生着替え

2021年02月25日

夏休み最後の1週間⑬-1

「麻里奈さん、そのすり鉢の中身は山芋ですよね?」
と加藤。

麻里奈さんはニンマリし、うなずきながら説明する。

「コレが”新しいアイテム”の山芋をすりおろした”とろろ芋”よ、食べて良し、すすって良し、ネバネバで粘りがあって精力もつく食材でプレイには欠かせないアイテムよ」
と訳がわからない説明をする麻里奈さん。

「アッ、ちょっと待っててね、そろそろできたと思うから」
と部屋を出ていく麻里奈さん。

僕たちは”とろろ芋プレイ”にかなり期待している、きっと川上さんはそうとう乱れるだろう、川上さんは知っているんだろうか?山芋の効力を。

「川上さん、山芋って好きかな?家でよく食べてる?」
と加藤がカマというか普通をよそおった質問をする。

「エッ・・・ウチではあんまり食べないかなぁ・・・私はけっこう好きだけど・・・どうして?・・・」
と素直にこたえる川上さん。

川上さんはたぶん知らないんだ、”かゆくなる”って、知ってれば平気な顔をしてられるハズはないハズ、それともそういうプレイがあるということを知らないかのどちらかになる。

僕たちはお互いの顔を見ながらニヤリと笑う。

「ネェ・・・みんなニヤけてるケド・・・どうして?・・・」
となにかを感じ取った川上さん。

と、そこへ麻里奈さんが戻ってきた。

「おまたせ〜、見てコレ、ウフフフフ・・・すごいっしょ?・・・・どう?・・・・」
とすごく嬉しそうな麻里奈さん。

麻里奈さんが持ってきた器には、赤身のマグロがまるで男性器のような形状になっていて、それが串に刺してあるものが5本と皮をむいた自然薯がのっていた。

(ヤリっ、やっぱり、マジ?、スゲー、川上さんどうなるかな?)
と僕たちの心の声。

「それじゃあ凛子ちゃん、覚悟はイイわね?めちゃくちゃに乱れさせてあげる、楽しんでね」
と、これから川上さんをいたぶりもてあそぶことが楽しみでしかたない麻里奈さん。

(エッ・・・めちゃくちゃって・・・とろろ芋って・・・そんなに・・・・すごいの?・・・)
と川上さんの心の声。

「あの〜・・・麻里奈さん・・・とろろ芋って・・・そんなに・・・スゴイんですか?・・・」
と、やっぱりとろろ芋プレイを知らない川上さん。

「エッ・・・り、凛子ちゃん・・・とろろ芋プレイ・・・知らないの?・・・」
と目が点になっている麻里奈さん。

「・・・ハァ・・・・ハイ・・・・・」
と”なま返事”の川上さん。

「そ〜なんだ・・・知らないんだ・・・・フ〜ン・・・・ウフフフフフ・・・」
と、うれしそうな麻里奈さん。

「凛子ちゃん、大丈夫よ、わたしたちにまかせて、未体験ゾーンへ”逝かせて”あげるから」
と、したり顔の麻里奈さん。

「・・・ハァ・・・ハイ・・・・」
と、訳がわからないまま”なま返事”をする川上さん。

(イヤ、川上さん、これからするプレイはけっこうキツイんだけど、耐えられるかな、まー耐えられなくても麻里奈さんが満足するまでは泣き叫んでももてあそばれるんだけど)
と僕たちの心の声。

「じゃあ、さっきみたいに拘束するけど今回はロープを少しキツメに張って拘束するから、身動きはさっきよりできなくなるからね、理由はあとのお楽しみということにしとくわ」
と、意味ありげな事を言う麻里奈さん。

麻里奈さんの合図で川上さんをテーブルに拘束する僕たち、ちなみにテーブルの足は女体盛りの時の”倍”の高さにかさ上げしてある、そして川上さんの”ふともも”はテーブル幅いっぱいまで広げられのヒザ下と足首をテーブルの足に拘束具で固定、川上さんの腕はバンザイの形で拘束されている、かなり無防備というかワキの下からオマンコまでが僕たちの目にさらされている。

(アア・・・動かせない・・・・こんなに・・・キツキツに・・・・固定されちゃうなんて・・・)

「どお?・・・・凛子ちゃん、ほとんど動かせないでしょ?」
と、川上さんのキツキツ拘束に満足げな麻里奈さん。

「・・・ど、どうして?・・・ココまで・・・キツキツなんて・・・・」
と、理由を聞こうとする川上さん。

「ウフフフフフ・・・キツキツ拘束のワケ・・・・教えて欲しい?・・・凛子ちゃん♡」
と麻里奈さん。

(オッ、麻里奈さん、言っちゃうのかな?)
と僕たちの心の声。

「フフッ・・・・どうしようかな〜・・・・知っちゃうと凛子ちゃん・・・逃げたくなっちゃうかも・・・・でも・・・逃げられないし逃さないし・・・拘束されてるし・・・ウフフフフフ・・・」
と、川上さんの不安をアオル麻里奈さん。

(・・・ヤダぁ・・・コワイ・・・・)

