで僕たちを見る。


(やべぇ・・・その上目遣い・・・カワイすぎる・・・)


自分の意志でないとはいえ男たちの体液を体に吸収したことに異様な背徳感と満足感が入り混じる。

しかも男たちは毎日顔を合わせる高校のクラスメイトなのだ。


「凛子ちゃん、見て、カレたちのズボンの前、テントが張って大変みたいよ、夜中のプレイを思い出してね、ホントは精子を凛子ちゃんの直腸に垂らしたかったのにね」

と、川上さんへの羞恥責めが楽しい麻里奈さん。


(・・・ヤダ・・・セーシ・・・なんて・・・・ホントになったらどうしよう・・・)


「凛子ちゃん、今、彼たちから精液垂らされるの想像したんじゃない?まあ、3泊4日もあるからどこかで・・・・ネッ・・・」

と、車を走らせながら別荘での展開も考えている麻里奈さん。


「・・・エッ・・・どこかで?・・・・そんな・・・・恥ずかしい・・・・ムリ・・・です・・・」

と、そのシチュエーションを想像してるような川上さん。


(・・・でも・・・されても・・・・イイ・・・・かな・・・)


(・・・マジに・・・・川上さんに精子垂らしてぇ・・・・・・)

と僕たちの心の声。


「フフッ、凛子ちゃん、彼たちの精液を浴びる想像して体が熱くなってきてるんじゃない?」

と、川上さんをあおる麻里奈さん。


「・・・エッ・・・そんな・・・・こと・・・ないです・・・・」

と、否定するが真っ赤な顔になっているということはマチガイなく妄想してた様子の川上さん。


(おおっ、川上さん、俺たちの精子浴びたいのか?マジで?)

と僕たちの心の声


「フフッ、そのシチュエーションになったら彼たちの凛子ちゃんへの”熱い想い”を浴びせてあげる、楽しみにしててね」

と、僕たちの願いを叶えてくれそうな麻里奈さん。


(ヤターーーー、川上さんにーーーーセーシーーーーー)

と心で叫ぶ僕たち。


川上さんは真っ赤な顔で麻里奈さんを見つめている。

でも、その目は被虐性愛に満ちていて精液を顔や体に浴びせられることを期待しているようだ。


「麻里奈さん、この車自分のなの?」

と、車好きな加藤が麻里奈さんに素朴な質問をする。


「うん、自分のと言いたいけど違うよ、色々事情が絡み合っていて説明しづらいけど私が乗っていいことになってる」

と、意味深な麻里奈さん。


「加藤くん、車好きなのね、いい車よコレ、品良く見えるしネ」

と麻里奈さん。


「そうですね、麻里奈さんみたいな人が運転してるとスゴくおしゃれに見えます」

と、加藤。


(おおっ、加藤、もしかして年上好きか?)


「フフッ、おしゃれにね、見えるかな私?」

と、満更でもない様子の麻里奈さん。


「もちろんですよ、僕は一人っ子だから麻里奈さんみたいな姉がいたらいいなぁと思ってました」

と、加藤。


「またまた、うまいこと言うわね、でも私も弟が欲しいと思ったこと何回もあるのよ」

と、嬉しそうな麻里奈さん。


話が弾んでいるところで麻里奈さんが話題を変える。


「加藤くん、次のSAでガソリン入れるから準備してくれる?」

と、バックミラー越しに加藤に視線を送る麻里奈さん。


僕たちも川上さんも???だが加藤は麻里奈さんから何かを聞いているらしい。


「加藤、何かするのか?」

と僕。


「うん、みんな耳貸してくれ」

と加藤。


加藤の説明でみんなドキドキしてきた。


麻里奈さんは川上さんに車内露出をさせるというのだ。

しかもかなり過激なやり方で。


「凛子ちゃん、退屈でしょ?楽しいことさせてあげる、イイわよね」

と、有無を言わせぬ視線で川上さんを射抜く麻里奈さん。


「・・・・・・・・・・・・・・・・」


(・・・なにか・・・・エッチなこと・・・させられるんだ・・・・)


