露出

2022年08月20日

7 露出・・・羞恥の女子中学生!!

加藤がやんわりと目ヂカラ少女から覗きの理由を聞いたところ、散歩中に僕たちを見かけ”妖しい”雰囲気に興味が湧いたからだという。

”妖しい”というのは男5人に女が1人で、”夜に人気のないこんなところ”に来る理由は”エッチな遊び”が目的でしかなく、今までにもカップルのそういったことを覗いたことが何回か、あるということだ。

加藤はこの目ヂカラ少女を仲間に引き入れたいと考えていた。
電車で川上さんの痴態を見た時の少女の目の奥底にある光は、間違いなく”M的"なものということに間違いはないからだ。

しかも、目ヂカラ少女は僕たちの大好物であるスレンダーで、川上さんと同じくらいの美少女だということである。

さらに詳しく聞いていくと、僕たちは階段(最初)から見られていて、エッチなことに興味津々な目ヂカラ少女は僕たちによる川上さんへの”いやらしい”プレイに興味がある?ということだ。

「マリアちゃんと、呼んでもいいかな?」
と加藤。

「・・・・・・・・・・・・・・・」

目ヂカラ少女は無言だがすこし嬉しそうにうなずく。

「俺たちのエッチな遊びを全部見られちゃったからね、マリアちゃんもこういうことに興味があるということで、いいのかな?」と、慎重に言葉を選びながら誘導していく加藤。

「・・・・・・・・・・・・・・・」

目ヂカラ少女は期待いっぱいの目でうなずき加藤を見つめる。

(これは・・・もう・・・いいな)
と、加藤の心の声。

加藤はマリアちゃんに”その気”があることを確信する。
この場合の”その気”とは、僕たちと”エッチな遊び”が”したい”ということになる。

「マリアちゃん、その服ってさ、ひょっとしてドキドキしたいと思ってのことかな?」
と、マジマジと見つめる僕たち。

「う〜んとね・・・チャンスがあったら・・・かな・・・ヘヘッ・・・」
と、ペロッと舌を出すマリアちゃん。

(おおっ、カワイイぞ、この娘)
と、僕たちの心の声。

マリアちゃんのカッコウはヘソ出しで”ユルユル肩出し”の黒タンクトップと、ミニのデニムという一瞬で露出プレイができるというあられもないカッコウで、しかもタンクトップにはノーブラだとわかる”ポッチ”がある、おそらくパンティも履いてきてないにちがいない。

そして、その露出チャンスは強制的だがスグにやってきた。

僕たちの期待の眼差しを感じた川上さんがマリアちゃんにちかずき、胸元が空いたタンクトップをまくりあげ、間髪をいれずにデニムも”パッ”とめくり上げる。

「・・・キャアァァァ〜〜〜・・・」

「・・・ナニ?・・・いきなり・・・」
と、両手で体を隠すビックリのマリアちゃん。

川上さんは”ウンウン”とうなずき一人で納得している、僕たちは呆気にとられつつもマリアちゃんの小さいが形のいいオッパイとうすいかげりのあるオマンコをしっかりと目に焼き付ける。

(スゲ〜、JCのなま裸なんて、初めてみた)
と、得した僕たちの心の声。

マリアちゃんは体を隠したまま真っ赤な顔で僕たちを見ながら固まっている。

「マリアちゃん、見られてどうだった?」
と、ニコニコ顔の川上さん。

「・・・ヤダ・・・恥ずかしい・・・です・・・」
と、見られた動揺がまだ残るマリアちゃん。

「でもさ、見られてドキドキしたでしょ?というか、見られてドキドキしたかったんだよね?」
と、このチャンスから一気にマリアちゃんを露出へ誘いたい僕たち。

と、このタイミングで川上さんが絶妙の提案をマリアちゃんに言いのたまう。

「わたしと一緒にジャングルジムに登って、殿方たちに見られてみるのはどうかな?もちろん服は着たままでいいよ」
と、川上さん

(このカッコウで・・・ジャングルジムに・・・下から・・・見られる?・・・)
と、マリアの心の声。

川上さんの提案は、ノーパンノーブラのマリアちゃんにとっては、はじめの一歩を踏み出すのには少しムリがあるが、多少強引でもこのラインさえ超えてしまえばあとは”M"の持つ被虐の本能がめざめ、露出=見られる=ドキドキ=性的興奮=気持ちいい、になっていくのである。

そうなれば着衣拘束へ持っていき、次は全裸拘束へとたやすく誘導することができる。
そして、晴れて?”M女”誕生になるのだ。

マリアちゃんは今まさに単なるエッチな一人遊びから”M女”になる(覚醒)微妙な境界線にいるのだ。
もちろん僕たちはマリアちゃんに”M女"になって欲しいし、川上さんは妹が欲しい?のか1つ違いの
同性の仲間が欲しいのか、はたまた単純に僕たちに加担しているのかはわからない。

「マリアちゃん、どうする?わたしと一緒にドキドキしちゃう?」
と、川上さん。

「・・・・・・・・・・・・・」

(・・・どうしよう・・・ドキドキ・・・は・・・したい・・・)

(・・・けど・・・恥ずかしい・・・)

マリアちゃんは迷っている、が、あと一歩のところにいるのも確かなのだが。

「マリアちゃん、わたしも去年の今頃は一人で露出遊びをしてたのよ」
と、僕たちも初めて聞く川上さんのカミングアウト。

(おおっ、マジか、中3の川上さんの露出、見たかったな〜)
と、僕たちのこころの感想。

「でもね、やめちゃったの、変態のおじさんに追いかけられて、スゴク怖かったし危なかったの」
と、一人露出で怖い目にあったことのある川上さん。

「露出はね、一人でしちゃダメなの、守ってくれる人と一緒でなきゃね、わたしはクラスメイトの彼たちを選んだの、わたしの特殊な願望を実現させてもらうためにね」

「もし何かあっても殿方たちが守ってくれるし、わたしのエッチな性癖を満足させるためにキドキしちゃうアイデアをいっぱい考えてくれてるの、だから、わたしは安心して体をまかせることができるの」

「エッチな欲望をかなえてくれて、安心して体をまかせられる殿方に出会うことってスゴクむずかしいのよ」
と、一気に話す川上さん。

(川上さん、俺たちのことけっこう考えてくれてるんだなぁ)
と、感心する僕たち。

「・・・・・・・・・・・・・・・・・」

(・・・そっか・・・一人で露出は・・・危ないんだ・・・)

確かに一人で露出を楽しんでも、バレて捕まれば何をされるかわからない危険はうすうすは感じていた。

であれば、仲間になることを好意的に誘ってくれているこのグループに入ったほうがより安全に自分のエッチな欲望を満足させられるはずだし、同じ嗜好の川上さんもいる。

そして、覗いていてなんとなくわかったことは、男性陣は基本的に強制をしてなくて川上さんとの
同意の上でエッチで変態的?なことをしているし、川上さんもソレを受け入れ愉しんで?いる。

マリアちゃんが迷いあぐねているの見かねた川上さんが思い切った行動に出た。
川上さんは先にジャングルジムにあがりマリアちゃんに手をさしのべながらのたまう。

「マリアちゃん、わたしの恥ずかしいところ全部見たのよね、マリアちゃんも見せてくれないと不公平だわ、それに、同性にエッチなところを見られるのって男性に見られるより恥ずかしいのよ」
と、笑顔だが真顔の川上さん。

そして、マリアちゃんに手を指しのべながら川上さんはワンピのスソをめくり紐パンのビーズをチラ見せする。

(・・・す・スゴイ・・・喰い込んでる・・・)

一瞬のチラ見せだったが、ビーズがオマンコに喰い込んでいた事を確認したマリアちゃん。
自分と同じ嗜好の川上さんを好気の目で見つめ、川上さんと僕たちを信頼できることを確信した瞬間だった。

「コレね、恥ずかしいけど殿方たちを楽しませるために自分で着けたのよ」
と、ワンピの中を指差し恥ずかしがりながらも告白する川上さん。

”M"で受け手である川上さんの赤裸々な告白が功を奏し、マリアちゃんは川上さんがさしのべている手をにぎる。

(ヤリィ〜〜〜、川上さん、スゲ〜〜〜)
バンザイしたいのをこらえながら感動する僕たちの心の声。

「ウフフフフフ・・・見られたいのね・・・それに・・・見せたいのよね・・・」
と、笑顔の川上さん。

蕩けた顔で川上さんを見上げうなずくマリアちゃん、すでに”M女”の顔になってきている。

マリアちゃんは自分がノーパンなのは自覚しているし、ジャングルジムへ上がれば当然のことながら誰にも”見せたこと&見られたこと”がない自分の最も恥ずかしいところであるオマンコもアナルも僕たちにガン見されることは理解しているだろう。

だが、それ以上に見せたい願望&見られたい願望が勝っている、もっと大切なことは同じ性癖の川上さんがいることで安心できるということなのだ。

(マリアちゃん・・・いきなりは・・・ムリかも・・・)
と、露出初心者のマリアちゃんを気遣う川上さんの心の声。

川上さんは一案を思いつき実行に移すことにした。
一案とは見られるのを覚悟の上でジャングルジムに上がるマリアちゃんの不安を多少減らすことと、
僕たちを焦らしつつも楽しませること。

「加藤くん、下着の予備は持ってきてるかな?」
と、川上さん

加藤はいつものアイテムバックから新品のパンティを得意げに川上さんに渡すが、川上さんの表情は一気に曇り、かつ最高にトーンダウンした川上さんから返された返事を聞かされる加藤。

「・・・か、加藤くん・・・コレしかないの・・・よね?・・・」
と、ドン引き苦笑いの川上さん。

加藤は川上さんのドン引きに気づかず得意げにニッコリととうなずく。

「・・・ハァ〜・・・」
と、呆れているというか”ソレ”をとうり越している川上さん。

加藤が川上さんに渡したパンティは、ティーンが履くようなかわいらしいモノではなく、真っ赤なシースルーパンティだった、しかもクロッチ部分までシースルーになっている極エロな仕様。

「・・・エッ・・・どうして?・・・下着?・・・着けるの・・・エッ・・・でも・・・コレ・・・」
と、パンティを見て、川上さんよりもドン引きしているマリアちゃん。

「・・・あのネ・・・マリアちゃん・・・コレはね・・・殿方たち(加藤)の・・・好みの趣味なのね・・・わたしではありえないんだけど・・・けどね・・・コレしかないの・・・」
と、加藤のセンスをほぼ全否定して、マリアちゃんに申しわけなさそうな川上さん。

