三角木馬

2022年08月17日

5 女子高生・・・拷問?三角木馬!!

川上さんは少しでもオマンコにかかる体重を逃がすべく両足で三角木馬をはさみこむ。


「川上さん、30分間ガンバルんだよね?」

と僕たち。


川上さんは僕たちを見ながら下唇をかみ、オマンコへの負担を減らそうと必死だ。


「川上さん、太ももで三角木馬を挟むのは反則って知ってるかな?」

と、適当にうそつく僕。


「・・・エッ・・・し、知らないわよ・・・そんなの・・・」

と、”ギョッ”とする顔で反論するけなげな川上さん。


「ほら〜、太もものチカラを抜いてオマンコで体重を支えなきゃ三角木馬の意味がないよ」

と、川上さんを追い込む僕たち。


ペシペシと川上さんの太ももを叩き、弄ぶことが楽しくてしょうがない僕たち。


「・・・や・ヤメテ・・・叩かないで・・・」

と、あせる川上さん。


川上さんは、ほんの少しのことでもチカラが抜け、オマンコに衝撃を受けることを避けようと必死だ。


僕と加藤は1kgのダンベルにフックを着け川上さんの足かせに引っ掛けようと川上さんに見せる。


ソレを見た川上さんは驚愕の表情で懇願する。


「・・・ダメ・・・ヤメテ・・・オネガイ・・・ひどいこと・・・しないで・・・裂けちゃう・・・」

と、心底あせっているけなげな川上さん。


「川上さん、俺たち”ドS”だからさ川上さんのもだえ苦しむ顔が大好物なんだよね、だからさ、いい声を聞かせてね」

と、川上さんの懇願を無視する僕たち。


川上さんの両足に1kgずつのダンベルがぶら下げられ、オマンコにさらなる体重がかかると同時に、川上さんの

悶絶大絶叫が倉庫内に響き渡る。


「・・・イギィィィィィィ〜〜〜〜〜〜・・・」


「・・・ヤメ・・・とって・・・おもり・・・とってぇ〜〜〜・・・」

と、叫びながら懇願する川上さん。


川上さんは頭を振り乱し、オマンコの痛みに必死に耐えている。


川上さんの悶絶する姿を見ながらゾクゾクワクワクがとまらない”ドS”の僕たち。


「川上さん、まだ5分しかたってないよ」

と、川上さんを絶望させる僕。


(・・・ウソ・・・5分?・・・まだ25分もあるの?・・・・)


(・・・ダメェ・・・耐えられない・・・耐えられるわけ・・・ない・・・)

と、川上さんの頭の中の声。


「・・・ウウッ・・・ユルシテ・・・モウ・・・ダメェ・・・オネガイ・・・」

と、ムダと知りつつも哀願する川上さん。


「川上さん、30分間、放置していいって言ったよね、忘れたの?」

と、鬼畜な僕。


「・・・クゥゥ〜〜〜・・・忘れてない・・・けど・・・モウ・・・ムリ・・・イタイの・・・」

と、オマンコの痛みに耐えるけなげな川上さん。


「川上さん、どこが痛いの?痛いところをちゃんと教えてくれないとわからないよ」

と、鬼畜な僕。


「・・・ウウッ・・・アソコ・・・アソコが・・・スゴク・・・イタイの・・・裂けちゃう・・・」

と、必死の懇願をする川上さん。


「アソコじゃわからないな、ちゃんと言わなきゃ、ね?」

と、冷たい僕。


(・・・そ、そんな・・・恥ずかしいこと・・・)


「・・・・・・・・・・・・・・・」

と、無言の抵抗を見せる川上さん。


無言の抵抗を見せる川上さんの後ろから加藤がバラ鞭で太ももを打ちつける。


(・・バシィ・・・)


「・・・ウギィィ・・・」


(・・・ナニ・・・)


(・・・ビシィ・・・)


「・・・アガッ・・・ヤメテ・・・ブタないで・・・」


バラ鞭を持っている加藤を見て驚きの表情の川上さんは、更にバラ鞭を振りかぶろうとする加藤を見て、

恥ずかしい言葉を連呼する。


「・・・オ、オマンコ・・・オマンコが・・・イタイの・・・オネガイ・・・降ろして・・・」


川上さんは痛みに必死に耐え続け、はしたない言葉を連呼する。


その体からは汗が吹き出し、ドSの僕たちから見ると拷問に耐える女囚のように”あでやか”に”なまめかしく”

汗でテカリ始めている川上さんの体をあやしく彩る。


川上さんはプレイ(拷問?)を始める前の約束を思い出しのたまう。


「・・・お試し・・・お試し・・・じゃ・・・ないの?・・・」

と、オマンコの痛みを耐えながら抗議する川上さん。


「うん、そうだよ、お試しだよ、30分間のね、お試し」

と、鬼畜な僕。


(・・・そ、そんな・・・ひどい・・・)