期待と不安が入り混じった視線で麻里奈さんを見る川上さん。


「・・・な、なにを・・・」

と、言葉が出てこない川上さん。


「フフッ、いいから、後ろの彼たちのなすがままになりなさい、気持ちよくしてあげる」

と、楽しそうな麻里奈さん。


「・・・・は・・い・・・・・」

と、素直に麻里奈さんの言うことに従う川上さん。


「君たち、凛子ちゃんはなすがままだから用意してあげて」

と、麻里奈さん。


「・・・・・・・・・」


川上さんは期待半分、不安半分で待っている。


加藤が川上さんの座る助手席を最大まで後ろに下げてシートを少し寝かせる。


「川上さん、ワンピと下着を脱いでくれる?」

と、加藤。


ちなみに川上さんはノースリーブで前ボタンのチュニックワンピを着ている。


「・・・う、うん・・・・・・」


川上さんは白いエナメルのボディハーネスを麻里奈さんから着けられていて、一応は下着も着けている。


エナメルのボディハーネスは亀甲縛りの感じで体にまとわり着いていてスレンダーな川上さんの体をエロティックに演出している。


加藤は後ろの席から川上さんの腕を背中側に回し後手に固定し、首輪代わりのチョーカーの後ろにあるリングをヘッドレストに固定する。


コレで川上さんの頭はヘッドレストにくっつき、腕は寝かし気味のシートに川上さん自身の体重で押し付けられいるため動かすことができない。


加藤はさらに川上さんの左足を曲げオマンコを全開にしようとドアのとってに固定しかけたとき時川上さんが抵抗する。


「・・・・イヤッ・・・・ヤメテ・・・」


(ピシャ)


麻里奈さんがすかさず川上さんの右の太もも叩く。


「・・・ヒッ・・・・」


「凛子ちゃん、抵抗しないの、なすがままになりなさい、イイわね」

と、麻里奈さんの目が川上さんを射抜く。


「・・・は・・・い・・・・」


加藤が川上さんの左足を曲げて固定し、川上さんのオマンコはフロントガラスから丸見えになる。


「フフッ、凛子ちゃん、スゴイ恥ずかしいことしてあげる、よく見てもらうのよ」

と、悪魔顔の麻里奈さん。


(・・・エッ・・・・見てもらうって・・・・な・・に・・・・)