川上さんにあとから聞いたことだがあのパンティはティーンにはあまりにもドキツく、熟女にしか勧められない、と言うキツい”お叱り”を川上さんから受けた加藤だった。

「マリアちゃん、いきなりは全部は勇気がないでしょ?少しずつドキドキさせてあげるからとりあえずソレを履いてみてくれないかな?」
と、川上さん。

マリアちゃん自身いきなりすべてを見られる勇気はなかったこともあって、ないよりマシ?なシースルー
パンティをオズオズと身に着ける、不思議にもパンティを履くだけで安心できたことは意外に感じるマリアちゃん。

「マリアちゃん、少しずつこころの準備をしながら自分をドキドキさせながら、そして、殿方たちを
焦らしながら見られるのよ」

「・・・エッ・・・でも・・・」
と、言いかけるマリアちゃん。

川上さんはマリアちゃんが言いたいことを先読みして説明する。

「大丈夫、殿方たちはパンティを見ることだけでも盛り上がれるスケベな生き物なのよ」
と、緊張するマリアちゃんを安心させる川上さん。

マリアちゃんは覚悟を決めてジャングルジムに上がり川上さんと一緒にロープ式ジャングルジムを登っていく。

当然僕たちは下からマリアちゃんと川上さんをガン見し撮影もしていく。

「・・・エッ・・・撮られてる?・・・ウソ・・・」
と、戸惑うマリアちゃん。

「・・・大丈夫・・・わたしをメインに撮るだけだから・・・安心して・・・」
と、川上さん。

(・・・ハァ・・・スゴイ・・・見られてる・・・ドキドキが・・・とまらない・・・)

マリアちゃんは僕たちにガン見されていることを気配で感じているはずで、その証拠にシースルーのオマンコの部分にはシミが少しできている、見られて興奮し感じているのだ。

特に川上さんはオマンコにビーズが喰い込んでいるのを僕たちに見せつけるように登っていく。

(すげぇ、マリアちゃんのシースルー、マジでエロ過ぎ)
と、興奮する僕たちの心の声。

「フフッ・・・マリアちゃん・・・殿方たち・・・スゴイ・・・ガン見してる・・・」
と、マリアちゃんの羞恥心をあおる川上さん。

(・・・ドキドキし過ぎて・・・チカラが・・・ぬけちゃう・・・)

「・・・ハァ・・・手にチカラが・・・入らない・・・」
と、僕たちにガン見されてることで興奮し、気持ちが高揚しているマリアちゃん。

川上さんはマリアちゃんが落ちないように斜め下からサポートして登っていく。

ロープ式ジャングルジムの頂上で休むマリアちゃんと川上さん、何やらしゃべっているようだが
下の僕たちにはハッキリと聞こえない。

「川上さ〜ん、聞こえないよ〜、もっと見せてよ〜」
と、催促する僕たち。

シ〜〜〜と人差し指を口に当てて僕たちを見る川上さん、何かをマリアちゃんに提案しているように
見える。

「川上さんにまかせよう、楽しませてくれるハズ」
と、加藤。

「マリアちゃん、もっと足を広げて殿方たちに見せつけてあげるのよ」
と、川上さん。

「・・・エッ・・・でもぉ・・・恥ずかしい・・・です・・・」
と、マリアちゃん。

「でも、見られたいんでしょ?」
と、さらにあおる川上さん。

モジモジするマリアちゃんに川上さんがパンティを脱ぐように命令する。

「マリアちゃん、わたしの恥ずかしいところ見たんでしょ、マリアちゃんの恥ずかしいところ、わたしに見せてくれるよね?」
と、マリアちゃんを追い詰める川上さん。

マリアちゃんは驚愕の目で川上さんを見る。

「エッ・・・こ、ココで・・・ぬ、脱ぐの?・・・」
と、マリアちゃん。

川上さんはうなずきながら手を出しパンティを渡すように強要する。

「・・・もっと・・・気持ちよくなれるよ・・・わたしを信じて・・・」
と、真剣な眼差しの川上さん。

マリアちゃんは意を決し、パンティを脱ぎ川上さんに渡す。

川上さんはニコリと笑いパンティを僕たちに投げ渡す。

「・・・エッ・・・アッ・・・ヤメ・・・テ・・・」
と、川上さんの行為に驚くマリアちゃん。

川上さんからマリアちゃんのパンティを受けとった僕たち、当然広げてオマンコの部分を確認する。

「・・・イヤ・・・ダメェ・・・広げないで・・・見ないで・・・」
と、真っ赤な顔で訴えるマリアちゃん。

マリアちゃんのシースルーパンティを受けとった僕たちはジャングルジムのマリアちゃんと川上さんを見上げながら5人でパンティの匂いを嗅ぐ。

(・・・ヒィ・・・ヘンタイ・・・)

「・・・ヤメ・・・テ・・・ヘンタイ・・・」

「マリアちゃん、エッチに関係することでヘンタイでない殿方は1人もいないのよ、たとえ白馬の王子さまでもエッチなことになればヘンタイになるのよ」
と、川上さん。

自分の恥ずかしい匂いを僕たちに嗅がれたマリアちゃんはしばらくの間ショックでぼう然自失する。

だが、ジャングルジムの頂上で川上さんに言われた”殿方はヘンタイ”を理解し、ここで自分がしていることもある意味では”ヘンタイ”行為なのだということを受け入れたようにみえた。

(・・・そうよね・・・わたしも・・・ヘンタイ・・・なのよね・・・フフッ・・・)

「マリアちゃん、殿方たちが待ちわびてるの、勇気を出して」
と、マリアちゃんを励ます?川上さん。

マリアちゃんは気持ちを整理し終わり川上さんを見つめながらのたまう。

「・・・殿方たちに・・・わたしの・・・恥ずかしいところ・・・見られてみる・・・・・・」
と、今までの自分の殻を脱ぎ捨て、真性の”M女”になろうとするマリアちゃん。

「ウフフフフフ・・・じゃあ・・・降りて・・・もっと・・・見てもらおうか?・・・」
と、マリアちゃんを”ヘンタイ”の世界にいざなう川上さん。

赤い顔でコックリとうなずき、僕たちを見つめるマリアちゃん。
ロープ式のジャングルジムから1段降りるごとに僕たちの反応を確かめるマリアちゃん。

(・・・アアン・・・スゴイ・・・5人の目に・・・はずかしいところ・・・見られてる・・・)

僕たちは好色の目でマリアちゃんの股間を凝視ししながら囃し立てる。

「マリアちゃん、たくさん濡れてて感じてるんだね、キレイなオマンコだよ、もっと足を広げて見せてよ」
と、僕たち。

(・・・エッ・・・濡れてるの?・・・)

マリアは自分のアソコを確かめ驚く。

(・・・こ、こんなに・・・たくさん・・・)

マリアのオマンコはポッテリと発情し、しとどにぬれそぼり、オマンコ汁は太もも半分近くまで
垂れてきていた。

「マリアちゃん、もっと大胆になってよ」
と、ますますはやす僕たち。

マリアは川上さんを見つめどうすればイイのかを求める。

「フフッ・・・片足をかけて1段ずつ降りて・・・アソコをよく見えるようにして・・・殿方の反応をみるのよ・・・」
と、マリアちゃんを誘導する川上さん。

コクリとうなずきオシリを突き出すように降りるマリアちゃん。

「おおっ、マリアちゃん、大胆〜、いいよ〜いいよ〜オマンコがバッチリ見えてるよ〜」
と、大胆になってきたマリアちゃんをはやす僕たち。

このあたりからマリアちゃんは僕たちのガン見に慣れてきて、恥ずかしいことは恥ずかしいのだが、見られることで興奮し快感にもなってきていた。

ロープ式ジャングルジムの下まで降りてきた川上さんとマリアちゃん、マリアちゃんはあまりにも刺激的な体験に脱力ししゃがみ込んでいる。

川上さんはマリアちゃんにポカリスエットを飲ませてのたまう。

「・・・フフッ・・・スゴかったでしょ?・・・露出初心者卒業ネ・・・」
とマリアちゃんにニッコリと笑いかける川上さん。

「・・・ウン・・・スゴかった・・・恥ずかしかったけど・・・気持ちよかった・・・」
と、見られることを満喫?したマリアちゃん。

「・・・そうよね・・・いっぱい濡れちゃったもんね・・・」
と、マリアちゃんのオマンコを指差す川上さん。

真っ赤な顔なマリアちゃんに川上さんが驚くべき提案をする。

「・・・ネ〜・・・マリアちゃん・・・殿方にアソコ・・・拭いてもらおうか?・・・」
と、川上さん。

驚愕のまなこで川上さんを見るマリアちゃん。

(おおっ、川上さん、いいぞ〜ソレ、絶対やりたい)
と、僕たちの心の声。

「・・・エッ・・・そ、そんなの・・・ムリ・・・です・・・」
と、困惑するマリアちゃん

いまだかつて誰の目にも見られたことがない恥ずかしいところを、見られたばかりなのに触らせるなんて。

「でも、ムリな限界を超えるほど”気持ちよくなる”のは確かなのよ」
と、川上さん。

川上さんが僕たちに目配せして合図する

僕たちはすかさず片膝をつき、右手を差し出し、お願いポーズをする。

(・・・エッ・・・ヤダ・・・こんなに・・・)

マリアは学校でベストスリーに選ばられるほどの美少女なのだが、目の前でこんなにも懇願された経験は1度もない、しかも、5人からなんて。

たとえソレがエッチでヘンタイ的なお願いだとしても悪い気はしないのは確かなのだ。

(・・・どうしよう・・・)

川上さんはマリアちゃんに耳打ちしさらに驚愕の提案をする。

両手を口に当て、目を白黒させながら川上さんを見つめるマリアちゃん。

(???)
の僕たち。

迷っているマリアちゃん、多少強引に川上さんに手を引かれ、お願いポーズの僕たちの前に立つ。

(またまた???)
の僕たち。

マリアちゃんは困惑しつつも川上さんにうながされ、加藤の差し出された腕を股の間に挿れ、ぬれそぼるオマンコを加藤の腕にこすりつける。

「・・・エッ・・・」

「・・・アッ・・・」

「・・・マジッ・・・」
僕たちの驚きの声。

赤い顔のマリアちゃんは隣の僕(時田)の腕にもオマンコをスリつけ、田口、今井、石井と順番にオマンコをこすりつけてくれたのだった。

うれしすぎる出来事ににやけまくる僕たちに、川上さんからうれしい言葉が発せられる。

「・・・殿方諸君・・・アンコールはいかが?・・・」
と、マリアちゃんを見ながらウインクする川上さん。

川上さんの言葉にまたしても驚愕するマリアちゃんだがその目の奥は妖しくひかり、僕たちの言葉を待っている。

「マリアちゃ〜ん、アンコ〜ルお願いしま〜す」
と、降って湧いたようなラッキーに全力でお願いする僕たち。

「マリアちゃん、気持ちよくなりたいなら殿方の腕にアソコを”スリスリ”するとすんごく気持ちよくなるヨ」
と、僕たちの腕にローションを”ぬりぬり”しながらのたまう川上さん。