「・・・ヤダ・・・・コワイ・・・・です・・・」
と、怖がりながらも期待もしている川上さん。

麻里奈さんは川上さんの不安を掻き立てることを楽しんでいる。

とろろ芋プレイで川上さんがどれだけ哭き叫んで乱れてくれることを至上の楽しみにしているようだ。

「ウフフフフフ・・・やっぱり・・・・教えてあげない・・・凛子ちゃんのカラダで味わいなさい・・・」
とイジワルな麻里奈さん。

(・・・麻里奈さんの・・・・イジワルぅ・・・・)
川上さんの心の声。

麻里奈さんが顔を”クイッ”とあげて僕たちに合図する、僕たちはとろろ芋を串に刺したマグロでとろろ芋をすくい取り、事前に麻里奈さんに言われたところに垂らしてヌリヌリする。

”S”である僕たち5人は”とろろ芋”の”痛痒効果”は知っている、そして事前に麻里奈さんからとろろ芋を塗りつける場所はワキの下、オッパイとチクビ、オマンコとクリトリスと指示されていた。

つまり、とろろ芋のカユミに耐えきれなくなった川上さんは僕たちにその5箇所を”かいて”欲しいと懇願するハズで、そうしたら”かく”よりも僕たちに”舐め吸わせる”という交換条件を麻里奈さんが出して、晴れて僕たちは川上さんの恥ずかしいところを”舐め吸う”ことができるということになるのだ。

その場所は両ワキの下と左右のオッパイとチクビ、オマンコとクリトリス、僕たちは嬉々として同時に5箇所にとろろ芋をヌリヌリする。

と、同時に川上さんのカワイイ悲鳴?があがる。

「・・・・ヒャアアア・・・・・なに〜〜〜・・・・・いきなり・・・」
と歓喜?の悲鳴?をあげる川上さん。

「・・・ヤ〜〜〜・・・・ワキ・・・・くすぐったいよぉ・・・・」
(川上さん、後で舐め吸ってあげるよ、と、とろろ芋をヌリヌリする石井と田口)

「・・・クフゥ・・・・クリ・・・・アクゥ・・・・ヤメテ・・・・・」
(川上さん、オレの舌でオマンコの奥まで舐めまわしてあげるよ、とオマンコとクリトリスにヌリヌリする時田)

「・・・ハワァ・・・チクビ・・・・コネコネ・・・・ヤ〜ン・・・・」
(川上さん、チクビを舐めて、あまがみして、吸ってあげるよ、とヌリヌリする加藤と今井)

僕たちと麻里奈さんのイジワルエッチな悪だくみを知らない川上さんは山芋のネバネバとヌルヌルに乱れ甘いタメ息をもらす。

(ハァ・・・・ヌルヌルネバネバの山芋って・・・塗られると・・・キモチイイ・・・・)
とのんきな川上さんの心の声。

僕たちは川上さんの3箇所にとろろ芋を塗り終え次の指示を麻里奈さんから待つことにした。

「どお?・・・凛子ちゃん、”とろろ芋プレイ”気に入ってくれたかな?」
と、したり顔の麻里奈さん。

「エッ・・・ハァ・・・ハイ・・・・でも・・・・これから・・・・何が?・・・・・」
と、この”とろろ芋プレイ”がまだ分からない川上さん。

「ん〜〜・・・そうね・・・もう少ししたら分かるからそのまま待ってなさい・・・いいわね?・・・」
と、これから起こることが楽しみでしょうがない麻里奈さん。

「・・・ハァ・・・・ハイ・・・・」
と、麻里奈さんのイジワルエッチな悪だくみを知らない川上さん。

と、それは突然にやってきた。


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2021年02月20日

夏休み最後の1週間⑪-1

朝10:00、僕たちは麻里奈さんの知り合いの別荘にいくため高速道路を走っていた。


川上さんは朝の5時までマンぐり返しのまま麻里奈さんにもてあそばれ潮を吹き失神してしまったのだった。


川上さんは直腸に強力回復剤と僕たちの唾液を飲まされた後、麻里奈さんは川上さんの子宮口をもてあそぶという悪魔的なプレイを僕たちと楽しんだ。


僕たちは川上さんの子宮口にストローで唾液を何回も垂らし、麻里奈さんは子宮口近くのポルチオを開発すべくクスコでオマンコを広げマドラーで”グニグニ”とポルチオを刺激し続け川上さんはもだえまくりながらイキっぱなしで潮をふき失神してしまったのだった。


このプレイは失神して意識をなくしてしまった川上さんに、ビデオを見せる予定になっている。


こんな流れで寝る間際に麻里奈さんが「少し寝てから知り合いの別荘に行くから」ということになったのだ。


川上さんは失神したので知らされてはなかったが麻里奈さんの提案(決定)に不服を言うわけもなく、単純に”別荘”というワードに惹かれて嬉々として車に乗り込んだのだった。


「凛子ちゃん、どうだった?直腸と子宮口に彼たちの唾液を受けとめて」

と、車内で早速川上さんの羞恥心をあおる麻里奈さん。


川上さんは真っ赤な顔になり答えに困っているが少しずつ話始めた。


「ゾクゾクと・・・ドキドキが・・・とまらなかった・・・へんな感じで・・・・みんなに犯されたようにも感じるし・・・でも・・・イヤじゃない・・・むしろ・・・フフッ・・・」

