緊縛

2022年08月13日

気絶寸前! 3リットル浣腸!

僕たちと川上さんのただれた夏休みも無事?終わり、9月から2学期が始まりました。


川上さんの放課後は学級委員長として10月の体育祭や文化祭の打ち合わせに忙殺され

僕たちと”秘密の遊び”をすることができず、川上さんの表情から察するにストレスはMAXに

達しているように推測されます。


その間僕たちは川上さんからの誘いがいつ来てもいいように着々と”秘密の遊び”のための

場所の下見やら準備やらと、川上さんを満足させる”鬼畜なアイデア”を出しあい、そのためのミーティングを

繰り返しそれなりに日々忙しく活動していたのでした。


そんなある日、待望の川上さんからのLINEが来ました。


「今度の3連休遊ばない?♡」

と川上さん。


「待ちかねてましたよ、川上さん、もちろん大丈夫です」

と僕(川上さんの隣人で幼なじみの時田)。


「親は法事で3日間いないからたくさんいっぱい楽しませてね♡」

とストレスMAXな様子の川上さん。


「川上さん、ストレスMAXに溜まってますか?」

と僕。


「うん、ストレスMAXなの、解放してね♡」

と川上さん。


「じゃあ、秘境でストレス解放キャンプなんてどうですか?」

と僕。


「楽しませてくれるんならどこでもいいわ♡」

と、とにかく被虐性愛を満足させたい川上さん。


「たくさんいっぱいということなので、未体験ゾーンになるけどガンバレますか?」

と川上さんの被虐性愛を引き出す僕。


「未体験ゾーンってナニ?スゴイの?♡」

と期待度MAXの川上さん。


「スゴイですよ、ちなみに拒否権は”ほぼ”ないかもです、耐えてくれますよね」

と、川上さんの被虐性愛をあおる僕」


「私のNGさえ守ってくれるのならガンバルし耐えてみせるわ♡」

と、あおりにのってくる川上さん。


と、こんなLINEのやり取りで9月最初の”ただれた”3連休に突入していきました。


秘境キャンプということで電車で1時間、ローカルバスで1時間かけてようやく沢の入り口に到着です。


ココからテント設置予定地までは30分の沢歩きになります。


「ねぇ〜キャンプするところへあとどれくらいで着くの〜?」

と、集合してから2時間ナニもしてもらえない川上さん。


期待してる分、2時間もナニもされないので欲求不満が爆発寸前みたいです。


川上さんの不満顔を見ながら笑顔の加藤が言い放ちます。


「川上さん、お待たせしました、未体験ゾーンを始めましょうか」

とニヤける加藤。


このセリフを聞いた川上さんの表情が「パッ」と明るくなる。


ワクワクとドキドキに期待満面の笑顔になっている。


(これから半拷問になるかもしれないのに・・・)

と僕。


僕たちは川上さんの被虐性愛を満足させるべくミーティングをかさねて今回のキャンプを企画してきている。


なので、最初は”苦しい系MAX”で川上さんの満足度を最大にすることに重点をおいたのだ。


田口、今井、石井が各々リュックから川上さんを満足させるアイテムをテーブル代わりの岩の上に並べる。

川上さんはニコニコしながら興味津々で3人の脇から覗き込んでいる。


「エッ・・・アッ・・・ソレって・・・」

と、川上さんの顔色が一瞬で変わる。


「川上さん、これからされることはわかるよね?拒否はナシね」

と、川上さんに有無を言わせない口調の加藤。


「ど、どれくらいするの?」

と、期待と不安が錯綜している川上さん。


「川上さんが決めるんだよ」

と意味深な言い方をする加藤。


加藤と川上さんのやり取りを見守る、僕たち4人。


川上さんは少しの沈黙のあとにのたまう。


「ウフフフフフ・・・わたしが決めるのね・・・わかった・・・」

と、不敵な川上さん。


川上さんは加藤の意味深な言い方を理解したようだ。


つまり、川上さんのやりたいようにさせてできない場合はバツを受けてもらうという、少し理不尽な

プレイになるのだが、川上さんは受けてたつみたいだ。


「じゃあ〜これでどうかな?」

と、指を3本立てる川上さん。


(えっ・・・3本?・・・)

僕たちの心の声。


想定外の意表をつかれた加藤は少し焦りながらも言い返す。


「できない場合は何回もやり直しさせるけどいいかな?」

と加藤。


「ウフフフフフ・・・わたしを苦しませたいんでしょ・・・未体験ゾーン・・・ガンバルわ♡」

と”ドS”の僕たち満足させようとけなげな川上さん。


3リットルの浣腸は川上さんにとって未体験ゾーンになる、記憶では1リットルが最高なはずだが

しかもキャンプ地まで歩きながらされることになる。


川上さんは歩きながらの浣腸は1度経験しているが相当に苦しかったはずだが、自分から3リットルに

挑戦するとは想定を大きく上回る、僕たちはせいぜい2リットルと思っていただけに川上さんの真意は

どこにあるのかがわからない。


それともストレスMAXでまずは限界をこえて思っきりもだえ苦しみたいのかもしいれない。


川上さんに白ラメの亀甲拘束具を着けてもらう。


この亀甲拘束具は伸縮式でスレンダーな川上さんの体にまとわりつき、えも言われぬエロさを醸し出す。

たぶん、キャンプ地についた頃には日焼け跡がクッキリと残り、川上さんをより一層エロカワに彩るだろう。


そのあと、ダブルピッカーカテーテルをアナルに挿入しバルーンをふくらませることになる。


「川上さん、バルーンをふくらませるからね、圧迫感を感じたらソコでとめるから言ってね」

と加藤。


「ウン・・・バルーン・・・ひさしぶりだから・・・ドキドキしちゃう・・・」

と、これから始められる大量浣腸に期待と不安が半々な川上さん。


(・・・シュ〜・・・シュ〜・・・シュ〜・・・)


「川上さん、どう?圧迫感は?」

と慎重にバルーンをふくらませる加藤。


「アン・・・ふくらんできてるよぉ・・・ハァ〜・・・ひさしぶりぃ・・・イイ・・・」

と被虐性愛を受けとめ始める川上さん。


「・・・ハァ〜・・・ソコ・・・とめて・・・おなかいっぱい・・・」

とバルーンで直腸を圧迫されて満足げな川上さん。


「じゃあ、もう一個のバルーンをふくらませるからね、おわったらイルリガードルにつなぐから」

と加藤。


「アン・・・はやくぅ〜・・・はやく・・・ちょ〜だい・・・」

と完全にドMモードの川上さん。


このとき川上さんは僕たちの中で一番ガタイのいい田口に抱きつきながら支えられている。

田口はいつもこんな役得?な役目を任される。


(は〜川上さんからいい匂いが湧き上がってくる〜)

と、田口の心の声。


チャック式のイルリガードルに1リットルの牛乳が注ぎ込まれ流入量を調整するコックをひねると

牛乳が川上さんの体内に少しずつ入っていく。


「アン・・・入ってくるぅ〜・・・この感じぃ〜・・・スキ・・・」

と被虐を味わう川上さん。


加藤が牛乳の流入量を調整し川上さんの歩きながらの浣腸調教が始まった。


ちなみに川上さんの両腕は沢歩きになるため後手拘束はしていないがイルリガードルは背中に

背負わされている。


「川上さん、いま1/3くらい入ったよ、どんな感じ?大丈夫?」

と僕たち。


「ハァ〜・・・だいじょ〜ぶ・・・へいきだよ・・・ウン・・・」

と余裕の笑顔の川上さん。


だが僕たちにはわかっていた、たぶん、2/3くらい、つまり600ccくらい入ると苦しくなってくるはずだ。

そしてそのときはあっけなくやってきた。


「ウウッ・・・苦しくなってきた・・・すこし・・・まって・・・」

と汗を浮かべながら立ちどまる川上さん。


(・・・ピシィ・・・・バシィ・・・)


