産卵

2022年08月18日

6 アナル羞恥・・・ 産卵する女子高生!!

川上さんはかなり大胆なワンピをセレクトしてきた。 そのワンピは黒ベースにペイズリー柄と少し地味なんだが、胸元は大きく空いていてなおかつ背中に布は ほとんどなくて、数本のヒモで前の布とつながっているという僕たちの理想どうりのエロカワのワンピ。 オッパイはたぶんヌーブラで僕たちのエッチなイタズラを誘っているように見える。 (・・・エッ・・・んっ・・・アレッ?・・・マジッ・・・) 僕たちの驚く心の声。 川上さんがピザを食べるため前かがみなったときに僕たちは見てしまった、川上さんはヌーブラを 着けてなくてノーブラでピザバイキングに来ていたのだ。 「フフッ・・・見えちゃった?・・・黒ベースの柄ワンピだから平気かなって・・・」 と、ペロッと舌を出すエロカワの川上さん。 (・・・おお〜〜〜・・・川上さん・・・大胆〜・・・) と僕たちの心の声。 「ウフフフフフ・・・殿方たちはナイトで・・・わたしを守ってくれるでしょ?・・・」 と、僕たちを信頼してくれているエロカワの川上さん。 (・・・ブンッ・・・ブンッ・・・ブンッ・・・) 首を縦に振る僕たち。 チラ見せで男の本能をもてあそぶ大胆不敵な川上さん。 川上さんがピザを食べるとき、前かがみになると条件反射で見てしまう僕たち。 (・・・フフッ・・・見てる・・・見てる・・・) と、僕たちのガン見視線を感じ取る川上さんの心の声。 川上さんが”チラッ”と僕たちを見る、すかさず視線をそらす僕たち。 「・・・もぉ・・・殿方たち・・・エッチね・・・」 と、わざとあざとい川上さん。 「あのね川上さん、男という生き物は前かがみの女の胸元は必ず見てしまうのね、それは男の本能ということを 覚えておいてね」 と、僕たち。 「・・・フフッ・・・そうね・・・本能なのね・・・カワイイ・・・」 と、僕たちを”言葉”と”体”でもてあそぶ笑顔の川上さん。 (見られること(露出)に大胆になっている川上さんにはかなわないなぁ、エロカワすぎる) と、僕たちの心の声。 ピザバイキングを満喫した僕たち、さあ、川上さんをどうやって楽しませようか。 「川上さん?もっと大胆になってみようか?」 と、口火を切る加藤。 「・・・フフッ・・・どうするの?・・・」 と、これからの成り行きが”ドキドキ”になることを期待している川上さん。 僕たちは少し移動し、住宅地へ開発されかけの規模の大きい丘陵地域へやってきた、 いわゆるニュータウンというところだ。 そこには広域避難場所として大きな公園が住宅着工の前にすでにある程度完成していた。 また、近道として広くて長い階段もそこかしこに整備され開発規模の大きさをうかがわせる。 開発途中なので周りに家からの明かりはチラホラと見受けられるが、開発地域の上の方は当然家などはなく 造成途中の宅地につながる道路に立てられている街灯のみが視界を作り出している。 「川上さん?どう?ココ、ピッタリでしょ?今の川上さんの気分に、まれに覗きが出るらしいけどね」 と、絶好の露出&プレイポイントを自慢する僕たち。 「・・・ウフフフフフ・・・殿方たちは・・・どうしたいの?・・・わたしを・・・」 と、うるんだ目で僕たちを見つめる川上さん。 「成り行きになるけど、好きにさせて欲しいかな、楽しませてあげる」 と、僕たち。 (・・・ハァ・・・ドキドキ・・・する・・・スゴイこと・・・してほしい・・・) 川上さんの心の声 「・・・フフッ・・・いいよ・・・好きにしてくれて・・・」 と、何をされてもいい宣言をする大胆不敵な川上さん。 「じゃあね、あそこの長い階段をゆっくり上がってくれるかな?」 と、川上さんのワンピの裾をオシリが見えるまで釣り針で引っ掛けて固定する加藤。 「・・・ヤン・・・見えちゃう・・・」 と、条件反射でオシリを隠そうとする川上さん。 見せたいのにあわてて隠そうとする川上さんを???で見つめる僕たち、その理由は。 僕たちは目が点になり川上さんのオシリをマジマジとガン見する。 「・・・アン・・・見ちゃダメェ・・・」 と、両手でオシリを覆う川上さん。 川上さんが身につけているソレは、一応はパンティという名称にはなるのだけど、オマンコを覆い隠すには あまりにも細すぎて役にはたっていない。 川上さんは加藤の用意したクローゼットから最高クラスに”いやらしい”下着を身につけてきていたのだ。 ソレは紐パンになるのだが細い白ラメのベルト式でオマンコとアナルの部分は小玉の透明ビーズになっている。 そして、10mm大のビーズはオマンコに埋没するくらい引き締められ食い込んでいる。 この引き締めを川上さんは自分自身で施したのだ。 川上さんが大胆不敵にも僕たちを挑発し続けたのは、オマンコにくい込み埋没したビーズによる被虐的興奮が させていたのだ。 いやらしい白ラメのビーズ紐パンを僕たちに見られた川上さんは、恥ずかしそうに赤い顔で僕たちを見つめ返し、 ”ペロッ”と舌を出しながらのたまう。 「・・・ビーズ紐パンとノーブラのいやらしいわたしは・・・お仕置きされちゃうのかな?・・・」 と、なまめかしい目で見つめ、僕たちの”ドS”的加虐心を掻き立てる川上さん。 僕たちは襲いかけたくなる衝動をかろうじて耐える。 「川上さん?ゆっくりスタートして最後は訳わかんなくなるくらいお仕置きしてあげる、覚悟してね」 と、ドS的加虐心全開の僕たち。 「ウフフフフフ・・・いやらしいわたしに・・・たくさんお仕置きしてください♡・・・」 と、ドM的被虐性愛全開の川上さん。 「じゃあ、川上さん、階段を上がっていこうか、上がりながらイタズラしてあげるから抵抗も拒否もなしだよ」 と、加藤。 川上さんはゆっくりと階段を上がっていく、この階段は傾斜は緩いが住宅地を大きくうずまくように走る道路を 何回も横断しながら上にある避難地指定の大きな公園までの近道になっている。 ステンレスのトレイの中にローションに浸かっているうずら卵大の疑似卵を川上さんのアナルに限界まで詰め込み 産ませる産卵プレイが川上さんの同意と同時に始まる、まあ、なくても始まるのだけど。 川上さんは異様な気配を感じとり僕たちを振り向く、驚愕のまなこでトレイの中にある疑似卵を確認しこれからされる ことを察する川上さん。 「・・・そ、そんなに・・・たくさん・・・挿れるの?・・・」 と、驚く川上さん。 抵抗も拒否もなしね、と念をおされたがトレイの中の疑似卵は20個近くはある。 タコビーズを挿れられたときは8個で相当な圧迫感をお腹に感じたことを思い出す川上さん。 「川上さんのアナルの限界は何個かな?いやらしい川上さんへのお仕置きだからね、耐えてね」 と、鬼畜の加藤。 階段を上がりながら疑似卵をアナル奥の直腸へ限界まで挿れられる産卵プレイが川上さんが同意した?ので 始まるのである。 疑似卵は川上さんが階段を10段上がるごとに1個ずつ挿れられていく。 そして、疑似卵の挿入は川上さんの体の状態を見極められながらされていくのだ。 階段90段目、疑似卵9個目の挿入時に川上さんの体に異変が起こる。 9個目の疑似卵をアナルが飲み込まないのだ。 「・・・フゥ〜・・・フゥ〜・・・」 川上さんが息を吐きながら擬似卵をアナルから直腸へ飲み込もうとするがアナルの括約筋が頑なに拒否をする。 「・・・アン・・・どうして?・・・まだ大丈夫なのに・・・」 と、川上さん。 8個目までは何の抵抗もなく疑似卵を飲み込んだ、川上さんアナルは持ち主の意思に反して9個目から挿入を拒む。 川上さんの意思とはウラハラに、体は前にされた8個のタコビーズの圧迫感を記憶していて、これ以上は挿れられないと脳が判断しアナルを固く閉ざし抵抗しているのだ。 「・・・アン・・・もっと・・・まだ・・・ほしいのに・・・どうして?・・・」 と、訳がわからない川上さん。 「川上さん、体が緊張して拒否してるみたいだね、ここで少し休もう」 と、責めを受ける側の体に無理はさせない加藤。 (・・・ハァ〜・・・どうしちゃったんだろ・・・わたしの・・・からだ・・・) と、戸惑う川上さんの心の声。 「川上さんのアナルはね、2リットルの大量浣腸とかタコビーズとかで腸を圧迫してきたからね、 一定以上の圧迫感を感知すると条件反射的に緊張するようになったのかもしれないね」 と、仮説をたてる加藤。 「・・・・・・・・・・・・・」 理解ができなくて無言の川上さん。 「だからね、緊張をほぐしてやればいいだけのことなんだけど」 と、加藤。 「どうすればいいの?」 と、川上さん。 「前にクスコを挿れられるときに川上さんが拒否して、その時に時田がアナルをほぐしたことがあったでしょ? 同じことをすればアナルの緊張がほぐれると思うんだけどね」 と、加藤。 (・・・エエッ・・・アレを・・・ココで?・・・されるの?・・・) と、あのときのことを思い出す川上さんの頭の記憶。 時田から受けた耽美な愛撫を思い出し、川上さんの顔と体はピンク色に染まる。 「・・・え〜と・・・その・・・あのときのことを・・・ココで・・・されるの?・・・」 と、真っ赤な顔の川上さん。 あのときのこととは、ひとり掛けのソファでマングリ返しにされて、みんなに見られながら時田からアナルへ受けた 天にものぼるような耽美な愛撫なのだが、あの時と今ではシチュエーションが違いすぎる。 それにマングリ返しされるソファもない、なによりも今の状況でされるのは恥ずかしすぎる。 「川上さん?マングリ返しを想像してるのかな?」 と、加藤。 「・・・エッ・・・そ、そんなこと・・・ないよ・・・」 と、図星を当てられしどろもどろにあせる川上さん。 「さすがにここにはソファもないしね、でも川上さんが望めば4人で抱えてマングリ返しを作るけど」 と、加藤。 「おおっ、加藤、それいいな4人で抱えて川上さんのマングリ返し、やろうぜ」 と、僕たち。 (・・・ヒィ・・・そんな・・・抱えられて見られて・・・なんて・・・) 「・・・ヤダ・・・ムリ・・・ダメ・・・できない・・・」 と、拒否の即答する川上さん。 まあ、緊張をほぐすのに見られながらなんて、川上さんにとってさらに緊張感が増すだけでアナルをほぐすことは ムリな話になる。 なので、やっぱり川上さんのアナルの緊張をほぐすのは時田がすることになった。 そのかわりと言っては変だが、時田のしたいように愛撫させることを川上さんに認めさせた。 ちなみに、川上さんとの約束で”被虐&加虐”の関係でないときはボディタッチは許可なしではしないことに なっている。 階段の踊り場にシートを敷いて川上さんを寝かせ時田が川上さんを見つめる。 時田の目は微笑んでいでるように見えるし、川上さんへの慈しみの目にも見える。     川上さんは時田の愛撫でアナルにクスコを直腸深くあっさりと挿れられときのことを思い出す。 (・・・アン・・・また・・・してもらえる・・・ジュンくん・・・) 川上さんの頭の奥から自然の出てきた言葉。 