エッチな”M的”快楽の虜になっているマリアちゃんは何の迷いもなく僕たちの腕を股の間に刺し挿れ
”オマンコスリスリ”を何回も何回もしてくれるのである。

「・・・クッ・・・アン・・・イイ・・・」

「・・・ヤン・・・イイ・・・アン・・・キモチ・・・イイ・・・」

”オマンコスリスリ”が気持ちよすぎて虜になっているマリアちゃん。

「・・・ハン・・・イイ・・・アソコ・・・イイ・・・」

もはや”オマンコスリスリ”がやめられないマリアちゃん。

「・・・ハ・・・アン・・・もう・・・ヤン・・・イイ・・・」

「・・・アッ・・・クル・・・な、ナニカ・・・・キヒィ・・・」

(・・・ピッ・・・ピッ・・・プシュ・・・)

ガクッと膝が折れ加藤に崩れかかるマリアちゃん。

マリアちゃんは潮をふいたのだが、オシッコを漏らしたと間違えあやまる。

「・・・アッ・・・ゴメンナサイ・・・ゴメンナサイ・・・オシッコ・・・出ちゃった・・・」
と、慌てふためくマリアちゃん。

マリアちゃんの痴態を見ていた川上さんはうろたえるマリアちゃんをすかさずサポートする。

「マリアちゃん、大丈夫、ソレはねオシッコじゃないのよ」
と、なだめる川上さん。

(・・・エッ・・・オシッコ・・・じゃ・・・ないの?・・・)

マリアちゃんは濡らした加藤の腕を不思議そうに見ている。

腕を見られている加藤はマリアちゃんを羞恥の極地へ陥れる。

(・・・ペロッ・・・)

加藤が”オマンコスリスリ”された腕を”ペロリ”舐めあげ、味わうように口を動かしなら言う。

「マリアちゃん、ショッパイけどおいしいよ」
と、ニタリと笑う加藤。

「・・・イヤ〜〜〜〜・・・ヘンタイ・・・」

マリアちゃんは両手で顔を覆い絶叫をあげて2,3歩後ずさる。

川上さんがマリアちゃんを抱きかかえエッチな時の男の習性を改めて説明する。

「マリアちゃん、何回も言うけどエッチな時の殿方はヘンタイさんなのよ」

「・・・で、でも・・・オシッコ・・・美味しいって・・・」

「エッチな時の殿方は女の子の体から出るものは何でも美味しく感じるものなの」
と、川上さん。

マリアちゃんからすれば”オマンコスリスリ”のあとを舐められるということは自分のアソコを直接舐められると同じくらいの恥ずかしいことになる。

深呼吸して頭を整理し”殿方はヘンタイ”と改めて認識したマリアちゃん。

そんなマリアちゃんを見て川上さんがのたまう。

「今日のことは一人じゃ絶対に体験できないし、こんなに興奮して気持ちよかったことは今までなかったでしょ?」
と、川上さん。

「・・・ウン・・・気持ちよかった・・・」

「・・・クセになっちゃうかも・・・」
と、見られることの気持ちよさがわかったマリアちゃん。

川上さんとマリアちゃんはしばらく見つめ合い、沈黙ののち川上さんがのたまう。

「ところでマリアちゃん、お腹張ってるよね?もしかして何日か出てないのかな?」
と、川上さん。

「・・・エッ・・・あの・・・その・・・ハイ・・・」
と、真っ赤な顔のマリアちゃん。

(か、川上さん・・・まさか・・・)
と、期待する僕たちの心の声。

「わたしが1番最初に殿方たちとエッチなことをしたのは、ハダカでアソコを”見られること”と、スゴク恥ずかしいけど”お浣腸”なのよ」

「マリアちゃんも体験しちゃうかな?お浣腸」
と、サラリと言う川上さん。

”浣腸プレイ”、”M”にとって避けることができない自分と相手を満足させるためのプレイということをマリアは理解している。

マリアはエッチな動画をよく見る、その中で1番よく見る動画が”浣腸”で、自分がされた時のことを想像し、動画の中のM女がもだえ苦しむのを見ると”Mの被虐的欲情”をかきたてられるのを覚えている。

なので、まさかココで”浣腸”というワードが出てくるとは思っても見なかった。

「・・・エッと・・・あの・・・どういうふうにお浣腸されたの?・・・」
と、川上さんがされた浣腸プレイに興味があるマリアちゃん。

(・・・おおっ・・・マリアちゃん・・・浣腸プレイに興味があるのか?・・・)
と、ますます期待する僕たちの心の声。

「ウフフフフフ・・・わたしの場合はね〜・・・ハダカで後手拘束されてね〜・・・」

「・・・バルーンでオシリの穴を塞がれてね〜・・・牛乳を挿れたイルリガードルを背負わされてね〜・・・」

「・・・河川敷をね〜・・・お浣腸でね〜・・・お腹が苦しくなるまでね〜・・・歩かされてね〜・・・」

「・・・お腹がね〜・・・牛乳でね〜・・・いっぱいなのにね〜・・・苦しくてね〜・・・立ち止まるとね〜・・・」

「・・・バラ鞭でね〜・・・打たれてね〜・・・気絶寸前までね〜・・・ウンウンをね〜・・・」

「・・・ガマンさせられたのよ〜・・・この人にね〜・・・」
と、加藤を指差す川上さん。

マリアちゃんは驚愕のまなこで加藤を見つめる。

マリアから見つめられた加藤はあわてて言い訳がましく、その時のことを説明する。

「えっ、あのねネマリアちゃん、あの浣腸プレイはね、川上さんがスゴイことしたいって言うからね、
川上さんが拒否すると思って提案したらね、全部ね、していいになってね、流れでね、したのね」
と、加藤。

「でもあれはさ〜、川上さんだから受け入れてくれたんだよな〜」
と、僕たち。

「ウフフフフフ・・・初めてのお浣腸で・・・アレはスゴかったヨ・・・動けなくなって倒れた時は、
このまま死んじゃうかと思ったわ」
と、あのときのことを思い出す川上さん。

この僕たちと川上さんとの会話を聞きながらマリアちゃんにある変化が起きていた。
その変化とは顔が紅潮し目が蕩けて潤んできていることだった。

この変化に気づいた川上さんは、マリアちゃんが浣腸されたがっていることを感じとった。

「マリアちゃん、もしかしてお浣腸してほしくなってる?」
と、さりげなく言う川上さん。

「・・・・・・・・・・・・・・・」

(・・・どうしよう・・・)

「マリアちゃん、出しちゃうとスッキリするよ、わたしがお浣腸してあげようか?」
と、たくみに誘う川上さん。

「・・・エッ・・・あ、あの・・・少しだけなら・・・たくさんは・・・ムリ・・・です・・・」
と、浣腸に興味はあるが不安が隠せないマリアちゃん。

(キタ〜〜〜ヤリィ・・・川上さん・・・スゲ〜・・・)
と、歓喜する僕たちの心の感動。

「ウフフフフフ・・・じゃあ・・・わたしがやさしく・・・お浣腸・・・してあげるね・・・」
と、ウレしそうな川上さん。

(・・・ん・・・川上さんって・・・もしかして・・・女には”S"なのか?・・・)
と、僕たちの心の疑問

「・・・やさしく・・・お浣腸・・・して・・・ください・・・」
と、川上さんが浣腸してくれることを聞いて嬉しそうなマリアちゃん。

たぶん、少しの量と1回では”終わるはずがない”マリアちゃんの浣腸ショーがこれから始まる。






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2022年08月17日

5 女子高生・・・拷問?三角木馬!!

川上さんは少しでもオマンコにかかる体重を逃がすべく両足で三角木馬をはさみこむ。


「川上さん、30分間ガンバルんだよね?」

と僕たち。


川上さんは僕たちを見ながら下唇をかみ、オマンコへの負担を減らそうと必死だ。


「川上さん、太ももで三角木馬を挟むのは反則って知ってるかな?」

と、適当にうそつく僕。


「・・・エッ・・・し、知らないわよ・・・そんなの・・・」

と、”ギョッ”とする顔で反論するけなげな川上さん。


「ほら〜、太もものチカラを抜いてオマンコで体重を支えなきゃ三角木馬の意味がないよ」

と、川上さんを追い込む僕たち。


ペシペシと川上さんの太ももを叩き、弄ぶことが楽しくてしょうがない僕たち。


「・・・や・ヤメテ・・・叩かないで・・・」

と、あせる川上さん。


川上さんは、ほんの少しのことでもチカラが抜け、オマンコに衝撃を受けることを避けようと必死だ。


僕と加藤は1kgのダンベルにフックを着け川上さんの足かせに引っ掛けようと川上さんに見せる。


ソレを見た川上さんは驚愕の表情で懇願する。


「・・・ダメ・・・ヤメテ・・・オネガイ・・・ひどいこと・・・しないで・・・裂けちゃう・・・」

と、心底あせっているけなげな川上さん。


「川上さん、俺たち”ドS”だからさ川上さんのもだえ苦しむ顔が大好物なんだよね、だからさ、いい声を聞かせてね」

と、川上さんの懇願を無視する僕たち。


川上さんの両足に1kgずつのダンベルがぶら下げられ、オマンコにさらなる体重がかかると同時に、川上さんの

悶絶大絶叫が倉庫内に響き渡る。


「・・・イギィィィィィィ〜〜〜〜〜〜・・・」


「・・・ヤメ・・・とって・・・おもり・・・とってぇ〜〜〜・・・」

と、叫びながら懇願する川上さん。


川上さんは頭を振り乱し、オマンコの痛みに必死に耐えている。


川上さんの悶絶する姿を見ながらゾクゾクワクワクがとまらない”ドS”の僕たち。


「川上さん、まだ5分しかたってないよ」

と、川上さんを絶望させる僕。


(・・・ウソ・・・5分?・・・まだ25分もあるの?・・・・)


(・・・ダメェ・・・耐えられない・・・耐えられるわけ・・・ない・・・)