加藤がバラ鞭で叩く。


「・・・イタッ・・・ヤメテ・・・」

と抗議する川上さん。


「川上さん、苦しくてもとまったらだめだよ」

と、鬼畜なことを言う加藤。


「・・・ウウッ・・・そんな・・・クルシイのに・・・あるけないよ・・・」

とおなかを押さえながら立ちどまる川上さん。


イルリガードルの牛乳はほぼなくなっていて1リットルの牛乳が川上さんの直腸で暴れ回っている。

川上さんは身体中から汗を浮かべてうずくまり暴れまわる痛みがおさまるのを耐えている。


「川上さん、まだ未体験ゾーンじゃないよ、ガンバルんだよね?」

と鬼畜加藤。


「そ、そんなこと・・・いわれても・・・ウウッ・・・イタイ・・・」

と痛みに耐えるのがやっとの川上さん。


とその時背中のイルリガードルが重くなる、加藤が追加の1リットルいれはじめたのだ。


「ウウッ・・・ナニを・・・ヤメテ・・・いれないで・・・」

と、加藤の鬼畜行為をなじる川上さん。


川上さんの抗議を意に介することもなく加藤は追加の1リットルをイルリガードルに入れ終わる。


「川上さん、これからが未体験ゾーンだよ、歩けるよね?」

と鬼畜加藤。


こういうときの加藤は”ドS”になりきっていて僕たちにも有無を言わせないところがある。


川上さんはすがるような目で僕たちを見て助けを求めるが僕たちの目をみて諦める。

僕たちも加藤と同じ”ドS”の目になっていたのだ、もだえ苦しむ川上さんを見たいがために。


加藤が今井と石井に合図して川上さんを立たせ支える。


川上さんは汗びっしょりで二人に支えられながらヨロヨロと歩きはじめる。

同時に加藤がコックをひねると牛乳が勢いよく川上さんの直腸へ流れ始める。


「うぐぅ~・・・だめぇ・・・いれないで・・・ヤメテ・・・」

と立ちどまる川上さん。


(バシィ・・・ビシィ・・・バシィ・・・)


僕と加藤が遠慮なくバラ鞭で打ちつける。


「・・・イタァ・・・ヤメテ・・・打たないで・・・歩くから・・・」

と苦しさに耐えながら歩く川上さん。


川上さんは歯を食いしばり必死の顔で今井と石井に支えられながら歩き続ける。


10分後、川上さんのお腹がぽってりとふくらみ必死の歩みをとめた、このときイルリガードルに

追加された牛乳はなくなり川上さんの体内には2リットルもの牛乳がいれられ暴れ回っていたのだ。


そして、川上さんは息も絶えだえでその場に崩れ落ち体を丸めガチガチと歯を鳴らし意識が飛びかけ

限界をとうに超えてしゃべることさえできないでいた。


田口がビーチチェアを用意して気絶寸前の川上さん横たわらせ加藤がバルーンの空気を抜くと同時に

川上さんのアナルから白と茶が入り混じった牛乳が勢いよく飛び出し川上さんのぽってりしたお腹が

みるみるへっこんでいく。


意識が飛びかけていた川上さんが目を開け”ボ〜”と僕たちを見渡しのたまう。


「お水・・・ちょう・・・だい・・・」


「どう・・・なったの・・・わたし・・・」

と完全に意識が飛んで記憶がない川上さん。


「川上さん、ガンバりすぎて意識が飛んじゃったんだよ」

と鬼畜加藤。


(むりやりガンバらせたのは加藤、お前だぞ)

と僕たちの心の声。


「エッ・・・そうなんだ・・・意識・・・飛んじゃっただ・・・わたし・・・」

と、うつろな目の川上さん。


「川上さん、ごめんね、俺が川上さんの限界を見誤ったんだよ、ホントにゴメン」

と加藤。


(・・・そんなに・・・謝ることないのに・・・加藤くん・・・)

と川上さんの心の声。


「ウフフフフフ・・・いいの・・・加藤くん・・・限界超えて・・・わかったの・・・わたし・・・」

と何かを悟った川上さん。


僕たちが川上さんを見直すと以前とは違う川上さんに見える。

どこが、どう違うかは説明しにくいけど雰囲気が明らかに違うことがわかる。


「か、川上さん・・・大丈夫?」

と僕たち。


「エッ・・・大丈夫よ・・・でも・・・3リットル・・・ダメだったのよね・・・」

としおれる川上さん。


「次は・・・ガンバルから・・・ネ・・・すこし・・・休ませて・・・」

と川上さん。


(えっ、次って?まだ苦しみ足りないの?)

と僕たちの心の声。


僕たちが川上さんになにか言いかける前に川上さんは目をつむり寝てしまった。


ほぼ気絶に近い形で寝てしまった川上さんを田口がオンブしてキャンプ地まで運び

しばらくすると川上さんは目を覚ましのたまう。


「次は・・・ナニするの?・・・」

と真顔の川上さん。


(イィィィ〜・・・川上さん・・・おかわり〜・・・マジで〜・・・)

と僕たちの心の声。



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2021年10月26日

夏休み最後の1週間⑱

さっきの水中脱糞浣腸から休憩中の会話。

凛子ちゃん、次も恥ずかしい格好でお浣腸されたいよね?リクエストはあるかな?

「エッ・・・・そんな・・・リクエストなんて・・・・」
と、困る川上さん

(自分に浣腸されるのに”こうして浣腸して”っていうM女はいないと思うけどな)
と、僕たちの心の声。

「え〜と・・・ん〜と・・・エヘヘ・・・わかんない・・・”殿方”と”麻里奈”さんにおまかせします、
とペロッと舌を出して”はにかむ”川上さん。

(やべっ・・・川上さん・・・超絶エロカワイイ・・・)
と、僕たちの心の声。

「アラ、”殿方”なんて言葉知ってるんだ?ふ〜ん、古風じゃない」
と、感心する麻里奈さん。

「じゃあ〜、殿方のしたいようにお浣腸してもらえばいいのね」
と、意味深な言い方をする麻里奈さん。

「え〜と・・・その・・・はい・・・」
と、戸惑いつつも僕たちのしたいようにしていいという川上さん。

「じゃあ、殿方諸君、凛子ちゃんのお浣腸のリクエストは”おまかせ”だそうよ」
と、川上さんへの大量浣腸は僕たちに任せるという麻里奈さん。

(麻里奈さん、自分で大量浣腸ヤル気満々だったのに、どうしたのかな?)
と、僕たちの心の声。

それはさておき、僕たちには川上さんを責めるときはハズせないことが1つだけある、”後手拘束”これだけはハズせないしゆずれない。

しかし、この筏には後手拘束にした川上さんを吊るものがない、不安定な後手拘束には支えるものが必要不可欠なんだが支柱となるべきものがないのだ、タープの支柱じゃ強度に欠けるしどうしたものか。

加藤が筏のまわりを見て回っている。

「麻里奈さん、この筏、ポールを立てれるようになってるみたいだけど別荘にあるのかな?」

「アラ〜・・・さすが加藤くんね・・・あるわよ・・・この筏全体に屋根を作るポールとテントがね、別荘の倉庫にあるわ・・・凛子ちゃんを吊りたいんでしょ?・・・」
と、僕たちの考えを察する麻里奈さん。

加藤と麻里奈さんとのやり取りの間に何やら黒い生き物が砂浜から桟橋に近づいて来るのが見える。

(ナンダあれ・・・でかいぞ・・・馬?・・・イヤ・・・犬みたいだけど・・・やたら・・・でかい・・・)

僕たちがそうこう思っている間にもやたらでかい犬は桟橋を渡り筏に乗り込んできた。

「アラ〜・・・ジョン・・・きたの?私に会いにきたのね・・・フフッ・・・かわいいヤツ・・・」
と、尻尾を振り麻里奈さんにじゃれつくでかい犬。

僕たちと川上さんはその犬のあまりのデカさに瞠目している、頭の位置が麻里奈さんの胸近くまである。

驚いている僕たちと川上さんに笑顔を見せながら麻里奈さんがのたまう。

「この子はね、ジョンっていう名前で犬種はグレートデンっていって世界で2番めに大きいワンコなの、お昼を食べた旅館と別荘のオーナーの愛犬よ」
と、じゃれつくでかい犬をワシャワシャとなでてあやす麻里奈さん。

「ジョン・・・みんなに挨拶しなさい・・・」
と、僕たちと川上さんを指さす麻里奈さん。

ジョンは僕たちにはクンクンと臭いを嗅いだだけでスルーし、川上さんには尻尾をフリフリしてペロペロと手や足を舐め回している。

「ヤ〜ン・・・ナニ〜・・・この子〜・・・わたしのこと・・・好きなの〜?・・・」
と、ジョンに舐め回され満更でもない川上さん。

(川上さんって犬好きだったのか?)
と、僕たちの心の声。

「アラ〜・・・ジョン?・・・わたしより凛子ちゃんなの?・・・浮気性ね〜・・・まあ、いいけど・・・」
と、僕たちが???をしていると小悪魔顔になっている麻里奈さん。

(まさか・・・ウソだろ・・・まさかな〜・・・)
と、犬といえばアレだよな、と想像する僕たちの心の声。

麻里奈さんは川上さんとジョンを見ながらニコニコと笑顔になっているがよ〜くみると完全に小悪魔顔になっているのがわかる。

「殿方諸君、早くポールとテントを取ってきて屋根を作ってくれないと凛子ちゃんにお浣腸できないでしょ?組み立ている間にイイもの見せてあげるからがんばってね」
と、明らかにアレを予告する麻里奈さん。

僕たちと麻里奈さんのやり取りの間も川上さんはジョンに舐められまくられている。

「・・・ヤ〜ン・・・ジョン・・・そんなに舐めないでよぉ〜・・・くすぐったいよぉ〜・・・キャハ〜・・・アン・・・もう・・・」
と、ジョンのナメナメ攻撃にはしゃぐ川上さん。

