美少女

2022年08月20日

7 露出・・・羞恥の女子中学生!!

加藤がやんわりと目ヂカラ少女から覗きの理由を聞いたところ、散歩中に僕たちを見かけ”妖しい”雰囲気に興味が湧いたからだという。

”妖しい”というのは男5人に女が1人で、”夜に人気のないこんなところ”に来る理由は”エッチな遊び”が目的でしかなく、今までにもカップルのそういったことを覗いたことが何回か、あるということだ。

加藤はこの目ヂカラ少女を仲間に引き入れたいと考えていた。
電車で川上さんの痴態を見た時の少女の目の奥底にある光は、間違いなく”M的"なものということに間違いはないからだ。

しかも、目ヂカラ少女は僕たちの大好物であるスレンダーで、川上さんと同じくらいの美少女だということである。

さらに詳しく聞いていくと、僕たちは階段(最初)から見られていて、エッチなことに興味津々な目ヂカラ少女は僕たちによる川上さんへの”いやらしい”プレイに興味がある?ということだ。

「マリアちゃんと、呼んでもいいかな?」
と加藤。

「・・・・・・・・・・・・・・・」

目ヂカラ少女は無言だがすこし嬉しそうにうなずく。

「俺たちのエッチな遊びを全部見られちゃったからね、マリアちゃんもこういうことに興味があるということで、いいのかな?」と、慎重に言葉を選びながら誘導していく加藤。

「・・・・・・・・・・・・・・・」

目ヂカラ少女は期待いっぱいの目でうなずき加藤を見つめる。

(これは・・・もう・・・いいな)
と、加藤の心の声。

加藤はマリアちゃんに”その気”があることを確信する。
この場合の”その気”とは、僕たちと”エッチな遊び”が”したい”ということになる。

「マリアちゃん、その服ってさ、ひょっとしてドキドキしたいと思ってのことかな?」
と、マジマジと見つめる僕たち。

「う〜んとね・・・チャンスがあったら・・・かな・・・ヘヘッ・・・」
と、ペロッと舌を出すマリアちゃん。

(おおっ、カワイイぞ、この娘)
と、僕たちの心の声。

マリアちゃんのカッコウはヘソ出しで”ユルユル肩出し”の黒タンクトップと、ミニのデニムという一瞬で露出プレイができるというあられもないカッコウで、しかもタンクトップにはノーブラだとわかる”ポッチ”がある、おそらくパンティも履いてきてないにちがいない。

そして、その露出チャンスは強制的だがスグにやってきた。

僕たちの期待の眼差しを感じた川上さんがマリアちゃんにちかずき、胸元が空いたタンクトップをまくりあげ、間髪をいれずにデニムも”パッ”とめくり上げる。

「・・・キャアァァァ〜〜〜・・・」

「・・・ナニ?・・・いきなり・・・」
と、両手で体を隠すビックリのマリアちゃん。

川上さんは”ウンウン”とうなずき一人で納得している、僕たちは呆気にとられつつもマリアちゃんの小さいが形のいいオッパイとうすいかげりのあるオマンコをしっかりと目に焼き付ける。

(スゲ〜、JCのなま裸なんて、初めてみた)
と、得した僕たちの心の声。

マリアちゃんは体を隠したまま真っ赤な顔で僕たちを見ながら固まっている。

「マリアちゃん、見られてどうだった?」
と、ニコニコ顔の川上さん。

「・・・ヤダ・・・恥ずかしい・・・です・・・」
と、見られた動揺がまだ残るマリアちゃん。

「でもさ、見られてドキドキしたでしょ?というか、見られてドキドキしたかったんだよね?」
と、このチャンスから一気にマリアちゃんを露出へ誘いたい僕たち。

と、このタイミングで川上さんが絶妙の提案をマリアちゃんに言いのたまう。

「わたしと一緒にジャングルジムに登って、殿方たちに見られてみるのはどうかな?もちろん服は着たままでいいよ」
と、川上さん

(このカッコウで・・・ジャングルジムに・・・下から・・・見られる?・・・)
と、マリアの心の声。

川上さんの提案は、ノーパンノーブラのマリアちゃんにとっては、はじめの一歩を踏み出すのには少しムリがあるが、多少強引でもこのラインさえ超えてしまえばあとは”M"の持つ被虐の本能がめざめ、露出=見られる=ドキドキ=性的興奮=気持ちいい、になっていくのである。

そうなれば着衣拘束へ持っていき、次は全裸拘束へとたやすく誘導することができる。
そして、晴れて?”M女”誕生になるのだ。

マリアちゃんは今まさに単なるエッチな一人遊びから”M女”になる(覚醒)微妙な境界線にいるのだ。
もちろん僕たちはマリアちゃんに”M女"になって欲しいし、川上さんは妹が欲しい?のか1つ違いの
同性の仲間が欲しいのか、はたまた単純に僕たちに加担しているのかはわからない。

「マリアちゃん、どうする?わたしと一緒にドキドキしちゃう?」
と、川上さん。

「・・・・・・・・・・・・・」

(・・・どうしよう・・・ドキドキ・・・は・・・したい・・・)

(・・・けど・・・恥ずかしい・・・)

マリアちゃんは迷っている、が、あと一歩のところにいるのも確かなのだが。

「マリアちゃん、わたしも去年の今頃は一人で露出遊びをしてたのよ」
と、僕たちも初めて聞く川上さんのカミングアウト。

(おおっ、マジか、中3の川上さんの露出、見たかったな〜)
と、僕たちのこころの感想。

「でもね、やめちゃったの、変態のおじさんに追いかけられて、スゴク怖かったし危なかったの」
と、一人露出で怖い目にあったことのある川上さん。

「露出はね、一人でしちゃダメなの、守ってくれる人と一緒でなきゃね、わたしはクラスメイトの彼たちを選んだの、わたしの特殊な願望を実現させてもらうためにね」

「もし何かあっても殿方たちが守ってくれるし、わたしのエッチな性癖を満足させるためにキドキしちゃうアイデアをいっぱい考えてくれてるの、だから、わたしは安心して体をまかせることができるの」

「エッチな欲望をかなえてくれて、安心して体をまかせられる殿方に出会うことってスゴクむずかしいのよ」
と、一気に話す川上さん。

(川上さん、俺たちのことけっこう考えてくれてるんだなぁ)
と、感心する僕たち。

「・・・・・・・・・・・・・・・・・」

(・・・そっか・・・一人で露出は・・・危ないんだ・・・)

確かに一人で露出を楽しんでも、バレて捕まれば何をされるかわからない危険はうすうすは感じていた。

であれば、仲間になることを好意的に誘ってくれているこのグループに入ったほうがより安全に自分のエッチな欲望を満足させられるはずだし、同じ嗜好の川上さんもいる。

そして、覗いていてなんとなくわかったことは、男性陣は基本的に強制をしてなくて川上さんとの
同意の上でエッチで変態的?なことをしているし、川上さんもソレを受け入れ愉しんで?いる。

マリアちゃんが迷いあぐねているの見かねた川上さんが思い切った行動に出た。
川上さんは先にジャングルジムにあがりマリアちゃんに手をさしのべながらのたまう。

「マリアちゃん、わたしの恥ずかしいところ全部見たのよね、マリアちゃんも見せてくれないと不公平だわ、それに、同性にエッチなところを見られるのって男性に見られるより恥ずかしいのよ」
と、笑顔だが真顔の川上さん。

そして、マリアちゃんに手を指しのべながら川上さんはワンピのスソをめくり紐パンのビーズをチラ見せする。

(・・・す・スゴイ・・・喰い込んでる・・・)

一瞬のチラ見せだったが、ビーズがオマンコに喰い込んでいた事を確認したマリアちゃん。
自分と同じ嗜好の川上さんを好気の目で見つめ、川上さんと僕たちを信頼できることを確信した瞬間だった。

「コレね、恥ずかしいけど殿方たちを楽しませるために自分で着けたのよ」
と、ワンピの中を指差し恥ずかしがりながらも告白する川上さん。

”M"で受け手である川上さんの赤裸々な告白が功を奏し、マリアちゃんは川上さんがさしのべている手をにぎる。

(ヤリィ〜〜〜、川上さん、スゲ〜〜〜)
バンザイしたいのをこらえながら感動する僕たちの心の声。

「ウフフフフフ・・・見られたいのね・・・それに・・・見せたいのよね・・・」
と、笑顔の川上さん。

蕩けた顔で川上さんを見上げうなずくマリアちゃん、すでに”M女”の顔になってきている。

マリアちゃんは自分がノーパンなのは自覚しているし、ジャングルジムへ上がれば当然のことながら誰にも”見せたこと&見られたこと”がない自分の最も恥ずかしいところであるオマンコもアナルも僕たちにガン見されることは理解しているだろう。

だが、それ以上に見せたい願望&見られたい願望が勝っている、もっと大切なことは同じ性癖の川上さんがいることで安心できるということなのだ。

(マリアちゃん・・・いきなりは・・・ムリかも・・・)
と、露出初心者のマリアちゃんを気遣う川上さんの心の声。

川上さんは一案を思いつき実行に移すことにした。
一案とは見られるのを覚悟の上でジャングルジムに上がるマリアちゃんの不安を多少減らすことと、
僕たちを焦らしつつも楽しませること。

「加藤くん、下着の予備は持ってきてるかな?」
と、川上さん

加藤はいつものアイテムバックから新品のパンティを得意げに川上さんに渡すが、川上さんの表情は一気に曇り、かつ最高にトーンダウンした川上さんから返された返事を聞かされる加藤。

「・・・か、加藤くん・・・コレしかないの・・・よね?・・・」
と、ドン引き苦笑いの川上さん。

加藤は川上さんのドン引きに気づかず得意げにニッコリととうなずく。

「・・・ハァ〜・・・」
と、呆れているというか”ソレ”をとうり越している川上さん。

加藤が川上さんに渡したパンティは、ティーンが履くようなかわいらしいモノではなく、真っ赤なシースルーパンティだった、しかもクロッチ部分までシースルーになっている極エロな仕様。

「・・・エッ・・・どうして?・・・下着?・・・着けるの・・・エッ・・・でも・・・コレ・・・」
と、パンティを見て、川上さんよりもドン引きしているマリアちゃん。

「・・・あのネ・・・マリアちゃん・・・コレはね・・・殿方たち(加藤)の・・・好みの趣味なのね・・・わたしではありえないんだけど・・・けどね・・・コレしかないの・・・」
と、加藤のセンスをほぼ全否定して、マリアちゃんに申しわけなさそうな川上さん。

川上さんにあとから聞いたことだがあのパンティはティーンにはあまりにもドキツく、熟女にしか勧められない、と言うキツい”お叱り”を川上さんから受けた加藤だった。

「マリアちゃん、いきなりは全部は勇気がないでしょ?少しずつドキドキさせてあげるからとりあえずソレを履いてみてくれないかな?」
と、川上さん。

マリアちゃん自身いきなりすべてを見られる勇気はなかったこともあって、ないよりマシ?なシースルー
パンティをオズオズと身に着ける、不思議にもパンティを履くだけで安心できたことは意外に感じるマリアちゃん。

「マリアちゃん、少しずつこころの準備をしながら自分をドキドキさせながら、そして、殿方たちを
焦らしながら見られるのよ」

「・・・エッ・・・でも・・・」
と、言いかけるマリアちゃん。

川上さんはマリアちゃんが言いたいことを先読みして説明する。

「大丈夫、殿方たちはパンティを見ることだけでも盛り上がれるスケベな生き物なのよ」
と、緊張するマリアちゃんを安心させる川上さん。

マリアちゃんは覚悟を決めてジャングルジムに上がり川上さんと一緒にロープ式ジャングルジムを登っていく。

当然僕たちは下からマリアちゃんと川上さんをガン見し撮影もしていく。

「・・・エッ・・・撮られてる?・・・ウソ・・・」
と、戸惑うマリアちゃん。

「・・・大丈夫・・・わたしをメインに撮るだけだから・・・安心して・・・」
と、川上さん。

(・・・ハァ・・・スゴイ・・・見られてる・・・ドキドキが・・・とまらない・・・)

マリアちゃんは僕たちにガン見されていることを気配で感じているはずで、その証拠にシースルーのオマンコの部分にはシミが少しできている、見られて興奮し感じているのだ。

特に川上さんはオマンコにビーズが喰い込んでいるのを僕たちに見せつけるように登っていく。

(すげぇ、マリアちゃんのシースルー、マジでエロ過ぎ)
と、興奮する僕たちの心の声。

「フフッ・・・マリアちゃん・・・殿方たち・・・スゴイ・・・ガン見してる・・・」
と、マリアちゃんの羞恥心をあおる川上さん。

(・・・ドキドキし過ぎて・・・チカラが・・・ぬけちゃう・・・)