と、麻里奈さんに言われたとはいえ許可なくオマンコとアナルに唾液を垂らした僕たちを責めることはしない川上さん。


「フフッ、彼たちの唾液は直腸から凛子ちゃんの体に吸収されたのよ」

と、川上さんの羞恥心をさらにあおる麻里奈さん。


「・・・言わないで・・・恥ずかしい・・・・」

と、赤い顔の川上さん。


(・・・そうなんだ・・・みんなの唾液・・・吸収しちゃったんだ・・・)


(・・・・ゾクゾクゾクゥ・・・・・)


(・・・なんだか・・・すこし・・・うれしい・・・・ような・・・)


得も言われぬ、不思議な感覚、男たちの唾液(体液)を吸収したという満足感と不快感、そして快感。


僕たちは好気の目で川上さんを見ている、ソレに気づいた川上さんの顔が”ポッ”と赤くなり上目遣いで僕たちを見る。


(やべぇ・・・その上目遣い・・・カワイすぎる・・・)


自分の意志でないとはいえ男たちの体液を体に吸収したことに異様な背徳感と満足感が入り混じる。

しかも男たちは毎日顔を合わせる高校のクラスメイトなのだ。


「凛子ちゃん、見て、カレたちのズボンの前、テントが張って大変みたいよ、夜中のプレイを思い出してね、ホントは精子を凛子ちゃんの直腸に垂らしたかったのにね」

と、川上さんへの羞恥責めが楽しい麻里奈さん。


(・・・ヤダ・・・セーシ・・・なんて・・・・ホントになったらどうしよう・・・)


「凛子ちゃん、今、彼たちから精液垂らされるの想像したんじゃない?まあ、3泊4日もあるからどこかで・・・・ネッ・・・」

と、車を走らせながら別荘での展開も考えている麻里奈さん。


「・・・エッ・・・どこかで?・・・・そんな・・・・恥ずかしい・・・・ムリ・・・です・・・」

と、そのシチュエーションを想像してるような川上さん。


(・・・でも・・・されても・・・・イイ・・・・かな・・・)


(・・・マジに・・・・川上さんに精子垂らしてぇ・・・・・・)

と僕たちの心の声。


「フフッ、凛子ちゃん、彼たちの精液を浴びる想像して体が熱くなってきてるんじゃない?」

と、川上さんをあおる麻里奈さん。


「・・・エッ・・・そんな・・・・こと・・・ないです・・・・」

と、否定するが真っ赤な顔になっているということはマチガイなく妄想してた様子の川上さん。


(おおっ、川上さん、俺たちの精子浴びたいのか?マジで?)

と僕たちの心の声


「フフッ、そのシチュエーションになったら彼たちの凛子ちゃんへの”熱い想い”を浴びせてあげる、楽しみにしててね」

と、僕たちの願いを叶えてくれそうな麻里奈さん。


(ヤターーーー、川上さんにーーーーセーシーーーーー)

と心で叫ぶ僕たち。


川上さんは真っ赤な顔で麻里奈さんを見つめている。

でも、その目は被虐性愛に満ちていて精液を顔や体に浴びせられることを期待しているようだ。


「麻里奈さん、この車自分のなの?」

と、車好きな加藤が麻里奈さんに素朴な質問をする。


「うん、自分のと言いたいけど違うよ、色々事情が絡み合っていて説明しづらいけど私が乗っていいことになってる」

と、意味深な麻里奈さん。


「加藤くん、車好きなのね、いい車よコレ、品良く見えるしネ」

と麻里奈さん。


「そうですね、麻里奈さんみたいな人が運転してるとスゴくおしゃれに見えます」

と、加藤。


(おおっ、加藤、もしかして年上好きか?)


「フフッ、おしゃれにね、見えるかな私?」

と、満更でもない様子の麻里奈さん。


「もちろんですよ、僕は一人っ子だから麻里奈さんみたいな姉がいたらいいなぁと思ってました」

と、加藤。


「またまた、うまいこと言うわね、でも私も弟が欲しいと思ったこと何回もあるのよ」

と、嬉しそうな麻里奈さん。


話が弾んでいるところで麻里奈さんが話題を変える。


「加藤くん、次のSAでガソリン入れるから準備してくれる?」

と、バックミラー越しに加藤に視線を送る麻里奈さん。


僕たちも川上さんも???だが加藤は麻里奈さんから何かを聞いているらしい。


「加藤、何かするのか?」

と僕。


「うん、みんな耳貸してくれ」

と加藤。


加藤の説明でみんなドキドキしてきた。


麻里奈さんは川上さんに車内露出をさせるというのだ。

しかもかなり過激なやり方で。


「凛子ちゃん、退屈でしょ?楽しいことさせてあげる、イイわよね」

と、有無を言わせぬ視線で川上さんを射抜く麻里奈さん。


「・・・・・・・・・・・・・・・・」


(・・・なにか・・・・エッチなこと・・・させられるんだ・・・・)