と、川上さんの頭の中の声。


「・・・ウウッ・・・ユルシテ・・・モウ・・・ダメェ・・・オネガイ・・・」

と、ムダと知りつつも哀願する川上さん。


「川上さん、30分間、放置していいって言ったよね、忘れたの?」

と、鬼畜な僕。


「・・・クゥゥ〜〜〜・・・忘れてない・・・けど・・・モウ・・・ムリ・・・イタイの・・・」

と、オマンコの痛みに耐えるけなげな川上さん。


「川上さん、どこが痛いの?痛いところをちゃんと教えてくれないとわからないよ」

と、鬼畜な僕。


「・・・ウウッ・・・アソコ・・・アソコが・・・スゴク・・・イタイの・・・裂けちゃう・・・」

と、必死の懇願をする川上さん。


「アソコじゃわからないな、ちゃんと言わなきゃ、ね?」

と、冷たい僕。


(・・・そ、そんな・・・恥ずかしいこと・・・)


「・・・・・・・・・・・・・・・」

と、無言の抵抗を見せる川上さん。


無言の抵抗を見せる川上さんの後ろから加藤がバラ鞭で太ももを打ちつける。


(・・バシィ・・・)


「・・・ウギィィ・・・」


(・・・ナニ・・・)


(・・・ビシィ・・・)


「・・・アガッ・・・ヤメテ・・・ブタないで・・・」


バラ鞭を持っている加藤を見て驚きの表情の川上さんは、更にバラ鞭を振りかぶろうとする加藤を見て、

恥ずかしい言葉を連呼する。


「・・・オ、オマンコ・・・オマンコが・・・イタイの・・・オネガイ・・・降ろして・・・」


川上さんは痛みに必死に耐え続け、はしたない言葉を連呼する。


その体からは汗が吹き出し、ドSの僕たちから見ると拷問に耐える女囚のように”あでやか”に”なまめかしく”

汗でテカリ始めている川上さんの体をあやしく彩る。


川上さんはプレイ(拷問?)を始める前の約束を思い出しのたまう。


「・・・お試し・・・お試し・・・じゃ・・・ないの?・・・」

と、オマンコの痛みを耐えながら抗議する川上さん。


「うん、そうだよ、お試しだよ、30分間のね、お試し」

と、鬼畜な僕。


(・・・そ、そんな・・・ひどい・・・)


「川上さん、俺たちまだ満足してないからさ、追加の重り足してもいいかな?」

と、鬼畜な加藤。


加藤は1kgの追加のダンベル川上さんに見せつける。


川上さんは引きつった顔で拒否の言葉を並べる。


「・・・ヤメテ・・・しないで・・・裂けちゃう・・・降ろして・・・オネガイ・・・」


「う〜ん、どうしようかな?加藤、時間はあとどれくらいあるんだ?」

と鬼畜な僕。


「まだ半分だよ、あと15分ある」

と、加藤。


「じゃあさ、川上さん、あと5分にしてあげるから川上さんに好きなことしていいかな?」

と、鬼畜な提案をする僕。


僕の言うあと5分の好きなことっていうのは川上さんにとって、ほぼ”いたぶり拷問”になるんだが、

川上さんは少しでも早く三角木馬から開放されたいので内容を聞かずにOKする。


「・・・ホ、ホントにあと5分にしてくれるの?・・・」

と、限界寸前の川上さん。


「うん、5分間だけね、楽しませてくれるかな?」

と、してやったりの僕。


「・・・ウン・・・好きにして・・・イイ・・・」

と、おそらく相当な苦痛を与えられることを受け入れた川上さん。


(やりぃ、さすが被虐性愛者の川上さん)

僕たちの心の声。


川上さんは覚悟の上とはいえ引きつった顔で僕たちを見つめ追加のダンベルの重みに身構える。


加藤は持っていたダンベルを両足に1個ずつ追加しゆっくりと手を離す、同時に川上さんの口から大絶叫が

再び倉庫内に響き渡る。


「・・・匕ギィィィィィィ〜〜〜〜〜〜・・・」


「・・・イヤァ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・・・」


川上さんは頭をあらん限りのチカラで振り乱し、オマンコの痛みを本能的にわずかでも逃がそうとする。


僕たちは川上さんの悶絶絶叫で一層加虐心を掻き立てられ、三角木馬の上で身悶える川上さんに手加減なしで

バラ鞭を体中に一斉に浴びせかける。


(・・・バシィ・・・)


(・・・ビシィ・・・)


(・・・バシ〜ン・・・)


「・・・匕ギィィィィィ〜〜〜〜〜・・・」


(・・・ビシ〜ン・・・)


(・・・ビシバシ〜ン・・・)


(・・・バシバシビシ〜ン・・・)


「・・・ヒギャァ〜〜〜〜〜〜・・・


「・・・イヤァ〜〜〜〜〜〜・・・」


トータル4kgものダンベルが三角木馬上の川上さんのオマンコへ圧迫を加え続け、オマンコは尖った三角によって

無惨にもひしゃげられ今にも裂けて血が吹き出てきそうな様相になっている。


(・・・ビシィ・・・)


「・・・ヤメテェ〜〜〜・・・裂けるぅ〜〜〜・・・」


(・・・ビシバシ〜〜〜ン・・・)


「・・・ユルシテェ〜〜〜〜・・・裂けちゃうぅ〜〜〜・・・」


川上さんはもだえくるしみながらもムダと知りつつ僕たちに哀願の絶叫を繰り返す。


(・・・バシバシビシ〜〜〜ン・・・)


「・・・ヒギャァ〜〜〜〜〜〜・・・」


加藤が趣向をかえてダンベルに対してバラ鞭を打ちつける、ダンベルへの衝撃はオマンコへの痛苦圧迫へ直結し

川上さんの口からはさらなる悶絶絶叫が放たれる。


「・・・グギィィィ〜〜〜〜・・・死んじゃうぅ〜〜〜・・・」


ピンク色に染まった川上さんの体からは汗が絶え間なく吹き出し、バラ鞭で打たれた時のオマンコへの

痛みで意識をたもっているだけの状態で、限界を超えかけていることを示していた。


再びダンベルにバラ鞭が打ちつけられた刹那、川上さんはひときわ大きく絶叫を放つ。


(・・・ビシィ〜〜〜・・・)


「・・・ギ匕ィィィィィ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・・」


バラ鞭の衝撃とダンベルがもたらすオマンコへ直結痛苦圧迫で川上さんの被虐性愛も限界を超え

意識を失わせる。


意識をなくした川上さんがバランスを失い、三角木馬から落ちかけるのを田口が受けとめエアーベットへ

横たわせる。


僕と加藤で亀甲拘束具と後手拘束を解き、三角木馬によるオマンコへの外傷の有無を確認する。


(・・・よかった、血はでてない・・・)


僕たちはお互いの顔を見合わせる。


(・・・やりすぎた・・・かな?・・・)

僕たちの心の懺悔。


1時間後、川上さんは意識を回復しエアーベットでしばらくうずくまりのたまう。


「・・・ハァ〜・・・キツかった・・・アソコ・・・裂けちゃうと・・・おもった・・・」

と、川上さん。


「川上さん、大丈夫?俺たちやりすぎたみたいだ、ゴメン」

と、しょんぼりの僕たち。


しょんぼりとあやまる僕たちを見ながら川上さんは僕たちに笑顔で応える。


「ウフフフフフ・・・いいよ・・・わたし・・・死んじゃうかと思ったし・・・意識飛ばしちゃったけど

・・・三角木馬・・・クセになりそう♡・・・でも・・・しばらくは”かんにん”してほしい・・・」

と、僕たちのやりすぎ(ほぼ拷問?)を責めない川上さん。


(川上さん、ホントに”ドM天使”だ)

と、僕たちの心の声。


でも、僕たちは川上さんの言葉を勘違いしていて”三角木馬”は”かんにん”してほしい(川上さんのギブアップワード)

でも他の責め(プレイ)?なら”受けれるしされてもいいよ”ということだったのだ。


そして、その確証は晩ごはんから始まっていくのである。


川上さんがもう少し休みたいというので倉庫内にDIYした休憩室で休んでもらう。


僕たちは撮影した三角木馬プレイ(拷問?)を見返しながらどういうふうに編集するかを検討していた時、

川上さんが起きてきて自分が受けていたプレイ(拷問?)をマジマジと見ていた。


モニターには三角木馬の上でもだえ苦しむ自分が、バラ鞭で一斉に打たれ悲鳴をあげ悶絶している場面が

映し出され、別のモニターには無残にも三角の頂点がオマンコを引き裂かんばかりにくい込み、ひしゃげられ

たところがアップで映し出されていた。


(・・・わぁ〜・・・こんなふうにされてたんだ・・・わたし・・・)

と、赤い顔の川上さんの心の声。


「殿方たちはホントに楽しそうにわたしを責めるのね」

と、関心しきりの川上さん。


「まあね、俺たち”ドS”だし、もだえ苦しむ川上さんが大好物なんだよね」

と、認める僕たち。


「ウフフフフフ・・・わたしたちって・・・ギブアンドテイクの関係なのね・・・」

と、さらに感心する川上さん。


(・・・ぐぅぅ〜〜・・・)


「・・・ヤダ・・・お腹なっちゃった・・・」

と、照れてる川上さん。


僕たちは川上さんを見ながら爆笑する。


「川上さん、晩ごはんは何が食べたい?」

と、加藤。


「う〜ん・・・ピザかな・・・ピザ食べたい・・・」

と、リクエストの川上さん。


「でもその前に着替えたいかな、1回家に帰りたい」

と、川上さん。


「川上さん、家に着替えを取りに行く必要はないよ」

と、加藤。


「休憩室の奥にクローゼットがあったでしょ、川上さんの着替えはそこにたくさん用意しておいたから」

と、少しドヤ顔の加藤。


「・・・エッ・・・どういうこと?・・・なんで?・・・わたしのために?・・・」

と、クローゼットを見に行く川上さん。


「・・・エエ〜〜〜・・・ナニコレ・・・スゴ〜い・・・」

と、クローゼット内をキョロキョロと見回す川上さん。


「か、加藤くん、コレ・・・全部・・・わたしのために?・・・買ったの?・・・」

満面の笑顔でコックリとうなずく加藤。


川上さんが驚くのも無理はなくて、クローゼットはウォークインになっていて広さは8畳程なんだが、

ソコにはワンピやら下着やら川上さんをコーディネートするアイテムが、ショップ顔負けなくらい所狭しと

並べられていた。


ちなみに大半は僕たちの嗜好(エロ可愛い)だが、川上さんもそのあたりのことは納得しているし、

とりあえずはカワイイのでよしとしている”やさしけなげ”な川上さん。


「・・・ハァ〜・・・わたし・・・いいのかな?・・・こんなにしてもらっても・・・お返しできないよ・・・」

と、生真面目な川上さん。


「お返しなんて必要ないよ、今までどうりでいいから」

と、太っ腹加藤。


「・・・エッ・・・ホントに?・・・それだけでいいの?・・・」

と、川上さん。


「川上さん、今までどうり俺たちと楽しもうよ」

と加藤。


「・・・そうね・・・今までどうり・・・ね・・・わかった・・・楽しませてね・・・」

と、納得した川上さん。


「ハハ〜〜〜、もちろん楽しませますよ、ドM姫さま」

と、上半身をひれ伏す僕たち。


「ウフフフフフ・・・ドM姫・・・イイよね・・・ソレ・・・」

と、満更でもない川上さん。


そんなこんなで僕たちはピザバイキングの店に入っていったのだった。


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saionjikyotaro at 10:58|PermalinkComments(0)

2022年08月16日

4 逝きアナル・・・悶絶?三角木馬!!