「・・・ハァ・・・手にチカラが・・・入らない・・・」
と、僕たちにガン見されてることで興奮し、気持ちが高揚しているマリアちゃん。

川上さんはマリアちゃんが落ちないように斜め下からサポートして登っていく。

ロープ式ジャングルジムの頂上で休むマリアちゃんと川上さん、何やらしゃべっているようだが
下の僕たちにはハッキリと聞こえない。

「川上さ〜ん、聞こえないよ〜、もっと見せてよ〜」
と、催促する僕たち。

シ〜〜〜と人差し指を口に当てて僕たちを見る川上さん、何かをマリアちゃんに提案しているように
見える。

「川上さんにまかせよう、楽しませてくれるハズ」
と、加藤。

「マリアちゃん、もっと足を広げて殿方たちに見せつけてあげるのよ」
と、川上さん。

「・・・エッ・・・でもぉ・・・恥ずかしい・・・です・・・」
と、マリアちゃん。

「でも、見られたいんでしょ?」
と、さらにあおる川上さん。

モジモジするマリアちゃんに川上さんがパンティを脱ぐように命令する。

「マリアちゃん、わたしの恥ずかしいところ見たんでしょ、マリアちゃんの恥ずかしいところ、わたしに見せてくれるよね?」
と、マリアちゃんを追い詰める川上さん。

マリアちゃんは驚愕の目で川上さんを見る。

「エッ・・・こ、ココで・・・ぬ、脱ぐの?・・・」
と、マリアちゃん。

川上さんはうなずきながら手を出しパンティを渡すように強要する。

「・・・もっと・・・気持ちよくなれるよ・・・わたしを信じて・・・」
と、真剣な眼差しの川上さん。

マリアちゃんは意を決し、パンティを脱ぎ川上さんに渡す。

川上さんはニコリと笑いパンティを僕たちに投げ渡す。

「・・・エッ・・・アッ・・・ヤメ・・・テ・・・」
と、川上さんの行為に驚くマリアちゃん。

川上さんからマリアちゃんのパンティを受けとった僕たち、当然広げてオマンコの部分を確認する。

「・・・イヤ・・・ダメェ・・・広げないで・・・見ないで・・・」
と、真っ赤な顔で訴えるマリアちゃん。

マリアちゃんのシースルーパンティを受けとった僕たちはジャングルジムのマリアちゃんと川上さんを見上げながら5人でパンティの匂いを嗅ぐ。

(・・・ヒィ・・・ヘンタイ・・・)

「・・・ヤメ・・・テ・・・ヘンタイ・・・」

「マリアちゃん、エッチに関係することでヘンタイでない殿方は1人もいないのよ、たとえ白馬の王子さまでもエッチなことになればヘンタイになるのよ」
と、川上さん。

自分の恥ずかしい匂いを僕たちに嗅がれたマリアちゃんはしばらくの間ショックでぼう然自失する。

だが、ジャングルジムの頂上で川上さんに言われた”殿方はヘンタイ”を理解し、ここで自分がしていることもある意味では”ヘンタイ”行為なのだということを受け入れたようにみえた。

(・・・そうよね・・・わたしも・・・ヘンタイ・・・なのよね・・・フフッ・・・)

「マリアちゃん、殿方たちが待ちわびてるの、勇気を出して」
と、マリアちゃんを励ます?川上さん。

マリアちゃんは気持ちを整理し終わり川上さんを見つめながらのたまう。

「・・・殿方たちに・・・わたしの・・・恥ずかしいところ・・・見られてみる・・・・・・」
と、今までの自分の殻を脱ぎ捨て、真性の”M女”になろうとするマリアちゃん。

「ウフフフフフ・・・じゃあ・・・降りて・・・もっと・・・見てもらおうか?・・・」
と、マリアちゃんを”ヘンタイ”の世界にいざなう川上さん。

赤い顔でコックリとうなずき、僕たちを見つめるマリアちゃん。
ロープ式のジャングルジムから1段降りるごとに僕たちの反応を確かめるマリアちゃん。

(・・・アアン・・・スゴイ・・・5人の目に・・・はずかしいところ・・・見られてる・・・)

僕たちは好色の目でマリアちゃんの股間を凝視ししながら囃し立てる。

「マリアちゃん、たくさん濡れてて感じてるんだね、キレイなオマンコだよ、もっと足を広げて見せてよ」
と、僕たち。

(・・・エッ・・・濡れてるの?・・・)

マリアは自分のアソコを確かめ驚く。

(・・・こ、こんなに・・・たくさん・・・)

マリアのオマンコはポッテリと発情し、しとどにぬれそぼり、オマンコ汁は太もも半分近くまで
垂れてきていた。

「マリアちゃん、もっと大胆になってよ」
と、ますますはやす僕たち。

マリアは川上さんを見つめどうすればイイのかを求める。

「フフッ・・・片足をかけて1段ずつ降りて・・・アソコをよく見えるようにして・・・殿方の反応をみるのよ・・・」
と、マリアちゃんを誘導する川上さん。

コクリとうなずきオシリを突き出すように降りるマリアちゃん。

「おおっ、マリアちゃん、大胆〜、いいよ〜いいよ〜オマンコがバッチリ見えてるよ〜」
と、大胆になってきたマリアちゃんをはやす僕たち。

このあたりからマリアちゃんは僕たちのガン見に慣れてきて、恥ずかしいことは恥ずかしいのだが、見られることで興奮し快感にもなってきていた。

ロープ式ジャングルジムの下まで降りてきた川上さんとマリアちゃん、マリアちゃんはあまりにも刺激的な体験に脱力ししゃがみ込んでいる。

川上さんはマリアちゃんにポカリスエットを飲ませてのたまう。

「・・・フフッ・・・スゴかったでしょ?・・・露出初心者卒業ネ・・・」
とマリアちゃんにニッコリと笑いかける川上さん。

「・・・ウン・・・スゴかった・・・恥ずかしかったけど・・・気持ちよかった・・・」
と、見られることを満喫?したマリアちゃん。

「・・・そうよね・・・いっぱい濡れちゃったもんね・・・」
と、マリアちゃんのオマンコを指差す川上さん。

真っ赤な顔なマリアちゃんに川上さんが驚くべき提案をする。

「・・・ネ〜・・・マリアちゃん・・・殿方にアソコ・・・拭いてもらおうか?・・・」
と、川上さん。

驚愕のまなこで川上さんを見るマリアちゃん。

(おおっ、川上さん、いいぞ〜ソレ、絶対やりたい)
と、僕たちの心の声。

「・・・エッ・・・そ、そんなの・・・ムリ・・・です・・・」
と、困惑するマリアちゃん

いまだかつて誰の目にも見られたことがない恥ずかしいところを、見られたばかりなのに触らせるなんて。

「でも、ムリな限界を超えるほど”気持ちよくなる”のは確かなのよ」
と、川上さん。

川上さんが僕たちに目配せして合図する

僕たちはすかさず片膝をつき、右手を差し出し、お願いポーズをする。

(・・・エッ・・・ヤダ・・・こんなに・・・)

マリアは学校でベストスリーに選ばられるほどの美少女なのだが、目の前でこんなにも懇願された経験は1度もない、しかも、5人からなんて。

たとえソレがエッチでヘンタイ的なお願いだとしても悪い気はしないのは確かなのだ。

(・・・どうしよう・・・)

川上さんはマリアちゃんに耳打ちしさらに驚愕の提案をする。

両手を口に当て、目を白黒させながら川上さんを見つめるマリアちゃん。

(???)
の僕たち。

迷っているマリアちゃん、多少強引に川上さんに手を引かれ、お願いポーズの僕たちの前に立つ。

(またまた???)
の僕たち。

マリアちゃんは困惑しつつも川上さんにうながされ、加藤の差し出された腕を股の間に挿れ、ぬれそぼるオマンコを加藤の腕にこすりつける。

「・・・エッ・・・」

「・・・アッ・・・」

「・・・マジッ・・・」
僕たちの驚きの声。

赤い顔のマリアちゃんは隣の僕(時田)の腕にもオマンコをスリつけ、田口、今井、石井と順番にオマンコをこすりつけてくれたのだった。

うれしすぎる出来事ににやけまくる僕たちに、川上さんからうれしい言葉が発せられる。

「・・・殿方諸君・・・アンコールはいかが?・・・」
と、マリアちゃんを見ながらウインクする川上さん。

川上さんの言葉にまたしても驚愕するマリアちゃんだがその目の奥は妖しくひかり、僕たちの言葉を待っている。

「マリアちゃ〜ん、アンコ〜ルお願いしま〜す」
と、降って湧いたようなラッキーに全力でお願いする僕たち。

「マリアちゃん、気持ちよくなりたいなら殿方の腕にアソコを”スリスリ”するとすんごく気持ちよくなるヨ」
と、僕たちの腕にローションを”ぬりぬり”しながらのたまう川上さん。

エッチな”M的”快楽の虜になっているマリアちゃんは何の迷いもなく僕たちの腕を股の間に刺し挿れ
”オマンコスリスリ”を何回も何回もしてくれるのである。

「・・・クッ・・・アン・・・イイ・・・」

「・・・ヤン・・・イイ・・・アン・・・キモチ・・・イイ・・・」

”オマンコスリスリ”が気持ちよすぎて虜になっているマリアちゃん。

「・・・ハン・・・イイ・・・アソコ・・・イイ・・・」

もはや”オマンコスリスリ”がやめられないマリアちゃん。

「・・・ハ・・・アン・・・もう・・・ヤン・・・イイ・・・」

「・・・アッ・・・クル・・・な、ナニカ・・・・キヒィ・・・」

(・・・ピッ・・・ピッ・・・プシュ・・・)

ガクッと膝が折れ加藤に崩れかかるマリアちゃん。

マリアちゃんは潮をふいたのだが、オシッコを漏らしたと間違えあやまる。

「・・・アッ・・・ゴメンナサイ・・・ゴメンナサイ・・・オシッコ・・・出ちゃった・・・」
と、慌てふためくマリアちゃん。

マリアちゃんの痴態を見ていた川上さんはうろたえるマリアちゃんをすかさずサポートする。

「マリアちゃん、大丈夫、ソレはねオシッコじゃないのよ」
と、なだめる川上さん。

(・・・エッ・・・オシッコ・・・じゃ・・・ないの?・・・)

マリアちゃんは濡らした加藤の腕を不思議そうに見ている。

腕を見られている加藤はマリアちゃんを羞恥の極地へ陥れる。

(・・・ペロッ・・・)

加藤が”オマンコスリスリ”された腕を”ペロリ”舐めあげ、味わうように口を動かしなら言う。

「マリアちゃん、ショッパイけどおいしいよ」
と、ニタリと笑う加藤。

「・・・イヤ〜〜〜〜・・・ヘンタイ・・・」

マリアちゃんは両手で顔を覆い絶叫をあげて2,3歩後ずさる。

川上さんがマリアちゃんを抱きかかえエッチな時の男の習性を改めて説明する。

「マリアちゃん、何回も言うけどエッチな時の殿方はヘンタイさんなのよ」

「・・・で、でも・・・オシッコ・・・美味しいって・・・」

「エッチな時の殿方は女の子の体から出るものは何でも美味しく感じるものなの」
と、川上さん。

マリアちゃんからすれば”オマンコスリスリ”のあとを舐められるということは自分のアソコを直接舐められると同じくらいの恥ずかしいことになる。

深呼吸して頭を整理し”殿方はヘンタイ”と改めて認識したマリアちゃん。

そんなマリアちゃんを見て川上さんがのたまう。

「今日のことは一人じゃ絶対に体験できないし、こんなに興奮して気持ちよかったことは今までなかったでしょ?」
と、川上さん。

「・・・ウン・・・気持ちよかった・・・」

「・・・クセになっちゃうかも・・・」
と、見られることの気持ちよさがわかったマリアちゃん。

川上さんとマリアちゃんはしばらく見つめ合い、沈黙ののち川上さんがのたまう。

「ところでマリアちゃん、お腹張ってるよね?もしかして何日か出てないのかな?」
と、川上さん。

「・・・エッ・・・あの・・・その・・・ハイ・・・」
と、真っ赤な顔のマリアちゃん。

(か、川上さん・・・まさか・・・)
と、期待する僕たちの心の声。

「わたしが1番最初に殿方たちとエッチなことをしたのは、ハダカでアソコを”見られること”と、スゴク恥ずかしいけど”お浣腸”なのよ」

「マリアちゃんも体験しちゃうかな?お浣腸」
と、サラリと言う川上さん。

”浣腸プレイ”、”M”にとって避けることができない自分と相手を満足させるためのプレイということをマリアは理解している。

マリアはエッチな動画をよく見る、その中で1番よく見る動画が”浣腸”で、自分がされた時のことを想像し、動画の中のM女がもだえ苦しむのを見ると”Mの被虐的欲情”をかきたてられるのを覚えている。

なので、まさかココで”浣腸”というワードが出てくるとは思っても見なかった。

「・・・エッと・・・あの・・・どういうふうにお浣腸されたの?・・・」
と、川上さんがされた浣腸プレイに興味があるマリアちゃん。

(・・・おおっ・・・マリアちゃん・・・浣腸プレイに興味があるのか?・・・)
と、ますます期待する僕たちの心の声。

「ウフフフフフ・・・わたしの場合はね〜・・・ハダカで後手拘束されてね〜・・・」

「・・・バルーンでオシリの穴を塞がれてね〜・・・牛乳を挿れたイルリガードルを背負わされてね〜・・・」

「・・・河川敷をね〜・・・お浣腸でね〜・・・お腹が苦しくなるまでね〜・・・歩かされてね〜・・・」

「・・・お腹がね〜・・・牛乳でね〜・・・いっぱいなのにね〜・・・苦しくてね〜・・・立ち止まるとね〜・・・」

「・・・バラ鞭でね〜・・・打たれてね〜・・・気絶寸前までね〜・・・ウンウンをね〜・・・」

「・・・ガマンさせられたのよ〜・・・この人にね〜・・・」
と、加藤を指差す川上さん。

マリアちゃんは驚愕のまなこで加藤を見つめる。

マリアから見つめられた加藤はあわてて言い訳がましく、その時のことを説明する。

「えっ、あのねネマリアちゃん、あの浣腸プレイはね、川上さんがスゴイことしたいって言うからね、
川上さんが拒否すると思って提案したらね、全部ね、していいになってね、流れでね、したのね」
と、加藤。

「でもあれはさ〜、川上さんだから受け入れてくれたんだよな〜」
と、僕たち。

「ウフフフフフ・・・初めてのお浣腸で・・・アレはスゴかったヨ・・・動けなくなって倒れた時は、
このまま死んじゃうかと思ったわ」
と、あのときのことを思い出す川上さん。

この僕たちと川上さんとの会話を聞きながらマリアちゃんにある変化が起きていた。
その変化とは顔が紅潮し目が蕩けて潤んできていることだった。

この変化に気づいた川上さんは、マリアちゃんが浣腸されたがっていることを感じとった。

「マリアちゃん、もしかしてお浣腸してほしくなってる?」
と、さりげなく言う川上さん。

「・・・・・・・・・・・・・・・」

(・・・どうしよう・・・)

「マリアちゃん、出しちゃうとスッキリするよ、わたしがお浣腸してあげようか?」
と、たくみに誘う川上さん。

「・・・エッ・・・あ、あの・・・少しだけなら・・・たくさんは・・・ムリ・・・です・・・」
と、浣腸に興味はあるが不安が隠せないマリアちゃん。

(キタ〜〜〜ヤリィ・・・川上さん・・・スゲ〜・・・)
と、歓喜する僕たちの心の感動。

「ウフフフフフ・・・じゃあ・・・わたしがやさしく・・・お浣腸・・・してあげるね・・・」
と、ウレしそうな川上さん。

(・・・ん・・・川上さんって・・・もしかして・・・女には”S"なのか?・・・)
と、僕たちの心の疑問

「・・・やさしく・・・お浣腸・・・して・・・ください・・・」
と、川上さんが浣腸してくれることを聞いて嬉しそうなマリアちゃん。

たぶん、少しの量と1回では”終わるはずがない”マリアちゃんの浣腸ショーがこれから始まる。






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saionjikyotaro at 11:59|PermalinkComments(0)

2022年08月18日

6 アナル羞恥・・・ 産卵する女子高生!!