(川上さんは知っているのだろうか”アレ”のことを)
と、考えながら別荘の倉庫にポールとテントを取りに行く僕たちの心の声。

筏の上にテントはアッと言う間に組み立てることができた、筏にもポールにも番号が記されていてそのとうりにしていくと僕たち5人で30分ほどで頑丈な四角形が出来上がり、最後に屋根になるシートを取り付けて完成した。

「アラ〜・・・さすが殿方諸君、仕事が早いわね〜・・・そんなに見たいのかな”アレ”を・・・」
と、満面の笑顔の麻里奈さん。

僕たちがテントを組み立ているあいだ中も川上さんはジョンのナメナメ攻撃をずっと受けていた。

「・・・アン・・・ジョン・・・ソコは・・・おヘソだよぉ・・・くすぐったいよぉ〜・・・もう・・・」

「・・・ヤダァ・・・ジョン・・・ドコ、におい嗅いでるのぉ・・・エッチねぇ・・・ウフフッ・・・」

「・・・アハ・・・ジョン・・・ソコは・・・オシリだよぉ・・・もう・・・」

川上さんはジョンにじゃれつかれペロペロされ、すっかり気を許しているみたいだ。

その証拠にジョンは川上さんの水着がベトベトになるほど胸やオマンコの部分を舐め回しまくっていた。

「アラ〜・・・凛子ちゃん・・・ジョンのナメナメで水着がベトベトになっちゃったわね〜・・・」
と、ご機嫌の麻里奈さん。

「そうなの・・・この子・・・スゴくエッチなんですぅ・・・さっきなんか・・・水着の脇からアソコも舐めてきたんですよぉ・・・もぉ・・・」
と、ジョンの舌でオマンコを舐められて満更でもない川上さん。

「・・・そ〜・・・良かったじゃない・・・で、どうだったの?・・・気持ちよかったでしょ?・・・アソコ・・・ナメナメされて・・・」
と、前フリをする麻里奈さん。

「・・・エッ・・・あの・・・その・・・ハイ・・・すこし・・・気持ちよかったような・・・」
と、真っ赤な顔でしどろもどろに返事をする川上さん。

(・・・スゴく・・・ヨカッタ・・・電気・・・走ったし・・・でも・・・そんなこと・・・ハズかしくて・・・言えないよぉ・・・)
と、凛子の心の声。

「凛子ちゃん・・・お浣腸の前にジョンに気持ちよくしてもらおうか?・・・」
と、悪魔のささやきをする麻里奈さん。

「・・・エッ・・・」

このとき僕たちは見逃さなかった、川上さんの表情が”パッ”と明るくなりその目は喜びに満ちていたことを。

「・・・・・・・・・・・・・・・・」
川上さんはジョンにオマンコを舐めてもらいたいのだが恥ずかくて自分からは言い出せないでいる。

「川上さん、ジョンが待ってるよ、ほら、あんなに尻尾をフリフリしてる」
と、加藤の悪魔のささやき。

川上さんがジョンを見つめるとジョンはすかさず川上さんの太ももをペロペロと舐める、さも、早くオマンコを舐めさせろと言うように。

(・・・アン・・・アソコ・・・舐めてほしい・・・でも・・・ハズかしい・・・)

僕たちも麻里奈さんも川上さんから恥ずかしい”イエス”の言葉を引き出そうとする、強制はしない。

「凛子ちゃん、ジョンはバターが大好きなの、知ってる?バター犬って?アソコの中とビラビラにバターを塗りたくるの、そうするとバター犬が一心不乱にアソコの中とクリとビラビラを舐めまくるのよ、死にそうなくらいイイんだって、飛んじゃうみたいよ、どうする?」

(・・・ジョンが・・・アソコを・・・舐めまくる・・・飛んじゃうって・・・欲しい・・・)
凛子の心の声。

川上さんの目はジョンに向けられているものの、本当はジョンにオマンコを舐められている自分を妄想しているようにボーとしている。

それに気づいた麻里奈さんが僕たちに”クィ”と顔で合図する、僕たちは頷き準備にかかる。

「川上さん、ジョンの頭はこの辺になるよ、たぶん、立ってられなくなるから水平に吊ってあげる、
ココへきてくれるかな?」
と、加藤が筏の真ん中を指差す。

川上さんは赤い顔でなにかにとりつかれたようにフラフラと筏の真ん中にきて誰に言われたわけでもないのに腕を後手に組んだ。

(フフッ・・・凛子ちゃん・・・まるでパブロフの犬ね・・・いやらしい娘・・・)
と、麻里奈の心の声。

加藤が吊りに対応した幅広のボディハーネスを手際よく川上さんに装着し、次に腕を後手拘束する、太ももにも吊りに対応した拘束具を着けそれぞれのロープを引くと川上さんの水平吊りが簡単にできあがった。

「・・・アン・・・ジョン・・・早くぅ・・・」
と、もう目の焦点があっていない川上さん。

(・・・ツプッ・・・ズブズブズブ・・・)

(・・・ハヒッ・・・ナニ・・・オシリ・・・)

忘我の極地にいた川上さんが驚いたように自分のお尻を確認する、ソコには透明なチューブとイルリガードルが上から吊るされていた。

「・・・エッ・・・これから・・・するの?・・・ジョンが・・・まだ・・・」
と、驚いている川上さん。

「ウフフフフフ・・・凛子ちゃん、ジョンがバターを舐め終わったらスグにお浣腸できるように用意してるだけよ、気持ちいい快感のあとはね・・・フフッ・・・お浣腸よ・・・楽しみにしてね」
と、悪魔的な笑顔で鬼畜なことを言う麻里奈さん。

(・・・アアッ・・・そんな・・・スグだなんて・・・)
と、凛子の心の声。

麻里奈さんが川上さんのターコイズブルーのビキニのヒモを片方だけ外し牛乳パックが入っているバックからアイスキャンディのような棒が刺さっているバターを取り出し、川上さんのオマンコのビラビラと中に塗りたくる。

ジョンは待ちきれずバターが塗られた先からスゴイ勢いで舐めまくり川上さんから歓喜の声をあげさせる。

「・・・ヒャア〜〜〜・・・」

「・・・アヒィ〜〜〜・・・」

「・・・イイよぉ・・・・」

「・・・ジョン・・・もっとぉ・・・」

麻里奈さんがバターを加藤に渡し僕たちに順番で川上さんのオマンコにバターを塗れと合図する。

加藤はバターを川上さんのオマンコに深々と差し込み出し入れを繰り返すとジョンが長い舌でオマンコの中のバターを舐め取ろうとズリュズリュと舌を刺し入れる。

「・・・キヒィ〜〜〜・・・」

「・・・ジョン〜〜〜・・・」

「・・・ハヒャ〜〜〜・・・イイよぉ・・・」

川上さんは吊られた体をビクビクと痙攣させ快楽の虜になっていく。

「・・・アウゥ・・・くるっちゃうよぉ・・・」

「・・・クヒィ・・・・」

次にバターを受け取った時田は川上さんのクリトリスにバターをなすりつけるように押し付けクリトリスの皮の奥にまでバターを塗り込める。

当然ジョンは敏感なクリトリスを執拗に舐め回す。

「・・・アヒィ〜〜〜・・・」

「・・・クリ・・・・」

「・・・ンクゥ・・・」

「・・・だめぇ・・・イクゥ・・・」

「・・・イ・イクゥ・・・」

「・・・だめぇ・・・ジョン・・・イッてるからぁ〜〜〜・・・」

「・・・ゆるしてぇ・・・ジョン〜〜〜・・・」

快楽の極地にいる川上さんに異変が起きる。
麻里奈さんがイルリガードルに牛乳を流し込むと同時にイルリガードルを一番高いところに固定したのだ、牛乳はかなりの圧力で急激に川上さんの腸に流れ込んでいく。

(・・・ウッ・・・ナニ・・・おなか・・・ナニ・・・)
快楽から急に現実に引き戻された川上さん。

おなかとオシリに違和感を感じた川上さんが振り返ると1000ccのイルリガードルの牛乳が急激に減っていくのが目に入る、同時に減った分だけ牛乳を注ぎ入れようとする麻里奈と目が合う。

「・・・イヤ・・・ヤメテ・・・・入れないで・・・どうして?・・・」
と、わけがわからない川上さん。

「・・・ウフフフフフ・・・凛子ちゃんがあまりにも気持ちよさそうだから・・・”気持ちいい”と”苦しい”を同時に味わってもらおうかと思って・・・ウフフフフフ・・・」
と、鬼畜なことを平気でいう麻里奈さん。