地元の駅の着いた僕たち、川上さんはさっきの電車内露出さらしに少々ご立腹の様子。


「川上さん、疲れてない?(さっきの露出さらし&逝ったことで)パフェでも食べようか?」

と僕たち。


「・・・エッ・・・パフェ?・・・食べたい・・・」

と、ご立腹の顔から”パッ”と表情が明るくなる川上さん。


(か、川上さん、単純明快だなぁ)

と僕たちの心の声。


「でも、パフェの前に下着着けたい、さっき加藤くんに切られて剥ぎ取られちゃったから」

と、恥ずかしがりワンピの裾を引っ張る川上さん。


「あっ、そうだね、そうしよう、下着買いに行こう」

と、川上さんの機嫌がこれ以上悪くならないように賛成する加藤。


駅前にある川上さんの行きつけのデパートで割と短時間で下着を選び終えた川上さん。

こういうときの支払いは当然加藤なので川上さんは値段を見ずに気に入った下着を買ってもらえることに

上機嫌だ。


「加藤くん、値段を見ずに買っちゃったけど良かったかな?少しだけどお金出すよ」

と、一応は聞く生真面目な川上さん。


「川上さん、加藤はお金持ちだから気にしなくていいから」

と、僕たち4人。


「お前らが言うなよ、川上さんだからOKなんだ」

と、にがわらいの加藤。


「ウフフフフフ、いつもありがと加藤くん♡」

と、上機嫌の川上さん。


こんな他愛ないやり取りをしながらお目当てのパフェの店にきた僕たち。


「わたし下着着けたいんだけどアソコとオシリに挿れられてる”ヤツ”取ってもいいよね?」

と、恥ずかしそうな赤い顔の川上さん。


僕たちは店内を見回しお客さんが少ないことを確認した。


「川上さん、ココでなら取ってもいいよ」

と、席を指差しながら言う鬼畜な加藤。


「・・・もぉ・・・ココじゃ・・・恥ずかしいよぉ・・・」

と、予測した返事にあきれる川上さん。


さいわい?僕たちが座った席は1番奥のボックス席で周りにお客さんの姿は見えない。


パフェが運ばれてきて僕たちは川上さん見つめながら言う。


「川上さん、食べる前にスッキリしちゃわない?取るなら今がチャンスだよ」

と、悪魔のささやきをする僕たち。


川上さんはモジモジして迷っているが直腸内に挿れられているタコビーズの圧迫感から開放されたいはずだ。


意を決した川上さんがのたまう。


「・・・やさしく・・・やさしく・・・とって・・・」

と、言いながらオズオズとボックス席でよつん這いになる川上さん。


チュニックワンピはかなりのミニなのでよつん這いになっただけでオマンコとアナルは丸見えになる。


(おおっ、川上さんオマンコもアナルも丸見えだし、アナルからは輪っかが生えてるみたいだ)

と僕たちの心の声。


股縄をゆっくりと外していくとオマンコに埋まっているタコビーズが糸を引きながら出てくる。


(・・・ネチャァ・・・)


(・・・アン・・・ダメェ・・・こんなところで・・・)

と、感じてしまう川上さんの心の声。


「川上さん、股縄のタコビーズが出てきたよ、湯気が出てるみたいだ」

と、僕。


川上さんは真っ赤な顔で股縄タコビーズを一瞬だけ見てのたまう。


「・・・やだぁ・・・もぉ・・・はやく・・・オシリのも・・・とってぇ・・・」

と、艶っぽい顔で、じれる川上さん。


「川上さん、アナルのタコビーズを引っ張るからね、チカラを抜くんだよ」

と加藤。


川上さんはうなずきタコビーズがアナルから出される刺激(快感)にそなえ口を押さえる。


(・・・ズリュ・・・ポト・・・ズリュ・・・ポト・・・)


タコビーズがアナルから顔をのぞかし括約筋を広げながら出てくる、川上さんの体は快感に耐えるように

ビクビクと体をふるわせ括約筋を広げられる刺激をむさぼる。


(・・・クゥ〜〜〜・・・きもちいいよぉ・・・)


加藤がさらにタコビーズを引きずり出す。


(・・・ズリュ・・・ポト・・・ズリュ・・・ポト・・・)


(・・・ハァ〜・・・ダメェ・・・これ以上・・・逝きそう・・・)


川上さんのアナルからタコビーズが4個引き出され、いつの間にチュニックワンピは肩甲骨までめくりあげられ

革紐の亀甲拘束具をまとったスレンダーの川上さんのきれいな背中は丸出しになっている。


川上さんのアナルからぶら下がるタコビーズは長い間川上さんの直腸内で温められ出てくるとまるで湯気が

立っているかのように見えるし、強烈にエロチックだ。


加藤が連続でタコビーズを引きずり出し最後1個でとめた、その間も川上さんは括約筋がタコビーズによって

連続で収縮することで”逝きそう”になりかけるのをかろうじて耐える。


加藤は最後の1個をアナルからでるかでないかを微妙にコントロールし川上さんをアナル絶頂へ追い込んでいく。


(・・・アアン・・・ダメェ・・・どうして?・・・逝かせてぇ〜〜〜〜・・・)


川上さんはよつん這いからせつなそうな目で加藤を見つめてのたまう。


「・・・い・逝かせて・・・オネガイ・・・」


川上さんの哀願を聞いた加藤が最後のタコビーズをアナルから出る寸前でまたしてもとめてソレを数回繰り返し

逝きたい川上さんをじらし続け、耐えかねた川上さんがもう1度加藤を振り返る寸前でいきなり勢いよく”ズリュ”と

タコビーズを引きずり出す、逝く寸前の川上さんは快楽神経が集中している肛門括約筋への不意を突かれた衝撃で

アナルによる絶頂をむかえるのだった。


(・・・い・・・逝くぅぅぅ〜〜〜〜)


川上さんの体はガクガクビクビクを繰り返し肛門絶頂で天国をさまよう。


「・・・ハァ〜・・・ハァ〜・・・フゥ〜・・・」


アナル絶頂から回復し、よつん這いから起き上がる川上さんを好奇の目で見つめる僕たちに気づいた川上さん。


「・・・イヤ・・・見ないで・・・」

と、両手で顔をおおいながら羞恥心全開の川上さん。


(川上さん、やっぱりカワイイ)

と、感激する僕たちの心の声。


川上さんは、どういうふうに、どれだけ蹂躙されても羞恥心をなくすことはなく、そのことは責め手である

僕たち”ドS”の性的興奮度&加虐心にとって、”ものすごく”重要なことなのだ。 


僕たちに痴態をさらしまくった川上さんは下着を着けにパフェショップのトイレで下着をつけることにより

さっきまでのことをリセット?しパクパクとパフェをむさぼり食べる。


「川上さん、このあと俺たちのファクトリーに案内するからさ、楽しみにしてよね」

と、意味深な言い方をする加藤。


「エッ・・・ファクトリー?・・・ナニ・・・ソレ・・・」

と、???マークの川上さん。


「まあ、見てのお楽しみということでさ、川上さんにとって、すご〜く楽しくなるから」

と、僕。


ファクトリーの外観を見た川上さんの第一声。


「・・・エッ・・・ナニ・・・工場?・・・」

と、相変わらず???の川上さん。


加藤がオートロックのボタンを操作し扉を開き、川上さんを中に導き入れ照明のスイッチ入れる。


「・・・ワァ〜・・・ナニ・・・コレ・・・スゴ〜イ・・・」

と、倉庫内を見回す川上さん。


加藤が川上さんに説明する。


この倉庫は加藤の父親の所有する物件でボルダリングジムなのだがコロナ禍で利用者が激減し

閉鎖したのを息子の加藤がトライアスロンを始めたいからとプライベートでトレーニングジムとして

貸してもらうことになったのだ、さすが資産家の跡取り息子の加藤である。


加藤に誘われたので僕たち4人もトライアスロンを始めることになっている、もちろん加藤の

プライベートジムは使いたい放題というありがたいことになる。


だが、このプライベートジムは見た目とは裏腹に、当然のことだが加藤の”嗜好”がてんこ盛りに仕掛けられていて、

その”嗜好”については僕たちもアイデアを出し合いDIYを手伝い、ほぼ完成に至ったのである。


まず、筋トレに欠かせない本格的な大型のマルチホームジム総重量300kg、これはどこにでも手枷足枷の

拘束具を付けるだけで”M女”をどんなポーズでも拘束固定できるというスグレモノ?