川上さんはかなり大胆なワンピをセレクトしてきた。 そのワンピは黒ベースにペイズリー柄と少し地味なんだが、胸元は大きく空いていてなおかつ背中に布は ほとんどなくて、数本のヒモで前の布とつながっているという僕たちの理想どうりのエロカワのワンピ。 オッパイはたぶんヌーブラで僕たちのエッチなイタズラを誘っているように見える。 (・・・エッ・・・んっ・・・アレッ?・・・マジッ・・・) 僕たちの驚く心の声。 川上さんがピザを食べるため前かがみなったときに僕たちは見てしまった、川上さんはヌーブラを 着けてなくてノーブラでピザバイキングに来ていたのだ。 「フフッ・・・見えちゃった?・・・黒ベースの柄ワンピだから平気かなって・・・」 と、ペロッと舌を出すエロカワの川上さん。 (・・・おお〜〜〜・・・川上さん・・・大胆〜・・・) と僕たちの心の声。 「ウフフフフフ・・・殿方たちはナイトで・・・わたしを守ってくれるでしょ?・・・」 と、僕たちを信頼してくれているエロカワの川上さん。 (・・・ブンッ・・・ブンッ・・・ブンッ・・・) 首を縦に振る僕たち。 チラ見せで男の本能をもてあそぶ大胆不敵な川上さん。 川上さんがピザを食べるとき、前かがみになると条件反射で見てしまう僕たち。 (・・・フフッ・・・見てる・・・見てる・・・) と、僕たちのガン見視線を感じ取る川上さんの心の声。 川上さんが”チラッ”と僕たちを見る、すかさず視線をそらす僕たち。 「・・・もぉ・・・殿方たち・・・エッチね・・・」 と、わざとあざとい川上さん。 「あのね川上さん、男という生き物は前かがみの女の胸元は必ず見てしまうのね、それは男の本能ということを 覚えておいてね」 と、僕たち。 「・・・フフッ・・・そうね・・・本能なのね・・・カワイイ・・・」 と、僕たちを”言葉”と”体”でもてあそぶ笑顔の川上さん。 (見られること(露出)に大胆になっている川上さんにはかなわないなぁ、エロカワすぎる) と、僕たちの心の声。 ピザバイキングを満喫した僕たち、さあ、川上さんをどうやって楽しませようか。 「川上さん?もっと大胆になってみようか?」 と、口火を切る加藤。 「・・・フフッ・・・どうするの?・・・」 と、これからの成り行きが”ドキドキ”になることを期待している川上さん。 僕たちは少し移動し、住宅地へ開発されかけの規模の大きい丘陵地域へやってきた、 いわゆるニュータウンというところだ。 そこには広域避難場所として大きな公園が住宅着工の前にすでにある程度完成していた。 また、近道として広くて長い階段もそこかしこに整備され開発規模の大きさをうかがわせる。 開発途中なので周りに家からの明かりはチラホラと見受けられるが、開発地域の上の方は当然家などはなく 造成途中の宅地につながる道路に立てられている街灯のみが視界を作り出している。 「川上さん?どう?ココ、ピッタリでしょ?今の川上さんの気分に、まれに覗きが出るらしいけどね」 と、絶好の露出&プレイポイントを自慢する僕たち。 「・・・ウフフフフフ・・・殿方たちは・・・どうしたいの?・・・わたしを・・・」 と、うるんだ目で僕たちを見つめる川上さん。 「成り行きになるけど、好きにさせて欲しいかな、楽しませてあげる」 と、僕たち。 (・・・ハァ・・・ドキドキ・・・する・・・スゴイこと・・・してほしい・・・) 川上さんの心の声 「・・・フフッ・・・いいよ・・・好きにしてくれて・・・」 と、何をされてもいい宣言をする大胆不敵な川上さん。 「じゃあね、あそこの長い階段をゆっくり上がってくれるかな?」 と、川上さんのワンピの裾をオシリが見えるまで釣り針で引っ掛けて固定する加藤。 「・・・ヤン・・・見えちゃう・・・」 と、条件反射でオシリを隠そうとする川上さん。 見せたいのにあわてて隠そうとする川上さんを???で見つめる僕たち、その理由は。 僕たちは目が点になり川上さんのオシリをマジマジとガン見する。 「・・・アン・・・見ちゃダメェ・・・」 と、両手でオシリを覆う川上さん。 川上さんが身につけているソレは、一応はパンティという名称にはなるのだけど、オマンコを覆い隠すには あまりにも細すぎて役にはたっていない。 川上さんは加藤の用意したクローゼットから最高クラスに”いやらしい”下着を身につけてきていたのだ。 ソレは紐パンになるのだが細い白ラメのベルト式でオマンコとアナルの部分は小玉の透明ビーズになっている。 そして、10mm大のビーズはオマンコに埋没するくらい引き締められ食い込んでいる。 この引き締めを川上さんは自分自身で施したのだ。 川上さんが大胆不敵にも僕たちを挑発し続けたのは、オマンコにくい込み埋没したビーズによる被虐的興奮が させていたのだ。 いやらしい白ラメのビーズ紐パンを僕たちに見られた川上さんは、恥ずかしそうに赤い顔で僕たちを見つめ返し、 ”ペロッ”と舌を出しながらのたまう。 「・・・ビーズ紐パンとノーブラのいやらしいわたしは・・・お仕置きされちゃうのかな?・・・」 と、なまめかしい目で見つめ、僕たちの”ドS”的加虐心を掻き立てる川上さん。 僕たちは襲いかけたくなる衝動をかろうじて耐える。 「川上さん?ゆっくりスタートして最後は訳わかんなくなるくらいお仕置きしてあげる、覚悟してね」 と、ドS的加虐心全開の僕たち。 「ウフフフフフ・・・いやらしいわたしに・・・たくさんお仕置きしてください♡・・・」 と、ドM的被虐性愛全開の川上さん。 「じゃあ、川上さん、階段を上がっていこうか、上がりながらイタズラしてあげるから抵抗も拒否もなしだよ」 と、加藤。 川上さんはゆっくりと階段を上がっていく、この階段は傾斜は緩いが住宅地を大きくうずまくように走る道路を 何回も横断しながら上にある避難地指定の大きな公園までの近道になっている。 ステンレスのトレイの中にローションに浸かっているうずら卵大の疑似卵を川上さんのアナルに限界まで詰め込み 産ませる産卵プレイが川上さんの同意と同時に始まる、まあ、なくても始まるのだけど。 川上さんは異様な気配を感じとり僕たちを振り向く、驚愕のまなこでトレイの中にある疑似卵を確認しこれからされる ことを察する川上さん。 「・・・そ、そんなに・・・たくさん・・・挿れるの?・・・」 と、驚く川上さん。 抵抗も拒否もなしね、と念をおされたがトレイの中の疑似卵は20個近くはある。 タコビーズを挿れられたときは8個で相当な圧迫感をお腹に感じたことを思い出す川上さん。 「川上さんのアナルの限界は何個かな?いやらしい川上さんへのお仕置きだからね、耐えてね」 と、鬼畜の加藤。 階段を上がりながら疑似卵をアナル奥の直腸へ限界まで挿れられる産卵プレイが川上さんが同意した?ので 始まるのである。 疑似卵は川上さんが階段を10段上がるごとに1個ずつ挿れられていく。 そして、疑似卵の挿入は川上さんの体の状態を見極められながらされていくのだ。 階段90段目、疑似卵9個目の挿入時に川上さんの体に異変が起こる。 9個目の疑似卵をアナルが飲み込まないのだ。 「・・・フゥ〜・・・フゥ〜・・・」 川上さんが息を吐きながら擬似卵をアナルから直腸へ飲み込もうとするがアナルの括約筋が頑なに拒否をする。 「・・・アン・・・どうして?・・・まだ大丈夫なのに・・・」 と、川上さん。 8個目までは何の抵抗もなく疑似卵を飲み込んだ、川上さんアナルは持ち主の意思に反して9個目から挿入を拒む。 川上さんの意思とはウラハラに、体は前にされた8個のタコビーズの圧迫感を記憶していて、これ以上は挿れられないと脳が判断しアナルを固く閉ざし抵抗しているのだ。 「・・・アン・・・もっと・・・まだ・・・ほしいのに・・・どうして?・・・」 と、訳がわからない川上さん。 「川上さん、体が緊張して拒否してるみたいだね、ここで少し休もう」 と、責めを受ける側の体に無理はさせない加藤。 (・・・ハァ〜・・・どうしちゃったんだろ・・・わたしの・・・からだ・・・) と、戸惑う川上さんの心の声。 「川上さんのアナルはね、2リットルの大量浣腸とかタコビーズとかで腸を圧迫してきたからね、 一定以上の圧迫感を感知すると条件反射的に緊張するようになったのかもしれないね」 と、仮説をたてる加藤。 「・・・・・・・・・・・・・」 理解ができなくて無言の川上さん。 「だからね、緊張をほぐしてやればいいだけのことなんだけど」 と、加藤。 「どうすればいいの?」 と、川上さん。 「前にクスコを挿れられるときに川上さんが拒否して、その時に時田がアナルをほぐしたことがあったでしょ? 同じことをすればアナルの緊張がほぐれると思うんだけどね」 と、加藤。 (・・・エエッ・・・アレを・・・ココで?・・・されるの?・・・) と、あのときのことを思い出す川上さんの頭の記憶。 時田から受けた耽美な愛撫を思い出し、川上さんの顔と体はピンク色に染まる。 「・・・え〜と・・・その・・・あのときのことを・・・ココで・・・されるの?・・・」 と、真っ赤な顔の川上さん。 あのときのこととは、ひとり掛けのソファでマングリ返しにされて、みんなに見られながら時田からアナルへ受けた 天にものぼるような耽美な愛撫なのだが、あの時と今ではシチュエーションが違いすぎる。 それにマングリ返しされるソファもない、なによりも今の状況でされるのは恥ずかしすぎる。 「川上さん?マングリ返しを想像してるのかな?」 と、加藤。 「・・・エッ・・・そ、そんなこと・・・ないよ・・・」 と、図星を当てられしどろもどろにあせる川上さん。 「さすがにここにはソファもないしね、でも川上さんが望めば4人で抱えてマングリ返しを作るけど」 と、加藤。 「おおっ、加藤、それいいな4人で抱えて川上さんのマングリ返し、やろうぜ」 と、僕たち。 (・・・ヒィ・・・そんな・・・抱えられて見られて・・・なんて・・・) 「・・・ヤダ・・・ムリ・・・ダメ・・・できない・・・」 と、拒否の即答する川上さん。 まあ、緊張をほぐすのに見られながらなんて、川上さんにとってさらに緊張感が増すだけでアナルをほぐすことは ムリな話になる。 なので、やっぱり川上さんのアナルの緊張をほぐすのは時田がすることになった。 そのかわりと言っては変だが、時田のしたいように愛撫させることを川上さんに認めさせた。 ちなみに、川上さんとの約束で”被虐&加虐”の関係でないときはボディタッチは許可なしではしないことに なっている。 階段の踊り場にシートを敷いて川上さんを寝かせ時田が川上さんを見つめる。 時田の目は微笑んでいでるように見えるし、川上さんへの慈しみの目にも見える。     川上さんは時田の愛撫でアナルにクスコを直腸深くあっさりと挿れられときのことを思い出す。 (・・・アン・・・また・・・してもらえる・・・ジュンくん・・・) 川上さんの頭の奥から自然の出てきた言葉。 