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2021年02月17日

夏休み最後の1週間⑨-2

「凛子ちゃん、いっぱい楽しんでね」


麻里奈さんのキスが合図で僕たちは川上さんのオマンコとアナルにリモコンバイブを挿れ

川上さんの体をさわり始めリモコンバイブを操作した。


麻里奈さんはキスをしながらバイブを川上さんのオマンコにあてがい焦らすように入り口

付近をバイブの先でクネクネさせている。


川上さんは、10本の手と麻里奈さんのバイブから送り込まれる快感に体をクネラせている。

僕の手がおヘソのかなり下を撫で回していると手に振動が伝わってきた、リモコンバイブが

オマンコの中で暴れ始め、川上さんの口からもだえた声が聞こえ始める


「ハァ・・・アアンッ・・ンッ・・」


「ハァ……ん……」


「ン……ンン……」


「ハァ…あっ…ハァ……ンあっーーーーーーーーーーーー……」


加藤が川上さんの目の前にローションをたっぷりまぶしたアナルバイブを見せゆっくりと下にさげた。


川上さんはアナルバイブを目で追いながらアナルのリモコンバイブをさらに奥へ押し込む加藤のバイブに胸を高鳴らせ期待をふくらませる。


川上さんがつま先立ちになったときに加藤が川上さんのアナルにバイブを突き入れ始めたのが

わかった。


「あっーーー・・・・ダメ・・・イヤ・・・」


「う、うくっ・・・うぐっ・・・あぐっ・・・・」


麻里奈さんと加藤が目を合わせ同時にバイブを川上さんに突き入れたと同時に


「アグッ・・・アッーーーーーーー・・・イクッ・・・」


川上さんはのけぞり脱力し息を荒げている。


「凛子ちゃん、イッたのね・・・でもまだ1回目よ、もっと乱れてくれるでしょ?」

と麻里奈さんは全然満足できないようだ。


川上さんは息を整えながら

「もっと・・・・めちゃめちゃにして・・・くだ・・さい」


「フフッ、凛子ちゃんよく言ってくれたわ、めちゃめちゃにしてあげる」

と麻里奈さん。


僕たちは川上さんの体を撫で回し、麻里奈さんはバイブでオマンコをこね回し

加藤はアナルをこね回す、さらに川上さんの体内で暴れまわるリモコンバイブに

川上さんは吊られた体をクネリさせ悶まくる


「ああっ……んっ……んーーっ!あっ!……んあっ!!!」


「ハァ……ん……」


「ン……ンン……」


「はァ……うんっ……あっあんっ……ハァ!」


「ああんっ!これぇ!んっあっあっあああっーーーーーーーーーーーーーーーーー」


「んっんっあっあんっ……ハァハァ……んんっあっあんっ!」


「ああんっ!ああああっ!これスゴイよぉっ……!はああんっ!あっあっイキそう……イッちゃう……!」


「ああんっ!ハァンッ!あっあっ気持ち……イイ…よぉ!ああっ!」


「ああっあっあっまたイクッ!またイっちゃう!」


川上さんは再び脱力し大きく息を荒げている。


麻里奈さんは川上さんが息を乱しているにもかかわらず顔をあげさせキスをする。


「んっんっ……ハァ……ンン……ハァ……ジュル…チュパ……!」


「ハァ……ン……ん……ん……」


「凛子ちゃん、まだガンバレルよね?試したいことがあるんだけどいいかな?」

麻里奈さんは手袋を持ってきて川上さんに見せている。


「なん・・ですか・・その手袋・・・?」


「コレはね、こう使うの」


と麻里奈さんは川上さんのお腹と背中を手袋でさわった。


その瞬間、川上さんの体がビクッと反応した。


「・・・アクッ・・・・???・・・」


手袋は触れたところに軽い衝撃を与えるものらしい。


川上さんはびっくりしながらもさらなる被虐心の芽生えに抵抗できずにいるみたいだ。


「コレはね、軽い衝撃で本人の意思とは関係ない動きをさせる手袋なの、わたしはコレで凛子ちゃんを弄びたいの、使わせてくれる?」

と麻里奈さん。


少しの沈黙のあと

「は・・い・・・・凛子を・・・麻里奈さんの・・自由に・・弄んで・・くだ・・さい」

と吊られるとめちゃめちゃにされたくなる被逆心に火が着いた川上さん。


「フフッ、カワイイわ凛子ちゃん、いっぱい楽しませてあ・げ・る」

と麻里奈さんは川上さんにキスをする。


川上さんの体はピンク色に染まり汗でテカり始めている。


麻里奈さんは川上さんの乳首を口で弄び、時折手袋で衝撃を与えて川上さんの反応を楽しんでいる。


僕たちはオマンコとアナルのリモコンバイブを操り川上さんの反応を見ながらアナルバイブを

の抜き差しして川上さんを弄ぶ。


「ハァ……ン……ん……ん……」


「ンッンッあっあっ……ああんっ……あぐっ!」


「あっあっ気持ちイイッ……ああんっ!」


「あっんっん……!ああんっ!はァ・・うグッ・・!」


「ああんっ!ああっ!……はああんっ・・・イクッ・・!」


「ああっどうして?・・・!はァああんっ・・・ハガっ・・・・ダメ・・・」


「イカ・・せて・・あっあっイクッ・・・アガッ・・・」


麻里奈さんは川上さんがイク寸前で衝撃を与え川上さんをイカせないようにしている。


