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2021年03月01日

夏休み最後の1週間⑭-1

ナメナメ快楽で脳みそが”とろけている”川上さんに麻里奈さんがさらなる追い打ち?を仕掛ける。


「ウフフフフフ・・・凛子ちゃん・・・・カワイイわ・・・・」

とイイながらキスをする麻里奈さん。


そして、キスと同時に僕たちに合図を送る、僕たちは持っている串に刺したマグロを嬉々としてとろろ芋のすり鉢にひたし、まんべんなくマグロにとろろ芋をまとわりつかせる。


「凛子ちゃん、彼たちの手を見て、これから凛子ちゃんをもっとキモチ良くするためにアレでアソコの中をこねくり回してあげる、イイわね?」


川上さんはナメナメ快楽で認識力がなくなっているようでうつろな目でとろろ芋をぬりたくられたマグロを見てる。


(・・・なんだっけ・・・とろろ付きのマグロ?・・・アレを・・・アソコに?・・・どうなるんだっけ?・・・)

と、思考回路がとまっている川上さんの頭の声。


「・・・ホントに?・・・・気持ちよくなれるの?・・・・」

と、思考回路が停止中の川上さんは”キモチイイ”というワードにのみ反応しうつろな目で麻里奈さんに聞く。


「うん、なれるよ・・・少しだけアソコの中がカユクなるけどイイよね?」

と、したり顔の麻里奈さん。


(麻里奈さん・・・悪魔だ・・・)

と、僕たちの心の声。


(・・・きもちよくなりたい・・・)


「・・・うん・・・・なんでもしてぇ・・・・きもちよくしてぇ・・・・」

と、気持ちよくなる前に地獄をみることなど考えていない川上さん。


麻里奈さんの合図で僕たちは川上さんのオマンコにとろろ付きのマグロを順番に突き刺しはじめる、”ジュブジュブ””ズリュズリュ”とヒワイな音をたてながらオマンコの中をこねくり回す。


(・・・ジュブ・・・ズリュ・・・ジュブ・・・ズリュ・・・)


「・・・キヒィ・・・・イイよぉ・・・」


(・・・ジュブ・・・・ジュブ・・・・ジュブ・・・・)


「・・・ハフゥン~・・・ジュブジュブ・・・イイよぉ・・・もっとぉ・・・・」


(ジュボ・・・ズリュ・・・ジュブ・・・・)


「・・・ハァ・・・・イイよぉ・・・もっとぉ・・・・イッパイ・・・・してぇ~・・・・」


川上さんのあまえねだる声に調子に乗ってきた僕たちは再びとろろ芋をマグロにまとわりつかせ川上さんのオマンコの最奥までマグロを突き立てる。


(・・・ズン・・・ジュク・・・ジュボ・・・ズン・・・)


「・・・・アギィ~・・・・おく・・・あたってるよぉ・・・」


(・・・グジュ・・・ジュリュ・・・ズン・・・グジュボ・・・)


「・・・カハァ・・・・おく・・・シュゴイ~・・・・」


(・・・ハレッ・・・・カ、カユイ?・・・・おく・・・・)


と、忘我の極地にいる川上さんがオマンコの奥の”ムズムズ”に気づく。


(・・・ウッ・・・クゥ・・・カユイ?・・・・カユイの?・・・・エッ・・・)


(・・・なに?・・・とろろが着いたマグロ・・・アソコに・・・エエッ・・・)

と、カユミがきっかけで思考回路が回り始めた川上さんの心の声。


(・・・エッ・・・また・・・とろろ芋・・・・アソコの・・・・ナカ・・・・)


思考回路が復活した川上さんが麻里奈さんを見るとニンマリと笑顔の麻里奈さんがいて、これから川上さんが乱れまくり恥態をさらすことをじっくりと堪能すべく待ち構えている。


(・・・アア・・・・ダメェ・・・カユイよぉ・・・・)


(・・・アソコの中・・・・カユイ・・・・よぉ・・・・)


「・・・アウゥ・・・カユイ・・・・アソコの中・・・カユイよぉ・・・・」

と、最初のとろろ芋プレイの耐えられないカユさを思い出す川上さん。


しかも今回はオマンコのナカとその奥にある子宮口にまでとろろ芋は塗り込められている。


「ウフフフフフ・・・凛子ちゃん、カユイの?・・・アソコの中・・・・」

と、カユミで切羽詰まってきている川上さんの恥態を楽しむ麻里奈さん。


「・・・どうして?・・・ナカまで・・・なんて・・・・ひどい・・・・」

と、麻里奈さんに抗議する川上さん。


「ウフフ・・・だって凛子ちゃんの”もだえ顔”がカワイイんだもん」

と、平然と答える麻里奈さん。


「そ、そんな・・・・ひどい・・・・」

と、増してくるカユミに耐える川上さん。


(・・・クゥ・・・カユイ・・・・ダメェ・・・耐えられない・・・・)


「・・・オネガイ・・・かいて・・・かいてください・・・・」

と、哀願する川上さん。


「ウフフフフフ・・・どこを?・・・どうやって”かいて”ほしいの?・・・」

と、川上さんをもてあそぶことが楽しくてしかたない麻里奈さん。


(・・・そ、そんな・・・・ハズカシイこと・・・・)

「・・・・・・・・」

と、絶句する川上さん。


「じゃあね~、コレでアソコをツキツキ・・・ズンズンするのはどうかな?・・・」

と、とろろ芋がまとわりついたマグロを見せる麻里奈さん。


(うぉ~・・・麻里奈さん・・・鬼畜~・・・)