家が隣同士で幼なじみの川上さんと時田は親同士が仲がいいこともあって小さい頃は四六時中一緒にいて、 川上さんはその時から時田を特別な存在として潜在意識の奥深くに記憶し、それが目と目で見つめ合うことに よって呼び起こされ川上さんの心理状態はあらゆる緊張から開放されるのだ。 簡単に言うと川上さんは時田に恋をしているということになるのだが、当人同士はそんな意識はまったく無く、 ある条件のときにだけソレは出現する。 今回もソレにもれず時田の愛撫によって川上さんの緊張は開放されるのであった。 時間を戻そう。 階段の踊り場で見つめ合う川上さんと時田、言葉を交わすわけでもなく自然に、ホントに自然に時田は川上さんへ対して愛撫を始める。 待ちかねたように川上さんは愛撫に反応し、見ている僕たちが羨むようなお互いを慈しみ合うように肌を合わせ始める。 (・・・アン・・・ジュンくん・・・) 時田が川上さんの首筋から耳にかけてソフトにキスをしながら時おり舌でチロチロと舐め回す。 (川上さんの首、ショッパイ) と、時田の心の声。 階段を90段もあがってきたことにより川上さんの体は少し汗ばんでいる、しかも疑似卵を挿れられながらなので、 被虐的興奮も加わるので当然といえば当然だ。 「川上さん、ショッパイね、けど、おいしいよ」 と、耳元でささやく時田。 「・・・ヤン・・・はずかしい・・・言わないで・・・」 と、首筋から顔までをピンク色に染めるエロカワの川上さん。 いつのまにかワンピのヒモはほどけられ、川上さんの小ぶりだが形のいい乳房は露出し、左の乳首は時田の 口の中で吸われ甘噛みされ舌先でころがされる。 「・・・ハウッ・・・イイ・・・もっと・・・強く噛んで・・・」 川上さんのリクエストでキツく甘噛みすると時田の背中に爪をたてながら被虐の悲鳴をあげる。 「・・・キヒィ〜〜〜・・・イツゥ〜〜〜・・・・」 川上さんの右の乳房は時田の右手で覆われ揉みしだかれ指と指の間で乳首を挟まれ甘美な刺激を送り込まれる。 さらに、時田の左手は紐パンのビーズを操り、敏感なクリトリスを強弱をつけて”スリスリ”とさすり、押しつぶし、 川上さんからくもぐった歓喜の悲鳴をあげさせる。 「・・・カハァ・・・クッ・・・ヤン・・・イイ・・・」 「・・・アヒッ・・・クリ・・・イイよぉ・・・」 川上さんの歓喜の声を聞いた時田の左手はアナルに移動し肛門括約筋のまわりをほぐしにかかる。 「・・・ク、クゥ・・・ハン・・・イイ・・・オシリ・・・イイよぉ・・・」 川上さんは、時田の愛撫によって少しずつ絶頂へ追い込まれていく。 (時田、すげぇ〜、いつの間にあんなテクニックを) 川上さんと時田の”まぐわい”をガン見で見つめる僕たちの心の声。 川上さんは僕たちにガン見されていることを忘れ、時田から送り込まれるソフトで一時的に激しい愛撫を むさぼり受け入れる。 スレンダーでしなやかな体を”ピクピク”ときに”ビクビク”とふるえさせ絶頂へと急激に上り詰めていく川上さん。 時田の無意識による川上さんへの慈しみの愛撫でアナルの緊張はなくなり疑似卵をいとも簡単に受け入れることが できるようになる。 その証拠に時田の人差し指は川上さんのアナル奥深くに刺し挿れられている。 直腸内と肛門括約筋をグニグニといじくられ川上さんは絶頂し逝かされる。 「・・・アン・・・ヤン・・・イク・・・イク・・・イクゥ〜〜〜〜・・・」 逝った直後のうつろな目で時田を見つめる川上さん、その表情からは緊張感はなくなっていることが感じ取れる。 「川上さん、疑似卵、挿れるよ、イイね?」 と、川上さんを抱き上げ立たせる時田。 「・・・ウン・・・イイよぉ・・・いっぱい挿れて・・・」 川上さんは甘えるように時田に抱きつき、疑似卵を挿れやすように時田に片足をあずける。 9個目の疑似卵を挿れるために時田に片足を抱きかかえられる川上さん。 オマンコとアナルは全開で僕たちの目にさらされながら9個目の疑似卵をあっさりと受け挿れる。 「・・・アン・・・まだ・・・大丈夫・・・もっと・・・ちょうだい・・・」 と、時田による愛撫の余韻が体中に残っている川上さん。 時田の合図で10個目、11個め、12個目と連続でアナルに疑似卵を挿れられていく。 12個目が挿れられた時、川上さんの直腸内で疑似卵がぶつかりこすれあう異様な音が響く。 (・・・ゴリ・・・グリュ・・・) 川上さんは音と同時に片足でつま先立ちになり時田に強く抱きつき衝撃を逃がし叫ぶ。 「・・・アガッ・・・ダメェ・・・」 この時、僕たちは13個目の疑似卵をローションに浸したときだったのだが。 「・・・まって・・・もう・・・ユルシテ・・・」 と、抱きかかえている時田の耳元でささやく川上さん。 時田は僕たちに合図し疑似卵を挿れるのをやめさせ、片足抱きの川上さんを開放しワンピの紐を整える。 「川上さん、公園までもう少しだけど歩けるかな?」 と、加藤。 川上さんは首を横にフリフリし、疑似卵の直腸への圧迫感で歩けないこと告げる。 また、歩くことで直腸内をギチギチに満たした疑似卵がぶつかりあい腸壁が傷つけられることも 予想された。 ならばということで、いつもどうりガタイのでかい田口が川上さんをお姫様抱っこし、 公園にできた真新しいロープ式ジャングルジムへ運び下ろす。 「・・・ナニ・・・ココ・・・ジャングルジム?・・・」 と、直腸の圧迫感を耐えながらジャングルジムを見あげる川上さん。 「川上さんはこのジャングルジムで拘束されて産卵する”めん鳥”にされるんだよ」 と、鬼畜の加藤。 「・・・ウソ・・・ココで・・・出すの?・・・卵を?・・・」 と、絶句する川上さん。 「そう、お腹苦しいでしょ?それとね自力で出してもらうから」 と、さらりと告げる鬼畜加藤。 川上さんはロープ式ジャングルジムにM字開脚に拘束され疑似卵を産卵させられることになるのだ。 さらに、産卵プレイのクライマックスであるアナルから卵を産み落とす瞬間を間近で撮影されることにもなる。 (・・・ヤダ・・・見られながら・・・産卵なんて・・・恥ずかしすぎる・・・」 と、M字開脚に抵抗する川上さん。 疑似卵の直腸への圧迫で体にチカラが入らない川上さん、抵抗むなしくM字開脚に拘束されてしまう。 (・・・こ、こんな・・・カッコウで・・・産まされるの?・・・) 「川上さん、産卵して出さないと苦しくて動けないでしょ?」 と、加藤。 (・・・ウッ・・・そうだけど・・・見られながら・・・なんて・・・) 川上さんは周りをキョロキョロと見回し人気がないかを確認している。 が、実のところもうお腹は限界で冷や汗と鳥肌がたってきているのだ。 (・・・ウウッ・・・もう・・・ダメェ・・・) 圧迫感に耐えきれず産卵し始める川上さん。 「・・・クッ・・・クゥ〜〜〜・・・イヤ・・・見ないで・・・」 と、いきみながらも恥ずかしがるけなげな川上さん。 (・・・カン・・・カン・・・ゴン・・・) 金属トレイに疑似卵が落ちる音が響く。 「・・・フゥ〜・・・ハァ〜・・・ハァ〜・・・」 「ンク・・・クッ・・・ンン〜〜〜〜・・・」 (・・・ガン・・・コン・・・カン・・・ガン・・・コン・・・) さらに、5個の疑似卵が金属トレイに産み落とされる。 僕たちにガン見されながらも産卵するしかない川上さん。 「・・・ハァ〜・・・ハァ〜・・・クッ・・・イヤ・・・見ちゃダメェ・・・」 (・・・コン・・・) 見ちゃダメと言われても”ドS”の僕たちが川上さんの産卵を見ないはずはなく、イコールこの産卵プレイは 川上さんがウンウンする瞬間を見ていると同じことになる。 ちなみに僕たちはジャングルジムにM字開脚されている川上さんのほぼ真下の特等席で川上さんの産卵を 見物している。 9個の疑似卵が川上さんのアナルから生み出されピークの圧迫感から解放され安堵する川上さん。 しかし、残りの奥の3個がいくらいきんでも出てこない。 「・・・ンン〜〜〜〜・・・クッ・・・」 「・・・クゥ〜〜〜・・・ン・・・・ンン〜〜〜〜・・・」 (・・・ダメェ・・・出ない・・・どうして・・・) 見かねた時田が川上さんの同意を得ないで人差し指をアナルに刺し挿れる。 (・・・ズブズブ・・・ズブ〜〜〜〜・・・) 「・・・ハワァ・・・な・なにを・・・」 指を刺し挿れる時田を見る川上さん。 「川上さん、卵、出してあげる」 と、時田。 時田は川上さんのアナルを愛撫するようにグニグニと直腸内をかき回し疑似卵を下へさげようとするが、 腸壁が狭まりなかなか落ちてこない。 時田は中指もアナルにつき挿れ腸壁を広げようと試みる。 「・・・アウッ・・・ナニ?・・・」 川上さんは肛門括約筋が大きく広げられたことを感じ、時田の指が2本挿れられたことを確信する。 「・・・キヒィ・・・ウソ・・・2本・・・なの?・・・」 グニグニとアナル括約筋と腸壁をいじくられる感触は”ドM”の川上さんにとって被虐的興奮度を加速させ、 一気に絶頂へとおしあげられていく。 「・・・ハン・・・イイ・・・2本・・・も・・・イイよぉ・・・」 「・・・アン・・・ソコ・・・グニグニ・・・もっと・・・」 と、2本の指でアナル括約筋を広げられ直腸壁をなぶられることで逝く寸前まできている川上さん。 時田の指の動きが早くなり、川上さんのアナル括約筋は2本の指の出し入れでフジツボのように伸縮させられ、 脳とアナル括約筋の神経は直結され、頭の中は真っ白になり絶頂へむかって急加速していく。 「・・・イ、イク・・・イクゥ〜〜〜〜・・・」 川上さんが逝くと同時に時田の2本の指が腸壁の圧力で押しだされ、奥で詰まっていた疑似卵も飛び出すようにでてきた。 疑似卵は真下の時田を直撃するように出てきたため、とっさに手で受けとめた疑似卵は川上さんの直腸であたためられ、 まるで湯気が出ているように熱く感じる。 時田の手にあるローションと腸液にまみれた疑似卵を僕たちはマジマジと見つめていると、M字拘束から解放された 川上さんが気づき、あわてて疑似卵を手で覆い隠す。 「・・・見ちゃダメェ・・・ヤダ・・・見ないで・・・」 と、最後はか細い声の川上さん。 沈黙した僕たちを川上さんは恐る恐る見上げる。 いつもながらこんなにも乱れ蹂躙されても羞恥心をなくさないけなげな川上さんを、僕たちは天から与えられた エロカワ天使か、はたまたエロカワ妖精に思っている。 「川上さん、たくさん乱れたね、俺たちスゴク楽しめたよ」 と、加藤。 川上さんは産卵を見られた恥ずかしさで顔をあげれず、うなずくことで返事に替える。 このやり取りの直後、僕たちは至近距離の物陰から覗かれていたことに初めて気づいた。 (・・・しまった、見られてたなんて・・・) 加藤の不覚の声。 僕たちは間髪入れず覗いていた曲者に詰め寄り捕獲する。 覗いていた曲者は女の子で血相をかえた僕たちに囲まれ捕まり心底おびえていた。 その女の子の顔を見た時、僕と加藤は絶句すると同時に安堵する。 女の子は電車で川上さんを露出さらしした時の目ヂカラ少女だったのだ。 そして、このあと目ヂカラ少女(早乙女マリア)の”M的願望”を叶えるための、ただれたプレイが幕を 開けていく。