「川上さん、俺たちまだ満足してないからさ、追加の重り足してもいいかな?」

と、鬼畜な加藤。


加藤は1kgの追加のダンベル川上さんに見せつける。


川上さんは引きつった顔で拒否の言葉を並べる。


「・・・ヤメテ・・・しないで・・・裂けちゃう・・・降ろして・・・オネガイ・・・」


「う〜ん、どうしようかな?加藤、時間はあとどれくらいあるんだ?」

と鬼畜な僕。


「まだ半分だよ、あと15分ある」

と、加藤。


「じゃあさ、川上さん、あと5分にしてあげるから川上さんに好きなことしていいかな?」

と、鬼畜な提案をする僕。


僕の言うあと5分の好きなことっていうのは川上さんにとって、ほぼ”いたぶり拷問”になるんだが、

川上さんは少しでも早く三角木馬から開放されたいので内容を聞かずにOKする。


「・・・ホ、ホントにあと5分にしてくれるの?・・・」

と、限界寸前の川上さん。


「うん、5分間だけね、楽しませてくれるかな?」

と、してやったりの僕。


「・・・ウン・・・好きにして・・・イイ・・・」

と、おそらく相当な苦痛を与えられることを受け入れた川上さん。


(やりぃ、さすが被虐性愛者の川上さん)

僕たちの心の声。


川上さんは覚悟の上とはいえ引きつった顔で僕たちを見つめ追加のダンベルの重みに身構える。


加藤は持っていたダンベルを両足に1個ずつ追加しゆっくりと手を離す、同時に川上さんの口から大絶叫が

再び倉庫内に響き渡る。


「・・・匕ギィィィィィィ〜〜〜〜〜〜・・・」


「・・・イヤァ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・・・」


川上さんは頭をあらん限りのチカラで振り乱し、オマンコの痛みを本能的にわずかでも逃がそうとする。


僕たちは川上さんの悶絶絶叫で一層加虐心を掻き立てられ、三角木馬の上で身悶える川上さんに手加減なしで

バラ鞭を体中に一斉に浴びせかける。


(・・・バシィ・・・)


(・・・ビシィ・・・)


(・・・バシ〜ン・・・)


「・・・匕ギィィィィィ〜〜〜〜〜・・・」


(・・・ビシ〜ン・・・)


(・・・ビシバシ〜ン・・・)


(・・・バシバシビシ〜ン・・・)


「・・・ヒギャァ〜〜〜〜〜〜・・・


「・・・イヤァ〜〜〜〜〜〜・・・」


トータル4kgものダンベルが三角木馬上の川上さんのオマンコへ圧迫を加え続け、オマンコは尖った三角によって

無惨にもひしゃげられ今にも裂けて血が吹き出てきそうな様相になっている。


(・・・ビシィ・・・)


「・・・ヤメテェ〜〜〜・・・裂けるぅ〜〜〜・・・」


(・・・ビシバシ〜〜〜ン・・・)


「・・・ユルシテェ〜〜〜〜・・・裂けちゃうぅ〜〜〜・・・」


川上さんはもだえくるしみながらもムダと知りつつ僕たちに哀願の絶叫を繰り返す。


(・・・バシバシビシ〜〜〜ン・・・)


「・・・ヒギャァ〜〜〜〜〜〜・・・」


加藤が趣向をかえてダンベルに対してバラ鞭を打ちつける、ダンベルへの衝撃はオマンコへの痛苦圧迫へ直結し

川上さんの口からはさらなる悶絶絶叫が放たれる。


「・・・グギィィィ〜〜〜〜・・・死んじゃうぅ〜〜〜・・・」


ピンク色に染まった川上さんの体からは汗が絶え間なく吹き出し、バラ鞭で打たれた時のオマンコへの

痛みで意識をたもっているだけの状態で、限界を超えかけていることを示していた。


再びダンベルにバラ鞭が打ちつけられた刹那、川上さんはひときわ大きく絶叫を放つ。


(・・・ビシィ〜〜〜・・・)


「・・・ギ匕ィィィィィ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・・」


バラ鞭の衝撃とダンベルがもたらすオマンコへ直結痛苦圧迫で川上さんの被虐性愛も限界を超え

意識を失わせる。


意識をなくした川上さんがバランスを失い、三角木馬から落ちかけるのを田口が受けとめエアーベットへ

横たわせる。


僕と加藤で亀甲拘束具と後手拘束を解き、三角木馬によるオマンコへの外傷の有無を確認する。


(・・・よかった、血はでてない・・・)


僕たちはお互いの顔を見合わせる。


(・・・やりすぎた・・・かな?・・・)

僕たちの心の懺悔。


1時間後、川上さんは意識を回復しエアーベットでしばらくうずくまりのたまう。


「・・・ハァ〜・・・キツかった・・・アソコ・・・裂けちゃうと・・・おもった・・・」

と、川上さん。


「川上さん、大丈夫?俺たちやりすぎたみたいだ、ゴメン」

と、しょんぼりの僕たち。


しょんぼりとあやまる僕たちを見ながら川上さんは僕たちに笑顔で応える。


「ウフフフフフ・・・いいよ・・・わたし・・・死んじゃうかと思ったし・・・意識飛ばしちゃったけど

・・・三角木馬・・・クセになりそう♡・・・でも・・・しばらくは”かんにん”してほしい・・・」

と、僕たちのやりすぎ(ほぼ拷問?)を責めない川上さん。


(川上さん、ホントに”ドM天使”だ)

と、僕たちの心の声。


でも、僕たちは川上さんの言葉を勘違いしていて”三角木馬”は”かんにん”してほしい(川上さんのギブアップワード)