はたまた大型のバーベルスタンド総重量150kg、コレは四角形の頑丈な枠で作られていて”磔”から”吊り”

まで対応できるという吊られ好きな川上さんにピッタリのモノ。


そして真打ち?三角木馬、ヨーロッパからの直輸入品で見かけは競馬の練習台に見えるのだがM女を乗せるところが

いろんないやらしいパーツに変更できるようになっていてM女に対して快感も苦痛も与えることができるという僕たちの

最もなお気に入りの一品。


この説明を細かくしていって川上さんの目を”キラキラ”させたのはやっぱり”三角木馬”で乗るところに三角の硬質ゴム

(初心者向け)やら、2穴ディルドやら本格的な木の三角のパーツをとっかえひっかえして見せると、川上さんの顔と体はピンク色に染まり目は蕩けかけていた。


「・・・こ、これ・・・全部・・・わたしのために?・・・なの?・・・」

と、全身ピンク色の川上さん。


「本来の目的は筋トレだけどね、真の目的は川上さんを喜ばすためだよ」

と、さらりと答える加藤。


「・・・い、今からするの?・・・」

と、期待と不安が入り交じる川上さん。


「川上さんしだいかな、成り行きでするのもいいんじゃない?晩ごはんまではまだ時間はあるし、

お試しってことでどうかな?」

と、言葉たくみに誘う加藤。


「・・・・・・・・・・」

無言だが迷っている川上さん。


(・・・お試し・・・そ、そうよ・・・お試しで・・・ちょっとだけなら・・・いいかも・・・)

と、ホントは三角木馬で”もだえ苦しまされたい”川上さん。


「・・・ほ、ホントに・・・お試しで・・・ちょっとだけなら・・・」

と、自分にも僕たちにも都合のいい言い訳をするバレバレの川上さん。


「オケ、決まり、川上さん、三角木馬に乗りたいってさ、お試しだけど」

と僕たちに意味深に言う加藤。


実のところ”お試し”は僕たちの中では本気責めになっていて知らないのは川上さんだけなのだ。


「川上さん、お試しだけど気分を出すために亀甲拘束具を着けて後手拘束するけどイイよね?」

と、僕。


「・・・エッ・・・後手拘束するの?・・・お試しなのに?・・・」

と、僕たちのホントの意図を勘ぐる感のいい川上さん。


「ん〜、後手拘束がイヤなら両手を吊ることもできるけどどっちがいいかな?」

と、どっちを選んでも”もだえ苦しむ”ことになるから気にしない僕。


「・・・さ、最初は吊ってもらおうかな?・・・腕のチカラで体を持ち上げれるし・・・」

と、イタイときは体をもちあげて痛みから逃げれると思っている少し浅はかな川上さん。


川上さんは三角木馬”初体験”なので跨がるところへは初心者向けの硬質ゴムからということになった。


また、川上さんの意向で恥ずかしいから亀甲拘束具の上からパンティを履いてということにもなった。

なんだかつまらいことになっているが、受け手の川上さんからすれば”いきなり”は怖いし罰を受けなければ

いけないことでもない、まして女囚でもないから当然といえば当然なのかと納得した僕たち。


三角木馬の両側に乗るための台を設置し、川上さんの両腕を吊り硬質ゴムにまたがってもらう。

硬質ゴムは最初から面取りというかギチギチに尖っているわけでもなくオマンコが当たる部分は少し

丸められている。


はたして川上さんは丸められた硬質ゴムとパンティ越しの三角木馬責めに歓喜の声をあげるのか。


設置した台を外すと当然川上さんの全体重はオマンコが当たっている硬質ゴムに乗ることになる。


「・・・アッ・・・エッ・・・コレ?・・・ナニ?・・・」

と、疑問の声の川上さん。


「川上さん、どうしたの?イタイの?」

と、???の僕たち。


「・・・え〜と・・・その〜・・・全然・・・なんともないんだけど・・・」

と、期待してた(刺激)苦痛がないことに拍子抜けの川上さん。


川上さんの表情からは落胆とガックリがうかがえる。


実は、硬質ゴムの三角部分は初心者向けとあってかなり柔らかく作ってあって負荷がかかると凹んで

食い込まないようにできていたのだ。


「川上さん、木の三角に替えてみようか?」

と、僕たち。


「・・・エッ・・・そ、そうね・・・そうしてもらおうかな・・・」

と、本来の木の三角に替えることに賛同する川上さん。


硬質ゴムの三角を外し木の三角に取り替える僕たち、木の三角もオマンコが当たる部分は面取りされていて

ギチギチに尖ってはいない。


「川上さん、木の三角にすることだし少し趣向を変えてみないかな?」

と、自分の好みの責めにしたい僕。


「・・・エッ・・・どういうこと?・・・」

と、???の川上さん。


「やっぱりさ、三角木馬って後手拘束じゃないと見栄えが良くないんだよね、それと耐える時間を設定

しとかないと川上さん的にも張り合いというか耐え抜いた達成感みたいなものが感じれないと思うんだけど

どうかな?」

と、自分の希望を適当な理由でこじつける僕。


「・・・エッ・・・そうなのかな?・・・でも・・・時間は決めといたほうがいいかも・・・」

と、僕の適当提案に納得する川上さん。


「どういうふうにすればいいの?」

と、のってきた川上さん。


「そうだね、30分耐えるっていうのはどうかな?それからね、ギブアップはなし、なんてのはどう?」

と、思いッキし自分の希望をブチ込む僕。


(・・・まぁ・・・硬質ゴムは全然感じ(痛く)なかったし・・・木はどうなのかな?・・・でも・・・

刺激イタイのは・・・ほしい・・・)


「・・・ウン・・・いいよ・・・わたしが何を言っても・・・30分・・・放置・・・でいい・・・」

と、自分で自分を追い込む”かなり無謀”な川上さん。


ということで川上さんを亀甲拘束具プラス後手拘束にし三角木馬プレイを再開するこになった。


後手拘束ではうまく三角木馬に跨がれないので田口が川上さんを支えながら三角木馬に乗せる。


川上さんが三角木馬に跨がる直前に僕が声をかける。


「川上さん、ひもパンツとってもいいかな?」


川上さんは跨がる動きをとめて一瞬考えたのち赤い顔でうなずく。


川上さんのオマンコが木の三角部分にのったことを確認した僕たちは川上さんが足を置いている台をゆっくりと外す。


川上さんの全体重がオマンコにかかり、自分の想定以上の刺激(痛み)に川上さんは悶絶し絶叫する。


「・・・ウギィィィィィィ〜〜〜〜〜」


これから30分間、泣こうが喚こうが許しを請おうが”放置”される、川上さんの三角木馬ショーが始まる。




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saionjikyotaro at 11:06|PermalinkComments(0)

2022年08月15日

3 見られた・・・亀甲拘束の日焼けあと!!

川上さんが寝入ったのでキャンプ地の周りをチェックすることにした僕たち。


田口と加藤が川上さんと荷物のガードと見張り、僕(時田)と今井、石井で危険がないかを

見回る。


10分ほどで見回りから戻ってきた僕たち3人。


「アレッ、早かったじゃないか?何かあったのか?」

と加藤。


「加藤、ココはヤバい、かなり向こうだけど親子連れのクマがいた」

と僕。


「マズイ、それはヤバイ、撤収しよう」

と加藤。


寝ている川上さん起こし2回の大量浣腸でまだ体力が回復してない川上さんを田口が背負い、

川上さんの着替えと自分たちの貴重品だけを持って僕たちは沢の入り口のバス停に急ぎ足で向かった。


加藤はクマがこっちへ来たときの時間稼ぎをするために、クーラーボックスのバーベキュー用の

食材を開封してぶちまける。


沢の入り口のバス停に近づいたとき田口におんぶされて気持ちよかったのかまた寝てしまっていた

川上さんが”白ラメの亀甲拘束具”のまま田口から降ろされ立っている。


加藤と僕がここへ来たときに着ていたチュニックワンピを川上さんに着せてやっと人心地をついたのだった。


「もぉ〜・・・な〜に・・・ナニが起こったの〜・・・バス停に戻って着ちゃったの〜」

と、何も知らない川上さん。


(川上さんって、天然だったっけ)