家が隣同士で幼なじみの川上さんと時田は親同士が仲がいいこともあって小さい頃は四六時中一緒にいて、 川上さんはその時から時田を特別な存在として潜在意識の奥深くに記憶し、それが目と目で見つめ合うことに よって呼び起こされ川上さんの心理状態はあらゆる緊張から開放されるのだ。 簡単に言うと川上さんは時田に恋をしているということになるのだが、当人同士はそんな意識はまったく無く、 ある条件のときにだけソレは出現する。 今回もソレにもれず時田の愛撫によって川上さんの緊張は開放されるのであった。 時間を戻そう。 階段の踊り場で見つめ合う川上さんと時田、言葉を交わすわけでもなく自然に、ホントに自然に時田は川上さんへ対して愛撫を始める。 待ちかねたように川上さんは愛撫に反応し、見ている僕たちが羨むようなお互いを慈しみ合うように肌を合わせ始める。 (・・・アン・・・ジュンくん・・・) 時田が川上さんの首筋から耳にかけてソフトにキスをしながら時おり舌でチロチロと舐め回す。 (川上さんの首、ショッパイ) と、時田の心の声。 階段を90段もあがってきたことにより川上さんの体は少し汗ばんでいる、しかも疑似卵を挿れられながらなので、 被虐的興奮も加わるので当然といえば当然だ。 「川上さん、ショッパイね、けど、おいしいよ」 と、耳元でささやく時田。 「・・・ヤン・・・はずかしい・・・言わないで・・・」 と、首筋から顔までをピンク色に染めるエロカワの川上さん。 いつのまにかワンピのヒモはほどけられ、川上さんの小ぶりだが形のいい乳房は露出し、左の乳首は時田の 口の中で吸われ甘噛みされ舌先でころがされる。 「・・・ハウッ・・・イイ・・・もっと・・・強く噛んで・・・」 川上さんのリクエストでキツく甘噛みすると時田の背中に爪をたてながら被虐の悲鳴をあげる。 「・・・キヒィ〜〜〜・・・イツゥ〜〜〜・・・・」 川上さんの右の乳房は時田の右手で覆われ揉みしだかれ指と指の間で乳首を挟まれ甘美な刺激を送り込まれる。 さらに、時田の左手は紐パンのビーズを操り、敏感なクリトリスを強弱をつけて”スリスリ”とさすり、押しつぶし、 川上さんからくもぐった歓喜の悲鳴をあげさせる。 「・・・カハァ・・・クッ・・・ヤン・・・イイ・・・」 「・・・アヒッ・・・クリ・・・イイよぉ・・・」 川上さんの歓喜の声を聞いた時田の左手はアナルに移動し肛門括約筋のまわりをほぐしにかかる。 「・・・ク、クゥ・・・ハン・・・イイ・・・オシリ・・・イイよぉ・・・」 川上さんは、時田の愛撫によって少しずつ絶頂へ追い込まれていく。 (時田、すげぇ〜、いつの間にあんなテクニックを) 川上さんと時田の”まぐわい”をガン見で見つめる僕たちの心の声。 川上さんは僕たちにガン見されていることを忘れ、時田から送り込まれるソフトで一時的に激しい愛撫を むさぼり受け入れる。 スレンダーでしなやかな体を”ピクピク”ときに”ビクビク”とふるえさせ絶頂へと急激に上り詰めていく川上さん。 時田の無意識による川上さんへの慈しみの愛撫でアナルの緊張はなくなり疑似卵をいとも簡単に受け入れることが できるようになる。 その証拠に時田の人差し指は川上さんのアナル奥深くに刺し挿れられている。 直腸内と肛門括約筋をグニグニといじくられ川上さんは絶頂し逝かされる。 「・・・アン・・・ヤン・・・イク・・・イク・・・イクゥ〜〜〜〜・・・」 逝った直後のうつろな目で時田を見つめる川上さん、その表情からは緊張感はなくなっていることが感じ取れる。 「川上さん、疑似卵、挿れるよ、イイね?」 と、川上さんを抱き上げ立たせる時田。 「・・・ウン・・・イイよぉ・・・いっぱい挿れて・・・」 川上さんは甘えるように時田に抱きつき、疑似卵を挿れやすように時田に片足をあずける。 9個目の疑似卵を挿れるために時田に片足を抱きかかえられる川上さん。 オマンコとアナルは全開で僕たちの目にさらされながら9個目の疑似卵をあっさりと受け挿れる。 「・・・アン・・・まだ・・・大丈夫・・・もっと・・・ちょうだい・・・」 と、時田による愛撫の余韻が体中に残っている川上さん。 時田の合図で10個目、11個め、12個目と連続でアナルに疑似卵を挿れられていく。 12個目が挿れられた時、川上さんの直腸内で疑似卵がぶつかりこすれあう異様な音が響く。 (・・・ゴリ・・・グリュ・・・) 川上さんは音と同時に片足でつま先立ちになり時田に強く抱きつき衝撃を逃がし叫ぶ。 「・・・アガッ・・・ダメェ・・・」 この時、僕たちは13個目の疑似卵をローションに浸したときだったのだが。 「・・・まって・・・もう・・・ユルシテ・・・」 と、抱きかかえている時田の耳元でささやく川上さん。 時田は僕たちに合図し疑似卵を挿れるのをやめさせ、片足抱きの川上さんを開放しワンピの紐を整える。 「川上さん、公園までもう少しだけど歩けるかな?」 と、加藤。 川上さんは首を横にフリフリし、疑似卵の直腸への圧迫感で歩けないこと告げる。 また、歩くことで直腸内をギチギチに満たした疑似卵がぶつかりあい腸壁が傷つけられることも 予想された。 ならばということで、いつもどうりガタイのでかい田口が川上さんをお姫様抱っこし、 公園にできた真新しいロープ式ジャングルジムへ運び下ろす。 「・・・ナニ・・・ココ・・・ジャングルジム?・・・」 と、直腸の圧迫感を耐えながらジャングルジムを見あげる川上さん。 「川上さんはこのジャングルジムで拘束されて産卵する”めん鳥”にされるんだよ」 と、鬼畜の加藤。 「・・・ウソ・・・ココで・・・出すの?・・・卵を?・・・」 と、絶句する川上さん。 「そう、お腹苦しいでしょ?それとね自力で出してもらうから」 と、さらりと告げる鬼畜加藤。 川上さんはロープ式ジャングルジムにM字開脚に拘束され疑似卵を産卵させられることになるのだ。 さらに、産卵プレイのクライマックスであるアナルから卵を産み落とす瞬間を間近で撮影されることにもなる。 (・・・ヤダ・・・見られながら・・・産卵なんて・・・恥ずかしすぎる・・・」 と、M字開脚に抵抗する川上さん。 疑似卵の直腸への圧迫で体にチカラが入らない川上さん、抵抗むなしくM字開脚に拘束されてしまう。 (・・・こ、こんな・・・カッコウで・・・産まされるの?・・・) 「川上さん、産卵して出さないと苦しくて動けないでしょ?」 と、加藤。 (・・・ウッ・・・そうだけど・・・見られながら・・・なんて・・・) 川上さんは周りをキョロキョロと見回し人気がないかを確認している。 が、実のところもうお腹は限界で冷や汗と鳥肌がたってきているのだ。 (・・・ウウッ・・・もう・・・ダメェ・・・) 圧迫感に耐えきれず産卵し始める川上さん。 「・・・クッ・・・クゥ〜〜〜・・・イヤ・・・見ないで・・・」 と、いきみながらも恥ずかしがるけなげな川上さん。 (・・・カン・・・カン・・・ゴン・・・) 金属トレイに疑似卵が落ちる音が響く。 「・・・フゥ〜・・・ハァ〜・・・ハァ〜・・・」 「ンク・・・クッ・・・ンン〜〜〜〜・・・」 (・・・ガン・・・コン・・・カン・・・ガン・・・コン・・・) さらに、5個の疑似卵が金属トレイに産み落とされる。 僕たちにガン見されながらも産卵するしかない川上さん。 「・・・ハァ〜・・・ハァ〜・・・クッ・・・イヤ・・・見ちゃダメェ・・・」 (・・・コン・・・) 見ちゃダメと言われても”ドS”の僕たちが川上さんの産卵を見ないはずはなく、イコールこの産卵プレイは 川上さんがウンウンする瞬間を見ていると同じことになる。 ちなみに僕たちはジャングルジムにM字開脚されている川上さんのほぼ真下の特等席で川上さんの産卵を 見物している。 9個の疑似卵が川上さんのアナルから生み出されピークの圧迫感から解放され安堵する川上さん。 しかし、残りの奥の3個がいくらいきんでも出てこない。 「・・・ンン〜〜〜〜・・・クッ・・・」 「・・・クゥ〜〜〜・・・ン・・・・ンン〜〜〜〜・・・」 (・・・ダメェ・・・出ない・・・どうして・・・) 見かねた時田が川上さんの同意を得ないで人差し指をアナルに刺し挿れる。 (・・・ズブズブ・・・ズブ〜〜〜〜・・・) 「・・・ハワァ・・・な・なにを・・・」 指を刺し挿れる時田を見る川上さん。 「川上さん、卵、出してあげる」 と、時田。 時田は川上さんのアナルを愛撫するようにグニグニと直腸内をかき回し疑似卵を下へさげようとするが、 腸壁が狭まりなかなか落ちてこない。 時田は中指もアナルにつき挿れ腸壁を広げようと試みる。 「・・・アウッ・・・ナニ?・・・」 川上さんは肛門括約筋が大きく広げられたことを感じ、時田の指が2本挿れられたことを確信する。 「・・・キヒィ・・・ウソ・・・2本・・・なの?・・・」 グニグニとアナル括約筋と腸壁をいじくられる感触は”ドM”の川上さんにとって被虐的興奮度を加速させ、 一気に絶頂へとおしあげられていく。 「・・・ハン・・・イイ・・・2本・・・も・・・イイよぉ・・・」 「・・・アン・・・ソコ・・・グニグニ・・・もっと・・・」 と、2本の指でアナル括約筋を広げられ直腸壁をなぶられることで逝く寸前まできている川上さん。 時田の指の動きが早くなり、川上さんのアナル括約筋は2本の指の出し入れでフジツボのように伸縮させられ、 脳とアナル括約筋の神経は直結され、頭の中は真っ白になり絶頂へむかって急加速していく。 「・・・イ、イク・・・イクゥ〜〜〜〜・・・」 川上さんが逝くと同時に時田の2本の指が腸壁の圧力で押しだされ、奥で詰まっていた疑似卵も飛び出すようにでてきた。 疑似卵は真下の時田を直撃するように出てきたため、とっさに手で受けとめた疑似卵は川上さんの直腸であたためられ、 まるで湯気が出ているように熱く感じる。 時田の手にあるローションと腸液にまみれた疑似卵を僕たちはマジマジと見つめていると、M字拘束から解放された 川上さんが気づき、あわてて疑似卵を手で覆い隠す。 「・・・見ちゃダメェ・・・ヤダ・・・見ないで・・・」 と、最後はか細い声の川上さん。 沈黙した僕たちを川上さんは恐る恐る見上げる。 いつもながらこんなにも乱れ蹂躙されても羞恥心をなくさないけなげな川上さんを、僕たちは天から与えられた エロカワ天使か、はたまたエロカワ妖精に思っている。 「川上さん、たくさん乱れたね、俺たちスゴク楽しめたよ」 と、加藤。 川上さんは産卵を見られた恥ずかしさで顔をあげれず、うなずくことで返事に替える。 このやり取りの直後、僕たちは至近距離の物陰から覗かれていたことに初めて気づいた。 (・・・しまった、見られてたなんて・・・) 加藤の不覚の声。 僕たちは間髪入れず覗いていた曲者に詰め寄り捕獲する。 覗いていた曲者は女の子で血相をかえた僕たちに囲まれ捕まり心底おびえていた。 その女の子の顔を見た時、僕と加藤は絶句すると同時に安堵する。 女の子は電車で川上さんを露出さらしした時の目ヂカラ少女だったのだ。 そして、このあと目ヂカラ少女(早乙女マリア)の”M的願望”を叶えるための、ただれたプレイが幕を 開けていく。