でも他の責め(プレイ)?なら”受けれるしされてもいいよ”ということだったのだ。


そして、その確証は晩ごはんから始まっていくのである。


川上さんがもう少し休みたいというので倉庫内にDIYした休憩室で休んでもらう。


僕たちは撮影した三角木馬プレイ(拷問?)を見返しながらどういうふうに編集するかを検討していた時、

川上さんが起きてきて自分が受けていたプレイ(拷問?)をマジマジと見ていた。


モニターには三角木馬の上でもだえ苦しむ自分が、バラ鞭で一斉に打たれ悲鳴をあげ悶絶している場面が

映し出され、別のモニターには無残にも三角の頂点がオマンコを引き裂かんばかりにくい込み、ひしゃげられ

たところがアップで映し出されていた。


(・・・わぁ〜・・・こんなふうにされてたんだ・・・わたし・・・)

と、赤い顔の川上さんの心の声。


「殿方たちはホントに楽しそうにわたしを責めるのね」

と、関心しきりの川上さん。


「まあね、俺たち”ドS”だし、もだえ苦しむ川上さんが大好物なんだよね」

と、認める僕たち。


「ウフフフフフ・・・わたしたちって・・・ギブアンドテイクの関係なのね・・・」

と、さらに感心する川上さん。


(・・・ぐぅぅ〜〜・・・)


「・・・ヤダ・・・お腹なっちゃった・・・」

と、照れてる川上さん。


僕たちは川上さんを見ながら爆笑する。


「川上さん、晩ごはんは何が食べたい?」

と、加藤。


「う〜ん・・・ピザかな・・・ピザ食べたい・・・」

と、リクエストの川上さん。


「でもその前に着替えたいかな、1回家に帰りたい」

と、川上さん。


「川上さん、家に着替えを取りに行く必要はないよ」

と、加藤。


「休憩室の奥にクローゼットがあったでしょ、川上さんの着替えはそこにたくさん用意しておいたから」

と、少しドヤ顔の加藤。


「・・・エッ・・・どういうこと?・・・なんで?・・・わたしのために?・・・」

と、クローゼットを見に行く川上さん。


「・・・エエ〜〜〜・・・ナニコレ・・・スゴ〜い・・・」

と、クローゼット内をキョロキョロと見回す川上さん。


「か、加藤くん、コレ・・・全部・・・わたしのために?・・・買ったの?・・・」

満面の笑顔でコックリとうなずく加藤。


川上さんが驚くのも無理はなくて、クローゼットはウォークインになっていて広さは8畳程なんだが、

ソコにはワンピやら下着やら川上さんをコーディネートするアイテムが、ショップ顔負けなくらい所狭しと

並べられていた。


ちなみに大半は僕たちの嗜好(エロ可愛い)だが、川上さんもそのあたりのことは納得しているし、

とりあえずはカワイイのでよしとしている”やさしけなげ”な川上さん。


「・・・ハァ〜・・・わたし・・・いいのかな?・・・こんなにしてもらっても・・・お返しできないよ・・・」

と、生真面目な川上さん。


「お返しなんて必要ないよ、今までどうりでいいから」

と、太っ腹加藤。


「・・・エッ・・・ホントに?・・・それだけでいいの?・・・」

と、川上さん。


「川上さん、今までどうり俺たちと楽しもうよ」

と加藤。


「・・・そうね・・・今までどうり・・・ね・・・わかった・・・楽しませてね・・・」

と、納得した川上さん。


「ハハ〜〜〜、もちろん楽しませますよ、ドM姫さま」

と、上半身をひれ伏す僕たち。


「ウフフフフフ・・・ドM姫・・・イイよね・・・ソレ・・・」

と、満更でもない川上さん。


そんなこんなで僕たちはピザバイキングの店に入っていったのだった。


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saionjikyotaro at 10:58|PermalinkComments(0)

2022年08月16日

4 逝きアナル・・・悶絶?三角木馬!!

地元の駅の着いた僕たち、川上さんはさっきの電車内露出さらしに少々ご立腹の様子。


「川上さん、疲れてない?(さっきの露出さらし&逝ったことで)パフェでも食べようか?」

と僕たち。


「・・・エッ・・・パフェ?・・・食べたい・・・」

と、ご立腹の顔から”パッ”と表情が明るくなる川上さん。


(か、川上さん、単純明快だなぁ)