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saionjikyotaro at 10:20|PermalinkComments(0)

2022年08月13日

1 気絶寸前・・・3リットル浣腸!!

僕たちと川上さんのただれた夏休みも無事?終わり、9月から2学期が始まりました。


川上さんの放課後は学級委員長として10月の体育祭や文化祭の打ち合わせに忙殺され

僕たちと”秘密の遊び”をすることができず、川上さんの表情から察するにストレスはMAXに

達しているように推測されます。


その間僕たちは川上さんからの誘いがいつ来てもいいように着々と”秘密の遊び”のための

場所の下見やら準備やらと、川上さんを満足させる”鬼畜なアイデア”を出しあい、そのためのミーティングを

繰り返しそれなりに日々忙しく活動していたのでした。


そんなある日、待望の川上さんからのLINEが来ました。


「今度の3連休遊ばない?♡」

と川上さん。


「待ちかねてましたよ、川上さん、もちろん大丈夫です」

と僕(川上さんの隣人で幼なじみの時田)。


「親は法事で3日間いないからたくさんいっぱい楽しませてね♡」

とストレスMAXな様子の川上さん。


「川上さん、ストレスMAXに溜まってますか?」

と僕。


「うん、ストレスMAXなの、解放してね♡」

と川上さん。


「じゃあ、秘境でストレス解放キャンプなんてどうですか?」

と僕。


「楽しませてくれるんならどこでもいいわ♡」

と、とにかく被虐性愛を満足させたい川上さん。


「たくさんいっぱいということなので、未体験ゾーンになるけどガンバレますか?」

と川上さんの被虐性愛を引き出す僕。


「未体験ゾーンってナニ?スゴイの?♡」

と期待度MAXの川上さん。


「スゴイですよ、ちなみに拒否権は”ほぼ”ないかもです、耐えてくれますよね」

と、川上さんの被虐性愛をあおる僕」


「私のNGさえ守ってくれるのならガンバルし耐えてみせるわ♡」

と、あおりにのってくる川上さん。


と、こんなLINEのやり取りで9月最初の”ただれた”3連休に突入していきました。


秘境キャンプということで電車で1時間、ローカルバスで1時間かけてようやく沢の入り口に到着です。


ココからテント設置予定地までは30分の沢歩きになります。


「ねぇ〜キャンプするところへあとどれくらいで着くの〜?」

と、集合してから2時間ナニもしてもらえない川上さん。


期待してる分、2時間もナニもされないので欲求不満が爆発寸前みたいです。


川上さんの不満顔を見ながら笑顔の加藤が言い放ちます。


「川上さん、お待たせしました、未体験ゾーンを始めましょうか」

とニヤける加藤。


このセリフを聞いた川上さんの表情が「パッ」と明るくなる。


ワクワクとドキドキに期待満面の笑顔になっている。


(これから半拷問になるかもしれないのに・・・)

と僕。


僕たちは川上さんの被虐性愛を満足させるべくミーティングをかさねて今回のキャンプを企画してきている。


なので、最初は”苦しい系MAX”で川上さんの満足度を最大にすることに重点をおいたのだ。


田口、今井、石井が各々リュックから川上さんを満足させるアイテムをテーブル代わりの岩の上に並べる。

川上さんはニコニコしながら興味津々で3人の脇から覗き込んでいる。


「エッ・・・アッ・・・ソレって・・・」

と、川上さんの顔色が一瞬で変わる。


「川上さん、これからされることはわかるよね?拒否はナシね」

と、川上さんに有無を言わせない口調の加藤。


「ど、どれくらいするの?」

と、期待と不安が錯綜している川上さん。


「川上さんが決めるんだよ」

と意味深な言い方をする加藤。


加藤と川上さんのやり取りを見守る、僕たち4人。


川上さんは少しの沈黙のあとにのたまう。


「ウフフフフフ・・・わたしが決めるのね・・・わかった・・・」

と、不敵な川上さん。


川上さんは加藤の意味深な言い方を理解したようだ。


つまり、川上さんのやりたいようにさせてできない場合はバツを受けてもらうという、少し理不尽な

プレイになるのだが、川上さんは受けてたつみたいだ。


「じゃあ〜これでどうかな?」

と、指を3本立てる川上さん。


(えっ・・・3本?・・・)