僕たちの心の声。


タイミングよくバスが来たのでバスの中で川上さんにさっきの顛末を説明する。


「へ〜・・・クマさんがいたんだ〜・・・こぐまちゃん・・・見たかったな〜・・・」

と、やっぱり天然の川上さん。


「あのね、川上さん、子連れの母グマほど凶暴なのはいないのね、わかる?」

と、命の危険があったことを説明する加藤。


「ふ〜ん・・・そうなんだ〜・・・親子クマって凶暴なんだね〜・・・」

と、さっきの緊急非常事態が理解できない川上さん。


加藤が”だめだこりゃ”の顔で僕たち4人を見る。


僕たち4人は声をあげて笑いながら加藤に言う。


「加藤、川上さんはほぼ寝てたから俺たちの緊張感は伝わらないよ」

と僕。


「ナニよ〜・・・失礼ね〜・・・わたしだってなんとなくわかるわよ〜・・・」

と、ホントはわからないのに一応反論する川上さん。


「ところでさ〜・・・わたし・・・下着着てないんだけど・・・ワンピの下・・・あのエッチな恰好なんだけど、

それと・・・エッチな格好の日焼け跡がクッキリと残ってるんだけど・・・どうしてくれるのよ〜?・・・」

と、川上さん。


「おお〜川上さん、見たいな〜日焼け跡、ここで見せてよ」

と、僕たち。


「もぉ・・・ばか・・・見せれるわけないでしょ・・・こんなことで・・・」

と、恥ずかしがる川上さん。


しかし、バスの乗客は僕たちしかいない、ラッキーなことに川上さんは運転手さんからは背中しか見えない。

加藤の合図で川上さんのチュニックワンピをはぎとる僕たち。


「ちょ・・・やめ・・・ヤダ・・・」

と、無駄な抵抗をする川上さん。


抵抗むなしくバスの中で白ラメの亀甲拘束具だけにされる川上さん、すかさず両手でオッパイを隠すがソレも無駄で両腕は後手拘束にされてしまう。


「・・・ヤダ・・・こんなところで・・・ヤメテ・・・」

と、抵抗を諦めない川上さん。


「どれどれ〜日焼け跡はどうなのかな〜」

と、変態丸出しの加藤。


加藤はいつの間にかハサミを握っていて白ラメの亀甲拘束具を”パチパチ”と切って川上さんを裸?にする。


「・・・ヤダ・・・ヤダ・・・切らないで〜・・・」

と、裸同然の亀甲拘束具でもないよりマシなので抵抗する川上さん。


川上さんの体から亀甲拘束具がなくなりクッキリと亀甲の日焼け跡だけになった川上さんの体は超絶にエロカワで

いやらしく見える。


それとともに恥ずかしさでピンク色に染まった体と亀甲の日焼け跡のコントラストは見入ってしまうほど艶っぽい。


僕たち5人のいやらしい目にガン見され一応イヤがって抵抗する川上さんのオマンコからはかなりの量のオマンコ汁が

バスのシートに大きなシミを作り出す。


「・・・みないで・・・こんな・・・恥ずかしいよぉ・・・」

と、羞恥に耐える艶っぽい川上さん。


「川上さん、スッゴク、エロカワでキレイだ」

と僕たち。


「・・・もぉ・・・ばか・・・はやく・・・ワンピ・・・着させてよぉ・・・」

と、顔と体をピンク色に染めている川上さん。


停留所に人影が見えたので後手拘束を解き素早く川上さんにワンピを着せる。


「・・・ハァ〜・・・もぉ・・・」

と、怒りかける川上さん。


「川上さん、シートのシミどうするの?」

と、シミを指指す僕。


真っ赤な顔であわててリュックからウエットティッシュを取り出しシミを拭き取ろうする川上さんを制して

僕たち5人がとった行動に川上さんの顔とチュニックワンピの大きく空いた胸元はさらにピンク色を増す。


「どれどれ〜」

と僕たち。


僕たちは一斉に川上さんが作った大きなオマンコ汁のシミに指を着け舐め味わう。


それを見た川上さんがのたまう。


「・・・チョ・・・ヤメ・・・ヘンタイ・・・バカ・・・」

と、僕たちを罵るカワイイ川上さん。


「川上さん、おいしい〜よ」

と僕たち。


「・・・もぉ・・・ばか・・・ヘンタイ・・・」

と真っ赤な顔の川上さん。


「そうです、僕たち”ヘンタイ”なんです、今ごろ気づいたのかな川上さん?」

と、僕たち。


「・・・ハァ〜・・・もういいから・・・好きにしてよね・・・」

と、あきらめあきれる川上さん。


そんなこんなでようやく駅に着いた僕たち、ローカルな駅なのでお店とかがあまりない。


とりあえず川上さんは下着を着けたいということで間に合わせで100円ショップで

買い物をすることになった。


なにせクマに襲われる恐怖から財布とスマホだけ持ってキャンプ地から逃げてきたのだから。


川上さんは下着とかスキンケアとか物入れとか、僕たちは帰りの電車で川上さんに”エッチなイタズラ”が

できそうなアイテムを買い、その後に唯一あるファミレスでお腹を満たすことにした。


お腹を満たし終えた僕たちのファミレスでの会話。


「加藤、プレイに使うおもちゃとか拘束具とか全部キャンプ地に置いてきたんだよな、

どうする?取りに戻るのか?」

と僕たち4人。


「イヤ、少し惜しいけど取りには戻らない、命の危険は犯せないよ、また買えばいいよ」

と、太っ腹な加藤。


「でもまあ〜、川上さんのアナルに差し込んだバルーンカテーテルは”かな〜り”惜しいけどね」

と、サラリと川上さんに言葉責めする加藤。


「・・・もぉ・・・ばか・・・」

と、その時された2リットルの限界浣腸を思い出し、真っ赤な顔の川上さん。


僕たちは会話しながらも手を動かしながら100円ショップで買ったアイテムを着々とエロプレイの

おもちゃにしていく。


「・・・ネェ・・・みんなナニ作ってるの?・・・」

と、僕たちのエッチな作品?に興味がある川上さん。


「ん〜、川上さん、見てわからないかな?」

と、僕たち。


加藤が手に持ってぶら下げるとソレはあるものに似ている、ただソレは子供のおもちゃのタコ焼きの玉なんだが、

穴がたくさん開いていて、その穴を紐でつないでいくとあきらかに、いやらしいおもちゃに変貌する。


「・・・エッ・・・アッ・・・ソレ・・・ウソ・・・」

と、かなり驚いた顔の川上さん。


「フフッ、川上さん、わかったみたいだね、コレはね”アナルビーズ”のかわりなんだよね、もちろん川上さんの

体の中に挿れるんだよ、どう?ドキドキするでしょ?」

と、真顔の加藤。


川上さんは手で口を押さえながらも、ソレをアナルに挿れられてる自分を想像しているみたいだ。


僕が川上さんの肩をつつき、革紐をつなげた”作品”を川上さんのの前で広げる。


川上さんは、またまた驚きのまなこでソレを見る。


そう、僕の”作品”は川上さんの大好き?な亀甲拘束具、川上さんの体サイズ専用に僕の想像力を

働かせジャストフィットするように丁寧につくりこんだ力作だ。


「・・・き・君たち・・・ハァ〜・・・わたしのために?・・・もぉ・・・ばか・・・」

と、あきれながらも少し嬉しそうな川上さん。


「スゴイでしょ僕たち、川上さんのためなら、ね?」

と僕たち。


ファミレスのトイレで亀甲拘束具を川上さんに着けてもらい帰りの電車に乗り込む僕たち。


ちなみに、亀甲拘束具は下着の上から着けている、川上さんが直接はイヤガッたためだが、

川上さんは忘れているのだ、加藤はハサミを持っっていることを。


100円ショップの下着だから”チョキチョキチョッキ〜ン”と切ってしまえばいいのだ。


電車に乗ったときはガラガラだったのに次の駅で年配の人たちがたくさん乗り込んで来たため

僕たちは席を譲り立つことになった、老人会の会合でもあったのか?。


ただ、コレは川上さんに”イタズラ”するチャンスがやったきたことに他ならない。

川上さんを後ろを囲んだ僕たちの中で加藤がさっそくタコ焼きの即席アナルビーズを川上さんの

アナルに挿れかける。


用意周到な加藤はローション替わりのニベアを100円ショップで入手済みで1個目のタコ焼きビーズに

まんべんなくニベアまぶし後ろ向きの川上さんのアナルにあてがう。


子供用おもちゃのタコ焼きの玉なので大きさはうずら卵くらいであっけなく川上さんの体内に飲み込まれそうだ。


が、川上さんは電車の中でされるとは思ってなかったらしく抵抗しかけるも両手を僕たちにつかまれ口パクで

抵抗する。


(・・・ナニ・・・ウソ・・・こんなとこで・・・チョ・・・ヤメテ・・・ユルシテ・・・)


腰をカワイク”フリフリ”しアナルにあてがわれたタコビーズを挿れられまいと抵抗する川上さん。


川上さんの必死の抵抗も甲斐なく1個目のタコビーズは吸い込まれるようにあっさりと川上さんの直腸に収まる。


(・・・ヤダ・・・こんな・・・見られちゃう・・・・)


僕たちがいる車両には座れないというか年配の人たちに席を譲った人が結構いて9割かた満員状態で、

そんな中でアナルにタコビーズを挿れられる川上さんは恥ずかしさとこんな破廉恥行為が周りにバレないか

気が気でないハズだ。


1個目のタコビーズを挿れられてしまったことで川上さんの抵抗をあきらめ、2個目、3個目、4個目と

ゆっくりと加藤の手によりタコビーズはアナルに挿れられていく。


川上さんはタコビーズを1個挿れられるごとに”ビクビク”と反応し、破廉恥行為が周りにバレていないかを

確認する。


川上さんは両手を掴んでいる僕たちにすがるような目で見つめるも”ドS化”している僕たちの目を見て

あきらめの表情を浮かべる。


その間も加藤は容赦なくタコビーズを挿れ続ける、5個目、6個目、7個目、最後の8個目、残ったのは

引っ張り出すためのワッカのみだ。


「川上さん、8個全部挿れれたよ」

と、川上さんに耳打ちする満足げな加藤。


(・・・ばかぁ・・・こんなとこで・・・)

と、汗を浮かべ赤い顔で口パクするかわいい川上さん。


ほぼ満員電車の中で即席のタコビーズ8個全部をアナルに挿れらた川上さんの顔は艶っぽく、体はピンク色に

染まり周りを気にしながらも耽美な気分に浸っているように見える。


いつの間にか僕たちの周りの乗客は入れ替わり、僕たちの後ろに3人の女子中学生が陣取っていた。


3人共スタイルがよく顔もカワイイ、その中でひときわ目ヂカラの強い娘は僕たちの破廉恥行為を隙間から

凝視し、川上さんが僕たちによってナニをされているかを理解しているようだ。


それに気づいた僕は川上さんの後ろ向きチュニックワンピを一瞬めくってその娘に見せてみた。

驚愕の表情を見せる目ヂカラ少女、だがその表情から僕は少女の瞳の奥に潜む”M性”を感じ取った。


その確証を得るために加藤と協力し川上さんへは秘密である僕の力作のオプションの股縄をその娘に見せ、

川上さんに装着する。


目ヂカラ少女は僕の見せた股縄を見たときは”???”だったが数秒後にソレがナニでどう使われるかを理解し

驚きの目とともに息を飲み口を押さえた。


そのオプションとは川上さんの亀甲拘束具に追加する股縄になるんだがオマンコの当たる部分にタコビーズを

施し、更にその紐を引き絞るとタコビーズはオマンコに埋め込まれるように細工がしてあるのだ。


川上さんが股縄に気づけば抵抗されることは安易に予測できる、ので、田口と今井に目配せし川上さんの抵抗を

先に絡め取っておく。


川上さんは田口の手で目隠しされ同時に目ヂカラ少女の目の前に立たされチュニックワンピをめくりあげられると

反射的に悲鳴をあげようとする、その瞬間に今井が口を押さえ川上さんのオマンコに股縄がかけられタコビーズは

オマンコに飲み込まれ埋まる。


田口の目隠しを外された川上さんの視界に目ヂカラ少女が映り、チュニックワンピをめくられ革紐の亀甲拘束具を

着けられ股縄をかけられた体が、目ヂカラ少女にさらされていることを知り驚愕と同時に、恥ずかしい格好を

見られることで”ドM”の性的興奮度の感度がMAXへ急上昇していく。


川上さんは口を押さえられながらも、くもぐった悲鳴をあげながら急激に絶頂におしあげられ僕たちと目ヂカラ少女に

見られながら絶頂をむかえる。


「・・・んん〜〜〜〜・・・・」

(・・・だめぇ・・・逝くぅぅぅ〜〜〜・・・)


今井が川上さんの口を押さえてなければ車両内に川上さんの逝く絶叫がこだましていただろう。


川上さんが絶頂でビクビクと逝っている最中に加藤がブラとパンツをハサミで切って剥ぎ取り、目ヂカラ少女に

革紐と同じ亀甲拘束具の日焼け跡が残る川上さんの裸体を晒す。


驚愕の目ヂカラ少女の目に亀甲拘束具の日焼け跡がクッキリと残る川上さん裸体が焼き付けられ、その日焼け跡は

日中に屋外露出していないとつかないことを少女は瞬時に理解した。


少女の目は潤みきりあたかも自分がさがし求めていたこと(露出=被虐)の答えが僕たちと川上さんとの関係に

あることを感じ取った。


僕と加藤は少女にLINEのアドレスを渡し、電車内での羞恥露出で逝かされフラフラ状態の川上さんを支えながら

タイミングよく停まった駅で一旦電車を出る。


目ヂカラ少女は発車する電車のドア越しに名残り惜しそうに僕たちを見送った。


駅のベンチでフラフラ状態から回復した川上さんがのたまう。


「・・・もぉ・・・君たち・・・ひどいじゃない・・・知らない女子中学生にわたしの恥ずかしい格好を見せて

、しかもわたしが・・・・(イクところも見られて)・・・もぉ・・・ばか・・・ばか・・・」

と、ご立腹の川上さん。


「でもさ〜川上さん?女子中学生に亀甲拘束具を着けられた恥ずかしい格好を見られて、しかも股縄でタコビーズを

オマンコに埋められて、スゴ〜ク感じちゃったんじゃない?しかもしかも電車の中で逝ってるし」

と、僕たち。


「・・・ゔ・・・そ、それは・・・」

と、言葉を失うカワイイ川上さん


図星を突かれた川上さんは文句を言いかけるが沈黙してしまった。




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saionjikyotaro at 09:43|PermalinkComments(0)

2021年03月01日

25 ヤマイモ拷問・・・海鮮女体盛り!!