と僕たちの心の声。


「・・・そ、そんな・・・・ダメ・・・・狂っちゃいます・・・・」

と、全否定する川上さん。


「え~~、だってコレしかないのよ凛子ちゃん・・・・駄々こねないの・・・ネ?・・・」

と、どうしても川上さんの口から言わせたい麻里奈さん。


こうしたやりとりの最中も川上さんのオマンコのナカのカユミは増大していく。


(・・・クゥ・・・もうダメ・・・なんでもいいから・・・かいてほしい・・・・)

と、最初のときみたいにカユミでカチカチと歯がなり、ブルブルとふるえる川上さん。


「・・・オネガイ・・・なんでもいいから・・・かいて・・・く、ください・・・・」

と、カユさで思考ができない状態になっている川上さん。


「ウフフ・・・じゃあ、”コレ”でアソコのナカを”ツキツキ”ズンズン”してほしいのね」

と、とろろ芋をまとわりついたマグロを見せつける麻里奈さん。


とろろ芋のカユさに耐える限界をすでに超えている川上さん。


「・・・か、かいてぇ~・・・・オネガイ・・・ソレでイイからぁ~・・・オネガイ・・・」

と、耐える限界をこえてしまった川上さん。


「ウフフフフフ・・・だめよ・・・どこを誰にかいてほしいのか言わないと”かいて”あげない・・・」

と、鬼畜なことをいう麻里奈さん。


川上さんはとろろ芋のカユミで”パブロフの犬”状態になっていて麻里奈さんのいうことに完全服従になっている。


「・・・オ、オマンコの・・・ナカと・・・オクを・・・マグロで・・・みんなで・・・”ツキツキズンズン”・・・してくだひゃい・・・・」

と、カユミでロレツが回らなくなっている川上さん。


「ウフフフフフ・・・よくできました・・・かいてあげる・・・・」

と、完全服従した川上さんにご満悦の鬼畜な麻里奈さん。


麻里奈さんが顔を”クイッ”とあげる、僕たちはさっきよりも激しく川上さんのオマンコに”とろろマグロ”を突き刺す。


(・・・ズブ・ズブ・ズブ・・・)


”とろろマグロ”はあっけなく川上さんのオマンコに突き刺さる。


「・・・キヒィ~~~・・・・イイよぉ・・・もっとぉ・・・・突き刺してぇ〜・・・・」

と、乱れる川上さん。


(・・・ズク・・・ジュブ・・・・ジュブ・・・・ズン・・・)


「・・・カハァ・・・・もっとぉ・・・・くだひゃい・・・」

と、脳ミソの快楽神経とオマンコが直結状態の川上さん。


川上さんのオマンコからはとろろ芋なのかオマンコ汁なのかわからないくらい泡立った白濁液が流れ出てくる。


(・・・ジュブ・・・・ズク・・・ズン・・・ズン・・・)


「・・・ハァ・・・・イイよぉ・・・オマンコ・・・イイよぉ・・・」

と、カユミより気持ちよさが勝ってきている川上さん。


チンポ型のマグロには白濁した粘液がまとわりつき少し形が崩れかけてきている。


ここで麻里奈さんは僕たち合図し再びすり鉢のとろろ芋にマグロをひたせと指差す。


(・・・エッ・・・マジか?・・・いいのか?・・・)

と顔を見合わせる僕たち。


加藤と僕(時田)はコレ以上は拷問にしかならないと判断し麻里奈さんの指示を却下する。


麻里奈さんも”やりすぎた”と我にかえったようで川上さんのオマンコのナカのとろろ芋を完全除去にとりかかる、少しでもとろろ芋がオマンコのナカに残るとかぶれてしまうからだ。


その役割は僕(時田)がすることになっている、とろろ芋プレイの前に麻里奈さんが僕たちの舌の長さをチェックして僕に白羽の矢が立ったのだ。



saionjikyotaro at 15:29|PermalinkComments(0)

2021年02月21日

夏休み最後の1週間⑪-2

車はSAにすべりこみガソリンスタンドに入っていく。

川上さんは麻里奈さんの企みを察知し体を隠そうとするが動かすことができないことに愕然とする。


「・・・・イヤ・・・・ヤメテ・・・・お願い・・・見られちゃう・・・」

と、麻里奈さんに必死に懇願する川上さん。


「ホラッ、凛子ちゃん、イケメンの店員さんがいるわよ、しっかり見てもらいなさい」

と、川上さんのハダカ同然というよりさらにエロい格好の川上さんを”さらす”ことが面白くてしょうがない麻里奈さん。


(・・・麻里奈さん・・・悪魔だ・・・・)

と僕たちの心の声。


「ハイオク、満タンね」

と、平静と変わらない麻里奈さん。


「はい、しょうち・・・・しまし・・・・えっ・・・・」

と、助手席のエロい川上さんをガン見するイケメンの店員さん。


「あ、あの・・・・」

と、言葉に詰まるイケメンのお兄さん。


「フフッ、よく見てあげて、この娘はこういうことを無理やりされると気持ちよくなれる変態さんなの」

と、麻里奈さん。


「・・・ダメェ・・・・見せないで・・・・・」


川上さんは唯一動く顔をそむけて目をつむり恥ずかしさに耐えている。


(・・・アアッ・・・ダメ・・・・見ないで・・・)


「君、ガソリンを入れて戻ってきてガラスを”きれ〜い”に”ユク〜リ”でイイから拭いてくれる?」

と、麻里奈さん。


「は、はい、ただいま、すぐに」

とイケメン店員さん。


イケメン店員さんは自動給油にし”ユク〜リ”と窓を拭きながら川上さんをガン見している。


麻里奈さんは満足げにイケメン店員さんと川上さんを見ながらニコニコと笑顔でいる。


(・・・アアッ・・・はやく・・・おわって・・・・お願い・・・)


