ネコ耳

2021年02月09日

10 超衝撃・・・悶絶2穴女体クラゲ!!

「じゃあ、時田、川上さんのオマンコに衝撃バイブ挿れてやってくれよ、オレはそのバイブを操作する ipod 用意するから」

と加藤。


「エッ、オレ?川上さん、オレでいいの?」

と僕。


「ネコ耳は時田くんのリクエストでしょ?いいよ、わたしのアソコにバイブ挿れて」

と川上さん。


僕はバイブにローションを塗り川上さんの前にひざ立ちになった


「うゎ、川上さんもうビショビショだよ、ローションいらいないかも、興奮してる?」

と下から川上さんの顔を見る


「ウフフフフ・・・・スゴくドキドキしてる・・・あのスゴイ衝撃が2個と思うとね」

と赤い顔で吊られながら川上さんは言う。


(マジで、被虐性愛者なんだな、川上さん)


「じゃ、衝撃バイブ挿れるね、川上さん」

と僕


「うん、挿れて」

と川上さん


(チュルン)


「・・・ンァ・・・」


川上さんがカワイイ声を出し、衝撃バイブはなんの抵抗もなく川上さんのオマンコに飲み込まれた。


衝撃バイブが川上さんのオマンコに飲み込まれると加藤がもオマンコの衝撃バイブを操作する ipod を持ってきてアナルの衝撃バイブとは別々のipodで操作すると説明をした。


つまり、僕たちはスマホとipodでオマンコとアナルの衝撃バイブを操作することになる。


「川上さん、ドキドキしてる?」

と加藤


「うん、スゴくドキドキしてる、あの衝撃が2つ同時にオナカの中でされると思うと・・・フフッ・・・」

と川上さんの被虐性愛はマックスになっているようだ。


「2個だからね、慣らしながらするね」

と加藤。


加藤が僕たちに目配せした、僕たちはそれに頷いた。


「やさしいのね、加藤くん」

と笑顔の川上さん


「でも、川上さんの痴態で俺達の加虐心に火が着いたら覚悟してね、メチャクチャにするかもしれない」

と加藤がニヤリと笑う。


「いいよ・・・メチャクチャにされても・・・わたしをいたぶって弄んで♡・・・」

と嬉しそうな川上さん


「そうこなくっちゃ、いくよ」

と加藤


「・・・ウン・・・・」

と川上さん


加藤の合図で川上さんを見ながらスマホと ipod を操作しはじめた。


川上さんの口からカワイイ声が聞こえはじめ、吊られた体がユラユラとし始めた。


「ン……」


「ハァ……ンン……」


「ン……ンン……」


「ああっ!あっあっあん!!」


「んっ……ンッ……ハァ……ああっ……ん……もう……ハァ……」


「もう少し・・い・・つよく・・・」


「川上さん、もっと強いのがほしいの?」

と加藤


「ハァ……ン……ん……うん……」


川上さんの”いたぶられスイッチ”が徐々に上がってきたようだ。

川上さんのの太ももがひかりはじめエッチな汁がつたい始めている。


加藤の合図で僕たちはバイブに強弱をつけ始めた。

川上さんの体の動きが早くなり時々ガクッとヒザが折れる。


「はァ……うんっ……あっあんっ……ハァ!」


「ああんっ!これぇ!んっあっあっあああっ!!!」


川上さんの体がくねり始め、梁がキシキシ音を出始めてきている。


「ンッンッあっあっ……ああんっ……!」


「んっんっあっあんっ……ハァハァ……んんっあっあんっ!」


「ああっ!んんっあっあんっ!もっとぉ!!」


この声を聞いた僕たちは加藤を見た。

加藤の顔がクイッと上がったのを確認した僕たちの両手はスマホの操作を猛烈に早くした。

その瞬間、川上さんの体が大きく跳ね動き反り返った。


「アハァーーーアハァーーーーーンッーーーーーーー」


「ああッ……あっ……んっ……ンッ……はァーーーーーーーーーーーん…!」


「ああんっ!これぇ!んっあっあっあああっーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」


「ハァ…あっ…ハァ……ンあっーーーーーーーーーーーー……」


「ああんっ!ああっ!……はああんっーーーーーーーーーー!」


川上さんはガクガクと痙攣するかのようにのたうち、お腹と胸を前に後ろにビクビクし

自分の意思ではとうていできない動きを衝撃バイブにさせらている。


「はァ……うんっ……あっあんっ……ハァーーーーーーーーーーー!」


「ンッンッあっあっ……ああんっーーーーーーーーーーーーーーーーーー」


「ああっ……んっ……んーーっ!あっはぁーーーーーーーーーーーーーー」


川上さんは2個の衝撃バイブにより操り人形のように悲鳴をあげてのたうつ、川上さん悶えのたうつ姿は僕たちの加虐心にいっそう火をつけ、川上さんの体は一瞬もとまることなくバイブのもたらす衝撃でさらに悶えのたうつ。