期待と不安が入り混じった視線で麻里奈さんを見る川上さん。


「・・・な、なにを・・・」

と、言葉が出てこない川上さん。


「フフッ、いいから、後ろの彼たちのなすがままになりなさい、気持ちよくしてあげる」

と、楽しそうな麻里奈さん。


「・・・・は・・い・・・・・」

と、素直に麻里奈さんの言うことに従う川上さん。


「君たち、凛子ちゃんはなすがままだから用意してあげて」

と、麻里奈さん。


「・・・・・・・・・」


川上さんは期待半分、不安半分で待っている。


加藤が川上さんの座る助手席を最大まで後ろに下げてシートを少し寝かせる。


「川上さん、ワンピと下着を脱いでくれる?」

と、加藤。


ちなみに川上さんはノースリーブで前ボタンのチュニックワンピを着ている。


「・・・う、うん・・・・・・」


川上さんは白いエナメルのボディハーネスを麻里奈さんから着けられていて、一応は下着も着けている。


エナメルのボディハーネスは亀甲縛りの感じで体にまとわり着いていてスレンダーな川上さんの体をエロティックに演出している。


加藤は後ろの席から川上さんの腕を背中側に回し後手に固定し、首輪代わりのチョーカーの後ろにあるリングをヘッドレストに固定する。


コレで川上さんの頭はヘッドレストにくっつき、腕は寝かし気味のシートに川上さん自身の体重で押し付けられいるため動かすことができない。


加藤はさらに川上さんの左足を曲げオマンコを全開にしようとドアのとってに固定しかけたとき時川上さんが抵抗する。


「・・・・イヤッ・・・・ヤメテ・・・」


(ピシャ)


麻里奈さんがすかさず川上さんの右の太もも叩く。


「・・・ヒッ・・・・」


「凛子ちゃん、抵抗しないの、なすがままになりなさい、イイわね」

と、麻里奈さんの目が川上さんを射抜く。


「・・・は・・・い・・・・」


加藤が川上さんの左足を曲げて固定し、川上さんのオマンコはフロントガラスから丸見えになる。


「フフッ、凛子ちゃん、スゴイ恥ずかしいことしてあげる、よく見てもらうのよ」

と、悪魔顔の麻里奈さん。


(・・・エッ・・・・見てもらうって・・・・な・・に・・・・)