イケメン店員さんが助手席の窓を拭きかけた時、麻里奈さんが川上さんのオマンコを指で広げて見せる。


(・・・・ヒッ・・・・ヤメテ・・・ひろげないで・・・奥まで・・・見られちゃう・・・・)


「・・・イヤ・・・見ないで・・・・ダメェ・・・・」

と、イヤがる川上さんだが麻里奈さんがオマンコを広げた途端にオマンコ汁がシートに滴り落ちる。


滴り落ちるオマンコ汁に驚くイケメン店員さん。

(おおっ、すげぇ・・・垂れてる・・・ソレに・・・キレイなピンク色・・・)


(エッ・・・まさか・・・指・・・挿れるの?・・・・)

とイケメン店員さんの心の声。


麻里奈さんはイケメン店員さんに中指を見せながらヌレヌレの川上さんのオマンコに挿入しGスポットを刺激し始める。


「・・・ハウッ・・・・ヤメテ・・・お願い・・・」

と、川上さんは腰をピクピクと動かすことしかできない。


川上さんは脚を閉じようとするがオマンコに指を挿れられてからチカラが入らないようだ。


「ウフフ、凛子ちゃん、かわいい声を彼に聞かせてあげようね」

と、中指を動かす麻里奈さん。


川上さんはイケメン店員さんに見られることでマックスに感じてしまっている様子。


「・・・アアッ・・・ヤメテ・・・動かさないで・・・出ちゃう・・・・」


「フフッ、凛子ちゃん、何が出るの?」

と、川上さんをもてあそぶことが楽しくて仕方ない麻里奈さん。


「・・・・・・・・・・・・・・」

(ダメェ・・・・出ちゃうよぉ・・・・・)


麻里奈さんは中指を巧みに動かし川上さんに潮を吹かせようとする。


「・・・・アフッ・・・ダメェ・・・・出ちゃう・・・ヤメテ・・・」


(・・・ピュ・・・・)


「・・・アアッ・・・・ゴメンナサイ・・・・・・」

(・・・オシッコ・・・・出ちゃった・・・・)


「おおっ、すごい、初めて見た」

とイケメン店員さん。


「フフッ、お兄さん、楽しめた?ガソリンはどお?」

と、麻里奈さん。


「すごかったです、ガソリンは入りました、ありがとうございます」

とイケメン店員さん。


「ありがとう、じゃあね」

と麻里奈さん。


「・・・・ウウッ・・・ひどいです・・・麻里奈さん・・・・知らない人に・・・見られちゃいました・・・・」

と、涙目で抗議する川上さん。


「アラッ、こんなにアソコがビショビショなのに?気持ちよかったんじゃないの?」

とヌレヌレの中指を川上さんに見せる麻里奈さん。


「・・・・ウウッ・・・・」

と言葉が出てこない川上さん。


「フフッ、キレイにしなさい」

と、川上さんの口に中指を挿れる麻里奈さん。


川上さんは中指をペチャペチャとおしゃぶりし、オマンコ汁で汚れた麻里奈さんの中指をキレイに舐め取る。


「フフッ、凛子ちゃん、次はね、ウフフ・・・・」

と、川上さんを見ながらなにかを企んでいる麻里奈さん。


「・・・・・・・・・・・・・・・」

(・・・ウソ・・・・まだ・・・するの・・・・)


とまどっている川上さんだがイヤラシイことをさせられる期待のほうが不安の上をいっているように見える。


麻里奈さんはユックリ走っているトラックと並走しパノラマルーフを全開にした。

ボディハーネスのみの川上さんのハダカはトラックからは丸見えになる。


(・・・ウソ・・・・また・・・・見られちゃう・・・)


「フフッ、凛子ちゃん、また、見てもらおうね」

と、楽しくて仕方ない麻里奈さん。


並走に気づいたトラックの運ちゃんは一瞬こっちを見て思わず二度見する。


「加藤くん、凛子ちゃんの乳首をつまんであげてくれる?」

と麻里奈さん。


「・・・ヒッ・・・ヤメテ・・・」


トラックの運ちゃんは前と川上さんをを交互に見ている。


「凛子ちゃん、トラックの運転手さんにガン見されてるわよ」

と、あおる麻里奈さん。


その時、目を開けた川上さんとトラックの運ちゃんの視線が合ったようでトラックの運ちゃんが笑う。


「・・・ヒッ・・・イヤ〜・・・・」


川上さんは悲鳴と同時に必死にもがくがピクピクするだけで体はほとんど動かない。


川上さんがもがいている間にトラックの運ちゃんはスマホで川上さんを撮影し始める。


(・・・ヒッ・・・撮られてる?・・・・)


「・・・・ヤダァ・・・・撮られてるぅ・・・・」


川上さんはパニックになりさらにもがくが相変わらずピクピクするだけ。


「ククッ、凛子ちゃん、キレイに撮ってもらおうね」

と、楽しくて仕方ない麻里奈さん。


しばらく並走し麻里奈さんはパノラマルーフから手を出しバイバイと手を振りスピードを上げてトラックを引き離す。


「・・・さ、撮影されちゃった・・・・」

と、涙目で麻里奈さんに抗議する川上さん。


川上さんの抗議など意に介さず麻里奈さんは次の標的を探しているようだ。


「・・・フフッ、いた・・・凛子ちゃん、たくさんの人に見てもらおうね」

と、麻里奈さん。


麻里奈さんが見つけたのは〇〇学園と書かれているバスで、乗っているのは野球部なのか丸刈りの男子ばっかりだ。


麻里奈さんはバスと並走しパノラマルーフを開ける、気づいた丸刈り男子は窓を開け、生で拘束されている川上さんのボディハーネスをまとった刺激的なハダカをガン見する。


(・・・ヤダ・・・ヤダ・・・ヤダ・・・イッパイ・・・・見られてるぅ・・・)