僕たちの心の声。


想定外の意表をつかれた加藤は少し焦りながらも言い返す。


「できない場合は何回もやり直しさせるけどいいかな?」

と加藤。


「ウフフフフフ・・・わたしを苦しませたいんでしょ・・・未体験ゾーン・・・ガンバルわ♡」

と”ドS”の僕たち満足させようとけなげな川上さん。


3リットルの浣腸は川上さんにとって未体験ゾーンになる、記憶では1リットルが最高なはずだが

しかもキャンプ地まで歩きながらされることになる。


川上さんは歩きながらの浣腸は1度経験しているが相当に苦しかったはずだが、自分から3リットルに

挑戦するとは想定を大きく上回る、僕たちはせいぜい2リットルと思っていただけに川上さんの真意は

どこにあるのかがわからない。


それともストレスMAXでまずは限界をこえて思っきりもだえ苦しみたいのかもしいれない。


川上さんに白ラメの亀甲拘束具を着けてもらう。


この亀甲拘束具は伸縮式でスレンダーな川上さんの体にまとわりつき、えも言われぬエロさを醸し出す。

たぶん、キャンプ地についた頃には日焼け跡がクッキリと残り、川上さんをより一層エロカワに彩るだろう。


そのあと、ダブルピッカーカテーテルをアナルに挿入しバルーンをふくらませることになる。


「川上さん、バルーンをふくらませるからね、圧迫感を感じたらソコでとめるから言ってね」

と加藤。


「ウン・・・バルーン・・・ひさしぶりだから・・・ドキドキしちゃう・・・」

と、これから始められる大量浣腸に期待と不安が半々な川上さん。


(・・・シュ〜・・・シュ〜・・・シュ〜・・・)


「川上さん、どう?圧迫感は?」

と慎重にバルーンをふくらませる加藤。


「アン・・・ふくらんできてるよぉ・・・ハァ〜・・・ひさしぶりぃ・・・イイ・・・」

と被虐性愛を受けとめ始める川上さん。


「・・・ハァ〜・・・ソコ・・・とめて・・・おなかいっぱい・・・」

とバルーンで直腸を圧迫されて満足げな川上さん。


「じゃあ、もう一個のバルーンをふくらませるからね、おわったらイルリガードルにつなぐから」

と加藤。


「アン・・・はやくぅ〜・・・はやく・・・ちょ〜だい・・・」

と完全にドMモードの川上さん。


このとき川上さんは僕たちの中で一番ガタイのいい田口に抱きつきながら支えられている。

田口はいつもこんな役得?な役目を任される。


(は〜川上さんからいい匂いが湧き上がってくる〜)

と、田口の心の声。


チャック式のイルリガードルに1リットルの牛乳が注ぎ込まれ流入量を調整するコックをひねると

牛乳が川上さんの体内に少しずつ入っていく。


「アン・・・入ってくるぅ〜・・・この感じぃ〜・・・スキ・・・」

と被虐を味わう川上さん。


加藤が牛乳の流入量を調整し川上さんの歩きながらの浣腸調教が始まった。


ちなみに川上さんの両腕は沢歩きになるため後手拘束はしていないがイルリガードルは背中に

背負わされている。


「川上さん、いま1/3くらい入ったよ、どんな感じ?大丈夫?」

と僕たち。


「ハァ〜・・・だいじょ〜ぶ・・・へいきだよ・・・ウン・・・」

と余裕の笑顔の川上さん。


だが僕たちにはわかっていた、たぶん、2/3くらい、つまり600ccくらい入ると苦しくなってくるはずだ。

そしてそのときはあっけなくやってきた。


「ウウッ・・・苦しくなってきた・・・すこし・・・まって・・・」

と汗を浮かべながら立ちどまる川上さん。


(・・・ピシィ・・・・バシィ・・・)


加藤がバラ鞭で叩く。


「・・・イタッ・・・ヤメテ・・・」

と抗議する川上さん。


「川上さん、苦しくてもとまったらだめだよ」

と、鬼畜なことを言う加藤。


「・・・ウウッ・・・そんな・・・クルシイのに・・・あるけないよ・・・」

とおなかを押さえながら立ちどまる川上さん。


イルリガードルの牛乳はほぼなくなっていて1リットルの牛乳が川上さんの直腸で暴れ回っている。

川上さんは身体中から汗を浮かべてうずくまり暴れまわる痛みがおさまるのを耐えている。


「川上さん、まだ未体験ゾーンじゃないよ、ガンバルんだよね?」

と鬼畜加藤。


「そ、そんなこと・・・いわれても・・・ウウッ・・・イタイ・・・」

と痛みに耐えるのがやっとの川上さん。


とその時背中のイルリガードルが重くなる、加藤が追加の1リットルいれはじめたのだ。


「ウウッ・・・ナニを・・・ヤメテ・・・いれないで・・・」

と、加藤の鬼畜行為をなじる川上さん。


川上さんの抗議を意に介することもなく加藤は追加の1リットルをイルリガードルに入れ終わる。


「川上さん、これからが未体験ゾーンだよ、歩けるよね?」

と鬼畜加藤。


こういうときの加藤は”ドS”になりきっていて僕たちにも有無を言わせないところがある。


川上さんはすがるような目で僕たちを見て助けを求めるが僕たちの目をみて諦める。

僕たちも加藤と同じ”ドS”の目になっていたのだ、もだえ苦しむ川上さんを見たいがために。


加藤が今井と石井に合図して川上さんを立たせ支える。


川上さんは汗びっしょりで二人に支えられながらヨロヨロと歩きはじめる。

同時に加藤がコックをひねると牛乳が勢いよく川上さんの直腸へ流れ始める。


「うぐぅ~・・・だめぇ・・・いれないで・・・ヤメテ・・・」

と立ちどまる川上さん。


(バシィ・・・ビシィ・・・バシィ・・・)


僕と加藤が遠慮なくバラ鞭で打ちつける。


「・・・イタァ・・・ヤメテ・・・打たないで・・・歩くから・・・」

と苦しさに耐えながら歩く川上さん。


川上さんは歯を食いしばり必死の顔で今井と石井に支えられながら歩き続ける。


10分後、川上さんのお腹がぽってりとふくらみ必死の歩みをとめた、このときイルリガードルに

追加された牛乳はなくなり川上さんの体内には2リットルもの牛乳がいれられ暴れ回っていたのだ。


そして、川上さんは息も絶えだえでその場に崩れ落ち体を丸めガチガチと歯を鳴らし意識が飛びかけ

限界をとうに超えてしゃべることさえできないでいた。


田口がビーチチェアを用意して気絶寸前の川上さん横たわらせ加藤がバルーンの空気を抜くと同時に

川上さんのアナルから白と茶が入り混じった牛乳が勢いよく飛び出し川上さんのぽってりしたお腹が

みるみるへっこんでいく。


意識が飛びかけていた川上さんが目を開け”ボ〜”と僕たちを見渡しのたまう。


「お水・・・ちょう・・・だい・・・」


「どう・・・なったの・・・わたし・・・」

と完全に意識が飛んで記憶がない川上さん。


「川上さん、ガンバりすぎて意識が飛んじゃったんだよ」

と鬼畜加藤。


(むりやりガンバらせたのは加藤、お前だぞ)

と僕たちの心の声。


「エッ・・・そうなんだ・・・意識・・・飛んじゃっただ・・・わたし・・・」

と、うつろな目の川上さん。


「川上さん、ごめんね、俺が川上さんの限界を見誤ったんだよ、ホントにゴメン」

と加藤。


(・・・そんなに・・・謝ることないのに・・・加藤くん・・・)

と川上さんの心の声。


「ウフフフフフ・・・いいの・・・加藤くん・・・限界超えて・・・わかったの・・・わたし・・・」

と何かを悟った川上さん。


僕たちが川上さんを見直すと以前とは違う川上さんに見える。

どこが、どう違うかは説明しにくいけど雰囲気が明らかに違うことがわかる。


「か、川上さん・・・大丈夫?」

と僕たち。


「エッ・・・大丈夫よ・・・でも・・・3リットル・・・ダメだったのよね・・・」

としおれる川上さん。


「次は・・・ガンバルから・・・ネ・・・すこし・・・休ませて・・・」

と川上さん。


(えっ、次って?まだ苦しみ足りないの?)

と僕たちの心の声。


僕たちが川上さんになにか言いかける前に川上さんは目をつむり寝てしまった。


ほぼ気絶に近い形で寝てしまった川上さんを田口がオンブしてキャンプ地まで運び

しばらくすると川上さんは目を覚ましのたまう。


「次は・・・ナニするの?・・・」

と真顔の川上さん。


(イィィィ〜・・・川上さん・・・おかわり〜・・・マジで〜・・・)

と僕たちの心の声。







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saionjikyotaro at 12:48|PermalinkComments(0)

2021年02月24日

22 逝き地獄・・・海鮮女体盛り!!