混乱する川上さんのオマンコに石井がバターを塗りたくると同時にジョンが舐め回す。

「・・・ヒャァ〜〜〜〜・・・」

「・・・ジョン〜〜〜・・・イイよぉ・・・」

「・・・うくぅ・・・おなか・・・くるしぃ・・・ヤメテぇ・・・入れないでぇ・・・」

1000ccのイルリガードルは、ほぼ空になっていて川上さんは3分ほどで1000ccの牛乳浣腸を挿れられたことになる。

麻里奈さんは川上さんから一旦ジョンを引き離しおなかをさすりながら川上さんのもだえ苦しむ顔を見ながら言う。

「凛子ちゃん、苦しい?もう1本挿れたいけどイイよね?ガンバレルよね?」
と、鬼畜なことを聞く麻里奈さん。

「・・・ヤメテ・・・ムリ・・・だめぇ・・・挿れないでぇ・・・苦しいの・・・」
と、苦悶の表情で訴える川上さん。

麻里奈さんがジョンを離すと当然ジョンはオマンコを舐め回す。

「・・・アヒィ〜〜〜・・・」

「・・・ジョン・・・だめぇ・・・」

「・・・ジョン・・・やめてぇ〜〜〜」

(麻里奈さん、鬼畜だ〜)
と、思いつつ川上さんがもだえ苦しめられるのを見て興奮しているドSの僕たち。

(麻里奈さん、ドコまでヤル気なんだろ)
と、川上さんの体を心配する僕たち、でも、もだえ苦しむ川上さんをもっと見たいし、いたぶりたいドSの僕たちもいるのも確かなんだけど。


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2021年10月18日

夏休み最後の1週間⑰

「さあ、男子諸君、準備はできたかな?唾液は口の中から溢れそうになってる?」
と、川上さんと僕たちを交互に見ながら早く楽しみたい麻里奈さん。

僕たちは口いっぱいに唾液を溜め込み返事ができないので頭を縦に振り麻里奈さんに準備OKの合図をする。

これから川上さんのアナルに僕たちの口いっぱいの唾液を垂らして川上さんの痴態を見れるなんて”ドキドキ”と”ワクワク”に心が弾む、と思いつつ後手あぐら拘束された川上さんをガン見している僕たち。

(ヤダ・・・みんな・・・いやらしい顔に・・・なってる・・・コワイ・・・でも・・・)
と川上さんの心の声。

(1人あたりの唾液は30ccくらいかな、5人で150ccか、アセが100ccだから・・・ウフフフフフ・・・・”コネコネ”してウンウンに水気を与えて、と、どれくらいもだえ苦しんでもらおうかな)
と、川上さんのもだえ苦しむ顔を早く見たい麻里奈の心の声。

「じゃあ、凛子ちゃんのリクエストで時田くんからね、ストローからゆっくり唾液を垂らしてあげて」
と楽しそうな麻里奈さん。

「じゃあ、川上さん垂らすよ、味わってね」
と嬉しそうな時田。

「・・・ああっ・・・ヤダ・・・ヤメテ・・・・」
と、いちおうイヤガッてみる川上さん。

(・・・ホントにイヤなのかな・・・)
と、時田が念のため麻里奈さんに確認する。

(もおっ・・・この子達ったら・・・はまだまだ”ウブ”なんだから・・・・)
麻里奈さんは”クイッ”っと顔を上げ、続行を促す。

時田のくわえたストローから口の中いっぱいに溜め込まれた唾液がクスコによって開かれた川上さんのアナルに滴るように糸を引きながら吸い込まれていく。

(・・・ポタ・・・ポタ・・・ポタ・・・ポタ〜・・・)

「・・・ああっ・・・ヤダ・・・いっぱい・・・はいってくる・・・ヤメテぇ・・・・」
とムダとしりながらイヤがってみる川上さん。

「・・・カチ〜ン・・・」

「・・・ヒィ・・・なに・・・」

「・・・カチ〜ン・・・」

「・・・ヒィィィ・・・ヤメテ・・・・」

麻里奈さんがステンレスのマドラーで川上さんのアナルに突き刺さっているステンレスのクスコをはじく。

「まだウブな男子諸君、凛子ちゃんの”イヤ”ヤダ”ヤメテ”は”もっとイジメて”と”たくさんいたぶって”って意味なのよ、あらためておぼえておきなさい、いいこと」
と、僕たちの加虐心に火を付ける麻里奈さん。

(・・・そんな・・・”もっと”たくさん”・・・だなんて・・・)
と、川上さんの心の声。

川上さんがそんなことを考えている間にもクスコによって開かれたアナルに石井、今井、田口と次々に唾液をストローからたらしこんでいく。

川上さんのアナルは4人の唾液で泡立ちながらあふれかえりエアーマットに小さな唾液たまりをつくった。

「アラ〜・・・あふれちゃったの?しかたないわね〜」
と言いつつマドラーでグニグニと直腸の奥を押し広げる麻里奈さん。

「・・・アグッ・・・イタ・・・ヤメテ・・・・」
と、もだえ苦しむ川上さん。

4人の唾液はス〜と直腸の奥へ吸い込まれ、新たな唾液を求めるようにポッカリと空洞を晒す。

「最後は加藤くんね、たくさん垂らしてあげて」
と、ご満悦な麻里奈さん。

加藤が川上さんのアナルに唾液をたらしこんで間に麻里奈さんが川上さんの目の前でビーカーに溜められた僕たちの滝汗を200ccの浣腸器に移し替える。

目の前で男たちの滝汗を浣腸器によって体の最深部に挿れられるることをさとった川上さんが最後の抵抗の言葉を発する。

「・・・ヤメテ・・・挿れないで・・・ゆるして・・・」
と、哀願する川上さん。

「ウフフフフフ、凛子ちゃん、ホントは嬉しいんでしょ?カレたちの滝汗オシッコをしっかり味わいなさい」
と悪魔的な笑顔の麻里奈さん。

「・・・滝汗オシッコ・・・なんて・・・・挿れないで・・・オネガイ・・・・」
と、さらに麻里奈さんに哀願する川上さん。

「ウフフフフフ・・・じゃあね〜・・・カレたちみんなに挿れてもらうならいいかな?」
と、僕たちに滝汗オシッコ浣腸をさせてくれる麻里奈さん。

「・・・ああっ・・・ゆるして・・・オシッコは・・・イヤ・・・」
と川上さんが言っている間に僕たちは浣腸器をゆっくりと操作し滝汗オシッコは少しずつクスコによって作られたアナルの空洞へ垂らしていく。

(・・・ポト・・・ポタ・・・ポタ・・・ポタ・・・ポタ〜・・・)

「・・・ああっ・・・だめぇ・・・いっぱい・・・はいってくるぅ・・・ゆるしてぇ・・・」
と、背中とオシリに鳥肌をたてながら後手拘束とあぐら拘束の不自由な体をクネクネとゆする川上さん。

川上さんが僕たちと麻里奈さんに哀願している間に麻里奈さんが僕たちから採取した滝汗オシッコは一滴残らず川上さんの直腸に注ぎ込まれてしまった。

「ウフフフフフ・・・どお?凛子ちゃん、カレたちの”唾液”と”滝汗オシッコ”がブレンドされた”体液”は美味しい?お腹いっぱいになったかな?」
と、鬼畜なことを聞く麻里奈さん。

(・・・ああっ・・・だめぇ・・・いっぱい・・・挿れられちゃった・・・)
と、川上さんの心の声。

「・・・・・・・・・・・・」
川上さんは無言の抵抗をしている。

「フフッ、抵抗するのね、カワイイわ、そういう素直じゃない娘にはこうしてあげるわ」
と、川上さんの抵抗を嬉しそうにいたぶる理由にすり替える麻里奈さん。

麻里奈さんはクスコを素早く抜き取り、持っていたアナルプラグで閉じかけるアナルを塞いでターコイズブルーのビキニパンツをもとに戻すと、あぐら拘束を外し川上さんをエアーマットに女の子座りをさせた。

時間にしてわずか1分足らずの出来事で僕たちも川上さん自身も呆気にとられている。
でも、後手拘束は外されておらず上目遣いで僕たちと麻里奈さんを見上げる川上さんはおそろしくエロカワイイ。

「凛子ちゃん、カレたちの”体液浣腸”、どこまで我慢できるかな?いっぱい耐えてね、耐えれば耐えるほどカレたちの唾液と滝汗オシッコの”体液”は凛子ちゃんの体にたくさん吸収されるのよ、まるでカレたちにレイプされてるみたいでしょ」
と、言葉なぶりで川上さんをいじめる麻里奈さん。

「・・・ああっ・・・そんな・・・ひどい・・・吸収なんて・・・レイプなんて・・・」
と、エアーマットの上で不自由な体をクネクネする川上さん。

(おおっ、川上さん、超絶エロカワイイ)
と、僕たちの心の声。

川上さんは僕たちのクラスの学級委員長で、高校の中でもベスト3に入る美少女で2年、3年の先輩男子が代わる代わる見に来るほどなのに、オタクの僕たちとイヤラシイ秘密の関係になり、麻里奈さんに強制されているとはいえ目の前でこんな超絶エロカワイイ格好を僕たちにさらし、耽美な被虐性愛をむさぼっているなんてどんなけドMなんだろう。