と僕たちの心の声。


「でも、パフェの前に下着着けたい、さっき加藤くんに切られて剥ぎ取られちゃったから」

と、恥ずかしがりワンピの裾を引っ張る川上さん。


「あっ、そうだね、そうしよう、下着買いに行こう」

と、川上さんの機嫌がこれ以上悪くならないように賛成する加藤。


駅前にある川上さんの行きつけのデパートで割と短時間で下着を選び終えた川上さん。

こういうときの支払いは当然加藤なので川上さんは値段を見ずに気に入った下着を買ってもらえることに

上機嫌だ。


「加藤くん、値段を見ずに買っちゃったけど良かったかな?少しだけどお金出すよ」

と、一応は聞く生真面目な川上さん。


「川上さん、加藤はお金持ちだから気にしなくていいから」

と、僕たち4人。


「お前らが言うなよ、川上さんだからOKなんだ」

と、にがわらいの加藤。


「ウフフフフフ、いつもありがと加藤くん♡」

と、上機嫌の川上さん。


こんな他愛ないやり取りをしながらお目当てのパフェの店にきた僕たち。


「わたし下着着けたいんだけどアソコとオシリに挿れられてる”ヤツ”取ってもいいよね?」

と、恥ずかしそうな赤い顔の川上さん。


僕たちは店内を見回しお客さんが少ないことを確認した。


「川上さん、ココでなら取ってもいいよ」

と、席を指差しながら言う鬼畜な加藤。


「・・・もぉ・・・ココじゃ・・・恥ずかしいよぉ・・・」

と、予測した返事にあきれる川上さん。


さいわい?僕たちが座った席は1番奥のボックス席で周りにお客さんの姿は見えない。


パフェが運ばれてきて僕たちは川上さん見つめながら言う。


「川上さん、食べる前にスッキリしちゃわない?取るなら今がチャンスだよ」

と、悪魔のささやきをする僕たち。


川上さんはモジモジして迷っているが直腸内に挿れられているタコビーズの圧迫感から開放されたいはずだ。


意を決した川上さんがのたまう。


「・・・やさしく・・・やさしく・・・とって・・・」

と、言いながらオズオズとボックス席でよつん這いになる川上さん。


チュニックワンピはかなりのミニなのでよつん這いになっただけでオマンコとアナルは丸見えになる。


(おおっ、川上さんオマンコもアナルも丸見えだし、アナルからは輪っかが生えてるみたいだ)

と僕たちの心の声。


股縄をゆっくりと外していくとオマンコに埋まっているタコビーズが糸を引きながら出てくる。


(・・・ネチャァ・・・)


(・・・アン・・・ダメェ・・・こんなところで・・・)

と、感じてしまう川上さんの心の声。


「川上さん、股縄のタコビーズが出てきたよ、湯気が出てるみたいだ」

と、僕。


川上さんは真っ赤な顔で股縄タコビーズを一瞬だけ見てのたまう。


「・・・やだぁ・・・もぉ・・・はやく・・・オシリのも・・・とってぇ・・・」

と、艶っぽい顔で、じれる川上さん。


「川上さん、アナルのタコビーズを引っ張るからね、チカラを抜くんだよ」

と加藤。


川上さんはうなずきタコビーズがアナルから出される刺激(快感)にそなえ口を押さえる。


(・・・ズリュ・・・ポト・・・ズリュ・・・ポト・・・)


タコビーズがアナルから顔をのぞかし括約筋を広げながら出てくる、川上さんの体は快感に耐えるように

ビクビクと体をふるわせ括約筋を広げられる刺激をむさぼる。


(・・・クゥ〜〜〜・・・きもちいいよぉ・・・)


加藤がさらにタコビーズを引きずり出す。


(・・・ズリュ・・・ポト・・・ズリュ・・・ポト・・・)


(・・・ハァ〜・・・ダメェ・・・これ以上・・・逝きそう・・・)


川上さんのアナルからタコビーズが4個引き出され、いつの間にチュニックワンピは肩甲骨までめくりあげられ

革紐の亀甲拘束具をまとったスレンダーの川上さんのきれいな背中は丸出しになっている。


川上さんのアナルからぶら下がるタコビーズは長い間川上さんの直腸内で温められ出てくるとまるで湯気が

立っているかのように見えるし、強烈にエロチックだ。


加藤が連続でタコビーズを引きずり出し最後1個でとめた、その間も川上さんは括約筋がタコビーズによって

連続で収縮することで”逝きそう”になりかけるのをかろうじて耐える。


加藤は最後の1個をアナルからでるかでないかを微妙にコントロールし川上さんをアナル絶頂へ追い込んでいく。


(・・・アアン・・・ダメェ・・・どうして?・・・逝かせてぇ〜〜〜〜・・・)


川上さんはよつん這いからせつなそうな目で加藤を見つめてのたまう。


「・・・い・逝かせて・・・オネガイ・・・」


川上さんの哀願を聞いた加藤が最後のタコビーズをアナルから出る寸前でまたしてもとめてソレを数回繰り返し

逝きたい川上さんをじらし続け、耐えかねた川上さんがもう1度加藤を振り返る寸前でいきなり勢いよく”ズリュ”と

タコビーズを引きずり出す、逝く寸前の川上さんは快楽神経が集中している肛門括約筋への不意を突かれた衝撃で

アナルによる絶頂をむかえるのだった。


(・・・い・・・逝くぅぅぅ〜〜〜〜)


川上さんの体はガクガクビクビクを繰り返し肛門絶頂で天国をさまよう。


「・・・ハァ〜・・・ハァ〜・・・フゥ〜・・・」


アナル絶頂から回復し、よつん這いから起き上がる川上さんを好奇の目で見つめる僕たちに気づいた川上さん。


「・・・イヤ・・・見ないで・・・」

と、両手で顔をおおいながら羞恥心全開の川上さん。


(川上さん、やっぱりカワイイ)