「・・・・いや〜〜〜〜見ないでぇ〜〜〜〜〜・・・」


双方の窓が空いているので川上さんの悲鳴は男子高生にも聞こえているはずだ。

空いたバスの窓には男子高生の顔がびっしりと並んでスマホを持っている。


「フフッ、凛子ちゃん、スゴイ人気よ、見てる?」

と、川上さんをさらすことが楽しくて仕方ない麻里奈さん。


(・・・ウソ・・・ヤダ・・・ヤダ・・・はやく・・どこかに・・・・)


スマホを持って窓から身を乗り出して撮影しようとする男子高生もいる。

さすがに至近距離での撮影はマズイと感じた麻里奈さんは一旦バスから離れる。


しばらくバスの後ろを走る麻里奈さん、バスの後ろは男子高生の顔でイッパイになって、次の並走を待ちかまえているようだ。


「フフッ、凛子ちゃん、見て、期待されてるわよ、もう1回見てもらう?」

と麻里奈さん。


ウス目を開けてバスを見る川上さん。

(・・・ヤダ・・・あ、あんなに・・・・イッパイ・・・・)


川上さんのオマンコからはとめどなくオマンコ汁があふれ出てきている。


(・・・見せたい・・・・けど・・・コワイ・・・・)


川上さんを観察していた麻里奈さんはニヤリと笑う。

(・・・見られたいのね・・・・)


「凛子ちゃん、いってみようか〜〜〜〜」

とうれしそうな麻里奈さん。


「・・・ダメェ〜〜〜〜・・・・ヤメテェ〜〜〜〜・・・見せないで・・・オネガイ・・・」

と最後は小声の川上さん。


(フフッ、本当は見てもらいたいのよね、あんなにおツユを垂らして)


麻里奈さんは再びバスに並走し川上さんを男子高生にさらす。


「・・・イヤァ〜〜〜〜〜・・・・ヤメテェ〜〜〜〜〜〜・・・・・」


男子高生たちも期待してたかのようにスマホで待ち構えて撮影しまくっている、中には昼間なのにフラッシュで撮影してる子もいた。


(・・・ウソ・・・・フラッシュ・・・・・)


「・・・もう・・・ダメ・・・・・カンニンして・・・・」


麻里奈さんはニヤリと笑う。


「凛子ちゃん、ギブアップね、フフッ・・・・」

と、満足げな麻里奈さん。


麻里奈さんは男子高生に手を振り次のインターチェンジで高速を降りていった。



saionjikyotaro at 14:48|PermalinkComments(0)

2021年02月18日

夏休み最後の1週間⑩-1

「じゃあね、凛子ちゃん、ソコのソファで強力回復剤飲ませてあげるから準備して」



(・・・アン・・・・飲ませるなんて・・・おシリ・・・から・・・なのに・・・)



麻里奈さんが指差したのは一人がけの大きなソファーだった。



川上さんは???だったが片方の肘掛けに手を置きもう片方の肘掛けにヒザを着いて四つん這いになった。



(・・・麻里奈さんに・・・おシリ・・・見られるの・・・恥ずかしいな・・・・)



川上さんの四つん這いを見た麻里奈さんはニヤリと笑う。



「凛子ちゃん、そうじゃなくてね、頭を下にしておシリを上になるようにするのよ」

と麻里奈さん。



(・・・エッ・・・そんな・・・おシリが上なんて・・・恥ずかしすぎる・・・・)



恥ずかしさでモジモジしている川上さんを見て麻里奈さんは嬉しそうに加藤に言う。



「加藤くん、凛子ちゃんをマンぐり返しにしてソファーに固定して手足を拘束してくれる?」

と麻里奈さん。



(・・・エッ・・・ヤダ・・・・)



麻里奈さんのアイデアを聞かされている加藤はいうとうりに動く。



「川上さん、気持ちよくなりたかったら麻里奈さんの言うとうりにしないと・・・」

と川上さんをマンぐり返しにしてソファーに固定する。



(・・・アアン・・・こんな格好・・・恥ずかしいようぉ・・・)



「加藤くん、アレとか用意できるかな?」

と麻里奈さん。



「アレですね、できてます、オプションも用意してありますよ」

と加藤。



オプションってナニと不安顔の川上さん。



ソファーでマンぐり返しにされている川上さんに麻里奈さんが言う。



「凛子ちゃん、これからスゴイことして強力回復剤飲ませてあげる、期待していいよ」

と小悪魔顔の麻里奈さん。



(・・・ヤダ・・・・麻里奈さん・・・・怖い顔になってる・・・・)