(・・・ギュルギュル・・・グゥ〜・・・)

「・・・アウゥ・・・おなか・・・イタ・・・イタイ・・・・」
と、顔をしかめ、もだえ苦しみ始める川上さん。

(おっ・・・もうか?・・・はえぇ〜・・・ブレンド浣腸・・・・)
と僕たちの心の声。

(・・・エッ・・・早いわね・・・もう効いてきたの?・・・)
と麻里奈さんの心の声。

「アラ、もう効いてきたの?はやいわね〜、さすが男子諸君の”唾液”と”滝汗オシッコ”がブレンドされた”体液”は浣腸効果が強力なのね〜」
と、さらに言葉なぶりでいじめる麻里奈さん。

(・・・ギュルギュル・・・ギュ〜〜・・・)

「・・・クゥ・・・イタイ・・・・おなか・・・イタイ・・・・」
と、痛みから逃れるように体をクネクネさせて、もだえ苦しむ川上さん。

川上さんの顔からは血の気が引きはじめ、体からは冷や汗が浮かび始めてきている。

「・・・アウゥ・・・もうダメ・・・ださせて・・・オネガイ・・・・ださせて・・・」
と、麻里奈さんに哀願する川上さん。

「どれどれ〜、ココかな?凛子ちゃん、ここ?」
と、川上さんの下腹をグゥ〜と押す鬼畜麻里奈さん。

「・・・あぐぅ・・・イタ・・・ヤメテ・・・・イタイの・・・」
と、麻里奈さんの手から逃げる川上さん。

「う〜ん、凛子ちゃん、ドコで出したいの?筏の上はだめよ、汚しちゃうし、臭いもついちゃうから明日から使えなくなっちゃうしね、別荘まで歩ける?」
と、川上さんを心配しているように言っているが実は楽しんでいる麻里奈さん。

「・・・ううぅ・・・歩けない・・・ココで・・・出したいですぅ・・・早く・・・オネガイ・・・」
と、カチカチと歯をならし痛みで震える川上さん。

「困ったわね〜、そうだ、凛子ちゃん、海の中でだしちゃうのはどうかな?筏も汚れないしね、そうしなさい、いいわね」
と、最初から水中脱糞させる気だった鬼畜な麻里奈さん。

「・・・ううぅ・・・どこでもいいから・・・早く・・・オネガイ・・・・」
と、エアーマットの上で後手拘束のまま横たわり痛みに耐える川上さん。

麻里奈さんの合図で川上さんの後手拘束を解き素早くライフジャケットを着けさせ僕たちの中で一番ガタイの大きい田口が川上さんの体を水中で抱きかかえる。

川上さんは意識が朦朧状態で田口に身を任せ脱力している。

僕たちは麻里奈さんの指示で水中ビデオを手にし川上さんの水中脱糞を撮影し始める。
麻里奈さんが田口に合図を送り川上さんの水中脱糞ショーが始まる。

「川上さん、今からアナルプラグを抜くから、いいね」
と、田口が川上さんの耳元で言うとコクコクと川上さんがうなずく。

水中の加藤がターコイズブルーのビキニの紐を外し川上さんのアナルプラグを引き抜く。

(ブシュ〜〜〜〜)

ブクブクと泡とともに水中の田口と川上さんのまわりは茶色に染まり、その大きさを徐々に広げていく。

田口に抱きかかえられている川上さんがビクビクと痙攣しウンウンを自力で出そうとしている様子がビデオに写し出されているが思うように出せないでいるみたいに見える。

川上さんは脱力状態から少しチカラを取り戻し田口に抱きつきながらつぶやく。

「・・・ハァァァァァ〜〜〜〜いい気持ち〜〜・・・田口くん・・・ギュって・・・強く抱きしめてくれる・・・圧力でもっと出したいの・・・オネガイ・・・・」
と、川上さんが田口の肩に顔をうずめながらいう。

「え〜と、こうかい」
と田口。

(ギュ〜〜〜)

「・・・ハゥ・・・もっと・・・連続で・・・して・・・いっぱい・・・出したいの・・・」
と、おなかの中のものを出し切りたい川上さん。

(ギュ〜〜〜)

「・・・アン・・・イイ・・・出てる・・・」

(ギュ〜〜〜)

「・・・いいよぉ~・・・田口くぅん〜〜〜・・・もっと・・・ギュ〜〜・・・して・・・」

(ギュ〜〜〜・・・・ギュ〜〜・・・)

「・・・アアン・・・き・気持ちいい〜〜〜・・・出てるよぉ・・・田口くぅん・・・」

田口が強く抱きしめるごとに圧力で川上さんのアナルから液状のウンウンが飛び出してくる。

(うぉ、すげぇ、どんどん出てくる)
と水中でビデオ撮影をする僕たちの心の声。

「・・・田口くぅん・・・もっとぉ・・・ギュ〜〜・・・してぇ・・・」

「うん、いいよ、いくよ」

(ギュ〜〜〜)

「・・・アン・・・イイ・・・出てるよぉ・・・気持ちいいよぉ・・・」

(ギュ〜〜〜)

「・・・あはぁん・・・イイ・・・」

「・・・た、田口くぅん・・・5回・・・連続で・・・してぇ・・・」

「うん、いいよ、こうかな?」

(ギュ〜〜〜・・・・ギュ〜〜〜・・・ギュ〜〜〜・・・ギュ〜〜〜・・・ギュ〜〜〜)

「・・・キャヒィ・・・キヒィ・・・・ハァ・・・イイ・・・アハァン・・・シュゴイィ・・・」

田口の連続”ギュ〜〜”のたびに川上さんのアナルから液状のウンウンが生き物ように飛び出てくる。

(ウォ〜〜〜スゲェ〜〜〜どんどん出てくる・・・)
と、水中カメラで撮影している加藤の心の声。

「・・・アアン・・・イイよぉ・・・オシリ・・・イイ・・・」

「・・・田口くぅん・・・もう1回・・・5回連続で・・・してぇ・・・もっと・・・強くぅ・・・最後の1回は激しくしてぇ・・・」

「うん、、強くだね、いくよ」

(ギュイ〜〜〜・・・・ギュイ〜〜〜・・・ギュイ〜〜〜・・・ギュイ〜〜〜・・・ギュ〜〜イ〜〜〜)

「・・・キャヒィ・・・イイ・・・イイよぉ・・・強くぅ・・・ウグゥゥゥギィィ〜〜〜〜」

川上さんは田口にしがみつき頭を振りかざしながら田口の渾身の”ギュ〜〜イ〜〜〜”に耐えウンウンを絞り出す。

(ウォ〜〜〜スゲェ〜〜〜最後の1回、なげぇ〜〜〜噴火みたいだぁ〜〜〜・・・)
と、水中カメラで撮影している加藤の心の声。

田口の最後の1回の”ギュ〜〜イ〜〜〜”は川上さんの骨がきしむくらい激しく、川上さんは田口の筋肉質の背中をちからいっぱい爪を立てて握り締めていた。
その証拠に海からあがった田口の背中には川上さんの爪痕がくっきりと残り血が滲んでいた。

「・・・ハァ〜〜〜〜・・・田口くぅん・・・最後・・・スゴかったよぉ・・・おなか・・・空っぽ・・・だよ・・・アリガト・・・」
と、ささやいた川上さんはサービスに田口の頬にチュっとしたのだった。

「エッ、川上さん?」
と驚く田口。

「うぉ〜〜〜、田口ぃ〜〜〜うらやましぞぉ〜〜〜〜」
と、僕たち4人。

「アラ〜、田口くん、役得ね〜」
と、田口を揶揄する麻里奈さん。

川上さんを海から引き上げ麻里奈さんは加藤からターコイズブルーのビキニを受け取り素早く紐を結びエアーマットに寝かせる。

「凛子ちゃん、水中でウンウン出して気持ちよかったでしょ?クセになっちゃうかな?」
と、川上さんの水中脱糞ショーにご満悦の麻里奈さん。

「・・・ウフフフフフ・・・スゴかった・・・意識飛んじゃったし・・・最後の”ギュ〜〜イ〜〜〜”は・・・フフッ・・・」
と、気絶寸前までもだえ苦しめられたのに満足そうな川上さん。

「凛子ちゃん、少し休みなさい、次はもっとスゴイからね、覚悟してね」
と、笑顔で10本の1リットル入り牛乳パックを指差す麻里奈さん。

「・・・エ〜〜〜・・・アレ・・・1回で全部ですかぁ〜〜〜・・・ムリです〜〜〜・・・しんじゃいますよぉ〜〜〜・・・でもぉ・・・何回かにわけてくれたらぁ〜〜〜いけるかもですぅ〜〜〜フフッ・・」
と、休憩したら、また、もだえ苦しめられるのを期待して嬉しそうな川上さん。