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2021年02月17日

夏休み最後の1週間⑨-2

「凛子ちゃん、いっぱい楽しんでね」


麻里奈さんのキスが合図で僕たちは川上さんのオマンコとアナルにリモコンバイブを挿れ

川上さんの体をさわり始めリモコンバイブを操作した。


麻里奈さんはキスをしながらバイブを川上さんのオマンコにあてがい焦らすように入り口

付近をバイブの先でクネクネさせている。


川上さんは、10本の手と麻里奈さんのバイブから送り込まれる快感に体をクネラせている。

僕の手がおヘソのかなり下を撫で回していると手に振動が伝わってきた、リモコンバイブが

オマンコの中で暴れ始め、川上さんの口からもだえた声が聞こえ始める


「ハァ・・・アアンッ・・ンッ・・」


「ハァ……ん……」


「ン……ンン……」


「ハァ…あっ…ハァ……ンあっーーーーーーーーーーーー……」


加藤が川上さんの目の前にローションをたっぷりまぶしたアナルバイブを見せゆっくりと下にさげた。


川上さんはアナルバイブを目で追いながらアナルのリモコンバイブをさらに奥へ押し込む加藤のバイブに胸を高鳴らせ期待をふくらませる。


川上さんがつま先立ちになったときに加藤が川上さんのアナルにバイブを突き入れ始めたのが

わかった。


「あっーーー・・・・ダメ・・・イヤ・・・」


「う、うくっ・・・うぐっ・・・あぐっ・・・・」


麻里奈さんと加藤が目を合わせ同時にバイブを川上さんに突き入れたと同時に


「アグッ・・・アッーーーーーーー・・・イクッ・・・」


川上さんはのけぞり脱力し息を荒げている。


「凛子ちゃん、イッたのね・・・でもまだ1回目よ、もっと乱れてくれるでしょ?」

と麻里奈さんは全然満足できないようだ。


川上さんは息を整えながら

「もっと・・・・めちゃめちゃにして・・・くだ・・さい」


「フフッ、凛子ちゃんよく言ってくれたわ、めちゃめちゃにしてあげる」

と麻里奈さん。


僕たちは川上さんの体を撫で回し、麻里奈さんはバイブでオマンコをこね回し

加藤はアナルをこね回す、さらに川上さんの体内で暴れまわるリモコンバイブに

川上さんは吊られた体をクネリさせ悶まくる


「ああっ……んっ……んーーっ!あっ!……んあっ!!!」


「ハァ……ん……」


「ン……ンン……」


「はァ……うんっ……あっあんっ……ハァ!」


「ああんっ!これぇ!んっあっあっあああっーーーーーーーーーーーーーーーーー」


「んっんっあっあんっ……ハァハァ……んんっあっあんっ!」


「ああんっ!ああああっ!これスゴイよぉっ……!はああんっ!あっあっイキそう……イッちゃう……!」


「ああんっ!ハァンッ!あっあっ気持ち……イイ…よぉ!ああっ!」


「ああっあっあっまたイクッ!またイっちゃう!」


川上さんは再び脱力し大きく息を荒げている。


麻里奈さんは川上さんが息を乱しているにもかかわらず顔をあげさせキスをする。


「んっんっ……ハァ……ンン……ハァ……ジュル…チュパ……!」


「ハァ……ン……ん……ん……」


「凛子ちゃん、まだガンバレルよね?試したいことがあるんだけどいいかな?」

麻里奈さんは手袋を持ってきて川上さんに見せている。


「なん・・ですか・・その手袋・・・?」


「コレはね、こう使うの」


と麻里奈さんは川上さんのお腹と背中を手袋でさわった。


その瞬間、川上さんの体がビクッと反応した。


「・・・アクッ・・・・???・・・」


手袋は触れたところに軽い衝撃を与えるものらしい。


川上さんはびっくりしながらもさらなる被虐心の芽生えに抵抗できずにいるみたいだ。


「コレはね、軽い衝撃で本人の意思とは関係ない動きをさせる手袋なの、わたしはコレで凛子ちゃんを弄びたいの、使わせてくれる?」

と麻里奈さん。


少しの沈黙のあと

「は・・い・・・・凛子を・・・麻里奈さんの・・自由に・・弄んで・・くだ・・さい」

と吊られるとめちゃめちゃにされたくなる被逆心に火が着いた川上さん。


「フフッ、カワイイわ凛子ちゃん、いっぱい楽しませてあ・げ・る」

と麻里奈さんは川上さんにキスをする。


川上さんの体はピンク色に染まり汗でテカり始めている。


麻里奈さんは川上さんの乳首を口で弄び、時折手袋で衝撃を与えて川上さんの反応を楽しんでいる。


僕たちはオマンコとアナルのリモコンバイブを操り川上さんの反応を見ながらアナルバイブを

の抜き差しして川上さんを弄ぶ。


「ハァ……ン……ん……ん……」


「ンッンッあっあっ……ああんっ……あぐっ!」


「あっあっ気持ちイイッ……ああんっ!」


「あっんっん……!ああんっ!はァ・・うグッ・・!」


「ああんっ!ああっ!……はああんっ・・・イクッ・・!」


「ああっどうして?・・・!はァああんっ・・・ハガっ・・・・ダメ・・・」


「イカ・・せて・・あっあっイクッ・・・アガッ・・・」


麻里奈さんは川上さんがイク寸前で衝撃を与え川上さんをイカせないようにしている。


川上さんは麻里奈さんをすがるような目で見て

「おね・・がい・・・イカ・・せて・・ください」

と懇願する。


加藤が川上さんの限界が近いことを麻里奈さんに合図し麻里奈さんはは頷いた。


「凛子ちゃん、イキたいの?いいわよ、イカせてあげる」

と麻里奈さんは僕たちに合図を送った。


「ハァ…あっ…ハァ……ンあっーーーーーーーーーーーー……」


「ああっ!あっあっんっ!はァァ!ああんっ!」


「あっあっ気持ちイイッ……ああんっ!」


「んっんっあっあんっ……ハァハァ……んんっあっあんっ!」


「ああんっ!もう……ハァハァ……気持ちイイよぉ!ああんっ!」


「ああんっ!ああああっ!これスゴイよぉっ……!はああんっ!あっあっイキそう……イッちゃう……!」


「ああん!……!はァっ!……いあっーーーーーーーーーーーーーー!!!」


「ああんっ!ハァンッ!あっあっ気持ち……イイ…よぉ!ああっ!」


「ああっあっあっまたイクッ!またイっちゃう!」


「ああッ……あっ……んっ……ンッ……はァーーーーーーーーーーーん…イク・・・」


川上さんが大きくのけぞりガックリと脱力し動かなくなった。

息だけを大きく荒くしている状態だ。


僕たちは梁から川上さんの腕をおろしベンチに横たえた、麻里奈さんは川上さんの顔に

張り付いた髪をすかしながら甘い口づけをした。


「フフッ、いっぱい乱れてくれたわね、かわいいわよ、凛子ちゃん」


川上さんは笑顔で

「ノド・・・が・・かわいた・・・なにか・・のませて・・」

といった。


麻里奈さんはポカリスエットを口に含み川上さんの口へ運んだ、川上さんはノドを

鳴らしながら飲み干し、もっとほしいと麻里奈さんにおねだりをした。


麻里奈さんがまたポカリスエットを口に含み川上さんの口へ流し込んだ、

川上さんはさらにおねだりをした、


「フフッ、凛子ちゃん、あまえんぼさんね」

と麻里奈さんは嬉しそうにポカリスエットを口にし川上さんの口へ運んだ。


「凛子ちゃん、歩ける?」


「たぶん・・・歩けない・・・かも」


「だよね、いっぱい乱れたもんね」


「じゃあ、ナイト諸君、凛子ちゃんを車までオンブかダッコしていってね」


僕たちは代わる代わる川上さんをオンブダッコして麻里奈さんの車まで運んだ。

時間は午前0時を少し回っていた。

加藤の家に帰って来たときには午前1時になっていた、みんなでオフロに入り上がったのは2時近くになっていた。


「川上さん、強力回復剤する?」

と加藤。


「え~、恥ずかしいよ~・・・また四つん這いになるんでしょ?・・・」

と川上さん。


「じゃあ、麻里奈さんにしてもらいなよ、それならいいでしょ?」

と加藤。


「ん、なになに、わたしになにをして欲しいの?」

と麻里奈さん。


加藤がアナルから吸収させる強力回復剤のことを麻里奈さんに説明する。

麻里奈さんは加藤の説明を聞きながら何かを考えているようだ。


「へぇ〜・・・そんなのががあるんだ・・・・ふ〜ん・・・そう・・・」

と思案中の麻里奈さん。


「・・・フフッ・・・イイこと思いついちゃった・・・」

と小悪魔顔の麻里奈さんは川上さんを見つめている。


川上さんは何かを感じたらしく麻里奈さんを見ている。


「凛子ちゃん、強力回復剤、わたしが挿れてあげる、イイでしょ?」

と麻里奈さん。


「・・・エッ・・・ハイ・・・・」

と素直に返事をする川上さん。


麻里奈さんは変わった趣向で強力回復剤を川上さんのアナルに飲ませるようだ。


午前2時からのプレイは朝までのオールになるのか?