麻里奈さんは川上さんからは見えないように加藤に道具を用意させた。

川上さんに不安を与えないようにだと思うが、道具を見せて川上さんの様子を見るほうが面白いと思うんだがココは麻里奈さんと加藤のすることを見ていよう。



「凛子ちゃん、コレ、なんだか分かる?」

と麻里奈さんがソレをカチャカチャと動かす。



川上さんは???顔でソレを見ている。



「・・・アッ・・・・・ソレ・・・・ウソ・・・・・ヤダ・・・・」

と麻里奈さんが持っているモノを理解した川上さん。



「ウフフフフフ、コレでね、凛子ちゃんのアナルを広げて強力回復剤を上から垂らしてあげる」

と嬉しそうに言う麻里奈さん。



「ついでに凛子ちゃんの直腸も観察するのよ、みんなでね、ペンライトも用意してあるし」

とペンライトを見せながら川上さんの羞恥心をMAXにあおる麻里奈さん。



「・・・ウソ・・・・ヤダ・・・・おシリの中を・・・・・なんて・・・ヤメテ・・・」

とアナルの奥の直腸をペンライトで観察される恥ずかしさに抵抗を見せる川上さん。



麻里奈さんは川上さんのアナルにローションを垂らしながら例のソレを川上さんのアナルに侵入させようとする、ソレとはステンレス製の肛門鏡のことでアナルを強制的開かせ直腸を見る道具である。



「・・・アウッ・・・ヤメテ・・・挿れないで・・・・」

とアナルを固く閉じる川上さん。



「凛子ちゃん、抵抗するとイタいだけだよ、息を吐いてアナルのチカラを抜きなさい」

と川上さんに命令する麻里奈さん。



「・・・デモ・・・・奥を・・・観察なんて・・・恥ずかしすぎます・・・」

と川上さん。



「優しくしてあげるからアナルのチカラを抜くのよ、でないとこれから可愛がってあげないよ」

と殺し文句で川上さんを脅す麻里奈さん。



「・・・エッ・・・そんなの・・・ヤです・・・・」

と川上さん。



「いいコね、アナルのチカラを抜いて息を吐いて、気持ちよくしてあげる」

と川上さんの頭を撫でる麻里奈さん。



川上さんは麻里奈さんに全面降伏しアナルに肛門鏡を受け入れるべく息を吐く。



「・・・ハァ〜・・・・ハァ〜・・・・ハァ〜・・・・

と息を吐きながら肛門鏡を受け入れる川上さん。



「そう、いいコね、もう少しで全部入るよ」

と笑顔の麻里奈さん。



「・・・クゥ・・・クッ・・・・アアン・・・・ハァ・・・・ハァ・・・・」



(・・・ズプリ・・・・)



「・・・・アハッ・・・・アウン・・・・入った・・・の・・・」



「凛子ちゃん、ガンバったね、全部入ったよ、これから広げてくからね」



麻里奈さんがキリキリとネジを回し川上さんのアナルを広げていく。



「・・・・アフッ・・・・アッ・・・・ンッ・・・・アン・・・・」



麻里奈さんが肛門鏡を広げきり川上さんのアナルはポッカリと穴を開けた。

僕たちは川上さんのアナルの上に集まり川上さんの直腸をペンライトで観察する。



川上さんの直腸はキレイなピンク色をしていてイヤラシクうごめいているように見える。

おそらく普段空気にされされることのない直腸が空気に触れて反射的に代謝が起こっているのだろう。



「・・・みないで・・・・恥ずかしい・・・・・」

と僕たちから真っ赤な顔をそむける川上さん。



クラスメイトの僕たちにアナルの奥の直腸をペンライトで観察されているのだ、しかも川上さんは学級委員長でもある、恥ずかしくないはずはないだろう。



「川上さん、直腸、ピンク色でスゴくキレイだよ」

と川上さんの羞恥心をあおる加藤。



直腸がキレイって言われても恥ずかしいだけで嬉しくもなんともないだろうに、と思う僕。



「凛子ちゃん、どお?クラスメイトに直腸を見られて観察されるなんて経験は普通はできないよ」

と麻里奈さん。



「・・・もう・・・やだ・・・恥ずかしい・・・だけ・・・です・・・・」

と今にも泣き出しそうな川上さん。



「フフッ・・・じゃあ、もっと恥ずかしくして気持ち良くしてあげる」

と麻里奈さん。



麻里奈さんは川上さんのアナルに強力回復剤を数滴垂らし反応を見ている。



「あら、なにも起こらないわねぇ、君たちも垂らしながら凛子ちゃんの直腸の反応を見てみて」

と麻里奈さん。



「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」



(・・もう・・・・やだ・・・はやく・・・おわって・・・・)



「おかしいわねぇ、加藤くん、ステンレス製のマドラーなんてあるかな、先が丸いヤツがいいかな」

と川上さんの直腸に刺激を与えてみようとする麻里奈さん。



(麻里奈さん、悪魔だ、でももっと見たいです)