川上さんは麻里奈さんをすがるような目で見て

「おね・・がい・・・イカ・・せて・・ください」

と懇願する。


加藤が川上さんの限界が近いことを麻里奈さんに合図し麻里奈さんはは頷いた。


「凛子ちゃん、イキたいの?いいわよ、イカせてあげる」

と麻里奈さんは僕たちに合図を送った。


「ハァ…あっ…ハァ……ンあっーーーーーーーーーーーー……」


「ああっ!あっあっんっ!はァァ!ああんっ!」


「あっあっ気持ちイイッ……ああんっ!」


「んっんっあっあんっ……ハァハァ……んんっあっあんっ!」


「ああんっ!もう……ハァハァ……気持ちイイよぉ!ああんっ!」


「ああんっ!ああああっ!これスゴイよぉっ……!はああんっ!あっあっイキそう……イッちゃう……!」


「ああん!……!はァっ!……いあっーーーーーーーーーーーーーー!!!」


「ああんっ!ハァンッ!あっあっ気持ち……イイ…よぉ!ああっ!」


「ああっあっあっまたイクッ!またイっちゃう!」


「ああッ……あっ……んっ……ンッ……はァーーーーーーーーーーーん…イク・・・」


川上さんが大きくのけぞりガックリと脱力し動かなくなった。

息だけを大きく荒くしている状態だ。


僕たちは梁から川上さんの腕をおろしベンチに横たえた、麻里奈さんは川上さんの顔に

張り付いた髪をすかしながら甘い口づけをした。


「フフッ、いっぱい乱れてくれたわね、かわいいわよ、凛子ちゃん」


川上さんは笑顔で

「ノド・・・が・・かわいた・・・なにか・・のませて・・」

といった。


麻里奈さんはポカリスエットを口に含み川上さんの口へ運んだ、川上さんはノドを

鳴らしながら飲み干し、もっとほしいと麻里奈さんにおねだりをした。


麻里奈さんがまたポカリスエットを口に含み川上さんの口へ流し込んだ、

川上さんはさらにおねだりをした、


「フフッ、凛子ちゃん、あまえんぼさんね」

と麻里奈さんは嬉しそうにポカリスエットを口にし川上さんの口へ運んだ。


「凛子ちゃん、歩ける?」


「たぶん・・・歩けない・・・かも」


「だよね、いっぱい乱れたもんね」


「じゃあ、ナイト諸君、凛子ちゃんを車までオンブかダッコしていってね」


僕たちは代わる代わる川上さんをオンブダッコして麻里奈さんの車まで運んだ。

時間は午前0時を少し回っていた。

加藤の家に帰って来たときには午前1時になっていた、みんなでオフロに入り上がったのは2時近くになっていた。


「川上さん、強力回復剤する?」

と加藤。


「え~、恥ずかしいよ~・・・また四つん這いになるんでしょ?・・・」

と川上さん。


「じゃあ、麻里奈さんにしてもらいなよ、それならいいでしょ?」

と加藤。


「ん、なになに、わたしになにをして欲しいの?」

と麻里奈さん。


加藤がアナルから吸収させる強力回復剤のことを麻里奈さんに説明する。

麻里奈さんは加藤の説明を聞きながら何かを考えているようだ。


「へぇ〜・・・そんなのががあるんだ・・・・ふ〜ん・・・そう・・・」

と思案中の麻里奈さん。


「・・・フフッ・・・イイこと思いついちゃった・・・」

と小悪魔顔の麻里奈さんは川上さんを見つめている。


川上さんは何かを感じたらしく麻里奈さんを見ている。


「凛子ちゃん、強力回復剤、わたしが挿れてあげる、イイでしょ?」

と麻里奈さん。


「・・・エッ・・・ハイ・・・・」

と素直に返事をする川上さん。


麻里奈さんは変わった趣向で強力回復剤を川上さんのアナルに飲ませるようだ。


午前2時からのプレイは朝までのオールになるのか?

それにしても麻里奈さん、タフだなぁと思う僕だっだ。



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2021年02月09日

夏休み最後の1週間⑥-2

「じゃあ、時田、川上さんのオマンコに衝撃バイブ挿れてやってくれよ、オレはそのバイブを操作する ipod 用意するから」

と加藤。


「エッ、オレ?川上さん、オレでいいの?」

と僕。


「ネコ耳は時田くんのリクエストでしょ?いいよ、わたしのアソコにバイブ挿れて」

と川上さん。


僕はバイブにローションを塗り川上さんの前にひざ立ちになった


「うゎ、川上さんもうビショビショだよ、ローションいらいないかも、興奮してる?」

と下から川上さんの顔を見る


「ウフフフフ・・・・スゴくドキドキしてる・・・あのスゴイ衝撃が2個と思うとね」

と赤い顔で吊られながら川上さんは言う。


(マジで、被虐性愛者なんだな、川上さん)


「じゃ、衝撃バイブ挿れるね、川上さん」

と僕


「うん、挿れて」

と川上さん


(チュルン)


「・・・ンァ・・・」


川上さんがカワイイ声を出し、衝撃バイブはなんの抵抗もなく川上さんのオマンコに飲み込まれた。


衝撃バイブが川上さんのオマンコに飲み込まれると加藤がもオマンコの衝撃バイブを操作する ipod を持ってきてアナルの衝撃バイブとは別々のipodで操作すると説明をした。