それにしても麻里奈さん、タフだなぁと思う僕だっだ。



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2021年02月05日

夏休み最後の1週間③

朝8時頃に川上さんが起きてきた。

なんかスッキリした顔をしているようだ。

まあ昨日あれだけ乱れたんだからストレスは解消されたと思うけど。


「おはよう、みんなよく眠れた?」

と川上さん。


「おはよう、川上さんこそよく眠れた?」

と僕たち。


「うん、すっごく熟睡したよ、こんなに寝れたのは久しぶりだよ」

と川上さん。


「そりゃよかった、今日も気持ちよくなって、いっぱい乱れようね」

と僕たち。


「も~、朝からエッチね~」

と笑顔の川上さん


川上さんも楽しそうだ、1週間エッチで恥ずかしいことができると思うと

僕たち同様楽しみに決まっているはずだ。


ちなみに川上さんは加藤から借りたダブダブのTシャツを着ていて肩が半分くらいでていた。


(川上さん、なに着ててもエロ可愛いな〜)


「私、着替えとかないから家から持ってくるよ」

と川上さん。


「あっ、ちょっと待って川上さん、服はあるから家に行かなくてもいいよ」

と加藤。


「えっ、なんで、どうして、加藤くんが女物の服持ってるの?」

と川上さん。


「いや、あのね、買ったんだよ、川上さんに着てもらいたくてさ、”前回の海”の後でね、

俺たちいろいろ話ししてその流れでさ、川上さんに着させたい服を買っておいたんだよ」

と加藤。


「わたしに着させたくて君たちが選んで買ってくれたんだ、ということは

君たちの願望がその服に現れてるってことになるよね、おもしろそ~

君たちがわたしにどんな願望を持ってるか見てあげる♡」

と川上さんは興味津々だ。


「じゃ、持ってくるから待ってて」

と加藤が自分の部屋へ行った。


川上さんはちょっとジト目で俺たちを見て楽しそうにしている。

「ねぇ、どんなの買ってくれたの?カワイイの?、それともエッチィの?」

と川上さん。


「ん~、両方かな?まぁとにかく見てもらうしかないよ」

と僕たち。


程なくして加藤が結構大きめのダンボール2個を抱えて持ってきた。


「え~そんなに買ってくれたの?2個とも全部わたしのために買ったの?」

と川上さんは驚いている。


川上さんは箱の中を覗いて

「アハッ・・・コレ・・・ヤラシ〜・・・」


「ハッ・・・なにコレ・・・・」


「フフッ・・・コレ・・・かわい〜・・・センスある・・・・」


「エッ・・・コレは?・・・・そっか・・・そうなるのね・・・」

とか言いながら楽しそうに見ている。


そうして2個の箱の服?を部屋に並べ始めた。

全部で50点あった。


「ハァ~、よくこんなに買ったね、君たちがわたしにどれだけ期待してるかよ~く分かったよ♡」

と満面の笑顔の川上さん。


「いいよ、全部着てあげる、エッチィのが多いみたいだけどカワイイのもあるし、

君たちの期待と想いが伝わってくるよ、こんなに期待してくれるなんてわたしは幸せなんだよね、いろんな意味でだけど」

と川上さんは感激しているようだ。


「じゃあ、どれからわたしに着させたいの?今スグにココで着てあげる、一人ずつ持ってきて♡」

と川上さん、サービス旺盛だ。


僕たちはそれぞれ川上さんに着させたい服というか、願望を手に川上さんに手渡した。


「え~と、加藤くんはコレね、ピンクのアミアミの全身タイツ?」


「え~と、田口くんは、赤のチューブ水着?」


「次は、今井くん、エプロン?アッ、裸エプロン?」


「次は、石井くん、ん~、なんだろコレ、輪っか2個にヒモと布がついてるね」


「最後は時田くん、ンッ、猫耳?、バイブ付きの猫シッポ、猫の手と脚?」


「ハァ~、エッチでヘンタイチックなのばかりね、まあ、予想はしてたけど」

と呆れ顔の川上さん。


「じゃあ、加藤くんリクエストのピンクのアミアミ全身タイツから着てあげる、

撮影する?テーブルの上で生着替えしてあげるよ♡」

とサービス旺盛な川上さん。


僕たちはリビングの4か所にビデオカメラを設置しテーブルにかぶりついた。


「ねぇ、音楽はないの?そうだ、ボレロある?あれにノリながら生着替えショーしてあげる」

とノリノリな川上さん。


リビングにボレロが流れ始め、川上さんのエッチ衣装の生着替えショーが始まった。

川上さんは加藤から借りたTシャツをヌギ捨てピンクのアミアミ全身タイツにスラリと

伸びた長い脚を通していった。


陸上部で鍛えているだけあって川上さんのスタイルは最高だ。

サイズは83・56・85くらいだろうか。

身長が165センチと言っていた。


世の女性が羨むようなスタイルだ。

なのにすごくエッチで変態でドM、俺たちからすると天使で女神さまのようだ。


川上さんは体をクネラセ僕たちに自分の体をくまなく見せびらかすようにゆっくりと