川上さんの真っ赤な顔を堪能しつつ時田がハシを立てて川上さんのおヘソに置いてあるワサビをつつく。

「ハゥ・・・なに・・・・と、時田くん・・・・何してるの?・・・・そ、そこは・・・おヘソだよぉ・・・・」
と、時田の唐突なおヘソへの攻撃に戸惑う川上さん。

「エッ、ウン、ワサビが固まりかけてるからほぐしてるんだけど」
と、川上さんのおヘソのワサビをハシでつつきながらグリグリとかき回す時田。

「ヒィィィ・・・・つつかないでぇ・・・おヘソをつつくのは・・・・反則だよぉ・・・・」
と、時田のツキツキグリグリ責めから逃げようとに体を左右にユスリながらも拘束されてるから逃げられない川上さん。

「じゃ、コレはどうかな?」
と、時田は川上さんのおヘソからハシを離しわき腹からのワキの下までをゆっくりと強弱をつけながら往復させる。

「ヒャアアアアア・・・・ヤメテぇ〜〜〜〜・・・・くすぐったいよぉ〜〜〜〜・・・・」
と、拘束された体をひねりながら必死で逃げる川上さん。

時田は追い打ちをかけるように川上さんのワキの下をツンツンとつつく。

「キャヒィィィぃ〜〜〜〜〜ダメェ〜〜〜〜・・・ワキをつつくのは反則だよぉ〜〜〜・・」
と、なんとか時田のツンツン攻撃から逃げようとする川上さん。

「フウ〜・・・・フウ〜〜・・・もぉ・・・・時田くん・・・・お刺身が落ちちゃうよ〜・・・」
と、川上さん。

時田は川上さんをもてあそびながらニコニコしてる。

「川上さんがもだえるのがカワイイからさ〜・・・・つい・・・・ね・・・・・ハハッ・・・・」
とニヤける時田。

なんて和気あいあい?とみんなで川上さんをもてあそびながらも海鮮女体盛りの刺身がまたたく間に僕たちの胃袋に収まっていく。

川上さんの体からみるみるなくなっていく刺身を見かねて麻里奈さんが咎める。

「チョット〜、君たち〜食べるの早すぎ〜、もっと凛子ちゃんを喜ばせてから食べなさいよ〜、
まったくも〜君たちは〜なんのために凛子ちゃんを海鮮女体盛りにしたか分かってるの〜」
と、僕たちの川上さんへのいたずらに満足できない様子の麻里奈さん。

「凛子ちゃんももっといやらしいエッチなことして欲しいでしょ?」
と、僕たちが食欲を優先させていることにご立腹な麻里奈さん。

「そ、そんな・・・・もっと・・・なんて・・・・」
と、恥ずかしがる川上さん。

川上さんは恥ずかしさで少しは否定するが本心はもっといやらしいエッチなことを期待しているはずだ。

「しかたなわね〜、新しいアイテムを持ってくるから君たちはその間凛子ちゃんを楽しませてあげるのよ」
と、意味ありげなことを言って部屋から出ていく麻里奈さん。

僕たちが???で麻里奈さんを見送っていると加藤が川上さんの話しかける。

「川上さん、新しいアイテムだって、なにかな?」
と、加藤も期待をこめている。

「・・・・・・・・・・」
川上さんも???だが麻里奈さんの新しいアイテムに期待しているようだ。

(なんんだろう?・・・・新しいアイテムって・・・・でも・・・・いやらしいことされるのは間違いないとは思うけど・・・・)
と、新しいアイテムを妄想する川上さん。

川上さんがヒマそうなので僕たちは麻里奈さんに言われたことを5人でいっせいに始めることにした。

左右のオッパイに石井と今井がハシでチクビをつまみあげ、ツキツキし、ひねったり、強くはさんでみたり、次に田口がダイコンのツマで川上さんの耳、首、わき腹をなぞり回し、時田は相変わらずおヘソに執着してツキツキを繰り返し、で僕加藤は川上さんのクリトリスをハシで”ツンツン”ツキツキ”を強く弱くしながら繰り返す。

「ヒャアアア〜〜〜〜・・・・そ、そんな・・・・みんなでいっせいされたら・・・おかしくなっちゃうよぉ・・・・」

「キヒィ〜〜〜・・・・クリ・・・・ツキツキは・・・・・」

「アハン・・・・そこは・・・」

「イヒぃ・・・耳・・・・」

「フグぅ・・・おヘソ・・・・ツキツキ・・・・カハァ・・・・」

「キ匕ィ・・・チクビ・・・・イタ・・・・キモチ・・・・イイよぉ・・・・」

「ンぐぅ・・・・クリ・・・・イイよぉ・・・・」

川上さんは息も絶えだえに拘束されてる身体をクネクネともだえながら歓喜?の声で僕たちの”ドS”ゴコロに火を付ける。

川上さんへのいっせい愛撫責めは休みなく30分以上続けられ、川上さんの身体は汗でテカり歓喜の声は絶え間なくあげられ続ける。

「アラアラ、君たちガンバってるじゃないの」
と、部屋に戻ってきた麻里奈さん。

「ハァ・・・・ハァ・・・・ハァ・・・・」
僕たちのいっせいな責めに息を荒げる川上さん

川上さんは僕たちの休みないいっせい愛撫責めに、少しグッタリしているようだ。

「アラ〜凛子ちゃん楽しませてもらったのね、ウンウン・・・・」
と、麻里奈さんは汗で川上さんの顔にはりついた髪の毛をかき分けながら感心している。

「ハァ・・・・ハァ・・・・みんなに・・・いっせいに・・・・休むまもなく・・・・責められて・・・」
と、麻里奈さんに抗議?する川上さん。

「ふふっ・・・でも、気持ちよかったんでしょ?・・・もてあそばれて・・・・」
と、麻里奈さん。

「・・・ハイ・・・ヨカッタ・・・スゴク・・・」
と、満足げな川上さん。

「・・・グゥ〜・・・アハ・・・お腹・・・鳴っちゃった・・・・ハハ・・・」
と、恥ずかしそうな川上さん。

「や〜ね、君たち、凛子ちゃんにお刺身食べさせてあげなかったの?」
と、麻里奈さん。

僕たちは頭をかきつつ
「イヤ〜〜〜川上さんがもだえる顔があんまりカワイイから・・・・ハハ・・・」
と僕たち。

「・・・・・・・・・」
恥ずかしそうに真っ赤な顔をしている川上さん

川上さんの拘束を一旦解いて、麻里奈さんがテキパキと用意したマグロの山かけ丼を川上さんにたべさせている。

そーいえば麻里奈さんが部屋に入って来るとき大きな”すり鉢”を持っていた、新しいアイテムはそれなのか?

ということは、僕たちはニヤケながら顔を見合わせる。

「アッ、君たち気がついたのね?勘がイイのね?分かっちゃったかな?」
とニヤケる麻里奈さん。

山かけ丼を食べ終わった川上さんは不安そうに僕たちと麻里奈さんを見つめている。









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saionjikyotaro at 14:43|PermalinkComments(0)

2018年11月04日

28 バレちゃった・・・羞恥産卵!!

「ユイカちゃん、ドキドキできた?」


「・・・恥ずかしくて・・・死にそうだったよぉ・・・」


「でも、オマンコ汁が足首まで垂れてたの知ってる?カップルの女の子に見られてたよ」


「ウソ・・・・ヤダッ・・・」


「まあ、ヒロシがいたから顔は見られてないと思うけどね、お腹の中もキレイなったしこれからが本番の産卵プレイだからね、今までのは予行練習みたいなものだよ、ケンジ、露天風呂にエアーマットを持ってきてくれ、ユイカちゃんはよつん這いになってくれる、アナルをほぐしてあげる」