つまり、僕たちはスマホとipodでオマンコとアナルの衝撃バイブを操作することになる。


「川上さん、ドキドキしてる?」

と加藤


「うん、スゴくドキドキしてる、あの衝撃が2つ同時にオナカの中でされると思うと・・・フフッ・・・」

と川上さんの被虐性愛はマックスになっているようだ。


「2個だからね、慣らしながらするね」

と加藤。


加藤が僕たちに目配せした、僕たちはそれに頷いた。


「やさしいのね、加藤くん」

と笑顔の川上さん


「でも、川上さんの痴態で俺達の加虐心に火が着いたら覚悟してね、メチャクチャにするかもしれない」

と加藤がニヤリと笑う。


「いいよ・・・メチャクチャにされても・・・わたしをいたぶって弄んで♡・・・」

と嬉しそうな川上さん


「そうこなくっちゃ、いくよ」

と加藤


「・・・ウン・・・・」

と川上さん


加藤の合図で川上さんを見ながらスマホと ipod を操作しはじめた。


川上さんの口からカワイイ声が聞こえはじめ、吊られた体がユラユラとし始めた。


「ン……」


「ハァ……ンン……」


「ン……ンン……」


「ああっ!あっあっあん!!」


「んっ……ンッ……ハァ……ああっ……ん……もう……ハァ……」


「もう少し・・い・・つよく・・・」


「川上さん、もっと強いのがほしいの?」

と加藤


「ハァ……ン……ん……うん……」


川上さんの”いたぶられスイッチ”が徐々に上がってきたようだ。

川上さんのの太ももがひかりはじめエッチな汁がつたい始めている。


加藤の合図で僕たちはバイブに強弱をつけ始めた。

川上さんの体の動きが早くなり時々ガクッとヒザが折れる。


「はァ……うんっ……あっあんっ……ハァ!」


「ああんっ!これぇ!んっあっあっあああっ!!!」


川上さんの体がくねり始め、梁がキシキシ音を出始めてきている。


「ンッンッあっあっ……ああんっ……!」


「んっんっあっあんっ……ハァハァ……んんっあっあんっ!」


「ああっ!んんっあっあんっ!もっとぉ!!」


この声を聞いた僕たちは加藤を見た。

加藤の顔がクイッと上がったのを確認した僕たちの両手はスマホの操作を猛烈に早くした。

その瞬間、川上さんの体が大きく跳ね動き反り返った。


「アハァーーーアハァーーーーーンッーーーーーーー」


「ああッ……あっ……んっ……ンッ……はァーーーーーーーーーーーん…!」


「ああんっ!これぇ!んっあっあっあああっーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」


「ハァ…あっ…ハァ……ンあっーーーーーーーーーーーー……」


「ああんっ!ああっ!……はああんっーーーーーーーーーー!」


川上さんはガクガクと痙攣するかのようにのたうち、お腹と胸を前に後ろにビクビクし

自分の意思ではとうていできない動きを衝撃バイブにさせらている。


「はァ……うんっ……あっあんっ……ハァーーーーーーーーーーー!」


「ンッンッあっあっ……ああんっーーーーーーーーーーーーーーーーーー」


「ああっ……んっ……んーーっ!あっはぁーーーーーーーーーーーーーー」


川上さんは2個の衝撃バイブにより操り人形のように悲鳴をあげてのたうつ、川上さん悶えのたうつ姿は僕たちの加虐心にいっそう火をつけ、川上さんの体は一瞬もとまることなくバイブのもたらす衝撃でさらに悶えのたうつ。