と、感激する僕たちの心の声。


川上さんは、どういうふうに、どれだけ蹂躙されても羞恥心をなくすことはなく、そのことは責め手である

僕たち”ドS”の性的興奮度&加虐心にとって、”ものすごく”重要なことなのだ。 


僕たちに痴態をさらしまくった川上さんは下着を着けにパフェショップのトイレで下着をつけることにより

さっきまでのことをリセット?しパクパクとパフェをむさぼり食べる。


「川上さん、このあと俺たちのファクトリーに案内するからさ、楽しみにしてよね」

と、意味深な言い方をする加藤。


「エッ・・・ファクトリー?・・・ナニ・・・ソレ・・・」

と、???マークの川上さん。


「まあ、見てのお楽しみということでさ、川上さんにとって、すご〜く楽しくなるから」

と、僕。


ファクトリーの外観を見た川上さんの第一声。


「・・・エッ・・・ナニ・・・工場?・・・」

と、相変わらず???の川上さん。


加藤がオートロックのボタンを操作し扉を開き、川上さんを中に導き入れ照明のスイッチ入れる。


「・・・ワァ〜・・・ナニ・・・コレ・・・スゴ〜イ・・・」

と、倉庫内を見回す川上さん。


加藤が川上さんに説明する。


この倉庫は加藤の父親の所有する物件でボルダリングジムなのだがコロナ禍で利用者が激減し

閉鎖したのを息子の加藤がトライアスロンを始めたいからとプライベートでトレーニングジムとして

貸してもらうことになったのだ、さすが資産家の跡取り息子の加藤である。


加藤に誘われたので僕たち4人もトライアスロンを始めることになっている、もちろん加藤の

プライベートジムは使いたい放題というありがたいことになる。


だが、このプライベートジムは見た目とは裏腹に、当然のことだが加藤の”嗜好”がてんこ盛りに仕掛けられていて、

その”嗜好”については僕たちもアイデアを出し合いDIYを手伝い、ほぼ完成に至ったのである。


まず、筋トレに欠かせない本格的な大型のマルチホームジム総重量300kg、これはどこにでも手枷足枷の

拘束具を付けるだけで”M女”をどんなポーズでも拘束固定できるというスグレモノ?


はたまた大型のバーベルスタンド総重量150kg、コレは四角形の頑丈な枠で作られていて”磔”から”吊り”

まで対応できるという吊られ好きな川上さんにピッタリのモノ。


そして真打ち?三角木馬、ヨーロッパからの直輸入品で見かけは競馬の練習台に見えるのだがM女を乗せるところが

いろんないやらしいパーツに変更できるようになっていてM女に対して快感も苦痛も与えることができるという僕たちの

最もなお気に入りの一品。


この説明を細かくしていって川上さんの目を”キラキラ”させたのはやっぱり”三角木馬”で乗るところに三角の硬質ゴム

(初心者向け)やら、2穴ディルドやら本格的な木の三角のパーツをとっかえひっかえして見せると、川上さんの顔と体はピンク色に染まり目は蕩けかけていた。


「・・・こ、これ・・・全部・・・わたしのために?・・・なの?・・・」

と、全身ピンク色の川上さん。


「本来の目的は筋トレだけどね、真の目的は川上さんを喜ばすためだよ」

と、さらりと答える加藤。


「・・・い、今からするの?・・・」

と、期待と不安が入り交じる川上さん。


「川上さんしだいかな、成り行きでするのもいいんじゃない?晩ごはんまではまだ時間はあるし、

お試しってことでどうかな?」

と、言葉たくみに誘う加藤。


「・・・・・・・・・・」

無言だが迷っている川上さん。


(・・・お試し・・・そ、そうよ・・・お試しで・・・ちょっとだけなら・・・いいかも・・・)