「ああんっ!これぇ!んっあっあっあああっーーーーーーーーーーーーーーーーー」


「ああっーーーーーーーーーーーーーーーーー」


「ああん!……!はァっ!……いあっーーーーーーーーーーーーーー」


「ああっ……んっ……んーーっ!あっ!……んあっーーーーーーーーーーーーーー」



「もっと!ああんっーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」


川上さんの体は汗でテカリはじめ、髪の毛が顔にへばりつき体全体が赤みを帯びた頃、加藤が僕たちにやめる合図を送った。


川上さんはヒザを折り曲げ梁から両腕でぶら下がるように体をだらりとし息を荒げている。


「ハァ・・・・ハァ・・・・」


「もう・・・・ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」


「き・・きゅ・・・休憩?・・・なの?・・・」


「ノ・・ノド・・・かわいた・・・」


「なにか・・・のませ・・て・・」


加藤が川上さんにポカリスエットを飲ませ、足の長い椅子に川上さんを座らせた。


川上さんは梁に腕を吊るされながら椅子に座り、

「肩が痛いよ・・うで・・はずして・・」

と加藤に訴えた。


僕と加藤で川上さんの腕を梁から外し、加藤のベッドへ寝かせると川上さんは目を閉じながら


「スゴ・・かった、目から何度も星がでたよ・・」


「今日は・・もう・・・ムリ・・・カンニン・・して」


「川上さん、頑張ったね、少し休んだらオフロでマッサージしてあげるよ」

と加藤。


「うん・・・」


「・・・・・・・・・」


加藤は川上さんにタオルをかけ、僕たちはリビングに集まった。


「加藤、川上さん大丈夫かな」

と僕。


「調子に乗って最後の辺はみんなかなりやっただろ?すこしまずかったな、ま、でも、川上さんなら大丈夫さ、少し休めば復活するよ」

と楽天的な加藤。


「ホントかよ、加藤」

と川上さんを心配する僕たち。


30分くらいして加藤が

「川上さんをオフロでマッサージしなきゃな」


川上さんをビーチマットにのせ湯船に浮かせ僕たちは川上さんの体をマッサージしている。

川上さんは体力を回復したようで僕たちと話をしている。


「わたしからギブアップしちゃってゴメンね、次はもっとガンバルからね」

と川上さん。


「川上さん、俺たちをひどいと思ってないの?」

と僕。


「どうして?わたしがギブアップするくらいしてくれたじゃない?ひどいなんて思ってないよ」

と川上さん。


「ところでキミたちオッパイ、もみすぎ、オッパイは疲れてないよ」

と川上さん。


「いや~男の性ってやつで」

と僕たち。


「もぉ~、ところで今日はもうバイブとっていいでしょ?」

と川上さん。


「アッ、そうだったね、バイブ2個挿れっぱなしだったね」

と加藤。


(チュルン・・・ズボッ・・・)