「ああんっ!これぇ!んっあっあっあああっーーーーーーーーーーーーーーーーー」


「ああっーーーーーーーーーーーーーーーーー」


「ああん!……!はァっ!……いあっーーーーーーーーーーーーーー」


「ああっ……んっ……んーーっ!あっ!……んあっーーーーーーーーーーーーーー」



「もっと!ああんっーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」


川上さんの体は汗でテカリはじめ、髪の毛が顔にへばりつき体全体が赤みを帯びた頃、加藤が僕たちにやめる合図を送った。


川上さんはヒザを折り曲げ梁から両腕でぶら下がるように体をだらりとし息を荒げている。


「ハァ・・・・ハァ・・・・」


「もう・・・・ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」


「き・・きゅ・・・休憩?・・・なの?・・・」


「ノ・・ノド・・・かわいた・・・」


「なにか・・・のませ・・て・・」


加藤が川上さんにポカリスエットを飲ませ、足の長い椅子に川上さんを座らせた。


川上さんは梁に腕を吊るされながら椅子に座り、

「肩が痛いよ・・うで・・はずして・・」

と加藤に訴えた。


僕と加藤で川上さんの腕を梁から外し、加藤のベッドへ寝かせると川上さんは目を閉じながら


「スゴ・・かった、目から何度も星がでたよ・・」


「今日は・・もう・・・ムリ・・・カンニン・・して」


「川上さん、頑張ったね、少し休んだらオフロでマッサージしてあげるよ」

と加藤。


「うん・・・」


「・・・・・・・・・」


加藤は川上さんにタオルをかけ、僕たちはリビングに集まった。


「加藤、川上さん大丈夫かな」

と僕。


「調子に乗って最後の辺はみんなかなりやっただろ?すこしまずかったな、ま、でも、川上さんなら大丈夫さ、少し休めば復活するよ」

と楽天的な加藤。


「ホントかよ、加藤」

と川上さんを心配する僕たち。


30分くらいして加藤が

「川上さんをオフロでマッサージしなきゃな」


川上さんをビーチマットにのせ湯船に浮かせ僕たちは川上さんの体をマッサージしている。

川上さんは体力を回復したようで僕たちと話をしている。


「わたしからギブアップしちゃってゴメンね、次はもっとガンバルからね」

と川上さん。


「川上さん、俺たちをひどいと思ってないの?」

と僕。


「どうして?わたしがギブアップするくらいしてくれたじゃない?ひどいなんて思ってないよ」

と川上さん。


「ところでキミたちオッパイ、もみすぎ、オッパイは疲れてないよ」

と川上さん。


「いや~男の性ってやつで」

と僕たち。


「もぉ~、ところで今日はもうバイブとっていいでしょ?」

と川上さん。


「アッ、そうだったね、バイブ2個挿れっぱなしだったね」

と加藤。


(チュルン・・・ズボッ・・・)


「ンァ・・」

と川上さんのカワイイ声。


「もぉ~、そっけなくとらないでよぉ、びっくりするでしょ」

と川上さん。


「いや~ゴメン、ゴメン、はやくとってほしいと思ってさ」

と加藤。


「ところで川上さん、まだ少し疲れてるでしょ?オフロでたら強力回復剤あるんだけど飲む?アメリカ製でスゴイ効くやつあるよ」

と加藤。


「へぇ~、そんなのあるの?飲んでみようかな~明日もあるし・・・ね♡・・・」

と川上さんが恥ずかしがりながらいう。


「オオッ、川上さんやる気いっぱいだね~、さすが”ドM姫”」

と僕たち。


「もぉ~”ドM姫”ってなによ~、ま~Mは認めるけど、ドまでは言ってないんじゃない?」

と”ドM”と言われて照れつつも嬉しそうな川上さん


「いや、川上さんは完全な”ドM”だよ、しかもかなり強力」

と加藤。


「はぁ~、ま~”ドM”でもいいけどね、じゃあキミたちは”ドS”だよね?」

と川上さんのカワイイ逆襲


「うん、俺たちは”ドS”、認める」

と加藤。


「フフッ、相性抜群ね、わ・た・し・た・ち♡」

と僕たちひとりひとりを指差しながら嬉しそうな川上さん


「ネェ♡、髪と体洗ってもらってもいいかな?疲れちゃったからめんどうになっちゃった」

と川上さん


「承知しました、”ドM姫”」

と僕たち。


「もぉ~や~ね~♡」

と嬉しそうな川上さん。


自分たちと川上さんの髪と体を洗い、オフロを出た。


川上さんは加藤が買っておいた白いシースルーのネグリジェを着ていて、スゴくエロカワいくて妖精か天使のように見える。


僕たちがガン見をしていると

「あんまりジロジロ見ないで、恥ずかしいよ」

と川上さんは手をほっぺたに当てて恥ずかしがり体をクネクネさせた。


(うおっ・・・川上さん・・・・すげぇ・・・カワイイ・・・)