「・・・露天風呂で・・・こんな格好・・・・恥ずかしい・・・・」


「ヒロシ、ユイカちゃんのアナルにローションをたっぷりつけて中指の第二関節まで入れてグニグニしながら、出し入れしてくれ」


「ヤダッ・・・グニグニするの?・・・・声・・・出ちゃうよぉ・・・・」


「ユイカちゃん、かわいい声を聞かせてね、アナルがほぐれたら疑似卵を挿れてあげる」


「アン・・・・ダメ・・・グニグニ・・・イイ・・・」


「ウン・・・イイ・・・もっと・・・グニグニ・・・して・・・・」


ユイカちゃんはアナルを弄ばれるのも好きなようだ、ヒロシはユイカちゃんのアナルに第二関節まで挿れてグニグニしながら出し入れを繰り返す。


「ハァ・・・イイ・・・グニグニ・・・スキ・・・もっと・・・」


「ハン・・・・イイ・・・オシリ・・・・イイ・・・・」


「ヒロシ、ユイカちゃんのアナルほぐれてるようなら疑似卵挿れてみてくれよ」


「何個くらい挿れるんだ?」


「ユイカちゃんに聞きながらでいいよ」


「ユイカちゃん、疑似卵を挿れてくからアナルとお腹に集中してみて」


「うん・・・・」


「ヒロシ、できるだけ奥に挿れてってくれ」


ユイカちゃんのアナルに疑似卵が飲み込まれていく


「アン・・・・」


「ヤン・・・・・」


「・・・・奥・・・・はいって・・・・くる・・・・」


「ウン・・・・」


「ハン・・・・おなか・・・・イイ・・・・」


ユイカちゃんのアナルに疑似卵が5個入ったところで様子を見る


「ユイカちゃん、5個入ったけどどんな感じ?」


「・・・入ってるのはなんとなく分かるけど・・・おなかいっぱいという感じは・・・ないかな」


「もう少し挿れるけど、違和感を感じたら言うんだよ」


「うん・・・・」


「ヒロシ、あと5個奥へ押しながら挿れてみてくれ」


「アン・・・・奥・・・・はいって・・・・くる・・・・」


「ウン・・・・」


「・・・・ンン・・・」


「ハァ・・・・・くる・・・・」


「アン・・・・」


「ユイカちゃん、10個入っちゃったよ、ちょっと膝立ちしてくれる?」


ユイカちゃんは膝立ちになりお腹を見つめて、手を当ててさすっている、少し膨らんでいるように見える。


「ユイカちゃん、どんな感じ?痛みは?苦しいとかは?どお?」


「なんか・・・出したい感じがする・・・」


「じゃあ、ココで卵産んでみてよ?見ててあげる」


「エッ・・・ココで?・・・・出すの?・・・ヤダッ・・・恥ずかしいよ・・・・見られながらなんて・・・」


「ユイカちゃん、恥ずかしいの好きなんだよね?俺たちにユイカちゃんの産卵見せてよ」


「アッ・・・ウソ・・・・ヤダッ・・・オシリ・・・ダメ・・・」


「ユイカちゃん、俺たちと話してる間に”たまご”出したくなったんだよね?」


「はいコレ、この中に産卵してね」


「ウソ・・・ペットボトル?」


俺が用意したのは半分にカットした2リットルのペットボトル。


「トイレに・・・行かせて・・・・おねがい・・・」


「ユイカちゃん、トイレはダメだよ産卵は俺たちが見れるところでしてもらわないと産卵プレイに

ならないでしょ」


「・・・そんな・・・恥ずかしいよ・・・アッ・・・ヤダッ・・・出ちゃう・・・」


「ユイカちゃん、ほら立って、ケンジに抱きついていいから


「アア・・・ケンジ兄さん・・・おねがい・・・抱いてて・・・」


ケンジはユイカちゃんを抱き寄せて支える。


「ユイカちゃん、おしりを少し突き出して卵を出すときは”いきんで”産卵するんだよ」


「アア・・・ダメェ・・・でちゃう・・・・」


(コトッ・・・・コトッ・・・・ヤダッ・・・たまご・・・・でてる・・・・でも・・・イイ・・・・)


ユイカちゃんのアナルから疑似卵が2つ産みだされた、ユイカちゃんはアナルからたまごが出る瞬間が気持ちいいようだ。


「ハァ・・・イイ・・・気持ちいい・・・ヨォ・・・」


ユイカちゃんのアナルからさらに3個疑似卵が産まれていく。


(アン・・・・もっと・・・でて・・・ヨォ・・・アン・・・出ない・・・)


「ユイカちゃん、手伝ってあげようか?卵が出てくれないんでしょ?」


「・・・ウン・・・・トキト兄さん・・・・出したい・・・・おねがい・・・」


「大丈夫、少しお腹をもんであげるから卵が下がってきたら”いきんで”みて」


「・・・ウン・・・・」


俺とケンジでユイカちゃんのお腹をもんで疑似卵を押し下げると3個の卵がでてきた


(コトッ・・・コトッ・・・・アン・・・・イイ・・・もっと・・・コトッ・・・・アン・・・・)


「ハァ・・・・イイ・・・」


(・・・・もっと・・・でて・・・アン・・・出ない・・・ヨォ・・・・)


「トキト兄さん・・・・出ない・・・・・」


俺とケンジはユイカちゃんのお腹のドコに疑似卵があるかをさぐるためにお腹を押してさがしいるとややカタイ部分があることがわかった、ソコはS字結腸と呼ばれているところなんだがS字状に曲がっているため疑似卵が直腸に下がっていかないようだ。俺は疑似卵のあるところをお腹なでながらユイカちゃんに教えた。


「ユイカちゃん、ココに疑似卵があるんだけど直腸に降りてこないみたいなんだよ、浣腸して出すか疑似卵をもう一度挿れて腸の煽動運動で出すしかないんだけど、どうしようか?」


「・・・浣腸は・・・イヤ・・・・もっと・・・卵・・・挿れて・・・・・」


「オッケ、じゃあ、服を着て出かけようか、もっと恥ずかしくしてあげる」


「エッ・・・ココじゃないの?・・・そと・・・・ウソ・・・・」


「色んな所で卵を挿れてあげる、で、色んな所で出させてあげる、ドキドキもさせてあげる」


俺たちはコテージに近い海岸道路にきていた、ユイカちゃんは当たりをキョロキョロして人気の少ないことに安心しているようだ、俺とケンジとヒロシはユイカちゃんの左右になったり後ろになったりしてユイカちゃんのアナルに疑似卵を押し込んでいく。


「アン・・・・」


「ン・・・・・」


「ハン・・・・」


「ウン・・・・・」


ユイカちゃんは疑似卵を挿れられるときは立ち止まる。俺たちはイタズラ心でユイカちゃんのアナルをグニグニしたりオマンコに指を挿れたりクリトリスをいじったりブラのホックを外してノーブラにしてチクビを弄んだりしてユイカちゃんをいじくり倒していた、ユイカちゃんはかわいい声をあげて俺たちのなすがままになってくれている、こうやっておもちゃにされるのがユイカちゃんは好きなようだ


「アン・・・・グニグニ・・・・・イイ・・・」


(アヒッ・・・・・クリ・・・・・アッ・・・ブラ・・・・とら・・・れた・・・)


「ヒャァ・・・チクビ・・・・」


「・・・・グニグニ・・・・スキ・・・・もっと・・・」


ユイカちゃんのニミワンピはしっとりとあせばみはじめている、疑似卵が10個も入ったときユイカちゃんは立ち止まり


「・・・・たまご・・・でる・・・・ださせて・・・・」


ユイカちゃんが立ち止まった横には小さな公園があり鉄棒やらジャングルジムやら使い古された遊具が

そこかしこにある、俺たちは公園でユイカちゃんに産卵させることにした。


「ユイカちゃん、鉄棒につかまって産卵してみて」


「・・・・ウン・・・・コトッ・・・コトッ・・・・アン・・・・イイ・・・コトッ・・・・

イイ・・・」


「ユイカちゃん、ジャングルジムの上に登って産卵してみて」


俺たちは下からユイカちゃんのアナルを覗き込みながら産卵を待っていると疑似卵がアナルを広げながらでてきた。


「・・・・ウン・・・・コトッ・・・・アン・・・・コトッ・・・・・」


ユイカちゃんのオマンコ汁は糸を引き下に垂れている、俺たちがユイカちゃんの産卵に気をとられているうちに背後から女の子の声が聞こえた。


「お兄さんたち何してるの?おねえさんのおしりから何か白い卵みたいなのが出たけど何?」


俺たちは振り返り舌打ちしたが背後から声をかけてきた女の子はブロンドヘアの美少女だった。


「ヤダッ・・・みられちゃった・・・・」


ユイカちゃんはあわててジャングルジムから降りてケンジの後ろに隠れた。


「お兄さんたち、おねえさんに露出させて卵を産ませてるの?」


「え~と、君はいつから俺たちのこと見てたのかな?」


「けっこう前から見てたよ、お兄さんたちがおねえさんにエッチなことして面白そうだから隠れながら着いてきたの」


「そっか、全部見てたわけだね、それで君はどうしたいの?」


「もっと見たい、おねえさんカワイイし、エレナもおねえさんにさわりたい」


「君の名前はエレナちゃんていうんだ、ん~困ったな、エレナちゃんはこのおねえさんにどういうふうにさわりたいの?」


「ん~とね、おねえさんのちくびを引っ張ったりつねったりアソコに指を挿れてグチュグチュにしておねえさんのエッチな声が聞きたい」


「そっか、エレナちゃんはこのおねえさんをイジメてみたいんだね」


「ウン・・・・そうなるかな・・・・ウン・・・・」


「エレナちゃん、SMって言葉知ってるかな?サドとかマゾって言葉とか意味とか?」


「ウン・・・・知ってるよ、サドはイジメるのがスキでマゾはイジメられて喜ぶんでしょ」


「ま~そうなるかな、エレナちゃんはイジメたい側になるのかな?」


「ん~わかんない・・・・でも、そのおねえさんはイジメたいかな?マゾなんでしょ?そのおねえさん、ムチで打たれたり、ロウソク垂らされたり、浣腸とかされて喜ぶんでしょ?」


(この子はだませないな、どうするか?仲間に引き入れたほうがいいか?無視して帰るか)


俺はユイカちゃんを少し離れたところに連れていきユイカちゃんの意見を聞くことにした。


「ユイカちゃん、話は聞こえていたよね?どうする?エレナちゃんにイジメられてみる?ユイカちゃん次第かな?」


エレナちゃんはヒロシとケンジと何か話をして笑っている、物怖じしないタイプようだ、ヒロシが俺とユイカちゃんのところへきてエレナちゃんのことを伝えにきた。


「エレナちゃんは14歳で中2だってさ、母親がロシア人で父親が日本人でハーフ、背は高いな165センチあるらしい、今晩は親が帰ってこないから遅くまで遊べるらしい、ちょっと興味あるな俺は、エレナちゃんがユイカちゃんどういうふうにいたぶるかさ」


「ヤダッ・・・ヒロシ兄さんユイカをあの子にイジメさせたいの?」


「うん、たぶんケンジも同じだと思うよ」


(年下の女の子にイジメられる・・・のか・・・お兄さんたち・・・あの娘にイジメられるユイカを・・・見たいんだ・・・)





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saionjikyotaro at 10:02|PermalinkComments(0)

27 産卵・・・悶絶大量浣腸!!