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saionjikyotaro at 10:20|PermalinkComments(0)

2021年11月08日

32 パンチラ誘惑の罰は・・・2穴責め!!


川上さんがシャワーを浴びたいというので、またまた料理旅館の露天風呂にやってきた。

まあ、ジョンとの交尾の前にベロンベロンに舐められまくられたのだから当然といえば当然だろう、その時の露天風呂での僕たち会話。

今回はみんな水着で露天風呂に浸かっている、川上さんは麻里奈さんのススメで蛍光ピンクのヒモビキニを着けている、麻里奈さんはずっと黒のビキニでおとなの雰囲気を醸し出している。

「川上さん、ジョンにオマンコいっぱいにされた精子はどうしたの?」
と僕たちの素朴な問いかけ。

(・・・もぉ・・・この子達はデリカシーがないのかしら・・・)
と、麻里奈の心の声。

「君たち、凛子ちゃんにそんな下世話な質問をしてはダメよ」
と、麻里奈さん。

川上さんは顔を真っ赤にしてうつむいている。

「でも、気になるしな〜、俺たち男だからさ〜そういう時の女の子ってどうするのか知りたいんだけど」
と、食い下がる僕たち。

「ハイハイ、凛子ちゃんはココに来る前にビデでジョンの精子はキレイに洗い流しました」
と、素っ気ない麻里奈さん。

「川上さん、1時間近くジョンに串刺しされて射精されまくってどんなだったの?オマンコの中熱くなかったの?」
と、またまた素朴な質問をする僕たち。

犬の体温は40度近いから結構熱かったんじゃないだろうか?という僕たちの素朴な疑問。

「君たちね〜、凛子ちゃんにそういうこと聞くのはダメって言ったでしょ」
と、少々ご立腹な麻里奈さん。

「でもさ〜麻里奈さん、俺たち犬と人間の交尾って初めて見たしさ〜、しかも川上さんだしさ〜、知っときたいんだよね〜川上さんのことは全部さ〜」
と、ねばる僕たち。

(あ〜〜〜・・・もお〜〜〜・・・さ〜〜〜さ〜〜〜うるさいわね・・・この子達は・・・)
と、怒る麻里奈の心の声。

「あ〜〜〜もぉ〜〜〜わかったわよ〜、教えてあげるわよ〜、よ〜くきいてるのよ」
と、麻里奈さん。

「犬の精子量は標準の大型犬で50ccくらいだけどジョンは超大型犬だから、たぶん、100cc近くは射精すると思うわ、オス犬は射精が近くなると瘤でメス犬のアソコを塞いで子宮内にできるだけたくさんの精子を送り込むの、だから犬が交尾して妊娠する確率は高いのよ」

「凛子ちゃんの子宮内にもジョンの精子が100cc近く送り込まれたハズ、そして、1時間近く短い間隔で射精が続けられるのね、犬の体温は40度近くあってジョンと繋がっている間凛子ちゃんは40度のジョンの熱い射精を絶え間なく子宮に受け続けることになるの、だからイキッぱなしになって天国をさまようのよ」

川上さんは真っ赤な顔で、目は瞠目して麻里奈さんの説明を聞いている。

(・・・そんなことが・・・おなか(子宮)とアソコの中で・・・起こってたんだ・・・)
と、驚きとともに激しくて熱くて絶え間のないジョンの射精を思い出しながら、自分のおなかに手を当てて見ている凛子。

(スゲェ・・・川上さん・・・100ccも・・・ジョンの精子・・・子宮に挿れられたんだ・・・)

僕たちが川上さんの”おなか”をガン見している視線に”ハッ”と気づいた川上さんは恥ずかしそうに両手で顔をおおいクネクネとイヤイヤをして顔をそむけて小声で叫ぶ。

「・・・イヤッ・・・見ないで・・・ハズかしい・・・」

(・・・うおっ・・・カワイイ・・・川上さん・・・)

ジョンにあれだけ激しく蹂躙されても羞恥心をなくさない川上さんはエロ天使かエロ妖精のように見える。


「麻里奈さんは犬と交尾したことあるんですか?犬の生態をよく知ってるみたいですけど?」
と、僕たちの素朴な疑問。

「エッ・・・わたし?・・・ウフフフフフ・・・さぁ、どうかしら?・・・君たちの想像にまかせるわ・・・」
と、煙に巻く麻里奈。

(してるな・・・絶対してる・・・でなきゃあんなに犬と人間との交尾に詳しいわけないはずだ・・・)
と、僕たちの心の声

露天風呂でジョンとの情事?の汗を流した川上さんと僕たちは別荘に戻り広いリビングでおのおのくつろいでいる。

川上さんはソファでスマホをいじりながら寝落ちしかかっている。

ムリもないことで朝から”高速道路で麻里奈さんに露出強要でバスの男子高校生に全裸を見られ、海鮮女体盛りで長芋をまぶしたマグロをオマンコの挿れられかゆみを限界までガマンさせられ、筏で僕たちの滝アセと唾液をブレンドした体液浣腸を受けさせられあげくに1リットルの浣腸を挿れられてもだえ苦しみ、とどめに犬のジョンとの交尾でオマンコを蹂躙され、子宮内へ100ccもの精子を受け入れ流し込まれたんだ、さすがのタフな川上さんでも体力の限界にきているハズだ。

川上さんの寝落ちに気づいた麻里奈さんがのたまう。

「田口くん、凛子ちゃんを抱っこしてベッドで寝かしてあげてくれるかな?」
と、僕たちの中で1番ガタイのでかい田口に頼む麻里奈さん。

(おおっ・・・たぐち〜〜〜・・・やくとくじゃね〜か〜・・・)
と、残りの4人の心の声。

田口が川上さんを軽々とお姫様抱っこをしてベットへと運んでいく。

「・・・アン・・・田口くぅん〜〜〜・・・アリガト・・・」
と、寝落ちから一瞬目覚める川上さん。

(・・・川上さんってかるいんだな〜・・・いい匂いもするし・・・やくとく〜〜〜)
と、田口の心の声。

田口が川上さんをベッドに運んだあと麻里奈さんが川上さんの髪をなでながらいう。

「凛子ちゃん、少し眠りなさい、晩御飯になったら起こしてあげるから、ネッ・・・」
と、今度はホントに川上さんを気づかう麻里奈さん。

川上さんはうなずくと同時に深い眠りに落ちていった。

晩御飯は別荘の庭で海鮮バーベキューをすることになり、僕たちは料理旅館と別荘を何回も行き来して魚、ホタテ、大アサリ、はまぐり、エビ、さざえ、イカ、野菜などをしこたまもらってきた。

当然お金は払うことなく麻里奈さんとオーナーさんの付き合いの深さが自然とうかがい知れる。

海の幸をあらから運び終わった頃に麻里奈さんが川上さんを起こしてきた。

(わぉ・・・川上さん・・・超絶エロカワ・・・)

川上さんは白いシュミーズドレスを麻里奈さんに着させられて僕たちの目を惑わし欲情感をMAXにさせる。

シュミーズドレスはコットンローンレースという生地で作られていて、胸の下できりかえられてスソはフワッと広げられている、もちろんノースリーブだ。

そして、髪を”ゆるふわ二つ結び”という男のハートを鷲掴みにする髪型にもしてきている。

この2つで僕たちのハートは超絶メロメロ状態にされて川上さんがエロカワ天使に見えている。

ちなみに僕たちに女の子の洋服の知識は皆無で、後で麻里奈さんに川上さんが着ているエロカワのシュミーズドレスについては教えてもらったんだが。

(あれ?川上さんの髪の毛ってあんなに長かったっけ?)
と、僕たちの疑問の声。

僕たちの???の顔にすかさず麻里奈さんが反応して答える。

「あの”二つ結び”はウィッグよ、凛子ちゃんの普段のショートもいいけど、ゆるふわの二つ結びの凛子ちゃんもカワイイでしょ」
と、得意げな麻里奈さん。

(・・・ブンブンブン・・・)
僕たちの首を縦にする音。

「・・・どぉ・・・カワイイ?・・・似合う?・・・フフッ・・・」
と、ゆるふわ二つ結びを触りながらシュミーズドレスのスソを大きくフリフリしてご満悦の川上さん。

(・・・うぉ・・・パンチラ・・・ヤベェ・・・勃つ・・・エロカワ過ぎる・・・)
と、股間をおさえかける僕たち。

ちなみにシュミーズドレスは膝うえ10センチと”微妙な丈”なんだが川上さんが着るとエロカワなので良しとする僕たち。

川上さんは、いちおうブラとパンティを着けている、が、シュミーズドレスの生地が薄いためにブラもパンティも丸わかりでそれが川上さんのスレンダーでモデル並みのボディラインを強調し艶めかしさを増している。

ちなみに川上さんが着けているブラもパンティも布が極小で、清純な川上さんがそれを身につけるとアンバランスさがより強調され、よけいにエロく、そしてカワイイ。

「ウフフフフフ、殿方たちは凛子ちゃんの”ゆるふわ二つ結び”と”シュミーズドレス”にメロメロみたいね」
と、川上さんの髪型をカワイクしシュミーズドレスを着せた思惑が当たりご満悦の麻里奈さん。

(ヤベェ・・・川上さんが超絶エロカワすぎて・・・バーベキューができねぇ・・・)
と、川上さんに釘付けの僕たちの視線。

「・・・ぐうぅぅぅぅ・・・やん・・・おなか・・・なっちゃった・・・」
と、僕たちのエロカワ天使になっている川上さん。

僕たちはフル勃起の股間を気にしつつ、熱せられた鉄板に食材を並べていく。
川上さんも手伝おうとトングで食材を並べようとしていたがやめてもらった。

「ハネが飛んでシュミーズドレスにシミを作っちゃうよ、俺たちが焼くから座って待ってなよ」
と、僕たち。

「・・・そお・・・じゃ・・・まってる・・・おなか・・・減っちゃってるから・・・早くね・・・」
と、川上さん。

「ハハ〜〜〜、リンコ姫、大急ぎで焼いてますので少々お待ちを」
と、ガンバル僕たち。

「・・・ウフフフフフ・・・リンコ姫〜・・・いいね・・・ソレ・・・殿方たちは・・・リンコのナイトかな?・・・」
と、姫と呼ばれて満更でもない川上さん。

麻里奈さんも楽しそうだが僕たちから視線をはずし一瞬遠くを見つめる。
自分の高校時代を思い出しているようにも見える。

川上さんは椅子に両膝を立てて足先は広げて座っている、当然パンツは丸見えでその破壊力で僕たちの股間は爆発寸前になってしまっている。

「か、川上さん、パンツ見えちゃってるんですけど」
と、股間がヤバい僕たち。

「・・・ウフフッ・・・見えちゃった?・・・ひまだから・・・いたずらしちゃった・・・」
と、僕たちの反応を楽しむ川上さん。

「・・・ま〜だかな?・・・いいにおい〜・・・」
と、焼き上がりを待ちわびて鉄板をのぞきこむ川上さん。

胸元が大きく空いているシュミーズドレスからは、川上さん形のいいオッパイとその先の乳首が自然と見えてしまい僕たちの視線を釘付けにする。

僕たちのガン見視線に気づいた川上さんが胸に手を当てて隠しながらのたまう。

「・・・イヤン・・・エッチ・・・わたしの胸は何回も見てるでしょ・・・」
と、男の本能をわかってない川上さん。

「あ、あのね、川上さん、男の本能でね、そういうのは見てしまうのね」
と、弁明する僕たち。

「・・・本能?・・・そっか・・・本能なのね・・・ふ〜ん・・・」
と、納得する川上さん。

川上さんは食材が焼き上がるまで胸チラしたりシュミーズドレスのスソをフリフリしてパンチラしたりして僕たちの反応見ながら悩殺しまくり視線を釘付けにして反応を楽しんでいる。