僕たちの前であんなに乱れたのに羞耻心を全然失わない川上さんはスゴくカワイく愛らしく見えたのは僕だけじゃないと思う。


僕はポカリスエットを飲みながら加藤に聞いた。


「加藤、川上さんの強力回復剤はどうしたんだ?」


「ココにあるよ、この袋の中、はい、川上さんこれがアメリカ製強力回復剤」

と加藤が川上さんに渡す。


「うん、ありがと、明日のために飲むよ、にがくない?」

と川上さん。


「いや~コレね、味が分かるものじゃないんだよね、開けてみてよ」

と謎の言い方をする加藤。


袋の中を見て

「アッ・・・コレって・・・お尻から・・・なの・・・?」

と引き気味の川上さん。


「ピンポーン、そうアナルから摂り入れるだよ、こういうのは直腸が一番はやく吸収するからね、ということで川上さんテーブルの上でよつん這いになってくれる?挿れてあげるから」

と得意げで嬉しそうな加藤。


「どうしてテーブルの上でよつん這いなの?、みんなでする気なの?そんなの恥ずかしいよ、それに自分でできそうだし」

と恥ずかしがる川上さん。


「いやいやいや、川上さんを疲れさせちゃった責任が俺たちにはあるから、ね?ね?」

と言い訳がうまい加藤。


「え~もうぉ、本当にそう思ってる?ただ、わたしに恥ずかしい格好させてその回復剤をお尻に突き刺してわたしが恥ずかしがるのを見たいだけじゃないの?」

とスルドイ川上さん


「うん、そうとも言えるかな?」

と川上さんの言うことを全面的に認める加藤。


「ハァ~、やっぱりね、でも加藤くんわたしが断らないって分かって言ってるよね?」

と川上さん。


「うん、川上さんはオレたちの期待を裏切らない”ドM姫”だから」

と加藤。


「もぉ~、テーブルの上でみんなに見られて、よつん這いでおシリに回復剤挿れられるなんてスッゴク恥ずかしんだからね」

と僕たちの期待を裏切らない川上さん。


僕たちが川上さんに期待の目をしてみていると川上さんはふぅ~と息を吐き、覚悟を決めたようにテーブルの上でよつん這いになって僕たちに言う。


「わたしの・・・おシリに・・・アメリカ製のスゴイ強力回復剤飲ませてください・・・」

と体を赤くさせながら恥ずかしいことを川上さんは言った。


「フフッ、川上さんよく言えたね、アナルに回復剤飲ませてあげるね」

と加藤。


加藤は注射器みたいな回復剤を川上さんのアナルに突き立て

「ツプリ」

と突き刺した。


(・・・・チュ~~・・・・)


「ンァ・・・ハァ~・・・」


(・・・アアン・・・・はいって・・・・くるぅ・・・)