回りながらピンクのアミタイツを着ていく。


アミタイツをおヘソの上まで着終え、腕にアミタイツを通しながら両膝立ちになり

さらによく見せてくれるというサービスまでしてくれた。


最後に、加藤に首の後ろのホックを留めさせるというサービスまでしてくれた。

川上さん、サイコー。


川上さんは

「どぉ、加藤くん、満足してくれた?」

と加藤の前でくるりと1回転までしてくれるサービスぶりだった。


加藤は拍手喝采し川上さんという女神さまの手に口づけをしていた。

川上さんも満足げに微笑んでいた。


「ねぇ、加藤くん、わたしにコレ着せてどうしたいの?」

と川上さんが聞く。


「そ~だな~、磔台に固定して弄んだり、いろんな形の吊りをしたり、

マイナスの電気棒をアナルに入れて川上さんの色んな所にプラス電気棒を押し付けて体中に電気を流してのたうちまわらせみたいな」

と変態鬼畜な加藤はニヤけながら言う。


「うわぁ~スゴそうねソレ、電気なんか流されたら死んじゃうかも?」

と少し顔を引き攣らせながらも嬉しそうにしてる川上さん。


「川上さんなら大丈夫だよ、絶対楽しめるし、しびれると思うよ、クセになるかもしれないよ」

と変態鬼畜な加藤がニヤけて言う。


「エ~、楽しめるかなぁ~、楽しむのは加藤くんじゃないのぉ~、でも、1回くらいならやってみてもいいかも♡」

と目をキラキラさせながら嬉しそうな川上さん。


「おい加藤、電気棒は限りなく拷問に近いぞ、川上さんは恥ずかしくて気持ちが良くてイヤらしいことがしたいんだぞ、電気棒はやめろ、川上さんが壊れちゃうだろ」

と僕たち4人が言う。


「大丈夫だって、流す電流さえ調整すればドMの川上さんなら絶対クセになるよ」

と変態鬼畜加藤。


「加藤、おまえひょっとして電気棒入手済みか?」

と僕たち4人。


「もちろんあるよ、川上さんに使おうとはまだ思ってないけどね」

と平気な顔で加藤は言う。


「まだってお前な~加藤、やめろよな~変態鬼畜ヤロ~め」

と僕たち4人。


「へぇ~加藤くん電気棒もう持ってるんだ~、ちょっと興味あるな~ねぇ、見せてよ♡」

と川上さんが興味津々で加藤に言う。


「おい、加藤やめろって」

と僕たち4人。


「川上さんが見たいってたんだぜ、俺にいうなよ~」

と加藤。


「じゃあ、川上さん俺の部屋まできてよ、見せてあげる」

と加藤。


「うん、取り敢えず見るだけだね、見るだけ」

と川上さんが加藤のあとについてく。


仕方がないので僕たち4人も加藤の部屋に行くことにした。


加藤がベットの下から箱に入った機械を取り出した。

大きな電流計とソレに接続された何本かの長いコード、その先には禍々しい電気棒が着いていた。


「うわぁ~こわそぉ~、どうやって使うのコレ」

とまたまた興味津々な川上さん。


「簡単に言うとマイナスの電気棒をアナルに挿れて、プラスの電気棒を電気を流したい部分に押し付けるだけ、そうするとその部分に電気が流れて痙攣というかシビレがはしるっていうのが仕掛け、更に簡単にいうとテレビで腹筋を割る宣伝でEMSっていう機械があるでしょ、パッドを鍛えたい部分に貼り付けて電気を流すっていうやつ、アレとほぼ理屈は同じ、コレは周波数、電圧、抵抗値を変えて人体が麻痺した部分の筋肉を動かしてリハビリに使うやつをカスタマイズしたものだよ」

と加藤。


「でも、まだ調整中で女の子には使えないんだよ、データがまだなくてね、今知り合いの整体院の人から教えてもらっている最中さ、だけどコレはボツにしようかと思ってる」

と加藤。


「な~んだ、使えないんだね、ちょっと残念」

と川上さん。


(マジか、川上さん、拷問アナル電気棒やろうとしてたのか?)


「川上さん、ひょっとしてしたかったの?」

と加藤。


「エッ・・・いや・・・・その・・・サワリだけでもと思って・・・」

と川上さん


「川上さんそういうところイイね、エッチなことに貪欲でトライしようと姿勢とか、俺達が川上さんのことが好きなのは自分の心にストレートなところなんだよね」

と加藤。


「ソレって褒めてるのかな?君たち」

と笑顔の川上さん。


「もちろんですよ、川上さん」

と俺達がハモる。


「川上さん、俺がさっきの電気棒をボツにするって言ったの覚える?」

と加藤。


「あっ、そういえば言ってたね、どうして?」

と川上さん。


「実はね、もっといいのが見つかったんだよね、こっちのほうがスゴイよ」

と加藤。


「エッ、ホントに?」

と川上さんの表情がパッと明るくなる。


「どんだけエッチなんだよ川上さん」

と僕。


「加藤、ソレ危なくないんだろうな」

と僕たち4人。


「アメリカとヨーロッパで大流行してるくらいだから、安全だよ、向こうは訴訟大国だからな、日本には輸入代理店がないから個人輸入しないと手に入らない、だから持っている人は少ないと思う」