川上さんの悩殺プレイに耐えつつやっと焼きあがった食材をトレイに並べていく。

川上さんも”ハフハフ”とホタテやらサザエやらを”パクパク”と食べていく。

「おいし〜〜〜・・・さいこう〜〜〜・・・」
と、相変わらず両膝は立てたままでパンチラを継続中の無防備な川上さん。

「川上さん、いっぱい食べて体力つけといてね、胸チラとパンチラのお礼を後でたっぷりしてあげるからさ」
と、メラメラと燃え上がる僕たちの加虐心。

「・・・ヤ〜ン・・・コワい〜〜〜・・・やさしくしてね・・・」
と、イイつつも川上さんは相変わらず両膝を立ててパンチラを僕たちに見せつける。

川上さんが見せてくれているのでどうしても男の性で見てしまうのだが、よ〜く目を凝らして見るとパンティの中心に小さなシミができている。

(・・・んん・・・あのシミは?・・・オマンコ汁?・・・だよな・・・)
と、僕たちの心の声。

「川上さん、パンティにシミができてるけど、僕たちに見せて興奮してる?」
と、僕たち。

「ウフフフフフ・・・殿方たちのエッチな視線で・・・ドキドキして感じちゃったかな」
と、川上さん。

本当はかわいいシュミーズドレスを着て、胸チラとパンチラをすることで全裸もしくは半裸よりもエロチックな気分と耽美な感覚を味わっていることは秘密の川上さん。

こんなにも清楚でおしとやかに見える川上さんでも男のガン見視線で感じちゃうんだ。

「・・・ハァ〜〜〜・・・なんか・・・エッチな気分が・・・おさまらないな・・・」
と、小声でつぶやく川上さん、たぶん誰にも聞かれていないと思っている。

(・・・エッチな視線で見られすぎちゃったし・・・アソコの・・・オク・・・熱い・・・)
と、川上さんの心の声。

でも、この小声のつぶやきは真横で座っている麻里奈さんには聞こえていたのだ。

(・・・・・・・・・・・・・・・・)
加藤に向かって麻里奈さんが手でおいでおいでをする。

麻里奈さんが加藤にスマホの画面を見せて指で庭の木を指差したり色々と指示をしているみたいに見える。
もちろん隣の川上さんにはわからないようにしている。

加藤の指示で僕たちは庭の木にロープをかけて高さを調整している。
当然、川上さんを吊るすためにだ。

川上さんはバーベキューでおなかを満たしきりスマホをいじっているので僕たちのしていることが目に入ってないようだ。

「凛子ちゃん、遊んであげようか?エッチな気分がおさまらないんでしょ?」
と、庭の木のロープを指差す麻里奈さん。

「・・・エッ・・・あれ・・・いつの間に・・・」
と、バーベキューテーブルをはさんだ先にあるロープを見入る川上さん。

「や〜ね、凛子ちゃんスマホに夢中になりすぎて、殿方たちがしてること見えてなかったの?」
と、麻里奈さん。

「それに、さっきのつぶやき、わたしには聞こえていたのよ」
と、川上さんの動揺を誘う麻里奈さん。

(・・・ウソ・・・ヤダ・・・聞かれてたの?・・・)
と、動揺しうろたえる川上さんの心の声。

動揺している間に手首に拘束具があっという間に着けられバンザイに吊られた川上さん。

「・・・アン・・・ナニ・・・どうするのぉ?・・・」
と、これからされることに期待してそうな川上さん。

吊られたことでシュミーズドレスのスソは膝うえ20センチまであがり少し動くとパンツがチラチラと見えてしまうかんじになる。

「う〜ん、シュミーズドレスの丈はスレスレのほうが殿方たちもやる気がでるかな?」
と言うと、肩の布を少しつまんでヘアピンでとめる麻里奈さん。

(おおっ・・・ホントにスレスレに・・・)
と、僕たちの歓喜の心の声。

川上さんは吊られた状態でシュミーズドレスの長さを確認してのたまう。

「・・・これだと見えちゃいますよぉ・・・」
と、麻里奈さんに抗議する川上さん。

「だからいいんじゃない、殿方たちがパンチラを見たいがために本気でスマホを操作してくれるでしょ」
と、川上さんの抗議に取り合わない麻里奈さん。

「・・・エッ・・・スマホって?・・・まさか・・・」
と、ある予感がよぎる川上さん。

(おおっ・・・スマホ?・・・ということは・・・アレだよな・・・)
と、歓喜する僕たちの心の声。

そういいながらビーチバックをゴソゴソし2個の物体を取り出した麻里奈さん。

「ウフフフフフ、凛子ちゃん、コレで遊んであげる、カワイクもだえてみせてね」
と、小悪魔顔でニヤける麻里奈さん。

麻里奈さんは両手には2つの”LOVENSE Lush”(ラブンス ラッシュ)がのせられていて当然ソレはオマンコとアナルに挿れられることになる。

「・・・ウソ・・・アソコと・・・おシリ・・・に・・・」
と、驚きながらもドキドキと期待で顔が蕩ける川上さん。

実のところオマンコには”LOVENSE Lush”(ラブンス ラッシュ)を挿れられたことはない川上さん。

(おおっ・・・麻里奈さん・・・鬼畜〜・・・2穴責め〜・・・)
と、興奮度MAXの僕たちの心の声。

LOVENSE Lush(ラブンス ラッシュ)はスマホとブルートゥースで接続し強弱をスマホ画面で自由自在に操作できるようになっている。

最強のアースクエイクモード(大地震・悶絶女体クラゲ・僕たちの呼び方)にすると電気を流されたように”ビクンビクン”を自分の意思に関係なく連続で痙攣のようにさせられ女体クラゲ状態になるという悶絶必死の超強力弾丸バイブなのである。

「川上さん、胸チラとパンチラのお礼をたっぷりと受け取ってね」
と、スマホを川上さんに見せつけニヤける僕たち。

(ヤダ・・・みんな・・・こわいカオ・・・してるよぉ・・・)
と、川上さんの心の声。

「・・・やさしく・・・して・・・くれるの?・・・」
と、川上さん。

いちおうは聞く川上さんだが本心は”絶叫”悶絶女体クラゲにされたいに決まっているハズだ。

(・・・アソコと・・・おシリ・・・5人でされたら・・・くるっちゃう・・・かも・・・)
と、前にアナルだけで悶絶女体クラゲにされた時のことを思い出す川上さん。

これから2穴のLOVENSE Lush(ラブンス ラッシュ)で川上さんの悶絶女体クラゲのショーが始まる。











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saionjikyotaro at 22:07|PermalinkComments(0)

2021年10月27日

31 女子高生・・・逝きまくる獣姦ショー!!


「麻里奈さん、急激に挿れた1リットルにさらに1リットル追加は良くないですよ」
と、冷静な判断で麻里奈さんにストップをかける加藤。

「・・・エッ・・・アッ・・・そ、そうね・・・加藤くん・・・」
と、川上さんへの激しすぎる鬼畜行為を反省する麻里奈さん。

麻里奈さんの激しい鬼畜行為は裏を返せば"S"としての川上さんへの加虐愛なんだけど、”S”と”M女"は信頼関係があってこそ成り立つプレイであって特に”S"は受け身の”M女"の体を”いたわる”というか”M女"の限界を見極めることが大切で責め過ぎで”M女”を壊す、または身の危険を感じさせる行為は”タブー”だし、”S"失格なのだ。

麻里奈さんは僕たちに合図して川上さんを水平吊りからおろし、川上さんのアナルからアナルバルーンを抜き取り1リットルの牛乳浣腸地獄から解放する。

川上さんはさっきみたいに田口に抱えられ抱きつきながら時間をかけて牛乳浣腸をすっかり水中に出し切りビーチマットに女の子座りで麻里奈さんと僕たちを不思議そうな顔で見つめている、もちろんターコイズブルーのビキニは着けている。

「ごめんね、凛子ちゃん、わたし・・・やりすぎちゃったみたい・・・」
と、しおれる麻里奈。

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
川上さんは何も言わないで麻里奈さんを見つめている。

(・・・どうして?・・・謝らなくてもいいのに・・・めちゃくちゃに・・・されても・・・いいのに・・・)
と、凛子の心の声。

「・・・フフッ・・・いいの・・・わたし・・・麻里奈さんも殿方のみんなも信じてるから・・・」
と、健気な川上さん。

さらに川上さんは麻里奈さんと僕たちへ笑顔でのたまう、”ドM”のさらなる覚醒なのか?

「ウフフフフフ・・・もっと・・・してもいいですよ・・・めちゃくちゃにされるの・・・好きなの・・・フフッ・・・」
と、おかわりをねだるタフな川上さん。

(・・・おおっ・・・川上さん・・・”ドM”の天使か?・・・)
と、僕たちの心の声

これを聞いた麻里奈さんと僕たちは川上さんの被虐性愛に感心しつつも加減が大切なのを”M女”の川上さんからあらためて教えられた。

ジョンは解放された川上さんに意味ありげにじゃれまくり、女の子座りの川上さんの股間に鼻をうずめペロペロと舐めまくる。

「・・・あん・・・ジョン・・・待って・・・ソコは・・・」
と、さっきジョンにオマンコの中を長い舌で舐められた快感が蘇ってくる川上さん。

(したいことだけするだけなんて犬は純粋でいいよな)
と、僕たちの心の声

そして、しおれかけていた麻里奈さんの加虐心が川上さんからの”もっとしてもいい”と”めちゃくちゃにされるの好き”いう言葉に全開で反応する。

「凛子ちゃん、アレを見て、ジョンのおチンチン、スゴイことになってる・・・」
と、ジョンの股間を指差す麻里奈さん。

ジョンは川上さんのオマンコの匂いに反応し、勃起した肉茎は毛皮から大半を飛び出させていた。

麻里奈さんに言われ、条件反射的にジョンの股間を見る川上さん。

(・・・ヒッ・・・ウソ・・・おおきい・・・ジョン・・・おチンチン・・・)
と、凛子の心の声。

川上さんは両手で口を押さえ悲鳴があがるのを抑え込む。

ここから麻里奈さんが川上さんを人と犬との禁断の行為、獣姦にに誘いこんでいく。

「今のジョンはね交尾の相手、つまりメス犬として凛子ちゃんを見てるのよ」
と、川上さんに暗示をかけるように話す麻里奈さん。

ジョンはハァ・ハァと息を吐きながら興奮したオス犬の目で交尾の対象になり獲物と化した川上さんを凝視している。

(・・・ヒッ・・・ウソ・・・ジョン・・・ヤダ・・・)
と、ジョンの目つきに恐怖する川上さん。

グレートデンの性格は穏やかで人懐っこく人間に友好的なんだが、交尾の対象したときには支配者としてメス犬を蹂躙し自分の子孫を残そうとする本能は温厚な性格を上回る。

川上さんはオマンコを舐めまくられた時にジョンの交尾の対象になってしまったのだ。

「凛子ちゃん、ジョンと交尾しても妊娠の心配はないのよ」
と、言葉巧みに川上さんの心のブロックを外していく麻里奈さん。

(・・・そんな・・・交尾・・・なんて・・・でも・・・妊娠・・・しない・・・)
安心する凛子の心の声。

「どお?凛子ちゃん、ジョンの交尾の相手、メス犬になってみたくなってきたでしょ?」
と、川上さんがメス犬になることを刷り込んでいく麻里奈さん。

(・・・ウォ〜・・・マジか?・・・獣姦?・・・)
と、僕たちの心の声。

(・・・見てぇ・・・川上さんとジョンの・・・獣姦・・・)
と、期待度MAXの僕たちの心の声。

加藤の家でPCの画像で少しだけ白人女性と犬の交尾の画像を見たことはある、けど、自分が犬と交尾するなんて考えたこともなかった、いや、少しはあったかもしれないけど、でも、そのまさかが、ココで現実になる可能性があるなんて、しかも、自分が望めば犬との交尾が現実に叶うなんて。

凛子の思考は少しずつジョンとの交尾に引き寄せられていく。

(・・・だめよ・・・犬となんて・・・アブノーマルすぎる・・・)

(・・・エッ・・・アブノーマル?・・・じゃあ今までは?・・・アブノーマルじゃないの?・・・)

(・・・そう・・・今までも・・・スゴくアブノーマルなこと・・・してきたし・・・それが・・・気持ちよかった・・・犬と・・・交尾しても・・・)
と、逡巡する川上さんの思考(心の声)

そんなこんなで川上さんの頭の中はジョンとの交尾に否定と肯定を繰り返し混乱しながらもジョンとの交尾にさらに惹かれていく。

僕たちがジョンの勃起した肉茎を凝視する川上さんを期待度MAXの眼(まなこ)でガン見している、と、その気配に気づいた川上さんは”ハッ”としたように一瞬目を大きく見開き、僕たちの期待に気づいたように見える。

(・・・ヤダ・・・みんな・・・期待してるの?・・・リンコが・・・ジョンと・・・交尾するのを・・・)
と、迷いつつもジョンの勃起した肉茎が頭から離れない川上さん。

(・・・アレが・・・リンコの中に・・・大きくて長い・・・スゴイの・・・かな?・・・)

(・・・ヤダ・・・リンコ・・・想像してる?・・・ジョンの・・・おチンチン・・・)

熱に浮かされたような川上さんの視線の先にはジョンの真っ赤で禍々しく、そして、大きく長い肉茎がビクビクと波打ち先端からは先走りの精子が糸を引いて滴り筏の床に精子たまりを作っている。

(・・・ああっ・・・だめぇ・・・引き寄せられてる・・・どうして?・・・)

川上さんがジョンから視線をうつし、期待度MAXの眼(まなこ)で川上さんを見下ろしている僕たちに上目遣いに問いかける。

(・・・うぉ・・・やばい・・・川上さん・・・その上目遣い・・・超絶エロカワ・・・)
と、川上さんの女の子座りと上目遣いに興奮度MAXの僕たちの心の声

「・・・殿方のみんなは・・・み、見たいの?・・・リンコと・・・ジョンの・・・交尾・・・」
と、真っ赤な顔で聞く川上さん。

僕たちはチカラいっぱいに”ブンブン”と頭を縦に振りまくる。

「・・・そうなんだ・・・見たいんだ・・・ウフフ・・・どうしよっかな?・・・」
と、迷っているふりをしているかのような川上さん。

川上さんは僕たちをじらし楽しんでいるように見えるがジョンと交尾することに迷いはなくなったように見える。

僕たちと川上さんのやり取りを見ていた麻里奈さんは、川上さんがジョンと交尾することを受け入れたことに気がついた、女性特有の感覚で確信したみたいだ。

麻里奈さんは自分のビーチバックから赤い首輪を取り出し僕たちに見せる。

(・・・エッ・・・マジか・・・麻里奈さん・・・最初から・・・)

麻里奈さんの手にある赤い首輪のネームプレートには”メス犬 RINKO"の文字が刻印されていた。

首輪を手にした麻里奈さんが川上さんに首輪のネームプレートを見せる。

(・・・ウソ・・・なまえが・・・メス犬 RINKO・・・なんて・・・)

驚愕の顔で麻里奈さんを見上げる川上さんに麻里奈さんがいう。

「リンコ、たった今からメス犬になってジョンと繋がって交尾するのよ、それと、メス犬に水着はいらないし”ちゃん”もつける必要はなくなったの、いいわね」
と、川上さんのターコイズブルーのビキニを剥ぎ取り毅然と見下ろす麻里奈さん。

(・・・おお〜〜〜・・・麻里奈さん・・・スゲェ〜〜〜・・・川上さんの獣姦・・・はやく・・・見てぇ・・・)
と、はやる僕たちの心の声。

麻里奈さんに赤い首輪を着けられた川上さんは意を決したというか諦めたというか麻里奈さんによってメス犬におとしめられ”四つん這いでオズオズ”とエアーマットの真ん中で女の子座りをする、身につけているものはジョンとおそろいの赤い首輪だけだ。