「ウフフフフフ・・・凛子ちゃん、たくさん挿れてあげるから、いい声で哭いてね」
と、川上さんを限界までいたぶる気の麻里奈さん。

「・・・アン・・・がんばりますぅ〜〜〜・・・」
と、”被虐性愛”全開の川上さん。

(スゲ〜、川上さん、さっきあんなに苦しめられたのにもうおかわりなんて・・・)
と僕たちの心の声。

(麻里奈さん、次はどんだけ川上さんに挿れるんだ?3本連続?で挿れるのか?3リットルって)
と、休憩後の大量浣腸が楽しみな”ドS”の僕たちの心の声。


saionjikyotaro at 15:48|PermalinkComments(0)

2021年07月24日

夏休み最後の1週間⑯


「凛子ちゃんは拘束されて恥ずかしくされるのが好きなのよね?」
と、何かを企んでいそうな麻里奈さん。

「エッ・・・あの・・・その・・・ハ、ハイ・・・」
と、改めて”ドMの性癖”を確認され、しどろもどろで返事をする川上さん。

「じゃあ、お浣腸は拘束して恥ずかしい格好にして味あわせてあげる」
と、川上さんをもてあそびながら浣腸する気が満々の麻里奈さん。

「そんな・・・ヤダ・・・コワイ・・・です・・・」
と、怯えつつも期待もしている川上さん。

川上さんの期待どうりの反応に満足した麻里奈さんは僕たちにふりむいてのたまう。

「男子諸君、楽しませてあげるから凛子ちゃんの腕を後手拘束して足はあぐら拘束してビーチマットにお浣腸しやすいエッチな格好にしてあげてくれるかな」
と、ドMの川上さんを”なぶる”気が満々の麻里奈さん。

(・・・ヤダ・・・そんな・・・エッチな格好・・・水着取られたら・・・全部・・・見えちゃう・・)
と、川上さんの心の声。

(んんっ・・・僕たちを・・・楽しませるって・・・)
と、テンションが上りまくりの僕たちの心の声。

ドSの僕たちを楽しませるということは川上さんを”いたぶって苦しませて恥ずかしがらせる”になるんだが、さらにもっと何かをする気なんだな。

川上さんはというとこれからされることの期待?で腕で身体を抱きしめている、もちろんターコイズブルーのビキニはまだ身につけている。

麻里奈さんは手で日差しを遮りながら思案を巡らせているように見える。

「男子諸君、別荘からこの日差しを遮るタープとか何かを筏に設置してくれるかな?でないと凛子ちゃんも私も熱中症になっちゃうわ、もちろん君たちもよ」
と、麻里奈さん。

「ハイ、すぐに取り掛かって頂戴、一番働いてアセをたくさん出した人に特別なご褒美を上げるわ、期待していいわよ」
と、何かエグいことを企んでいそうな麻里奈さん。

タープ設置やらサマーベッド運びやらで別荘と筏を何回も往復した僕たちを見て麻里奈さんが満足気にのたまう。

「男子諸君、お疲れさま、スゴイ滝アセね、ちょっとアセを拭かずにそのままでいてね」
と、言いながら僕たちの滝アセをプラスチックのヘラでかき集めコップにため込む麻里奈さん。

「うふふふふふ・・・スゴイ滝アセね・・・楽しみだわ・・・」
と、ウレしそうな麻里奈さん。

(麻里奈さん・・・男の滝アセが好きなのかな?・・・ソレって・・・マニアックすぎるけど・・・)
と、僕たちの心の声。

川上さんはというとさっきと同じ格好で腕で身体を抱きしめながら不思議そうに麻里奈さんの滝アセ集めを見ている。

(なにしてるのかな?・・・みんなのアセを集めて・・・コップになんて・・・コワイ・・・)
と、川上さんの心の声。


「じゃあ、凛子ちゃん、エッチな格好に拘束してあげるからこっちへきなさい、時田くんと加藤くんは私がさっき言ったとうりに凛子ちゃんを拘束してあげて」
と、タープで作った日陰に川上さんをおいでおいでする麻里奈さん。

川上さんはタープが作った日陰で後手拘束とあぐら拘束にからめとられエアーマットの上でお尻を空にむけてこれからされる浣腸に身構えている。

「お浣腸の前にすることがあるから凛子ちゃんはコレしといてね」
と、川上さんに目隠しする麻里奈さん。

拘束されて身動きできない川上さんは麻里奈さんのなすがままに目隠しをされてしまう。

麻里奈さんはカバンからこれから川上さんにするアイテムを嬉々としてエアーマットの上に並べていく。

(うぉ・・・マジか?・・・またやらせてもらえるのか?・・・)
と、僕たちの感激の心の声。

(・・・カチャ・・・カチャ・・・カチャ・・・)

(・・・エッ・・・カチャカチャって・・・なに?・・・)
と、イヤな予感がする川上さんの心の声。

目隠しされ拘束されて動けない川上さんがカチャカチャ音に怯えながらいう。

「・・・あの・・・その・・・カチャカチャって・・・なに?・・・」
と、怯える川上さん。

「うふふふふふ・・・見て・・・凛子ちゃん・・・コレで・・・あそんであげる」
と、川上さんの目隠しを外しながらニヤケ顔がとまらない麻里奈さん。

「・・・ヒッ・・・コレ・・・また・・・ヤダ・・・ヤメテ・・・ゆるして・・・」
と、エアーマットの上に並べられた禍々しいアイテムを見て何をされるかを察した川上さん。

エアーマットの上に並べられたアイテムは肛門鏡(クスコ)、マドラー3本、ストロー5本、浣腸器。

「・・・どうして?・・・お浣腸・・・する・・・だけ・・・なのに・・・」
と、麻里奈さんを見上げて抵抗の言葉を発する後手あぐら拘束されてる川上さん。

「うふふふふふ・・・凛子ちゃん、3日出てないウンウンは出口でカチカチになってるの、ほぐさないとお浣腸できないの、だから、ね、カチカチのウンウンに水気を与えて柔らかくしておかないといっぱいお浣腸できないのよ、でね、せっかくだから男子諸君の唾液でカチカチのウンウンに水気を与えてこのマドラーで”コネコネ”してカチカチのウンウンを柔らかくするのよ」
と、マドラーを”フリフリコネコネツキツキ”しながらホントかウソかわからない説明をする麻里奈さん。

川上さんがさらに何かを言いかけるのを手で制し麻里奈さんが僕たちに唾液を口の中にためるように指示する。

まあ、拘束されている川上さん何を言おうが、どんな抵抗をしようが女にはドSになる麻里奈さんの加虐心をあおるだけで無駄な抵抗になるだけなんだが。

「・・・アアッ・・・イヤ・・・ゆるして・・・」
と、哀願する川上さん。

「ダ〜メ・・・ゆるしてなんか・・・あげない・・・」
と、これからする楽しいことをやめれるわけがない麻里奈さん。

「アアッ・・・そんな・・・ヒドイ・・・」
と、カラダを動かし後手あぐら拘束からのがれようとする川上さん。

(・・・川上さん・・・その後手あぐら拘束からのがれることはできないよ・・・)
と、ターコイズブルーのビキニのまま拘束されている川上さんをガン見しながら思う僕たちの心の声。

と、僕たちが思っている間もやる気イッパイで準備に余念がない麻里奈さん。

「・・・ヤダ・・・ダメ・・・ヤメテ・・・」
と、麻里奈さんに哀願する川上さん。

麻里奈さんがクスコにローションを塗り込め川上さんのアナルにもローションを垂らしアナルマッサージをすると固く閉ざされた川上さんのアナルがふっくらとほころびかけてくる。