と僕たちの心の声


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2021年02月13日

夏休み最後の1週間⑧-2

僕たちは強力回復剤入オイルを川上さんの肌にぬりこめていった、最初は水着の上からだったが

加藤が水着の上からよりも直接肌に塗ったほうが効き目が早いからと言って水着がないところから

手を差し入れお腹やおシリにオイルをぬり始める。


10本の手と50本の指で身体中にオイルマッサージされ始めると、川上さんは体をクネラせながら

快感を逃がそうとするが10本の手からは逃れることができずに声を上げ始める。


「アアンッ・・・ヤァ・・・・ダメェ・・・ハァ・・・」


「アッ・・・ソコは‥・ダメェ・・・イヤァン・・・ダメェ・・・」


しばらくして川上さんの体が少し赤みを帯びてきて

「ハァ・・・いい・・・気持ちいいよぉ・・・」


「川上さん、もっと気持ちよくなりたい?」

と加藤が川上さんに聞く。


川上さんはうつろな目で加藤見て

「もっと・・・気持ちよくなりたい・・・なんでも・・・して・・・」

と川上さんは快感の虜になっている。


「じゃあ、オマンコとアナルにリモコンバイブ挿れてあげる、衝撃じゃないやつだからいいよね?」

と加藤。


川上さんは蕩けた目で加藤を見てうなずき

「バイブ挿れて・・・・気持ちよく・・・して・・」

と言った。


川上さんのオマンコとアナルにリモコンバイブが挿れられ、アンテナのワイヤーが両方の穴から

2本垂れ下がっている、すこくヒワイだ。


「ンァ・・・・」


「ハゥ・・・ダメェ・・・」


「アンッ・・・コレ・・・イイ・・・」


僕たちは川上さんの反応を見ながらバイブに強弱をつける。

川上さんの体は大きくクネリ、波うち、快感に悶ている。


「気持ちいいよぉ・・・もっと・・・いっぱい・・・して・・・」


「ハァ・・・スゴ・・・イ・・・ダメェ・・・イクッ・・・イッちゃう・・」


川上さんの顔がのけぞり体がビクッビクッしたあと脱力してしまった。

僕たちは梁から川上さんをおろし床に寝かせた。


川上さんは息を荒げながら

「ノド・・・かわいた・・・なにか・・・のませ・・て・・」


加藤がストローでポカリスエット飲ませ、顔にはりついた髪をキレイにしながら

「川上さん、気持ちよかった?」

と聞く。


「うん、よかった・・・すごく・・気持ちよかったよ・・・フフッ・・」

と笑顔の川上さん。


「回復剤が肌から吸収されるまで少し時間がかかるからソファで休んでなよ」

と加藤。


「ねぇ、アソコとおシリのバイブもうとっていいよね?」

と川上さん。


「アッ、そうだったね、誰か川上さんのバイブとってやってくれよ?」

と加藤。


川上さんは四つん這いになり

「早くとって~」

とおしりを振っている。


「ジュボォ・・」


「アンッ・・・」


川上さんはソファでシーツにくるまり

「お腹減ってきちゃったね~」

と言っている。


「ピンポーン」


加藤が出ると玄関の前でボストンバックを持った麻里奈さんが

「やっほ~、仕事サボって来ちゃったよ~ん」

と笑顔で立っていた。


麻里奈さんは仕事に戻ったけど夜が待てなくて早退し、家に帰ってお泊りセットを持って

来たとの事だ。


「イイよね加藤くん、泊まっても」

と麻里奈さん。


「全然OKですよ」


「お~い」


「麻里奈さん、きたぞ~」

と加藤。


「アラッ、凛子ちゃんどうしたのシーツにくるまって?さむいの?」

と麻里奈さん。


「もしかしてシーツの下は裸かな?フフッ」

と何かに感づいた麻里奈さん。


加藤が麻里奈さんに僕たちが川上さんと帰ってきてから何をしていたかをサラッと説明した。


「どれどれ~、凛子ちゃんのエッチなスケ水着みせてもらおうかな~」

と川上さんに近づきシーツをとろうとする麻里奈さん。


「キャァ~、恥ずかしいから、ダメですぅ~」

と川上さんは真っ赤な顔でシーツを握りしめて抵抗している。


麻里奈さんが川上さんの耳に息を吹きかけ一瞬川上さんの手がシーツをにぎる力を弱めたところに

麻里奈さんの手がシーツにつかみ川上さんはスケ水着だけにされてしまった。


川上さんは手で体を抱きしめ見られまいとするが耳を舐められ耳たぶを甘噛みされると脱力して

麻里奈さんのなすがままになった。


「ワァ~、スケ水着にオイルってすごいエッチ見えるのね~、加藤くん。凛子ちゃんの腕を持ち上げてみてくれる?」


「スゴ~イ、ホントに囚われた妖精に見えるわ、キレイよ、凛子ちゃん」

と麻里奈さん。


川上さんは囚われた妖精の格好で恥ずかしそうな笑顔で麻里奈さんを見た。


「もう腕をはなして加藤くん、恥ずかしい・・・・よ」

と真っ赤な顔の川上さん。


「回復剤・・・もういいよね・・・加藤くん、シャワーあびたい・・・」

と川上さん。


「もういいと思うよ、シャワーをどうぞ」

と加藤。


川上さんはシャワーを浴びてスッキリした顔でリビングに戻ってきた。


川上さんは麻里奈さんから貰った白のスケスケのキャミワンピを着てきて僕たちに見せつける。

下着はまだ着けてないみたいで、裸よりもエロく見える。


「アッ、凛子ちゃん、そのキャミワンピはわたしがあげたものね、カワイイわよ、じゃあ、そのままでごはん食べに行こうか?」

と麻里奈さんは川上さんをいじめる。


「そんな・・・このままだなんて・・・恥ずかしすぎます・・・」

と頬に手をあてて体をクネラせる川上さん。


「でも、ちょっとはやってみたいんじゃないの?ドキドキできるよ」

と麻里奈さんが川上さんをあおる。