「リンコ、ジョンに楽しませてもらいなさい、これは私からのプレゼント、メス犬になるあかしの犬耳とシッポよ」
と、両手にあるものを川上さんに見せつける麻里奈さん。

麻里奈さんが持っていたものを認識した川上さんは目を見開きすがるような目で麻里奈さんを見る。

(・・・リンコ・・・メス犬にされちゃった・・・ジョンと・・・交尾・・・なんて・・・)
と、メス犬にされたリンコの心の声。

「ウフフフフフ、リンコ、メス犬になる準備よ、着けてあげる」
と、川上さんをメス犬におとしめたことにニヤける麻里奈さん。

麻里奈さんは用意した黒い犬耳のカチューシャを川上さんの頭にセットし、次にアナルバイブ付きの黒い尻尾にローションを塗りつけズブズブと川上さんのアナルに突き刺す。

川上さんのアナルはさっきの浣腸でぽってりとほころんでいてなんの抵抗もなく尻尾付きのアナルバイブを飲み込んだのだった。

「・・・ハァン・・・シッポ・・・ふかいよぉ・・・メス犬にされちゃった・・・」
と、メス犬におとしめられたことに被虐の喜びを感じている凛子。

(・・・キタ・・・川上さんの被虐性愛・・・スゲェ・・・)
と、感嘆する僕たちの心の声。

川上さんがメス犬になりきったことを確認した麻里奈さんはアナルバイブのリモコンを操作する。

「・・・アン・・・おシリ・・・だめぇ・・・」

川上さんの体内のアナルバイブが鈍い音とともに蠢き始め川上さんは刺激でクネクネともだえ、苦悶の表情で麻里奈さんと僕たちを見る。

その苦悶の表情が合図なのかはわからないが麻里奈さんがジョンをポンと押しながら声をかける。

「ウフフフフフ・・・ジョン・・・GO〜〜〜」

麻里奈さんの合図でいきなりマウントで四つん這いの川上さんにのしかかるジョン。

「・・・ヒャア〜〜〜・・・ジョン・・・まってぇ〜〜〜」
と心の準備ができていないと訴える川上さん。     

ジョンは初めて交尾する川上さんのオマンコへの挿入に手こずり何回も失敗しその都度川上さんのクリトリスとビラビラに肉茎を擦り付ける。

「・・・ヒャア〜〜〜・・・」

「・・・ジョン〜〜〜・・・」

「・・・ソコ・・・イイよぉ・・・」

「・・・アハン・・・アヒッ・・・イイ・・・」

「・・・クゥ・・・ハァン・・・」

なかなか川上さんのオマンコに挿入できないジョンをみかねて麻里奈さんがジョンの肉茎に手をそえて川上さんのオマンコに導く。

「ジョン、ここに突き刺すのよ、手伝ってあげる」
と、ジョンの肉茎を川上さんのオマンコに導く麻里奈さん。

(・・・ズブズブズブ〜〜〜・・・)

「・・・キャヒィ〜〜〜・・・」

ジョンの長く太い肉茎が一気に川上さんのオマンコ最深部まで貫き、歓喜の悲鳴をあげる川上さん。

「・・・クゥゥ・・・いきなり・・・ジョン・・・ふかい・・・お、おく・・・あたってるよぉ・・・」

ジョンの肉茎はオマンコの最深部まで貫くと同時に激しいピストン運動を始める。

川上さんというメス犬に興奮度MAXのジョンの肉茎は川上さんの狭いオマンコの中をゴリゴリと押し広げえぐりまくる。

「・・・ウグアアァァァ・・・キヒィ〜〜〜・・・・」

川上さんはオマンコの奥深くをえぐられ苦悶の悲鳴をあげる。

ジョンの体重は85kgとグレートデンの中でもかなり大きい部類に入る。

華奢な川上さんは身長はあるが体重はジョンの半分くらいしかない、それでも川上さんはジョンの激しいピストン運動に頭を振り乱しながら耐える。

「・・・ヒャア〜〜〜・・・」

「・・・ハヒィ〜〜〜・・・」

「・・・はげし・・・ジョン・・・」

「・・・もっと・・・ユックリ・・・」

そんなことを言ってもジョンは聞く耳を持たないし言葉は通じない、ジョンは犬なのだ。

川上さんは息も絶えだえでジョンを受け止めようとするが体重差がありすぎる。
ジョンの野生の本能によるピストン運動はさらに激しさを増していく。

「・・・キヒィ〜〜〜」

「・・・・ダメェ〜〜〜・・・」

「・・・イヤ〜〜〜・・・」

「・・・ダメェ〜〜〜・・・」

「・・・やめてぇ〜〜〜・・・もう・・・ムリ・・・」

「・・・ンギィ〜〜〜・・・こわれるぅ〜〜〜・・・」

さらに興奮していくとジョンの肉茎の根本の瘤が膨れてくる。

ジョンはハッ、ハッと息を荒げながら川上さんの肩に前足をひっかけ引き寄せ、より深いところまで肉茎を突き刺し、貫き、打ちつける。

その衝撃は灼熱のこん棒をオマンコ最深部に突き刺すような衝撃で体重差がありすぎて耐えられるものではないだろう。

川上さんの口からは絶え間なく悲鳴があがり、頭を振り乱し涎が絶え間なく滴り落ちる。

(・・・うおっ・・・川上さんの・・・スゴイ・・・乱れようだ・・・)
と、初めて見る獣姦に興奮状態の僕たちの心の声。

この時、激しいジョンのピストン運動の衝撃に耐えながらも川上さんの意識は気が狂いそうな快感を感じはじめていた。

麻里奈さんはジョンの射精が近いのを感じ取ると川上さんのオマンコを痛いくらいまで広げにかかる。

「・・・イタ・・・なに・・・イタイ・・・ヤメテ・・・・」
何が起こっているのかわからない川上さん。

「ジョンの射精が始まるのよ、おチンチンの根本にある瘤が逆流する精子を漏らさないためにオマンコの入り口を塞ぐの、メス犬に確実に妊娠させるためにね、瘤が入り口を通り抜ける時かなり痛いけど我慢するのよ」
と、川上さんに説明する麻里奈さん。

「・・・コブって・・・なに・・・どういうこと?・・・」
と、快楽から一瞬自分を取り戻す川上さん。

(・・・おおっ・・・川上さん・・・瘤のこと・・・知らないんだ・・・)
と、驚く僕たちの心の声。

川上さんの頭に???マークが付いている間もジョンの瘤の塊はオマンコの入り口を通リ抜けようとしている。

「・・・イギィ〜〜〜・・・」

「・・・イタ〜〜〜・・・」

「・・・やめてぇ〜〜〜・・・」

川上さんが悲鳴をあげ息を吐ききった時、限界まで広がったオマンコの入り口を瘤の塊が通り抜け、ジョンの瘤の塊は川上さんのオマンコにすっぽりと収まり、そこからさらに膨らみを増してオマンコの中の壁と入り口を蹂躙する。

「・・・うぐぅ・・・イタ・・・」

「・・・クゥ〜〜〜・・・裂けちゃう・・・」

「・・・アアン・・・イタイ・・・けど・・・イイ・・・」

「・・・アン・・・イタイのに・・・イイ・・・きもち・・・イイよぉ・・・」

「・・・ハァン・・・ナニ・・・コレは・・・イタイのに・・・イイなんて・・・」

川上さんは頭を振り乱し、もだえ苦しみながらもジョンの大きく長い肉茎と瘤をオマンコの中いっぱいに収めた快感に酔いしれる。

「・・・アッ・・・ウグッ・・・カハッ・・・」

(・・・ドク・・・ドク・・・ドク・・・ドク・・・ドク・・・)

ジョンの濃厚な精子は瘤により行き場を失い川上さんの子宮口から子宮内へ流れ込んでいく。

(・・・熱っ・・・スゴく・・・熱い・・・たくさん・・・はいってくるぅ・・・)

川上さんはジョンの射精が始まったことを感じとり、子宮へ流れ込む精子による不思議な快感を味わされ天に登っていく。

ジョンから何回も放たれた大量の精子は川上さんの子宮内を満たし続け、その快感で川上さんの神経は灼ききれてしまいそうになる。

「・・・アア・・・も、もうダメ・・・イク・・・」

「・・・イク・・・イクゥ・・・イックゥ〜〜〜・・・」

川上さんは絶頂を繰り返し、とうとう腕で体を支えきれず頭からエアーマットに突っ伏してしまっている。

お尻が持ち上げられているのはジョンの瘤で支えられているようなもので、川上さんの意思ではないしそもそも川上さんには体を支えるチカラはジョンの激しいピストン運動の衝撃を耐えぬいたことで消耗しつくし残ってないのだ。

ジョンの射精は瘤が小さくなるまでぬけることはなく、射精の間は川上さんはイキっぱなしの状態で頭は真っ白になり意識朦朧状態で天国をさまよいながらも腰だけは振り続け快楽を貪り続ける、それが1時間近く続くのだ。

ジョンはようやく満足し川上さんを解放した、川上さんは突っ伏したまま動かず腰だけをピクピクと動かし続けている、ジョンに開放されたことにまだ気づいていないようだ。

「・・・みず・・・おみず・・・ちょうだい・・・」

ようやく気がついた川上さんに麻里奈さんが水を飲ませ仰向けに寝かせビキニを着せる。

川上さんは性も根も尽き果てたように身動きできずしばらくの間エアーマットに横たわり、時々目を開けて”ボ〜”っとしてジョンによってもたらされた快感の波が収まるのを待っている。

「・・・ハァ〜〜〜・・・からだ・・・バラバラに・・・されちゃった・・・」
と、ジョンの蹂躙の激しさの感想を言う川上さん。

「凛子ちゃん、メス犬になった気分はどうだった?」
と、心配している体をよそおい聞く麻里奈さん。

麻里奈さんはメス犬から人間に戻った川上さんに”ちゃん”をつけている。

「・・・フフッ・・・スゴかった・・・死んじゃうかと・・・思った・・・」
と、満足そうな川上さん。

自分の倍近くあるジョンの激しいピストン運動を意識を飛ばしながらも耐えきったのだ、満足感と充実感は相当なものだろう。

「それって、死にそうなくらい気持ちよかったってことよね?」
と、麻里奈さん。

「・・・うん・・・イキっぱなしになって・・・天国をさまよってた気がする・・・」
と、ジョンが射精するたびに子宮に注ぎ込まれる熱い精子に神経が灼ききられそうになる快感を思い出し、顔を赤らめ恥ずかしがる川上さん。

「川上さんのメス犬ショー、スゴかったし、もだえ苦しむ顔は最高にエロかったよ」
と、いじめる僕たち。

川上さんは両手で顔を隠しながら女の子座りのまま体をクネクネして恥ずかしがる。

「・・・ヤダァ・・・もう・・・恥ずかしいよぉ・・・言わないで・・・」
と、真っ赤な顔の川上さん。

(・・・やばい・・・川上さん・・・カワイ過ぎる・・・)
と、僕たちの心の声。

「次は馬でも出てきたりして、川上さん、馬ともしちゃう?」
と、いじめる僕たち。

「・・・ヤダァ・・・ムリよぉ・・・お馬さんのは大きすぎて入らないわよぉ・・・」
と、僕たちの言葉なぶりをかるくいなし、はしゃぐ川上さん。

川上さんの初々しさと羞恥心はずっと変わらず、ただ、被虐性愛の度合いは増していっている、どこまでいくんだろう限界はあるんだろうか。

16歳になったばかりのスレンダーで美少女な女子高生が浣腸された直後に犬と交尾までしてしまうなんてコレって偶然なのだろうか?

イヤ、どう考えても出来すぎている。

コレは麻里奈さんが仕組んだ必然に違いない。

やっぱり僕たちと川上さんは麻里奈さんの仕組んだエッチイベントの真っ只中にいて、その主役は当然川上さんなんだけど、まだまだ麻里奈さんの仕組んだ川上さんへの”ドS”的加虐愛調教は果てしなく続きそうな予感がする。

でも、それを期待している僕たちがいることも確かだし、3泊4日の旅行1日目はまだまだ終わらない。





彼女の名前:  aichan0909
はじめまして。あいといいます プロフィール見てくれてありがとうございます^^  疲れたの?じゃあ……ちょっとおっぱい飲んでく☺️???経験人数少なくてノーマルなことしかしたことないんだけど…本当はえっちなことよく妄想してちゃってます?夫には何年も拒否られてて悲しい…さみしいので一緒に気持ちいいことしてくれたら嬉しいなぁ♪本当はいろんなお話もえっちなこともたくさんしたいけど割と恥ずかしがりの人見知りだから普段はおうちで料理したりお菓子やアクセ作ったりとかしてます?色んなお話してちょっとずつ仲良くなれたら嬉しいです❤️余りに緊張してたら…ウイスキー?か日本酒?飲んでもいいかな??赤ちゃん泣いちゃったら落ちるかもだけどごめんなさい…普段は物凄くまじめな主婦してます。。リアルにはぜったい言えないのでココだけの秘密ですよ♡初心者??なのでわからないことだらけですが…頑張りたいと思っているので優しく教えてくださると嬉しいです✨こんな私ですが宜しくお願いします  

お気に入りの女の子たち

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saionjikyotaro at 17:48|PermalinkComments(0)

2021年10月26日

30 バター犬と・・・水平吊り浣腸!!


さっきの水中脱糞浣腸から休憩中の会話。

凛子ちゃん、次も恥ずかしい格好でお浣腸されたいよね?リクエストはあるかな?