川上さんのアナル50ccの薄黄色の回復剤が注入されて、あっという間に回復剤は川上さんの直腸に

飲み込まれた。


川上さんはテーブルから降りて

「おシリ、少し熱いよ」

とおシリを押えながら言った。


それは、直腸が回復剤を吸収しようとする反応だから大丈夫と川上さんに答えた。


「じゃあ、わたしは回復剤に期待して先に寝かせてもらっていいよね」

と川上さん。


「川上さん、昨日と同じでオレのベッドで寝ていいから」

と加藤。


「うん、そうさせてもらうね」

と川上さん


川上さんが加藤の部屋へ入ったのを確認し、僕たちはこれからのことを相談した。

今井、田口、石井は家に帰り、僕は加藤の家に泊まることにした。

何もないとは思うけど何かあったときのためだ。



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夏休み最後の1週間⑥-1

「じゃあ、どれにしようか?あと着てないのは2つだよね、どっちにしようか?」

と川上さん


「川上さん、猫耳にしようよ、今いいアイデアが浮かんだんだオレ」

と加藤。


ジト目で加藤を見ながら

「加藤くん、猫耳でいいアイデアって?・・・なんかこわいよソレ、イタイ系?苦しい系?」

と川上さん。


加藤が不敵に笑いながら言う。

「フフッ、全員が楽しめることだよ」

と加藤。


「時田、お前の選んだ猫耳ちゃん一式持ってこいよ」

と加藤。


「ここに用意してあるよ」

と僕。


「それにしても時田が猫耳系が好みなのは以外だったよ、ね、川上さん」

と加藤。


「うん、時田くんはもえ系よりキレイ系がタイプだと思ってたよ、わたし」

と川上さん。


「時田、お前ひょっとして隠れもえ系ロリータか?」

と加藤。


「ウルサイな~、どうだっていいだろオレのことは」

と僕。


「オレのことよりも川上さん、お待ちかねだぞ、おまえの全員が楽しめるアイデアを話して見ろよ」

と僕。


「オッ、そうだったな、それじゃあアイデアはこうだ」

と加藤。


まず川上さんに猫ミミちゃん一式を装着してもらう。


アナルのバイブはそのままで猫のバルーン式バイブシッポは朝から挿れてあるバイブを少し奥に押し込むように挿れる。


つまり川上さんのアナルにはバルーン式猫シッポと朝から挿れてある衝撃バイブの2個になる。

衝撃バイブをオマンコという案はあるがアナルに挿れたバイブをオマンコに挿れるのは衛生上よくない。


直腸は善玉菌、悪玉菌、日和見菌の3種類あるが、どれにしても菌は菌だからバイブを洗ったとしてもオマンコに挿れるのは危険ということなんだ。


と、こんな話の流れで川上さんのアナルは2個になった。


「川上さん、ネコちゃんになったあとはどうやって責めてほしい?」

と加藤。


「え~、そんなのわかんないよ~、わたしは受ける側だし加藤くんのアイデアはまだ聞いてないし」

と川上さん。


「じゃあ、ヒントね、立ったまま衝撃バイブで責められたら転んで危ないね、でもシッポがあると横になったときにジャマになるよね?」

と加藤。


「え~、そんなヒントじゃわかんないよ」

と川上さん。


「川上さん、吊られるの好きでしょ?、吊られてれば転ばないし、しっぽもジャマにならない」

と加藤。


「吊られながら衝撃バイブされるのね、それが加藤くんのアイデアなの?」

と川上さん。


「ま~、それだけじゃないけどね、ということでこの梁の下にきてよ、吊ってあげるから」

と意味深な加藤


「うん、わかった、それだけじゃないっていうのが気になるけど、時田くんのリクエストのネコ耳だもんね」

と川上さん。


川上さんが腕を伸ばし、両手をつなげているネコ拘束具の輪っかにカラビナが着けられ、川上さんの黒耳ネコのバンザイ吊りが完成した。


吊りといっても足はかかとまで着いた格好だ、理由は肩に負担がかかりすぎるからと加藤が言った。


スレンダーで手足が長い川上さんがバンザイに吊られた姿はキレイで、黒のフリル付きのニーソックスによりエロかわいさが数倍増している。


僕が川上さんの頭にネコ耳を着け

「川上さん、にゃ~おって言ってみて?」

と僕。


川上さんは可愛く僕のリクエストに答え

「にゃ~お」

と鳴いてくれた。


「川上さん、カワイイ~、もう1回にゃ~お言って」

とみんな。


「・・・もぉ・・・恥ずかしいよ・・・」

と赤い顔の川上さん。


「もう1回だけ、ネッ」

と僕。


「にゃ~お」


「お~川上さんスゲーカワイイ」

僕たち。


川上さんは恥ずかしそうに笑った。


「おっと、ちょっとまってて、サプライズがあるから」

と加藤。


加藤がベッドの下から新品の箱を持ってきた。


「加藤、それってまさか?」

と驚いている僕たち。


加藤がニヤリと笑い

「そのまさかだよ、コレがサプライズ、川上さんどこに挿れられるか分かるるよね?」

と加藤。


川上さんは大きく目を開き、加藤を見ていた。


「いいよね?、川上さん、たくさん楽しみたいでしょ?」

と鬼畜加藤。


川上さんは少し嬉しそうな顔で

「フフフ・・・・いいよ・・・こんなふうに吊られると何されてもいいというか・・・メチャクチャににしてほしい気分になってくる・・・」

と川上さん。


「さすが川上さんだ、じゃあ、おまけも付けちゃうよ、オレ」

と加藤。


加藤が持ってきたのはバラ鞭2本。


「ウフフフフフ・・・加藤くんってホントにサディストなんだね・・・・いいよ・・・みんなでわたしをいっぱいいたぶって・・・」

と被虐願望が叶えられて嬉しそうな川上さん。


「川上さん、嬉しそうだね、どんだけ”ドM”なんだよ」

と嬉しい僕たち。





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