「それに、そのキャミワンピは薄いけど胸と腰から下はフリルになってるから下着を着けてない

ようには見えにくいから大丈夫じゃない?丈もそれなりにあるし」

とさらに川上さんをあおる麻里奈さん。


「そーなのかな~・・・だいじょーぶかな~?・・・どうしよう・・・」

と迷ってる川上さん。


「じゃあさ、コレを着けたらどう?」

と麻里奈さんが差し出したのは黒の細い拘束具。


「そんな・・・ムリです~・・・・拘束具ですよ~・・・ソレ・・・バレちゃいます・・・」

と川上さん。


「そうかな~、黒の見せ下着を着けてるように見えると思うけど、キミたちはどう思う?」

と麻里奈さん。


「うん、黒の見せ下着に見える」

と僕たち。


「ホントかな~・・・ホントに見せ下着に見えるかな~・・・」

と迷いながらもドキドキしたい川上さん。


「はい、決まりね、じゃ凛子ちゃんソレ着けてごはん食べに行こ、ね?ドキドキさせてあ・げ・る」

と少し強引だが麻里奈さんに言い切られると弱い川上さん。



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夏休み最後の1週間⑧-1

パスタを食べながらお互いを紹介しあい、俺たちと川上さんのこれまでの経緯とキレカワ店員さんの

性格や性癖を告白というか、なんというか話の流れでいろいろなことを聞きあった。


キレカワ店員さんは、白川麻里奈という名前で高校時代から露出癖があり女も男もOKのバイだということ。


女にはSで男には少しMらしい、だから露出する”M”の女の子は一瞬で見抜けるとのこと。


川上さんを見たときも”露出M”であるということはスグに分かったということや、僕たちがそれをサポートして自分たちも楽しんでいることもスグに読めたとのことだった。


麻里奈さんは一人暮らしをしていて趣味はドライブとかアウトドアという男まさりなとこがあるということ。


エッチなことも経験豊富でレズの女の子を縛ったりSMのハプバーで縛られたり、廃墟とか廃校で一人露出でセルフ写真を撮ったりとかもしたこともあるとのこと。


ひととうり自分のことを話終わると麻里奈さんは僕たちのこれまでの経緯を聞いてきた。


「それであなたたちはいつからこういう関係になったの?長いの?」

と麻里奈さん。


僕たちはこの夏休みからでキッカケは夏休み前の1泊2日の課外学習だったことを話した。


「じゃあまだそんなに長くはないのね、凛子ちゃんはいつから自分の性癖に気づいたの?」

と麻里奈さんが川上さんから直接聞こうとし始める。


「わたしは、中学生の時に野外露出というのを知って、ただ漠然とハダカで夜の空気を肌で感じることができたら気持ちいいんだろうな、と思ったことが最初」

と川上さん。


「でも、1人じゃ怖くてできないから彼たちを誘って、いざというときは守って貰おうと思って・・・・そしたら見られたくもなって、せっかくだから見せてあげようと思って見せたらドキドキして、気持ちよくなってそれがクセになってきて・・・・・どんどん大胆になってきて・・・・」


川上さんの告白はさらに続く。


「ネットで見たエッチな写真のあんなことや、こんなことを自分がされたら・・・どんな気持ちかな?

って思って、それで我慢できなくなって、また誘ったのが2日前で、そしたら加藤くんがネットの写真を見せてくれて、体を拘束されてる写真を見て、自分もされてみたくなってそれで・・・・・」


川上さんの告白はさらに続く。


「そしたら加藤くん拘束具をわたしに使うために買ってあるって・・・・それで拘束具着けてもらって

・・・・話の流れで加藤くんが拘束したわたしの体に電流を流してのたうちまわらせてみたいって言って・・・・・わたし、体に電流流されるって聞いたときにスゴくドキドキして・・・・でも機械の調整ができてないから使えないって言われて少し残念で・・・・でもおなじようなもので安全なものを加藤くんがわたしに使うために買ってくれていて・・・・」


川上さんの告白はさらに続く。


「わたし、試したくなって・・・してもらったらスゴくて、体がバラバラになっちゃうというか、自分の意思じゃなくて衝撃バイブで強制的に体をうごかされて・・・・みんなに見られながらのたうちもだえさせられて・・・・・メチャクチャにされたり恥ずかしい目に合わされるとドキドキとワクワクで気持ちよくなって・・・・」

と川上さんが僕たちとしてきたことを麻里奈さんに告白した。


「ハァ~凛子ちゃん、短い時間でスゴイことたくさん経験したのね、”真性のM”ね、それも”超ドM”だよ、それでキミたちは凛子ちゃんを満足させるべくエッチな服を買いに来たってわけね」

と麻里奈さんは感心している。


「でも加藤くん、よくそんなにお金が続くわね、家がお金持ちなの?」

と麻里奈さん。


「加藤はアフィリエイトで稼いでいるからお金の心配はいらないんですよ、麻里奈さん」

と僕。


「へぇ~スゴイのね、ところで今日はこれからどうするの?まだ服を買うの?」

と麻里奈さん。


「とりあえず、川上さんがお店で選んだ服は全部貰う、でもココで麻里奈さんが川上さんに

着せた服は考え中」

と加藤。


「わたしが着せたエッチな服はお金はいらないのよ、わたしが”気に入る娘”がいたらあげようとしてた

服だから、凛子ちゃんも着るシチュエーションをいろいろ想像しながら着てたんでしょ?アソコのおツユに垂らしながら、ね♡」

と麻里奈さんが川上さんをいじめる。


「・・・そんな・・・恥ずかしい・・・」

川上さんは頬に手を当てて体をクネクネさせた。


(うおっ・・・やっぱり・・・カワイイぞ・・・川上さん・・・)

僕たちの心の声。


(こ、この娘・・・ホントに・・・カワイイ・・・)