「エッ・・・・そんな・・・リクエストなんて・・・・」
と、困る川上さん

(自分に浣腸されるのに”こうして浣腸して”っていうM女はいないと思うけどな)
と、僕たちの心の声。

「え〜と・・・ん〜と・・・エヘヘ・・・わかんない・・・”殿方”と”麻里奈”さんにおまかせします、
とペロッと舌を出して”はにかむ”川上さん。

(やべっ・・・川上さん・・・超絶エロカワイイ・・・)
と、僕たちの心の声。

「アラ、”殿方”なんて言葉知ってるんだ?ふ〜ん、古風じゃない」
と、感心する麻里奈さん。

「じゃあ〜、殿方のしたいようにお浣腸してもらえばいいのね」
と、意味深な言い方をする麻里奈さん。

「え〜と・・・その・・・はい・・・」
と、戸惑いつつも僕たちのしたいようにしていいという川上さん。

「じゃあ、殿方諸君、凛子ちゃんのお浣腸のリクエストは”おまかせ”だそうよ」
と、川上さんへの大量浣腸は僕たちに任せるという麻里奈さん。

(麻里奈さん、自分で大量浣腸ヤル気満々だったのに、どうしたのかな?)
と、僕たちの心の声。

それはさておき、僕たちには川上さんを責めるときはハズせないことが1つだけある、”後手拘束”これだけはハズせないしゆずれない。

しかし、この筏には後手拘束にした川上さんを吊るものがない、不安定な後手拘束には支えるものが必要不可欠なんだが支柱となるべきものがないのだ、タープの支柱じゃ強度に欠けるしどうしたものか。

加藤が筏のまわりを見て回っている。

「麻里奈さん、この筏、ポールを立てれるようになってるみたいだけど別荘にあるのかな?」

「アラ〜・・・さすが加藤くんね・・・あるわよ・・・この筏全体に屋根を作るポールとテントがね、別荘の倉庫にあるわ・・・凛子ちゃんを吊りたいんでしょ?・・・」
と、僕たちの考えを察する麻里奈さん。

加藤と麻里奈さんとのやり取りの間に何やら黒い生き物が砂浜から桟橋に近づいて来るのが見える。

(ナンダあれ・・・でかいぞ・・・馬?・・・イヤ・・・犬みたいだけど・・・やたら・・・でかい・・・)

僕たちがそうこう思っている間にもやたらでかい犬は桟橋を渡り筏に乗り込んできた。

「アラ〜・・・ジョン・・・きたの?私に会いにきたのね・・・フフッ・・・かわいいヤツ・・・」
と、尻尾を振り麻里奈さんにじゃれつくでかい犬。

僕たちと川上さんはその犬のあまりのデカさに瞠目している、頭の位置が麻里奈さんの胸近くまである。

驚いている僕たちと川上さんに笑顔を見せながら麻里奈さんがのたまう。

「この子はね、ジョンっていう名前で犬種はグレートデンっていって世界で2番めに大きいワンコなの、お昼を食べた旅館と別荘のオーナーの愛犬よ」
と、じゃれつくでかい犬をワシャワシャとなでてあやす麻里奈さん。

「ジョン・・・みんなに挨拶しなさい・・・」
と、僕たちと川上さんを指さす麻里奈さん。

ジョンは僕たちにはクンクンと臭いを嗅いだだけでスルーし、川上さんには尻尾をフリフリしてペロペロと手や足を舐め回している。

「ヤ〜ン・・・ナニ〜・・・この子〜・・・わたしのこと・・・好きなの〜?・・・」
と、ジョンに舐め回され満更でもない川上さん。

(川上さんって犬好きだったのか?)
と、僕たちの心の声。

「アラ〜・・・ジョン?・・・わたしより凛子ちゃんなの?・・・浮気性ね〜・・・まあ、いいけど・・・」
と、僕たちが???をしていると小悪魔顔になっている麻里奈さん。

(まさか・・・ウソだろ・・・まさかな〜・・・)
と、犬といえばアレだよな、と想像する僕たちの心の声。

麻里奈さんは川上さんとジョンを見ながらニコニコと笑顔になっているがよ〜くみると完全に小悪魔顔になっているのがわかる。

「殿方諸君、早くポールとテントを取ってきて屋根を作ってくれないと凛子ちゃんにお浣腸できないでしょ?組み立ている間にイイもの見せてあげるからがんばってね」
と、明らかにアレを予告する麻里奈さん。

僕たちと麻里奈さんのやり取りの間も川上さんはジョンに舐められまくられている。

「・・・ヤ〜ン・・・ジョン・・・そんなに舐めないでよぉ〜・・・くすぐったいよぉ〜・・・キャハ〜・・・アン・・・もう・・・」
と、ジョンのナメナメ攻撃にはしゃぐ川上さん。

(川上さんは知っているのだろうか”アレ”のことを)
と、考えながら別荘の倉庫にポールとテントを取りに行く僕たちの心の声。

筏の上にテントはアッと言う間に組み立てることができた、筏にもポールにも番号が記されていてそのとうりにしていくと僕たち5人で30分ほどで頑丈な四角形が出来上がり、最後に屋根になるシートを取り付けて完成した。

「アラ〜・・・さすが殿方諸君、仕事が早いわね〜・・・そんなに見たいのかな”アレ”を・・・」
と、満面の笑顔の麻里奈さん。

僕たちがテントを組み立ているあいだ中も川上さんはジョンのナメナメ攻撃をずっと受けていた。

「・・・アン・・・ジョン・・・ソコは・・・おヘソだよぉ・・・くすぐったいよぉ〜・・・もう・・・」

「・・・ヤダァ・・・ジョン・・・ドコ、におい嗅いでるのぉ・・・エッチねぇ・・・ウフフッ・・・」

「・・・アハ・・・ジョン・・・ソコは・・・オシリだよぉ・・・もう・・・」

川上さんはジョンにじゃれつかれペロペロされ、すっかり気を許しているみたいだ。

その証拠にジョンは川上さんの水着がベトベトになるほど胸やオマンコの部分を舐め回しまくっていた。

「アラ〜・・・凛子ちゃん・・・ジョンのナメナメで水着がベトベトになっちゃったわね〜・・・」
と、ご機嫌の麻里奈さん。

「そうなの・・・この子・・・スゴくエッチなんですぅ・・・さっきなんか・・・水着の脇からアソコも舐めてきたんですよぉ・・・もぉ・・・」
と、ジョンの舌でオマンコを舐められて満更でもない川上さん。

「・・・そ〜・・・良かったじゃない・・・で、どうだったの?・・・気持ちよかったでしょ?・・・アソコ・・・ナメナメされて・・・」
と、前フリをする麻里奈さん。

「・・・エッ・・・あの・・・その・・・ハイ・・・すこし・・・気持ちよかったような・・・」
と、真っ赤な顔でしどろもどろに返事をする川上さん。

(・・・スゴく・・・ヨカッタ・・・電気・・・走ったし・・・でも・・・そんなこと・・・ハズかしくて・・・言えないよぉ・・・)
と、凛子の心の声。

「凛子ちゃん・・・お浣腸の前にジョンに気持ちよくしてもらおうか?・・・」
と、悪魔のささやきをする麻里奈さん。

「・・・エッ・・・」

このとき僕たちは見逃さなかった、川上さんの表情が”パッ”と明るくなりその目は喜びに満ちていたことを。

「・・・・・・・・・・・・・・・・」
川上さんはジョンにオマンコを舐めてもらいたいのだが恥ずかくて自分からは言い出せないでいる。

「川上さん、ジョンが待ってるよ、ほら、あんなに尻尾をフリフリしてる」
と、加藤の悪魔のささやき。

川上さんがジョンを見つめるとジョンはすかさず川上さんの太ももをペロペロと舐める、さも、早くオマンコを舐めさせろと言うように。

(・・・アン・・・アソコ・・・舐めてほしい・・・でも・・・ハズかしい・・・)

僕たちも麻里奈さんも川上さんから恥ずかしい”イエス”の言葉を引き出そうとする、強制はしない。

「凛子ちゃん、ジョンはバターが大好きなの、知ってる?バター犬って?アソコの中とビラビラにバターを塗りたくるの、そうするとバター犬が一心不乱にアソコの中とクリとビラビラを舐めまくるのよ、死にそうなくらいイイんだって、飛んじゃうみたいよ、どうする?」

(・・・ジョンが・・・アソコを・・・舐めまくる・・・飛んじゃうって・・・欲しい・・・)
凛子の心の声。

川上さんの目はジョンに向けられているものの、本当はジョンにオマンコを舐められている自分を妄想しているようにボーとしている。

それに気づいた麻里奈さんが僕たちに”クィ”と顔で合図する、僕たちは頷き準備にかかる。

「川上さん、ジョンの頭はこの辺になるよ、たぶん、立ってられなくなるから水平に吊ってあげる、
ココへきてくれるかな?」
と、加藤が筏の真ん中を指差す。

川上さんは赤い顔でなにかにとりつかれたようにフラフラと筏の真ん中にきて誰に言われたわけでもないのに腕を後手に組んだ。

(フフッ・・・凛子ちゃん・・・まるでパブロフの犬ね・・・いやらしい娘・・・)
と、麻里奈の心の声。

加藤が吊りに対応した幅広のボディハーネスを手際よく川上さんに装着し、次に腕を後手拘束する、太ももにも吊りに対応した拘束具を着けそれぞれのロープを引くと川上さんの水平吊りが簡単にできあがった。

「・・・アン・・・ジョン・・・早くぅ・・・」
と、もう目の焦点があっていない川上さん。

(・・・ツプッ・・・ズブズブズブ・・・)

(・・・ハヒッ・・・ナニ・・・オシリ・・・)

忘我の極地にいた川上さんが驚いたように自分のお尻を確認する、ソコには透明なチューブとイルリガードルが上から吊るされていた。

「・・・エッ・・・これから・・・するの?・・・ジョンが・・・まだ・・・」
と、驚いている川上さん。

「ウフフフフフ・・・凛子ちゃん、ジョンがバターを舐め終わったらスグにお浣腸できるように用意してるだけよ、気持ちいい快感のあとはね・・・フフッ・・・お浣腸よ・・・楽しみにしてね」
と、悪魔的な笑顔で鬼畜なことを言う麻里奈さん。

(・・・アアッ・・・そんな・・・スグだなんて・・・)
と、凛子の心の声。

麻里奈さんが川上さんのターコイズブルーのビキニのヒモを片方だけ外し牛乳パックが入っているバックからアイスキャンディのような棒が刺さっているバターを取り出し、川上さんのオマンコのビラビラと中に塗りたくる。

ジョンは待ちきれずバターが塗られた先からスゴイ勢いで舐めまくり川上さんから歓喜の声をあげさせる。

「・・・ヒャア〜〜〜・・・」

「・・・アヒィ〜〜〜・・・」

「・・・イイよぉ・・・・」

「・・・ジョン・・・もっとぉ・・・」

麻里奈さんがバターを加藤に渡し僕たちに順番で川上さんのオマンコにバターを塗れと合図する。

加藤はバターを川上さんのオマンコに深々と差し込み出し入れを繰り返すとジョンが長い舌でオマンコの中のバターを舐め取ろうとズリュズリュと舌を刺し入れる。

「・・・キヒィ〜〜〜・・・」

「・・・ジョン〜〜〜・・・」

「・・・ハヒャ〜〜〜・・・イイよぉ・・・」

川上さんは吊られた体をビクビクと痙攣させ快楽の虜になっていく。

「・・・アウゥ・・・くるっちゃうよぉ・・・」

「・・・クヒィ・・・・」

次にバターを受け取った時田は川上さんのクリトリスにバターをなすりつけるように押し付けクリトリスの皮の奥にまでバターを塗り込める。

当然ジョンは敏感なクリトリスを執拗に舐め回す。

「・・・アヒィ〜〜〜・・・」

「・・・クリ・・・・」

「・・・ンクゥ・・・」

「・・・だめぇ・・・イクゥ・・・」

「・・・イ・イクゥ・・・」

「・・・だめぇ・・・ジョン・・・イッてるからぁ〜〜〜・・・」

「・・・ゆるしてぇ・・・ジョン〜〜〜・・・」

快楽の極地にいる川上さんに異変が起きる。
麻里奈さんがイルリガードルに牛乳を流し込むと同時にイルリガードルを一番高いところに固定したのだ、牛乳はかなりの圧力で急激に川上さんの腸に流れ込んでいく。

(・・・ウッ・・・ナニ・・・おなか・・・ナニ・・・)
快楽から急に現実に引き戻された川上さん。

おなかとオシリに違和感を感じた川上さんが振り返ると1000ccのイルリガードルの牛乳が急激に減っていくのが目に入る、同時に減った分だけ牛乳を注ぎ入れようとする麻里奈と目が合う。

「・・・イヤ・・・ヤメテ・・・・入れないで・・・どうして?・・・」
と、わけがわからない川上さん。

「・・・ウフフフフフ・・・凛子ちゃんがあまりにも気持ちよさそうだから・・・”気持ちいい”と”苦しい”を同時に味わってもらおうかと思って・・・ウフフフフフ・・・」
と、鬼畜なことを平気でいう麻里奈さん。

混乱する川上さんのオマンコに石井がバターを塗りたくると同時にジョンが舐め回す。

「・・・ヒャァ〜〜〜〜・・・」

「・・・ジョン〜〜〜・・・イイよぉ・・・」

「・・・うくぅ・・・おなか・・・くるしぃ・・・ヤメテぇ・・・入れないでぇ・・・」

1000ccのイルリガードルは、ほぼ空になっていて川上さんは3分ほどで1000ccの牛乳浣腸を挿れられたことになる。

麻里奈さんは川上さんから一旦ジョンを引き離しおなかをさすりながら川上さんのもだえ苦しむ顔を見ながら言う。

「凛子ちゃん、苦しい?もう1本挿れたいけどイイよね?ガンバレルよね?」
と、鬼畜なことを聞く麻里奈さん。

「・・・ヤメテ・・・ムリ・・・だめぇ・・・挿れないでぇ・・・苦しいの・・・」
と、苦悶の表情で訴える川上さん。

麻里奈さんがジョンを離すと当然ジョンはオマンコを舐め回す。

「・・・アヒィ〜〜〜・・・」

「・・・ジョン・・・だめぇ・・・」

「・・・ジョン・・・やめてぇ〜〜〜」

(麻里奈さん、鬼畜だ〜)
と、思いつつ川上さんがもだえ苦しめられるのを見て興奮しているドSの僕たち。

(麻里奈さん、ドコまでヤル気なんだろ)
と、川上さんの体を心配する僕たち、でも、もだえ苦しむ川上さんをもっと見たいし、いたぶりたいドSの僕たちもいるのも確かなんだけど。


彼女の名前:  Soyo2003
Twitter 開設しました ??
@soyo200308  デス❕
水着コス・制服コスなどこっちでは載せないお宝えち画像載せるので フォロー絶対必須だよ?
 
 
 
 
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