ナメナメ快楽で脳みそが”とろけている”川上さんに麻里奈さんがさらなる追い打ち?を仕掛ける。


「ウフフフフフ・・・凛子ちゃん・・・・カワイイわ・・・・」

とイイながらキスをする麻里奈さん。


そして、キスと同時に僕たちに合図を送る、僕たちは持っている串に刺したマグロを嬉々としてとろろ芋のすり鉢にひたし、まんべんなくマグロにとろろ芋をまとわりつかせる。


「凛子ちゃん、彼たちの手を見て、これから凛子ちゃんをもっとキモチ良くするためにアレでアソコの中をこねくり回してあげる、イイわね?」


川上さんはナメナメ快楽で認識力がなくなっているようでうつろな目でとろろ芋をぬりたくられたマグロを見てる。


(・・・なんだっけ・・・とろろ付きのマグロ?・・・アレを・・・アソコに?・・・どうなるんだっけ?・・・)

と、思考回路がとまっている川上さんの頭の声。


「・・・ホントに?・・・・気持ちよくなれるの?・・・・」

と、思考回路が停止中の川上さんは”キモチイイ”というワードにのみ反応しうつろな目で麻里奈さんに聞く。


「うん、なれるよ・・・少しだけアソコの中がカユクなるけどイイよね?」

と、したり顔の麻里奈さん。


(麻里奈さん・・・悪魔だ・・・)

と、僕たちの心の声。


(・・・きもちよくなりたい・・・)


「・・・うん・・・・なんでもしてぇ・・・・きもちよくしてぇ・・・・」

と、気持ちよくなる前に地獄をみることなど考えていない川上さん。


麻里奈さんの合図で僕たちは川上さんのオマンコにとろろ付きのマグロを順番に突き刺しはじめる、”ジュブジュブ””ズリュズリュ”とヒワイな音をたてながらオマンコの中をこねくり回す。


(・・・ジュブ・・・ズリュ・・・ジュブ・・・ズリュ・・・)


「・・・キヒィ・・・・イイよぉ・・・」


(・・・ジュブ・・・・ジュブ・・・・ジュブ・・・・)


「・・・ハフゥン~・・・ジュブジュブ・・・イイよぉ・・・もっとぉ・・・・」


(ジュボ・・・ズリュ・・・ジュブ・・・・)


「・・・ハァ・・・・イイよぉ・・・もっとぉ・・・・イッパイ・・・・してぇ~・・・・」


川上さんのあまえねだる声に調子に乗ってきた僕たちは再びとろろ芋をマグロにまとわりつかせ川上さんのオマンコの最奥までマグロを突き立てる。


(・・・ズン・・・ジュク・・・ジュボ・・・ズン・・・)


「・・・・アギィ~・・・・おく・・・あたってるよぉ・・・」


(・・・グジュ・・・ジュリュ・・・ズン・・・グジュボ・・・)


「・・・カハァ・・・・おく・・・シュゴイ~・・・・」


(・・・ハレッ・・・・カ、カユイ?・・・・おく・・・・)


と、忘我の極地にいる川上さんがオマンコの奥の”ムズムズ”に気づく。


(・・・ウッ・・・クゥ・・・カユイ?・・・・カユイの?・・・・エッ・・・)


(・・・なに?・・・とろろが着いたマグロ・・・アソコに・・・エエッ・・・)

と、カユミがきっかけで思考回路が回り始めた川上さんの心の声。


(・・・エッ・・・また・・・とろろ芋・・・・アソコの・・・・ナカ・・・・)


思考回路が復活した川上さんが麻里奈さんを見るとニンマリと笑顔の麻里奈さんがいて、これから川上さんが乱れまくり恥態をさらすことをじっくりと堪能すべく待ち構えている。


(・・・アア・・・・ダメェ・・・カユイよぉ・・・・)


(・・・アソコの中・・・・カユイ・・・・よぉ・・・・)


「・・・アウゥ・・・カユイ・・・・アソコの中・・・カユイよぉ・・・・」

と、最初のとろろ芋プレイの耐えられないカユさを思い出す川上さん。


しかも今回はオマンコのナカとその奥にある子宮口にまでとろろ芋は塗り込められている。


「ウフフフフフ・・・凛子ちゃん、カユイの?・・・アソコの中・・・・」

と、カユミで切羽詰まってきている川上さんの恥態を楽しむ麻里奈さん。


「・・・どうして?・・・ナカまで・・・なんて・・・・ひどい・・・・」

と、麻里奈さんに抗議する川上さん。


「ウフフ・・・だって凛子ちゃんの”もだえ顔”がカワイイんだもん」

と、平然と答える麻里奈さん。


「そ、そんな・・・・ひどい・・・・」

と、増してくるカユミに耐える川上さん。


(・・・クゥ・・・カユイ・・・・ダメェ・・・耐えられない・・・・)


「・・・オネガイ・・・かいて・・・かいてください・・・・」

と、哀願する川上さん。


「ウフフフフフ・・・どこを?・・・どうやって”かいて”ほしいの?・・・」

と、川上さんをもてあそぶことが楽しくてしかたない麻里奈さん。


(・・・そ、そんな・・・・ハズカシイこと・・・・)

「・・・・・・・・」

と、絶句する川上さん。


「じゃあね~、コレでアソコをツキツキ・・・ズンズンするのはどうかな?・・・」

と、とろろ芋がまとわりついたマグロを見せる麻里奈さん。


(うぉ~・・・麻里奈さん・・・鬼畜~・・・)

と僕たちの心の声。


「・・・そ、そんな・・・・ダメ・・・・狂っちゃいます・・・・」

と、全否定する川上さん。


「え~~、だってコレしかないのよ凛子ちゃん・・・・駄々こねないの・・・ネ?・・・」

と、どうしても川上さんの口から言わせたい麻里奈さん。


こうしたやりとりの最中も川上さんのオマンコのナカのカユミは増大していく。


(・・・クゥ・・・もうダメ・・・なんでもいいから・・・かいてほしい・・・・)

と、最初のときみたいにカユミでカチカチと歯がなり、ブルブルとふるえる川上さん。


「・・・オネガイ・・・なんでもいいから・・・かいて・・・く、ください・・・・」

と、カユさで思考ができない状態になっている川上さん。


「ウフフ・・・じゃあ、”コレ”でアソコのナカを”ツキツキ”ズンズン”してほしいのね」

と、とろろ芋をまとわりついたマグロを見せつける麻里奈さん。


とろろ芋のカユさに耐える限界をすでに超えている川上さん。


「・・・か、かいてぇ~・・・・オネガイ・・・ソレでイイからぁ~・・・オネガイ・・・」

と、耐える限界をこえてしまった川上さん。


「ウフフフフフ・・・だめよ・・・どこを誰にかいてほしいのか言わないと”かいて”あげない・・・」

と、鬼畜なことをいう麻里奈さん。


川上さんはとろろ芋のカユミで”パブロフの犬”状態になっていて麻里奈さんのいうことに完全服従になっている。


「・・・オ、オマンコの・・・ナカと・・・オクを・・・マグロで・・・みんなで・・・”ツキツキズンズン”・・・してくだひゃい・・・・」

と、カユミでロレツが回らなくなっている川上さん。


「ウフフフフフ・・・よくできました・・・かいてあげる・・・・」

と、完全服従した川上さんにご満悦の鬼畜な麻里奈さん。


麻里奈さんが顔を”クイッ”とあげる、僕たちはさっきよりも激しく川上さんのオマンコに”とろろマグロ”を突き刺す。


(・・・ズブ・ズブ・ズブ・・・)


”とろろマグロ”はあっけなく川上さんのオマンコに突き刺さる。


「・・・キヒィ~~~・・・・イイよぉ・・・もっとぉ・・・・突き刺してぇ〜・・・・」

と、乱れる川上さん。


(・・・ズク・・・ジュブ・・・・ジュブ・・・・ズン・・・)


「・・・カハァ・・・・もっとぉ・・・・くだひゃい・・・」

と、脳ミソの快楽神経とオマンコが直結状態の川上さん。


川上さんのオマンコからはとろろ芋なのかオマンコ汁なのかわからないくらい泡立った白濁液が流れ出てくる。


(・・・ジュブ・・・・ズク・・・ズン・・・ズン・・・)


「・・・ハァ・・・・イイよぉ・・・オマンコ・・・イイよぉ・・・」

と、カユミより気持ちよさが勝ってきている川上さん。


チンポ型のマグロには白濁した粘液がまとわりつき少し形が崩れかけてきている。


ここで麻里奈さんは僕たち合図し再びすり鉢のとろろ芋にマグロをひたせと指差す。


(・・・エッ・・・マジか?・・・いいのか?・・・)

と顔を見合わせる僕たち。


加藤と僕(時田)はコレ以上は拷問にしかならないと判断し麻里奈さんの指示を却下する。


麻里奈さんも”やりすぎた”と我にかえったようで川上さんのオマンコのナカのとろろ芋を完全除去にとりかかる、少しでもとろろ芋がオマンコのナカに残るとかぶれてしまうからだ。


その役割は僕(時田)がすることになっている、とろろ芋プレイの前に麻里奈さんが僕たちの舌の長さをチェックして僕に白羽の矢が立ったのだ。






彼女の名前:  YUIponss
結衣のプロフィールみてくださってありがとうございます♡地元の大学に通っています21歳の女子大生です♪もうすぐ夏休みなので今年の夏は思いっきり楽しみたくてチャットを始めてみました‼好きになるととことん一途な性格でずっと好きだった人が既婚者だったことの発覚してしまい、恋の決着をつける前に敗北してしまいました・・・落ち込んだままでこの夏を終わらせるのも勿体ないので女磨きに恋愛・積極的な私になりたいと思い登録しました♡新しい恋もしたい‼溜まっているコトも思いっきり発散したい!!学校帰りの寂しい時間でたくさんの方と楽しく過ごしたいです♡好きなタイプは・・・私がどんなにエッチなことをしても大らかな気持ちで受け止めてくれる人かな//優しい人と言うとありきたりと思われてしまいますが・・・エッチの時にはちょっと強引になったり、普段と違う一面を見た時が私もドキドキします♡ちょっぴりエッチで奥手な私ですが可愛がってもらえると嬉しいです♪

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saionjikyotaro at 15:29|PermalinkComments(0)
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