(アッ・・・朝・・・ユイカ寝ちゃったんだ・・アレッ・・・なんか置いてある・・・アッ・・・・メイドのエプロンだ・・・ニーソもある・・・そっか・・・これ着て起こしてほしんだ・・・お兄さんたち・・・コレ・・・カワイイけど・・・スゴイ‥‥・エッチに見える・・・・ドコで買ったんだろ・・・通販かな?・・・・メイドごっこ・・・してあげようかな・・・)

ユイカは朝ごはんとコーヒーを手早く作り3人を起こしにいった。

「ケンジにいさま、朝ですよ起きてください、チュ」

「ヒロシにいさま、朝ですよ起きてください、チュ」

「トキトにいさま、朝ですよ起きてください、チュ」

ユイカは部屋のカーテンを開けて朝のきれいな空気を部屋に入れた、3人はユイカを見てしばし見とれている、レースのカーテンを後ろに立っているユイカちゃんは妖精か天使に見える。

「お兄さんたち・・・ユイカのことジロジロ見てどうしたの?」

「ユイカちゃんがねエプロンをした天使に見えたんだよ」

ユイカは頬に手を当ててクネクネして

「ヤダッ・・・恥ずかしいよ・・・天使だなんて・・・・」

「あ、ユイカちゃん体はどお?、痛いのは?赤いのは消えた?見せてくれる?」

「エッ・・・ココで見せるの?・・・恥ずかしいよぉ・・・・痛いのはないよ・・・赤いのは・・・鏡見てないから・・・わかんない・・・」

「ユイカちゃん、俺たちを医者だと思ってさ」

「うん・・・・」

ユイカちゃんはメイドエプロンを脱ぎ、メイドのカチューシャとニーソックスだけなった。

「ユイカちゃん、キレイだよ、ホントに妖精みたいだ、赤いのも見当たらないね、押さえても痛くないか触診をするからね」

俺たちは3人でユイカちゃんのオッパイやお腹、背中とオシリを触りユイカちゃんに痛いところがないかを聞いた。

「大丈夫だよ・・・どこも痛くないよ・・・」

「よかった」

「お兄さんたち・・・優しいね・・・アッ・・・ご飯冷めちゃうよ・・・食べて・・・」

「俺たち、ユイカちゃんを食べたい」

「ヤダ~・・・」

「わお~スゴイご馳走だ」

「え~・・・こんなのご馳走じゃないよ、普通の朝ごはんだよ」

「ユイカちゃんが俺たちのために作ったご飯は全部ご馳走になるんだよ」

「ハイハイ、席についてください、メイドのユイカがお給仕してあげる」

「ユイカちゃん、メイドのエプロンとニーソ、すごいカワイイよ」

「エッ・・・そかな・・・かなり恥ずかしいんだけど・・・」

「うん、スゴくカワイイ」

「ありがと・・・」

俺たちはごはんと味噌汁をユイカちゃんによそってもらい食べ始めた。

メニューはご飯・味噌汁・生卵・卵焼き・ベーコン・野菜サラダと普通だがユイカちゃんの手料理ということで最高に美味しいというのは言うまでもない。

「ユイカちゃん、すごく美味しいよ、ご飯のおかわりいいかな?」

「うん、おかわりはメイドのユイカに言ってね」

「ユイカちゃん、味噌汁のおかわりいいかな?」

「ハイハイ、ご主人様お椀をこちらへ」

「ユイカちゃん、俺もごはんおかわり」

「アン・・・ご主人様・・・おさわりはダメェ・・・ユイカ・・・お給仕のお仕事中・・・・」

「ユイカちゃん、味噌汁のおかわりちょうだい」

「ハイハイ」

「イヤン・・・ご主人様・・・ユイカのチクビは・・・おかずじゃ・・・ないよぉ・・・・」

「ユイカちゃん、たまごごはんココで作って」

ヒロシが調子に乗ってユイカちゃんを膝の上にのせて玉子ごはんを作ってほしいとねだる。

「ハイハイ、ヒロシにいさまコレでいいですか?」

ユイカちゃんもノってきてヒロシのチンコを太ももではさみながら玉子ごはんを作る。

「おおっ、ヒロシずるいぞ」

「ユイカちゃん、俺もココで玉子ごはん作って」

「ハイハイ、ケンジにいさまもですね」

ケンジもユイカちゃんにチンコを太ももではさんでもらって玉子ごはんを作ってもらう。

「トキトにいさまは?」

「俺はユイカちゃんに卵焼き食べさしてほしい」

「ハイハイ、トキトにいさま”ア~ン”してください」

「ユイカちゃん、卵焼き超美味しい」

「”あ~”トキトずるいぞ」

「ユイカちゃん俺も卵焼き食べさしてほしい」

「ハイハイ、ヒロシにいさまもですね、ハイ、ア~ンして」

「ユイカちゃん、美味しい」

俺たちはユイカちゃんのおもてなし給仕で朝ごはんを満喫した、ユイカちゃんは食器を片付けコーヒーを運んできた。

「ご主人様、食後のコーヒーでございます、召し上がれ」

「ユイカちゃん、メイドエプロンありがと、また着てくれる?」

「うん・・・・お兄さんたちに・・・喜んでもらえてるなら・・・いつでも・・・着てあげるよ」

「やり~」

「アッ・・・ユイカ・・・洗い物しなきゃ・・・お兄さんたちはコーヒー飲んでてね」

「ユイカちゃん、手伝うよ」

「俺も」

「俺も」

「お兄さんたちはキッチンに入っちゃダメェ・・・キッチンはユイカの場所だからね・・・・いい?・・・」

「へーい」

生返事をしたケンジとヒロシは諦めきれずに”ほふく前進”でユイカちゃんに近づいていくイタズラは諦めてキッチンの作業台の下からユイカちゃんを視姦しようとするようだがすぐにバレた。

「ヒロシにいさま、ケンジにいさま、テーブルの下で何してるの?」

「エッ・・・いや、なんとなくテーブルの下に入りたくなってさ・・・・ハハ・・・・」

「もお~・・・キッチンに入っちゃダメって言ったでしょ、今度したら精子飲んであげないからね、いい?・・・ご返事は?・・・」

「ゴメン、もうしないから・・・」

「ホントに・・・もお~・・・ユイカの言ったこと聞かないんだから・・・」

俺は小声で

「ヒロシにケンジ、やめろよ、ユイカちゃんの機嫌をそこねたらどうすんだよ、キッチンに入るのはやめろよな」

「わかったよ、でも見たいだろユイカちゃんの裸エプロン、トキト何か考えろよ、触りたいだろ?」

「今は無理だな、貸しコテージに期待してくれ」

「そうだな、貸しコテージだよな、これからユイカちゃんを・・・・」

俺はケンジの別荘でするには難しいプレイを貸しコテージでする計画を立てていた、これからするプレイは庭が必要でまわりにできるだけ家がないほうが都合がいい、ネットで物件を探したらぴったしの貸しコテージが見つかった、しかも露天風呂付きだったのでより好都合だ。

ユイカちゃんが洗い物を終えてリビングに戻ってきて俺に聞いた。

「トキト兄さん、今日はこれからどうするの?」

「今日はね、これから貸しコテージに行くよ、庭で少し本格的なバーベキューをしようと思って借りたんだよ、露天風呂付だよ」

「ホント?やった~ユイカ露天風呂なんて子供の時以来だよ、広いの?」

「そうだな、大人が10人くらいは入れるかな」

「スゴ~イ」

「1泊2日になるから、着替えとかいるからね、用意しといてね」

「は~い」

俺たちはバーベキューの食材や炭など必要なものを買い揃えるため何件かまわりひと通り揃えて貸しコテージに着いたのは11時を少しまわっていた。

すぐにバーベキューの準備をはじめて網の上に牛肉の塊をおいた、1キロの塊だから焼きながら焼けた部分を切り取って食べていくというワイルドな食べ方だ。

「スゴイお肉の塊だね、こんなのユイカはじめてみたよ、どうやって食べるの?」

「これはね、焼きながら焼けた部分を切り取りながら食べていくんだよ、ユイカちゃんもやってみる?」

「うん、ユイカもやる、ナイフ貸して」

「ユイカちゃん、火傷しないようにね」

「アッツゥ、アッ・・・切れた・・・やった・・・おいし~・・・たのし~・・・」

ユイカちゃんは器用にナイフで焼けた部分を切り取り美味しそうに食べている。

「お兄さんたちも食べていいよ、アッ・・・ゴメンナサイ・・・ユイカ一人で食べてた」

「いいよユイカちゃん、1キロの塊だからね、一人250gあるから大丈夫だよ」

「すごく美味しいよこの牛肉、いくらするの?」

「ん~グラム3000円かな」

「ふ~ん、案外安いんだねこれで3000円か~」

「ユイカちゃん、グラムって100gのことね」

「そっか・・・100g3000円・・・・エッ・・・エエ~これ・・・30000円なの?ウソ・・・・ヤダッ・・・ユイカ・・・いっぱい食べちゃった・・・・」

「ユイカちゃん、たくさん食べて体力つけなきゃね、俺たちと楽しむためにね」

「ハハッ・・・そだね・・・」

俺たちはバーベキューを満喫し簡単に後片付けをして部屋でくつろいでいた、ユイカちゃんはチラチラと俺たちを見ている、何かいいたげに見える。

「トキト兄さん、これからどうするの?」

「ユイカちゃん、俺たちになにかしてほしくなった?」

「エッ・・・イヤ・・・アノ・・・ひまだな~と思って・・・」

俺はスマホ操作してユイカちゃんにこれからするプレイの動画を見せた。

「フフッ、ユイカちゃんこの動画見て」

ユイカちゃんは口にパーを当てて動画に見入っている。

「ユイカちゃん、どお?同じことしてみない?」

「こ、これって・・・オシリから・・・なんか白いの出してるけど・・・なに・・・」

「これはね、産卵プレイだよ、アナルに疑似卵を挿れて産んでもらうの、前にアナルビーズで気持ちよくなったでしょ、産卵プレイはね自分で出すの、アレが出ちゃうといけないから洗腸してからだけどね」