と、ホントは三角木馬で”もだえ苦しまされたい”川上さん。


「・・・ほ、ホントに・・・お試しで・・・ちょっとだけなら・・・」

と、自分にも僕たちにも都合のいい言い訳をするバレバレの川上さん。


「オケ、決まり、川上さん、三角木馬に乗りたいってさ、お試しだけど」

と僕たちに意味深に言う加藤。


実のところ”お試し”は僕たちの中では本気責めになっていて知らないのは川上さんだけなのだ。


「川上さん、お試しだけど気分を出すために亀甲拘束具を着けて後手拘束するけどイイよね?」

と、僕。


「・・・エッ・・・後手拘束するの?・・・お試しなのに?・・・」

と、僕たちのホントの意図を勘ぐる感のいい川上さん。


「ん〜、後手拘束がイヤなら両手を吊ることもできるけどどっちがいいかな?」

と、どっちを選んでも”もだえ苦しむ”ことになるから気にしない僕。


「・・・さ、最初は吊ってもらおうかな?・・・腕のチカラで体を持ち上げれるし・・・」

と、イタイときは体をもちあげて痛みから逃げれると思っている少し浅はかな川上さん。


川上さんは三角木馬”初体験”なので跨がるところへは初心者向けの硬質ゴムからということになった。


また、川上さんの意向で恥ずかしいから亀甲拘束具の上からパンティを履いてということにもなった。

なんだかつまらいことになっているが、受け手の川上さんからすれば”いきなり”は怖いし罰を受けなければ

いけないことでもない、まして女囚でもないから当然といえば当然なのかと納得した僕たち。


三角木馬の両側に乗るための台を設置し、川上さんの両腕を吊り硬質ゴムにまたがってもらう。

硬質ゴムは最初から面取りというかギチギチに尖っているわけでもなくオマンコが当たる部分は少し

丸められている。


はたして川上さんは丸められた硬質ゴムとパンティ越しの三角木馬責めに歓喜の声をあげるのか。


設置した台を外すと当然川上さんの全体重はオマンコが当たっている硬質ゴムに乗ることになる。


「・・・アッ・・・エッ・・・コレ?・・・ナニ?・・・」

と、疑問の声の川上さん。


「川上さん、どうしたの?イタイの?」

と、???の僕たち。


「・・・え〜と・・・その〜・・・全然・・・なんともないんだけど・・・」

と、期待してた(刺激)苦痛がないことに拍子抜けの川上さん。


川上さんの表情からは落胆とガックリがうかがえる。


実は、硬質ゴムの三角部分は初心者向けとあってかなり柔らかく作ってあって負荷がかかると凹んで

食い込まないようにできていたのだ。


「川上さん、木の三角に替えてみようか?」

と、僕たち。


「・・・エッ・・・そ、そうね・・・そうしてもらおうかな・・・」

と、本来の木の三角に替えることに賛同する川上さん。


硬質ゴムの三角を外し木の三角に取り替える僕たち、木の三角もオマンコが当たる部分は面取りされていて

ギチギチに尖ってはいない。


「川上さん、木の三角にすることだし少し趣向を変えてみないかな?」

と、自分の好みの責めにしたい僕。


「・・・エッ・・・どういうこと?・・・」

と、???の川上さん。


「やっぱりさ、三角木馬って後手拘束じゃないと見栄えが良くないんだよね、それと耐える時間を設定

しとかないと川上さん的にも張り合いというか耐え抜いた達成感みたいなものが感じれないと思うんだけど

どうかな?」

と、自分の希望を適当な理由でこじつける僕。


「・・・エッ・・・そうなのかな?・・・でも・・・時間は決めといたほうがいいかも・・・」

と、僕の適当提案に納得する川上さん。


「どういうふうにすればいいの?」

と、のってきた川上さん。


「そうだね、30分耐えるっていうのはどうかな?それからね、ギブアップはなし、なんてのはどう?」

と、思いッキし自分の希望をブチ込む僕。


(・・・まぁ・・・硬質ゴムは全然感じ(痛く)なかったし・・・木はどうなのかな?・・・でも・・・

刺激イタイのは・・・ほしい・・・)


「・・・ウン・・・いいよ・・・わたしが何を言っても・・・30分・・・放置・・・でいい・・・」

と、自分で自分を追い込む”かなり無謀”な川上さん。


ということで川上さんを亀甲拘束具プラス後手拘束にし三角木馬プレイを再開するこになった。


後手拘束ではうまく三角木馬に跨がれないので田口が川上さんを支えながら三角木馬に乗せる。


川上さんが三角木馬に跨がる直前に僕が声をかける。


「川上さん、ひもパンツとってもいいかな?」


川上さんは跨がる動きをとめて一瞬考えたのち赤い顔でうなずく。


川上さんのオマンコが木の三角部分にのったことを確認した僕たちは川上さんが足を置いている台をゆっくりと外す。


川上さんの全体重がオマンコにかかり、自分の想定以上の刺激(痛み)に川上さんは悶絶し絶叫する。


「・・・ウギィィィィィィ〜〜〜〜〜」


これから30分間、泣こうが喚こうが許しを請おうが”放置”される、川上さんの三角木馬ショーが始まる。




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2018年11月01日

21 初体験・・・痴漢2穴バイブ!!


ユイカちゃんへの快感責めはまだ続く。


「ユイカちゃん通学は電車?」


「うん、電車だよ」


「痴漢に触られたことはあるの?」


「エッ、痴漢にあったことはないよ、されてる娘を見たことはあるけど」


「されてる娘を見て、マゾっ娘のユイカちゃんはどう思ったの?、自分もされてみたいとか考えなかった?」


「知らない人に触られるのはコワイよ、でも知ってる人なら・・・・アッ・・・・お兄さんたち・・もしかして・・・ユイカに痴漢したいの?」


「ピンポ~ン、正確には痴漢ごっこかな、電車じゃなくてこの別荘の中でね」


「ハァ~、お兄さんたち今までさんざんユイカにさわってるじゃない、どうして痴漢なの?」


「男のロマンかな」


「アハハ・・ヤダァ・・・おかしい・・・・よ・・・」


「俺たち真剣なんだけど」


「エッ、・・・ウソ・・・・本気・・なの?」


「ユイカちゃんを服を着たままで触りたいんだ、抵抗できないユイカちゃんをさ」


「ハァ~・・・いいよ⤴・・・痴漢ごっこ・・・してあげる・・・どうすればいいの」


「ホント、やり~、じゃあ、コノ制服着てくれる?、あとコレとコレとコレも」


「お兄さんたち・・・こんなのも用意してたの?・・・セーラー服のコスプレだよね・・・コレは・・・いいよ・・・せっかくお兄さんたちが用意してくれたし、着てあげるよ・・・・服はカワイイし・・・でも・・・スカートが超ミニだよ・・・・・おしりが隠れるくらいしかないし・・・・」


ユイカちゃんは俺たちの見ている前で生着替えもしてくれて鏡の前でいろいろチェックしている、くるりと回って俺たちにパンチラを見せて前かがみになって胸チラもして結構乗り気みたいだ。


ユイカちゃんは美少女コンテストにでたら簡単に入賞できるくらいのレベルだろうな、と思いつつ俺たちは願望の実現を待っている、まあ、ホントに痴漢したら犯罪者になるしな。