と麻里奈の心の声。


「ホントにカワイイわ・・・あなた」

と麻里奈さんは川上さんを抱き寄せて俺たちの目を気にせずキスをした。


「お〜、ナマのレズキスだ〜、すげえ、初めて見た」

と思わず声をあげる僕たち。


川上さんは最初は驚いていたが女同士のキスが気持ちよくなってきたのか目を蕩けさせ脱力し麻里奈さんの熱烈なキスを受け入れている。


麻里奈さんは服の隙間から手を入れ川上さんの乳首をもて遊び、キスで口を塞がれている川上さんは

なまめかしくノドを鳴らし顔を赤くし麻里奈さんの送り込む快感にもだえている。


「・・んっ・・・・・んんっ・・・・んうんっ・・・・」


麻里奈さんはキスしながら川上さんのオマンコをもてあそび、まだキスで塞がれている川上さんの口と喉からなまめかしい声を上げさせる。


「・・・・うん・・・ううん・・・ふうん・・・んっ・・・・んんっ・・・・」


「・・・ううん・・・・うん・・・・ふうん・・・・んんっ・・・・うん・・・・」


麻里奈さんはかなり長い時間キスをしながら川上さんをもてあそび、僕たちのガン見で我に返ったように川上さんを開放しささやいた。


「続きはまたあとでね♡」

と麻里奈さん。


(・・・またあとでって・・・・)

と疑問に思ったが、話を先に進めたいので聞かないでおく僕。


川上さんはもっとしてほしそうに麻里奈さんを見ている。


「キミたちこのあと凛子ちゃんと楽しいことするんでしょ?、加藤くんと凛子ちゃんの両親が海外旅行中で凛子ちゃんは加藤くんの家に泊まり続けているそうだけど、今夜も凛子ちゃんとキミたちは楽しいことするの?」

と麻里奈さん。


「川上さんの希望もあるけど、たぶんそうなるかな」

と加藤。


「わたしも見たいな・・・凛子ちゃんの乱れるところ、ナマで・・・いいわよね、凛子ちゃん」

と麻里奈さん。


「・・・わたしの恥ずかしいところ麻里奈さんに・・見て・・・ほしい・・・」

川上さんは熱烈なキスと乳首とオマンコをもてあそばれたことの快感で麻里奈さんを受け入れてしまったようだ。


「じゃあ今夜、楽しみにしてるから、ね♡・・凛子ちゃん、いっぱい恥ずかしくさせてあげる♡」

と参加する気満々の麻里奈さん。


「あんっ・・・そんな・・・・楽しみです♡・・・」

と嬉しそうな川上さん。


麻里奈さんは仕事に戻り、僕たちは川上さんのために買ったたくさんの買い物袋を両手に下げ

足早に加藤の家に向かった。


加藤の家につき、リビングでくつろいでショッピングモールのことをいろいろ話していた。


「今日はたのしかった~ね~、服いっぱい買ってもらっちゃたし、みんなにお礼しなくちゃね、わたしになにかできることあるかな?なんでもいいよ、言ってみて?」

と今夜また麻里奈さんに会えるので上機嫌な川上さん。


「川上さんこの2日でハードに責められて筋肉痛って言ってたよね?まだ痛いの?」

と加藤。


「うん、まだ痛みはあるよ、どうして?」

と川上さん。


「実はね、例の強力回復剤が入ってるマッサージオイルがあってね、よかったら俺たちに回復剤入りマッサージオイルでマッサージをさせてくれないかな?、筋肉痛が和らぐと思うよ」

と加藤。


「回復剤入りマッサージオイルか~、スゴイ効きそうだね~ソレ、でも、キミたちオイルでマッサージ

しながらわたしの体にエッチなこともしたいんだよね?」

とスルドイ川上さん。


「アッ、バレた?川上さん服買ったお礼になんでもいいから言ってって言ったからさ」

と加藤。


「う~ん、どうしようかな~、でも筋肉痛ははやくとりたいしな~エッチなマッサージか~?」

と迷っている川上さん。


僕はみんなに目配せし、川上さんの前で片膝をつき、片手を差し出した、もちろん5人で。


「フフッ、いいね、みんなのそのストレートなところ・・・好きだよ・・・・わたしの体に

オイルマッサージしたいの?というかサワリたいんだよね?」

と焦らす川上さん。


僕たちがコクコクと首を立てに振っていると川上さんは笑顔で

「いいよ、オイルマッサージさせてあげる、いっぱいエッチなことしてね」

と嬉しそうに言った。


「でも、裸でマッサージって恥ずかしいな、かなり恥ずかしいよ、そう思わない?」

と川上さん。


「じゃあさ、川上さん、コレ着てマッサージ受けてよ」

と加藤が白のスケスケ水着を出してきた。


「ハァ~、コレはキミたちの願望だよね、エッチな動画でやってたの?」

と川上さん。


「そう、両手を吊られてオイルマッサージをされてたんだよね、男たちにされるがまま状態」

と加藤。


「加藤くん、わたしの両手を吊って同じことしたいの?みんなもそうなの?」

と川上さん。


僕たちはコクコクと顔を立てに何回も振った、川上さんはこういう会話のやり取りをしながら

自分の被虐心をあおっていくことが好きみたいだ。


「フフッ・・・イイよ・・・・オイルマッサージ・・・させてあげる・・・・」


川上さんはスケスケの白い水着を着て、梁の下で両手を上げた。


「オイルマッサージ・・・いっぱい・・・して・・・気持ちよく・・・して・・・」

と恥ずかしそうに川上さんは言った。


白いスケスケ水着を着て両手を梁に吊られた川上さんは、とらわれた妖精のように見える。


加藤が川上さんの前に大きな姿見の鏡を置き、

「見て、川上さん、スゴくキレイだよ、とらわれた妖精みたいだ、いっぱいマッサージしてあげるよ」

と加藤がいうと鏡に写った自分を見ながら川上さんは恥ずかしそうに笑った。



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