(・・・ダメ・・・ダメ・・・チカラを・・・いれて・・・)
と、身構える川上さんの心の声。

「・・・クゥ・・・ヤメテ・・・挿れないで・・・」
と、アナルにチカラを込める川上さん。

(・・・フフッ・・・抵抗してくれるわね・・・でもね・・・こじ開けてあげるわ・・・)
と、ウレしそうな麻里奈さんの心の声。

麻里奈さんは手をとめて何かを思いついたように僕たちを見ながらのたまう。

「フフッ・・・凛子ちゃんのアナルにクスコを突き刺したい人は手をあげて・・・」
と、僕たちの誰かにクスコを突き刺させてくれる麻里奈さん。

僕たちは麻里奈さんの提案に一斉に手をあげる。

「うふふふふふ・・・すなおね〜キミたち・・・」
と、僕たちの反応に満足げな麻里奈さん。

僕たちと麻里奈さんのやり取りを川上さんは絶望の眼で見つめている。

麻里奈さんの提案で川上さんのアナルにクスコを突き刺すのはジャンケンで勝ったものということになった。

(ヤダ・・・みんな・・・あんなに・・・真剣な顔で・・・ジャンケン・・・)
と、あきれながらも少しウレシイ凛子の心の声。

ジャンケンで勝ったのは時田、だが、時田は意外な提案をした。

「みんなでやろうぜ、いいでしょ?麻里奈さん」
と、時田。

(・・・いがいね〜・・・役得なのに・・・時田くん・・・)
と、麻里奈の心の声。

「時田くんがいいなら、それでいいけど・・・」
と、自分の提案がおもわぬ方向へ行くことになったことに妙に感心する麻里奈さん。

時田のアイデアでクスコを持つ時田の右腕をみんなで握り川上さんのアナルにクスコを突き刺すというなんとシュ〜ルなシチュエーションになる。

(・・・ヤダ・・・みんで・・・挿れる・・・なんて・・・)
と川上さんの心の声。

時田がクスコを川上さんのアナルにあてがうと反射的にアナルがすぼまりかける。

「川上さん、アナルのチカラを抜いて、リラックスして・・・アナルを開いて・・・」
と、川上さんを気遣う時田。

「ウウッ・・・そんなこと・・・いわれても・・・ムリだよぉ・・・」
と、凛子

緊張で固く閉ざされたアナルにクスコを突き刺すことは絶対ムリと判断した時田はみんなが仰天する行動に出る。

(・・・うぉ・・・時田・・・)
と、みんなの心の声。

「川上さん・・・舐めるよ・・・」

時田がそういうと同時に自慢の長い舌で川上さんのアナルを”ゾロリレロリ”と舐めあげる。

不意をつかれた川上さんの嬌声があがる。

「ひゃあ~〜〜〜なに〜〜〜」

(・・・ゾロリ・・・レロリ・・・レロレロ・・・ピチャ・・・ピチャ・・・)

(・・・チュ・・・レロレロ・・・ツプッ・・・ジュル・・・ペロペロ・・・チュ・・・)

(・・・レロ・・・ゾロリ・・・ピチャ・・・チュ・・・チュプ・・・)

時田のやさしさあふれるアナルへの愛撫に、驚きから気持ちのいい快感に変わっていく川上さん。

「ハウンッ・・・ヤン・・・ヤン・・・ふぅん・・・アハン・・・イイ・・・」

(ピチュ・・・ジュル・・・レロ・・・ペロペロ・・・ゾロリ・・・)

「アン・・・イイ・・・アハッ・・・ヤン・・・・モット・・・」

(ツン・・・ペロペロ・・・ツンツン・・・レロレロ・・・ピチュ・・・ジュル・・・)

「クゥン・・・ヤン・・・ハァ・・・イイ・・・アン・・・ヤン・・・イイ・・・よぉ・・・)

吸われたり舌を突き挿れられたり時田のいとおしむようなやさしい愛撫に川上さんのアナルはほころび開かれていく。

舐めあげたり、差し込んでみたり、舌の感覚で川上さんのアナルがやわらかくなり開きかけていると確信した時田はアナルにクスコをユックリと突き刺していく。

「川上さん、挿れるからね、リラックスして、息を吐くんだよ」
と、言うと同時にアナルにクスコを突き立てる時田。

(・・・そ、そんな・・・とつぜん・・・)
と、心の準備をするよりも早くクスコによって肛門括約筋が広げられいく感覚をアナルに感じる川上さん。

(・・・・ズブズブズブ〜〜〜・・・・)

「・・・・・・・・・・・・・・・・」
時田によってアナルの最奥にまでクスコを突き刺され声も出せない川上さん。

「クゥ〜〜〜ン・・・ンンッ・・・ハァ〜・・・は、入ってくるぅ・・・ああん・・・ふかい・・・よぉ・・・」

時田の愛撫で柔らかく開ききった川上さんのアナルはなんの抵抗もなくクスコを最奥まで飲み込んでいってしまった。

(・・・と、時田・・・くん・・・すごい・・・わ・・・)
と、感嘆する麻里奈の心の声。

(・・・・・・・・・・・・・・)
瞠目して声が出ない僕たち。

アナルに重いような感覚を感じた凛子はクスコが全部挿れられたことをさとった。

「ううっ・・・と、時田くん・・・入ったの?・・・」

「うん、川上さん、よくガンバったね、クスコは全部アナルに入ったよ、これから広げるから、いいよね」
と、川上さんの目を見つめながら言う時田。

(・・・オシリ・・・広げられちゃう・・・奥まで・・・見られちゃう・・・)

「・・・イヤって言っても・・・するんでしょ?・・・」
と、時田を見つめながらも抵抗してみる川上さん。

「うん、川上さんアナルに僕の唾液垂らしたいし、みんなも唾液垂らしたいだろうしね」
と、平気で鬼畜なことを言う時田。

「ハァ・・・イイよ・・・しても・・・でも・・・最初は時田くんがいい・・・な・・・」
と、アナルへのやさしい愛撫が忘れられない川上さん。

「うん、僕の唾液を最初に垂らしてあげる」
と、唾液をアナルに垂らすなんて鬼畜なことなんだけど川上さんがそれで安心するならと、返事をする時田。

「オイオイ、いいな〜時田、川上さんのご指名だぜ〜」
と、からかう4人。

川上さんとのアイコンタクトで時田は慎重にクスコを広げ始める。

「クゥ・・・やさしく・・・やさしく・・・して・・・」

キリキリとネジが巻かれ、アナルを限界近くまで広げられる感覚にとまどいながらも受け入れるしかない川上さん。

(クゥ・・・広げられちゃう・・・イヤ・・・)
と思いつつも被虐性愛者のサガでメチャクチャにもしてほしい川上さん。

「おおっ、川上さん、アナルが全開になったよ、中までよ〜く見えるよ」
と、中まで見えていることを強調する僕たち。

「・・・ヤダ・・・み、見ないで・・・恥ずかしいぃ・・・」
と、言いつつももっとイジメてほしい川上さん。

川上さんはエアーマットの上で後手拘束され、足をあぐら拘束され、アナルにクスコを最奥まで突き刺され、ターコイズブルーのひもビキニは脱がされていなくて片膝に残っている言う、男の僕たちからするとおそろしくエロい格好になっている。

と、ここまで黙って見ていた麻里奈さんが女にドSの本領を発揮し始める。

「凛子ちゃん、みんなの唾液の注入が終わったらね、さっき回収した男子諸君のアセも挿れてあげるから、楽しみにしてね、ちなみに汗ってね、オシッコの成分とほぼ同じなの、つまりね、男子諸君のオシッコをオシリから吸収するのよ」
と、アセとオシッコは似て非なるものなのだが知っている人は少ないので川上さんを怖がらせるために鬼畜なことを言う麻里奈さん。

「ヒィ・・・オシッコ・・・なんて・・・ヤメテ・・・ゆるして・・・オネガイ・・・」
と、さすがにアセとはわかっていてもオシッコといわれると受け入れられない川上さん。

(みんなの唾液とアセなんて・・・イヤなのに・・・けど・・・)
と思いつつも、前に同じことをされた経験から凛子は男たち体液をオシリからとはいえ強制的に挿れられる”おぞましさ”と拘束されている状態では受け入れるしかない”背徳感”が心のなかでせめぎあう感覚が不思議と心地いいことも知っているのだ。

「凛子ちゃん、準備はイイかな?イッパイもだえさせてあげるから、男子諸君におねだりしなさい」
と、ニヤケがおさえられない麻里奈さん。

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
無言の抵抗で麻里奈さんに抗議するのだが、男たちの唾液&滝アセ浣腸を受け入れるしかない川上さん。

僕たちをすがるような目で見る川上さんだが、唾液浣腸がしたくて仕方ない僕たちを感じ取った川上さんは僕たちと麻里奈さんに告げる。

「・・・凛子のオシリに・・・みんなの唾液を・・・くだ・・・さい・・・アアッ・・・はずかしい・・・」


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2021年07月15日

夏休み最後の1週間⑮

混浴温泉を堪能した僕たちは目的である麻里奈さんの知り合いの別荘へ移動した。

実は別荘は川上さんの海鮮女体盛りをした料理旅館のほぼ隣にあってオーナーは料理旅館の社長さんだったのだ。

そして料理旅館の社長さんは麻里奈さんの主催するHなイベントのスポンサーの1人でもあるとのこと。

なるほどそれで合点がいった。

僕たちの記憶が正しいなら麻里奈さんはあれだけ豪勢な海鮮女体盛りをしたにも関わらずお金を払わないで別荘に移動したハズだ。

さらに推測すると今回の別荘行きは麻里奈さんのHなイベントの一部になっているような気もする。

いや、たぶん、間違いなく僕たちは麻里奈さんのHなイベントの真っ只中にいる。

(しかしどうやって?・・・)
と考えていると別荘を見た川上さんが感動の言葉を発した。

「ワ〜〜〜スゴ〜い・・・それに天井高〜い・・・」
と、別荘の玄関からキョロキョロと中を見回す川上さん。

別荘は古民家を移築して今風にリノベーションしてあり天井には梁が目まぐるしく這っている。

これならどこででも川上さんを拘束して吊りホーダイなんじゃないかな。

(んん、まてよ、ということは・・・)