「ユイカちゃん、カワイイよ、スタイルがいいから何着ても似合うね、やっぱりユイカちゃんは俺たちの天使だよ」


ユイカちゃんは頬に手を当ててクネクネと恥ずかしそうに言う


「ヤダァ・・・天使だなんて・・・恥ずかしい・・・よぉ・・・」


(カワイすぎる、カワイすぎるよ、ユイカちゃん、セーラー服似合いすぎ)


「ユイカちゃん、ココに来てロープに捕まってくれる吊り革だと思ってね、ハイ、カバン」


ユイカちゃんに渡したカバンの中にはおもちゃがたくさん入れてあることはユイカちゃんにはナイショで言いがかりをつけておもちゃで弄ぶ算段にしてある。


「うん・・・・」


「3番ホームに列車が停まりま~す、お気をつけくださ~い」


「アハハハハ、ケンジ兄さん、おもしろ~い」


ケンジがユイカちゃんの正面と両サイドに姿見を置いて、ユイカちゃんも自分がどんなふうに痴漢されているか分かるようにした。


「ヒロシはユイカちゃんの前、俺とケンジは後ろ、じゃあ、ユイカちゃん痴漢ごっこ始めるからね、たまに鏡で自分がどんなふうに痴漢されてるか見ると興奮度が上がるかも」


俺たちはユイカちゃんの様子を見ながら痴漢行為をしていく。


「アッ・・・・」(おしりに・・・手が・・・・)


「アン・・・・」(ヒロシ兄さんの手がアソコに・・・)


「アヒッ・・・・」(背中・・・なぞられた・・・・)


「ン・・・」(手・・・パンツに・・・・)


「ヤ・・・・・」(パンツ・・・さげられた・・・・)


「アフ・・・・・」(アソコに・・・ユビが・・・・)


「アッ・・・・」(ブラの・・・ホック・・・・はずされた・・・)


「ハン・・・・・」(オシリ・・・穴・・・グニグニ・・・・)


「ンン・・・」(チクビ・・・ユビ・・・・コリコリ・・・されてる・・・声・・・でちゃう・・)


ユイカちゃんは肩にかけたカバンから手をはなし口をおおう。


「イヒィ・・・・」(クリ・・・引っ掻かれた・・・・・)


「アッ・・・・」(パンツ・・・・脱がされ・・・てる・・・)


俺がユイカちゃんのパンツを脱がし裏返してユイカちゃんに見せる、オマンコの部分はベッチョリとオマンコ汁がついている。


「ヤダァ・・・」


「ユイカちゃん、声を出しすぎてるからコレで塞いであげる、自分のオマンコ汁を味わってごらん」


俺はユイカちゃんから脱がしたパンツを口の中に押し込みユイカちゃんから声を奪った、ユイカちゃんを大きく目を開けて鏡の中の自分を見た。


「ンン・・・・・」(ヤダ・・・パンツ・・が・・口に・・・・)


ヒロシがユイカちゃんの片足を持ち上げる。


「ンン・・・」(ウソ・・・・足を持ち上げられた・・・・)


ユイカちゃんは片足立ちになったことでスカートはまくり上がりオマンコが丸見えになった、バランスを失いかけたユイカちゃんは後ろのケンジにもたれかかる、俺はユイカちゃんに見えるようにカバンを開け、中からリモコンバイブを取り出した、ユイカちゃんは驚いてリモコンバイブに目を釘付けにしている、俺はリモコンバイブをオマンコに挿れスマホをユイカちゃんに見せたユイカちゃんの前のヒロシもスマホを取り出しユイカちゃんに見せる。


(ウソ・・・・どうして?・・・あ・・・最初から・・・・はいってた?・・・ヤダッ・・・

2人で・・・ユイカを・・・・)


俺とヒロシがスマホを操作し始めるとユイカちゃんはピクピクと反応し始める、俺は設定をランダムにしバイブが自動に強弱を繰り返すようにする、ユイカちゃんはビクッとしたりガクンとしたり急に体の力が抜けかけたりする、ケンジがユイカちゃんを後ろで支えてるので倒れることはない。


「ン”ン”ーーー」(アーーーーーダメェーーーーー)


「ンーーーーーー」


「フーーーフーーーー」


「ンヒィーーーーー」


ユイカちゃんは自分のあられもない姿を鏡でチラチラと見ている。


「ン”ーーーーーーーーーーー」(ヤーーーーーーーヤメーーーーーー)


「ウーーーーーーーーーンーーーーー」(ダメェーーーーーーーーーーーー)


俺はユイカちゃんの可愛い声を聞きたくなり口からパンツを取り出す。


「ユイカちゃん、ヒロシの手を見てごらん」


ヒロシの手にはアナルバイブが握られていて、ユイカちゃんのカバンからリモコンを

取り出したところだった。


「ウソ・・・・オシリ・・・の・・・ヤダ・・・アソコと・・・オシリ・・・2つ・・・」


ヒロシはアナルバイブにローションを垂らしユイカちゃんのアナルにあてがった、ユイカちゃんは本能的に背伸びをして挿れられまいとするがケンジが抱きかかえているため逃げられないヒロシがアナルの緊張を和らげるべくバイブの先でアナルのまわりをグニグニとほぐしている、


「ハヒッ・・・・ダ・・・・ダメェ・・・」


「ヤ・・・・ヤメ・・・イヤッ・・・・・」(アア・・・は・・・入ってくる・・・・・・)