「ンァ・・」

と川上さんのカワイイ声。


「もぉ~、そっけなくとらないでよぉ、びっくりするでしょ」

と川上さん。


「いや~ゴメン、ゴメン、はやくとってほしいと思ってさ」

と加藤。


「ところで川上さん、まだ少し疲れてるでしょ?オフロでたら強力回復剤あるんだけど飲む?アメリカ製でスゴイ効くやつあるよ」

と加藤。


「へぇ~、そんなのあるの?飲んでみようかな~明日もあるし・・・ね♡・・・」

と川上さんが恥ずかしがりながらいう。


「オオッ、川上さんやる気いっぱいだね~、さすが”ドM姫”」

と僕たち。


「もぉ~”ドM姫”ってなによ~、ま~Mは認めるけど、ドまでは言ってないんじゃない?」

と”ドM”と言われて照れつつも嬉しそうな川上さん


「いや、川上さんは完全な”ドM”だよ、しかもかなり強力」

と加藤。


「はぁ~、ま~”ドM”でもいいけどね、じゃあキミたちは”ドS”だよね?」

と川上さんのカワイイ逆襲


「うん、俺たちは”ドS”、認める」

と加藤。


「フフッ、相性抜群ね、わ・た・し・た・ち♡」

と僕たちひとりひとりを指差しながら嬉しそうな川上さん


「ネェ♡、髪と体洗ってもらってもいいかな?疲れちゃったからめんどうになっちゃった」

と川上さん


「承知しました、”ドM姫”」

と僕たち。


「もぉ~や~ね~♡」

と嬉しそうな川上さん。


自分たちと川上さんの髪と体を洗い、オフロを出た。


川上さんは加藤が買っておいた白いシースルーのネグリジェを着ていて、スゴくエロカワいくて妖精か天使のように見える。


僕たちがガン見をしていると

「あんまりジロジロ見ないで、恥ずかしいよ」

と川上さんは手をほっぺたに当てて恥ずかしがり体をクネクネさせた。


(うおっ・・・川上さん・・・・すげぇ・・・カワイイ・・・)


僕たちの前であんなに乱れたのに羞耻心を全然失わない川上さんはスゴくカワイく愛らしく見えたのは僕だけじゃないと思う。


僕はポカリスエットを飲みながら加藤に聞いた。


「加藤、川上さんの強力回復剤はどうしたんだ?」


「ココにあるよ、この袋の中、はい、川上さんこれがアメリカ製強力回復剤」

と加藤が川上さんに渡す。


「うん、ありがと、明日のために飲むよ、にがくない?」

と川上さん。


「いや~コレね、味が分かるものじゃないんだよね、開けてみてよ」

と謎の言い方をする加藤。


袋の中を見て

「アッ・・・コレって・・・お尻から・・・なの・・・?」

と引き気味の川上さん。


「ピンポーン、そうアナルから摂り入れるだよ、こういうのは直腸が一番はやく吸収するからね、ということで川上さんテーブルの上でよつん這いになってくれる?挿れてあげるから」

と得意げで嬉しそうな加藤。


「どうしてテーブルの上でよつん這いなの?、みんなでする気なの?そんなの恥ずかしいよ、それに自分でできそうだし」

と恥ずかしがる川上さん。


「いやいやいや、川上さんを疲れさせちゃった責任が俺たちにはあるから、ね?ね?」

と言い訳がうまい加藤。


「え~もうぉ、本当にそう思ってる?ただ、わたしに恥ずかしい格好させてその回復剤をお尻に突き刺してわたしが恥ずかしがるのを見たいだけじゃないの?」

とスルドイ川上さん


「うん、そうとも言えるかな?」

と川上さんの言うことを全面的に認める加藤。


「ハァ~、やっぱりね、でも加藤くんわたしが断らないって分かって言ってるよね?」

と川上さん。


「うん、川上さんはオレたちの期待を裏切らない”ドM姫”だから」

と加藤。


「もぉ~、テーブルの上でみんなに見られて、よつん這いでおシリに回復剤挿れられるなんてスッゴク恥ずかしんだからね」

と僕たちの期待を裏切らない川上さん。


僕たちが川上さんに期待の目をしてみていると川上さんはふぅ~と息を吐き、覚悟を決めたようにテーブルの上でよつん這いになって僕たちに言う。


「わたしの・・・おシリに・・・アメリカ製のスゴイ強力回復剤飲ませてください・・・」

と体を赤くさせながら恥ずかしいことを川上さんは言った。


「フフッ、川上さんよく言えたね、アナルに回復剤飲ませてあげるね」

と加藤。


加藤は注射器みたいな回復剤を川上さんのアナルに突き立て

「ツプリ」

と突き刺した。


(・・・・チュ~~・・・・)


「ンァ・・・ハァ~・・・」


(・・・アアン・・・・はいって・・・・くるぅ・・・)


川上さんのアナル50ccの薄黄色の回復剤が注入されて、あっという間に回復剤は川上さんの直腸に

飲み込まれた。


川上さんはテーブルから降りて

「おシリ、少し熱いよ」

とおシリを押えながら言った。


それは、直腸が回復剤を吸収しようとする反応だから大丈夫と川上さんに答えた。


「じゃあ、わたしは回復剤に期待して先に寝かせてもらっていいよね」

と川上さん。


「川上さん、昨日と同じでオレのベッドで寝ていいから」

と加藤。


「うん、そうさせてもらうね」

と川上さん


川上さんが加藤の部屋へ入ったのを確認し、僕たちはこれからのことを相談した。

今井、田口、石井は家に帰り、僕は加藤の家に泊まることにした。

何もないとは思うけど何かあったときのためだ。






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saionjikyotaro at 15:06|PermalinkComments(0)
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