僕と加藤が麻里奈さんを思案顔で見つめていると麻里奈さんは
(アッ・・・気がついた?・・・)
といわんばかりの笑顔で僕と加藤に”ピース”をした。

(・・・ヤッパリ・・・な・・・でも・・・スゴイ・・・な・・・ココ・・・マジで・・・スゴイ・・・)

古民家をリノベーションしてあるものの僕たちみたいに斜めから見ると完全にSMホテルに見える。
しかも恐ろしく広い、どんだけ部屋があるかわからないくらい広い。

川上さんにはどう見えるるだろう?と川上さんを見てみると「キャア〜・・・スゴ〜イ・・・スゴイよコレ〜・・・」
と言いながら部屋を探検している川上さん。

(イヤ・・・川上さん・・・ココはね、・・・ケバさと毒々しさはないけどね、ほぼSMホテルなんですよ・・・)
と、言いたい僕と加藤。

と僕たちが思っている間にだだっ広い縁側にいた川上さんが指差しながらのたまう。

「見て〜アレ〜・・・桟橋と筏があるよ〜・・・スゴーイ・・・スゴイ〜・・・」
と、筏を指差しながら僕たちを見てさっそくソコへ行こうとする川上さん。

このデカい別荘は入り江に囲まれたプライベートビーチまであって、入り江と砂浜の真ん中あたりに筏が浮かんでいてソコへ行くための桟橋がかけられいた。

「待って、凛子ちゃん、水着に着替えてからみんなで筏に行くのはどうかな?」
と、少し意味ありげなイントネーションで川上さんに提案する麻里奈さん。

(麻里奈さん、なにか、思いついたのかな?)
と僕たちが麻里奈さんを見る。

「エッ、そうだね、水着に着替えてからのほうがいいよね、みんな〜水着に着替えてから筏に行くよ〜」
と、はしゃぐ川上さん。

僕たちが水着に着替え終わったタイミングで麻里奈さんが僕たちの部屋に入ってくる。

「加藤くん、さっきオーナーに旅館の裏口に牛乳パックを置いておいてもらったから貰ってきてきてくれる?
もちろんソレを使うモノも筏に持ってくるのよ」
と、スマホをフリフリする麻里奈さん。

「エッ、牛乳パックですか?」
と聞き返す加藤。

「そうよ〜何をするかは分かるわよね?」
とウレしそうな麻里奈さん。

「ちなみに凛子ちゃん、これからされることシタことあるのよね?何回くらいしたのかな?」
と、川上さんにソレをすることが楽しみで仕方ない麻里奈さん。

「え〜と、夏休みの最初の旅行で1回と3日前に1回だけですけど・・・」
と、僕たち。

「アラ、意外とすくないのね、量はどれくらい挿れたの?」
と、事前調査する麻里奈さん。

「1回目が500ccを挿れて川上さんが大丈夫っていうからもう500cc追加して合計1リットル、2回目は歩きながらだったから500ccですけど・・・」
と、加藤が答える。

「フ〜ン・・・案外少ないのね・・・じゃあ今回は限界マックスまでいっちゃおうかな?君たちはどう思う?」
と、小悪魔顔になってきた麻里奈さん。

「エッ・・・マックス?・・・というと・・・どれくらい挿れるつもりですか?・・・」
と、目が点の僕たち。

「うふふふふふふ・・・・ズバリ・・・これだけ挿れて・・・もだえてもらおうかなって・・・」
と、ものスゴ〜クうれしそうに指を立てる麻里奈さん。

(エッ・・・マジに・・・ソレだけ挿れるのか・・・指・・・3本って・・・はいるのか?・・・)

「その量はヤバくないですか?」
と、僕と加藤。

「フフッ・・・凛子ちゃんなら耐えてくれるし・・・喜んでくれると思うけど・・・・」
と、ニッコリする麻里奈さん。

(・・・ヤバすぎだったら・・・やめさせればいいか・・・ソレまでは・・・もだえ苦しむ川上さん・・・
見たいし・・・な・・・)
と、思う”ドS”な僕と加藤。

僕たちと麻里奈さんがこんな”やりとり”をしていたころ川上さんは浮き袋?をかかえて砂浜で待ち構えていた。

「おそ〜い・・・待ちくたびれちゃったよ・・・なにしてたの・・・もう〜・・・」
と、これから麻里奈さんにされることを少しも考えていない川上さん。

「・・・・レッツゴー〜・・・」
と、掛け声をかけながら桟橋を走る川上さん。

あとに続く僕たちはパラソルとビーチマット、クーラーボックス・・・そして麻里奈さんに指定された
川上さんを”もだえ苦しませる”アイテムをかかえて桟橋から筏に持ち込みセットアップする。

「ひゃあ~・・・気持ちいいねぇ〜・・・極楽・・・極楽・・・」
と、ビーチマットに寝そべりジュースをあじわう川上さん。

「ねぇ〜・・・カキ氷ないの〜・・・海といえば”カキ氷”だよね〜・・・ないの〜・・・」
と、のんきな川上さん。

「凛子ちゃん、カキ氷はお腹壊すわよ、ジュースでガマンしなさい」
と、麻里奈さん。

(・・・麻里奈さん・・・始めるのかな?・・・)
と、僕たちの心の声。

「はあ〜い・・・ガマンしま〜す・・・」
と、麻里奈さんには素直に従う川上さん。

「そーいえば凛子ちゃん、少しお腹膨らんでるよね、出てないのかな?」
と、さも心配しているように言う麻里奈さん。

「エッ・・・あの・・・その・・・ハイ・・・」
と、素直に認める川上さん。

(そっか・・・初日に浣腸されてから・・・でてないんだ・・・)
と、川上さんの心の声。

(・・・ヤリ・・・かかった・・・)
と、僕たちの心の声。

「どれくらい出てないの?お腹、キツくないの?」
と、したり顔の麻里奈さん。

「・・・え〜と・・・3日・・・かな・・・」
と、麻里奈さんの企みも知らずに素直に答える川上さん。

川上さんは僕たちほどではないにしても、この3日間僕たちと一緒に過ごすようになってから
かなりの量を食べているハズだ。

僕たちにつられて普段食べる量の1.5倍から2倍は食べているんじゃないだろうか。
同性の麻里奈さんしか分からないかもしれないけど下腹が少しだけ出ているようにも見える。

特にターコイズブルーのビキニだから少しだけ膨らんでいるお腹が余計に目立つように見える。

「ここはプライベートビーチで海の上で開放的なところよ、ココで出しちゃおうか?」
と、たたみかける麻里奈さん。

「エッ・・・ココで・・・」
と、浣腸されることはわかっているが筏の上でされることと僕たちの目を気にする川上さん。

「川上さん、初日に僕たちに歩きながら浣腸されて見られて”ドキドキ”して気持ちよかったんだよね」
と、加藤。

「ココはプライベートビーチで、さらに筏の上だよ、”ドキドキ”できるし気持ちよくもなれるハズだよ」
と、僕。

川上さんは”筏の上で浣腸される”ということに心のなかではスゴク期待している顔をしている、が、
あとひと押しが足りないから未体験ゾーンに踏み込めないでいる。

「川上さん、コレを見て」
と、加藤。

川上さんの目の前に保冷バッグに詰められた”10本もの牛乳パック”が置かれた。

(ヒッ・・・こんなにたくさん・・・ウソ・・・コレ・・・全部なんて・・・ムリだよぉ・・・)
と、川上さんの心の声。

「凛子ちゃん、前のときに500ccを2回で1リットルしたんでしょ、ココで最高記録作ってみない?
500ccを追加しながら3回とか4回とか・・・ね?・・・どう?・・・」
と、被虐性愛が強い川上さんに悪魔のささやきをする麻里奈さん。

(・・・500cc・・・を・・・追加・・・3回・・・4回・・・か・・・苦しそう・・・フフッ・・・)

被虐性愛者の川上さんは初めて浣腸されたときのことを思い出していた。

(あのとき・・・キツかったけど・・・あとから思い出したときは・・・”もっと”されたかったって・・・
”もっと”してほしかったって・・・思ったんだっけ・・・だったら・・・最高記録って・・・フフッ・・・)

「や・やさしく・・・して・・・くれるの?・・・」
と、不安と期待が入り混じった声の川上さん。

(・・・ヤリ・・・キタ・・・)
と僕たちの両手をあげてバンザイの声。

これから海の上で川上さんへの大量浣腸ショーが始まる。


saionjikyotaro at 14:07|PermalinkComments(0)
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