ユイカちゃんの抵抗も虚しくヒロシによってアナルバイブはユイカちゃんの直腸に押し込まれ

ヒロシはリモコンのボタンを押した。


「アグッ・・・・」


「ユイカちゃん、オマンコとアナルで楽しんでね」


「ヒャァーーーーーーーーー」


ユイカちゃんはガクンガクンと体を痙攣させるようにのたうつ、ケンジが支えてないと倒れてしまうほどののたうちようだ。


「アヒッーーーーーーーー」


「ヒャァーーーーーーーーーーーー」


「ハァ・・ハァ・・ハァ・・ハァ・・」


「キヒィーーーーーーーーーー」


「ンーーーーーーーーーーーー」


「イヒィーーーーーーーーー」


「ハァ・・ハァ・・」


「ヒィーーーーーー」


「アヒィーーーーーーーーーーーーーーーーー」


「ンーーーーーーーーーー」


「ハァ・・ハァ・・ハァ・・ハァ・・」


ユイカちゃんのオマンコとアナルの中でバイブが暴れまわっている。


「ギヒィーーーーーキャゥーーーーーン”ーーーーーーー」


「アグゥ・・・・ギィ・・・・・ヒィーーーーーーー」


「ングゥーーーーーーーーーーーーハァ・・・・・ハァ・・・・・・」


「ヤァーーーーーーアグゥーーーーーイヒィーーーーーーーーーーーー」


ハァ・・・・・ハァ・・・・・・キィーーーーーーーーーーーー」


「ン”ーーーーン・・・・・アフゥ・・・・・ハァ・・・・・ハァ・・・・・・」


「ユイカちゃん、どお?オマンコとアナル」


「・・・・目から・・・星が・・・でた・・・よ・・・ハァ・・ハァ・・」


「もう少しレベルアップするけど、いいよね?」


「ウソ・・・・まだ・・・・するの・・・」


「うん、連続マックスパワー」


「ユイカ・・・こわれ・・・ちゃう・・・」


「ユイカちゃんなら大丈夫」


「・・・ああ・・・・・許して・・・」


「ユイカちゃん、”許して”は”NGワード”じゃないから、かわいい声聞かせてね」


俺たちはユイカちゃんの悶える顔とかわいい声を楽しむためにスマホを操作を再び始めた。


「ギ・・・ギィヒィ-------------ヤーーーーーーーーダメェーーーーーー」


「アヒィーーーーーーーーハァ・・・・・ハァ・・・・・」


「ングゥーーーーーーーーーーーーアーーーーーーーーー」


「キャヒィーーーーーーーーーーイーーーーーーーーーーハァ・・・・・ハァ・・・・・」


「アヒィーーーーーーーーーーーーーーーーーヤーーーーーーーーダメェーーーーーー」


「ギィヒィ-------------ハァーーーーーーーーーーーーーーー」


「イヒィーーーーーーーーーーーーアーーーーーーーーーーーヤーーーーーーーーー」


「キィーーーーーーーーーーーーヒェーーーーーーーーーーーーーーダメェーーーーーー」


「アヒィーーーーーーーーーーーーーーーーーギィーーーーーーーーーーーヤーーーーーーーー」


ユイカちゃんはガクンガクンとビクンビクンを繰り返しケンジだけでは支えきれなくなってきた。


「アグゥ・・・・ギィ・・・・・ヒィーーーーーーー」


「ングゥーーーーーーーーーーーーハァ・・・・・ハァ・・・・・・」


「ヤァーーーーーーアグゥーーーーーイヒィーーーーーーーーーーーー」


「アヒィーーーーーーーーーーーーーーーーーヤーーーーーーーーダメェーーーーーー」


「ギィヒィ-------------ハァーーーーーーーーーーーーーーー」


「アヒィーーーーーーーーハァ・・・・・ハァ・・・・・」


「ングゥーーーーーーーーーーーーアーーーーーーーーー」


「キャヒィーーーーーーーーーーイーーーーーーーーーーハァ・・・・・ハァ・・・・・」


「ヤァーーーーーーーーダ・・ダメェーーーーーーーーーヤメ・テーーーーーーーーー」


「ユイカちゃん、まだできる?どうする?」


「カン・・・ニン・・・シテ・・・・モウ・・・・ダメ・・・休ませて・・・・・」


俺たちはユイカちゃんをエアーマットにねかせ汗を拭き顔に張り付いた髪の毛を掻き分けるユイカちゃんは息を荒げながら呼吸を整えている。


「ユイカちゃん、痴漢ごっこと2穴バイブは楽しんでもらえたかな」


「・・・うん・・・スゴかった・・・でも・・・ギブアップ・・・しちゃった・・・ゴメンナサイ・・・・・お兄さんたち・・・・・満足・・・できたの?・・・・・」


「大丈夫だよ、俺たちのほうこそやりすぎたと思ってるんだからさ、ごめんね」


「・・・そうなんだ・・・ユイカ・・・お兄さんたちに・・・めちゃくちゃにされるの・・スキだよ・・・・」


「ユ、ユイカちゃん」


(ユイカちゃん、ホントに天使だ)


「・・・・グゥ~・・・・アハハ・・お腹鳴っちゃった・・・・」





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saionjikyotaro at 18:00|PermalinkComments(0)
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