と加藤。


「おまえ、ソレも入手済みだな」

と僕たち4人


「もちろんあるよ、川上さん見たい?」

とどこか余裕の加藤。


「あるの?・・・見たい・・・・」

と即答の川上さん


「川上さん、はいコレ、開けていいよ」

と加藤


加藤が持ってきた箱はあまり大きくなくて”大人のおもちゃ”には見えないあっさりとしパッケージでピンクのバイブレーターの写真が少し大きめにあるだけの白い箱だ、ゴールドの模様が入ってて高級そうには見える。


バイブの形は少し大きめの楕円形でアンテナのようなものがバイブと一体式でつなぎ目もなく20センチくらい伸びている。


川上さんがバイブを取り出し興味津々でさわりながら加藤を見て

「加藤くん、コレどうやって使うの?」

と川上さん


川上さんは早くもエッチモード全開のようだ。


「簡単だよ、オマンコかアナルに挿れて先のアンテナみたいなところは体外に出しておくだけだよ」

と加藤。


「川上さん、試しにおまんこかアナルに挿れてみたら?」

と加藤が誘導尋問みたいに川上さんを導く。


「え~、どうしよっかな~、電気みたいな衝撃はないんだよねコレ」

と少し残念そうな川上さん


(川上さん、どんだけ”ドM”なんだよ・・・電気ショックをあじわいたかったのか?・・)


「電気棒の衝撃を上回ると思うよ」

と加藤。


「エエ〜・・・電気棒より・・スゴイのコレ・・・・こわそぉ~・・・」

と興味津々な川上さん


(電気ショックよりも・・・すごい・・・・フフッ・・・・)


電気棒の衝撃よりすごいと聞いて怖がりながらも目がキラキラしてきている川上さん。


「試してみようかな~?でも自分で挿れるのは恥ずかしいな~誰か挿れてくれる?」

と川上さん。


僕たちは全員揃って一斉に手を上げた。


「ウフフ・・・・君たち素直ね~♡・・・」

と川上さん


川上さんは僕たちが一斉に手を上げたことが嬉しいらしい。

当たり前だよ川上さんのオマンコかアナルにバイブを挿れるなんてみんなやりたいに決っている。


「じゃあ、みんなで挿れてね、でもこのアミタイツ脱がないと挿れれないよね」

と川上さん。


「川上さん、脱がなくていいよ、その全身アミタイツは股の辺は伸びる素材でできててアミを広げればバイブくらいは入るから大丈夫」

と加藤。


「エッ、ホントに~便利なんだね~コレ」

と川上さん。


川上さんはアミタイツの股の部分を手で引っ張って

「ホントだ~、すごく伸びるねコレ」

と感心している。


「川上さん、おまんこかアナルどっちに挿れたいの?」

と加藤


「スゴい衝撃なんだよね?コレ」

と川上さん


「たぶんね」

と加藤。


「お、おシリに・・・挿れてみたいかな・・・」

と恥ずかしそうに言う川上さん


(川上さん、アナルが好きなのか?たしかに”M女”はアナルが好きってのは聞いたことがあるけど・・・)


「うん、いいよ、じゃあ、四つん這いになってくれる?」

と加藤


「・・・うん・・・・」

と川上さんは素直に従う。


川上さんが四つん這いになり僕たちにおしりを向けて恥ずかしそうに僕たち顔を向けた。

加藤がアミタイツを引っ張り川上さんのアナルが露出する。


「川上さん、バイブが少し大きいからアナルの括約筋をほぐしてからバイブを挿れるからね、

ほぐすのはみんなで少しずつするから、いいよね?」

と加藤。


「・・・みんなでするの?・・・・ソレは・・・恥ずかしい・・・よ・・・」

と川上さん。


「でも俺たちも川上さんのアナルに指を挿れたいんだよね、優しくするからさ」

と僕たち。


(・・・・みんな・・・・わたしのおシリに・・・指・・・挿れたいんだ・・・・どうしよう・・・かな・・・)


「・・・エッとね・・・・いいよ・・・優しくしてね・・・」


(・・・ヤリィ・・・・)


川上さん、カワイイと僕たちはガッツポーズをした。


「なんでみんなガッツポーズしてるの?」

と川上さん。


「いや、川上さんのアナルに指を挿れることができるなんて嬉しすぎて思わずガッツポーズしちゃったんだよ」

と僕たち。


「もうっ・・・恥ずかしいよ・・・」

と顔を赤くして川上さん。


(おシリの穴に・・・・みんなの指を・・・・挿れられるなんて・・・・スゴく恥ずかしいけど・・・

期待されてるし・・・なんか・・・・うれしい・・・かな・・・)


(川上さん、四つん這いで僕たちにアナルに指を挿れられてほぐされるなんて、どこまで”エッチでドM”なんだろう、しかもクラスメイトに一人ずつ・・・・)



saionjikyotaro at 14:34|PermalinkComments(0)
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