「洗腸?・・・何それ・・・」

「産卵するときにアレが出ちゃうとまずいからお腹の中をキレイにすることだよ、肌にもいいってよく聞くかな、少し時間がかかるけどね、で、産卵はね外でするの、庭とか道とか草むらとかでね、人の気配を気にしながらね」

(洗腸・・・・外で・・・・ユイカ・・・たまご・・・うまされるんだ・・・)

ユイカちゃんを庭の樹につけたハンモックに寝かしアナル栓を挿れる、このアナル栓はパイプが2本でていて浣腸液を挿れるのと出すのとを同時にできる、浣腸液を挿れるときは出すパイプをクリップではさんで浣腸液が出ないようにするだけでいいというスグレモノ挿れるときはポンプを握ればいいだけ。

「ユイカちゃん、リラックスしてね、お腹の中を空っぽにしてあげる」

「うん・・・・なんか・・・恥ずかしいな・・・産卵するために・・・こんな・・・・」

「でもさ、産卵するときアレがでてきたり、茶色の卵が出てきたら嫌でしょ?」

「ヤダッ・・・恥ずかしすぎるよぉ・・・茶色いの・・・でたら・・・」

「でしょ?だからキレイにしとかないとね、ホントにスッキリするみたいだよ」

「うん・・・・して・・・洗腸・・・・」

「じゃ、洗腸液挿れるからできるだけガマンするんだよ」

「うん・・・・」

体温くらいに温めた温水をポンプを何回も握りながらユイカちゃんの腸の中に入れていく500cc入れたところでユイカちゃんに具合を聞く。

「ユイカちゃん、500cc入ったよお腹はどお?」

「少し苦しいけど・・・ガマンできるかな・・・」

「もう少し入れるからイタくなったら言うんだよ」

「うん・・・・」

「ユイカちゃん、スゴイよ今までの新記録だ、1000cc入ったよ、大丈夫?」

「キツイ・・・ださせて・・・おねがい・・・」

「もう少しだけガマンして、お腹もんであげるから、カタイのを柔らかくしないとパイプが詰まっちゃうからさ」

「は、はやく・・・イタイの・・・」

俺たちはゆるくユイカちゃんのお腹をもんで便を柔らかくする、ユイカちゃんは苦しそうに眉をしかめている、ユイカちゃんには悪いが苦悶の表情もかなりそそるものがある。

「イ、イタイの・・・おねがい・・・ぬいて・・・・」

ケンジが出す方のクリップを外すと同時に茶色の液体が庭の穴の中に流れていく、その間も俺とヒロシはユイカちゃんのお腹をゆるくもみ続ける。

「ユイカちゃん、少し楽になった?すこし強くお腹を押すからイタくてもガマンしてね」

ユイカちゃんは体にうっすらと汗をうかべている。

「うん・・・・」

俺とヒロシが交互にユイカちゃんのお腹を強く押すごとにパイプから茶色の液が流れていくユイカちゃんはカワイイ声をあげながらも感じているようだ、オマンコ汁はアナル栓をつたい地面に糸を引いている。

「ウン・・・イツゥ・・・」

「アン・・・イ・・・」

「イ・・・タ・・・・」

「ユイカちゃん、また入れるからね、ガマンできそうにないなら言うんだよ」

「うん・・・・」

ケンジがポンプを握りユイカちゃんのお腹にお湯が流れ込んでいく、500ccを超えたあたりからユイカちゃんの表情が変わり始める、1000ccになると口を大きく開き口呼吸に変わり浅く早い呼吸になる。

「ユイカちゃん、また新記録だ、1500cc入ったよ、1回抜くからね」

ユイカちゃんはコクコクとうなずくだけでしゃべれない。

「ハァ~・・・・ハァ~・・・・」

「ユイカちゃん、お腹押すからガマンしてね」

俺とヒロシは上行結腸と横行結腸、下行結腸を揉み込んでいく、押すごとにパイプから茶色の液がユイカちゃんの腸から出ていく、たぶんあと3回くらいで透明になるはずだ

「トキト兄さん、あと何回入れるの?」

「ユイカちゃんガンバってあと3回できれいになるはずだから」

「うん・・・・」

ユイカちゃんはキツそうだ

「ユイカちゃん、次1500cc入れて出したら休もう、露天風呂に入ろうね」

「ホント?ユイカ、ガンバる」

ユイカちゃんは露天風呂につられて1500ccの洗腸をなんとかクリヤして露天風呂に浸かっている。

「フィ~・・・・ゴクラク、ゴクラク、露天風呂はいいね~」

「トキト兄さん、さっきの洗腸の最後はあまりお湯濁ってなかったんじゃない?あと1回でダメかな?ユイカ気持ちよくないの」

「でもオマンコ汁は下に垂れてたよ、少し水たまりになってたけどね」

「ヤダッ・・・ウソ・・・・」

「じゃあね、あと1回にするけど少し多く入れるよ、それと道路で歩きながらしてあげる」

「エッ・・・道路で・・・歩きながら・・・するの?・・・人に見られたらやだよぉ、変態に思われちゃうじゃない」

(いや、もう充分変態でマゾっ娘になってると思うけど・・・)

「でも、つまんないでしょ、ドキドキさせてあげる、露天風呂から上がったら服を着る前にお湯が入った袋をつけるからね、それだけだよ」

「ユイカちゃん、こっちにきて、袋をつけてあげる」

「ホントに外でするの?出すときはどうするの?」

「出すときはチューブを繋ぐだけだよ、場所は人がいなければどこでもいいよ」

「はい、出来上がり、じゃ、外へ行こうか」

ユイカちゃんの手をとり俺たちは道路に出てあるき始めた、ユイカちゃんは不安そうに着いてくる、ケンジがユイカちゃんの背中の袋を強く押した。

「ヒャァ・・・なに・・・・」

「ユイカちゃん、今のひと押しでけっこう入ってきたでしょ、ホラ」

俺はユイカちゃんの背中の袋を押した。

「アヒッ・・・入って・・・くる・・・・」

「ドンドン押してあげるから、楽しんで」

「アヒィ・・・・」

「ハヒィ・・・・・」

「ヒャァ・・・・・」

ユイカちゃんはお腹を押さえて立ち止まり

「おなか・・・イタイの・・・ださせて・・・」

俺は人がいないことを確認しケンジに合図する、ケンジがチューブを接続しクリップを外すと薄茶色の液がチューブから道路の溝に流れていく、俺はユイカちゃんのおヘソの上をを強く押して横行結腸内のお湯を出させる、次に下行結腸内のお湯をだしていく。

「アグッ・・・・ハグゥ・・・・・ハァ・・・・ハァ・・・・・」

「トキト、車が来るぜ」

「ヤダッ・・・ヤダッ・・・」

「ユイカちゃん、大丈夫、行っちゃったよ」

「ハァ~・・・コワイよ・・・・」

「ユイカちゃん、ワンピのファスナー降ろして袋のお湯を見るからね」

「うん・・・・」

「ユイカちゃん、袋にお湯を足すからじっとしててね、これで最後だから」

俺はユイカちゃんの背中の袋にお湯をたっぷりと注ぎ込みチャックを閉じた

「トキト兄さん、背中重いんだけど・・・・」

「まあまあ、せっかくだし楽しんでよ」

「んも~・・・ユイカはおもちゃじゃないのよ・・・・」

「ユイカちゃんは俺たちのおもちゃ天使だよ」

「ハァ~・・・わかりました・・・好きにしてください・・・おもちゃになってあげる・・・」

そう聞いた俺たちはユイカちゃんの背中の袋を押しまくる。

「アヒッ・・・・・ヒャァーーーーー・・・・そんなに・・・押しちゃ・・・ダメェ~・・・」

俺たちがお湯の入った袋を押しまくったせいでかなりの量のお湯がユイカちゃんのお腹に入った、ユイカちゃんは動けなくなって立ち止まってしまった。

「イタ・・イ・・・ださせて・・・おねがい・・・」

「ユイカちゃん、ここは場所が悪いよ、自販機の前だよ」

「ダメ・・・動けない・・・・イタイの・・・・ださせて・・・」

ヒロシとケンジでユイカちゃんの体を隠し、チューブを繋いでクリップを外した

「ハァ~・・・・イイ・・・・」

ある程度お湯が出てしまうと残りはしばらくしないと出てこない、腸管に吸収されてオシッコになってしまうので少し無理にでも出しておく必要がある。

「ヒロシ、ユイカちゃんの横行結腸と下行結腸を押してやってくれ」

ヒロシがユイカちゃんのお腹の横行結腸と下行結腸のあるところをマッサージしながら時々強くお腹を押す。

「アグッ・・・ングッ・・・・イタ・・・」

もうユイカちゃんのお腹からは透明な液しか出てこなくなった、ちょうどその時自販機の飲み物を買いにカップルが来た。

「ヒィ・・・・ヤダッ・・・」

ユイカちゃんはとっさにヒロシに抱きつき顔を胸に押し付ける、カップルは怪訝そうな顔でヒロシとユイカちゃんをみて飲み物を買って去っていった。

「・・・もうダメ・・・カン・・・ニン・・・して・・・・」

ユイカちゃんがギブアップしたところで俺たちはコテージに戻りまた露天風呂に入った。




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saionjikyotaro at 09:57|PermalinkComments(0)
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